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今週の一番

連載中のマンガ雑誌の感想掲示板です!
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    #654第8月第3週:キガタガキタ! 第4話 真淵沢妖湖<後編>
    投稿者:LD [2010/09/07 23:02]
    ■2010年08月29日

    LD >> 【ScanSnap】やべぇ……裁断機が来てから、今まで、ScanSnap回しまくり…(´・ω・`;)
    LD >> まあ、何と言うかスキャナー酷使しまくりだったのですよ。
    GiGi >> 雑誌のスクラップの意味がまったく変わるでしょうねえ。新書のスキャンとかには私は否定的ですが。
    LD >> >雑誌のスクラップ|今、正に直撃している所wというかぶっちゃけ、少年誌1冊分を電子化するのに、さほ労力がかからない事が分かってハイになってたところw
    LD >> 今までスペース的に、読切と、単行本化されない連載をスクラップするのが限界だったけど、それは目次観て確認する作業がけっこうバカにならなかったんだよね。丸ごとスキャンしていいなら、何も考えずに流れ作業でできる。(↑)
    kichi >>      あかずきんちゃんごよ〜じ〜ん♪(´・ω・`))))こんばんわ〜
    LD >> にっせものは♪だあれ?♪ こんばんは〜(=´ω`=)(←タイトルすり替えた!)
    LD >> という事は『オオカミさんと七人の仲間たち』を楽しまれてますねえ〜?
    kichi >> ……えっと、まぁまぁ?(´・ω・`;)凄く楽しんでるって感じではないですが……>オオカミさん
    LD >> 僕は、けっこう楽しんでいて。地蔵さんとデートの話と、ネズミの嫁入りの話は良かったです。>『オオカミさん』
    kichi >> 私は地蔵さんの回までですね。……TLでの反応とかの感じからいって、原作ファンのウケは悪いっぽいですが、地蔵さん側の描写をカットしてオオカミさん側に絞るのは、まぁ、アニメ化の仕方としてアリではあるのでしょうかね……。
    LD >> >原作ファンのウケは悪いっぽい|へえ…僕は、二本柱を並行して進めたから満腹感が味わえたのですが…。でも、地蔵さんが可愛いのでもっとみたい!って気持ちはわかります。
    kichi >> 私は読んでないので聞いた話ですが、そもそもデートまでの流れの部分でも1冊かけてて?、デート中の話も地蔵さん側は明らかに省略されてる感はありましたからね。地蔵さんはかなりの人気キャラという話なんで、大幅カットが不満だったという噂……。
    kichi >> でまぁ、個人的にはたぶん1クールなんでしょうし、ある程度オオカミさんの話に絞った全体構成って意味ではアリなんだろうなぁ……といった印象でしたね。
    LD >> わかるw地蔵さんが人気あるのは分かるw
    LD >> あと、慣れたか、トーンが変わったのか。黒子さんのナレが気にならなく…いや、むしろ心地良くなってきているのが大きいですね。
    kichi >> ん〜、まぁ、慣れはしましたねw 心地いいってほどじゃないですがw
    LD >> 多分なんですが、おとぎ話語り手的、やさしい解説から、単なるツッコミにシフトして聞き口が楽になったんじゃないかと…。>ナレ
    LD >> ねずみの嫁入りの回の、執事の女性陣全員ダメ出しはけっこう良かったw
    ルイ >> ナレーションは全然心地よくねぇや。

    ■少年ジャンプ2010年38号

    ・読切:宇宙卓球(宇野智哉)
    ・読切:ギャグマンガ日和(増田こうすけ)
    ・終了:ピューと吹くジャガー(うすた京介)

    ■ぬらりひょんの孫(安倍晴明の野望)
    LD >> 「ぬらりひょんの孫」のボスキャラ、安倍晴明。宿願の千年(永遠)の生命。鬼童丸とか、土蜘蛛とかが、余裕で千年生きてきちゃっててすっげぇ切ないww…しかし、それ故、かっこいいと言えるかもしれないw
    ルイ >> 『ぬらりひょんの孫』は良い感じですね。ずっと都を管理したいのだ!というのはエゴを捨てた先のエゴという感じで好み。
    ルイ >> 安倍晴明は、自分で自分が図抜けた才能とわかっていて、先の世への信頼が持てなかったのですね。優れすぎるってのも考えものだな。
    LD >> しかも、晴明の言っている事を、そのまま受け止めると「人と妖が仲良く生きている(おそらく適当に互いの数を減らし合って)世界」を作り出しているんだよね。なかなか興味深いキャラを出してきました。
    ルイ >> そうですね。安倍晴明のエゴの範囲をどう取るかという話になるか?要は「陰陽道が中心にあり続ける世界」が彼のエゴの対象なのかもしれない。
    GiGi >> 晴明さんは分かりよいですね。調和のとれた世界を維持するために不老不死になったるぜーと。
    kichi >> 「ぬらりひょん」良かったですね。月夜を百鬼が飛ぶ様子とか、絵的にも魅力の多い回でしたし。
    LD >> ああ…そこで“陰陽道”というかあ…。灰色の魔女じゃなくって、陰陽の調和なのかもねえ…。始皇帝な感じもする。
    ルイ >> 安倍晴明とある程度対比が取れるのが、ゆらのご先祖様ですよね。まあアイツもなんだかんだいって話しかけたり干渉する時点で、人間あんま信じてないし自分を信じてるんだろうけどwそれでも、血を信じる力があった。
    ルイ >> つまり、なんか、配置的に案外ベストに近いベタ−状態>安倍晴明
    カルマ >> 安倍晴明が再誕するとちょっと歪んでるとか、彼の世界感覚が京都止まりになっちゃうとかはあるのかな
    LD >> いや、この形勢って晴明は表(陽)の集団として陰陽師(花開院含む)を、裏(陰)の集団として百鬼夜行をそれぞれ率いていたってことでしょ?ちょっとすごいよね。
    ルイ >> 安倍晴明が京都どまりってのはある・・・というか、彼の実験が成功した小宇宙状態なのでしょう。

