漫研チャット
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■■■■2008-05-29■■■■

LD >> 今週の一番はギャンブルフィッシュだな。正にトゥルーラブ。

GiGi >> ブログ開設しました。http://d.hatena.ne.jp/GiGir/

GiGi >> 今週は明日の23時くらいの気分で。



■■■■2008-05-30■■■■

LD >> GiGiさんのブログ、メニューに入れておきました。

GiGi >> どうもですー

ルイ >> 数日ぶりに来たらギギさんのブログが出来ていた。・・・とまれ、一番は31日になったあたりで参加できるかもです。

LD >> 申し訳ない。都合により、参上が遅れます。

GiGi >> すみません、私も最大で2時間ほど遅れますm_m

LD >> 携帯からこんばんは。

LD >> ちょっと予定外で帰宅が遅れていますよ?

LD >> しかも、酒が入っているよ?

GiGi >> こっちも呼び出しがあって1時間ほど離席してます。すんません。

LD >> ……

LD >> (`・ω・´)> ただいま戻りました!

LD >> ⊂⌒~⊃。Д。)⊃ だり〜。

ルイ >> オタクンフー宣言一週目からだるだるですねw・・・あと少ししたら参上シマス。

LD >> 。o(…あ、なんか今日「天使のたまご」やるんだった…)



■■■■2008-05-31■■■■

LD >> オタクンフー的には今、酔拳使いですよ?

LD >> 。o(「ビューティフル・ドリーマー」もやるし…)

ルイ >> (そんなオシイじみたチャンネルがあるのか・・・)

LD >> こんばんは。なんか押井監督の「スカイクロラ」記念のようです。

GiGi >> 押井特集とな。

GiGi >> というわけで戻りました。

LD >> http://sky.crawlers.jp/index.html どうしようかなあ…「スカイクロラ」…

GiGi >> BSかな?

LD >> もどりましたか。

LD >> スカッパです。ネコです。

ルイ >> こんばんは。ネコか・・・(調べている)よし、円盤皇女ワるきゅーレを録画して・・・(あれ?

LD >> …なんか「ナルト」のスタッフっぽい?ってか西尾さんだか。

ルイ >> まあ、だから岸田先生はジャンプ巻末でスカイクロラを騒いでたんでしょう?忍空の作画に惚れた人ですからね。

LD >> 円盤皇女ワるきゅーレか…

LD >> 「忍空」のOPは傑作OPです。すごい完成度が高い。

ルイ >> 西尾さんの1人原画でしたよね、確か。

ルイ >> http://es.youtube.com/watch?v=NcvV5uQOa-0&feature=related これだこれだ。

LD >> うん。OPの歌のタイトル忘れちゃったけど、あれもよい歌なんです。

LD >> ああ、これこれw

ルイ >> まあ、さすがIGの腕利きはモノが違うなぁ・・・走りとなびきが出来たら一人前のアニメーター(?)

LD >> 今週の「RD」みたんですが、ちょっとエロ過ぎですね。

ルイ >> いやあ、修正きいてないカットもあったんですけど、特にAパートは素晴らしかったです>RD

GiGi >> 3時過ぎか…

ルイ >> プールの上で待ってる、野中声の大関(名前覚えろよ!)ちゃんの腹とか、もうね。

GiGi >> RDまだ見てなかったなそういえば

ルイ >> 話としてはド閑話ですけれどもw

LD >> 林原子がペンギンに乗っている時の動画の為とか、髪をなびかせて方位陣が出る流れとかが好きです。

LD >> 野中藍子は、ちょっと迫力が有り過ぎですw

ルイ >> 彼女がバディだったら、多分ハルさんは現実戻ってくるの通りこして、別の趣味に目覚めると思いますね(真顔で>野中子

LD >> 。o(…別の趣味…)

LD >> さて、だるだるなので、そそくさと一番に入りましょうか。………orzてか!先週の一番編集してなかった……!!orz

GiGi >> ヤンサン休刊が正式に決まったらしいですね

ルイ >> http://jp.youtube.com/watch?v=FTFBtZs1HXQ これも良いですね。でも、OPで既に腹いっぱいになりそうだw

ルイ >> そうそう、鉄腕バーディーアニメ化と時を合わせるようにして>休刊

LD >> ザンプ。

GiGi >> まーバーディはGXに載ってても違和感ないので問題ないのでは。

GiGi >> 「トリコ」2話良かったですね。

LD >> 「バーディー」アニメ化なんですねえ…どこに移籍するんだろう?GX?

ルイ >> IKKIじゃないな。

LD >> 「ピク…「トリコ」ですね。

GiGi >> クピドの悪戯…というか北崎拓先生がどこに行くのかはとても気になります。スペリオール?

ルイ >> ナレーション?の使い方がハンター×ハンターのようでしたね。「フォーク」の説得力が凄かったですw>トリコ

LD >> そうそう小学館と決別宣言をしたら、雷句先生、引く手数多との事。

GiGi >> 体積を無視した食事量という意味でも刃牙的ではありますがw

LD >> ってかビックコミックとサンデー系の繋がりってどんなもんなんでしょう?

GiGi >> そらそうでしょう>雷句先生。週刊誌じゃなくて、SQかライバルか、そのあたりの月刊誌が良いんじゃないかなーと思いますね。

LD >> 北崎先生の「クピド」と河合先生の「とめはね」あたりは気になりますね。

ルイ >> 赤マルなりSQのエースにしたいってのはありそうですねえ。

ルイ >> ・・ああ・・>ライバル

GiGi >> あんまり交流はなさそうですけど他社に流れるよりは可能性はたかいのでは>サンデーとビッグコミック

ルイ >> とめはねはどの雑誌でもイケそうだw

LD >> 月刊誌がいいでしょうね。……そうするとハッキリ言ってあらゆる意味でライバルしか考えられないってぐらいライバルに落ち着く気がします。…次点がガンガン系?

ルイ >> でもほら、講談社と小学館の和みムードの中、小学館から一切手を引いた人を講談社が雑誌の顔にもっていってウハウハとか(ry

GiGi >> SQ、ライバル、ガンガンの3択でしょうね。

ルイ >> ガンガン系というのは面白い選択だと思いますけどね。アニメ化のパイプも太いし。

ルイ >> ・・ってジャンプ?wあれ?サンデーでもないのにどうしてこういう流れになったんだっけw

LD >> 和んでねんでね?w…というかそれを言ったら一ツ橋系の流れで集英社にも行きづらくね?って雷句先生、だめだよ、小学館なんて範囲広いものと決別宣言しちゃ……orz

GiGi >> ちょっとブログの記事にしようと思ってコードギアスに嵌った時の事を調べてたんですが、どうゆう順番で見たのかが定かではないw。15話、11話、12話っぽい感じなんですが…

GiGi >> 一番のチャットログを追ってたら、15話見て、あんまり…と言ってる翌週にはもうドはまりしているので自分でもわらたw

LD >> 今、最も獲得する気力に満ち溢れているのがライバルと見ました。作品の目指す方向性と、真島先生と雷句先生が一緒にいるのは、ちょっとすごい構成でしょう。

GiGi >> まー作家のほうから縁切れるような人はほっと枯れないから大丈夫でしょうw

ルイ >> ああ、確かそんな感じですね。>15→11→12 15話の時のなんとも微妙な反応を覚えているからw

GiGi >> 真島先生と雷句先生のコラボ表紙とか見たら買っちゃいそうですねw。

LD >> ああ、覚えています。GiGiさんが観ようかな?と言い出した時にマオの回だったから、う〜ん、この話だけではいいも悪いもないかな?って思ったりしていましたw

ルイ >> せめて14話から!みたいな事を思った気がするwでも、すぐナリタを観たからそれはそれで面白いルートを辿れましたよね。

LD >> …で「トリコ」ですね。既にトリコの左頬の三本疵が気になっています。

GiGi >> いったい1週間で何話みたんだろうというw。1日1話に限定してたはずだからそんな見てないはずなんだがw

ルイ >> まぁ、ギアスはひたすら観ましたからねぇ・・・21世紀アニメで、多分僕が最も多く観たアニメですよ。ひょっとしたらカブトボーグかもしれないけどw

LD >> 「ナルト」はサスケくんがガックリしています。

ルイ >> 「ナルト」今週も続いてましたね、この対話。

LD >> 今も観直していますから「ギアス」でしょうねえw「桃華月憚」と「スクイズ」も相当繰り返し観ましたがw

ルイ >> 「アイシールド」は蛭魔が読めないです。難しい。

LD >> ……なんかね。「イタチの行為は全てお前のためだった」って一言で、ズパッと全部繋がるように作っておかないとキレイじゃないよ?

GiGi >> 岸本先生は本当に全部台詞で説明しないと気が済まないんでしょうねえ。

ルイ >> サスケが自分から思いつかないというのが、もう・・・。>全部繋がる

LD >> えっと読めないとは?>蛭魔

LD >> (`・ω・´)<「アイシ」は早くカリンちゃんのプレイがみたいだけなんだな!

