漫研チャット
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■■■■2009年03月08日■■■■
ルイ >> よし、俺様が解説だ。
ルイ >> Qブシドーは何やっちゃってるの言っちゃってるの?
ルイ >> ・・・・・・・・にはは。


■■■■2009年03月09日■■■■
ルイ >> 昨年夏期を編集してるんですが、長い長いwしかしこれで長い言ってたら秋期はどうなる的なセルフツッコミが・・・w
ルイ >> ちょっと編集してるんで、kichiさんはいつでも遠慮なくガンダムを語るといいよ。
ルイ >> 言っておくと、実は今回わかりやすいと思ってます。ただ、上手く表現できているか?であるとか、ネタを美味しく調理できているか?というのは別の観点ですけどね。
kichi >> え〜と、じゃあとりあえず……Qフェルトは死ぬんでしょうか?(´・ω・`)<飛躍してるけど割と自然に発生する不安という気は……w
ルイ >> いや、聞くというよりkichiさんに纏めてもらおうかと思ってたんですけどw・・・物を渡す→遺品として機能しうる、というこれも一つの「情報圧縮」からの疑問ですよね。
kichi >> あとまぁCパートが全然分からなかったんですが、次回予告でリボンズ生きてたらしいと聞いて単に強めのヒキを作っただけということならまぁ、理解できなくはないですw
kichi >> ああ、でも私としてはよく分からなかったというのが大きくてなかなかまとめようが……w
ルイ >> いまいち適切なセリフが付与されていないですけど、フェルトが花をあげたくなったのは「生きてこそ」という価値観に共鳴したからなんですよね。ライルやクリスから受け取った生きる意志が共振した。そんなストレートな求愛表現でもないので、「フェルトが」という事はあまり深く考えず、刹那のコクピットの中に花を用意しておきたかった、という方が妥当なようにも思っていたり。もう一点・・・
ルイ >> フェルトを仲介とする事で、ライルから始まった「生きろよ」のバトンが彼自身の中からも、外からも刹那に到達した、という描き方でもあって。まあここを深く考えてしまうと、ライルがそうだったように「バトンを渡した人たちは?」っていう疑問にはなっちゃうんですけどね。でもフェルトはフェルト個人でクリス達からの想いを背負っているので・・・
ルイ >> 花がそれこそ「フラグ」として機能するなら、フェルトがどうってんじゃなくプトレマイオスそのものとか、それくらいの規模じゃないと成立しないようにも思っていたり。
kichi >> なるほど。どうしても唐突な恋愛感情表明に見えちゃったもので、その線でいくとアニューを連想せずにもいられなかったもので……w
ルイ >> 刹那が「了解」としか言わなかったのがちょっとクセモノというか・・・w「お前もだ、フェルト」とか言ってくれたらカップリング厨歓喜な部分ですよ?w
ルイ >> Cパートは、予告観てないですけどまぁ生きてるに決まってるだろうとw
kichi >> ん〜、まぁ、それはそうかw 割とポカーン状態になってしまって……w
ルイ >> リジェネのような人物がいる事自体が、イノベイターも人類と同じものに縛られてる生物だという証なんですけどね。リボンズはそれらを全て「自分という上位種とそれ以外」という論理でもって切り離しているんですが、これって同線上で。アロウズこそが!→イノベイターこそが!→リボンズこそが、という風に数を絞っているだけで、結局優位にあるもののゴリ押しである点では変わらない。リボンズは自分か刹那かみたいな事を言ってましたけどそれもやっぱりこの論理だからこその発想で、多分刹那は「お前でも俺でもない」という事を主張するはずなんですね。革新の為に地球にマリナの歌撒くかもしれないけどw当然人類を主導しようなんて思いもしないでしょう。  ・・・・でまあ、その辺の価値観リボンズVS刹那がゴールなんで、リジェネの造反を使ってその辺をちゃきちゃき絞っているという感じで捉えているかなあ。
ルイ >> ちゅか、刹那のナチュラルイノベーターこそがムリクリだよなあw
ルイ >> ブシドーさんは、2期で組みなおしたんでしょうね。
ルイ >> グラハムのポジションって、一期まで遡れば「執着と復讐心」なんですよね。一期のラストで確かフラッグ隊員の名前を呟いたりしてたはず。「仇」なんて感覚はバトルマニアには出てこない。それが今回の回想で「戦うものだけの極み」という風に、妙に純化されている。それはきっと、ルイスが「復讐(憎しみ)」というテーマの大部分をもっていってしまったので、グラハムなりの位置を探してあげようとした結果なんだろうと思ってますね。
kichi >> う〜む、なるほど、というか、その線自体はなんとなく見えてはいたんですけど、やっぱリボンズ自体の格もあまり強そうには描かれてなかったせいか、私には見事にサプライズとして機能してしまったという感じですかねぇ……(汗)
ルイ >> グラハムが執着愛憎しみという精神のお遍路さんwを追えて「戦う先にある極み」を求める求道者になってしまったら、そこに弾劾する要素って極めて希薄で。今回のように「生きろ」と言う対象として最適なキャラになるんですよね。自分で執着だの憎しみだの愛だの言ってたのに、何でそんな真っ白なブシドー君になったんだ?wとは思うんですが「した意味」としてはわかりやすいというか・・・
ルイ >> これ、ゴールとしてはグラハムがオーガンダムに乗ったりしそうでぼかぁもうw
ルイ >> あー、だからリボンズってネウロのシックスに近い位置だと思ってるんですが、まだはや売りジャンプとか探してないのでw松井先生がシックスに何を言ってのけるか次第では保留ですね、ここは。
kichi >> あー、なるほど。ブシドーの意味は全然想像しようとすらしてなかったです。でもなるほど、そういう形で意味が見出せるのかぁ。
kichi >> おお!Oガンダムに!それはいいですね!