    ■ブリーチ(一護vs崩玉藍染はじまる)
    LD >> 『ブリーチ』、んんん…藍染隊長、マジでこのまま鏡花水月、使わずに戦うつもりだろうか?
    ルイ >> 鏡花水月はなかった事にしたほうがいいと思う。よくわからないし、わかるようにならないだろうからw
    ルイ >> 鏡花水月の能力を大きく取れば、彼の戦域に入った人は皆アウアウで、5巻くらいあとに「という夢だったのサ」とか平気で言えちゃう気がする。
    kichi >> (こっそり同意)o。(´・ω・`)>鏡花水月よくわからん
    LD >> 『ドラゴンボール』で“超サイヤ人”ってワードが出た時「それは大猿状態でマックスパワーって事ですね?怪獣万歳!」\(`・ω・´)/ って思ったんだけど、何だかよく分からない金髪のヤンキーが出てきてショボーンとなった記憶を思い出している。
    ルイ >> GTでも観てなさいw
    カルマ >> わかってるのは鏡花水月の条件とやらに当てはまってないのが一護だけとかいうことくらい。条件はしらね。>「ブリーチ」
    LD >> ルイさんの意見の逆説として、鏡花水月を使って欲しいという気持ちがあります。言葉の流れに沿って言うなら、よくわからないから何処まで行けるか見せて欲しいというか。(僕自身の感覚はよくわからないとも違うんですが)
    ルイ >> 卍解見せるとアウトっていう条件までも知っているのだけどね。「あの時見せたって言い切りができるからw
    GiGi >> 実のところそもそも藍染隊長が何をしたいのかよくわかってない
    LD >> 金髪ヤンキー→金髪眉なしヤンキー→と来て、それもようやく慣れたかな?って時に、ヤマンバが出てきて奈落ショボーンとなった事を思い出している。>『GT』
    ルイ >> 藍染隊長が何をしたいのか、は難しいですね。でも、変に理由をつけないままのほうがいいのかな。愛した女性を失って、とかいいでしょ?もうw
    LD >> なんか多分、人間界と、死神界を消滅させて神と対決したいとか、そんな感じの事を考えているじゃないかな?>藍染隊長が何をしたいのか
    GiGi >> いや、別に新世界の神になるでもなんでもいいんだけどw。俺Tueeeしたいだけ?ウラハラにコンプレックス?みたいなのもわりとショボーン
    ルイ >> そこに山があるから、というノリでいてくれたほうが藍染の格は落とさないで済みそうだが。
    GiGi >> うん。わからないw。
    LD >> 藍染隊長「このどうしようもなく、退屈な世界を創造した神が許せないのだ…」←こんな感じ?
    カルマ >> 修行フェイズはアニメで緻密に描いてくれるよ()引き延ばして期無い実で
    カルマ >> →引き延ばし的な意味で
    GiGi >> そんな感じですかね−。惑星のさみだれのアニムスとかはわかるんですけどねー
    ルイ >> アニメ任せはNARUTOが発明したメソッドかもしれん。
    ルイ >> 藍染、人間界にいたわけじゃないから「死神界にいての鬱屈」とかは想像に想像のダブル重ねでぴんと来づらいってのはあるな。

    ■ワンピース(一ヶ月休載)
    ルイ >> 『ワンピース』が休載するらしくて、ワンピースというリアルタイムの伝説を観る身としては正直「残念」です。
    GiGi >> やーでも1ヶ月くらいいいじゃない。むしろそこで2年の時間跳躍するならアリなんじゃないかな。
    LD >> 再開したら2年後(物語時間)という話も小耳に挟んでおります。>『ワンピ』
    ルイ >> なんかね、わかるんだよ。わかるけど尾田先生に、ワンピースにそれはみたくなかったというのがある。だってわかるという事は、漫画的に普通なのだもの。今gigiさんが言った事がまさにソレで、そういう仕組と「わかる」から「残念」。伝わるかな。
    ルイ >> そこを圧縮しないで突き進み続けたのがワンピースのワンピースたる所以だと思っていたのさって話。
    kichi >> 1ヶ月休載は別にいいですが、2年の時間跳躍にはちょっとしょんぼり感……(´・ω・`)たしかここまで1年も経ってないのに2年は飛びすぎじゃ……
    カルマ >> あの激動の世界で2年潜るってことは様相まるきり変わるはずなんだよなぁ…とは少し思ったり。
    ルイ >> そんなわかりにくい事を言ってるつもりもないのだが。休載の間を利用して積みを省くなんて、極めて常識的すぎてね。ワンピースは50巻の積み上げをそのまんま晒して「よーし序章終わったぞ」って言える化物漫画だと思っているから、理解の範疇にある事が少し残念だったという事なのよ。
    kichi >> ルイさんの言いたいことを理解はできますが、私には全く無い感覚ですねw 私は純粋に作品の中身だけを楽しんでるというか、尾田先生の化け物っぷりを楽しむって感覚はほとんど無いもので……。
    ルイ >> 2年飛ぶ事とかね。まあもう書いたからいいや。
    GiGi >> ワンピースは1話から2話の間で一回10年跳躍してて、その間の話を50巻かけて解凍してきたという読み方もあり得るんじゃないかな。
    kichi >> ちなみに今回の「ワンピ」ではロビンの横顔の可愛さが妙に印象に残りましたw
    カルマ >> あの世界の感覚だと半年の修行で化け物レベルに成長してもおかしくないんで、それくらいに留めて修行フェイズをいろいろな情勢を絡めながら描くという選択肢はありそうに思えます。 が、2年を描くとなるとさすがに長すぎる印象が強いです。
    GiGi >> 問題は2年後のウソップの体型がどうなるかだ(ぇ。
    LD >> kichiさんの言うとおり、ルイさんの話は尾田先生の化物っぷりを楽しむって話に思えますね。そして、まあ、それは僕は分かるw底なしであって欲しかったみたいなwでも、まあ休んだからと言って尾田先生の何かが減じるわけではないですよね。
    ルイ >> ま、残念という感覚自体が通じるのであれば、その先の是非の話では別にないので。
    カルマ >> 尾田先生は描きたがったけど編集が止めたという脳内妄想をするという手はw>化け物っぷり
    GiGi >> 尾田先生が1ヶ月休むと言うことは通常の人の5年分くらいの意味があると逆に考えるんだ

    ■宇宙卓球(読切)
    ルイ >> もう今回の金未来杯はクロノマンションの一強かYO!
    ルイ >> 宇宙卓球は、宇宙人が魔人ブウ状態なのはなんとかしてほしかった。
    kichi >> 読切「宇宙卓球」は……少年のキャラはもうちょい普通目の熱血少年で良かったんじゃないかな?って印象ですね。逆に宇宙人側の変度はもっと上げても良い感じ。
    GiGi >> 宇宙卓球は荒いけどそんなに悪くはないんじゃないかな
    ルイ >> 『宇宙卓球』確かにつまんなくはなかったですね。

    ■バクマン(97ページ ラストと暗号)
    kichi >> 「バクマン」、思った以上に詳細にPCPの内容考えてて大変そうw しかし、結局ライバル君が点火って部分は諦めちゃったってことなんですね? 妙にそこに注目する流れだったこともあり、しょんぼり感もあるんですが……、さて?
    GiGi >> 本当ここまでプロット詰めると漫画にしないのがもったいないw>PCP
    ルイ >> 『バクマン』PCPの「ホラ面白いだろう!?」感が凄いw

    ■ギャグマンガ日和(ライフセイバー)
    LD >> 『ギャグマンガ日和』のライフセイバーは面白かった。
    kichi >> 「ライフセイバー」は……正直言うと面白いより不快感がやや上回った感じ……かなぁ? いや、面白くもあったんで微妙な線ではあるんですけど、あまり気分良い読後感ではなかったです……。
    カルマ >> 「ギャグマンガ日和」この話は好みではないなぁ。ライフセイバーの方もそうなんだけど、メディアへの扱いがなんだかなぁ…とか
    LD >> 『ライブセイバー』リトマスで、多分、kichiさんの方が僕よりも善良な人なんですよ。(`・ω・´)
    kichi >> …………善良……というか……、う〜ん? まぁいいやw