GiGi >> ん。つまり1発芸かもしれないと。>蛭魔

ルイ >> ええと、開始ファーストプレーでパスをかますなら、最初の包帯しての出場はあまり効果がない。ファーストプレーだから「どちらもありえる」と踏んで帝黒はプレーするでしょうしね。そして、大和の腕ハンデを速攻で解除してしまう事になる。・・・・この辺を考えていくと「やっぱり治ってねえ」が本命という気がしてしょうがないんですが(疑り深いなw)もう普通にパスしちゃったしなあ・・。

ルイ >> まあ「病は気からーーー!」みたいな事を堂々と言われちゃったので、それに「まだ治ってませんでしたサーセンww」というのもどうかという気はするんですがw

LD >> 「ダブルアーツ」ですが、ゼズゥは、トロイを抑える力じゃなくて、フレアに衝撃を受けているようですね。

ルイ >> と、いうか。フレアもトロイを抑える力もゼズゥが驚いたものも、同根だったりしますかね?>ダブルアーツ

GiGi >> なんらかの力を独占しようとしているのかもしれませんね>黒幕。

LD >> どうなんでしょうね?蛭魔なら自分が勝利の確率を落とすならひっこむでしょうけど…。

GiGi >> フレアを持つ黒幕が、シスター狩りをしている。それは自分と同じ力を持ったものを恐れているため?というような読みが出来そうですね。早い段階で接触があると面白いんですが。

GiGi >> 全力で投げれるのは3発までだみたいなネタはあるかもしれずw>蛭魔

LD >> フレアがトロイを抑えるのはある意味当然のような受け止め方をしているようです。

ルイ >> シスターの持つ能力の変異型というか発展系にキリのような存在が生まれえる・・・?

LD >> そこなんですが、一本筋で考えるなら、独占を狙っているのはトロイを抑える(あるいは治す)力の方だと思うんですよね。でもゼズゥはキリがトロイを抑えているだけと思った時は「へ〜」くらいの感覚しかなかったように見えます。

LD >> トロイを治せるシスターになるのが女だけで、キリが男ってのも何かあるかも。

GiGi >> まあまた不吉なモノローグを挟んでますが…wまあロングの伏線なんでしょうねえ。しばらく気にしない方向で行きたいところです。

ルイ >> ああ、男女というのは何かあるかもしれませんね。でも、LDさんが先ほど言った通り、男であるキリがトロイを抑えられるって時はやっぱり「へー」どまりですよね。興味深いね、程度で。

LD >> 敵の黒幕の方も男女で手をつないでいたりして…w

ルイ >> モノローグは少し控えめにした方がいいかもしれないwWJのような明日をも知れぬ雑誌でやるには、相当ロングな伏線だ。

GiGi >> 以前フレアを元気玉に例えてましたが、本当に元気玉=トロイに罹った人から力を奪ってるみたいな話だったりして。ハガレンの賢者の石の話ともダブりますがw。

LD >> …で、唯一無二の力だと思ったから、フレアのボスに逆らえなかったゼズゥが、キリを利用すれば自分がトップになれるかもしれないな…と考えたってところまでは読んだ。

ルイ >> トロイの最後は「消える」んですよね。これを「吸収される」とする視点はありえそうな・・・。

GiGi >> ゼズゥの思惑はそんな感じっぽいですね。とすると彼はレギュラーキャラになるわけですが、そう考えるとちょっとキャラが弱いかも。

LD >> 「サイレン」ヒリュー生きていますか。

ルイ >> ・・まあ。表情や感情の吐露の仕方なんかは、今回も良かったです。力なき理想、と。・・・で、若本皇帝よろしく、そこで力を追求しすぎたのが今のラスボスなんですよねわかりますw←

LD >> …ああ、キリが段々、消えて行くんだw

ルイ >> 「サイレン」は、とりあえずヴァニラ・アイスを飼っている事だけはわかった。

LD >> 一瞬取り乱して、すぐに復調する雨宮がよく分かりませんがw……まあ、それはそれと言う事でw

LD >> 危険なんですけどねえ……ヴァニラ・アイス・ギミックはw

ルイ >> バトルとしての「駆け引き」を生むのは難しいですよね>ヴァニラアイスギミック

LD >> ちょっと「烈火の炎」で出ていた「光界玉」ってアイテムを思い出していたんだけど…ハッキリいってボスキャラの森光蘭より強いんでね?ってやつw ああいう強い過ぎるアイテムはけっこう扱い辛くなったりしますw

LD >> 必殺なんですよね。既に。必殺である事がギミックになっている……すると使えるか?使えないか?の二択になってしまう事が多い。

ルイ >> そこですよね。0か1かの世界で、しかもそれが主人公の技だという事は・・・

ルイ >> 「耐える」敵なんか出てきた日には、それこそワザが死にますしね。必殺を保ち続けるとなると、PSIの負担が多すぎて普段使えない、という所謂「キレたら爆発」系の最終兵器としてしか機能しないんではないかと。・ああ、普段はコントロールできないから普通のエネルギー弾扱いになるのか?

ルイ >> ※どれくらいワザが死ぬかというと・・・テレパスなのに「読めない」ってくらい死ぬね!!!!      紫穂orz

LD >> 炎とかだと「今、あの敵を焼き尽くせないのは、オレの気力が足らないからだ!とか言えちゃうんですけどねw

LD >> うん。それ。(´;ω;`)紫穂…

ルイ >> まあ、RPGで、主人公の使える魔法が「ザラキ」のみだと盛り上がらないよなって事ですね、単純に言ってw

ルイ >> 紫穂はこのままじゃ可哀相だから、精神感応を発展させてFateの衛宮士郎的なスキルを与えるべきだと思うんです(笑

LD >> でも、まあ、必ず死ぬ大砲を持った主人公に対して、むしろ敵が悪戦苦闘するって話は僕は好きですけどね。…ジャンプ的ではないだけでw

LD >> 紫穂の話に関しては……実は「ネギま」でのどかが紫穂になろうとしていますよね?……あれ、わざわざそういうギミックを与えるというのは赤松先生の方に何か腹づもりがあるのかと思って楽しみにしていますw

ルイ >> (むう、フタコイオルタが始まっちゃった。UFOテーブルのアニメーターは外部にあまり漏れてこないから、UFO作品をじっくりチェックだべ。)

LD >> 「ぬらりひょん」は美形も出すし、でも、妖怪の造詣も悪くない。ぞうしもわるくない。……なかなかいい連載なのではないでしょうか?

ルイ >> 少年漫画でああいう温泉の俯瞰構図ってちょっと珍しいというか懐かしい?かも>ぬらりひょん 楽しみですねえ次回。い、いや、別に(ry

LD >> あ、そういえば「ワンピース」でロジャーの右腕が登場と。

GiGi >> 「スケットダンス」のスイッチ過去バナは何か最終回フェイズかというノリなんですがw。

ルイ >> レンタロー最低すぎてワロタorz 今日の次が明日だと思ってやがる・・・orz>明日じゃダメか

ルイ >> 重たいですねえ>スケットダンス

GiGi >> ギアス12話を見ている。来週の中華詣では京都詣での反復になる予感がw。

LD >> 「銀魂」、空知先生、線がけっこう荒れてるんだけど、ネームは悪くない……いや、ネームじゃなくって描きたい画は悪くないのか。

GiGi >> ところでキリハラはルルーシュの素性知ってると言う事はそおルートでカグヤが知っててもおかしくはないかもね。

LD >> (`・ω・´)兄貴がストーカーだな!

LD >> 中華詣までは確定なんですね?

ルイ >> (`・ω・´)兄貴がスイッチだな!

GiGi >> それはないw>兄がストーカー。確かに髪型似ているがw

GiGi >> アニメ誌の予告ではそうなっているという話なので手元のアニメ―ジュで確かめてくださいw>9話あらすじ

LD >> 。o(…今回の「バリハケン」は少しねかせておこう…)

GiGi >> 初恋は無難に着地。

LD >> (`・ω・´)その発想はなかったわ!>兄貴がスイッチ

LD >> いやいや、今まで「スケットダンス」を読んできたものにとって、ここで兄貴がストーカーなのはある意味パターンなのよ?ここで敢えて兄貴がストーカーじゃないと篠原先生的には裏の裏をかいたのことよ?w

LD >> 曽我部くん、一瞬、ライトにみえたよ?>「初恋」

LD >> ん〜……さすがに小宵ちゃんが報われる事はないか…。

LD >> サンデーいきましょうか。

LD >> あだち先生のマンガ単行本が2億冊突破という事で…。

LD >> 累計1000万部のヒット作なら20本飛ばさないといけない計算です………ちょっと凄まじいですねw

ルイ >> フタコイオルタ剛速球すぎてタイピングもできなかった。

ルイ >> おっと、サンデーですか。あだち先生は週刊での連載本数も凄いんだよなあ。

LD >> 「結界師」でこの鎌子さん観ていると、なぜだかずっと黒芒楼のクモ子(…紫遠だったかな?)を思い出していたんだけど……あの人生きてるのかな?

LD >> 今、どこです?>「フタコイオルタ」

GiGi >> 2億冊は歴代初ではないようですが、他に誰がいるのかな。鳥山明先生かさいとうたかを先生あたりかな?

