漫研チャット
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■■■■2008-08-18■■■■

ルイ >> 夏目について書こうかしら。と思ったら、今週蘭あったか・・・録画大丈夫かな?w

ルイ >> あ、そもそもギアスをみなくっちゃっちゃ。

ルイ >> あー、キムシン監督のアニメをいくつか確認したい・・・orz僕多分、キムシン作品はほぼ観てないんですよね。

ルイ >> http://playlog.jp/_images/blog/a/k/aki-toyosaki/200403455.jpg ・・・わかります(何がだよ)

ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm4265911 素晴らしい比較動画。ってギアス観なきゃ・・・風呂先に入るか・・・。

GiGi >> ギアス見ました。素晴らしかったです。

GiGi >> ダークナイトのハーヴィ・デントとブルース・ウェインにスザクとルルーシュの関係を見たのだが…そうするとルルーシュがこれから為すべき事がわかりますね。

井汲 >> ロロは命と引き換えに「認識戦」に勝利した、と言っていいのかな。

GiGi >> ロロは大勝利でしたね。何しろルルーシュの認識を塗り替えた。

GiGi >> ただ、ロロの心理を丁寧に追っていくと、ルルーシュのあの言葉が本当の事だったことをロロは理解している。理解した上で、それは嘘だということにしている。だからこそルルーシュはそれを「本当のこと」にすることにしたんですよね。

GiGi >> ギアスが良すぎて何か言うべき言葉が見つからないw

GiGi >> CCはカレンに託された形になりましたね。CCの成長がすごく楽しみです。

GiGi >> ロロの事は完璧すぎて言葉にならないなー。でもやっぱりちゃんと書いておいたほうがよいのかなあ。

GiGi >> ところでバットマンビギンズを観ましたが、正直言って退屈な映画でした。ダークナイトの前日譚として見ると見所はあるのですが。

GiGi >> 今週のMVPはロロだが、リヴァルには敢闘賞くらいはやっていい気がしているw

GiGi >> セカイ系なのに葉隠なのではなく、葉隠こそが実はセカイ系なんだという妄言をしてみたり。

GiGi >> 惑星のさみだれは世界に対する絶望が良く描けているように思いますね。作者の他の著作を知らないので勘違いかも知れませんが。

GiGi >> 終焉が約束された世界でそれでもひとがましく生きようとあがく人の物語はとてもよいですね。

ルイ >> 夏目チェックをつらつらと書いていたのですが、これハイエナの夏目OPツリーにつなげた方がいいんだろうか。軽く悩む。

ルイ >> ちなみに画像探し、情報調べ・・普通に2時間はかかっています(笑)。遅筆っていうか、広げすぎたっ!w

ルイ >> ・・でも、本当にいいと思う一話はこれくらいの事をやってくればよかった。とるてあや紅にこういうことをしなかったのは、ある意味でオタクとしての怠慢だったのかも・・・軽く後悔。まあ、後悔しない為にも、是非チャット計画を実現してもらおうw

エルバ >> 「夏目」は2週分溜まっているので、今から楽しみにしておきます。ハンカチも用意して!

LD >> ロロは命と引き換えに「認識戦」に勝利した、と言っていいのかな。> 「認識戦」の使い所ってそんな感じだと思うんですよ。

LD >> 葉隠こそが実はセカイ系> …んんんw「エヴァ」や「ハルヒ」なんかがセカイ系と言われるわけだけど、両作品に葉隠は感じないです。…想像すると「いや、究極のセカ中は、実は滅私なんだ(あるいはその逆)」って話なのかな?とも思うけど、そういうロジックはちょっと慎重を要しますね。(言葉が死にやすいし)

LD >> さみだれは世界に対する絶望が良く描けている> 良く描けているかどうかは置いておくとして、僕はかなりシンパシーを感じます。ここらへんペトロニウスさんや僕ような世代の“理屈人”に共通して訴えかけるものがあるのではないか?って話も出ています。

LD >> 「夏目」はちょっとレス打ちたい事があるか…も?

ルイ >> レス打たれて困らないほどスキのない構築はしていないなぁwまあお手柔らかにw

ルイ >> 「蘭」観ました。よいですね!>エルバさん こういう回を、と望むのって、「電脳コイル」の夏休み回の頃の心象にすっげえ近そうw

ルイ >> 今日書いた「夏目」といくつか通じる点のある一話だったと思います。特に、最後に蘭と翠が事の顛末を知ろうとしない事。・・・あの年頃にソレを求めるのってどんなファンタジー?という気もしつつも、あれでいいんですよね。

ルイ >> 脚本は、また小山さん単独名義。・・・小山脚本だと、翠がナチュラルにギャグキャラになる・・・w

ルイ >> そういえば夏目を調べている最中、面白い事がわかりました。小坂春女さんはエミリーの監督で、コンテ演出も結構手掛けているのだけれど・・・

ルイ >> 僕の大好きな一話「お母さんの部屋」のコンテ書いたのって、西村純二さんなんですよね(笑)。知らなかったというか、当時はそこまで視点が行き届かなかった。truetearsの監督が、別作品の好きな一話のコンテを。意識見るほどに、アニメは狭くなる・・・というと言葉がおかしいな?こう、繋がっていきますね。

ルイ >> 薬師寺涼子観ました。流れるように植物による洗脳が「環境を変化させていこうとするのは自然よね」みたいな理屈で処理する胡散臭さがたまりません。

ルイ >> ×洗脳が ○を まあいいやw こう、色んな現実的な設定や知識なんかは、全般言い訳ですよね。これらを知った上で怪奇やってるんだから、つまらないツッコミすんなよという。

井汲 >> > 「認識戦」の使い所ってそんな感じ ですよね。それについて特に異を唱えているわけではありません………って話を書いたはずなんですが伝わってなかったかな?

井汲 >> (私としてはLDさんが“現象としての破綻は、もう物理的におきていると言っていいものなのですよね。(再々検証するとまた見解が変わる可能性があるとして)”という見解を示してくださったことで、所期の目的は達成された、という所でしょうか。)

井汲 >> (あとまあ、“手打ちにされるのは勘弁して欲しい”にもそれなりに同調して頂いたし、ブツクサ言って来たことを汲んでくださったことには感謝)←他の話題と同時進行でお礼を言い損ねていたのでこの機会に。

井汲 >> ナイトオブテンにぶっ壊されたはずのシンキロウ胸部兵装、何でいつの間に直っとるねん(笑)、と思ったけど、あれはラクシャータが紅蓮のチェック目的で会合をパスしたのが伏線になってるのかな、と思い直しました。紅蓮をチェックする傍ら、整備スタッフに武装の交換を支持していた…と思えばいいんでしょうね。

ルイ >> いやいや・・・伝わった上で、利用してますね>認識戦の使いどころってそんな感じ 視点の提供としての使い方を強調してみせたということでしょう。

井汲 >> 騎士団の連中の謀反にこれと言った手を打ってなかった所を見ると、トウキョウ租界での戦闘時に、シュナイゼルがゼロの正体を明かしていれば、その時点で黒の騎士団は崩壊していたのでは?と思いました。証拠は、中華でゼロがやったように、音声や映像データを送りつけてやればよいはず…。

ルイ >> 現象としての破綻、というべきかはわかりませんが、キャラの線が最初から最後まで通っているとか、そういう評価は最初からしてないですしね。僕やLDさんは、体操の床をみていて「・・あっ!演技構成変えた!・・・でも、よく着地した!w」みたいな喜び方をしていたようなものかとwそれに対し、でも提出していた演技構成と違うから減点だよねって言われたら。。。事実そうですよね、と。

井汲 >> うんまあ、「演技構成と違う」ことそのものを原点対象にしているわけじゃないんです。それはただ単に、「自分の欲する結末じゃなかった」ということに文句をつけてるだけになってしまう。→

ルイ >> シュナイゼルはそのあたり、計算高いですよ。内々に収まるような余地を残す形で、しかも自らで向いてみせることで「交渉」の形式を取りながら攻めている。ただ黒の騎士団を崩壊させようというのではなく、これは、黒の騎士団の対応如何では、騎士団は「残る」やりかたなんですよね。まさに勝ちすぎないシュナイゼルの面目躍如といった所でしょうか。このタイミングは凄いな、この人・・・と思いながら観てました。

井汲 >> →そうでなくて、その比喩を進めると、「変更した演技構成が、始末に負えないお粗末さだった」ことを非難しているんですね。で、「着地の際の身体の捻りはきれいだったよ!」というようなことは、別にそれを否定するつもりは特にないけど、私の非難している所を「埋め合わせる」ような類のものじゃあないだろうなあ、と思うわけです。

ルイ >> まあそうでしょうね>変更した演技構成が〜 その辺は結局「文句」のラインから発生しているんじゃないのか、というのもあって(ご自身がたまに自嘲しているように)。しかも、個人的には別に、それでいいやん?というのもあって。端折らせてもらいました。特に別物として扱ってはいないですね。

ルイ >> 結局埋め合わせるなんて事はありえないですね。作品に色んな視点がある上で、どこまでもそういう視点は「残る」もので。色々取り揃えた上でその視点を採用しますか?という話に過ぎないですから。

井汲 >> んー、私の思うことは、戦闘開始前にそれをやっておけば、フレイヤによる莫大な犠牲はさけられたろうなあ、ということですね。どれほどシュナイゼルの計算が巧緻だろうと、その価値を数千万の市民の命より上におくような計算が立ったからと言って「勝ち」ということにはならないんじゃないか、と。

ルイ >> ただこのあたり、それを狙ったとまでは言わないが、シュナイゼルの対応の一つとして「ナナリーがフレイヤに巻き込まれるケース」は普通に想定していたんじゃないのか、というのもあって。底知れなさを感じる部分です。

ルイ >> 相手は超合衆国の中枢ですからね。トウキョウ租界との天秤は、そんなに非現実的なものではないかと。しかも、戦闘前にやったところでゼロは残っていて、ギアスを誰にどう使うともわからない。そこで犠牲が避けられるというのは、推測の域を超えないですよね。

ルイ >> シュナイゼルは勝敗二元論では動かない、それは確かですね。

ルイ >> だからシュナイゼルの行動を考えていけばわかるんだけど、あの状況でイカルガに自ら乗り込むのは、ルルーシュが会合に出てこない、というのを見越していないと起こせない行動なんですよね。そこをナナリーまで組み込んで計算していたのなら恐ろしい人です。単に「私はもうゼロの正体知っちゃってるから、顔は出せないよね?」というのなら、それはなくなるんだが・・・ギアスくらう可能性もあるわけで、その読みで動くのは少し軽率になるかな。

ルイ >> そうそう、フレイヤの威力を見せたから、フレイヤというカードが効力をもったという現実的な側面も見逃してはいけないかと。いわゆる抑止力たりえるには実用例が一つないと、みたいな部分ですね。

井汲 >> いずれにせよ有力な作戦だったことは変わらないわけで、そういう手をシュナイゼルが使ってくることにゼロが対策を立ててなかったことも、彼にしてはお粗末………いろいろ考えなきゃならんことが多すぎて、さすがのルルも頭が回ってなかったんでしょうかねえ。

ルイ >> 手というか・・・それはCの世界で皇帝と顔つき合わせた時点で(まあ、ゼロ復活の時点でモロバレだろうけど)皇族バレはいつ起こってもおかしくない状態で。勿論シュナイゼルは音声などをもって証明してみせたんだけど、それも疑心が伴わないとデータ改ざんと言われて終わる話なんですよね。結局ゼロとしては、結果でもって示していくしかなかった状況で、その結果の中で私的な目的=ナナリーを織り交ぜるしかなかった。だからナナリー確保部隊は、特別にロロやサヨコさんで構成された私兵みたいなものだったんだけど・・・

ルイ >> それがフレイヤで壊された時に、ああいう狂った反応を見せなければ、どうなったかわからない話ではあります。更にシュナイゼルにとって幸運なのは、キョウダンの虐殺という話題がタイムリーに絡まっていたことだけど・・・このあたりはブリタニアと大差ない行いをした時点で、因果応報ですよね。

ルイ >> まぁ今回はルルロロに限ればそれはギギさん大喜びなのもわかるんだが・・・結構複雑な一話だなあと思います。

井汲 >> > 疑心が伴わないとデータ改ざんと言われて終わる話なんですよね というのは、イカルガに乗り込むことを決めた時点でのシュナイゼルにとっては変わらん話ですよね。あの時点で疑心が生じていたことは、視聴者は知っていても第二皇子さんは知らなかったことなので。

ルイ >> あの対比の仕方は「スザクの傍らには誰もいない」という表現になってるんだよな。あの哄笑はちょっと・・・ねぇ。

ルイ >> そこはだから、本人が私事(ナナリー)に気をとられっぱなしでこの会合にも出てこられない、ムチャな事言ってるやってる、という計算ありきではないかと。それが先ほど言った、ナナリー組み込みの話です。 あと、フレイヤカードを使いつつの直接乗り込む事で交渉テーブルを整える、というのは、やっぱり今しかできないタイミングで。

井汲 >> > ああいう狂った反応を見せなければ、どうなったかわからない そうそう、まさしくそういう話です。ということは、今度のシュナイゼルの成果は、単なるそういう僥倖の結果に過ぎない、という話だなあ、と。

ルイ >> そこにナナリーを組み込むと凄いものが見えてきますよ、と。

ルイ >> ナナリーの脱出が遅れた場合「だからこそ」のこの仕掛けと考えると、シュナイゼルの天才ぶりが際立ってきます。それはマクロの戦局と、ミクロの感情をともに見渡せる傑物にしか描けない道筋なんですよね。

井汲 >> あ、戦闘開始時に直接乗り込んで交渉、ということは考えてないです。いろいろなことを通信回線経由で暴露すればよかったじゃん?という話ですね。→

ルイ >> 暴露だけだと、最初に言った通り黒の騎士団内部崩壊狙いにしかならないんですよ。それだとギアス乱発でどんな状況を産むか全くわからないわけです。

ルイ >> 考えるほどに、ちょっとこのシュナイゼルのタイミングは・・「鬼手」すぎて震えてきます。

ルイ >> ルルーシュの思考がショートしている今こそ、というタイミングなんだよな。明らかに。

井汲 >> → 「たとえ暴露しても、ルルがギアスで騎士団全員を掌握していたら意味がない、と自重した」のか?……その可能性を重く見ていたのだとしたら、今回のように直接乗り込んでくることもないはずだから、それはないはず。あとはナナリーの件か…。

ルイ >> 「していたら」ではなく「しだしたら」の話です。チェスでいうなら、相手のターンが次にくるとわかっているな打てない手という事ですね。自分が一気に詰められる時を見計らってましたね。

ルイ >> ちなみに今回のシュナイゼルは、ゼロとのチェス時の反復なんですが・・・相手の前に自らくる、チェックメイト。あとは詰まれるだけ?→あの時ルルは「詰んではいけない」と考え、今回のルルは「詰めるような余裕がない」。共に王の眼前に王を置きながら詰まれない手を生み出しているわけで、しかも共に、それは打ち手の心に由来している。シュナイゼルという人物をものの見事に表現してます。

ルイ >> まぁこのあたりは軽く触れておけば、そのうちギギさんが記事にでもするんでしょうね。僕は次はエロアニメの作画チェックでもしようかなw

ルイ >> ・・・「人妻かすみさん」と「緋忍伝」どっちにしようかしらw←ホントにする気だったのかよ!

井汲 >> うーん?ナナリーが巻き込まれたことそのものも奇貨として、「今このとき」と即座に作戦を固めた発想は見事だとしても、“ギアス乱発でどんな状況を産むか全くわからない”という事情で暴露を見送ったんだとしたら、もっとひどい「数千万の死者」という結果が出てしまった以上は、そっちの方はどんな言い訳をしようと為政者としての判断は失敗だったと言わざるを得ないですね。その評価は、やっぱり最初から変わんないです私。

ルイ >> エロアニメ作画チェックのツリーを立てて、年齢制限なシーンを貼らないようにすれば、一つ10分コースで作れそうな感触があるな。

ルイ >> ん?EUでの戦争が、何百、何千万人を殺していないという考えですか?

ルイ >> 目指す世界は何かという話なので、そこに成功失敗をつけるのは近視眼的に思えるのですが。

ルイ >> 暴露を見送った事についての考えが、まだ違うように思います。「わからない」というのは、黒の騎士団からゼロを放逐できる確信も何もない、黒の騎士団と次善的な交渉を纏められる状況などさらに生み出せそうにない、と、そういうことですよ。フレイヤの犠牲者数との天秤なんて、最初からかけていないと思います。

井汲 >> 「何千万」は死んでないんじゃないかなあ。しかも、EU方面の死者は、かなりが軍人ですよね。今回みたいな、死者のほとんどが一般市民、なんて状況じゃあない、とは思いますよん。

ルイ >> まぁそれをいち人間として「許せない!」と感じるのは非常に健全な事だし、別に間違ってもいないんでしょうけど・・・少なくともシュナイゼルの評価をする上では、ちょっと違うフレームではないかと。

ルイ >> でも、それは1か1000かに違いはあるか?みたいな話じゃないんですか?市街地への砲撃も行ってますよね。OP1なんか観る限り。それは戦争だから当然です。

井汲 >> “纏められる状況などさらに生み出せそうにない”ということにかけては、イカルガに乗り込むことを決めた段階でのシュナイゼルにはそれほど確実さがあったわけじゃあないですよね。さっき言った通り。そこはかなり賭けに近いんでは?と思うのです。

ルイ >> シュナイゼルとしては、勝ちすぎず勝つ、その状況にいち早くいたる事。それのみが成功失敗の評価をする部分なんですよね、きっと。

ルイ >> 虐殺は後押しになっただけで、ルルが出張ってこない事とそれによる不実、更に証拠の羅列と本人が台頭な交渉相手として乗り込む説得力・・・あらゆる点を鑑みて、かなりの自信はあったと思いますが、それが賭けではなかったのか?と言われたら、100%ではないのでj賭けといってもいいと思いますよ。それはシュナイゼルのキャラ分析を何度かしていて、皆さん感じたとおり・・・この人、高次のギリギリ君ですから。

ルイ >> ・・で、少し戻りますと、あの状態で暴露をした所で、次のターンはルルが握っている。何をしてくるかわからないという事は、そのもの手持ちのカードが無力化し、この黒の騎士団、ひいては超合衆国との世界を二分する争いに道筋ができない、という事を意味していて。そこで焦って暴露だけしないというのが、更にシュナイゼルの凄みを引き出してますよね。・・・フレイヤの被害を望んでいたかといえば、単純にその為の犠牲としていたかどうかは微妙なところです。でも事実そうなった以上、それを最大限活用してみせるのが彼で・・・    あと、フレイヤ搭載機にスザクを乗り込ませた以上、これは先週言った事ですが、「うまくいけば完勝、うまくいかなければ生きろギアスでフレイヤ」というあたりは描いていたように思います。

井汲 >> うん、いやまあ、フィクションの登場人物ですから、何千万殺したってそれはいいと言えばいいんですが。WWWA のユリ&ケイみたいな人もいるわけだし(笑)。ただ、シュナイゼルの判断力を手放しで誉めていいかと言うと、それはやっぱり違うと思うのです(笑)。今回の行動は、やっぱり「遅きに失した」部分が多分にある。

ルイ >> うーん?聞いていると、それは「暴露」の効果への過信だと思いますけどね。

井汲 >> 「遅くなった」ことで確実さを増すことができた要素が多少あるのは確かで、それを着実に生かしたことはもちろん賞賛に値すると思うんですけどね。

井汲 >> > 事実そうなった以上、それを最大限活用してみせる そうそう、今回の彼を誉めるとしたらそこの見事さの部分だと思います。

ルイ >> 今回のシュナイゼルのタイミングが、どこまで凄まじいものと感じるかどうか、という差みたいですねぇ。確実さ増すというか、このタイミングはもう、乾坤一擲のここだけのタイミングだ!とすら思うんだが。

ルイ >> 個の心をも重んじるシュナイゼルが、それも見越して自らをリアルに交渉の場に持ち込む事。これが・・・戦う前に放送で切り崩すだけじゃ、ホント、勝つ為の戦術に処理されかねないんですよね。

井汲 >> うん、「こうなった以上は」このタイミングは凄まじいです。それはいいとして、「それだったらそもそも…」という話ですね。

ルイ >> で「その”そもそも”」は、今生み出した結果に比するようなものなの?成功率が低い賭けは、賭けですらなく無謀ですよ、みたいな事を言っています。

ルイ >> あと、確率以前に、生み出されるもの自体が比較にならないんですよね、やっぱり。フレイヤのカードとルルの不在をついての黒の騎士団との内々の交渉というカードは、やっぱりこの時だけの究極のカードだ。

井汲 >> うーん、そんなに無謀だとは私は思ってないんですよ。有力な一案だったんじゃないかな?ギアス連発………って言っても、それは今までだってブリタニア側の思惑とは関係なく密かにやっていたことだったかもしれないわけだし。

ルイ >> 「ギアス連発」って何にかかってますかね?

井汲 >> さっきルイさんが言ってた、「戦闘開始前に暴露したら、ギアス連発でどうなるかわからなくなる」という話です。

ルイ >> ふむ。で、それを「今までだってブリタニア側の思惑とは関係なく〜」で、どう打ち消せますかね?

ルイ >> 今回のゼロに関する究極のカードを一度こっきり、どう使うかという選択において、流言の計のように放って結果待ちというリスクを・・・有力とするのはちょっと難しいんじゃないかな、と。

ルイ >> 今までも密かにやってたかもしれないから、ここで「俺を信じろ!」というギアスなりを使われたとしても、特に問題はないという事なんでしょうか・・・この手、やっぱり、ルルーシュを封じる事が絶対に必要な手ですよね。

井汲 >> ん?話が噛み合ってないですね。とすると、ルイさんが言ってたのは、「暴露されて立場が危うくなったら、ルルーシュはギアスで騎士団の連中をロボットのように操るだろう」ということではないんですね?

ルイ >> いえ、それも可能性の一つです。>ロボットのように 今言ったように「信じろ」なら、ロボットではないけれども近いでしょう?そのあたりは、ギアス行使というターンが相手に残っている以上、どこまでもありえてしまう話なんですよ。カミカゼ特攻しろって命じたらそうなるし(そんなの命じないけど)

井汲 >> > 流言の計のように放って結果待ち いや、そんな消極的な話じゃないでしょう。正体がバレてしまったら(騎士団だけじゃなくて、世の中にもっと広く)、ルルーシュの行動の自由はもっと狭まってしまい、力は大幅に削がれてしまう…というのが私の見立てで、だから「バラしちゃえばいいじゃん」と思っているのです(笑)。

ルイ >> ただ、暴露されて追い詰められでもしない限り、ルルはそんなギアス使わないですけどね。ここをまずルルーシュという人格から読んでいたのが、シュナイゼルの確度の高いバクチの部分ですね。王手かけさせても詰まなかったことからも、ゼロ=ルルが過程を重んじているということはわかっていたでしょう。  このあたりを追い詰めるだけ追い詰めてターンを渡す、というやり方をとっちゃうと、何も計算たたなくなると思いません?