    ■べるぜバブ(バレー対決)
    LD >> 『べるぜバブ』はバレーの決着は簡単についてしまったけど、この展開はなんだろう?他の悪人乱入で六騎聖とは「ふ…貴様、案外やるな?」「お前こそ」みたいな?そんな?
    ルイ >> 『べるぜバブ』の迷走感も凄い。だんだんタカヤに近づいてきた?
    ルイ >> えちょ、LDさん「ろっきせい」ってどうやって一発変換してるん?googleIMEも機能しないよ?orz
    kichi >> 「べるぜばぶ」はまさに迷走感ですねぇ……(´・ω・`;)
    LD >> いや、なんで一発変換ってwばらばらに打ってますw
    ルイ >> LDさんは一発変換できないものはシカトするずぼらさんだと思っていました。てへり。
    ルイ >> 「六騎聖のアンケートがよくなかった」みたいな登場の仕方に思えて、なんだかね。>べるぜバブ
    LD >> アンケート良くなかったかあ……orz まあ、基本優等生だから基本、怖くないし、意外性も乏しくなっちゃうのかもね?
    GiGi >> 六期生がアンケートが良くないというのは納得の行く話

    ■逢魔ヶ刻動物園(園長とライオンの対決)
    kichi >> 「逢魔ヶ刻動物園」、今回は読みやすかったというか、いつも気になる説明過剰感をあまり感じなかったですね。ヒロインにもちょっと色っぽさを感じていい感じ♪
    ルイ >> 『逢魔が刻動物園』は、うーん、僕は単純に巻きが入ったと思ってしまったがw
    kichi >> 巻きというか、バトル方向への方向転換は入ったかな?という感じですかねぇ……。まだ下いるし、巻き入る状況までではないと思いたいw

    ■保健室の死神(みのり先生の誕生日)
    LD >> 『保健室の死神』は、まず、藤兄が、外へ出るとものすごい普通の人で軽くショックを受けました。(´・ω・`)
    LD >> そして、次に。満点ドリアンのお姉さんが美人。再登場させろよ。(`・ω・´)
    ルイ >> 『保健室の死神』は、本当に調子がいい。また勝負をかけなきゃいけないタイミングはくるだろうけど、基本キャラのパーソナリティ活かすだけでイケますね。
    ルイ >> 『スケットダンス』と『保健室の死神』の方法論は全然違っていて面白いなぁ。保健室の死神は「誰誰回」と言い辛い組み方をずっとしていて、大変だと思うのだけれど、こういうのが好きな人はやっぱり女性作家という偏見。含桜井のりお。
    kichi >> 「保健室の死神」はほんと高度安定ですねぇ。

    ■めだかボックス(前生徒会長vs球磨川)
    LD >> 『めだかボックス』の球磨川は、何でも夢オチにしてしまう超能力者“夜行くん”の進化系って所かな?
    LD >> …あ、どちらかと言うと「USO800」?……(考)ちがうな。でも、なんか近い。球磨川が年柄年中、ウソ(心にもない事)を言っている事と、彼自身の能力には関係があるような気がした。
    ルイ >> 球磨川は世界を拒否しきっているから、なんでも嘘ぴょんと言えてしまうし、出来てしまうということかな。
    ルイ >> 拒否というか、ナメてると言った方が近いのか?この世界に対する上位視点を持っていると「思い込む」事が極北までいってしまえば、この世界のデータとかいじれそうですよね。怪我をなくしたり。
    kichi >> 「めだかボックス」は前生徒会長無事でしたねw せっかくいいキャラなんでホッとした気持ちもある反面、キャラの魅力自体は減じてしまってるので微妙感もあるのですが……、まぁ、今後の活躍の仕方に期待w 球磨川の能力は方向性としては何でも夢オチにしちゃうので合ってる気がします。
    LD >> まあ、前回のルイさんの言うとおり、もういくらかキャラ積みが欲しかったですねえ。逃げ帰ってくるなら、この人退却させるのすげえ感がないと、なんだったんだろう?って思ってしまう。>前生徒会長
    ルイ >> ちょっと急いでしまった印象は否めないですけどね。前生徒会長の凄みがたりてないので(想像はできるけど)逃げてないとか言い訳乙!って思ってしまうw
    LD >> しかし、球磨川の“取り返しがつかない”やおじゃん“と言ったセリフは、物語の流れそのものを破壊する事を想起させる。
    ルイ >> まあねえ。球磨川漫画自体を変えちゃったりできそうだよねw
    kichi >> 球磨川は何でもアリに思えちゃいますからねぇ……、何か条件とか限界とかが設定されてはいるのかな?
    ルイ >> うん。かつてめだかが何をどうしたかって話ですよね>球磨川の条件、限界 肉体的にベッキベキにしちゃえばいいのか?精神的には「球磨川をこの世界に定着させてしまえばいい(視点を落とせばいい)」と思うのだけれど、方法が理屈っぽくて綺麗じゃないか。
    LD >> >何か条件とか限界とかが設定されてはいるのかな?|いえ、僕には球磨川の能力は条件も限界もなくって、ただただ“自重”しているように見えます。それが球磨川というキャラの恐さじゃないかと。
    kichi >> …………う〜ん、自重もしてると思いますが、際限なしだとさすがに作品として成り立たなくなるというかw 例えばセリフの『』が取れた時が球磨川の負ける時なんだろうとは思ってるんですが、それがどういう状況下で起こりうるのか……って辺りでしょうかねぇ?
    LD >> 正にそこで僕は球磨川というキャラは“作品として成り立たなくなる”キャラという捉えかたをしようとしています。彼が本気を出すと作品そのものが成立しなくなるというか。…最近ちょっとそういうキャラにメタキャラクターというラベルを用意して分析中です。
    LD >> 「この能力には“条件”や“制限”をつけないと“不味い”、物語として成立しなくなる」→「なぜ?キャラに備わる超能力は、物語が成立する範囲内とは限らないんじゃないの?」と、西尾維新という人はそういう考え方をしたりするんじゃなかろうか、と思ったり。
    kichi >> ……ちょっと考えてたんですが、球磨川のセリフの『』ってのはやっぱり一つのポイントではあって、たぶんこれがあることでメタ的に振舞えもするんでしょうけど、でも読者視点から言えばそれがあることでそういうキャラであることは分かりやすく認識できるってとこはあって、本気でメタなわけでは無いというか……、そういう記号にも思えるんですけど、どうでしょうね……?
    LD >> あ、いい指摘です。だから『』が外れた時が球磨川の負ける時というのは良い線かも。>球磨川のセリフの『』ってのはやっぱり一つのポイントではあって、たぶんこれがあることでメタ的に振舞えもするんでしょうけど
    LD >> >若干懐疑的 |とりあえず、西尾先生と、竜騎士先生を読み解くのに使えそう。とりあえずそれだけでもいいと思っている。ただ、裾野を広げれば『神知る』や『空色パンデミック』などにも使って行けるね。
    ルイ >> うん。キャラの読み方などに使えるとは思うけれど、データ網羅とか出自とかはあまり魅力を感じ無いって話ですね。基本的なベクトルの方向性をその言葉で示して、そこから個別にチェックをかけるというのはわかるし使えるなと。
    LD >> 桂馬と球磨川を括れるならメタキャラ云々とか語ってもいいのにw
    kichi >> ……実は考えてて、『』が取れた時が本気を出した時って可能性もあるかな?とも思ったりはしてたんですけどねw その場合、なんらかの展開が起こってもそれが球磨川が起こしたのかどうか、読者にも認識できないくらいの感じに描くことになるのかなぁ……?とかw
    ルイ >> まあねえw>語ってもいいのに LDさんが言葉に納得する当てはめを探しているようだけど、かなりケースバイケースだと思っていて、その一つに「世界を舐める」があるとは思っているの。でも、この辺作者の視点、キャラの動機や在り様を混ぜるとなんでもかんでもになるから、あんまり手をつけたくないw
    LD >> ああ言いましたが、それは正しいです。>混ぜるとなんでもかんでもになるから|見てれば分かるけど僕自身がターゲットを絞れてなくて右往左往しているので、今、首をつっこむのは危険ですw