ルイ >> 誕生日が終わったところです。>フタコイオルタ

ルイ >> 藤子先生はどうなんだろう。

LD >> う〜ん、確かにそこらへんの気がしますね。>鳥山先生、さいとう先生

LD >> 「チルドレン」、三人娘を少し成長させた?

GiGi >> 確か初の1億冊越えが鳥山先生なんですよね。藤子先生は確かにドラえもんはいまだに売れ続けてますが、どうでしょうね。

ルイ >> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%BC#.E6.BC.AB.E7.94.BB むう。関連本という手が。

ルイ >> うーん、ボタンが外れることで成長表現ってどうなんだろう?とも思いましたけどw>チルドレン それにしても、紫穂にまた読めない事が・・・

GiGi >> ああところで先週のハヤテで西崎さんが福引き引いてたのはキプロス旅行について行く伏線?

GiGi >> 制服を新調するという話ですね。関係性の変化の象徴にするのかもしれません。

LD >> あ、というより、今回の画、本当に胸が大きくなっているのを強調しているようにも見えたんですけど……僕の気のせいか?w>「チルドレン」

LD >> 「金剛番長」は本当に驚羅大四凶殺だよw

GiGi >> まあ多分1話で1戦決着つくと思ってましたw>金剛番長

ルイ >> 男塾以外の何者でもねぇw

LD >> 卑怯番長は、卑怯な事はするけど、卑劣な事はしないのかな?(←どう違うんだ?)

ルイ >> 「ハヤテ」はいよいよハヤテのトラウマ?に踏み込む話になるんでしょうかね。

LD >> 次号巻頭カラーでハヤテの過去との事ですね。

LD >> 「ミクシム12」は少ないページでとりあえず12人女の子を紹介するつもりなんでしょうか?

GiGi >> ハイクロはちょっと感情の推移が不自然だったかなあ。

GiGi >> ギャンブルはまったく読めませんw。

GiGi >> 12ってページ数の事かとも思ったんですが10Pでした。ジャンプだったら12人出る前に打ち切(ry

LD >> 「ケンイチ」ですが、ジークフリードが剣を持っているのがむしろ気になるのですが…。

LD >> 「神のみぞ〜」3人目はキャラが立ってるなあ……この娘はよさげだぞ?

GiGi >> ふむ。表紙ですかw。気にしてなかったなw。

GiGi >> 神のみそしるはなかなか躊躇なく極端なキャラを投入してて良いですね。

LD >> 自分の畑は熱く語り、しかも理論武装しているところが、僕的に好感度アップ。

LD >> …なんだろ?とにかくギャンブルは楽しい…という境地に立返ったみたいですね。>「ギャンブル」

GiGi >> それが仮面なのか、内側から自然に出てきたものなのかがわからないですね>マサル

LD >> ルイさん、針山さんがカッコいいでしょ?

LD >> う〜ん、何だろう?以前、僕は、マサルはスイッチを切り替えているようにみえて実は切り替えていないって話をしたんだけど、ルイさんはスイッチが切り替わっているという話をした。→

LD >> …で、何かのエピソードで「ここから考えると切り替わりがあると考えた方が自然ですね」って話になって…内容思い出せないけど(汗)→で、今回のマサルと。スイッチがあるかないかは分からないけど、全部呑み込んだマサルかなとは思うんですよね。

LD >> 「クナイ伝」はもう終わりでしょうか?

LD >> それから「脳なし」はここに来てけっこうサスペンスが利いていますねw

LD >> マガジンいきましょうか?

ルイ >> 眠ってたタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!

LD >> 瀬尾先生が新連載ですよ?

ルイ >> 「ギャンブルッ」はLDさんの話に乗っかっておこうかな。

LD >> おはよ━━━━(´・ω・`)━━━━ッ!!

ルイ >> 瀬尾先生はショートとロングの娘との三角がお好きだなあ・・・オレンジロード・コンプレックスでもあるのかしらん。

ルイ >> 「ミクシム12」もそうでしたけど、最近週刊漫画の中で「カラーをどこに使ってもいい」という流れが生まれていますかね?

LD >> ギャンブルって楽しくて怖いものなんですよね。だからそもそも光も影もある。

ルイ >> まあ、ジャンをそこで拾ってあげる感覚はあんまりわからなかったけどw>マサル

LD >> 「カグヅチ」はもう少し様子見ましょうか。

ルイ >> そうですね。今回は特別動いていないというか、こういう事ばっか言ってなんだけど、予兆がこれからなら、第1話でここまでやってほしいw←このせっかちさんが!

LD >> 逆に考えるんだ!むしろマサルが拾うから、ジャンには何かあるんだと!逆に考えるんだ。

ルイ >> うん。いや、冗談じゃなく、本当にそうかなと>逆に考えるんだ

ルイ >> こちらの感覚として、マサルがジャンから得ているものなんて別になくね?というのが根っこにあるんですよね、きっと。マサルの異能さに魅せられてしまっていて、そのマサルから観たジャンという視点は欠如しているなと。ゴンにとってのキルア?w

LD >> 「ベイビーステップ」…なんか、えれえ変則的な奴が出てきましたね?

ルイ >> 「スクールランブル」は一気に寄りきりですね。これで最後の「塚本八雲は恋をしている」への布石が(何言ってるの?

LD >> この件に関してはジャンのおじいさんが凄そうなんですよね。…その境地にジャンも辿り着けるかって話かもしれません。

ルイ >> うーん、いや、ジャンがたどり着けるか否か?って視点は「ジャン視点」の話であって、それはマサルとVSの時などにも何度か試みたものではあるんですけど・・・マサルが言っている事をとりあえずそのまま受け取った場合、ジャンは今のジャンで既にマサルにとっての価値があるという事なんですよね。それが日常性の担保だとか言うなら、ジャンカワイソスって所ですがw

LD >> うん。>「スクールランブル」……って事は、天満はずっと外国にいるの?

LD >> あ…分かった。マサルがわざと負けたあの子。…ジャンの反射だったんだよおおおお!!

ルイ >> なんでしょうね。積み上げがこの展開にどこまで伴ったかって部分において、僕は「こういう選択をしたからこいつは凄い!」と単純には言いたくないんだけど・・・でも、多分天満はこういう選択をしますよね。妹1人おいてってるわけだけど。

ルイ >> なんだてええええええ!>ジャンの反射

LD >> ……ん〜…わからん!>既にマサルにとっての価値がある

ルイ >> や、それこそね。LDさんが連載当初から見ていた「ジャン側の可能性」を、マサルは期待しているのかもしれないんですけど。でも、それ以前にジャンと一緒ならケガしなくて済んだって・・・お前らはルルーシュとスザクか!

LD >> 「凄い」って言葉を使うと、比較の意味ができてしまうからかもしれませんね。「たられば」じゃない道っていうんですかね。>天満の選択

ルイ >> 「勝負(ギャンブル)と名の付くものなら全て勝ちにいく」というような姿勢を無差別爆撃的に捉えるなら、今回のマサルの空気を読んだ敗北は、これは何かお金がかかったものではないし、子供にギャンブルの楽しさを教えてあげたいし・・・という、空気を読んだ選択で。ピンポイント爆撃を行えるようになったマサルが、その出し入れも行えるようになった。単純には、こういう捉え方になるのかなあ・・

ルイ >> やあ、恋とは素敵なものですねという事ですね>天満

LD >> でも、その子にギャンブルの楽しさを教えたせいで、その子は地獄に落ちるかもしれませんよね。僕は今のマサルはそこまで見えていると読みました。

ルイ >> この世界は現実世界と比べ、ギャンブルと不可分の割合が強い世界だ、というある種の「言い訳」はあるんですけど・・・そこはもう、逃れようがない事実ですね。ただ・・・「ギャンブルをしない所には、どちらも味わえない」とでも言うんですかねえ。やっぱり、最初の頃よく言ってましたけど、彼はギャンブルの信奉者なんですよね。

ルイ >> 勝てるからギャンブルがすきとか、そういう話じゃない。そこに人はバイオリズムから思考まであらゆるものを駆使して挑む。その「場」を礼賛しているんでしょう。

ルイ >> 「スクールランブル」にとって天満って「特別なキャラ」だとは思うんだけど・・・ここはどちらかというと、普通の女の子として読みたい所ですかね。

LD >> 「ブラッディマンディ」はいよいよず〜っとねかせていた立川くん家にいたスパイが牙をむきました。それとあの空手子が何で泣いているのか、よく分かりません。

LD >> その子供を勝たせるような意味で、ジャンも見捨てない。ジャンも地獄に落ちるかもしれないけど……でもボクも落ちる可能性あるし…みたいな

ルイ >> うーん、やっぱりどうしても「見捨てる」という視点になっちゃいますよねえwマサルがジャンを、同じ目線で見つめるイメージがなかなか生まれないんだ。

LD >> 「賭博覇王伝零」は、ヤクザのおっさんをはじめて観直しました。やっぱり腐っても極道なんだなあ…。

LD >> いや、客観的に観れば、見捨てる見捨てないでしょう。…えっと、マサルは以前「楽勝のギャンブルなんてない」みたいな事を言っていましたが、客観的に観ればマサルに楽勝のギャンブルはいくらでもあるだろう?みたいな事と同じ感じ?