井汲 >> さて、まだ話も途中ですが、ちょっと用事もありますんで私はそろそろ…。まあ例によって私の読めてないことも色々ありそうなので、そこら辺は書き残しておいてください。

ルイ >> 一番最初の頃の指摘になっちゃいますが、ルルーシュのギアスは「大胆に使おうと思えばもっと凄い使い方ができる」。それを行わないのは、いわゆるルル・ルールwによるものなんだけど・・・暴露によってただひたすらにルルを追い詰め=勝ちすぎる事がどんな危険と、悲劇を産むのか。それはギアスという能力も絡めて考えるべき部分かと思います。

井汲 >> ではでは。

ルイ >> お疲れ様です。女子サッカーもちょうど始まったな。

ルイ >> うーむ、アメリカそこまで強くないぞ。勝てる可能性あると思うな・・・

ルイ >> 放り込まれると辛くなるかな?ゴール近辺でのファウルは怖いな・・・

ルイ >> もうちょっと中盤をおさえないと苦しい・・・

ルイ >> イヤッタアアアアアアアアアア!

GiGi >> 2500万の死傷者については実のところまったく消化できてません。台本のミスなんじゃないかと思ってるくらい。

GiGi >> 数の嘘にはおおらかなところもあるので何ともですが、そもそも2次災害含めても都下にそんなに人口いないでしょう、という。

GiGi >> 2500人なら、バランス的にもいろいろ妥当だとは思いますが。数字のインパクトはないですが(汗)

ルイ >> 全体的に押し込まれてたからなぁorz

ルイ >> アッ!という間に逆転されたよー!プレス甘いよー!

ルイ >> もっと前がかりでプレスかけ続けないと厳しいな・・・。いや嘘ってそもそもの話ギアス世界で人口分布がどうなってるかなんて知らないので、・・・別にトウキョウに数千万人いてもいいけど。ゲットーに凄い数の難民いたのかもしれないし。そも、トウキョウの範囲違うかもしれないし。・・・でも、フレイヤの射程が案外狭かった、というのはありますね。アッシュフォード学園が残っていたという時点で、なにかよくわからなくなってしまった。

GiGi >> まー憶測するしかないですが、画面の印象から言っても社会システム考えても現実の東京よりは人口密度低そうに思いますね。

エルバ >> さて、今から女子サッカー観戦。このオリンピックで、競技を生で観るのはとても久しぶりだ…。

エルバ >> 蘭はルイの立ち位置が…ホンマにあくまでも傍観者的なポジションを堅持してますねぇ。

エルバ >> ギアスは録画してなかった話をビッグローブで観られました!全話放映とはすごいな。

エルバ >> まぁ、まだR2の2話目なので、話の輪には入れませんけどねっ!

ルイ >> つか、嘘を嘘と速攻で見抜けなかったカレンさんは、こっそりと軽く格落ちたよなあw

ルイ >> ああ、さっき言ったけど蘭よかったですねえ。翠のセリフが全部自分の事にかかっている。そういうわかりやすい線引きがいいです。あと、メガネ子ちゃんが出たのが嬉しいw

エルバ >> 出ましたねw >メガネ子ちゃん

エルバ >> ちなみに、今週の「SA」では高垣さんが久しぶりに話してましたYO!!

エルバ >> キャストであることをすっかり忘れていたぜっ

ルイ >> それは友達にききまして、録画しましたw>SA 高垣さんはキャラソンをキャラソンとして歌うんですよね。

はる >> 女子サッカー、勝ってほしいですね。ギアスですが、公式の相関図が更新されて、やっぱり皆亡くなったみたいですね……

エルバ >> チッ・・・「高垣さんが○○や××って発言してましたよ!」とでっち上げて、ルイさんを悔しがらせる作戦が・・・。

ルイ >> いやグラストンナイツに死亡ってないから偽りだ!(え

ルイ >> な、な、なんだてえええええ!あやぎーがあえぎ声をぉおおおお!?←ダメだこいつ

エルバ >> ウンウン、イッテマシタヨ

ルイ >> 高垣さんにそんな声だしたら、心じゃなくてアレやソレが震えてしまうじゃないか・・・orz とかバカなこと言っておいてナンですが、確かに公式のキャラ説明、堂々と表記してますね。

ルイ >> 巻き込まれ死亡。て・・・ミもフタもないな。

GiGi >> それは僥倖>エルバさん

エルバ >> まぁ、高垣さんに色々言って欲しい人は、Webラジオにでも投稿するとイイヨ・・・

エルバ >> 節度は守ってね!

ルイ >> 高垣さんって何に出てるんですかね>webラジオ 音泉だけはブクマした気がするが、結局聴いてねぇ・・・orz

エルバ >> ダカーポに出てますよ。アニメイトの方。

GiGi >> カレンはあれでおk(笑)。カレンとCCの話は書く予定です

ルイ >> アニメイトの・・・方・・・

エルバ >> http://www.animate.tv/digital/web_radio/detail_115.html  これですね

エルバ >> そ、そんな内容の投稿しちゃダメです!

ルイ >> わあ、探してました。ダカッポ公式に何も貼ってないってどういうことよ、とwありがとうございます!

ルイ >> バカな、まだ書き込み途中なのにバレた!?

ルイ >> 真面目な話、僕は彼女の誠実な演じる姿勢を好んでいるので・・・エロとかはまあw でも、蘭が高垣さんだったらなぁって思う事はあるw←

GiGi >> あとシュナイゼルの見立てがちょっとルイさんとずれるところがあるので、そのあたりも。彼は権謀術数の人ではないんじゃないかなと。

ルイ >> ディフェンスー!orz

ルイ >> ギリギリ君という判断はしていますが、そこがズレますか>シュナイゼル 

ルイ >> ああ、でもフレイヤの事については、一応どちらのケースも考えていたように思ってしまいますね。あの時の微笑みに解釈つけようとすると、そうなってくるもんで。

エルバ >> あー、私も同じ感覚だなぁ。 <高垣さん

ルイ >> 色々声のパターンを広げようと模索しているみたいですけど、それも演技の幅どうこうというよりは、キャラに応えようって感じですよね。

エルバ >> ちなみに、もう過去回も公開されてませんが、高垣さんはTruetearsのラジオにも出てましたよ。

はる >> ナナリーが政庁に

ルイ >> とるてあラジオはちょっと聴きましたよ。3人トーク主体であんまり聴きたいものは聴けなかったかな。もうスタッフとか呼んで、真面目なトークを聞きたかったです。

はる >> いるよう言ってませんでしたっけ?<シュナイゼル すみません、記憶が怪しいですけど、そんな記憶があって、ものすごく腹黒い、権謀術数の人だと思ってました 笑

ルイ >> ギギさんのいう権謀術数という言葉がどこからどこまでなのか、によるんですけどね。ある意味ではそうだと思うし、ある意味ではそうじゃないと思っている、という所です。

はる >> あとギアスと言えば

エルバ >> アニメのWebラジオで、スタッフも交えての、作品についての真面目なトークって皆無な気がががが。それはDVD特典で(ぁ

はる >> 武道館のライブに行ってきたのですが、女性が9割以上でびっくり。あとジンの盛り上がらなさっぷりがまたびっくり、とどうでもいい情報を

ルイ >> DVDもムリっぽなので、ムック本にお願いしたいですねえ。まあ、アニメディア系列らしいので・・・だがw

ルイ >> おお!>武道館 ガンダム00のファン層は女性層ですから、それが大きいんでしょうね。

ルイ >> 今のを防げないのは、もうキーパーの力不足だな。

ルイ >> 暴露をしなかったのは、単純に機を窺っていたから。今回乗り込んだのは、フレイヤが発動してナナリーが巻き込まれたと知ってからの行動。でまあ、それを権謀術数と言うのかどうかってのはあるかな。但し、フレイヤ発動に関しては、やはりスザクを載せる時点でどっちに転んでもという構えには見ちゃいますね。

はる >> 00のほうの歓声が圧倒的でしたね。ロックオンが生きていたとかで皆大喜びだったようです

ルイ >> 最終回をちゃんと観ようよ・・・w>ロックオン

エルバ >> セカンドシーズンの公式サイト・登場キャラのページにロックオンがいましたね。良かった。彼がいないとマトモな人がいなくて・・・。

ルイ >> あれ?一期のラスト、坊やだからさオマージュな感じでロックオンいましたよね?勘違い?

はる >> ちなみにライブの合間に声優による演技があったのですが、カレンの独白によると、R1の25話直後、殺し合うふたりを見たくなかったカレンは耳を塞いで島から逃げたとか、その後身を潜めながらハンバーガー屋で働いていたらC.C.が客として戻って来たとか、そんな感じのことは語られてしましたね(どこまでオフィシャルかは置いておいて)。

エルバ >> 00に関しては、完全に「ながら見」だったので、記憶が曖昧にw でも、「死んでるかも…」と思わせる展開だった気が。

エルバ >> ピザ屋じゃないんだw <ハンバーガー

ルイ >> 胡散くさいっすねえw>カレン

はる >> あれ、アレはアリー何とかサーシェス?とかそういう人だったと思ってたのですが、自分もまったく記憶も録画の記録も残っていません 笑<ロックオン

ルイ >> ・・・公式サイト言われて身に行ったら、ラッセが生きてるとかメチャクチャびっくりしたw

ルイ >> ヒゲはえたロックオンだと思ってましたw

はる >> カレン「ご一緒にポテトはいかがですか?」C.C.「そんなものはいらん、ピザをくれ」とかそんなやり取りでしたよ 笑>エルバさん

エルバ >> でも、セカンドシーズンを観るかは微妙かな・・・ >OO

エルバ >> なるほどw ありがとうございますw >はるさん

ルイ >> 観ることは観ます。脳みそを使うかどうかってのはあるが、3話あたりみればわかるか。

ルイ >> 殺しあう二人を見たくなかったってなにか乙女だなあ・・・。

ルイ >> ・・・うん。失点のうち2点は、完全にキーパーの力量不足だ。あれで取られちゃどうしようもない。

はる >> 06年W杯ブラジル戦ほどの差はなかったですよね。次のドイツ戦も頑張ってほしいです

ルイ >> ・・・ところで、ダカーポラジオ聴いてるんですけど・・・・・・とてつもなく長くね?w

ルイ >> そうそう、W杯の頃はかなりの差を感じましたよね。今回半分はハイボールに単に取られただけで、崩されてもいない。

エルバ >> まずは両チームの選手に拍手を。最後の1点は、3位決定戦に向けて気持ちを切り替えるのには良かったかな。

エルバ >> Webラジオは、個人的には「ながら」がデフォです。

エルバ >> もちろん責める気はないけど、GKで165cmとは大変だ・・・。

ルイ >> くそう、あやひーめ・・・けしからん可愛さだ・・・

ルイ >> 170欲しいですよね。



■■■■2008-08-19■■■■

エルバ >> もしくは、カンポスのような強靭なバネが・・・。(挙げる選手が古い

ルイ >> 160台でも、反応がよくて跳躍力の頂点さえしっかりしてれば、とりあえずボールをかきだすことはできますからね。今回の2点は、フッツーに届かなかったなあ・・・

エルバ >> トークがうまい声優さんのラジオは、(内容を聴いてなくても)BGM的に楽しんだりしてますね〜。

ルイ >> あやひーは上手いのかなあ・・・今「(ニュージーランドは)地球逆だから」とか凄い事言い出しましたよw

エルバ >> まぁ、流石に女性選手にそこまでのバネを求めるのは酷なので、となると、やっぱり身長がもう少しほしいですねぇ。

エルバ >> あ、もちろん単に声が好みってだけでも可です!あやひーの声は聞こえてくるだけで和む・・・。

ルイ >> それも一つの声の才能ですからね。声優って、演技幅狭い方がピンポイントに役ゲットできたりもするので、難しいです。

ルイ >> ・・この番組、一時間番組なんだ・・・wこりゃ「ながら」以外はありえないですねw

エルバ >> 金田朋子さんのことかー!!! <ピンポイントに役ゲット

ルイ >> いや、どっちかというと17歳とか、YAWARAの事を言ったつもりw

はる >> すみません、ここで失礼します。本当はニーナの話もしたかったのですが(大嘘 それでは〜

エルバ >> 金田さんの声も良いものですよ。おかしなテンションになります・・・。

エルバ >> おつかれさまでした〜 >はるさん

ルイ >> おつかれさまです。

ルイ >> 金朋地獄と言われるものですよね。あずまんががポイントなのかな?

エルバ >> 私もあまり詳しくないので、ちよちゃんくらいしか思い浮かばないですけどね!

ルイ >> こういう声優ラジオって、雑誌などで把握してます?何か結構色んなサイトに散らばってますよね。

エルバ >> 声優雑誌は見たことないですねぇ。…てか、アニメ雑誌を見たことすら皆無だ(ドキドキ

エルバ >> 代表的なラジオのサイトを3つくらい押さえてるだけですね〜。後は友人から教えてもらったり。

エルバ >> 音泉、アニメイト、あとはランティスくらいかな。よくチェックするのは。  http://lantis-net.com/

ルイ >> な!>アニメ雑誌皆無 健全すぎて眩暈がしたw

エルバ >> ニコニコアニメチャンネルでも、いくつかやってますね。

ルイ >> おー。ありがとうございます。狂乱のラジオなんかもあるのか・・・というか、今どき大体の民放アニメにはセット?

エルバ >> マクロスFみたいに、公式サイト上でしかやってないラジオは見つけづらい・・・。

エルバ >> かなり多い気はしますね〜。 <セット

ルイ >> ああ、マクロスはそうなんですか。ギアスのはんぎゃく日記もある種そのタイプ?

ルイ >> つまり、蘭にはないとw

エルバ >> ギアスはここ1週間で、ようやくR2に到達した人間なので把握してませんw

ルイ >> 声優さんにはここまで表現の場所があるのだから、やはりDVDのコメンタリ等はスタッフに任せてしまうのも手だなあ。

エルバ >> NHKものにはなさそうですね・・・

ルイ >> 今からならリアルタイム最終回に間に合うので、無問題ですよ。

エルバ >> 斜め上を行ってやるーーーー!

ルイ >> おわた。一番古い回が。>DCラジオ

エルバ >> http://www.stvradio.com/  ちなみに、こちらでは島本和彦さんのラジオが聴けますw (私はあまり聴いてないけど

ルイ >> 僕の想像だと10分くらいだとばかり思ってたんで・・・これは、凄いですね。10分なら色んなものツマミ食いできると思ったけど、これじゃあナガラでも限度があるな。

ルイ >> でも、あやひーの声なら何でも聴きたいと思う僕はもう本当にファンになっちゃったんだな。

ルイ >> ちなみに「今日の5の2」で少年役デビューするそうですが、そこでショタに目覚める予定(何言ってんの?

エルバ >> ですね

エルバ >> おめでとうw

ルイ >> 凄いタイミングで「ですね」をかぶせてしまったが反省はしていない。

エルバ >> 無節操に追いかけると大変なことになりますよ!私のように!

エルバ >> ルイさんはショタですね、の「ですね」ですYO!!

ルイ >> 「ながら」の一貫でSA観てました。いやーやっすい惚れ過程だなwこの辺全然積まれてないんだろうなwでも原作があれだし期待するもんじゃないな。許す。

ルイ >> あれ。too,じゃないんですか!?>ですね

ルイ >> エルバさんは声優ラジオおっかけですか。声優雑誌を買う日も近いのでわ。

エルバ >> アニメのSAの恋愛構造は、パズルみたいなものです。(暴言!?

ルイ >> ああ、いや、言いえて妙なのでは>パズル フリー同士だったから、という事ですよね。・・あれ、残ったの男2人・・?(汗

ルイ >> エルバさんは、SA全部観てるんですか?

エルバ >> 私は「声フェチ」だと自認してるし、これからもラジオは聴いていくだろうけど、一般的な声優ファンの方とは好きの種類が違いそうだなぁ・・・。全く雑誌には興味が沸かないんですよね。

エルバ >> 男性2名・・・ガクブル

ルイ >> ちょっと最近観てたもんで、アキラとタダシ?が付き合ってる事になってて、ちょっと観たかったなーと。光と福山潤のカップルに何一つ興味もてないだけで、こっちはそんなに嫌いじゃなかったんですよね。

エルバ >> 一応、全部観てますね。「ながら」ですが。 <SA

ルイ >> ふむ。僕もタイプは違うけれど、そういうオンオフの範囲というのはわかるつもりです。エロアニメみてるのに最初にエンディングのスタッフチェックするのと一緒ですね(ちげえよ

エルバ >> 一方の性別が余ると、どこからかお似合いの別性の新キャラが・・・とかなりそうでw

エルバ >> 一緒ですね(ちげえよ

ルイ >> タダシ達の告白の時も、あの演出・・・なんて言えばいいんだろう?クレヨン・ハーモニーみたいな演出処理ってされてたんでしょうか。芽の回をみていて改めて思ったんだけど、多分想いが伝わった瞬間、みたいなのに限定してあの処理かけてるはずなんですよね。

エルバ >> アキラとタダシは……まぁ、あれだ。過度の期待は…。

ルイ >> ああ、でもそれはアニメじゃないけど、原作の作者心理としては不思議じゃないですね>新キャラ 何か全員カップリングでメデタシなんだ、という変な強迫観念?を持っている作家さんってたまにいますし。

エルバ >> 実は、幼少期から惚れていた…という誠に型通りの展開がががが。って、もちろんそれが良いという方向けの作品だと思うので、これで良いのでしょうけどね。

ルイ >> ん?どっちが?>幼少期

エルバ >> いますね〜。自分の生み出した子ども達は不幸にできない、というw

エルバ >> アキラがタダシに惚れていた、ですかね。タダシの側は恋愛という感情が芽生えたのが遅そうですしw

エルバ >> ちなみに、パステル演出はされていたはずです。

ルイ >> なるほど。タダシはひたすらアキラのお菓子が好きそうではあるんだが。・・・まあ、タダシいい男だしな?最初からカップリング決まってる作品だしな?妥当ですか。

ルイ >> おお、つらりといい名称を!>パステル演出

エルバ >> 小さな世界に押し込められていたアキラを、初めて外の世界に連れ出したのが(自由奔放な)タダシだった。みたいな流れです。

エルバ >> パズルとパステル、合わせてパズテルですね!(謎

ルイ >> アキラはこれまで異性としてのモーションかけてた風でもないんですが、これまで告白しないで今そうした切欠って何かありました?例えばライバル当て馬子ちゃんが登場して、ずっとこの位置にいられるわけではないと気付いたとか。

ルイ >> ちなみに苗字は「当て」(いいって

エルバ >> 当て馬雄さんとお見合いさせられそうになって、タダシに止めて欲しいのに、鈍感な彼は「やったらいいじゃん」的な発言をして。→

ルイ >> (え、ちょっと待って、音姉の最初のタイトルコール「初音島日記!」ってなんでこんなに可愛いの?orz)

ルイ >> なるほど。馬子さんじゃなく馬雄さんが。

エルバ >> →怒ったアキラが自暴自棄的な行動を取るのですが、ようやく自分の気持ちに素直に向き合う決心をしたタダシが、「見合いなんて辞めろ」と止める、みたいな展開だったかな。

エルバ >> タイトルコールかわいいよねorz

ルイ >> うん、じゃあちゃんと演出的な手続きは踏んでるんですね。べったべたですがw

ルイ >> あやひーは幼女もイケそうですねえ。少し鼻にかかったような声が独特だと思うんですが、このタイトルコール、消えちゃってるじゃんorz

エルバ >> ベタな展開が求められている作品なのでしょうねw

ルイ >> 良い指摘かも。パズルもそうですけど、根本的に「誰が誰と!?」みたいな線は、隠しヒキにも使ってないですよね。

ルイ >> 確か光とタダシがデートする回があったと思うけど、あそこで光がタダシにちょっとでもときめくとか、そういう描き方をしないのが、ハーレム構造(逆ハーレム含)との大きな違いだ。

エルバ >> あーーー、これは伝えておかねばっ!

ルイ >> ΩΩΩ>な、なんだってー!!

エルバ >> http://www.musicrayn.com/takagaki/takagaki-room.html  高垣さんの公式サイトに、「高垣彩陽の ひとりごと」というコンテンツがありますよ!

ルイ >> むう。存在は知っていたけど照れて聴けなかった記憶wガンバりますw

GiGi >> まあちょっと単発レスになりますが、シュナイゼルの行動にナナリーの存在の有無は入れる必要はないと思ってます。

エルバ >> 聴かなくて良いですよ!私だけのものです!(妄想

エルバ >> SAは八尋だけが特異なキャラでしたね。このままいけば、ですが。

ルイ >> ふむ>ナナリー じゃあ、唐突にルルが現れてギアスで「死ね!」って言う可能性もフッツーに残っていたと。

ルイ >> 僕は、ナナリーを「そのため」に配置したとは思ってません。だからはるさんの言うような権謀術数っての風には考えていない。脱出を促していたのもシュナイゼルですしね。

ルイ >> でも、そうなった時どう考えどう動くかという時に、ナナリーを失ったルル、というのは関わっていると考えています。それを考えに入れないのなら、ギリギリ君が過ぎると思うので。

エルバ >> さて、私はしばし離席いたしまする

ルイ >> まあ、だから、今を生きている人なんですよね、シュナイゼルは。単純に言い切るならばそれに尽きると思う。

GiGi >> そういえば、アニメロサマーライブをニコニコ生放送で中継するみたいですね

ルイ >> はい、お疲れ様です。

GiGi >> ギアス対策はしたかどうかは微妙な線ですが、その場にルルーシュがいたらサングラスくらいはしたかもしれませんね(笑)

ルイ >> どうなんだ・・・w>クワトロさん

ルイ >> アニメロサマーライブ。回線が激重になりそうで・・・

GiGi >> ルルーシュがどう動くかは、実際見てみないとわからない。だから直接見に行ったという事でしょうね。場合によっては挨拶だけで帰る可能性もアリで、コーネリアがいたこと、組織に亀裂が入っていることを見透かして、チェックをかけに行ったんでしょう

GiGi >> 先日の一万人大会議で技術的な問題はあらかたクリアされたということでしょうね>ニコ生

ルイ >> ん。ギアスを知った上での行動と考えると、ナナリー慮内フレームの方が乗りやすいかも。自分スキーってのとは別にw

ルイ >> フレイヤ弾頭を積んで、ギアスの証拠音声と資料を全て準備して出向いたんですよね・・・。機をみて敏、今だ、と考えたと思っているかな?