    ■ピューと吹くジャガー(最終回)
    ルイ >> ジャガーに触れねぇ気か・・・w
    kichi >> 「ジャガーさん」……まぁ、普通でしたかねぇw
    LD >> 『ジャガーさん』の最終回は……これも何か『楽園』の終わりの形なのか?とか考えてしまったり。たり。
    ルイ >> 最終回だけメタ的に「繰り返す日」に突っ込むのって、結構型だと思うんですよね。あまり奇を衒わなかったなという印象が強い。
    ルイ >> 藍本先生がうすた先生にコメ欄で敬意を表していたけれど、定型のないところにシンパシーを感じていたのだらう。
    GiGi >> ジャガーさんは思ったよりちゃんとオチがついたなとか
    ルイ >> 『ジャガーさん』思っていたより普通に終わりましたね。ある種常春系ギャグマンガの一つの型とすら言えるものじゃね?

    ■少年サンデー2010年39号


    ■ハヤテのごとく(第285話どこまで行ってもハイエンドにはなれないが…)
    LD >> 『ハヤテのごとく』ですが、このイルカの同人誌ってお嬢様が作ったの?
    ルイ >> いや、以前同人誌で出会った新キャラが作ったのでしょう。描き分けできないのにこれ以上広げられても困るんですけどね>ハヤテ
    LD >> …!そんなキャラいましたっけ?(´・ω・`;)>以前同人誌で出会った新キャラ
    ルイ >> メガネがコミケにいった時であってましたね。

    ■マギ(アリババ、バルバット城へ突撃)
    ルイ >> 『マギ』はモルジアナが本当すっかり「貴方の武器」化しているけど、まあモっさんエピを経たあとだからいいかな。
    kichi >> 「マギ」はやっぱモルジアナ良いですなぁ……。……アリババはやっぱもうちょい頑張ってほしいところ(´・ω・`)どうしてもモルジアナに立てられてしまうね?
    ルイ >> まあ、そうですね。アリババの「足りてなさ」を、「モルジアナがこれくらい従ってるんだから」と補正して読んでる印象はあるw
    LD >> さて、モルジアナ、チョーかっこいい!!ですね!(`・ω・´) 振り返ったその視線が凛々し過ぎる!(どの画か分かるよね?w)
    ルイ >> かっこいいモルジアナが従うアリババかっこいいはず、という順番
    カルマ >> アリババはそんな高く見れないんですよねぇ…モルジアナが従うのは理解は出来るけど
    LD >> それから、モルジアナの笑い方に、往年の連載『からくりサーカス』の白銀の笑いの正解を観た気がした。

    ■アラゴ(狼男と対決)
    LD >> 『アラゴ』は狼男が出てきました。吸血鬼とかフランケンとかも出すといいと思うです。
    ルイ >> 『アラゴ』いいすね、ライカン強そうで。
    kichi >> 「アラゴ」、狼男いいですね。あと、うっかり「アラゴかっこいい」に同意してしまうリオも良しw

    ■キングゴルフ(ソースケ、スランプ)
    ルイ >> 『キングゴルフ』戸川に叩き込まれた負け犬根性が泣ける…w
    ルイ >> でも、本当に凄いゴルファーは一回の勝利で精神ごと叩きおる(から、マッチプレーとか強い)ってのがタイガー・ウッズから抽出したキングゴルフ像だと思うので、戸川は初の被験者として正しいな。
    カルマ >> 「キングゴルフ」スイング以外にできることがイメージってのがあまりしっくり来てなかったり>「キングゴルフ」
    ルイ >> スイングが直せないなら、その間違ったスイングなりにイメージを修正するというかね。例えばバットスイングが鈍っているなら、そのスイングスピードや軌道に即した感覚を構築しなおせば、それでも打てる、そういう話だと思います。
    kichi >> まぁ、スイングを意識する状態の方が稀というか、最初のうちや補正しようという時以外はスイングの良し悪しなんてそう意識するもんじゃないと思うんで、打ち筋のイメージに意識を集中するっていうのは私はしっくり来ましたね。
    ルイ >> つまり、自分の安定したスイングが構築されていれば、それが一番出現頻度が高いから、そこにイメージを揃えておけばいいってのが普通。ではたまにある「そうじゃない時」どうするかって話で。普通スイングとイメージ壊しそうだから、耐え忍べって話だとも思うんだけどね。こいつはそうじゃないと。
    カルマ >> ふむ。普段からイメージくらいはするだろう…と思ったのですけど、現状に合わせたイメージの再構築ということなら分かります。けど、キングゴルフのこれは初めてイメージしてみているように感じていて…うーん。
    ルイ >> 壊れたスイングに対し、イメージは強固だから、そこに近づけていこうというのが「スイングの修正」の根底ですよね。じゃあイメージもぶっ壊しちゃえばいい、という話と解釈してますです。

    ■神のみぞ知るセカイ(キス子編)
    ルイ >> 『神のみぞ知るセカイ』ほんとにゲームみたいなキャラだな。やっぱり侵食してきてるんちゃうんかwラスボスあの目のでかいギャルゲキャラじゃないんかw
    ルイ >> 『キミキス』を思い出すよね、ぶっちゃけ。>キス魔
    ルイ >> 桂馬としては、ゲームみたいなキャラに「君は現実セカイの現実キャラ」と言われた格好で、存在否定もいいとこだな。
    LD >> >「君は現実セカイの現実キャラ」|あ、いい指摘…と思ったんですけど、ちょっとずれていますね。桂馬「完全な世界は僕の専門」→キス子「お前は完全な人間ではない」で。いやw微妙な差異なんですけど、そこにどんな意味があるかな〜って考えたり。
    kichi >> 「神知る」はなるほど、侵食してきてる……ですか(`・ω・´;)あ、確かにキミキスは思い出しましたw
    ルイ >> まあ、言葉は僕のいつものざっくりした括りではあるw桂馬がどう受け取るか、という話ですね。つまりさっき球磨川の時も「ナメてる」という誤解をはらむ雑な言い方をしたけど、その意味で桂馬と球磨川は括れるはず。(でも、メタキャラ云々とは語らないw
    ルイ >> 桂馬は、自分は上位からこのセカイを眺めているつもりだったんですよね。それはつまり造形物、システマティックだから全部読めるという話。そこに対して「完全な人間ではない」とは、そういう意図をふくんでいなかったにせよ、桂馬にしたら「お前もこのセカイの中のコマ」と言われてるみたいで、まさにこれこそが「視点を落とす」ワザですよねっていう。