ルイ >> 漫画の外・・・筆外っていうのか?先週のラストから今週に至る天満の心境を思うと、色々グッときます。ここは「よし!じゃあこうしよう!」と咄嗟に切り替えた「凄い天満」の方が盛り上がる気はするんだけど、個人的には、今回結果を見せられてるからそう思うだけで、天満をフツーに、フツーに捉えてみたいかもしれません。まあ、その瞬間を描かないからこそその辺解釈に幅も生まれるわけで、美しかったですね。

LD >> ところで気がついたら「フタコイオルタ」観直してるぜ。

LD >> 上手い事言いますねえ。確かに、ここは「そのシーン」を描かない方がいいんですよね。>天満の決断

ルイ >> 零は・・・小数点を境に、左が1つで右が11だから、23じゃなくて次のを四捨五入して24なんですよーとか、そういう?

ルイ >> フタコイオルタダメです、結構ダメージきつくてなかなか見直せませんw

LD >> なんで四捨五入するの?

ルイ >> さあ〜w「237」をどう数字2つに収めるかという事ですよね。

LD >> 零「収めようと思ったら四捨五入!これは自明!」→ヤクザ「それや!さすが零や!」→LD(´=ω=` )…

LD >> そろそろチャンピオン行きましょうか?

ルイ >> 理がないですねぇw

ルイ >> 死者の誤入・・・四捨五入・・・!←

LD >> (*゚Д゚)<名探偵あらわる!!>死者の誤入

ルイ >> そうか。2度入れていいのは、1.41421356の後が、零の計算法でもフタケタまでしかこの時間では詰められないとして・・・→

LD >> 「パニッシャー」は路線変更ですか?

ルイ >> その次の数、僕らは7と知ってますけど、そこは時間的に厳しいとなった場合、四捨五入の結果は「23」と「24」二分の一になるのが当然なんだ。

ルイ >> だから、ここで回答権を2つ与える事自体が、さすがにリング一個並みの難度というか・・・まあ、あの時間でルートの先を三つ一発で出せってのはアレですが

ルイ >> 名探偵、違ってた場合しれっと「あれはブラフだ・・・っ!バカ・・・っ!」とか言う準備は万端です。

LD >> 「弱虫ペダル」いいですね。この鳴子くんは、最初に出たライバルくんより、かなり主人公を引き込んでいますね。それは本命のライバルくんを温存していていい構成かもしれない。

ルイ >> 最初のライバルは、引き込むというか、高みから刺激を与える?何か、そういうキャラですもんね。高見って事もないかw

ルイ >> 「ギャンブルフィッシュ」が熱い熱い。鈴木央先生が歯軋りしてもおかしくないくらい(?)。

LD >> ふむ。2回機会を与えているのは、何か解答がそう成らざるを得ないから……って読みはしていましたが、その話はとりあえず符合しますね。

LD >> 今週「ギャンブルフィッシュ」めちゃめちゃいいですよねw正にトゥルー・ラブ・ストーリーですよ?

ルイ >> いやぁ・・・今週だけとってみれば、金剛番長とある程度似た構成だと思うんですけど・・・

ルイ >> 何一つ積み上げていない、NPCとNPCの1話完結バトルで、ここまで面白いものを描かれちゃったら、どうすればいいの?w>ギャンブルフィッシュ

ルイ >> レイノルズ熱い熱すぎる!

LD >> いや、まずグリーンベレーがドン・フライなところが違うでしょう!?>金剛番長とある程度〜

LD >> 「24のひとみ」ですけど、ひとみ先生とりあえず教師ではなくなったんですね。キャラ紹介で元・教師になっていて笑った。

ルイ >> いや、キャラは全然違いますけどw

LD >> 48の殺人技のひとつ…マンハッタン・ボルケーノ……-orz

ルイ >> キン肉バスターを、キン肉バスターっぽさのカケラもないネーミングで処理するその度胸・・・天晴れなり。

LD >> …え、ドン・フライって、ああいう人じゃないの?(汗)

ルイ >> しかも蛭子、一応可愛い女の子なのに普通に股間痛めてるっていうw

ルイ >> あ、いえそこじゃなくて。金剛番長との比較ですw

LD >> 48って数字みた瞬間、絶対、キン肉バスターだと思ったw(次点で風林火山)

ルイ >> なんていうんだろう?レイノルズのやっている事ってオリバの焼き直しという気もするんだけど・・・どうしてこんなに熱量が違うんだ?→それは、レイノルズの想いがこの1話に全て込められているからなんですね!

ルイ >> 蛭子も未だ己の知らぬ、フェロモンの通じない・・・否、それ以上のフェロモンを知る相手に、素直に敗北を認めているのが素晴らしい。変態時空の中ながら、この1話には武士道に通じる何か清らかな空気が流れておる!

LD >> この流れでラストページに宵鮫が起っているところがさらによしw次週も見逃せないw

ルイ >> 基本的にここの流れって、トム側は皆負けるわけですよねwつまり「ここは俺に任せて先にいけ!」メソッドの変奏曲というか・・w

LD >> オリバ?ビスケット・オリバ?

LD >> この流れはお嬢様がどう扱われるかがポイントですね。

ルイ >> うん。ネタ元はオリバかなと思っていたりします。

LD >> 「ストライプブルー」は海が脱落してしまいましたね。…並行して花ちゃんに接近している流れが気になります。

ルイ >> 海をある意味で「平和的に」落とすための仕掛けだったんだなあと。

LD >> 平和的に落とすなら、キャッチャーにしなければいいのにw

ルイ >> 花ちゃんとはずーっと描写してますよね。で、今回アー坊は一緒に走るでも花ちゃんを気遣うでもなく、主将の想いだけで感動しちゃってるわけで・・・花ちゃん・・・orz

ルイ >> 花ちゃんのキャッチャーになれないぢゃん。

LD >> ほ〜…!>花ちゃんのキャッチャー

LD >> …花ちゃんのキャッチャーになってどうするの?(´・ω・`)

ルイ >> 海「江口・・・俺はお前のキャッチャーになりたい」花「・・・?いつも・・・感謝してますよ・・こうしてボール捕ってくれて・・・」海「違うんだ!お前の・・・心のキャッチャーになりたい」花「ああーーー(両手を口元に置いて)!!」 こんな軽く水島先生センスな告白シーンの布石なんですねえ(妄想中

LD >> 「ジャンR」ここで小此木が出てきましたが、また下らない物作ると予想!

ルイ >> アー坊のボールを捕れないけど、人生においてはキャッチャーとして勝者だという話?w>花ちゃんのキャッチャーになって いや、嘘ですけどwキャッチャー争いという「波風」は起こしつつ、原因のハッキリした「才能の欠如」みたいな形じゃない、メンタルなところで納得ずくで落とす感じが、まあ、この漫画としての「らしさ=納得→平和的」という表現をしましたw

ルイ >> 小此木は天然でキリコの言うような店に胡坐をかく姿勢ではないと思うので、実は凄いもの作ると予想!どっち向きに凄いかはともかく!

LD >> (´・ω・`)。o(…「ああー!!」じゃねえだろ水島!わかってんのか…!)

ルイ >> (くそう・・・水島らしさを結構意識してみたのに・・・)←何悔しがってんの?

LD >> …しかし……心のキャッチャーってなに?www(ボディーブローのようにうけてる)

ルイ >> 「俺のレガースになってくれないかな」から始まる寸劇も1つ用意したのですが、自らの尊厳を損ねる恐れがあるので自重しました。

LD >> さて、一番を決めましょうか。

ルイ >> えーと、寝てたんですがw「ダレン・シャン」も良かったので候補にあげさせてもらいたいなと。

ルイ >> というか、先週のLDさんの「本当に死んだのクレプスリー?」というのがいい仕込みとしてキイてしまったというかね。

LD >> そんな……花ちゃんも何かそういうしょぼしょぼな流れで、海とくっついたりするのか…?

ルイ >> くっつきはしないかもしれないけど、海のアタックまでは普通にありそうですよね。

LD >> …というか原作こういう流れなんでしょうか?えらく突然にいかれたなあ…って印象があるんですが。>クレプスリー

LD >> ジャンプは…

ルイ >> うーむ。何か大王を倒すチャンスが三度だかという予言があって、そのうち1度は確か既に・・でしたっけ?なので、あんまり突然という印象はなかったかも、原作シラズw

LD >> ……ない。「初恋限定」かな?

ルイ >> ジャンプはしまぶー先生?ちょっと弱い気がするなあ。それなら、どうでもいい話のはずなのに無駄に速度だけしっかりしている「とらぶる」とか挙げたいw

ルイ >> ネウロも「簡単に死ぬのだ」がその回のうちにバッと来週への「不吉なヒキ」としてつかわれる巧みさがありましたけどね。

LD >> サンデーは……確かに「ダレンジャン」ですね。あと「神のみぞ〜」でも先週とったから。

ルイ >> 「著名人の好きなあだち漫画シーン」かな←何言ってるの?