ルイ >> ギリギリ君度数をどこまで高めるかってところで、更に高めたらそういう考えになるんだろうな、という風には感じます。>行ってから決まった

GiGi >> こんなこともあろうかと。てやつですね(笑)少なくともコーネリアの存在は100%読むのは不可能なので、それをすかさず組み込んでいるというのがシュナイゼルなんでしょう。

ルイ >> ルルーシュという人物を知ったればこそ、今動けば「どう動くか」ではなく「動かない」とわかっていた(勿論、100%ではない。シュナイゼルの確信的バクチな部分)と考えているということになりますかね。ギリギリ君のタイプ違いという話になるかな。

GiGi >> 決めつけは一つたりともしない、という話ですね。ルルーシュが、どう動いても構わない。来たままに受けるだけという。

ルイ >> コーネリアを即時組み込んだのはまさにシュナイゼルですね。そこは同感です。

ルイ >> 対ギアスの場合、それはどうなんだろう。

GiGi >> マサルとトムの違いですかね(笑)。

ルイ >> 受けるだけという覚悟を備えている事は「100%ではない」に込めた部分ではあるんですが、だから何も考えずとりあえずユフィみたいに突っ込む、という風には考えていなかったり。特にギアスなどを全て手の中に組み込んだ状態ではね。それはその場その場のフレキシブルな対応、というのとは別の問題だと思いますので。

GiGi >> うん、まあギアス乱発がないだろうというのがナナリーの件とは関係のない読みでしょう、ということです。

GiGi >> ルルーシュが突発的事態に対応出来ないというのは読みきっていたでしょうね。

ルイ >> ああ、そこは微妙なセンだったので、まあ納得できるかな?ルルーシュの人格に基づいて、それこそチェックメイトの時と同じように「やってこないだろう」という読みがあった、という考え方ですよね。

ルイ >> ギギさんはその突発的事態というのを「シュナイゼル来訪」だけで済ませられる、と判断したわけですよね。僕はそこにナナリーを組み込んだと。・・・ちなみにその根拠は、フレイヤの時のシュナイゼルの表情も組み込んでるんだけど・・・そのへんは、ギギさんの視点だとどういう扱いになるのかな?

ルイ >> ちなみにスザク読みからは、全く逃げている状態(笑)。

ルイ >> アヒャヒャヒャは想像もしてなかったからなあw

GiGi >> まあいろいろとシュナイゼルの冷血さがとりざたされてますが、そこは私はミスリードだと思ってるので(笑)。だからまあ2500万という数字は、ちょっと、ユフィの時のシュナイゼルの気持ちです(笑)ありえないなあと。

ルイ >> 冷血さって言葉だと取りこぼしがでるでしょうね。逐一胸を痛めてるんですよ。でもそれと、その状況を活用することは繋がっていないという解釈をとってますね。

ルイ >> 或いは、大目的に向けてより強固な繋がりをもっていく、という言い方もできるか。個別の行動を曲げる理由にはならない。

GiGi >> スザルル=デントとウェインという読みをしたいので、はやくルイさんもダークナイト見てください(笑)

ルイ >> ここまで沢山積んでるのに、映画かーwいや、さすがに映画はリアルタイムで観た人のもの、ネタバレ上等ですがw

ルイ >> んーとダークナイトはわからないのですが、何と言えばいいのかな。スザクの今の位置は、頭ではわからなくはないんだけど・・・どうも乗り切れないんですよね。あれ、そこに収まるの?っていう。このへん、僕以上のスザキストがまだ声明を出していないのですがw

GiGi >> ニヤリも含めて、自分のイメージするシュナイゼルは2500万の犠牲者は受け入れないなあと。これが意図通りならいろいろと修正しにゃならない。

ルイ >> ロロやCCがいないルルとしてスザクが・・・むう・・・。

ルイ >> あのニヤリは間違いなくコンテで修正されると思いますよ!?意図外なら。

ルイ >> 唐突に「現実って何が起こるからわからないなあ」のニヤリだという読みが生まれた。とりあえず保留。

GiGi >> 仮面のヒーローバットマンは、恋敵でもあり、正道を歩む光の騎士デントにその役割を受け渡そうとするんですね。しかしそれは不条理の権化ジョーカーによってご破算になる…その時バットマンがとった行動は…というところで続きは映画館で(笑)

ルイ >> 次回予告の脳内会議などを観ている限り、ルルーシュはスザクの事をまるで無視してますよね・・・。

ルイ >> 生きろギアスの結果とか、その辺には踏み込んでないな。そんな場合でもないんだが。

ルイ >> 「報い」といったことから飲み込んでもいるかな?・・・でも、いずれにせよ今スザクがどうかというのは慮外という気がする。もう一度交わる時、スザクが変になってなきゃいいなぁ。

GiGi >> まだ、そこまでは行かないというでしょう>スザク。カレンのこと、CCのこと、スザクのこと、あるべきものをあるべき場所に帰すのがここからのルルーシュの闘いです。

ルイ >> 拙速な力を得て動き出せてしまった人が、その力を世界からはじき出すための戦いという事になるかな。・・・そういえば、皇帝の掌にギアス・マークが。忘れてた。

GiGi >> これは言って良いかな…スザキストには怒られるかもしれないが…スザクがギアスの力を得る可能性もあるかなと。

ルイ >> 千年の孤独に耐えられる存在、信念を見失わない存在としての不死継承者、として?シャルル→ルル→スザクというのをイメージしてはいるんですが。   

GiGi >> すべての状況が裏返った時、その中心にルルーシュがいる意味が立ち上る…ルルーシュが嘘をつき続け、つき通したことの意味が…。そんなイメージをもっています。まだ抽象的ですが…

ルイ >> スザクの扱いは違うかもしれませんが、ルルーシュに対しては似たイメージなのかも。抽象的なものに似ている違うの判定は難しいですが。。。

エルバ >> まだまだギアスっと(メモメモ

GiGi >> ダークナイトもあるでよ!(笑)

エルバ >> ダークナイト観ようと思ったけど、重いのか・・・ふむむ

GiGi >> 重いという言葉でくくるのはもったいないというか、とても大きな作品です。

GiGi >> とりあえず見てもらわないとバカ話も出来ないじゃないかと(笑)。ヒロインは、あれは日本人好みではないなあアメリカ人的にはありなんだろうか…とか(笑)

GiGi >> 執事のアルフレッドがいちいちいい味出してるんだよねえ。

GiGi >> 公式の相関図が更新されてますな。コードギアス 反逆のルルーシュ 公式サイト http://www.geass.jp/correlative.html

LD >> 「ダークナイト」のラストから考えると、トゥー・フェイスはあそこで終わりという事なんですかね。それはちょっと残念。

GiGi >> アメコミ的に生き返りはありかどうかというのはHumanflyさんあたりに意見をいただきたかったりもしますが。まあ次作があるとしてもトーンはがらっと変わる可能性はありますね。

エルバ >> http://playlog.jp/birdy/blog/2008-08-17-1  バーディは分割2クール、と。

エルバ >> 「ダークナイト」は友人があまり乗り気ではないみたいで。一人で行ってくるか。今月はスカイクロアも観ないとだし、他に2本ほど観ないといけない社会問題系のものがあるな・・・。

エルバ >> 今週のストウィ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ある意味すごいね・・・・・・人間、思い切りが大切ってことか・・・・・・・・・・

ルイ >> 「夏目」のレス、大意は理解しました。正直燕に入り込んでしまって夏目は相当数カットしたので、読みが「違う」という事はないんじゃないかな。結局夏目の方が掴みにいったところは同じですし。・・・ただ、厄をもって警戒するほど、夏目に警戒心は強くない、とは思っているかもw兄弟死んだ、などの響きから、踏み込みをちょっと躊躇った、という程度とは思っています。

ルイ >> まつげについては素直に感謝。燕に憑依された後=気絶した後、目にタオルをかぶせた状態から始まる事も含めた視点は掴んでいたのですが、やっぱその「夏目の視点」臭いのが煩わしいなぁ・・と思ってw省きましたwてか、文の中で「夏目の視点よろしく」っていって圧縮をよしとしない場合、イチから書くしかないし、僕はそこは圧縮したくない子なので・・・更に長くするかどうかっていう2択だったんですねw

ルイ >> 「距離感」については、少し難しい所だと思います。妖怪には妖怪の生活?サイクルがあり、ルールがある。そういう意味では人間と妖怪が完全にイコールということはありえないんですよね。その意味で、燕の布はそれこそ布一枚として機能していると思う。→

ルイ >> が、しかし、じゃあこの作品の距離感が「ココ」にあるかといったら、少し悩んでしまう。そういった違い、わかりきれない部分・・・それがあってなお、心でもってわかりあえる、掴める、というのが夏目友人帳のテーマであり、距離感だと思っているからです。・・・うーん、良い話だったなあ。これだけ言葉がスラスラ出てくるんだから。

ルイ >> 最新話もなかなか面白い構成だったので、是非ご覧ください。まあ、ここまで極端なのは、原作の構成なんでしょうけどね(また読むか?w)。夏目、キツネ、どちらの視点にも完全には入り込まないというかなあ・・・その合間をフワフワと漂うような位置に視点を誘導しているのが、ちょっと面白かったです。「燕」の回よりその辺少し複雑とも思うので、是非感想を聞きたいですね。

ルイ >> 一応狐主観の物語なんですよね、どちらかといえば。でも、やっぱり・・こう・・・距離が。

ルイ >> ・・あ、忘れてた。「魔法遣い」の最新話、作画面白いと想います。多分一話からちゃんと作画を追っかけてたLDさんの方が、そこらへん判別できると思うんで・・・お任せしたいところかも。全部は今想い出せませんが、怪談の(掟ポルシェ先生のとこの)リミテッド表現とか面白かったなあ。

ルイ >> ×怪談 ○階段 階段トークをしてたことがモロバレだべさorz

ルイ >> キャラの線のシンプルさと背景の情報の多さが、ここまででもっとも溶け込んだ回という印象も持ったかな。

LD >> 読みが「違う」という事はない> ああ、はい。夏目の手が先に動いているところを観ているなら、そんなに読みは違わないでしょうねw…というか「違う」という言葉が強かったかな(汗)

LD >> 「距離感」についての話は、都度の妖やエピソードによって違うでしょうね。どれも均一という事はないはず。…燕については、姿が女性(にょしょう)の分“人間(夏目)に近く”、面布をしている分、まさに布一枚分、“人間(夏目)に遠い”。そういう事でしょうね。

LD >> ログ大分流れていますが、井汲さんのそれについて特に異を唱えているわけではありません………って話を書いたはずなんですが伝わってなかったかな?ですが、井汲さんが異を唱えたとは思っていなくって。僕としては「認識戦」の使い所の説明をきちんとしていない認識だったので「と言っていいのかな。」という疑問の投げかけをされたつもりで「そんな感じに使いますね」と返していました。

はる >> 毎年参加しているアニソン好きの立場からすると、今年のアニサマはニコニコ系アーティストが多くてモニョモニョだったのですが、ライブ中継されると聞いてなんか納得しました 笑

はる >> 当日舞台上のスクリーンでコメントが流れたりするのかなぁ、と少し戦々恐々です……



■■■■2008-08-20■■■■

エルバ >> おぉ、はるさんは玄人ですね!私は31日に初参加いたします。

エルバ >> 会場でジーンズ履いてるのが私です。

井汲 >> > 「認識戦」の使い所の説明をきちんとしていない認識だったので 了解です。お手数お掛けしましてすみません。

井汲 >> > 大胆に使おうと思えばいくらでもエスカレートできる んー………だからと言って、ゼロにフリーハンドを与えたら、やっぱり好き放題されることに違いはないわけで。そのことを理由に自重する理屈は、私にはちょっとよくわからない。

ルイ >> 今のままならルル・ルールは継続しているということですね。窮鼠猫を噛むとは良くいったもので、勝ちすぎる事を恐れるシュナイゼルはその事をよくわかっていると思いますよ。・・・ギリギリ君という基本見立てはあるんだけど「それだけ」とも思ってないんですよね。まぁ、僕気付けばシュナイゼリスト(?)かもw

ルイ >> ・・さて。乃木坂と夏目と薬師寺とPIPOPAとしゅごキャラは追いついたぞ?ゲンミツに好きな順かといえばそうとも限らないこの世の不思議。

ルイ >> (ゼロの使い魔は一話Aパートまでらしい)

ルイ >> (精霊の守り人は録画だけして観た事ないらしい)

エルバ >> 私も好きなアニメほど後回しにしちゃうんだよね。「きちんと観たい」という意識があるので。

エルバ >> 「ながら観」できちゃうようなアニメの方が、結果的にリアルタイムで追いかけられてたり・・・。

井汲 >> うう、無線 LAN の調子悪い…。

エルバ >> 「精霊の護り人」は良いものですよ。テレビ放映時に5.1chというのも嬉しい。

エルバ >> 無線LANはそれがあるから怖いですよね・・・orz 井汲さん、がんばっ!

井汲 >> やっとまた繋がった。―――そう言えば、結局ブリタニア・黒の騎士団両陣営とも、捕虜を効果的に使えてなかったなあ。肝心なときに相手陣営にうまく使われてしまうハメに陥って、何のために捕えていたのやら、という事態になってしまって、なんかマヌケだ(笑)。

井汲 >> エルバさんありがとう!―――以前の、ルルーシュとコーネリアの接見の場面で、結局どんな話をしてたんだろう?後で明らかになるかな、と思ってたけどそれらしい話が全然出てこないところを見ると、これと言って大した話をするでもなく、引き上げただけだったのかな。

井汲 >> > 今のままならルル・ルールは継続している あ、それは踏まえた上での発言です。で、開戦前に(あるいは、場合によっては交戦中でも)暴露することの効用については、私なりにまだ述べる材料は色々ありますが………もともと、それほど深く論ずるつもりの話ではなくて、「何か変だよね」「ああ、変だ変だ(笑)」程度の話を振ったつもりでしかなかった(笑)ので、これ以上は踏み込まないでおきます。

ルイ >> 僕にとってはRDですね>きちんと観たい まぁPIPOPAや夏目は普通に好きで好きなんですがwとくにPIPOPAはリアルタイムで観たい度が、現在ギアスより上w

ルイ >> アニサマ玄人の皆様凄いですねぇ。僕、一番若手のライブでB'zだな(どこが若手よ!w)よぼよぼ。

ルイ >> 死ぬ前に(多分、僕よりあっちが)ヴァン・モリスンのライヴは体験したいもんですが・・・飛行機嫌いだからアイルランドにタイミングはかっていくしかないですねって今アメリカ在住?

井汲 >> 一連の話の中でひとつ新しく気がついたことがあって………こないだの戦闘で、何でシュナイゼルはナナリーの保護にあんまり熱心でなかったんでしょ?シュナイゼルがルルーシュの心中を掌を差すがごとく的確に読んでいた、ということからすると、「この戦闘、ナナリーさえ抑えれば勝ち」ということはわかっていたはず。ジノにでもエスコートさせてナナリーを自分の所に届けさせた上で、そのことを通告すればルルは進退極まっていたように思います。なのに、やったことと言えば政庁を脱出せよとの指示だけで、その確実性を高める手はまったく何も打っていない。

井汲 >> ひとつ思ったのは、「ジノ(やアーニャ)は学園でルルとの接触があったから、もうギアスの手に落ちているかも知れない。迂闊に危機的状況でナナリーと接触させたら、条件発動型ギアスが発動するかも」ということをシュナイゼルは恐れたのかな?という所ですが…。

井汲 >> > 今週のストウィ 何にも中身のない話で、30分持たせた度胸に恐れ入りました(笑)。うーむ………

ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm488979 何故かニコにあった。ん、ようつべってアーティスト動画腐るほどあるイメージだったんですが、ヴァン・モリソンはびっくりするくらい無いな。本人なりマネージメントが削除して回ったかな?

ルイ >> セキレイを見ながら検索しているんですが、何かもう、好きな曲が引っかからないよ・・・どうしたのようつべ・・・orzきっと検索すれば「闘えレッドバロン」くらいあるはずだ(あるの?

ルイ >> http://jp.youtube.com/watch?v=UbIaIIU5Hvc トッド・ラングレンの3分芸術。だからアイディアが足りてないのに5分以上の曲とか作っても(ry

ルイ >> http://jp.youtube.com/watch?v=CZMRzvmuEus 日本人として生まれたからには聴いて欲しい名曲。ハプニングス・フォーのセンスは異常。当時、プロコルハルムの「青い影」をこんな発展させてみせた人達は、世界中探したって滅多にいなかったはずだ。

GiGi >> まあそのあたりも含めて、シュナイゼルはナナリーのことはさほど気にかけてなかったんじゃないかなと。

ルイ >> ・・っと逃避しながらセキレイ見てたんですが、設定が頭にはいってこないなぁ・・・

ルイ >> シュナイゼル読みについては、1人でほくそ笑む方向でいこうと思います。

ルイ >> お、何か、PIPOPAの不思議な書き込みが(笑

ルイ >> 萌え画像で応戦するか、のっかるか迷うなあ・・・w

ルイ >> ビボバはどうなんでしょうね。ふと思ったんですけど。彼らもピポパ同様、どこかに帰属しているようには思えない。言葉は悪いけど伝わりやすい言い方をすると、普通のゴーストって「地縛霊」ですよね。データの属しているサーバなりフォルダなりがあって、それは同時にデータとしての実在も意味する。だからセイレーンのシャウトでフリーズしちゃうわけで。

ルイ >> ユウタ達は、その存在が「現実」にあるから、セイレーンのクエイクで(波動の影響はうけても)存在データそのものへの干渉がないのは、何か腑に落ちる。・・・ではピポパのデータは、どこにあるのか。

ルイ >> ゴーストたちが自律意志をもっている事を、サーバなりのせいと考えた場合・・・・ピポパは真にゴーストなのだなぁ。

ルイ >> エロアニメ同様、萌えキャラのハイエナというどうしようもないツリーを作ろうかとも思ったのですがw現在だと、セイレーン、ひかるがダントツで、次にモルテさん、ミナモといった所でしょうか。

ルイ >> セイレーンにヤられていると、先週の「しゅごキャラ!」も同じ脳みそで大変な目にあったりします。スゥ出オチ・・・orz

はる >> 自分もJAM目当てで31日だけです〜>エルバさん しかしジーンズ穿いている人なんて、客のほとんどのような……笑

エルバ >> では、ジーンズを被って行きます・・・JAMは楽しみですね

エルバ >> 惜しむらくは、松本梨香さんが参加してるライブに行ってみたかった・・・orz

GiGi >> 更新:ルルーシュの罪が贖われる時 - 未来私考 http://d.hatena.ne.jp/GiGir/20080820/1219231033

GiGi >> ところで逃走したロロとルルーシュを捜索するのに黒の騎士団の月下が出張って来ているということは、完全にシュナイゼルとは手打ちになってますねえ。

GiGi >> 来週皇位簒奪、停戦、日本返還まで一気にやるかな?そうするとスザクの存在がかなり宙ぶらりんになりますね。

GiGi >> 井汲さんがなぜ黒の騎士団潰さないの?と訝しんでましたが、シュナイゼルの目的にとっては超合集国と黒の騎士団が、ブリタニア帝国と拮抗する一極になるのはむしろ望むところなんですよね。

GiGi >> クーデターの一件は皇帝に罪を押し着せるかな。皇帝直属のナイトオブセブンの仕業ですしね。。。ニヤリの意味はここに還元できるかも。

GiGi >> 停戦とブリタニアの体制刷新、それを黙認することの見返りとしての日本の独立の承認というのは超合集国の他の構成員にもまあギリギリ受け入れられる線でしょう。

GiGi >> フレイヤの威力を見せつけられたあとではこのままブリタニアと決戦を続ける意気は挫かれるでしょうしね。

GiGi >> ×クーデターの件、○フレイヤの件



■■■■2008-08-21■■■■

エルバ >> 一気に17話観て、ようやくギアス追い付きました!

GiGi >> おおおお、素晴らしい。

GiGi >> 3月のライオンを読んでて保科正之の名前を見ることがあるとは思わなかった(笑)

LD >> 「魔法遣い」観ました。かなり芳垣劇場に観えますねえ。…沓名さんは何処だろう。

GiGi >> アイドルマスター Seasons of Love(RENT)‐ニコニコ動画(夏) http://www.nicovideo.jp/watch/sm4337842

GiGi >> 絶対にあたらないコードギアス次回の予想。

GiGi >> ゼロを失った黒の騎士団はシュナイゼルと内約する。返返す刀でシャルルの旗艦を急襲するシュナイゼル軍。皇帝を捕縛しここにブリタニアが新体制に移ったことを宣言する。日本返還も含めたブリタニアと超合集国との歴史的講和が行われようとするその瞬間、幽閉したはずの皇帝が突然現れ、高らかに宣言する。「ここにぃ、世界最終国家ラグナレクのぉ建国をぉ宣言するぅ」

GiGi >> まあこれはあれだが、これくらいの急展開はするような気がしている

ペトロニウス >> もう、急転かなれたって感じだね、コードギアス。

GiGi >> 更新:シュナイゼルの野望を改めて考えてみる - 未来私考 http://d.hatena.ne.jp/GiGir/20080821/1219274131

ルイ >> 色々溜まっているのに、何故「極上生徒会」を観ているのかは誰にもわからない。真アニオタ?視点でチェックしてみようかなと。

ルイ >> ちょっと世間様の極上人気ランキングが知りたかったりするんですが、常識的に考えて隠密の聖奈さんと遊撃のれいんちゃん先輩ですよね(どういう常識?)。

ルイ >> 特に聖奈さんの序盤からの妙なキャラ格の作り方が俺超好み。副会長(隠密側)とツーショットのシーンがあるだけで嬉しくなってきます。

ルイ >> 「魔法遣い」って、思うんだけど・・・記憶サルベージみたいな難題はさておいて、モノ探しとか破損物修復なんてのは、依頼者まきこんで研修する必要そんなにないような・・・そもそもテキストをまだ修めてない段階で実地研修と平行って結構ワイルドだ。

ルイ >> 間違いなくこの作品にもユニット構造は働いているのだけれど、三角形のWFタイプではなく、もっと明確1on1を沢山作る形式ですね。頑張って観れば一話と二話あたりで全員顔とポジションと名前がつかめたりするのはちょっと凄い。あんなに判別できないカオなのに。

ルイ >> >極上 今夜最後まで一気に観よう。まったくもって、なんで観たのかわからないけどw

ルイ >> ・・・強いて言えば、LDさんが確か楽しそうに観てた頃、そこまで乗れてなかったからかな?今ならそれなりの見方は備わってきたんですけど、当時は数年ぶりにアニメ観た浦島でしたしね・・・(完全に後付の理由)  ほんと、なんでだろ?まぁ楽しいからいいけど・・・聖奈さん好きだし。れいんの声好きだし(声!?)。チャダヤマさん好きだし(?)。

?さん >> 学園七不思議DVD化決定 まじ

エルバ >> おぉ、女子ソフト



■■■■2008-08-22■■■■

はる >> 最新DVD観てると、なおさら梨香さんがいないのが残念です。女ボーカルの幅があって、水樹奈々とは違うコブシがあって……<松本梨香さん

はる >> まぁアニサマ当日はシェリルでもなんでもないMay'nに「死なないでー」とか声援送ったりして忙しそうです(?)