    ■月光条例(ちるちる過去編)
    ルイ >> 『月光条例』口伝こわい、は上手い視点。
    カルマ >> 「月光条例」口伝の魑魅魍魎感というか、すごく好きですね。ここまでが長すぎたけど、今週に限ればとても良かった。
    ルイ >> ちなみに「赤ずきん」は最初は口伝モゴモゴ 


    ルイ >> 『ケンイチ』キックを打たれた隙に神経のツボでも撃ちぬいたのか?何か凄い死に方でうね。
    LD >> 『八咫烏』ってちょっと違った形の『戦国BASARA』みたいになってる?
    LD >> 『最上の明医』は、なんで雀荘でバイトはじめてるん?麻雀するん?(´・ω・`)
    ルイ >> そりゃ雀荘の中はタバコが多くて肺が痛むからだよ(キリッ
    ルイ >> 「はじめてのあく」デレ方に味わいがないな!←久々にはじあくに厳しい人きたー
    kichi >> 「はじあく」は……この展開自体にあまりノれてない感じもあったりしてどうも……(´・ω・`)そんな中日常感たっぷりな登場の仕方だったアヤさんがよかったですw
    LD >> 『はじめてのあく』は、アヤ姉の胸をガン見している黄村と青木が納得いかん。お前らちっちゃいのが好きじゃなかったのか?!(`・ω・´)
    kichi >> 「結界師」、敵側のTUEE感もアップってことで、ほんとに最強VS最強っぽい感じになってきてて良いですねぇ……。そしてそこにお兄ちゃんがどう絡むのかも楽しみです。
    ルイ >> 『ツール』はローランの視点を超える相手が出たのかな。
    kichi >> 「ツール」は、ローランが想定外なほどの卑怯さってことかな?と思ったのですが、さて。
    ルイ >> まあ、手段は問わないw>卑怯
    kichi >> 「怪体真書」の桃たんって、設定自体は凄く好きな感じなんですけど、何かちょっと足りない感もあるんですよねぇ……。う〜ん。

    ■少年マガジン2010年39号

    ・開始:AKB49〜恋愛禁止条例〜(原作・元麻布ファクトリー、漫画・宮島礼吏)

    ■AKB49(新連載)
    ルイ >> 『AKB49』この漫画で名前覚えてしまいそうでござる。
    ルイ >> 恋愛禁止条例ってのがなんかこう、『おねがいツインズ』の恋愛同盟を想起させるんですがw
    ルイ >> 男の娘需要、ハーレム需要に応えたなかなか巧みな作品が始まったなと感心したものだよ。
    kichi >> 「AKB49」なー……。正直全然興味ないから、48という数字にうんざりしてしまうw ほんと、覚えてしまいそうなんだけど、正直覚えたくないw
    LD >> 『AKB49』についてルイさんが一言!(`・ω・´)
    LD >> 割とつかみ良い一話でしたよね。>『AKB49』
    カルマ >> 「AKB49」わざわざ世界的人気アーティストにした意味はよくわからなかった。口パクじゃないパラレルワールドなのは良いとして。
    ルイ >> うん。構造的に色々楽しみですよ?ツイッターで変な事言ったけどw
    ルイ >> そこが良いと思いますね>世界的にした それによって、現実との線が一本綺麗に引けて、名前を一文字変えたりしなくてもフィクション度が高まる。
    カルマ >> 話自体はそんなに悪くないんですけど、主人公の動機がそばで応援したいというのはイマイチだったかなぁ…んー
    ルイ >> ビートルズを超えた!ってうまいよねえ。「絶対ありえない」から、フィクションとしての線がきっちりでる。
    ルイ >> 主人公の動機はイマイチですね。入っちゃえばうやむやになるレベルだとは思うけどw
    kichi >> ああ、そこは私もひっかかりましたw 流れ的に女装は見えてたから敢えてツッコムまいという気持ちも持てましたが、普通ありえない行動ではあるw>そばで応援したくて女装
    ルイ >> まあ、こんなんタイアップありきの泡沫企画なんだから、動機で話数を割く愚をおかさないだけで許してやろうw
    LD >> でも、僕はどうこう言うつもりないけど、ビートルズを超えた!って要らん敵作った事ないかな?w
    ルイ >> ふむ。さっき言ったけど、スケール的に嘘がありすぎて敵にならんと思うけどもw
    カルマ >> 僕はそこだけをネタとして消費させる隙を作ったように見えるかなぁ。>ビートルズ超えた  まぁ面白くなれば人気なんか後からついてくるのは漫画の強いとこだけど
    カルマ >> 個人的な感覚では数十万枚アイドルとして売り上げてる現状で国民的とは言わないまでも既に日本
    カルマ >> 既に日本で一番人気のあるアイドルとして描けるように思ってしまいますねぇ。
    ルイ >> それはホントだからつまらないじゃないかw
    ルイ >> 主人公の動機面のウサン臭さは、言い換えれば描写不足って事なんだけど、配置的にこれはAKBの中にはいれちゃう俺ラッキーって位置なので、主人公が特別な物語を背負って、特別に動くのはちょっとまずいんですよね。
    ルイ >> まあ、はやく48人が惚れて恋愛禁止条例を定めないかなーとw←バカ
    GiGi >> AKB49は前田あっちゃんの格をめちゃめちゃ高く書いてるのが面白いなー
    ルイ >> それは思った。スーパーエース状態ですよねw顔もw>AKB49

    ■ハンマーセッション(蜂須賀、全件教師に)
    LD >> 『ハンマセッション』さすがに、学生は苦しすぎたか?と思ったよw
    kichi >> 「ハンマセッション」は、ほんと時代錯誤な展開でつまんなそう……って思ってたら最後にひっくり返してくれたんで、次回が楽しみではありますね。
    カルマ >> 今週の「ハンマーセッション」は、初期のハンマーセッションっぽくて楽しかったですね。

    ■エデンの檻(真理谷、サジを助けに飛び出す)
    LD >> 『エデンの檻』は、何か真里谷くんが覚醒しているの?
    ルイ >> 真里谷が熱血を見せるのは、そちらが「正しい方向」と言われているようでちょっとしっくりこなひ。
    カルマ >> 「エデンの檻」真理谷はそっち行っちゃダメだろう、という感じがしました。熱血は良いけど無策無謀でもおk、とするのはなんか違う気が
    kichi >> 同意。>真里谷が熱血を見せるのは、そちらが「正しい方向」と言われているようでちょっとしっくりこなひ。  真里谷は冷静なポジションを維持しつつ、でも全体としては熱血な方向に流れるくらいが良いバランスだと思ったんですけどねぇ……。
    ルイ >> 真里谷くんには誇りをもって嫌われモノで良かったのにね。で、主人公だけわかってあげるみたいな。
    LD >> 故に、ザジの死亡フラグに見せかけた、真理谷の死亡フラグなんだよ〜!!!m9(`・ω・´)
    カルマ >> 熱血であることと馬鹿であることは違うんだけどな…
    ルイ >> 真里谷いないとこの軍団終わりだろうw
    LD >> 占い子のザジの死のビジョンは、真理谷のイレギュラーな行動によって阻止されるんだ。しかし、その代償はあまりに大きかったのだ!(`・ω・´)…とか?
    カルマ >> あぁ、でも片腕失うくらいはあってもいいかも。>真理谷 ザジがその腕の分まで俺が戦う!的な>代償