LD >> マガジンは……「スクールランブル」ですね。

ルイ >> いや、多くの人はシリアスなシーンを挙げているのが、あだち漫画の特徴出ているなあと。あだち漫画は、それこそ照れ隠しマンガの大本営なのかもしれないなあ。

LD >> そしてチャンピオンは「ギャンブルフィッシュ」!!

ルイ >> 「先週と今週の間の一番」をあげたいくらいw>スクラン

ルイ >> 「トッキュー」もそういえば面白い方向にもっていってますね。さて、ユリちゃんをどう据えるか。LDさんの不安が現実味をおびてきたぞ?

ルイ >> ギャンブルフィッシュは凄いわ・・・何も言うことはありません。凄いマンガです。

ルイ >> あ、そういえば朝日新聞でギャンブルフィッシュが紹介されたそうですよ。

LD >> この流れは真田さんが兵悟を救ってくれそうですよねwアッー!とかw

LD >> どんな風にとか分かります?>朝日新聞

ルイ >> 真田さんによって、「殺すからやめた方がいい」という理屈面をなんとかしてもらって、後は日々任務に赴く心情メンをユリちゃんになんとかしてもらえば綺麗になるかな、といまだ諦めず妄想中。

ルイ >> 「リアリティあふれる」ギャンブル漫画と紹介されていたそうですw

LD >> …で、一番ですが「スクラン」か「ギャンブルフィッシュ」だと思うのです。

ルイ >> そんな記事が全国紙に載った週に、あざ笑うかのようにフェロモンをワイフのパンティで凌いでキン肉バスター決める回になっている凄さ。

ルイ >> えっとねー、一番取った回数少ないほうでw(エー!?

LD >> (*゚Д゚)<……あ、あびぃいいい!? > 「リアリティあふれる」ギャンブル漫画

LD >> …「ギャンブルフィッシュ」ですかね。

ルイ >> ふむ。まあ、ベクトル違いすぎてどっちがどうというアレでもないんですがw

LD >> 「スクラン」5回、「ギャンブルフィッシュ」3回ですた。

ルイ >> 天満って、きっとアメリカに渡ってからもずっと、笑顔なんですよね。

LD >> では「ギャンブルフィッシュ」にします。…いや、ほんとどっちがどっちというワケでもないんですがw

ルイ >> ・・・正しくないか。先週ラストの時点ではあんなんなんだけど。その後からは、ですね。その「天満はいつでも笑顔」「天満には笑顔こそが似合う」と、烏丸の失われたはずの記憶としての「いつも笑っている塚本さん」が、どの角度からも幸福な一致をみている・・・そういう、最後の絵ですよね。

LD >> どういう意味です?>ずっと笑顔

ルイ >> だからシンプルに希望という取り方もできるし、それでいいとも思うけど・・・まあ、色々と深いです。

LD >> ああ、はい。そうですね。

ルイ >> フェロモンをワイフのパンティで打ち破るのも、色々と深いですw

ルイ >> レイノルズに特別なロリなどという設定を付与しない限り、彼のワイフもまた結構いい歳で・・・夢見る頃は過ぎてるワケですよ。一般的には「女のピーク」は過ぎているかもしれない。しかし!それでもなお、世界いちの蛭子汁を打ち破る、世界一のフェロモンは、今のワイフのパンティの匂いなんですね。ここが、なんだろうな?「結婚した時の写真」とかだと、ちょっとこの回は「軽く」なっちゃうと思うんですよ。・・・自分で言っててバカだろお前って想いますけどw

LD >> ふ、深いのか?それは?w>フェロモン破り ……いや、「貴様もいつか本当の愛を知った時に気づくだろう。愛する者の香りこそが最高のフェロモンである事をな…」←このセリフが妙に深いかもしれない!

ルイ >> や!結婚指輪や写真や・・・そういうものじゃないのが深いんですよ!w

LD >> うんうん。アメリカン・ジョークはワイフを出汁にしたネタは一つの定型とも言えるのに、この貫いた姿勢…ww

ルイ >> まあ、凄い連載になってきてますよね。リアリティ以前にギャンブルかどうかはしらんがw

LD >> アビ谷がアビィイ!!って暴れてからこっちノリっぱなしの連載ですw>「ギャンブルフィッシュ」

LD >> では、そんなところで。

ルイ >> 丁度身近なところでオリバのキンニクが刑務所覆い隠してたりしてたせいかもしれませんけど、思いつきに対するブレーキがゼロですよね。素晴らしい。

ルイ >> はい、お疲れ様です。ギギさんとは思いっきり寝起き入れ違いになったくさいがw

ルイ >> ・・・あと、10周年おめでとうございます。・・・・・・遅っ!いや、電視こじつけだけじゃやっぱりアレかなーとw

ルイ >> ではでは。

LD >> たしかに。蛭子の見せ場を考えて、それをグリーンベレーが破るネタを考えた……って経緯でしょうけど、この流れはすごいw

LD >> こちらこそ何時もありがとうございます。また、よろしくおねがいします。

LD >> それでは失礼します。

GiGi >> すんません、完全に落ちてましたw。

GiGi >> スクランはパンツに負けたかw

GiGi >> ギャンブルフィッシュを紹介した記者はきっと椿ナイトクラブを紹介した記者と一緒に違いないw。

ルイ >> ペンギン娘のOPに沼田さんが参加しているんですってさ。LDさんにパートを教えてもらおうw

ルイ >> http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_05/g2008052318_all.html ちょっと面白いニュース。果たしてステージは誰のものか、という話にもなってくると思う。

ルイ >> ・・まあ、ヘッドバンキングなんかもある種自己陶酔の領域に入ってきてますから、別にオタ芸(ホホーウ!みたいなのか?アイドル系の合いの手とか?)とやらだけがどうこうってものでもないですよね。

ルイ >> 個人的には、それを言い出すならステージではもうずっと座って聴いていたいwジョアン・ジルベルトのライヴ良かったなあ。さざ波のような拍手起こるだけで演奏に集中できたし。そもそも演者が30分遅刻してくるしw←よくねえよ!

GiGi >> オタ芸ってオタク系芸人とは関係なかったんだ。言葉は聞くけどどうゆうものなのか知らなかったり。悪ノリを面白がるとオタ芸って呼ばれるのかな?

はる >> この辺がよくまとまっていると思います。http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080524_ota_gei_movie/

はる >> 20代も後半になると「皆元気やね〜」と思っていたのですが、影山ヒロノブのライブで隣でやられた時はさすがに注意しました……



■■■■2008-06-01■■■■

ルイ >> 金を払うから何をしてもいいのかというと、そうではないですからね。ネトゲにマナーがあるように・・・ましてや、そこはリアルなわけで。

ルイ >> しかしドラマ・ハチワンが結構面白いんですよね。ちゃんとマンガを読みこんでるし、例えばコレをアニメ化として、これと同じくらい面白くできるか・・?と考えてしまう。

ルイ >> っあ!今日二十面相の娘だ!(すっかり楽しみにしている

ルイ >> 平野綾が、僕の前ではじめて「声優」になる瞬間かもしれない、という点でも注目しています。

ルイ >> しかし切野は京本さんかぁ・・・歳とってるけど、まんまだなw

LD >> ああ…「ドラマ・ハチワン」面白いですか……orz

LD >> 「栞と紙魚子」とか「ケータイ捜査官7」とか追ってないので友人に遠回しになじられたアルよ…?orz

LD >> オタ芸の人は情報を追うと、どうも自分のパフォーマンスに酔っていて、ステージの人へのリスペクトが無いように思えるところが…まあ、よくは知らないんですが、いかんのじゃないかと思います。

LD >> 「そんな事はない。リスペクトしている」と言うのであればステージの人が止めて欲しいのであれば止めれるよね?ってだけですね。

ルイ >> ビートルズの時代はPAがなくって、観客はキャーキャー絶叫して勝手に失禁・気絶。それがファブ・フォーがライヴ離れする遠因の一つにもなったのですが・・・「ビートルズを目にした」という事実で満足してしまって、その先がなかったんですね。

ルイ >> 演奏を聴きたい人も聴けなかったというのが通説で、実際客席から録音した海賊盤なんて聴いた日には、演奏なんてほとんど聞こえない。・・・・・・・・・・オタ芸、まだ可愛いな!(そうか? まあ、こっからその榊原さん?の言う通りにするのか、逆ギレして不買運動にでも走るかでその人達のプライオリティが見えるでしょう。

ルイ >> solaだなあ・・・予想の2倍くらいw

LD >> いや、何か2ch(統合思念体)の大勢としては「そもそも“オタ”とか“芸”とかつけるな。あれはオタク(元々はモーオタの流れみたいだけど)でも、芸でもない」って感じでしたよ。

ルイ >> それは言う人はいっしょにされても困る、と排除に走るでしょうけど。でもその「大勢」に、そういう・・・なんだろう?アニメに近い所の音楽界にチケットなりでお金落としている人がどんだけいるのかと。そりゃあ外から見てる分には、その反応しかしようがないですよね。

ルイ >> まあ、僕は、基本的にスタンダップ強制の空気すらイヤなのでw

LD >> でも、高垣姉がどうするのかよく見えませんけどね。>「DC2SS」

ルイ >> さくらさん無駄死にっすか。

ルイ >> この泣き作画はそこまでよくないな!(何言ってるの?