はる >> 極上は懐かしいですね、流し観にちょうどいい感じだったので毎週観てました 笑 

はる >> 某ちゃんねるだと、ルイさんズバリの人気みたいですね。http://gokujyo.hp.infoseek.co.jp/chara/chara3.html

はる >> 自分はコトハと隠密の副会長ペアが人気だとか思ってました……

ルイ >> ななんだてえ。

ルイ >> まさかこの俺が萌えのメインストリームをガッツリキャッチしてしまうとは・・・ミスターニッチと呼ばれてきただけに妙な気分だ。いやこの作品自体がニ(ry

ルイ >> 水樹奈々のコブシは、松本リカさんのそれと比べるともっと技巧的ですね。松本さんの方がカラオケで歌う分にはマネしたくなる抑揚w

ルイ >> で、平野綾は五月蝿い、と・・・(メモメモ)←ひでえ

ルイ >> いや二十面相なんかで軽く見直してますけど、それにしたって歌い方、なんであんなに過呼吸気味なんだろうw

ルイ >> 極上はですねえ、今備わった視点でみると、色々と面白いですね。情報圧縮はあまりしてないんですよ。ある程度記号的なキャラ配置をしている、という意味では一つの圧縮なんだけど、その記号で語れるほどラフな造形でもない(地味に)。

エルバ >> ルイさんもついに免許皆伝か。

ルイ >> 情報の多層構成が上手い・・・と纏めようかと思ってるんだけど。小出しの仕方が実にたくみな作品ですね。香が会長に出会った時の回想を、結構初期にするんだけど・・・その時会長と一緒にいるのは奈々穂と聖奈だったり(副会長コンビではない)。こう、主人公が既に存在しているストラクチャーに入り込む場合、そのストラクチャーが魅力的だ、というのも大切な条件なんでしょうけど・・・

ルイ >> 登攀ルートが見えるように誘導してある、というかな(これも過ぎると一本道誘導臭くて敬遠されるんですけどね)情報を実にこっそりと、しかし引っかかる形で先につなげていくんですよね。この作品を傑作だ!と言われても「・・う、うん、そうだね?(汗」とか言って返しそうですがw良作だとか見所があるとかいわれる分には、おおいに乗れる作品です。ただ、惜しむらくは、作画がズタボロw

ルイ >> うむ。>免許皆伝 多分ストライクウィッチーズの一番人気は、スカート子ちゃんですね(偉そう

ルイ >> アニメージュでPIPOPAの特集が組まれるな、免許皆伝的には。

ルイ >> (・・・アニメージュって、子供アニメに冷たい傾向ありますよね・・・)

エルバ >> あー、ボケを重ねようにもキャラが思い浮かばない・・・

エルバ >> 子どもアニメは扱ってなさそうな印象ありますね。そっちはコロコロとか、小学○年生とかかな?

エルバ >> 私はボンボン派でしたけどね・・・ホロリ

ルイ >> ちょw>コロコロ・小学〜 極端だなあw いや、子供アニメにもオトナな?見方があるなんてのは知れた話じゃないですか。コメットさんやナージャをかなりシカトこいた事もありましたけど、何故あのあたりに言葉を費やそうとしないのか、不思議でしょうがなかったですね。

ルイ >> 僕もボンボン派かな?ガンダムに色塗って出した記憶があるからw

ルイ >> ・・しかし印象に残っている漫画はコロコロが多いのであった〜。

エルバ >> 私は「忍者じゃ阿仁丸」派です!

エルバ >> アニメ誌の中身を見たことないので、内容が想像できない・・・・

ルイ >> 確かプラレス三四郎の方でしたっけ・・・サイバーコップなんかもイカしてたな(死語

ルイ >> アニメージュは文字、ニュータイプはイラスト、アニメディアは萌えととりあえず認識してしまえばいいです(ホントかよw

ルイ >> ニュータイプ連載漫画は面白い作品があるけど、ニュータイプでおっかけるとイライラが極まるので素人にも玄人にもオススメできない。

エルバ >> あのぉ・・・BLは(ry

ルイ >> ・・ASUKA?(漫画か ギアスのCMでありませんでしたっけ、ニュータイプロマンスとか。BL雑誌も後学の為に読んでおきたいかな(何を学ぶのよ

エルバ >> 神矢みのるさんは好きだったなぁ。復刻版とか出てたら買ってしまいそうだ。中身を読むかは分からんがw

ルイ >> それはファミコンロッキーとあらしを買って開いてもいない私への挑戦状ですね。

エルバ >> あ、CMありましたね。

ルイ >> BLゲーはまだあんまり遊んだ事がないんですよね。女性主人公で男に言い寄られる分には、おお喜ぶで遊びましたけど。

エルバ >> うわー、未来の自分を見るようだw >開いてもいない

ルイ >> いや、LDさんだって学園七不思議を1話から全部観たかって、非常に疑わしいといわざるを得ないwそれは仕方のない事w

エルバ >> 「遥かなる時空の中で」とか、結構安定した売り上げを記録しているはずだけど、BL系だとタイトルも思い付かないなぁ

ルイ >> 「俺の下で足掻け」はもってますね(もってんのかよ

エルバ >> Σもってんのかよ

ルイ >> 「金色のコルダ」はいい逆ハーレムアニメでした。漫画もそろえちゃったもんね。

ルイ >> 男が見る百合漫画には、こう、関係の同一性を望む視点であったり、その中で男視点を介在させる自信のなさであったり・・・色々と読みたくなるんですけど、男からみる薔薇ってのはどう捉えていいのかわからないw

エルバ >> まずは東京ロマンチカから勉強を始めましょうか・・・

ルイ >> ロマンチカシリーズを攻め落とせと申される。なんという・・・

エルバ >> WD…本当にどうでも良い話が続くな・・・orz

ルイ >> 僕のイメージでは、BLものは百合モノと比べてネコとタチが極端に二分化されてるケースが多いように思うのだけれど、BLを望む女性層が男性同士の間でも女性的な男性を用意してしまう(性差はないのに、人間レベルで攻守ができてしまう)のはなんでなんだろう?と気になると夜も眠れなくスピー。

ルイ >> WDそちらでやってますか。

エルバ >> 昨晩の放映分ですね。仲間にも二通りある、かな。

ルイ >> ああ、はい、はい。イマイチ意味のわからない回でしたねw

エルバ >> Σ熟睡してるやん!!

エルバ >> 褐色の女性がかわいい、という程度の話ですね(ぇ

ルイ >> モルテのスカートが切れたとして、スリット位置だから最初からそうでしたって言われても気にならないレベルだし、何故言ったら殺されるかがよくわからなかったな。

エルバ >> 「マリみて」さえ読んでない私は、基礎の基礎からはじめないとだな。。。

ルイ >> 偽モルテ可愛かったですね。声も棒っぽいし(可愛いポイントなの!?)

エルバ >> よほど気に入っている服だったのでせう。てか、一着しか持っt(ry

ルイ >> なんか偽メンツ、藤原さんにウッソ君ですから、無駄に声優豪華でしたね・・・まあ、今回のWD観て、世界救済委員会は本格的にムサシコジロウみたいなもんなんだな、とは思いました。

エルバ >> OPの絵を見る限り、偽モルテは再登場しそうかな。

ルイ >> 君が!スカートのブリーツは翻さないように!歩くまで!殴るのを!やめないッ!`□´)=O)) ゜д゜;)   ・・という感じの作品です>マリみて

ルイ >> いや、いや、いや。>OP どうもWD、カブトボーグの「使い捨てヒロイン」のラインを踏襲しているような感触もありますね。グランドデザインを組んでいるのではないような。

ルイ >> 大体あの幼女に沢城みゆきさんって・・・なんて無駄遣いw

エルバ >> 本来は最も強力なはずの勢力がロケット団扱いとは・・・緊迫感が一切生まれないのも納得ですね・・・

エルバ >> 全て理解した(ホントか!? <マリみて

ルイ >> 緊迫感はゲーム任せなんじゃないですか?アニメとしては世界の魅力を描ければ勝ちなわけで、ワザとこういう牧歌的な世界なのかも。そう考えると、救済委員会の位置も納得できますねという。

ルイ >> なんて間違った理解なんだ(おいおい

エルバ >> ラジオの中でも、「今週のゲスト声優は○○さんでした」とか紹介していたから、そんな感覚なんでしょうね。

エルバ >> 牧歌的な世界に小林ゆうを存在させるとは・・・!w

ルイ >> おお、そうでしたか>ラジオ 確か以前のタイトルで、下級生2が、そういうゲスト声優を魅せる作りをしていたかな。

エルバ >> 確認したら偽モルテだけ、他のゲストヒロインよりも長い尺で登場して、武器も構えちゃったりしてたものですから。

ルイ >> 小林ゆうって、エキセントリックな割りに結構3枚目としての収まりがいいじゃないですかw

ルイ >> 確認>OP 使い捨て軍団のシメを飾っているわけですね。ん、そういう意味では次回からシナリオ進めるのか?

エルバ >> あぁ、それはあるかもw <小林ゆう

エルバ >> ちなみに、小林ゆうは大好きですよ!

ルイ >> あ、そういえばDCラジオ三本くらい聴いたんですが、結構リスナーの野郎(誰)あやひーたちに凄い事言わせようとしやがりますね。

ルイ >> 僕も小林ゆうは好きです。最近性格ありきの配役が増えてちょっと悲しいw

エルバ >> Webラジオの「声優に○○と言わせよう」的なコーナーは歯止めが利きづらそうで心配に・・・あれでも大分スタッフ側で除外してるんでしょうけどね〜

ルイ >> そうですねえ。僕もDCなのにとるてあ関連のセリフを言わせたいとか、KYな事を思ってしまいましたし。ああいうコーナーは難しい。

ルイ >> 「弟くん、あなたなら飛べるわ!」って音ねえ声で言って欲しい(なんでだよ

エルバ >> ラジオなども含めた活動の結果、小林ゆうの「強烈なキャラクター性」は認知され過ぎてきて、そういう傾向は見受けられますね。本来的には幅広い役柄できる人なんだけど。

エルバ >> 別ゲーの台詞とかなら全然OKじゃないですかねw

ルイ >> ニコ動で小林ゆうの動画を観た時は、衝撃でしたからねえ。高垣さんも腰が低い人ですけど、小林ゆうさんは凄まじい。

ルイ >> しかも感情のONOFFの入り方が・・・観てるほうがヒヤッとするw 淑やかな女性とか、演じて欲しいんですけどね。

エルバ >> 個人的な基準としては、「声優さんの仕事に向けるテンションが下がってしまうような投稿」は止めてほしいなぁって感じですかね。

ルイ >> ふむ。>テンション下がる投稿 投稿した側がその気がないかもしれないのが、難しい所なんですけどね。

エルバ >> 刹那の時とかは、淑やかな女性的な演技も見せていたのかも?

ルイ >> んー、でも刹那の時も「お嬢様の事となるとテンパる」を拡大されていたような気も。

エルバ >> なるほど <刹那

ルイ >> だから、しばらくラジオ聴かないと怖くて投稿できないですね。その「下がるような投稿」を自分がしかねないのでw

エルバ >> ルイさんなら大丈夫ですよ!

ルイ >> いやぁ〜・・・世界が違う事には敏感になりすぎるくらいでいいのでは。10年くらい前は、軽くハガキ職人だったんですがw

ルイ >> (こじからじおなんてあるのか・・・勇気がいるな・・・)

エルバ >> 相手もプロとは言え人間なのですから、その気持ちを慮ることは忘れないようにしたいですね〜

エルバ >> それは流石に聴いたことないですね・・・

ルイ >> ああ、フランクすぎる書き込みとかはイヤですね。

ルイ >> って、なんかエルバさんは実際そういうイヤな気分な事になった例があるわけですね。最近ネトラジオデビウだから、まだそういう実例がないんだ。

エルバ >> 絶望放送などに少し投稿しますけど、採用されるのって難しいものですねぇ

ルイ >> つか、クオリティ高そうw>絶望放送

エルバ >> いや、○○事件がって事例を挙げられる訳ではないのですが、聴いていると明らかに本気で嫌がっている路線に乗っかって、更に過激なことを言わせようとする投稿とかは多少・・・主に卑猥な方向ですが。

エルバ >> いやー、1回だけ採用されましたけど、それはタイミング勝利みたいなネタでしたし、私の直後の人のネタの方が秀逸で・・・これも修行ですね。

ルイ >> あ、アニメイトTV,彩雲国のウェブラジオあるんですね。NHKアニメなのに・・・いいなあ。

ルイ >> エロ

ルイ >> いけませんね。エロはエロとばれないような文面に織り交ぜるべきだ(そこかよ

エルバ >> 今からでも良いから、コイルのラジオを・・・

ルイ >> ネタと言われて思い出したけど、基本ダカーポラジオって職人あんまり出番ないラジオですかね。感想と願望と相談で満たされてるような・・・w

ルイ >> 今からてw何を宣伝するんだw

エルバ >> 桑島さんの声を聴きt(ry

ルイ >> 桑島スキーですか。桑島さんの声は何が好きかな〜・・・

エルバ >> まぁ、このように基本的にハードルゆるゆるなので、色んな方が好きですw

ルイ >> ユリカの声は今出せるのだろうか。去年はクレイモアのクレアやゾンビーローンの地味メガネちゃんなど、地味に演技派でしたね。

エルバ >> 朗読会とかしてはるみたいだし、演技派な印象はありますね

ルイ >> 僕もくぎゅう以外の女性声優は皆好きですよ(ゆるっ!っていうかやっぱ釘ダメなの!?

エルバ >> って、あれ?w ソウルイーターのメデューサががががが

ルイ >> (しかし最近、釘アレルギーを克服しようと、プチプチ押したらくぎゅうの声が出てくるアクセサリーを買ったんだぜ・・・)

ルイ >> 桑島さん、悪役上手いんですよね。

エルバ >> ホンマ演技派な声優さんはあかんで…! 駄目絶対音感を持ってない身では、好きな声優さんの声にさえ気付けない・・・

エルバ >> 私はくぎゅも大丈夫です!

ルイ >> え、今wikiで気付いたとか?w>メデューサ

エルバ >> その通りでありますよ!

エルバ >> 普段、あまり意識して見ないんですよね。監督などスタッフ陣も含め。

ルイ >> くぎゅがダメなんじゃなくてルイズがダメなだかな、と思ってはいるんですけどね。ムジャッキーなんかもときめかなかったしなあ・・・「お、くぎゅにしてはソフトで聴きやすいね!」と思ったらそのものくぎゅじゃなかった(清水愛だった)みたいな事もあるしね・・・orz

ルイ >> 一つのスタンスとして、作品を観ている時くらい、そういうスタッフとか、声も含めですね。そういうものを意識させないようにしたい、っていうのもあると想いますよ。気付かれないなら最高っていうかね。

GiGi >> ルイさんまだくぎゅだめなんですかw

エルバ >> うんうん、私にとっての理想でもあります。 >気付かれないなら最高

エルバ >> これはくぎゅカルタでも送り付けねば・・・!

ルイ >> いや、だから、幼馴染と妹声が出るアクセを買ったんで、これからは一日一回「おにいちゃ〜ん」とか言われるとです>くぎゅダメ 多分2ヶ月後くらいに、釘オタになるか釘廃絶運動のリーダーになります。

エルバ >> 沢城さんとかも、後で気づくことがよくありますよ!

ルイ >> んー、理想で言うなら、初見は何も意識しないで観て、二回目に一気に情報上げたいかな。でもなんでもかんでも2度観られるワケもないので、どうしても優先順位の問題で、意識しまくってみちゃうんですよね>理想

エルバ >> 隠の者みたいな方向の役もできるんですけどねw 妙にツンデレ風味な配役が多くなってしまって・・・

エルバ >> その辺りは、個人個人の全く異なりますよね。 >理想

ルイ >> 陰は別に演技としては評価してないかな。釘フォンスは良い演技だと思うし、大江戸ロケットの弟も好きですね(あれ?ショタ?

ルイ >> そうですね。だから、なんでしょうねえ。こう凄いコアな見方とか、色んなものを抜き出せるようになったとして、じゃあぬぼーっと観る視点を「浅い」「甘い」「未熟」とか言っちゃっていいのかってのは常にありますね。まあ深い浅いは単純な事実だから言っちゃってもいいんだろうけど、そのニュアンスを尖った意味に汲み取られても面倒だし、イヤですしね。

GiGi >> ちなみに釘宮さんを個体認識したのはハチクロの森田少年時代の人としてだったりするw

ルイ >> すっごいレア種だw>森田少年

GiGi >> ゼロ魔はいまだに見たことがない。MAD以外は。

GiGi >> 自分が好きな作品に出てる人しか個体認識できないので…。まあ今はくぎゅといえばいおりんですが。

ルイ >> 落合さんも評価してあげて>いおりん

GiGi >> 自分が好きな作品に出てる人しか個体認識できないので…。まあ今はくぎゅといえばいおりんですが。

GiGi >> 落合さん…

エルバ >> ゼロ魔は・・・まぁ、GiGiさんは見なくて宜しいかとw

ルイ >> 雪歩だよう!orz

エルバ >> ゆりしーですか

GiGi >> ゆりしーか。

ルイ >> 2chのアイドルゆりしーですね。

GiGi >> 脳内検索の『落合』上位にでてこなかったので迷ったw。

ルイ >> ゼロ魔は個人的には乃木坂さん以上にハードル高いんだけど、LDさんに言わせれば「え?なんで?乃木坂さんダントツじゃん?」ってなるんだろうなあ。

エルバ >> ゼロ魔はハードル高いですなぁ。乃木坂さんとの比較だと・・・・どうだろうか?w

ルイ >> なんか、外様意見ですけど、アイマスでくぎゅって浮いてません?何かほかの声優が、こういっちゃうとなんだけど「アイマスのキャラ=」と言う感じのメンツなのに対して、くぎゅだけはどこまでいっても仕事の一部ですが何か?というか・・w

エルバ >> 本家のラノベを読むともう少し印象が変わるかな、とは思うんですけどね。 >ゼロ魔

ルイ >> 1人だけ売れっこなんだ!ぶっちゃけ!

エルバ >> アイマスは真以外のキャラの判別ができません!

ルイ >> そうですね。くぎゅの声や、頬染め頻度でちょっと作品イメージを形作られてるかも>ラノベ

エルバ >> ぶっちゃけ過ぎです!w <売れっ子

ルイ >> ああ〜。僕もまるでわからない世界だけど、真は大好きだ。

ルイ >> 真の声優さんは・・・(wikiで調べている)・・・「かみちゅ!」のビート板の神ってなんだよw

エルバ >> ここで私は「真は俺の嫁」って言ったら良いんでせうか・・・

ルイ >> ふわあ!真の中の人は人妻さんだったのか!

ルイ >> そういってくれたら、合いの手のように「真なら今俺の横で(ry」と返しますが>俺の嫁

エルバ >> 更にポイントが上がったようだ!

ルイ >> 待って、人妻属性とかNTR属性とかつけないでw

GiGi >> どうなんでしょうねー。いおりんと他のツンデレ釘との区別はつきますよいちおうw

ルイ >> (それはアナタがアイマス厨だから・・・)

GiGi >> まあミンゴスや真役の平田さんほどは作ってる感じはないですね確かに。

エルバ >> (それはアナタがアイマス厨だから・・・)

ルイ >> そうそう、先ほどの「理想」の話ですけど、意識するセンサーが増えすぎると、作品観るとドッと疲れますね。最近観たエロアニメで「お、なんか面白い脚本だなあ」と思いながら観てたら、スタッフロールでRDの脚本家がいて爆笑しました。まあ、そういう楽しさもあるんですけどねw

エルバ >> うわぁぁぁ、アニメ版で声優変えられてるやん。これはかわいそう・・・orz

エルバ >> という話を拝見して、私自身も楽しませてもらえる訳ですよ!ありがとう!