    ■A−BOUT(カトケンvsLSD)
    LD >> くっそ〜!『A−BOUT』のノリに完全にシンクロしてしまっているぜ!俺様!(`・ω・´)
    ルイ >> 「ABOUT」文字通り志村うしろ!のシーンがあると期待したのに。
    kichi >> 「A-BOUT」はなんかもう、安定して面白いっすねw
    LD >> >文字通り志村うしろ!のシーン|あるだろ。いずれ。(´・ω・`)

    ■ガマラン(第六十一話)
    LD >> 『ガマラン』は、槍って本当はすごい武器なのに、それが逆に仇となったのか四神槍の特性が引手がすごいとか小手先っぽくなってしまったのが、ちょっと残念です。
    ルイ >> 槍なんて盾さえあれば大した事ないお。・・・なんの話だっけw
    kichi >> 「ガマラン」は、割と雑魚気味な人達の技にも一工夫二工夫あって頑張ってるな〜感を感じたりw
    ルイ >> 「我間乱」は真之丞の格があがっていって面白いですね。
    ルイ >> 最初、明らかに善さんとくくられていたのに、今伊織寄りだもん。作中一番成長してるかもw

    ■波打際のむろみさん(むろみさん、たっくんの友達と海水浴)
    LD >> 『むろみさん』、たっくん割と友達いたね。
    ルイ >> 『むろみさん』は何か…残念です…←ワンピースに続き残念きたー!
    ルイ >> たっくんがコミュニケーションにも問題ないと何が起こるかというと、たっくんの包容力が大きくなって、それって単なるたっくんのハーレムじゃんと。中に人魚や同姓の河童を含むとはいえ。あんまりちゃんとしたたっくんみたくないお…

    ■フェアリーテイル(ミストガン編終わり)
    ルイ >> 『フェアリーテイル』ミストガン篇終わりましたね。
    kichi >> 「フェアリーテイル」……う〜ん、やっぱ導入が悪かったのかなぁ……? なんかこの終わり方見る限りではもっと面白くできたエピに思えるんですが……。
    ルイ >> 二度と接点はなかった的な描き方ですからね。劇場版フェアリーテイルみたいな。でもミストガンはいなくなりましたー。

    ■君がいる町(もう会わない)
    LD >> 『君がいる町』は…………会わないとどうなるかな?序列落ちる?
    LD >> もう、ミストガン帰ってこないの?
    kichi >> 「君町」……ん〜(´・ω・`)しかし「A-BOUT」に反応を返してたのは良かったw
    ルイ >> 『君がいる町』は最終的に、君がいる町にいるだけで僕は幸せっていう淡々ENDでも目指すのだろうか。


    ルイ >> 『ブラディ・マンディ』もう、響がどこまで死亡フラグを回避できるかっていうクライムアクション巨篇だよね。
    LD >> 死亡フラグ回避アクションか……ww(`・ω・´)>響
    kichi >> 「ベビステ」はやっぱ岩佐はちょっと特殊過ぎてどうかなと思ってしまうものはあります……(´・ω・`;)あとエーちゃんの話をするナッちゃんの顔ユルみ過ぎじゃない?w いいけどさw
    ルイ >> 『ベビステ』ときメモ大好きです!w
    ルイ >> 『ゴッドハンド輝』いつやらかすか、という視点が加わっただけで緊迫感がだんちだZE。
    LD >> ぶっちゃけ、ここしばらくは「患者の為に全力を尽くす!」とかいって何も起きず、忘れた頃にやらかしたら、ちょっとカッコいいね。>『ゴッ輝』
    kichi >> 「ゴッ輝」はなんというか、熱血感5割増しくらいな迫力でしたねw いや、良かったです。

    ■少年チャンピオン2010年39号

    ・終了:AL(所十三)

    ■ナンバデッドエンド(ナンバ追い詰められる)
    ルイ >> 『ナンバデッドエンド』おい手詰まりじゃねーか!!orz
    ルイ >> 『ナンバデッドエンド』このデッドエンド感は凄いなあ。あの先生の家に言って、子供用の弁当とか描いてたのはこの為だったのか。小沢先生漫画上手いね←失礼
    LD >> ん〜……一応、ナンバくんが本当に欠席、早退、遅刻ゼロで、補導歴もゼロなら、後は担任の評定次第という感じかな?
    ルイ >> 無欠勤無早退無遅刻で近隣締めるってどんだけ素敵なのw
    LD >> 素敵な番長なんでしょうねえwナンバくんはw
    GiGi >> 無遅刻無欠勤はともかく無早退はかなり厳しそうですねえ。夜討ち朝駆けなんでもありが喧嘩ヤンキーでしょうし。
    GiGi >> というか出欠の改竄があったとしたらそれは先生やりすぎ…とは思う
    ルイ >> でも、実際に無遅刻無早退無欠席なら、その場で剛がそう言えばいいのでは?
    GiGi >> うん。だから改竄しちゃったんでしょうねえ。どうするんでしょう。
    LD >> 出欠の改竄があったとしたらそれは先生やりすぎ…でしょうね。しかも、その改竄によって入学を認めた生徒が実際に問題を起こしたんですから。改竄があったなら原則、詰みです。
    ルイ >> ああ、なら改竄で先生は糾弾されるべきなのか。為してきた事は為してきた事で、反省とか関係ないですからね。肩入れするにもルールはある。しかし子供に弁当…キツイな。
    GiGi >> 内申真っ白にするくらいならまだ裁量だとは思うんですが。
    LD >> いや、ちがう、ちがう。この時点では、ナンバくんはその意味がわからず、先生から「不良の素行がいいなんで、おかしい」と言われているだけだと思って反論していない。少なくともそういう可能性があると思うのよ。
    GiGi >> LDさんは無遅刻無欠勤のスーパーヤンキーの可能性があると考えてる?
    ルイ >> 剛もうちょっとアタマがいいと思うんですが・・・w>可能性
    LD >> ただ、素行不良と書くのはどうなのか?って考えがナンバにはあって、でも、そこなら担任の胸先三寸で済むって話かもしれないんだよね。
    LD >> >無遅刻無欠勤のスーパーヤンキーの可能性があると考えてる?|最初の設定どうだったっけなあ?って思い出そうとしている。でも、可能性がないとは思わないし。僕は他の切り抜ける展開を思いつかなかった。
    ルイ >> 高三くらいまでは普通に楽しくヤンキーもしていた時期もあtyたので、まあないんじゃないかと。
    ルイ >> あ、中三の間違い。
    GiGi >> タイトルに殉じて「切り抜けない」という可能性が一番高いかな…とは思った。ペナルティではなく自主退学の形みたいな。
    LD >> ああ…ナンバは去っていったけど、皆の心に…みたいな?