ルイ >> 「紅」の泣き作画、「ソウルイーター」の泣き作画はナカナカでした。

LD >> 無駄死なんですかねえ……そうすると今度は高垣姉が犠牲にならんと…。ってか、あの人形劇な感じに話が進むんじゃないの?

LD >> 「ソウルイッタ」泣きましたか。……ちょーさん。

ルイ >> ちょっとよくなったな!(だから何を

LD >> こっちの泣きは良いし。高垣さんはやっぱりいいですね。…!!チョーさん?

ルイ >> 高垣さんはとにかく真面目ですね。最近17歳の人とのネットラジオを聴いてみたんですが、その印象を強くしました。

ルイ >> ええええええええええ

井汲 >> >朝日新聞のギャンブルフィッシュ 新聞記事じゃなくて、月一くらいでやってる1ページの広告特集内で紹介されてました。「企画・制作 朝日新聞社広告局 協力 博報堂」ってなってるので、記者が書いてるんじゃなくて、博報堂経由でどっかのライターに書いてもらってるんじゃないかなあ?

LD >> 「マブラブオルタード」やってたんですが、何かめちゃめちゃ面白ですね。しょーもないシナリオなのにw……ちょwwwチョーさあああああ!!?ん

ルイ >> どんな妖樹!?

ルイ >> おお、ありがとうございます>どっちにしても狙ったのようなピントハズレさがありますねw

ルイ >> ビーチバレーが地味に面白いです・・・>オルタード

LD >> ルイさん「DC」ってこういう感じの話って事でいいんですか?

井汲 >> 「リアリティー」については、「めったに見られないカードディーラーやビリヤードのプロの裏テクニックも紹介され、リアリティーにあふれている」という使い方で、本編については「非現実的な設定」と書いてます………が、それを差し引いてもやっぱり「リアリティーにあふれる」は言葉の選択を誤っているだろう!(笑)

ルイ >> こ、こんな感じではないと思いますけどwこんな感じの事をやりたいがために、無印などを全部利用してたんですね。

ルイ >> 主人公不在度がsola越えてる・・・

LD >> ただ、登校風景は秀逸です。あの世界をすごく雄弁に語っている!wあれはよいw>「オルタード」

ルイ >> チャックもう出てきました?>オルタード

ルイ >> ああ、背動?(使い方間違ってるよw>登校風景

井汲 >> RD の野中子の腹の脂肪段は凄かったですね。あと、怪談するときなどの脅かし顔・怯え顔が凄かった。もの凄く歪んでいるんだけど、そのキャラの顔以外でありえない、という。これがルイさんイチ押しの金子拓の力か…っ!

ルイ >> フヒヒ、金子ひらくファンがまた1人(ファン?

ルイ >> 一瞬僕、ヨクサルマンガに見えましたからねw>怯え顔等

LD >> 基礎ネタは「sola」に近いですけど、配置、展開は「sola」とは違うようですからねw…結末はよい感じになるんじゃないでしょうか。>「DC2」

井汲 >> (LDさんは「初恋限定。」を買ってたんだなあ…)

LD >> ときどき「かみちゅ」顔にもなってたしねw>「RD」

ルイ >> 作画的には、水におぼれるときの作画が良かったなあ>RD あれは巧い人がやってますよね。

井汲 >> 「買って」お金を払って、の意味でなく、評価してる、の意で。言わんでもわかるか。

ルイ >> かみちゅ顔というと、アレですね?おちょぼ口っていうかwギガンティックフォーミュラ1話というかw

LD >> 買ってたといいますと認めていたって事ですか?実はまだ単行本は買っていませんw>「初恋限定」

ルイ >> サンプルになりそうな題材ではありましたよね>初恋限定

井汲 >> あの腹の脂肪段はエロいんですかね?(笑)

ルイ >> エ、エ、エロいでしょおおおお!?

LD >> (`・ω・´;)ゴクリ…←分かってなかった人

井汲 >> そうか、エロいのか!(断言されてしまった(笑))

ルイ >> あのラインは、千葉崇→藪野→ひらくで継承されているモヨウ。>ヒヨコ口

LD >> 正直、エロ過ぎです。

ルイ >> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B9%E3%81%AE%E8%AA%95%E7%94%9F ボッティチェリの絵画並みにエロい(真顔

LD >> 「初恋限定」については僕は「期待していた」という評価でしょうか。…構造は好きだけど、うまく行っていたとは言えないんでしょうね。

ルイ >> あれはだって、アニメキャラを神棚から降ろす蛮行というか・・・(だから、何、言ってるの?)>二段腹

LD >> ヴィーナスキタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(。  )━(A。 )━(。A。)━━━!!!

ルイ >> あと、一番綺麗な頃の雅山くらいエロい(よくわからなくなってきた

LD >> いずれにせよ「DC2」は完全に本筋「SS」狙いで、無印はフロックって事ですね。わかりました。

井汲 >> うまく行ってはいませんでしたね。私は「速度論」の使い手にはまったくなれてないけど、それでもラスト近くの家出劇は「ずいぶんノロいネーム切ってるなあ。それに見合うだけの内容があればともかく、そうでないし…」と思ってました。

ルイ >> そうなります。無印はこの筋に絡みようのないキャラの在庫一掃セール。

LD >> キャラ原案の上山徹郎先生がそもムッチリを描く人ですからね。士郎先生の筋にくんに対してこのチョイスはいい感じw

LD >> 家出の辺りは回数調整+モチベーション落ち入っているでしょうしねえw…いや、できあがった作品の結論としてはそんなに評価は高くないですw

ルイ >> 家出劇自体は結構ネーム速度としては「ある」という評価ですかね。ただ、なんだろう?迫られて急に舵きったような苦しさが・・w

ルイ >> 今なんか斉藤桃子みたいな声が脳内で鳴ったけどきっと病気なんだな。うん。

ルイ >> 死神の口ぶり、妙に好きだなあ・・w>狂乱

井汲 >> >ある うーん、どう考えても4回もかける話じゃあない、と思ってます。ただの予定調和の結末なのに。3回でもお釣りがくるくらい。2回じゃさすがに難しいだろうけど。

ルイ >> 溜めて溜めてあそこ、にもっていく流れがあれば、あそこは逆にもっと話数かけてもいいくらいのクライマックスになりえたと思うんですよね。なってないけど。

LD >> やっぱ、お父ちゃんがいろいろ怪しいですね。>「狂乱」

ルイ >> 死神、多分演技始動で「す」を「th」と発音するように、と言われているはずだw

ルイ >> えーと、LDさんの所の狂乱では、お父ちゃんのEDってもう流れました?

LD >> 流れたと思いますけど、あんまし記憶していません。(…というか妙にどのEDも心に残らない…)

ルイ >> あ、そうですか。僕は結構好きなED多いかも。

ルイ >> 凶華のエンディングは「ねこにゃんダンス」への憧れが満ちているし。父ちゃんEDは、何故リズムにあわせてスクワットし続けているのかサッパリわからないw

井汲 >> さてと、「こちらチューリップ放送局」最終回を聞きに行くか…(今度出るドラマCDって、最終話アフレココメントで出てた「1世代前の話もやるかも?」の件が紆余曲折した結果のものなのかなあ?まあ、いずれにしろ買うか。んで、ヤマカンが true tears について述べたという「オトナアニメ」Vol.8 は買うべきなんだろうか…(迷))

LD >> ああ…死神も神だから、渡り合えるのか…。

ルイ >> あぁ・・・・井汲さんが買ってくれるならありがたいなw>オトナアニメ 図書館戦争、ヤマカンコンテ別に面白くなかったです。

LD >> 観直してみます(汗)>「狂乱」ED

ルイ >> 僕のトコだと、多分・・・銀色の神の娘あたりのOPがまだなのかな?いや、TVKとか観ちゃってるんで、わからないな。

ルイ >> あやひぃのラジオはなるたけ聴かないとね!

LD >> 斎藤桃子の声が聞こえる…。

ルイ >> オウ。ユーもシックね。

井汲 >> うーん、そんなに買う気ないんですけどねえ(笑)。とりあえず手に取って眺めてみます。それから買うかどうか決めよう。

LD >> 最近、フリーになったとか…。>斎藤桃子

ルイ >> ドラマCDはちょっと買う気になってますね。あの酒は商品化されないみたいなのでw

LD >> 狂華もあやしいのか…まあ、そういう誰が犯人だシリーズでもあるワケだな?