ルイ >> いや、それは所謂くぎゅ忙しすぎてっていう。。。>アニメ版

エルバ >> いあ、真さんがですね・・・ <声優チェンジ

ルイ >> な、なんだてええ。>真

GiGi >> 西洋骨董洋菓子店はなんというか四コマ漫画を見ているようだ。

ルイ >> 多分今期一番低質なアニメじゃないかな>アンティーク 一話で愕然としたのは久々です。

エルバ >> 喜多村英梨さんか・・・ぽてまよの素直だなぁ・・・

ルイ >> ああ、キタムラさんと比べたら、下田さんでも「可愛すぎる」かな?ゼノグラシアの真はハードな役回りですから、そこらへん加味してなんでしょうね。

ルイ >> 一方双子はゼノグラシアだとちょっと先にいってる役回りだから、名塚さんでオトナらしさや神秘性を出してるわけで。

エルバ >> ぽてまよ大ファンの私としては、これ以上は追求できません!(謎

エルバ >> ゼノグラシアも未見でござります

ルイ >> ・・いやいやwアイマスはアイマスで新曲とか出してるわけだから、別世界を強調する為のキャスティングってことで、別に捨てられてはいないですよw

ルイ >> ただ、こういうキャスティングされるとゼノの現場は結構複雑だったんじゃないかな、とは思いますよね。演じてる側も入りきれなそう。

エルバ >> ぜひアイマス厨のGiGiさんにも見ていただいて、感想をw

ルイ >> ソフトボールすげええええ!!!!(遅っ

ルイ >> いや、ダメ、絶対w>ギギさん 「なぜアイマスでやろうと思ったんですかね?」とか凄い真顔で言い出すか、アイマス架空戦記の方が面白いとかこれも真顔で言い出しかねませんw一生見ないほうがいいw

GiGi >> ゼノグラはMADとしてみれば悪くないという話も

ルイ >> MADとして観るってどんなんなんでしょうか・・・

ルイ >> あ、そうか、今言った通り、架空戦記として、ですね。

エルバ >> さて、そろそろ眠りますね。おやすみなさいzzz

ルイ >> おやすみなさい。・・まあ、ソフトボール観ながらずっと極上生徒会を観ていたわけですが。どっかにアルバム売ってないっかな〜(買う気だ)。

GiGi >> おお、女子サッカー3位決定戦なのか

GiGi >> って録画だろうけどw。

GiGi >> 世情にうといw

ルイ >> 極上は作画面がボロボロなのが、今の僕には助かります。今なんでもかんでも情報を搾り取ろうとしちゃうから、作画面でそっちの見込みがないというのは大変助かる要素。

ルイ >> 中国との時差は・・w>六が

GiGi >> アイドルマスター 美希 Super Love Lotion‐ニコニコ動画(夏) http://www.nicovideo.jp/watch/sm4272081

GiGi >> 何度でも見てしまう:アイドルマスター Seasons of Love(RENT)‐ニコニコ動画(夏) http://www.nicovideo.jp/watch/sm4337842

ルイ >> ナフ・・レス・・・諜報・・・機関。

ルイ >> 俺の嫁であるところの聖奈さんが遂にその隠してるワリには誰がどうみても極上のキャラ格を振るいだしたぞ?

ルイ >> 情報が才能とかいうてた副会長の情報を思いっきり上から把握しているぞ?orz

ルイ >> 琴葉は直属か・・・つか、僕極上後半まるで観てないんだ。今確信した。

ルイ >> そしておもっくそバレバレな隠れ隠密である所のアユちゃんが、はじめて作中でそれを匂わせたな。まあ、もう、最初っからバレバレなんだけどw

ルイ >> 久遠とであって・・3年。

ルイ >> えーと確か香たちが五期生で、学園を作ったのは奏だから彼女達が一期生・・・6年制の学園・・・?  くっそう、やっぱり情報小出しがうめえw

ルイ >> どうして最強クラスの格を有する聖奈さんは、ずっと前から奏たちと一緒なのに、奈々穂と対になる副会長ポストに就いていなかったんだろう。

ルイ >> オチまで強い聖奈さん。・・・作画も極上のワリに安定しているし、この「私が此処にいる理由」は「華麗なる戦い」に並ぶ極上屈指の回だな。・・・こう、アニメを観ていく中で「この回が屈指だな!」っていう意識は結構好きだったりします。

ルイ >> モラトリアムを覚悟をもって肯定する・・・そういう作品かな。・・・あっ!OPアバンの人数と声増えた!副会長と聖奈さんの後ろのシルエットが琴葉分開帳された!・・・こういうのに弱いなあwすっごい好きw設定開帳を作り手と受けてが共有してニヤニヤするのw

GiGi >> 更新:二次創作の二次創作はどこまで進化するのか - 未来私考 http://d.hatena.ne.jp/GiGir/20080822/1219344050

GiGi >> Seasons of Loveにかこつけてアイマスの話を何か書こうかとも思ってしまうな…

LD >> そこで「極上生徒会」ゲームを買ってきて、問答無用で聖奈さんルートをとったLDが通りますよ?

LD >> 聖奈さんのキャラ格強過ぎなのは論を待たないですよねw…で、設定格はそれほど高くなかったのも好きです。…高くないってかラスボスまであると観ていた僕としては“低い”って程度ですがw

LD >> むう…けっこういろいろ書きたいのですけど、時間がないな(汗)とりあえずメモ書き「魔法遣い」と「ゼロ魔」については少しネガチブな話がしたい。

LD >> ゆりしーって声優にあまり興味のないGiGiさんも知っているくらいの有名人だったのか。

LD >> ああ、あと「学園七不思議」(DVD)はビクリとも開けていませんが何か?(`・ω・´)

GiGi >> 読んでる:いまさらだけどシレン3を批評してみる - 未来私考 http://d.hatena.ne.jp/GiGir/20080822/1219365110

GiGi >> 勢いで書いたので読みやすさに対する配慮に大きく欠けるな…しかし推敲する余裕はないのであった。

GiGi >> ゆりしーはニコニコで有め(ry。代表作とかはしりませんw。

LD >> |・ω・`)

LD >> |・ω・`) じ〜



■■■■2008-08-23■■■■

LD >>

ルイ >> あさー。あさだよー。

ルイ >> そんなナウい00年代のオタクっぽさをアピールしてみせつつ登場。

LD >> こんばんは。

LD >> さっきまで、寝ていたので、ちょっと頭が覚醒していないLDです。

ルイ >> おはようございます。偶然天使買うの忘れてました(ネット以外で売ってるのか?

LD >> 「極上生徒会」観直しているんですね。

ルイ >> いえ、はじめて観ているといっていいかな、と思っています。あの頃の僕にはアニメを観る目なんて無かったし、実際観てない回ばかりですしね。カレーやシンディ先輩の回は見覚えあったけど。

LD >> なんだっけ?なんか色々、話したい事があったはずだけど……ゆりしーの事だったか?

ルイ >> ネガチブにゼロ魔と魔法遣いを語る〜とか仰ってましたw

LD >> OPで最初、まだ隠密が全員出ていないのが、良い感じですね。

ルイ >> でもあれ、最初の二話くらいでアユちゃん確定ですよねw

LD >> ああ…「魔法遣い」は、やっぱシナリオが弱いんじゃないかと思ったり…

LD >> それぐらいで、もう情報出てましたっけね。>アユ 僕はけっこう後の方にならないと気付かなかった記憶があります。

ルイ >> 設定を覚えていく喜びみたいなものを、視聴意欲とダイレクトに繋げられた作品と言えるんでしょうね。JCが作品のキャパを最初から決めてしまって、それ以上を狙わなかった=作画が海外などボロボロだった のが、微妙に勿体無いけど・・・ポジティブに捉えるなら、画の緩さも作風の肩肘はらなさにマッチしていた、かも。

ルイ >> いえ、情報は出てないです。ただキャスト表の順番が臭くてw

ルイ >> 「魔法遣い」、原作者が脚本でしたっけ。ああいうのは原作のエッセンスだけ汲み取って、脚本家が整備しなおしたほうがいいと思うんですけどね。しゅごキャラがピーチ先生だったら大変な事ですよ。

LD >> 以前、ペトロニウスさんが、ブログですごく怒っていた回があって、その時は僕は「まあまあw(^−^)」って感じだったんですが…。やっぱちょっとよくないかな?と。

ルイ >> いや、僕はあの気持ちわかりましたけどねw>まあまあ でも、それとは別の評価軸があっていいと思っていた。それが理由で全てを否定する事はないと。・・まあ、作品を「絞る」のなら、それが理由になってもちっともおかしくないんですけどね。

LD >> 原作=脚本ですね。 ありていにいうと、このシナリオ、仕事した事ないだろ?臭が、かなりするんですよね。

ルイ >> 端的に思うのは、この作品、「社会人」の軸と「学生」の軸を物凄く同調させてるんですよね。それが、色んな所できしみを生み出してるかなと。

ルイ >> ん、同じことを全然違う言い回しで言っているのかな?w

LD >> いや、ルイさん、あるべき流れのような話をレス打っていたと思うんですけど、そういう話で。研修の成り行きや、仕事の誠意の見せ方っていうんですかね。ちょっと違和感があるんですよね。

ルイ >> そうですね。えーとあの回(金庫の回)限定で言えば、褒められるべき(作品として称揚すべき)行いと、システムとしての、魔法使い制度とのブレ。で、あのブレを是とした場合、今度は今回のメガネ君のエピソードの意味がよくわからなくなってくる。

ルイ >> 多分あんまり考えてないんじゃないか、と思うんですよね。「優しさ」なり「挫折」なり「思いやり」なりのキーワードを「魔法遣い」というシステムの中で表現しようとして、それ以上の整合性は考えてないんじゃないかと思います。設定のユルさは今期ダントツだと思う。

ルイ >> (「乃木坂」なんて、笑っちゃうくらいミエミエだけど、設定の意図はよくわかるぞ!w)

LD >> なんか消炭から物を復元する依頼で、失敗していたら復元不能になっていたとか……ちょwwもどらねえのかよ?とかw

ルイ >> いやあ、植物人間から戻すのと、記憶を引っ張り出すのってホントどっちが大変なんでしょうねw

LD >> 「乃木坂」は今週、作画回。

ルイ >> これは「魔法」という設定の話ですけどね。多分ここも全く詰めていない。「優しさ」の象徴というかな、何かしてあげたい、という想いを現実的な力に置き換えただけで、多分そこから先は考察されてないです。

ルイ >> なんだってー。>作画回

ルイ >> 研修生にさせるには相当なギャンブルですよねw>消し炭

ルイ >> でも、あの時も先生がいなきゃ失敗してたわけで、あそこを先生の助力で事なきを得る一方で、返す刀で「魔法じゃ記憶は戻せないんだよ」みたいな・・・つまりは、テーマとして語りたいこと以外にとてつもなく無頓着な脚本なんだな、と考えていますけどね。

LD >> 金庫開きません!→じゃあ、私が開きましょうw もの見つかりません!→じゃあ、私が見つけましょうw だと思うんですけど、復元失敗しますた!→ああ、これはもう復元不能ですねw→って、ちょwwww

ルイ >> (でも、作画がいいんだw>魔法遣い)

ルイ >> 親方の文字くらいどうにかなりそうだ。

ルイ >> 「できないことがある」という事を表現しようとした途端に、そういうものが出てくると。そういう作りですね。

ルイ >> うわあ!ビックリした!外部端子に切り替えたら極上のEDが流れていた!(いつから再生しっぱよ

LD >> まあ、そんな感じにちょっと、よろしくない。ルイさん、無頓着と言いましたが、無頓着は無神経とも言うわけで、そこからは“優しさ”の表現は半減されるように思いますね。

LD >> 作画はいいですね。というか僕、芳垣さんの線ってめちゃめちゃ好きですね。…母乳出す時の作画は何か使い回したかな?(未確認)

ルイ >> 「魔法遣い」をネガティブに捉えるなら、2点だと思います。魔法という能力の万能感と非万能である所の線引きが全く体感できない、作劇次第でフラフラしている所。次に、世界の中における魔法遣い制度というもの、研修制度というものが、「少年少女に伝えたい事」みたいな一義的なところ以外からまるで考察されていないため、何やらちょっと違う角度から見ただけで、スキだらけだということ。多分こちらの優しさか、あるいは偶然の一致で「その角度」からの視点で眺めた分には、作品のテーマはそのまんま受け取れると思う。でも、1度ズレたらアウト。そう・・・考えているかな?伝わりにくいかな?

LD >> さて、そこで同じ魔法つながりの「ゼロの使い魔」ですが…。

ルイ >> ああ、母乳作画良かったですよね。僕は芳垣さんの特徴ってまだ考えてないんだけど、ロングでラフな中抜き気味の動かし方をするのが彼?ゆらゆら系なのに枚数使わないからカクカクしてるというか。

ルイ >> ゼロ魔はよくわかんないので静観wあがりを迎えたキャラとキャラでドラマを作るって大変ですねって思うw

LD >> いや、ルイさんの指摘が分かりやすく思います。多分、この研修制度ってテーマ的には“良い大人”を見せるためにあると思うんですよね。未来を作るために知らない子供を預かって育てる“大人の姿”がそこにはあるわけで。…でも、この制度のあり方とか、あるいはその具体的な日常に対して、気配りがひくいなと。

ルイ >> 相当に低いですね。これ、作画がついてきてなかったら(=前期のような、凡庸なキャラデザと作画なら)速攻で切れますよ>魔法遣い   あと、個人的には「下北沢である理由」なんかもちょっと最近考えたりしていますね。

LD >> いや、やっぱりシエスタとかアンリエッタ姫とかはわかんないなとw ルイズはまだ分かるんですが。キャラが描きたいストリーラインに対して特に何もなく従属しているイメージなんですよね。

ルイ >> てか、ルイズわかんなかったら作品に何も線がなくなるじゃないですかw

ルイ >> あれが、人気を得る為のマルチヒロイン構造なんでしょうね。個別にファンが出来ていれば、ラノベなので150Pくらいで一冊外伝出せちゃったりするわけで。

LD >> 多分、下北沢あたりに、表現したい…もっとハッキリいうと懐かしむべき、街の雑踏が残っている…って視点があるんだと思います。…帰り道で駅を下りるとすぐに商店街が連なっていて、そこで晩ご飯の材料を買いながら歩いて行くと、自然と家にたどりつく…といった感じでしょうか。

ルイ >> ファッションとしての音楽の多用も感じられるので、同時に「上京物語」と「青春群像劇」をやろうとすると下北沢になるんじゃないかって思うんですよね。懐かしさの表現だけなら、葛飾にでも(おおい!)

LD >> そうなのかな?こういう言い方がいいのかな?シエスタとか、アンリエッタとか、この後、ティファとかタバサも参戦してくるみたいなんですが、そこに「認識戦」を感じないんですよね。

ルイ >> 二号さん争奪戦?>認識戦を感じない

LD >> ああ、うんうん。そうですね。>ファッションとしての音楽の多用 単なる下町は避けるでしょうね。やっぱ出かけるなら渋谷あたりで、巣鴨じゃない…っていうw…………巣鴨でいいのにw…ちなみに秋葉原でもないw

LD >> うん…正直、その目で見ると分かるかな?とも思ったんですけど…>二号さん争奪戦 そこも難しい、本当にストリーの都合に合わせて押し引きするもんだから…w

ルイ >> 青春感の問題でしょう>巣鴨 一応ね、この「魔法遣い」って、やりたい事はよくわかるんですよね。でも、それ以外の事を何一つ考えていない。そこを「観ないであげなさいよ」と言い切れるかどうか、というか・・・流石にこっちも少しなら観ないであげるけど、あんまりにもノーチェックすぎないかいとw

ルイ >> チャンスがあればちょっとパヤパヤしたい、というだけの準ヒロインが渦巻いているんですかね。いやまあ、それは無印最終回でゼロ戦乗り回して帰ってきた時点で、終わってる話ではあるんですよね。あそこから認識動かすのなんて・・・

LD >> シエスタとか、かなりサイトを誘惑するのですが、ルイズが爆発するフェーズではサイトがどんな目にあっても、けっこうドスルーなんですよね…。言いたかないが「なんだ?このビッ○は…」とか思い始めてしまう。

ルイ >> 世界を捨てたんですよ?世界を捨てたって事は、言い換えれば、自分のこれまでの時間を全て捨てたといってもいい・・・それ以上の決断なんて、ないですよ。僕ナレーションで言わせれば「サイトの決断からは、我々は多くの事を学べるのである(ドキュメンタリー決断風)」とか言って終わるところですよ。VS8万も、世界を選んだ後に付随するもんだとすら思っている。

ルイ >> つまり、僕の好きな言葉でいうと、展開の奴隷であるとw・・・シエスタ サイトさんが好き!だけでもいいから、一本通っていると全然感触が違ってくるでしょうけどね。

LD >> いや、だから第一話とか第二話とかの子供達だけの会話だとかなり良くないですか?w今回の赤ちゃん欲しい話だって、基本、子供の街巡りだけで話が成立していて良かったですよw>「魔法遣い」

GiGi >> 今日はちょっと遅くなります。3時くらいかな?

ルイ >> それは、最初にいった「学生」の線しか存在していないからですね。歪みが出てこないんでしょう。>魔法遣い

LD >> 何であれ、一本通さない理由ってないですよね。……いや、あるんだけど、シエスタがハッキリ迫り決断を促すと、サイトというキャラはハッキリ、シエスタをふってしまうはずだから…w でもねえwたとえばに過ぎないけど、そっから食らいついて行くのが、マンガのマンガマンガした面白さじゃないの?ってラノベのラノベラノベって言った方がいいのかな?

ルイ >> 子供だけで閉じる分には、スキ勝手やってても破綻とは思わないですしねー。

ルイ >> ああ、なるほど。本当に迫られたら、サイトはルイズを選びますよね。→「でも、私諦めませんから!(堀江声)」ことあるごとになんか裸などで誘惑する という継続参戦はダメなんですかね。

LD >> 「電脳コイル」は監督が、子供の事はよくわからない…って言っちゃったとか言わないとか、ともかく早熟な子供を描いてしまったんだけど、「魔法遣い」はその逆って感じかな?大人がよくわからない。

ルイ >> オトナがよくわからないなら、職業としての魔法遣いになんて結びつけなくてもいいんでないかいと。

LD >> う〜ん、多分シエスタ的にみれば、サイト×ルイズって隙だらけだと思うんですけどね〜。ルイズが何か癇癪起しても、シエスタがハッキリ「私が誘惑しましたが何か?」って言えばがっつり認識戦に入ると思うんですよ。…で、不思議とサイトもそうやってキレイに三角作るとハッキリできなくなるキャラのはずでw

ルイ >> ふむ。ゼロ魔はわかってないけど、仰っている事を咀嚼すると・・・

ルイ >> 終わっていないけれど結果の出た試合。その試合結果を微塵もまぜっかえさないようにしながらも、試合の継続臭は残したい。・・・その辺の優柔不断な線の残し方が、キャラとして生きていないキャラを生み出してしまうのかな?

LD >> まあ、こっちは最初にルイさんが指摘したように魔法でできる事、できない事の線引きが大雑把過ぎるのがあるべき職業人イメージまで昇華できない要因でしょうね。

ルイ >> 結果が出ている事に重きを置くなら、思うがままに「まぜっかえし」に走ろうが試合は収束できるはずなんですよね。

LD >> ですかねえ>継続臭 でも、最近、アンリエタ姫が出てきて…試合結果をまぜっかえしたいようにも観える…つか、その都合に合わせて動いているように観える。…ツンデレを120%表現できるフィールドの関係といった方がいいのかな?

ルイ >> ルイズとサイトの線はそれほど圧倒的なのに、キャラがそれに甘えて展開を揺らしにも来ないと・・・求められたパートだけで職人のように出てくると・・・それが作品の手足の縮こまりを生むのかもなあ。僕は2期の時点で辛くなってるけど。

LD >> シエスタが「私が誘惑しましたが何か?」ってやるとルイズのツンデレの矛先や在り方自体が変わってしまう…って事はあるかもしれない。

ルイ >> ん、なるほど。しょうもないアマアマのツンデレが望まれていると。

ルイ >> リアルに感情が揺れ動くと、それどんな音無響子さんですね。

ルイ >> ひょっとして、これも乃木坂さんと同じ、無菌構造からの分析を心がけたほうがよかったりするのか・・・?

LD >> 僕は二期はけっこう好きですよwけっこうルイズとサイトの線以外を無視しやすかったんですよね。キュルケもタバサもでしゃばってこないし。

ルイ >> 姫には元カレいましたしね(元カレ言うな

LD >> ああ、そうそう。ルイさんが使っている「無菌構造」の話というか。

ルイ >> ルイズとサイトの線「だけ」に限るなら、だからそれゼロ戦の時点で終わってね?って思っちゃうんですよねw

ルイ >> ああ、スウィートなツンデレって、終わった関係の中で押し引きを続けるんだ。ちょっと見えたかも。

LD >> 川澄子なのに、乗り換えはええんだよw それならそれでもっとはや!とか思わせてくれると楽しいんだけどw>姫×死にカレ

ルイ >> 2期の描かれ方、結構重かったですけどね>乗換え って、川澄子なのにってなんだ?セイバーでも観てるのか?w

LD >> ゼロ戦の後日談で、基本ルイズがデレデレのデレなのが楽しいのですよ?もうほとんど「めぞん」の両親あいさつまわり的なフェーズだったのに、戦争がからんでくると価値観の違いが出てきて成田離婚的な雰囲気になるというw>第二期

ルイ >> 認識戦が勃発すると、ルイズかわいいよルイズ・・が、ルイズ可愛そう可愛いよルイズ、とか、色々純度が鈍るのかも。そういう意味で「ツンデレ120%」とはよくいったものかも!

LD >> んにゃ?シズノ先輩(´・ω・`) ちょっとブログに「ゼーガペイン」の話書いたお。

ルイ >> ゼーガペインときましたか。上腕二頭筋(肉体性)で神を否定する物語ですね。

ルイ >> ・・・ん。あれ。僕が今「極上生徒会」を再評価している視点って、ある部分に「ゼーガペイン」のそれに通じるのかも。全く観ていない線だったのでちょっとビックリですが、感謝。

LD >> で「乃木坂」の佐藤利奈子なんですが、あそこで速攻仲よくなってしまうのは「情報圧縮」でいいと思うんですよ。仲よくなるフェーズでやる事なんて出尽くしているし、そこ端折ってさっさと仲よくなってくれるなら「情報圧縮」的にはそれでもいい。…ただ、僕はそれに一言添えるようにしているんですが、そうやって詰めた分何を載せるか?ですよね。

LD >> 「この物語って、ナーガ勝ちじゃね?」って視点は放送当時からありましたよね?>線

ルイ >> ふわ、やっぱり上腕と書かれているwでも、コピーと繋げて考えれば、あのキョウの叫びは「通り」ますよね。

LD >> もうね。上腕二頭筋がお前を嫌いだと判断するんだったら、もうしょうがないですよねw

ルイ >> キョウや棒子(誰だよ)が何を選ぶか、というのと、人類が皆それを選ぶかというのは別の話ですから。だから最終回Cパート、1人立つ棒子(誰?)のまわりには誰もいないわけだし・・その選択は自由なんですよね。ただ、全てがその半永久の命を望む話ではないという。

LD >> いや、名ゼリフですよ「俺の拳が!俺の上腕二頭筋が!俺の魂が怒り狂っている!」って。こいつ殴りてえ!って時そうだもんw

LD >> 今なら、空ちゃんとか言ってあげなよw>棒子

ルイ >> あ、今僕が思った線は、どちらかというと技術論的な部分ですね>極上とゼーガ 今僕は極上を「設定小出しのタイミングが上手い」と評価したわけだけど、考えてみればそれはゼーガもそうで・・・違うのは、極上は一話完結のゆるい話の中で、話に染まっていきやすいとっかかりとして設定を用意して手をこまねいたわけだけど、ゼーガペインはそのもの、その設定のタイミングだけで・・って言うと強いかな?その開帳ありきの引きやヤマの作り方をしていたんですよね。

ルイ >> そそっそ、空ちゃん!?