    ■弱虫ペダル(新開vs御堂筋)
    LD >> 『弱虫ペダル』そうかあ…御堂筋、策があるのかあ……なんだろう?
    GiGi >> 御堂筋めちゃ演技派w。相手に敗北感を与えるのが目的なんだろうけど、そうすると勝ち切らんといかんわけで、どうなるんでしょうね
    kichi >> 「弱虫ペダル」は、ふむぅ……(´・ω・`)というか、まだ2kmも残ってたのか……。だとするとあと2、3回ドンデンする可能性もある?w
    ルイ >> 『弱虫ペダル』御堂筋、力ではなく「準備」と言った事で作品に対し安心しました。御堂筋の全能力オーバーヒートはいくないと思うので。

    ■バチバチ(吽形vs大鵠)
    LD >> 『バチバチ』、吽形さんの物語から、脇の物語に入っていってますねえ。いい流れを形勢しています。
    kichi >> 「バチバチ」良かったですね。楽しみな対決ではありましたが、直前での盛り上げ方も抜かりないです。
    ルイ >> 『バチバチ』はなんかもう素晴らしいね。
    カルマ >> 「バチバチ」は良いですねぇ。

    ■みつどもえ(200卵性 帰路の旅)
    ルイ >> 『みつどもえ』夏休み最後の号で、松岡さんが丸井家から去っていくこのひと夏の終わり感。しかもみっちゃんの豚根拠つき。かなり完璧な一話なので一番候補←
    kichi >> 「みつどもえ」良かったですね。……舐めて分かるみっちゃんの汗。塩キャラメル味!w
    ルイ >> 子供の頃のみっちゃんは他の二人と同じ体型だったのになんで雌豚にって、それはこの間にひとはの料理が上達したから。そしてみつばはいいお姉ちゃんだから、美味しいものを美味しい美味しいとムシャコラ食べるんですね。みっちゃんまじ天使

    ■シュガーレス(二年生との対決)
    LD >> 『シュガーレス』やっぱり卜部の方がカッコいいw「バカにされたら、ムカつく。それだけのことだろ」カッコいいw
    ルイ >> 【シュガーレス】ちょっと記事書こうと思って、いややっぱりあやひーに殉じようと思ったのだけれど← 卜部ってよくないと思うのよね。LDさんどう思う?
    ルイ >> っと、さっきLDさんに華麗にスルーされたけど、とにかくシュガーレスの卜部はイマイチよくない。良いけど、良いから良くない。
    ルイ >> 卜部が群れる事をやめた時点で、そもそも今回そう描かれたように「岳の翻訳」ができちゃう人になるんだけど、それって立ち位置にさほどないという事で、岳の作品における特異性を邪魔しかねないと思う。だからそのうち死ぬ←おい!
    LD >> >だからそのうち死ぬ←おい! |ああ…鯉太郎に対する石川みたいな…。しかし、それは無いと言おう。死ぬ方じゃなくって立ち位置の事ね。
    ルイ >> 鯉太郎と石川は単に似ているって話なんですけどね。岳の喧嘩馬鹿である事を選ぶ、という理屈っぽい中にあっての清々しさは、あまり周りにわかってもらいたくないなと。
    LD >> 卜部も吠える男、ここは岳と一緒。タイマンだと卜部と岳の戦闘力は恐らく同じくらい。ここも岳と一緒。しかし、卜部は手下を従えて頂点を目指した。ここが岳と違う。その上での卜部はその方法、手下で頂点を取る道を自ら放棄した。ここが岳と違う。そして僕に言わせると岳よりも、卜部の方がずっと偉い!(`・ω・´)
    ルイ >> フォローになってねえw
    LD >> ルイさんが岳のいいところと言っている部分だけど、普通に考えるとそこはダメな所のはず。シロが毎日、体育館で超高所懸垂やっています。それを岳は「ダセェww」と笑うんだけど………お前の身分はいつから花山薫になったんだ?というw
    ルイ >> 普通に考えるとね。でもこのシュガーレスという作品、理で動く連中が多いんですよ。だから「とりあえず噛みつけ」というのは少なくとも唯一無二だし、作者の理屈っぽいアタマを岳にほぐしてもらっているのかもしれない。
    ルイ >> 沢山噛み付いているうちに歯が強くなった、というのが岳の到達点のはずだから、まあ、懸垂は馬鹿にするだろうw
    LD >> 見方によっては…いや、普通にみれば、毎日努力して頂点を目指すシロの方が偉いだろう。頂点を目指すために手下の統率を覚え、その上で(そこまでできた上で)敢えてその選択を捨てた卜部の方が偉いだろう。岳はそれを笑うw……でも、どう考えても笑える身分じゃないはずなのに、笑う事を止めないのはそれはそれでカッコいいのかな?という一周感が岳というキャラクターだよねw
    ルイ >> そうですね、岳みたいなキャラばっかりだと、岳はバカにされる対象だと思う。でも皆ががんじがらめだから、彼はなんだでこの世界の主人公なんですよね。普段ネタにしているけどw

    ■キガタガキタ(ギチギチ編)
    GiGi >> キガタガキタがわりと想定外のオチw。真斑沢妖子はレギュラー化?w
    kichi >> 「キガタキタ」良かったですね。これは予想してなかったけどとても綺麗なオチでした。妖湖がレギュラー化っぽいのも嬉しいですねw
    ルイ >> 【キガタガキタ】完全に恐怖新聞がヤンデレという視点で観ているので、面白くてしょうがない。
    カルマ >> 「キガタガキタ」良かったです。2話から読んでるので1話がどんなだったのかがずっと気になっていますw その前の話とかもあるのか?
    LD >> 『キガタガキタ』は、「手、放していいよ」っていう妖湖が妙にしおらしくてよかった。その後に「ギチギチを放してたまるかゴラァ」って凄む所もw
    ルイ >> 手は離していいけど、ギチギチは離さない。こういう所にキャラって乗りますよね。ヨウコいいキャラです。