ルイ >> 尾尻進矢さんのキャラって明らかにキャラデザと違うんだけど、絶対評判悪くない。>幼女ED

LD >> や、今晩はこんなところで失礼します。

ルイ >> http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Tone/4360/ 目と口が・・・すごく・・・そのまんまぷれしゃす作画です・・・

ルイ >> 井汲さんはとるてあのキャラデザさんのページを見つけられてたけど、アニメーターのページ探しも結構な難行です。

ルイ >> とりあえずJOJOの作監してた方とか、ガイナの若手とか、ヴァンパイア騎士の西田さんはみちゅけた。きっと世界のどこかには、もっと・・



■■■■2008-06-02■■■■

ルイ >> うーんと、これは一応LDさんに提案というか、単純に「いいのかな?」みたいな確認なんですけども・・・

ルイ >> 今後作画関連の何かを挙げる時「娯楽のハイエナ」に「作画のハイエナ」というツリーを作ってしまって、そこに纏めていったりするのはどうだろう、と。

ルイ >> ツリー型の長所って絶対あるんですよね。あんまり観なくなったけど。知識として系統だてるというか。それが例えば同じタイトル(ギアスであったり)のようなものなら、ノートの検索なんかでも対応はできるんですが・・・

ルイ >> 作画関連の興味を突き詰める、という方向は、どう纏めるか。例えばブログで項目を分ける中に「作画」というものがある、というケースに近いと思うんですけど、でも、ツリーによるそのイメージの掴みやすさはブログタイプより絶対上だと思う。ブログ、言うほど観易いものではないと考えている自分もいるし(作りやすいけど

ルイ >> レスの形で、下位発展の形が目に見える状態で出せるのも大きいんですよね。作画関連なんて訂正前提でぶつけるような所があるから、その推測を発展させるとき、ツリーの枝の形でそれを示せるのは非常にアリガタイ。

ルイ >> ・・・まあでも、ハイエナの使い方として越権な気がするのと、電視との使い分けという問題もあるので、そこは創造主に下駄を預けようとw

ルイ >> あ、ツリー、新規投稿すると上にくるのもおっきいんですよねえ、個人的には。

LD >> おはようございます。AT−Xで「エルフェンリート」がやるみたいなので、チェックしますね。

LD >> 「電視」と「ハイエナ」のそれぞれの長所短所があるので、俄に答えを出しづらい問題ですね。

LD >> 現状の機能を説明しますと「漫研ノート」で“作画チェック”と入れて検索かけると、一応、僕の今までの成果がリストアップされますよね。

LD >> …で「ハイエナ」のタイトルにも「作画チェック:」というタグを入れれば「漫研ノート」を通して、全て一覧できるはずです。「作画のハイエナ」とするよりは事例一個一個でツリーを設けてしまう方がツリーが膨大にならなくていいような気がしますね。

LD >> …ちょっと手を入れて「漫研ノート」の下にある「お気に入り」シートに「作画チェック」のダグを入れてみました。

ルイ >> わざわざスイマセン。ふーむ。とりあえずは「作画チェック」というタイトルを欠かさず入れるという事になるかな。ノートで検索を出す形なら、ハイエナ云々を言う意味は基本的にほぼ皆無なので、これまで通り電視に・・・。

ルイ >> とりあえず、今回のしゅごキャラを観て、井元チェックをしようかと思ったんだけども、作画チェックと書かなきゃいけないなぁw

ルイ >> 本当は「GS井元(ゴースト作画いもと)」というタイトルを考えていたんだがwそれで引っかからなかったら絶望的だw

ルイ >> ・・ああ、でも、ハイエナのツリー形式は好きだなあ・・まあ、総合ツリーはやめるにしても、どっちにあげるかは考えてみます。「チェック」って、考えてみればあるいみで「ハイエナ」的行為ではあるんですよね。意識的には。

LD >> 訂正が入っている時に見やすい形ではあるんですよね。「ハイエナ」は下に既にリストがあるので。

LD >> 掲示板はGiGiさんから、レス機能に対する「その記事に対して何かレスがついているか確認できる機能」を付けて欲しいと言われているのですが、ちょっといろいろ考え中。

LD >> 作画チェック":" ←とした方がいいよと行っているのは、タイトルについたこの記号を基点に同一タグの記事をすぐに検索できるリンクを張ろうかな?と計画しているからなんですが(ちょっと例外処理が多くなりそうなので考え中…)

LD >> 作画チェック:キミキス # 20 uncontrollable ←タイトルがこんな感じになるイメージかな?

LD >>

LD >> 作画チェック:キミキス # 20 uncontrollable

LD >> こうかな?

LD >> あと、作画チェックは動画のチェックに画像の枚数を食うので、容量分散の意味で「ハイエナ」にエントリーする方がいいのかもしれません。…単に一部引っ越しなどをする際によいというだけですが(汗9

ルイ >> いや、そういう事情は大事ですwでも、LDさんはツリーがでっかくなるのを好まないようなので、作画チェックは個別・・に?そこはツリーを収納できない以上、人によって好みの差はでるか・・・

LD >> …まあ、ちょっと今は「雨宮」のまとめと、「ギャンブル」の書評を優先的に考えていて、まあ、とにかくそっちをやろうという感じなのですが、そこを越えればまた「作画チェック」に復帰します。

LD >> …ああ、ツリー収納機能か…。それはいいかもしれないなあ…。いや、ツリーを記事を一覧できる▼ボタンがあるんですが、あんまりツリーが大きくなっちゃうと負担だし返って見づらいかなあって思っちゃうんですよね。

ルイ >> なーんでか、作画チェックはTV作品でやる事に面白みを感じちゃいます。昨夜「カイトリベレイター」観たものの、元のスケジュール等にTVの感覚をもちこめないせいか(そうはいっても、TVだって作品ごとにそのへんまちまちのハズなんだが)作画チェックというのもなあ・・?という気分が少々。http://www.kite-liberator.com/streaming/streaming.html このダイジェスト映像、CGじゃない最初のカット竹内さんですね。

ルイ >> ・・ま、どっちにしても、井元さんが参加された回を全部洗いなおすつもりなので、今週中にできたらいいなあくらいのノンビリ気分でw

LD >> 僕もTVで「おっ?」って思うのが好きです。なんでしょうね?ギリギリのスケジュールの中でどれだけ遊べるか?に感動しているのかも。…でもアニメ映画のチェックとかもしたいです。

ルイ >> 多分、週刊漫画なりの「制限されたページ数内でのネーム」に美を感じるのと、根っこは近いという気もしますよね。そう考えると、スケジュール以上に、この23分なりという枠に面白さを見出しているのかも。ってデハデハ。

ルイ >> あ、ハルヒのDVDを借りたりしてるんですが(なんでよ?)シャッフル順で見るべきかどうかだけ教えてくださいwではではパート2。

LD >> 僕の意見としてはシャッフル順が正調です。正順は下地というか…原作に沿う(または第二期に繋げる)ものと言った感があります。またシャッフルされているにも関わらず毎回面白かったって事も強調したいですね。では。

GiGi >> コメント欄で議論するのは難しいw

GiGi >> 私といずみのさんとLDさんでそれぞれ用法に違いがあるのはある意味当然なので、それぞれこう切り分ける事でこうゆう効能があるよという具体的な話にしていきたいですね。

GiGi >> と、コメント欄に返答する前に少し整理して置きたいところですが、

GiGi >> はてブのコメント欄やトラックバックの反応を見るに、情報圧縮術=外部データベースの参照というようなとらえ方をされる向きがやっぱり多いんですよね。

GiGi >> で、外部データベースの参照を前提とすることでディテールをそぎ落とす(タグ化する)という手法は確かに情報圧縮術の1つ、だとは思うわけですが、それは従来のデータベース消費論で間に合う、言い換えの話なんですよね。

GiGi >> なのでそれはそれとしてひとまず置いておいて、他にも情報圧縮の為の技術が存在すると言う事を主張していくのが戦略的に正しいかなと。まず他の技術の存在が認知されなければ内包も何もないので。

GiGi >> というあたりを踏まえて、コメントを返したいと思いますw。しばしお待ちを。

GiGi >> スクランで言えば北斗の拳のパロディや、サブタイトルの映画からの引用は、“タグ化”だと思うんですが、それ以外の技術も存在するし、むしろそっちのほうがメインだという形で話を広げていきたいんですが、どうでしょうね。

LD >> パロディは主体じゃないよね。ちょっと戻ったらコメントします。

LD >> ども。論旨の展開としてGiGiさんの方向でいいと思います。(これまでの技術の延長だとは思うんだけど)…僕は「シンメトリ構造」や「ユニット構造」(←「ハヤテ」で考えている)によるキャラクターの関連付け、タグを結ぶ事による複合ストーリーの関連付け…あたりを考えているけどそんな固まってはいないので、そこらへん何かあれば清聴します。

LD >> ただ、データベース消費論に言い換え可能なのかな?いや、確かにこの話、人にすると「データベース消費だね」って言われるんだけどw(汗)僕の調べた限り、データベース消費論って前代の「物語消費」から移行してきた現代の消費方法という認識で。各部をおのおので取り出して楽しむって話に思える。…対して情報圧縮論は如何にして物語(=世界観)を組み上げるか?っていう技術の話をしているつもりです。