ルイ >> キョウが結構、賢い人間として描かれているじゃないですか。僕がゼーガペインを面白いと思うのは、そこですね。

ルイ >> 直情一本で描かれきっているのとでは、あの叫びの重みは違ってくるなあと。

LD >> いや、でも今回、再考してみて実は、ナーガの人類殲滅って順番違うんじゃないかって気がしてきたのは収穫でした。…だって、ナーガ基本は賛同者だけで“時間加速”していればよくないか?って思うもの。リアルの肉体を消滅させる必要はないんだから、自分のスペア的にその話に乗る人はたくさんいると思うんですよね。

ルイ >> 確かに直情的なんだけど、結構色々考えているキョウちゃん。

LD >> キョウが「お前の話にどんな価値があるのか、俺にはわかんね…」って言いますけど、絶対に分かっていますよね。キョウの知能からしてw

LD >> そう考えると、ウェットダメージを致命的に受けてリブートしたキョウが生まれるのも実は運命って気もしてきます。以前のキョウなら、クロシオ先輩みたいな思考にはまっていたかもしれず。

ルイ >> ああ、そうですね。だからゼーガペインの痛みって「心」と「体」の痛みで・・

LD >> 実体でゆるゆるカメカメな進化をしたい奴はずっとそうしてれば?俺はラビット進化で先行くぜ?ちなみに居眠りもこかないぜ?ってナーガの立場ならそう思うかな?とも。

ルイ >> 読みました。なるほど、ナーガとしては、自衛の為にウィルスを撒いたって順番も考えられると。

ルイ >> ナーガなりの、人類という種への愛憎だったという見方も可能なのかな?でも、あのナーガ、なにかそういうのから超越してそうだなあw

LD >> ただデフテラ領域ってガイア(地球)をデータ化したかったんじゃないか?って考えもあって、その場合、人類含めた地表の生き物は邪魔だなって考える事もあるかなと。その場合、ナーガは躊躇しないだろうし。

LD >> 僕の読みとしてはキョウみたいに「限られた命が云々」とか言って、ナーガの話に乗らない人間も相当数いたと思うんですよ。でもナーガの立場からすると「?…いいよ?俺は先行くから」ってジフェイタスでガンガン加速し出した…そうすると人類とガルズオルムの技術格差が圧倒的になりはじめて→「限られた命が云々」とか言っていた連中がその同じ口で「ガルズオルムは危険だ!」って言い出すのは自然な流れに観えるんですね。

ルイ >> 人類を自らの進化の為の雑菌に指定したという見方も・・・ふむ。急に色々思い出してきた。

LD >> →で、人類軍とガルズオルムの月面戦争が起こっている。これは史実みたいですね。

ルイ >> 一部の人類がナーガのやり方を否定するか、ナーガが相手がどうこうなんてガン無視して先を観た結果、もう君たちいいや、とやっちゃったのか。このあたりはどちらとも言い切れませんが。。。どちらでも通るなあ。

LD >> 致死率98%かつ、生き延びた人間も遺伝子を破壊されて子孫を残せなくなるオルム・ウィルスですけど、それは逆に言うと2%の人類は遺伝子を破壊されつつも何十年かは生き続けていた事になりますしね。

ルイ >> 子孫を残せなくなるなら量子化するよね、という道筋ありきな気がしますね。マウスをある程度確保するかのように。

LD >> いや、はっきりしているのはガルズオルム計画自体を阻止する要因が人類社会自体にあるなら、ナーガは人類社会を破壊するのに躊躇はないって事ですね。…で、結局、僕の話はガルズオルム計画に対して人類がどのポイントで「待った!」をかけたかに過ぎないとも言えます。

ルイ >> そうですね。先手がどっちかという程度の話とも言えるし、その先手も突き詰めれば、ナーガが今の計画を思いついた時、といってしまえるw

LD >> 同時にガルズオルム計画を滞りなく進める事ができるなら、ナーガ的には別に人々の賛同を得られなくっても自らの財力で「勝手にやる」と思うんですね。

LD >> 人類側もナーガが「勝手にやる」事を当初は止めないように思える。…そうすると両者の溝が決定的になるのは技術格差がつき始める頃に思えてくるんだよな。

ルイ >> でも、技術格差がついたとして、ナーガは人類と敵対化するとは・・・・・・・まあ、人類は、恐れますかw

ルイ >> 400mリレーの末続のインタブーが素晴らしすぎる件。

LD >> あ、「ゼーガ」の話に行ってしまっていますが、「乃木坂」の佐藤利奈子のフェーズの話もしたいところ。

LD >> そう。僕のビジョンは当初「勝手にやれば?」って言っていた人類が、技術格差が圧倒的になる段になって掌返すように敵対視し出すというビジョンです。…で実際に月面決戦はあったようですし。

ルイ >> 椎菜さんですか?>佐藤利奈子

LD >> 「極上」の小出し情報というと中盤、隠密で、終盤、神宮司家の秘密でしょうか。…あ、あと久遠副会長の謎もあった。けっこう散りばめてますね。

LD >> うん。(´・ω・`)>椎菜さんですか?

ルイ >> 先ほどの話ですけど、デフテラ領域を拡大気味に解釈すれば、あれをナーガ側からの仕掛けと捉える事もできるわけですよね。「君ら地表からジャマなんで、データで回避できるし、ちょっと出てってちょうだい」「ちょwww」→月面 みたいな。

ルイ >> 負けフラグの文脈からでも語ります?>椎菜さん その運命が引き寄せる力においては、乃木坂さんもハダシで逃げ出すレベルですけどw

ルイ >> ナーガ的には「え?量子化すれば生きていけるしいいものづくしじゃん?何か問題でも?(´・ω・`)」というところに、先人が「俺の広背筋が(ry」という物語だったかもしれないわけだ。

LD >> う〜ん、一応、ガルズオルムが地表を荒らし始めたのは月面決戦のあとみたいですよw…ってそうやって裏の話が読める時点でやっぱ「ゼーガ」素晴らしいなw

ルイ >> や、だから、発表されて慌てたって読みですねw>月面決戦の後

LD >> うん。ただ、やはりナーガと人類の溝が決定的になるのがどの時点からで「史観」は大きくかわりますね。…しかし、同時にこの史観はそれだけの事とも言える。どのポイントだろうが人類とナーガが不倶戴天となる事は不可避だった。

LD >> いえ>椎菜さん 下で言ったようにすぐに仲よくなるのは「情報圧縮」だなあと。

ルイ >> ああ、僕はあれを「情報圧縮」ですらない、と断じてしまったんですけど、ベクトルとしては「圧縮」の話ですよね。

LD >> 「データとるのに邪魔だからちょっと出てって」は明らかに宣戦布告ですねw…宣戦ってか、もはや宇宙人の侵略レベルにディスコミュニケーションしているw

ルイ >> 圧縮というのは、ありうべき状態に向かって想像できる過程を省略するといったもので・・・その事実だけを取れば、『圧縮』なんですよね。でも、ワープと圧縮をイコールにしていいのか?という思いもあります。

ルイ >> ナーガは多分人類とのコミュにご執心じゃないんで、そのセンも普通にありそうですねw>異種間戦争 ・・・そう、ガルズオルム計画が生まれた時点で、既に種をたがえているようなものでね。だから不可避なんですよね。

LD >> はい。言葉の整備はしたいと思いまして。>ベクトルとしては「圧縮」 ベースは「圧縮」でいいと思うんですよ。ただそこから先が見えないので、ただ端折っただけにみえるんですよね。>椎菜

ルイ >> そう、多分近いものを観ていると思うんですが・・・「圧縮」には「圧縮してまで見せたいもの」というのもワンセットでついてくるんですよね。絶対そうと言い切れるかはわからないけど、枠の決まった中での物語においては、ほとんどワンセットと言っていいと思う。

ルイ >> 僕はその、「先(=みせたいもの)」に結びつかない事実を、例の「無菌構造」から解釈してしまったんですが、そうなると、物語の為の圧縮じゃなく、圧縮の為の圧縮ですね。リナ=インバースがレベル99気味なところに通じるかも?

LD >> あり得ますね。>そのセン もはや人類滅亡史は藪の中なんですけどね。言いたかったのは作中ではナーガがかなり一方的に人類を滅ぼしたような記述になっているんだけど、それは人類側の主張なんですよね。そしてそれについてのナーガの主張はついに語られる事がなかったって事です。

ルイ >> で、まあ、リナがレベル上限から始まってるのは、そういう私TUEEEを描きたいからだ、というハッキリとした目的に結びつくんですけどね。

LD >> 「圧縮」には「圧縮してまで見せたいもの」というのもワンセットでついてくるんですよね>このビジョンを他者に伝えるのは難しいw

ルイ >> ああ、でも、ゼーガペインを観ていて、ナーガを「悪者」として捉えた人はそんなにいないんじゃないですかね。難しく考えない人も。・・・そういう部分では、成功してますよね、この作品。

LD >> ひたすら「圧縮」してゴッツゴツに情報を詰めるというのも一つの道なんですが「乃木坂」にはそれも感じないですしね。

ルイ >> あ、難しいんだ・・wいや、だって、ギアスを圧縮しないで語ったら何話かかる?っていう単純な話で・・w

ルイ >> 乃木坂を観ていて、とにかく関係の発展や軋轢を描く気がまるでないんだな、というのを感じるんですよね。オタク趣味を否定するモブは、あの時しか登場しないし、それを代表する池面太郎くんも当然2度と出てこないですよね。

LD >> 普通の「神殺し」のドラマなら、最後、ナーガは断末魔を上げるんですよね。「ボトムズ」のワイズマンの最後あたりを観ていてくれるとありがたいんですけど。ところがナーガは「やめろぉおおおおおお!!」とか一切なかった。ジフェイタスを破壊されようとしているのに「あなたたちも死にますよ?」とか言うだけで。

ルイ >> で、気付けばクラス男子総オタクのような描かれ方をしている(皆オタク趣味って意味じゃなく、精神が。あれでオタクはありえないとか言い出したら、頭おかしいですよね、男子)。この辺はもう、圧縮というよりは、「忌避」の領域?wとかw

ルイ >> ヤ・・・メ・・・ロ・・・キ・・・リ・・・ですね、わかります。なんか途中でここまで俺長い事頑張ったのに〜的な事も言ってた気がしますw>ワイズマン

ルイ >> ナーガのあの超然とした姿勢はなんなんでしょうね。あれ?これ当時語ったかもしれない記憶がちょっとあるんですが、「グレンラガン」のアンスパさんをナーガと同じ所にそろえる視点ってありえるのかな?

LD >> 「圧縮してまで見せたいもの」は技術としての「圧縮論」じゃなくって、圧縮する事の意味を問うものですからね。…そう言ってしまえば簡単なんですけど、先ほどの「乃木坂」で行われた圧縮をどう評価するかという話とか技術論的には技術に過ぎないんで…あれ?何が言いたいんだ?(汗)

LD >> クラス男子総オタクマインドについては「乃木坂」という作品が宿命的にかかえるパラドクスなはずですよ。「なああんだ、結局みんなオタクだったんじゃん?」とか言い出さない限りはw

ルイ >> いや、僕が「乃木坂」に今の所持っているのは『圧縮に見えるソレは、あの世界には関係のステップ自体が存在しないから現実との差異で圧縮に見えるだけ』というものなんですけどねwその差異を生み出した意図は何か?というと、無菌の話になってくるし、その「ルール」に準拠しているだけで、技術として圧縮は使っていないんじゃないか、と思っているわけです。

LD >> 僕はアンスパはナーガだとは思っていないですね。…ただ、微妙にルイさんのイメージとも違えましたよね?

ルイ >> そうですね。僕のアンスパさんは悲しいお師匠ですからw

ルイ >> つまり、「対椎菜」へのツールとして圧縮を遣ったように見えるけれど、その実、メイドさんも気付けば敬語抜きでツッコミだしてますね、というお話。>圧縮ではない

LD >> ああ…僕の話は、あのアンスパはシモン(の一族)もアンスパ化するビジョンを観ながらの最期だったんだって話だったな。

ルイ >> ・・・この差異の部分をメタ的に終盤ツッコんだら面白そうだなって思うんですが、まあまずやらないと思う。・・・・しかしこの作品のOP、どうして「とまどいビターチューン」なんですかね?ビターな要素なんて何一つないのにw・・・所謂予言OP?w

LD >> 全体の整合性を観て、圧縮の有無を判定するのは正しい指摘に思えますね。…さて、ここらへんどう言葉を整えるか…。

ルイ >> シモンがアンスパ化したら、更にそれを上回る螺旋族が生まれるわけです。そういう「自分にとってのありえない」を打ち消したのがシモンだったから、あとのどんな可能性も否定できない。・・・僕の主張したアンスパは確かこうですね。

LD >> ボロクソにスイートですよねw>ビターチューン

ルイ >> スイーツ(笑)なアニメというテーマを抱えているとしか思えません。甘すぎて大体の人は警戒すると思うw僕がメタとか予言とか言い出してるのも、完全にそのせいですしw

ルイ >> だからアンスパさんが速攻でデレた事にも整合性が伴うんだけど、LDさんのビジョンだと「ならば守れよ」には違った苦味が付加される・・・確かそういう違いでしたね。

LD >> いや、ネメシス回避のシモンの一つの回答として片眼螺旋があるって読みがありますけど、ネメシス的にはCO2排出量、2%削減くらいのレベルとも言えw

ルイ >> 「ナーガさん(さん?w)」で話を繋げると、キョウという存在自体がナーガの可能性を一部分で越えちゃったんですね。それによってナーガの理念や主張は別に揺らいでないんだけどw・・・脱線脱線。

ルイ >> まあ、削減できるできないってのは大きいよねって話と思ってくださいw>2%

LD >> 「乃木坂」はフル・スイート、フル・デレですよね。そこはまずテーマなんでしょう。…故に椎名の存在はかなり分水嶺ってか際どいのですが。

井汲 >> (横目で眺めつつ…)いずみのさんは、「用語として圧縮『術』であって『論』ではない」「メディア『論』としての観点はそこにあるのか?」ということを仰ってましたね。そこらへんに関係してくる話かな?(仕事中)

ルイ >> ああ、乃木坂さんが「嫉妬」という感情を認識した時が、スウィート時代の終焉という事ですね?>分水嶺

ルイ >> メディア論ってか作品論として扱ってるつもりなんですが、まあその辺はお任せw

LD >> キョウの素晴らしいところは、視聴者もだけど、ある種衝撃慣れしちゃって「俺もナーガだと…?…俺は俺だ!!」で一発スルーなところですねw

ルイ >> そういう意味では、ゼーガペインの毎度ヒキ構成が積み上げになったのかもしれませんね。もう知らない事なんてガンガン降りかかってくるから、大事なのは自分を強くイメージすることだ!みたいなw・・・しかも、キョウはある程度考えられる頭でそれを選ぶんですよね。てか、じゃないと「上腕二頭筋」とか言わない。多分「お前ムカつく!」で終わるw

LD >> はい。僕は「圧縮論」と言っているので、「圧縮してまで見せたいもの」の観点から話をして行く事になりますね。…そうするとやはり自ずと言葉の揃え方は、先ほどのルイさんの指摘を是として沿う事になるかな?

ルイ >> (久しぶりにミナトさんのイラストを見たくなってきたなあw)

LD >> ルイさんは全体の整合性から「圧縮に見えるそれは圧縮とはしない」という見解を示しているのですが、言葉揃えとしては、たとえ局所でも圧縮が見られるところを圧縮と評して作品を見渡しても、まだ「言葉が死ぬ」レベルではないはずなんですよね……ってLD造語連発だな(汗)

ルイ >> ・・ああ、でも、椎菜が乃木坂さんを「憧れ」の存在にしたのは、その際どさを閑話させる為の「スウィート・圧力」と解釈できるかな?

LD >> 「ゼーガ」当然、観直していたんですが、作画は不安定ですw

ルイ >> 「情報圧縮」と「情報圧縮論」の違いといっていいかも。前者は当然のように技術でしかないですが、それをどう何に使う?ホワイ?という視点で眺めていけば「情報圧縮論」ですかね・・・だから、乃木坂に対して情報圧縮論からの視点ってのは見出しにくいように思うってのが先ほどの主張ですかね。圧縮自体は、とりようによっては圧縮なんだけど、という。

ルイ >> いやあ、それは当時から・・・w>ゼーガ OPが良いんで誤魔化してますねw

LD >> ふむ。つまり、あの作品にはスイート引力があって、基本、キャラも設定も、そっちに流れると……今週、親との確執も一話で氷解しましたよ。

ルイ >> ああ、圧力より引力とか、磁場といった方がよいですね>スウィートなサムシング

LD >> ってか意味づけの評価で「これは圧縮じゃない」と言ってしまえるのが、正に「論」なんですよw…で。→

ルイ >> むう、やはり>親との確執一話氷解 憧れの存在を踏み倒してまで椎菜さんが愛を推し進めるには、それなりに積み上げが必要になってくるんですが・・・それをやらない限りは、この憧れって「お似合いのカップルよね」の路線で普通にいつでも納まるようになるんですよね。

LD >> ようやく。ルイさんの論旨が理解できた気がする。椎名と速攻で仲よくなるのは「圧縮」がかかっているのではなく、「無菌指向」がその磁場を生んでいるからだという見解になりますね?…それで良さそうだな。

ルイ >> ああ、そうか。情報圧縮という範囲を狭めていけば、その判定自体が「論」になっていくかな。そこに意図などを探してっと・・・(思考中

ルイ >> サーセン、僕も僕用語野郎で・・・orz>論旨

LD >> 玉井先生の采配次第だけど、椎名って基本前出る余地ないでしょうw

ルイ >> まあ、2クールあれば雨宮現象狙えますけどねwまずピアノを頑張って憧れの存在と勝負できるレベル=対象化できるようになることから始まる。ってどんな壮大な物語w

LD >> ああ、そうそう。僕が言っていた言葉揃えはそういう意味です。>範囲を狭めればその判定自体が論になる。 ただ、範囲を狭めなくても「圧縮だけどこの使い方は…」というロジックで組んでも「論」も「言葉」も死なないよね?って話をしていました。

ルイ >> ですから、分水嶺に見えなかった、という話になりますかね。いやあんまりにもすんなりと飲み込んでたんで、際どいと思うくらいが正常だなって思いました>椎菜

ルイ >> はい。僕はそう考えてたんですが、そのズレで死なないと思ってらしたので、言葉のやり取りが成立してたんですね>圧縮だけどこの使い方は・・・

LD >> …でも「ギアス」の事を考えても、ある一定の精度が出てからを圧縮と言った方がよさそうかな?それ以前は圧縮の種というか。

ルイ >> そんな負けフラグ、というか勝負する権限すら与えられていないような準ヒロインに、三連パンチラという変なスウィート・運命を付与するのがあの世界だって事ですね。他からの視点でみたら、その出会いは「強すぎる」んだけど。多分まるで関係がない。

ルイ >> そうですね。呼べない事はないけど、という感じか>種

ルイ >> (・・・三連パンチラって、なんか出崎演出みたいじゃね?)←

LD >> うん。「圧縮じゃない」でいいんだな。最初、僕が「圧縮じゃね?」という指摘をしてその検証で、これは違うなと。で「無菌構造」というここでの力学でそれが成されているという見解が出てくる議論の流れでキレイなはずですね。

LD >> スイート力場の見解からすると、三連パンチラが一発で負けフラグと見抜けるわけですね(`・ω・´)

ルイ >> 勝ち負けすら考えてネェ、というあたりに踏み込んでしまえるかもw

LD >> ああ、失礼、スイート力場は勝負自体回避ですねw

ルイ >> キャラ格の変動に、そのライブ感に敏感なら、あの出会いは怖いですよね、ちょっと。

ルイ >> 三度続けば運命!って言われたら・・・「うん」って思ってしまいますもん。まぁパンツ観られる程度の運命って言ってしまえばそれまでだけど。

LD >> それに関していうと、子供春香にアニメ誌渡したのが、例のオタク友人じゃなくって、やっぱり主人公なあたりが衝撃で。どんだけスイートなんだとw…でも強烈にフラグが立ちすぎているので、これこそ玉井先生のブラフなんじゃないかという気もしていたりw

ルイ >> ああ、そうだ。そこだけ気になってたんだ。あれが「嘘フラグ」な可能性ってあります?

LD >> さて。

ルイ >> 「ご愁傷様二ノ宮くん」も嘘フラグ臭くて実際マジモンのフラグで・・・wあの手のラノベ世界には、その最近ハヤリの「認識のゆらぎ、でも」という物語は付加されていないような。

ルイ >> 確かいずみのさんも、以前ここで最近の物語類型の流行り・・・みたいな話で、これに似た事を言ってたかな。

LD >> あのフラグは引っ張るネタに思えないだけに……そして他者だった場合にその設定は「強い」だけに「嘘フラグ」に見えるんですが、その虚をついてホントフラグの可能性もかなり高そうとういうややこしさw

ルイ >> んー、死亡フラグ解放の話じゃないけど、ベタすぎるフラグはそれだけで勝手に揺らいでくれるんだなw

LD >> 「嘘フラグ」だとワンシーズンのクライマックス張れるくらいには「強い」ネタだけに使わない手はないと思ってしまう私は旧人類(´・ω・`)

ルイ >> ・・さあ、三時ですね。ということはギギさんがくるまであと一時間(うぉい!?

ルイ >> ああ・・・>旧人類 言いえて妙かも。「だが断る(フラグ使用を)」という時代かw

LD >> つか「乃木坂」メイドも妹も椎名も単体キャラとしては異様に弱いよな…w(汗)

LD >> そろそろ一番に入りましょうか。

ルイ >> まあ、力を与えようという気がないですからね>弱い 同居先生も弱いし。

ルイ >> はい。ジャンプー。懐かしいーw

LD >> 展開そのものの衝撃よりも、スイートな事が尊ばれる時代ですよ?…ってかそれで「セロ魔」が読めるって事だな。

LD >> 同居先生弱いなあw本当なら、椎名を差し置いて春香と主人公取り合っててもいいはずのキャラ位置なのにw

ルイ >> それは、起伏を求めない世代とも言えるかもしれませんね・・・あるいみで李さん一家からの発展系かもしれん(ちげえよw

LD >> お、「フルメタTSR」

ルイ >> まず漫画家生存競争に勝ち抜きまくった大家が漫画家マンガを描くという「バクマン。」 ですね。現在ピークという人が描くという意味では、特レアかな?