    ■冥王神話(天馬、神聖衣を纏う)
    GiGi >> 冥王は獅子が出てくると漫画のジャンルが変わるなあw
    ルイ >> 車田聖矢がらしさ全開で面白かったのだけれど、これって冥王はーです篇をもう一度観てる気分だよねw
    GiGi >> うん、車田星矢普通に面白いなと思ったw
    ルイ >> 矢は、ページ数が足りなくてまるで中身を感じ無かったので、普通に起承転結しているだけで嬉しくなったのかもしれないw
    ルイ >> 【冥王神話】はまさに「捲土重来」ですね。今度こそ頼むぞ、という気持ちがある。
    LD >> 『冥王神話』、パンドラ様、泣いて化粧はげてるって、ちょっとキュンと来た。(`・ω・´)(←先週までティータ、ティータ言っていた奴)
    LD >> それにしてもメフィストも相当、謎な人物である。
    ルイ >> パンドラはデレないツンデレで魅力的だなぁ。
    GiGi >> 沓馬は完全にメタキャラですね。最終的に車田星矢と大統一するくらいのアクロバットを期待しても良いのかも。
    ルイ >> ヨウマが「次のディメンションで楽しむか」とか言い出したら開通しちゃいますねw
    GiGi >> というか車田星矢と手代木星矢ってどうしてこうなったのかはわからないんだけど、全然設定違うってのは手代木先生もわりと困ってる気はするw。そのあたりの葛藤から生まれたキャラクターなのかも。
    LD >> やめれwそれやったらヨウマの正体はクロノスかゼウスになるw>ヨウマが「次のディメンションで楽しむか」とか言い出したら開通しちゃいますねw
    GiGi >> クロノスの線はわりと高いんじゃまいか
    ルイ >> ただ、ヨウマはどっかで殺さないと車田聖矢まで掻き乱してるはずなんですよね。
    ルイ >> そういえばtwitterでLDさんが【ロストキャンパス】のレグルスを素直にかっこよく思っていたけれど、アイアコスの前に何も提示しなかったトラウマが僕の中にあるので、今度こそ頼むって気持ちが強い。

    ■任侠姫レイラ(レイラvs虚空僧侶)
    ルイ >> レイラ今週よかったね。うん。こうやって観客を巻き込むと距離がぐっと縮まる。
    kichi >> で、「レイラ」も良かったです。観客の視線、そのための試合という点が徹底してて。……でまぁ、先週の話を蒸し返しますと、この辺をちゃんと徹底してれば読者だって馬鹿じゃないんで、元々は分かってなかった人でも“気付ける”んじゃないかなぁ?という気もするんですよね。その深い良さまで。
    ルイ >> 読者というか一般人が馬鹿だから人気がモゴモゴ…いや言うまい。
    kichi >> だからまぁ、たぶん“物凄く巧い形で”解説入れるのがベストなのかもしれないとは思いますが、本当に“物凄く巧い”入れ方でなければ入れない方がまし、ではあるかも、とは思ったりもしましたね。
    LD >> 『レイラ』は、なんかこう……グレート・カムイって人助けしまくってるな?っていうか、リアルヒーローが、表の職業でプロレスラーやってますくらいの勢いw
    GiGi >> リアルヒーローがプロレスラーやってますワラタw。そこらへんがどこまでが本当の話でどこまでが法螺なのか境目をわからなくするとよりGOODですね。

    ■ハンザスカイ(佐倉さんマネージャーに)
    ルイ >> 『刃牙』何故名前を描かないwwwイ >> というか、レイラじゃないけど、【ハンザスカイ】の佐倉さんいいですね。今回彼女の一人称で話が進んでいて、すごく読みやすい。半座は初心者だけどアタマで考える人じゃないから、彼女の視点、価値観は必要。練習試合より早くても良かったかも。いや、でもそれだと退部の後悔がでないか。
    ルイ >> 【ハンザスカイ】まあ、ナチュラルボーンマネージャーだよねw
    GiGi >> ハンザはこういう話はアリ。
    LD >> 『ハンザスカイ』そうかあ、絆創膏って絆を創るって書くのかあ…。ま、創(きず)を絆(つな)ぐ、って事だけどね。(´・ω・`)
    kichi >> 「ハンザスカイ」も良かったですね。まぁ、順当な展開ではありますが、絆創膏の話も含め良い描写でした。


    ルイ >> 『ケルベロス』胸にほほをあててもまったく照れや逡巡がないのが良かった。
    ルイ >> 『刃牙』何故名前を描かないwww
    GiGi >> ALは最終回。今回はちょっと設定が奇を衒いすぎた感もありますが、また恐竜漫画かいてください
    ルイ >> 【AL】ああ、もうちょっと良くできたろうなあ。良い最終回でしたが色々惜しい。アルピノである事を武器にできるエピソードが欲しかったですね。
    ルイ >> 【釣り屋ナガレ】戦車対妖精。


    LD >> さて、一番を決めましょうか。
    ルイ >> ジャンプは…なんだろ?「ピューと吹くジャガー」「めだかボックス」「保健室の死神」
    ルイ >> サンデーは「マギ」「神のみぞ知るセカイ」「キングゴルフ」
    kichi >> ジャンプ……う〜ん、「ぬらりひょん」かな?
    ルイ >> マガジンは「ベイビーステップ」「ブラディ・マンディ」
    ルイ >> ああ、ぬらりひょんだ。ジャンプはぬらりひょんとジャガーに訂正。
    ルイ >> チャンピオンは「みつどもえ」「冥王神話」どっちもw「レイラ」
    LD >> ジャンプ、『ぬらりひょんの孫』。
    kichi >> サンデーは……う〜ん、う〜ん、「神知る」かなぁ?
    LD >> サンデー。『モルジアナ』だな。
    kichi >> マガジンは……「ゴッドハンド輝」かな。
    LD >> マガジンは『AKB49』…かな?
    kichi >> チャンピオンは……「キガタキタ」で。
    LD >> チャンピオンは『キガタガキタ』。
    GiGi >> 「ぬら」「神知る」「AKB」「キガタガキタ」あたり?
    LD >> ん〜『マギ』か『キガタガキタ』だと思うのよ。
    カルマ >> ジャンプ「ぬらりひょん」、サンデー「神知る」
    カルマ >> マガジンは…なしかな
    カルマ >> チャンピオンは「キガタガキタ」ですね。
    LD >> 『キガタガキタ』が良さそうですね。
    ルイ >> まあようがす。ぬらりひょんにしたくもあったが。
    ルイ >> ヨウコと恐怖新聞は面識がないのに、読者的には既に変則ハーレム状態なのが萌えるわぁ←間違った視点
    GiGi >> ぬらかAKBかなとか思ってたけどまあお任せ。
    LD >> 『ぬらりひょん』は話していると晴明のキャラが膨らんじゃったよねw
    ルイ >> でも、膨らませられるって事は器があるって事ですからね。キガタも良かった。AKBはギギさんが何か語れw
    LD >> はやく新聞破けて巨乳美人さんが出てくるといいなw>PG
    GiGi >> いや、本当にちゃんとキャラが立ってるというか、LDさんも言ってたけどこの漫画で名前覚えそうだなーってのは素直にすごいなと。
    ルイ >> 恋愛禁止条約というのは普通に考えれば主人公とクラスメイトの事なんだが、男の娘だとバレていない段階でAKBにメンバー間恋愛ご法度って決まりがあったらなんか萌えねえ?
    LD >> 『キガタガキタ』にします。
    GiGi >> メンバー間恋愛ですね。うむ。時流を掴んでいる。というかこの漫画の企画に秋元康はどれくらいかかわってるんだろうw
    ルイ >> 言ってたのは僕とカルマさんですw>覚えられそう あと、ユニット存続という事から考えても、モーニング娘。が歩まなかったのがこの方向性で、これは面白いなと思いますよね。
    ルイ >> 大袈裟に言えば、AKBの今後を占うビッグプロジェクトになりかねないので、秋元さんは関わっていると思うなぁ。まあ、短期連載だったらアレですがw
    LD >> それでは、オツカレちゃん。

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