LD >> ただ具体的な技術はこれから検証して行く事で、その指針というか概念部分の話だけをすれば「ああ、データベース消費」って受け止め方になるのは仕方ないと思うけどw…で、そこらへん僕の感覚が違っていて「データベース消費論」ってそういうもので個々の技術にも言及があるならそこをテキストにした方がよさそうだし、そっちの言葉を使う方が伝わりやいよね。

いずみの >> スクランで言えば、サブタイトルや「雨やどり」の引用は作品外圧縮ですが、「イージー・ライダー→アウトローブルース」や、「相合い傘=結婚」モチーフの繰り返しは作品内圧縮ですね。後者からまず説明しないと、話を聞く人は理解できない、というスタンスです。

GiGi >> 廻り逢えたら>廻り逢いもそうですね。ただ引用するだけでなく、引用することで文脈にどうゆう意味を与えるかが重要という話ですね。

GiGi >> 今日は帰ったらカレンの手について書く予定。

いずみの >> ところで最近、播磨vs沢近が「アンダーサージ2(暴走特急)→アンダーワールド」で繋がっている可能性に気付きました(笑)

GiGi >> 言い換えはなんというか、車輪の再発明的かな、と(笑)。結局細かい気付きを拾っていって、その過程で共感を得ていくのがいちばんの近道かなと思ってます。幸いネタは当分切れなさそうですし(笑)

ルイ >> うん。次は「ありがとう」でお願いしますw>ネタ

ルイ >> 今日は空の境界1巻を観ようかな。UFOテーブルは外に出てくれないから・・。



■■■■2008-06-03■■■■

ルイ >> http://jp.youtube.com/watch?v=KyPChEhxXkg&feature=related 乙ボクって全4巻だったんですね。いい巻数だ!買っても良かった!w

ルイ >> うーん、どっかにレンタルでもされてないかなあ・・・

ルイ >> Aパートは赤井俊文さんの1人原画らしいです。個性を見せる人ではないけど、SDもリアルも万遍なく対応できる人ですね。「カイトリベレイター」でも最も多くのカットを担当し、梅津監督に褒められてました。

井汲 >> とるてあ1話で、以前もの凄く的外れなことを言ってたことに、今さら気づきました。

井汲 >> 慎一郎が朝食のとき比呂美を眺めていた場面で、比呂美の裸身を思い浮かべている、という話について、私は必ずしもそうとは言えないんじゃないか、なんて言ってましたが、ここって実際に裸身と下着がうっすらとオーバーラップする演出になってたんですね…!とんちんかんなこと言っててすみません。

井汲 >> 以前はバンダイチャンネルで見ていたんですが、PC 上の小さな画面だったので、オーバーラップに気づかなかったのです。最近、自宅のケーブルテレビの動画配信のラインナップに true tears が加わり、改めてテレビ上で大きな画面で見たところ、初めて気づきました。と言うか、ごく控えめなうっすらとしたオーバーラップで、テレビでも危うく見落としそうになったくらいで、私の注意力では PC 上では気づけなかった…(と言い訳)。

井汲 >> ともあれ、LD さんルイさんにはお詫びします。どうもすんませんでした。

ルイ >> おぱようございます(寒いせいか予定より早起きしちまった・・・orz)とるてあは、内容よりも井汲さんがいまだにしっかりと「観る目で」観ている事に驚きました。驚きましたというか、何か、ちょっと悔しい気分?w

ルイ >> 色んなものから色々感じ取りたいという気持ちと、同じものを何度観ても発見があるという気持ちは・・・まあ、どちらも本当なんだよなあ。

ルイ >> それは例えば、新たな情報を掘り起こせるかも・・・といった点に限らずですよね。何も変わらなくても、その時の自分の感情が反射して、どういう印象を得るのかは全くわからない。

ルイ >> 子供の頃はナチュラルにそういう事ができたんだが・・・まだまだ、振り返るキモチが足りないのかも。反省とともに、ドラマCDを予約しようw

ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm1362707 去年の金朋期に近いんですが、何故か松岡さんの声を聞くと脳みそがウニに醤油かけたみたいに(?)なっていきます。

ルイ >> イカーン・・・鶴屋さんのキャラソン買わなきゃ!(エー!?今!?)

ルイ >> しかしこの曲、サウンドプロダクションだけがなあ・・wもうちょっとちゃんと音作りすれば、そうとう良い曲なのに。

ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm313419 音質がちょっとよいのはこっちだった。はいはいマイリストマイリスト。

GiGi >> コードギアス 反逆のルルーシュR2 盤上のギアス劇場 http://www.geass-game.jp/index2.html

LD >> いろいろ、おはようございます……orz 比呂美の裸身については、なんかタイミングを失する形で言い損なっていました。

LD >> 車輪の再発明的>ん〜〜……いや、そもそも僕は目的地が違う言葉じゃないの?って話のつもりです。「エヴァ」みて「これからはエヴァの“ような作品”が林立する→何故なら今の若者(あるいはおたくの)時代感覚は○○だから〜」って話と、「エヴァ」に具体的にどういう技術が使われているか?(=「エヴァ」の“ような作品”ってなにか?)って話は別だよね。とっかかりの部分が「エヴァ」だったとしても(あんま、上手いたとえじゃないか?)。

LD >> ただ、今、僕の手元に組んだ論はないし、別のフィールド、話せる事ができるフィールドから始めた方が分りやすいって事には異論はないです。…ってか僕自身、この件の一番最初のコメントで「キャラ対比総覧図」があったらとか、そういう話から入っているしw

LD >> 。o(…鶴屋さん……きゃらそん……えー。いま?…)←いや、いんです。今でも5年後でも。思い立ったが吉日っ

GiGi >> 今日は玉城と扇の話か、アーサーの話を書くかな。

GiGi >> ありがとう…はナリタの話か。ネタ提供サンクス>ルイさん。

LD >> 「ギアス特番」での有野の発言に対してブログが炎上とかしているとの事なんだけど……観直してみたんですが、正直、ちょ〜〜〜〜っと?頭にくるような事に思えなかったです。番組自体はちょっと痛過ぎで耐えられないものだったけど……orz

LD >> 「(谷口監督のサインを)シンナーで消せばよい」…ってホントにそれだけなんだよね?何というか……(汗)もの凄く傷つき易い人か、ものすごく怒りっぽい人だと思う。中にはそういう人もいるだろうけど、ブログが炎上する程、そういう人がいる事に驚いてしまう。

GiGi >> 面倒くさいんで全力でスルーしたかったんですが、火種を見つけて煽る事を楽しみにしている連中がいる、ただそれだけの話です。

GiGi >> この件に関しては有村さんのは6月2日付のエントリーがよくまとまっているのでご一読を。http://d.hatena.ne.jp/y_arim/

LD >> 一読しました。ふむ。いや、一応、冷ややかな反応は出しておきたいところですw

井汲 >> > いまだにしっかりと「観る目で」観ている事に驚きました。 いや、そんな大層なもんじゃないです(笑)。きっかけは、単にビデオに録れんかどうか確かめようとしただけで…見始めたのが途中からだったので、最初の方の話数は録画が残ってないんですね。で、動画配信が始まったので、「どうせコピーガードがかかってて録画はできないんだろうけど、ダメモトで試してみる価値はあるな」と思って第1話を見つつ録画してみたんですよ。第1話はタダで何度でも見られるので。結局予想通り録画はできないようになってたんですが、せっかく大きな画面で見られるんで、そのまま最後まで通して見たところ、衝撃の新事実(←私限定)が判明したのです。

井汲 >> 最初「あれ?今一瞬、縞パンが透けて見えなかった?」と、視界の隅をチラっと横切った映像に気づいて、巻き戻して(デジタル配信なので、ビデオと似た感覚で巻き戻しやら一時停止やらが可能)見たところ、実はオーバーラップしていた、ということにようやく気づいたのでした。



■■■■2008-06-04■■■■

いずみの >> GiGiさんのブログの「アーカイブを外部に持つか内部に持つか」のエントリが消えてますね?

GiGi >> あら、なんか編集ミスったかな?バックアップが残ってたら修復を試みてみます。

ルイ >> RDおもしろっ!これは◎にしておかないとな。

ルイ >> ブログ炎上というのは、その火種が何にせよ・・・まあ、冷ややかな反応トゥーw

ルイ >> いわゆるひとつのマトリクス。

ルイ >> ・・・・えっ、シレン出るの?w既にゲーム全然やってないんだけど、どうしよう。ウィー買う最後のチャンスかもw

GiGi >> Googleのキャッシュから復元出来たー

GiGi >> シレン出るみたいですねえw。できが良くても悪くても困るというのはどうしたものかw。

ルイ >> デキが良い→サルになる デキが悪い→悲しい

ルイ >> おお、明日からATXでエルフェンリート再放送ですか!なんという偶然・・・数年ぶり再放送?の一月くらい前に全部観るとか、どんだけタイミング悪いの?w

ルイ >> 地上波放送時はマトモに放送できてなかったみたいですけど、ATXだと現行DVDとほぼ同じかな?年齢制限あるみたいだし。

ルイ >> まあ、感想楽しみにしています。OPの支配力はガチ。

GiGi >> 今週も金曜日の23:00くらいの気分でよろです。


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