ルイ >> フルメタはいつかラノベアニメ化・京アニゴンゾの差って事でおさえたいんですが、まあ巻数多いっすわw

LD >> むしろ「李さん一家」が時代を先取りし過ぎだったのかもしれん…(`・ω・´;)ゴクリ

ルイ >> 物語なんだから終えるにはクライマックスが必要だろ、という視点を更に作品全体に及ぼしていけば「魅力的な状態が既にあるならそのまんまで別にいいじゃん」という・・・wさ、一番一番w

LD >> ガモウ先生も、小畑先生も、辛酸も、栄華も充分に味わっている人たちですから、はっきり言ってライトスタッフと言えると思います。>「バクマン」

LD >> 結婚の約束をしている展開が素晴らしい…さて、このシチュ。どう料理するか…。

ルイ >> 物語の導入がほとんど「こみっくパーティー」(エロゲ)なんですが、ヒロインが特定されている物語だからこその初動エンジンのかけ方は流石ですね。あと、作中マンガが・・すごく・・・ガモウです・・・w

ルイ >> あ、そうそう、そこです>結婚の約束=初動エンジン

LD >> それだけに彼らがきっちり成功するところまでは描いて欲しいという気もするが…>栄華

ルイ >> フルメタのエロさに俺様けしからんと連呼。(*゚∀゚)=3

LD >> 「ラッキーマン」は誇っていいマンガだと思います。

ルイ >> アニメ化でしょう、ゴール?ここを「○年後」なしで描ききったらバケモノですよ。

ルイ >> 因果応報マンも入れてあげて。

LD >> この話エロいよおw>「フルメタ」

ルイ >> ここがゴンゾと京アニの差かw>エロ

LD >> …で、こっちのヒロインが果たして声優になれるか?ってとこらへんにハラドキなわけすよ?既に。

ルイ >> 漫画だから、声質ばっかりはまるで想像できませんしね。

ルイ >> 主人公のネーミングとか、いいですよね。まあデスノートも結構直裁なネーミングなんですけど、それよりも更にガモウセンスというか。

LD >> いや、多分、原作自体が際どい話だと。>エロ ってか言うほどエロくもないんですが…w

ルイ >> なんだてええ。>エロくもない おいちゃん汚れちゃったから、こういう着エロの方がエロくみえるお・・・orz

LD >> つか、ここらへんの千鳥の強さは好きだな。賀東先生を信頼しているポイントですが。

ルイ >> ただ、ヒロイン子ちゃんのこの1Pブチ抜きは、可愛く描くべきなのにあんまり可愛く見えなかったな?・・・ここは、小畑先生がたまに筆入れすぎるとこうなるってパターンか?w

ルイ >> けけっけけしからないよ!orz

LD >> あかん…雪野さんの演技に聞き入ってしまっている…(汗)

LD >> 「ナルト」はやっぱりラッパーと長く闘っているな…。

ルイ >> ん、すっかりフルメタ押さえる気マンマンですが、ジャンプですねw

ルイ >> いや、ナルトのこのラッパーはねえ・・ラッパーがナルト達と戦線張るわけでもないし、本当に長いですね。

ルイ >> 原画7人とか理想的だな。作監はハルヒの池田さんか。

LD >> 「銀魂」は意図的に筆を荒らしているかな…。

ルイ >> って、いかーん!今週のジャンプは充実週なのに、ナルトとかましてやえろおお!とか言ってる場合じゃねえ!w 

ルイ >> 「アイシールド」は久々に良い回!と思った。

LD >> ちなみに、この作品、ゆかな子(テッサ)の演技もよろしいのですよ?

LD >> 「ワンピース」は田中邦衛が闘っているとしか言いようがないw

ルイ >> 今週を読むまで、やっぱり僕には勝利イメージが浮かばなかったんだけど・・・今週が鮮やかで、これはひょっとしてって思ってしまいますね。こうやって、これまでの試合を振り返るようなゲームになるのかも。

ルイ >> やあ、全部でDVD20巻くらいありますからねえ・・w>フルメタ

LD >> 神龍寺の再現というか、タッチダウン5回、全部こういう策で行くつもりですかね。>「アイシルド」

ルイ >> 神宮寺と同じなら、それは読者の中に刷り込まれているわけで・・・今週神宮寺を感じさせたのは事実だから、ここで「でもやっぱりボロ負け」とか描くかもwそういう意味では、このラインに乗っけた時点で既にある部分勝ってますね。

ルイ >> ・・・神宮寺? なんだその・・・タバコ吸う探偵かまりもちゃんみたいなの・・orz

LD >> 「とらぶる」はララの妹たちのギミックが分かってよかった。

ルイ >> ジャンプは最近、読みきりもナカナカ宜しいですね。

ルイ >> とらぶるも結構良かったですね。春菜ちゃんすっかりモブですがー。

LD >> いやぁ、なんか僕の感覚的には帝黒に負けるイメージが沸かないですね。もう既に次のシリーズの前哨戦が始っているというか…。

LD >> なかなか面白かったですね。彼女が何か問題を起したと風の噂に聞きましたが…。

LD >> >切り

ルイ >> も、問題?

LD >> トリコは必ず食うというワケではないという情報を見せましたね。

LD >> なんかMixiで、この人の彼女がジャンプの編集部とかボロクソにこき下ろしていたみたいですよ?

LD >> http://www.cyzo.com/2008/08/post_837.html ←これかな?

LD >> 一応、言っておきますと、どうでもいい事というか、マンガの面白さとは全く関係ないですね。

ルイ >> はぁ・・・・・・・・・困ったちゃんですねえ・・・・・・・・・。

ルイ >> まあいいや。作者が書きたいものがこうじゃないといおうが、結構面白かったしw

ルイ >> 赤ちゃんが泣きやむ所の運びが良いですね。比して、最後のパンチはどうなのこの見栄えってのはあるんですが。

LD >> 「サイレン」も少しずつ話が進んでいるな…。もう少し展開が早い方がいいと思うのが、ハリハリの性というものか。…ま、多くは望みません。

ルイ >> サイレンは今週はかなり情報出したほうじゃないですか。

GiGi >> おまっと

LD >> 「Dグレイマン」星野先生はペンタッチがどうも一定しない人だなあって思うんですが、もしかしてペン先変える度に変わったりしている?

GiGi >> 川口太郎先生は死亡と偽って伝説の原作者になってるとですよw

LD >> 「スケットダンス」、エニグマンとクエッチョンってつき合ってるよね。

GiGi >> サイレンは微妙にこう、まったりというか逃げ場があるのが緊張感を削いでる気もしますね

LD >> なんの話ですか?>川口太郎

ルイ >> スケットダンスはこのノリが一番望まれてるんでしょうね。

ルイ >> やあ、サイレンは基本現実世界に「基地」を作った時点で、ノンストップの時代は終わってRPGですね。

GiGi >> バクマンの主人公のおじさんですw

LD >> サバイバルではないんですよね。準備できるし。>緊張感 基本は、いずれ破滅世界が現実世界に浸食してくるための前振りだとは思って居るんですが。

ルイ >> まあ前言ったけど、ヒメコの頬を見逃してはいけないんだぜ。>スケットダンス

LD >> ああ、リムルダールの町から毎朝出勤して経験値稼ぎですね。分かります。>RPG

ルイ >> リムルダールなんだw

LD >> ああ…ヒメコの頬を見逃さないのはデフォでしょう(`・ω・´)

ルイ >> 今回に限らず、結構ヒメコってボッスン意識しまくりですよね。逆ギレする時も、照れ隠しのニュアンスが凄く出る。

LD >> 「そんな悪い子じゃない!シゲル君!」というのが、スケットダンスなセリフ運びだなあとw

ルイ >> スケットダンスって、マサルさん・ラインのノリツッコミ路線を引き継いでるんだけど、その中ではちょっと一線を画してますよね。

LD >> ボッスンの描く絵の淡々とした上手さがまたいい。こんなしょーもない設定が微妙に利いているのが「スケットダンス」の良いところw

ルイ >> いやあ、しかし嫌な情報得ちゃったなあ。べるぜバブ触れづれぇ〜・・・wま、いいかw

LD >> 「ぬらりひょん」はじいさんと陰陽子が接触、わりとよい連載だと思うんだけど、後の方だな?

ルイ >> このキャラ、という回転力は誰ももってないのかもしれませんね>ぬらりひょん 雪女とか、皆いいんだけど。

ルイ >> 「ダブルアーツ」はなかなか良い展開。ダンス練習が順調なのもよかったな。それこそ「圧縮」・・・というか、元々会う、特別な2人というものを強調できますしね。あと、衣装。

LD >> 「ダブルアーツ」はバツ雄さんの「他人を守るために戦えない」とういう約束の経緯が気になるところ。

GiGi >> ダブルアーツの衣装はGJです。

LD >> ふむ。リクオがシャフトを張るのには弱いという事か…。>「ぬらりひょん」

ルイ >> 罰を受けるというのは具体性に乏しい響きですけど、何かあるんでしょうね。でも、あの占い師さんは勿論それを知った上で同道を勧めたわけだから「お前達は俺の身内だ」とか言って解決するかもしれないがw

LD >> 気に入ったんだw>衣装

ルイ >> リクオは巻き込まれキャラの時と解決キャラの時の落差が・・・ん、「三つ目がとおる」か。でも、その場合脇に牽引キャラがいりますね。

ルイ >> 胸元が開いてない(だからどうした

LD >> そろそろみんな「バリハケン」に気付いてあげてもいいと思うんだぜ?(´・ω・`)

ルイ >> いや、ミスフルよりはずっと楽しんで読んでますが・・・w多分設定レベルから、いまのお馬鹿路線に背くものが何もないからなんでしょうね。前はこう、マジとバカの使い分けが照れ隠しに見えたりしたものだから。開き直りはいいものだ。

LD >> 「三つ目」という角度で観ると、和十サンがいないって話になってくるけど、そういう問題化は微妙。

ルイ >> でも、リクオ視点でこの物語は眺められないと思いますよ。写楽クンは、はがれたバージョンの視点が物語全体を観ているから、別にワトさんいなくても大丈夫だけど。

LD >> こう…突然、クマが出てきてそのクマが死んだふりに対して何の前振りもなくフトンをかけてあげて、死んだふりがバレて怒り出す流れが意味もなく良い。布団かけてあげるのは死んでると思っているからなんだ?w

ルイ >> うん。10日以上たってすっかりジャンプ推し気分が薄れているわけですがw「ネウロ」も久々に素晴らしかったです。アイシールドもそうですが、最近の順調組と新規に加え、少し前のエースどころが好調なのが今週のポイントですね。

ルイ >> やっぱり今週の最後にジェニュインを奴隷にまでもっていってのネウロ速度だよなあと思う。

LD >> 「ネウロ」は調教の終わったジェニュインにちょっと萌えたw

ルイ >> アヤ・エイジアは何事もなくスルーw

ルイ >> まあ、松井先生の事だから、このあたりは活かしてくると思いますけどね

GiGi >> ぬらりひょんは変化前が意外にしっかりしてる分、落差が足りないような気はするかもしれないなー

LD >> これが「ブリーチ」だったら、ジェニュインが卍解して、妙に話が長引くところですよって?

LD >> おおう。正しい指摘に思える。>落差が足りない

GiGi >> ジェニュインはそうゆうルールの世界に生きてる人間だから、力の差を見せ付けられたらあっさり落ちるんでしょうね。

ルイ >> ふむ。>落差 敢えてこのへん、変化前を成長させてそろえていこうという意志も感じるんですけどね。

GiGi >> 連載当初は結構インパクトあったんですよね>百鬼夜行

LD >> 「どがしか」は、ここでヒロインが悔しがっていますが……ちょっと遅いか。

GiGi >> 成長させる意図はありだとは思いますが、お館モードのときはもうちょっと制御不能感があったほうがいい?あ、あれだ。三つ目よりもバスタードのダークシュナイダーを目指すべきだw。

ルイ >> ああ、そうか。変化前がしっかりというより、変化後がしっかり?w>DS

ルイ >> どちらのキャラでも特に方向にブレがないので、物語にサプライズというか揺らぎがないという面はあるかも。それを担うほかキャラもいないので、自然来襲してくる相手任せなんですね。

LD >> まあwほぼ、同じですがw>写楽、DS 「ぬらりひょん」は変身前も紳士、変身後も紳士なんで、確かにここが弱いというのは良い指摘ですね。

ルイ >> これがブリーチだったらジェニュインとシックスの出会い編が3週です。

LD >> 全体的に、理知的にキャラが動いていて、ゆらぎがないって感じはしますね。>「ぬらり」

GiGi >> …3週で済むかなあw

ルイ >> ジェニュインに限らず指全員やりだしたら三ヶ月コースですけど、まあそこまでは圧縮できるでしょう(なんの話だw

ルイ >> かといってヌラ様が「すごい妖怪になってやる!(PIPOPA声)」っていう・・・こう、わかりやすい少年マンガ的な目指すものもないんですね。全国支配とか、基本後手だし。まだ、

GiGi >> ワンピースの田中邦衛はスナスナの実の泡バージョンみたいな感じですが、アワアワの実ってもうあったような。

LD >> そもそも、五本指じゃなくって…20本指部隊とか…

ルイ >> お、何そのゆでたまごメソッド>バカめーっ!貴様の体に指は何本ついている! に、20本・・・!

LD >> まあ、五本指の副隊長格の一人が、ラテン系のオカマだろう。(←副隊長格?)

LD >> さて、そろそろサンデー行きましょうか。

GiGi >> 五本指も葛西を残すのみですねえ。あまり、ネウロと対決するイメージが沸きませんがどう動かすかな。

GiGi >> われこそはシックスの左足の中指とか名乗り上げますか?w

ルイ >> サイを擁立しようとして食われるというのはどうだろう>葛西  ってカワイソスw

LD >> 「メジャ」が表紙のサンデーに。

GiGi >> 今週のサンデーとマガジンの表紙は紛らわしい。

ルイ >> まあ、ワザとなんですがw>紛らわしい 何か読者はあんまり気にしてないでしょうね、この仲良し展開。

LD >> 葛西もジェニュインのような自分ルールでネウロにつくかもしれませんけどね。

GiGi >> 付録にオリジナルヒロインを書き下ろす若木先生の男気にほれる

GiGi >> ああ、メジャー今週ソフトをフィーチャーしたらすごくタイムリーだったのに、惜しいw

ルイ >> でも、若木先生の男気はキャラにしか現れてなかったですねwゲーム内容自体はどうでもいいものだったw

LD >> アテネ編終わったら、しばらくはアテネ寝かせるかと思ったんですが、速攻でギリシアに行きますね。

GiGi >> ようやくというかなんというか長大な伏線の果てにようやくキプロス編ですねw。これで構想の折り返し地点かなw。

ルイ >> 今週の運びはちょっと、こう、さすがあだち先生やるーみっくの雑誌!って感じました>ハヤテ こういう状況に配置する一話には、何かサンデー的伝統があると感じてしまうw

GiGi >> そこらへんのマネジメント力はまだまだ赤松先生には及びませんねw。

ルイ >> マリアさんは何故見開きにしなかったのだろう。あそこは見開きにする為のフリかとばかり。

LD >> 「チルドレン」仮面の娘は、新キャラのあの子で、どうも黒幽霊団あたりの人のようだけど…。

ルイ >> 確かにw>マネジメント力 ヒトコマ目が「ひとめぼれ」な時点で「・・・えあ?(これ何の企画だっけ?)」と思ってしまったw

LD >> あれ?キプロスだった?(汗)

GiGi >> いやあ1Pでも十分いたいたしくぁwせdrf

ルイ >> これがあだち〜るーみっくセンスなら、ハヤテ旅行中にアテネは白皇にきておもっくそ入れ違いです。

LD >> あれ?キプロスじゃないやんwなぜにキプロス編?w

ルイ >> ギリシャといえばキプロスといいたくなるお年頃です。

GiGi >> キプロスじゃなかったっけな。はるか昔に読み切りで一回GWに地中海旅行した話を書いていて

LD >> 痛かったですね。いろいろ。スカートの裾を上げているところとか。>マリアさん

ルイ >> しかし今週のカラーページのトレカ情報とか読んでると「・・・何キスシーンくらいで照れてるんだ?このドヘンタイ?」と思わざるを得ない件。

GiGi >> クロスゲームはなんとなしにきな臭さを匂わせてきてますな。

ルイ >> ジャンプと比べて、どうしたんだサンデーの読みきりわ。

LD >> 「トラウマイスタ」、名塚子と、ピカソくんは、なんかラブラブですね。なんだろ?w

ルイ >> 『神のみぞ知るセカイ』は、また見事なまでにステレオタイプなヒロインをもってきましたねwクールな頼れる系ほどファンシースキってもう、榊さんとか枚挙に暇がないな。

GiGi >> オニデレはトーナメント戦のフラグ?w

ルイ >> 名塚子のデレが早すぎて、ちょっとこう、面白みがないですね。

ルイ >> ・・っておもわず名塚子っていっちまったwほとんどの人は意味わからんわいw

GiGi >> SGGKの新定義キタコレ。

LD >> 「クロスゲーム」三木って昔いたやつだよね。ピッチャーだったっけ?

ルイ >> 唯くんの正確性をも歪ませるSGGKの運力。・・・まあ、普通に読めば、警戒して際どいところを狙わざるを得ないからコントロールもああなるという、極めて理屈どおりなんですけど。

ルイ >> 「金剛番長」今週はなかなか纏まっててよかったです。最後のコマは所謂「引き返し」かな(笑

LD >> 速攻で榊さんをイメージした件。>「神のみぞ」 しかし、「クラナド」の智代はファンシースキですか?

GiGi >> そうそう。普通にシュートコースを消す技術がとかいうと思ったら「運だ!」だったのでちょっとしびれたw。

GiGi >> 魔王もう一盛り上げできるかな?

LD >> 「金剛番長」の今週の話は、器の大きさで身体の見え方も違うという事で、あの怪獣親父の背を縮めようというラオウ&大豪院邪鬼理論、準備万端という事ですね。わかります。

ルイ >> マジレスしますと、ああいうのはギャップ萌え、さらにいやあ外面で勝手に定義されることへの反発みたいなもので・・・>ファンシー トモヨさんは、ファンシー好きってほど明確じゃないけど、ヒトデも受け入れたり、あと、料理得意って部分でその辺を代用してると思います。

LD >> あ、そうそう。今週の「ハイドクローサ」は、あんましいい話に思えなかった。

ルイ >> 唯くんが「運じゃないよ」という流れになるかもしれませんけどね>SGGK

LD >> ( ・`Д´・)φ<料理得意って部分でその辺を代用してる…と。勉強になるなあ!

ルイ >> ふわああ!なるほど!>ラオウ邪鬼理論

LD >> いや、唯「運なら僕も負けていなかったって事かな?」だな!…って、それ何て「ギャンブルサッカー」?

ルイ >> あ、今観てる「極上」の奈々穂も隠れファンシー好きか。

ルイ >> 「ギャンブルッ」はなかなか面白い展開ですが、ルーレット回さないって時点で何かこう、ちょっと、歪んでるぞ?w

GiGi >> ディーラーにむちゃくちゃプレッシャーがかかりますねw>ルーレット

LD >> 息子を殺された母親が、突然、証言翻して犯人無罪釈放させるなんて、仮にその人が恐ろしく善人であってもすjごく納得が難しい。故にそこに感動は受けないなあ…。>「ハイドクローサ」

ルイ >> いや、そもそも回っている事を前提にした技術じゃないのかいとwそこをシンプルにした事で、面白い事になりましたね。

LD >> 奈々穂は悲鳴が素敵な子で通っているので(`・ω・´)

ルイ >> ハイドクローサは、段々と頭でっかちな連載になってきてますねえ。

LD >> ルーレット回さなかったら、沢尻は出目を動体視力でかっちり当ててくるのじゃないかと。

ルイ >> ふむ。それはつまり、ディーラーには決められねぇよと。

GiGi >> ルーレットは投擲後に賭けるのが基本なので動体視力で読めちゃいそうですが、さらに一歩踏み込んで投擲前に賭けたりしてw。

LD >> ああ、いいラインだ。回している中でタイミングを計って球を出していたのが、止まっているとその感覚が狂う。その時点でディーラーを読む勝負じゃなくなっているという。

ルイ >> ・・・いや、決められようがそうじゃなかろうが、出目の方が真実に「近い」という話になるかな?何にせよ、なかなか良い導入です。

ルイ >> それなんて心理戦w>投擲前 でもちょっとありそうなのが怖いw

GiGi >> ディーラーとの勝負でなくて目の前のおっさんとの勝負に持ち込まなきゃいけないですからね。

ルイ >> 上限なしってのも強烈ですよね。これ、最初に全財産賭けちゃったりして。

GiGi >> 最初に大差をつけて、逆転するには沢尻の半目に回らなきゃならないとかそうゆう追い詰め方をしてくるかな?

LD >> ちょっと席はずします。そろそろマガジンでもよいかも。

ルイ >> 或いはずっとチビチビやって、最後に一発喰いとかね。沢尻のピンポイント破壊はそういうやり口というイメージですね。

GiGi >> それはいい勝負になってしまいますねしかしw>最後に逆転

ルイ >> いい勝負かはわからないけど、相手の良さを出させちゃうのと、あと、長くなりますねwやっぱり先制で自爆誘発がっぽいかな。

ルイ >> 「ダレン・シャン」が、死者に鞭打つなかなかワイルドな一話。

ルイ >> アナグラムトカワカルワケナイシーw>ダレンシャン でも、死人に生き返る術を提示してやっぱり否定させるとか、命を弄ぶにこの上あるかって感じですね。ミスタータイニー怖すぎる。

ルイ >> 「ケンイチ」の達人=スキあらば進化ってのは何かこう、酷く納得。

GiGi >> アナグラムは原書の原作だとけっこう効いてくるんでしょうけどねw

ルイ >> 確かにこればっかりは翻訳では苦しいゾーンですねえ。

GiGi >> 頂上決戦は本当に雲上人の闘いになるのがすばらしいですねw>ケンイチ

ルイ >> いや今週のケンイチって本当に素晴らしいなと思ったのが、そこですよね。

LD >> 「ケンイチ」は画面はイメージですというのがw

GiGi >> さて、マガジンいっときますか。

ルイ >> わかりやすく?言うと、マジンガーとボトムズが同居している感じという(わかりにく!?w)。作画で言うと、松本憲生作画の弟子バトルだったのに、気付けば金田伊功のエフェクトバトルになっているという(すげえわかりにく!w)。

LD >> 「お茶にごす」もよいですね。…「心がないから…こうなる」は、ここらへんが作品のテーマかと?

ルイ >> このギャップを、同一作家で、理屈から画面まで徹底させられるのは凄い事だなあ。こういう部分こそアニメが勝る部分なのに、1人で互してら。

ルイ >> てか、このまーくんの思考回路自体が、心横溢してますけどねw

ルイ >> まあラストのブルーの行い自体が、心の肯定ですよね>お茶

GiGi >> ブルーはなんというかどこまでいっても打算のにおいがするがw

ルイ >> ブルーは打算でいいんですよwまーくんがどう受け取るかだからw

LD >> わかりにくいよ…?orz   …悟空とセルが闘っている、後でクリリンと餃子が闘っているイメージかな?

GiGi >> たぶん来週素で「なんで?」って聞かれそうな気がするw

LD >> ブルーの打算はいい打算という気がする。あんまり自分が楽をする事は考えてないしw

ルイ >> わかりにくくはないけど、ちょっとクリリンたちがかわいそうなのと、もうちょっとビジュアルや理屈レベルからの違いを示したいので、あんまり乗れないw>ゴクウとセル〜

GiGi >> 弟子は弟子で必死だからねえw

ルイ >> 自分が良く見える事は考えてるけど、無いものを良くしようとはあんまりしないですよねw>ブルーの打算

LD >> 「人の心が分からん奴」とかまで言われそうですけど。でもブルーが言う事は男気も混じっているから、まーくんそこらへんで共感するかも。

ルイ >> ブルーとしては、自分をかっこよくする為に「恩義には応えるのが真の男だ(人だ)」みたいな事まで言ってしまって、一気にまーくんパァァって可能性もあるじゃないかw

GiGi >> どうなんでしょうねー。まーくんはかなり底が抜けているのでまったく読めませんw。部長が絡んできたりして?

LD >> え〜とね。それじゃね。それじゃね。…弟子が使っている技は“デンプシーロール”なんだけど、師匠が使っている技は“天魔降伏”なの。>たとえ

ルイ >> 今回部長を絡ませるには今週だしとけって気もするんですが、唐突に居合わせるくらいはありえますね・・・マガズン?

ルイ >> わかる。けど、わかりにくさが同じくらいだw

ルイ >> 「延長線にない感じ(実際はそうなのに、遠く離れた感じ)」と言いたいだけなので。まあデンプシーでもw

LD >> 「ゼロセン」好調というか、朝のあいさつに拘るのはいいなあ。これは今までの加瀬キャラにはなかった属性だ。

ルイ >> 良いですね。その後ちょっと惚れてるし。

ルイ >> まあしかし表紙は見事にしくじったなあ。素直にメジャーの方はソフトボール、マガジンの方はエリアの騎士のセブンにしておけばタイムリーだったのにw

LD >> 「フェアリーテイル」次回、「エルザにおまかせ」最終回だそうですが…さてどうなるか…。

ルイ >> 「フェアリーテイル」個人的には読みどおりなんだけど、とりあえずLDさんの涙目の妄想が聴きたいところ。

ルイ >> ・・・む!静観ポジションだ!涙目じゃない!?

GiGi >> 来週大増ページ巻頭カラーだそうですが、悲劇的なオチはフェアリーテールには似合わんなあとだけ言っておく。

LD >> 「コードブレイカー」も好調です。ここで10話というのは展開も早い。

ルイ >> グレイのお師匠さまも、悲劇的なオチといやあそうなんですけどね。次代へ繋ぐという。

GiGi >> ブラマンのマヤ先生のギリギリっぷりにドキドキです。

ルイ >> マヤ先生は、もうギリギリ突破(アウアウ)じゃね?w

LD >> え?僕が、エルザの何を心配するの?……というより「フェアリーテイル」セレフを溜めますねえ。やはりもっと巻数を積まないと出てこないのか?

GiGi >> コードブレイカーはこの代議士がちょっと裏を知ってるにしては不用意な感じですが、別枠の異能者とか出てくるかな?

GiGi >> いやー本当に自分の生き残りしか考えていない潔さがよいなーとw>マヤ先生

LD >> 「青少年マガジン」も本当に面白いですねえ。

ルイ >> 銃撃戦も終わってるし、ステキな速度だ>ブラディマンディ 案外読者は振り落とされずについてきてますかね?

ルイ >> うーん。なんど聴いても末続のインタビューが素晴らしい。これは一言一句たがわずニュースに載せるべき。

LD >> マヤ先生のギリギリっぷりは、正直トム以上だと思うおw

LD >> TVドラマ化らしいですけどね。>「ブラマン」

ルイ >> 今完全にマヤ先生が主人公ですからねwどう生き残る?w

LD >> こう…全貌が明らかになるにつれ、かなり下っ端だし、いろいろJにバレてるんだけど、それ込みでブラフをかけないといけないところとかw>マヤ先生

ルイ >> ああ、でも今週はトムも負けてないなあwなんてギリギリ頂上決戦w

LD >> う〜ん、裏エルザみたいなキャラだw>マヤ先生

GiGi >> そういえばスクランZは♮でしたね。

ルイ >> 「ネギま」やっぱりメインは不干渉提案でしたね。色々面白い事に。

LD >> 「ベイビステップ」の荒谷は、あらゆる意味で、エーちゃんと逆のキャラでいいですね。エーちゃんと逆のキャラなんだけど、これはこれで勝負する者として正解という。

GiGi >> むう。表示できないか。番外編をやるみたいですね。

LD >> スクランZはなんですって?

ルイ >> どちらも勝者のメンタリティに見えますよね>ベイビステップ

LD >> あ、そうですか。何の番外です?

GiGi >> 荒谷が勝つにしろ負けるにしろテニスを続けるかどうかがなかなか気になるところ。すっぱりやめたら結構すごいな。

GiGi >> いや、原始時代編とかいろいろたまにやってたあの流れみたいです。

ルイ >> ふぇ。>あの流れ

LD >> 「もうしま」に島田英二郎先生が出て、ちょっと満足。

GiGi >> エリアの騎士はまじめにサッカーやり始めると何か物足りない

ルイ >> つまり大体物足りないと(ry

LD >> 原始時代編とか、昔話編とか、そういう感じかw

GiGi >> スマッシュはすごく勝てなさそうな流れ。阿南はイライラしそうだなー

LD >> そろそろチャンピオン行きましょうか。

ルイ >> あれはその後の物語の暗示的なものとして読めば面白いんだけど・・んー。そっから予想してねって話?w

ルイ >> 絶対勝てないでしょw>スマッシュ

GiGi >> 黄金世代も面白いし、モーニングのジャイアントキリングもいい感じに盛り上がってるんですが、どうもこうエリアの騎士には、試合の流れを作るみたいな部分が足りないのかな?

ルイ >> 主人公がストライカーな時点で、基本継いでるのは「シュート!」のラインでしょうしね。>エリアの騎士

LD >> 「ギャンブルフィッシュ」はここ数週、お嬢様が舞い上がりすぎだと思うんだ。

ルイ >> 「ギャンブルフィッシュ」はさすがトムさんというギリギリプレイですね。爆発て。

ルイ >> 「バキ」が何かこう、バキにまるで「カカロットお前がナンバーワンだ」的な事を(あそこまで負け宣言じゃないけど)言わせ出しました。

GiGi >> ヴォルケンがすごいことに。

GiGi >> お嬢様がすっかり出来上がってるので扱いがぞんざいになっている気がしますw。

ルイ >> ヴォルケン、超回復通り越して何か別時空から手をショウカン

ルイ >> ・・・どうなってるんだwただの中間管理職じゃなかったんかw

LD >> 「弱虫ペダル」もいいなあ…ここ数週。そしてこっからが本番だ。小野田の笑顔は「シャカリキ」のテルが坂道を見上げるときの顔と違うんだけど、かぶって見えます。

GiGi >> ナガレがナガレ的に正しい展開。

ルイ >> 今週は「弱虫」と「ナガレ」「縞青」がよいですねえ、チャンピョンは。

GiGi >> 地の利は小野田くんにあるんですよねえ。その上で肉体の限界をどう描くか。

LD >> トムは基本“釣った魚にエサはやらない人間”ですからねw

GiGi >> アー坊暴走中ですねw。

LD >> (´・ω・`)。o(…ヴォルケン、巨大ロボットになるな…)

ルイ >> プロアマ規定プロアマ規定!wも面白かったwアー坊は何かショーバンに褒められて舞い上がっちゃったんでしょうかw

LD >> アー坊は、今、何のリビドーが爆発しているんだ?w

ルイ >> 来週が気になる連載が増えてきましたねえ、チャンピョン。ACTなんかも。

GiGi >> アクトは絶好調ですね。鯉>恋とつなげてくるとはw

LD >> 「悪徒」もかなりいい感じですねえ。

ルイ >> やっと針塚のイビツな天下が・・w

ルイ >> まあ、一方「冥王」が一回落ちちゃったりしてるんですが、これはFFによくあるラスボス一旦離脱のナガレですねわかります。

LD >> 「ジャンR」も普通に面白いですしね。

ルイ >> ジャンRも面白いですね。経の皆さんがw1000円にフカヒレは入らないよね?w

LD >> 針塚はモロッコに飛ぶかもな…(←古いよ!モロッコとか!)

LD >> また千円って微妙な値段なんだよなあw…材料費でしょ?w

ルイ >> 集中連載は何かエロゲが始まったようですが、唐突すぎて先週読んでなかったっけと思ってしまった。

ルイ >> 食材限定だからXO醤は自由だよね?wじゃないとXO醤であぶるしかできなくなるぞw

LD >> そういえば「明日のよいち」というマンガがアニメ化されるそうな…。

ルイ >> 「ナンバ」は、松を落とされて怒っているのは兄貴なのに、弟パシらせて全員殴れ!というムチャなヤンキー格がさすがだな、と。

GiGi >> 覇道が次週で最終回。

LD >> んんん、それ言い出すとねえ。材料費千円ってけっして安い食事の値段じゃないしなあ。なんかむずい。少年マンガ的には「相手より安くて上手い料理作った方が勝ち!」とか言い出す方がわかりやすいw

ルイ >> 明日のよいちってあのバンブーみなみけ?

LD >> 残念です。(-人-)>「覇道」最終回

GiGi >> んまあフカヒレの相場とかぜんぜんわからんし、そのあたりの解説も込みで楽しみですね>ジャン

LD >> バンブーみなみけて……orz

ルイ >> むう、なんて面白みのないキャスティングなんだ>よいち

LD >> おお…!いま見たw>キャスティング

ルイ >> 業界は戸松さんを推そうとしているようだが〜。おれは群れぬ媚びぬ退かぬー!

LD >> さて、ではそろそろ一番を決めましょうか。

ルイ >> サンデーの読みきりガン無視されたなあ・・w

LD >> ジャンプは「スケットダンス」と「ネウロ」がよかったかな。

ルイ >> そういえば「零」で下っ端の皆様が己の選択を主張しているのはよかったです。福本センスならこのあと引っくり返されそうですがw

ルイ >> よかったですねえ。スケットダンスの情報量の出し方はスキだな。

ルイ >> あ、もちろんバクマンも。本当に、こみっくパーティーに結婚動機を付け足しただけって感じではあるんだけど。

LD >> サンデーは何だろう?「お茶にごす」だったり?

LD >> おっと「バクマン」を忘れていた(汗)

GiGi >> ジャンプはバクマンですね。スケットダンスもよかったです(笑)

LD >> マガジンはエルザかとも思ったけど「ブラマン」が捨てがたい。

ルイ >> サンデーは〜・・・・・・・・・・・・ケンイチかな。

ルイ >> マガジンはエルザなら次回って事で、マヤ先生。

GiGi >> サンデーはケンイチかな、あとまあ黄金世代(笑)

ルイ >> 何故笑うのだw>黄金世代

ルイ >> チャンピョンは、悪徒か縞青かな?

ルイ >> もう弱虫はすっかり斤量組w

LD >> チャンピオン、難しいなあ…でも「アクト」かな?

ルイ >> ・・・明日のよいち、構成倉田さんやん・・・orzホントにバンブーみなみけだった・・・orz

LD >> さて、一番ですが…もう、なんやかや言って、今週は「バクマン」という気がします。

GiGi >> ブラマンは良かったですねえ。マヤ先生が主人公だと言うことを改めて思い出したw。でもまあ、バクマンですかね。

ルイ >> 先週ならネウロやスケットで強烈対抗したんですが、まあもう冷めたのでバクマンでも・・wそこまで優れた一話という風にも思ってないんですが、とにかく動機を男の最大の欲求につなげたその一点ですね。

LD >> まあ「バクマン」にしようと思います。期待もしています。

ルイ >> 期待はしてますね。果たしてジャンプでの掲載順位はどのあたりか、という点も含めて。

ルイ >> 自家ネタでデスノートをすんなり使えてしまえるあたりにも、何かこう、勝者のオーラが・・・w

LD >> それでは、これで失礼します。

ルイ >> では、極上生徒会の最終巻を観ます。お疲れ様です。・・・シレン批評にはレスしたいが、何かこう、感情がグワッと襲い掛かってきて、特にコメントで足せるものでもないな・・・w

LD >> それではお疲れ様でした。

GiGi >> 読んでる:「コードギアス R2」のBD/DVD出荷枚数が10万枚突破 http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080822/bandai.htm

ルイ >> あ、でもシレンDSの廉価でてるてのは知らなかったwありがとうございますw

GiGi >> 内訳がちょっと知りたい。

ルイ >> 割合を公表しようよ>10マン

GiGi >> シレン3はねえ。ちゃんとまともに統括出来る人がいれば全然違う仕上がりになると思うんだよねえ。宮本チェック入れてもらえればいいのにw。

ルイ >> まあ、とはいえ、例えば2割や三割あるなら隠す必要もないんじゃないかいって思いますね。それなら移行してるんだなってアピールにすらなるし。

ルイ >> 宮本チェックは幻想に過ぎないという説もありますw

GiGi >> マクロスFはBluray4.5万、DVD5.5万でほぼ均衡してるらしいですね

ルイ >> おお、それは凄い。じゃあ何故内訳を明かさないんだ?

GiGi >> あと日経BPの谷口監督のインタビューは面白かったです。

ルイ >> マクロスはCG戦闘があるから、ブルーレイの恩恵を受けやすいかな?でも、ギアスもそれくらいになりそうですかね。

GiGi >> まああくまで出荷ですから初動が出たら数字出すんじゃないんですかね。

ルイ >> また良い意味の商業主義でもぶちあげてましたか?

GiGi >> とゆーことで買ってこねば。

GiGi >> いや、すごく真面目に。

ルイ >> 真面目に。読んでみよう。

GiGi >> 読んでる:「やればできる俺」という欲望:NBonline(日経ビジネス オンライン) http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080820/168407/

ルイ >> ここまで監督が言う事が予想できる作品って珍しいなぁ・・・

ルイ >> なあ、それほどフィルムに主張が詰まってる作品という事ですね。

ルイ >> ・・なあって誰にフランク?w

ルイ >> さて、ネット通販でディスクケースを500枚分くらい買うとしよう。

GiGi >> とはいえ、こうゆうインタビューで、今も昔も変わりませんよと言い続けるのは大事ですよね。

ルイ >> 星野ジャパンが無様な敗戦をしたようですね。まぁ、フォローしようがないくらい酷い采配でした。

ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm4367259 何かを違えてしまったアニマックスさんの全記録。

エルバ >> 「夏目」、燕・子狐と連続で反則や・・・涙ボロボロ・・・

エルバ >> 「蘭」、みどりよ、そこは付いていっちゃあアカンやろ…w  そして、見事なギャグキャラにw

LD >> (´・ω・`)じー 。o(…「イクサー1」を観ていたりする…)



■■■■2008-08-24■■■■

エルバ >> それは古い作品を・・・@@;

エルバ >> LDさんはイクサーより先に学園七不s(ry

GiGi >> 急募:玉城のナイスな画像なんでも

GiGi >> 送っても使ってもらえないーとか言われそうなのでとりあえず前もらった画像は使ったことを表明しておくwhttp://d.hatena.ne.jp/GiGir/20080809/1218312872

GiGi >> 玉城が生き残るべき理由を記述しようと考えているがなかなか上手くまとまらない

GiGi >> 更新:コードギアスで生き残るべき人々 - 未来私考 http://d.hatena.ne.jp/GiGir/20080823/1219526112

GiGi >> しかしR2最終話のサブタイトル…知りたくない人もいるだろうから言わないけど、これはw。どうなんだろうw

ルイ >> あああああああああああああああんもう!orz

ルイ >> PIPOPAはよくないアニメ。僕のIQが5は下がる。

エルバ >> ピポパプゥ〜

ルイ >> うむ。セイレーンに脳を壊されながら書いた割りには、極上について言いたい事は大体かけたwよかったw

ルイ >> 極上、最終回のラストだけ作画良くて笑いました。始業式のあとの闖入者を撃退するシーン、多分だいたい竹内哲也さんでしょうね。

ルイ >> あ、ずっと観てなかった。瀬戸の花嫁の録画ミスした話も観ました。ルナ登場回、予想していたよりもデキが良かった。で、冒頭の楽屋ルナが崎山北斗さんかな?

ルイ >> ちょっとこう、他のアニメーターさんを知らないからそう思うだけなんですが、どちらにしても冒頭楽屋ルナの動きは好きですね、僕。多分LDさんが魔法遣いで評価してる作画の線の選び方ってのも、これに連なるんじゃないのかな。

ルイ >> あと、今朝一話を観て衝撃・・・正しくはOPだけ三度撒き戻してみてしまった作品に出会いました。「風人物語」です。OPだけの時点で全力でLDさんにオススメしたいんですが、バクチにまきこまれていい迷惑でしょうかw

ルイ >> http://jp.youtube.com/watch?v=daARNSHVqKg これ、凄い。本当に凄い。空に太陽をかぶせない小林七郎美術センスとかも、なんかもうトンでもない。空がザックリだ。

ルイ >> OPで満足して本編に進めないとは、どんな新手ののろいだ・・w

ルイ >> ちなみに冒頭の3人娘レイアウトに「truetears」を観るのが正しいとるてあ厨の在り方だと思う。

LD >> 「学園七不思議」はネットで紹介したいエピソードが出てくるまで多分開封しないにょ?(´・ω・`)

LD >> 「風人物語」は以前から観ようとは思っていたんですけが…ま、なんとか観てみます。

LD >> 「狂乱家族日記」…「月曜日に猫をひろう」とか、今週とか……こう、微妙によく分からないな…。

LD >> …は!セイレーンが登場した瞬間、僕の親指が巻き戻しボタンを…。

GiGi >> さて、コメントはどう返したものかな。

エルバ >> 未読の漫画だなぁ >コメ

エルバ >> LDさんはきっと、未だにPIPOPAPU地獄から抜け出せてないな

LD >> 「マクロスF」最新話観ましたが、「死亡フラグ外し」と「突然死」を複合させてきましたね。ここらへんの議論は時機として少し詰めた方がいいかもしれない。

LD >> 。o(…くっ、ゆるゆると作画チェックでも書くつもりだったけど…どうすっかなあ…)

ペトロニウス >> 突然死(苦笑)・・・そうか、たしかにそうともいえるね。

LD >> PIPOPAPU地獄…?ああ…PIPOPAPUヘヴンの事ですね?わかります。(´・ω・`)

LD >> おっと。ペトロニウスさんw http://www.websphinx.net/manken/come/dens/dens.html#511 ←ここで、こういう話をしていた矢先とも言える展開だったのでタイムリーかなと思って。

LD >> ここらへん、ナナリーの死とかもこの角度でチェックしたいんですけどね。…GiGiさんは以前「フラグたち過ぎてて逆に安心」と言った話をしていたと思うけど…。

ペトロニウス >> LDさんは、物事の予定調和をどう制作側がコントロールするか?ってメタ的な視点にいつも興味が行くのですね。何となくそう思った。

LD >> メタ的な視点> そうですねえ、興味の一つではありますねw 分析方法の一つでもありますw

井汲 >> 風人物語、以前 ANIMAX でやってたとき途中まで見たなあ…。個人的な好みにはあまり合致しなくて、途中で飽きて放り出してしまった。

GiGi >> ナナリーは死んでるかどうか疑わせることも演出意図に入ってる感じで、どちらとも言い難くありますね。

LD >> うん。死んでいるかどうか疑わせる=(演出的な意味の)突然死、という視点なんだけどね。(あるいは生きていたら突然死返しと言ってもいいかも)ただ、ナナリーの生前にフラグがしっかり立っているならこういう話にはならなくなるんだけど…僕はよく分からなかった。故に「違和感」という話をしたと思います。

ペトロニウス >> ナナリーほんと、死んでんのかなぁ?・・・。

ペトロニウス >> ちなみに、今週はホッとして見れた。ルルーシュの、、、なんというか存在意義が次々に解体されていくのは、やっぱ見ていてつらかったんだろう。

ペトロニウス >> そうか、、、まだ確定ではないが、閃光のマリアンヌ・・・ああいうことだったのね・・・。

ルイ >> まだ確認してないが、HDDの調子が悪くてギアス録画失敗したらしい(PIPOPAは大丈夫だったw)。・・・ま、まだ早いよ!?wレコーダの買い替えには絶対ちょっと早い!wコピ10の次もあるかもしれないし・・・あとで念入りに調べなくちゃっちゃ。

エルバ >> 微妙な時期に…ホロリ

ルイ >> ホロリとか、故人扱いですよw・・・ギアス一応観ました。ランスロットを新調した割に対人戦闘に・・・この後、ナイトメア戦闘フェーズに今一度戻るんでしょうね。

エルバ >> そのHDDはもうPIPOPAPUしか録画できないデスヨ…

ペトロニウス >> ところで、LDさん、みなさん、灰羽連盟って知っています?ちょっと一話見てみたんですが、悪くはないんですが、、見る価値があるかどうかを聞きたくて(笑)。

エルバ >> 灰羽連盟> 知らなかったです。サイトをざっと見ましたけど・・・情報が少ないですねw

井汲 >> 灰羽ですか。途中何回か抜けましたが、見ました。押井守の「天使のたまご」がお好きなペトロニウスさんなら、雰囲気は気に入られるんじゃないでしょうか(私にはちょっと退屈だった(笑))。ただ、「見る価値」ということになると…?何か革命的な内容・表現があったわけではないと記憶しています。

ペトロニウス >> ふーん、ということは雰囲気ですね<井汲さん


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