ルイ >> 「まさに私の初恋成就だ!」とか叫びそうでしょう?w
ルイ >> ラッセも多分ガンダム乗れるんで、そっちかもしれないけど・・・オーガンダムを何の象徴とするかによりますかねえ。
kichi >> Oガンダムもいまいち予想がつかなくて、サイバーフォーミュラみたいに繋ぎとして必要になる感じかなぁ?くらいしか思い浮かばなかったんですが、グラハムが乗るのは熱いなぁw
ルイ >> オーガンダムをそのもの「プロトタイプ」として大きく捉えるなら、多分先が長くないラッセさんあたりに乗せたほうが、位置としてはわかりやすいんだけども。でも荘舵手いないw(リヒティの補充しとけよ!w)そのまま「ガンダム」としての記号を大きく捉えれば、ハムガンで何も問題ないとは思いますねえ。
ルイ >> まー色々変な話ですし(いつのまにか「イノベイター達に人類を支配させない為に!」ってティエリア言ってのけてるしw人類は人類だけでも戦争し続けてるけどな!)アニュー組んだ人たちなんでフェルト死亡フラグでしたフヒヒwって話でも別に驚かないですけどw一応、こういう風に読んでおいた方が楽しいかなあって感じですねえ。
kichi >> いやほんと、勉強になりました。アニメの深読みはほんと難しい……。
kichi >> そういえば、朝ちらっと言ってたと思いますけど、アニュー死亡回ってあの回自体の演出はやっぱよくできてたってことでいいんですよね? ED曲の被せ方とかで結構震えてはしまって、でもこの全体構成じゃいくら演出良くても意味ないよねーwっていう好例かなとは思ってたんですが。
ルイ >> ボクは演出は上手かったと思ってますね。サビのアカペラ版から入る所なんかも。
ルイ >> 単品の演出が上手いから「流されそう」になるんだけど、同時に「いや待てよ?」と思うとツッコミ所がボロボロこぼれてくるっていう・・。ロックオン「俺達はわかりあってたじゃないか!」  知らんがなorz
ルイ >> 元々高垣さんほどじゃないけど涙脆いタチなので、あの演出だけでもちょっとグッときかかってるんですよね、実際wでも同時に理屈からも離れきれないから、そこでそのまんま流される事はできないんだけど。
ルイ >> そう先日の「ようつべ英語版とるてあ」でも、ボクの最終回100%とるてあ説は継続されましたねw低画質で小さい画面で英語だから途切れる可能性もあったんだけど、普通に「いつものシーン」で涙が出たw
ルイ >> (藤岡はエロいなぁ・・・)
ルイ >> 千秋の演じ方がちょっとインデックスっぽくなってるのは何でなんだぜ。
kichi >> ですよねw ほんと、アニューとミレイナの参入タイミング逆で良かった気はするんですけどね……(って他で言ったら声優さんの事情的にそれじゃ駄目と言われたんですがw)
ルイ >> 声優さんの事情的て・・・wいや、それこそ「どっちも最初から」でも違和感そんななかったはずなんですよね。なんたってクリスの代わりがです子だったとして、さっきも言ったけどリヒティの代わりいないしw
kichi >> いつものシーン……どこだろう……?
ルイ >> あーみなみけの今の校内廊下レイアウト、3Dレイアウトをそのまんま使ったような感じかな。パース正しいけどアニメで正しいとは限らないってやつ。
ルイ >> 眞一郎が歌うシーンです。僕はそこで百発百中ですねw
ルイ >> (藤岡市ねって感じには盛り上がらないのだろうか、界隈は)
kichi >> あ、考えてたらあの時ミレイナママも出てたから一緒に登場、娘だけ合流ってのも自然だったんじゃ?みたいな話したんですけど、戸松さんは最初から出てないとwみたいに返されてw
ルイ >> そんなにおいしい役でもないから関係ないような・・・w>戸松さん ああ、でもミューレの事務所で、あやひーと戸松さんは一緒にビデオチェックしたらしいですね、1話は。
kichi >> ああ、泣きますね……; 心情的につい「乃絵」と言ってくれるかな?と思っちゃうだけに……(´;ω;`)
ルイ >> 色が付いてない線録り状態のビデオでビデオチェックしたそうなんですが(1話なのに色付きで渡さなかったんだな!ガンダム制作スケジュール!)戸松さんがぼんやりとビデオ眺めてたら、画面の前で正座していたあやひーが気付いたら号泣していたらしいw
ルイ >> 何か最初のOPでクリスとリヒティとライル兄貴が出た瞬間に決壊したらしいw涙脆さでは勝てないw
kichi >> 号泣ですかw あんま覚えてないですけど、1話で号泣ってどこでだろう……?w
kichi >> ああ、なるほどw
ルイ >> 色もついてないのに・・・まあ、役に入り込む人なんですねえ。
ルイ >> ああ・・・>心情的に えーとねえ、僕はちょっと違います。何と言えばいいんだろう・・・
LD >> |ω・`)
ルイ >> 「ここで眞一郎が眞一郎なら、こう歌わななきゃダメだ!」って思うんですね。多分その気持ちで眞一郎とシンクロしちゃうから、泣けるんだと思う。あそこで眞一郎が湯浅比呂美!って歌う事が、「乃絵は俺にとって特別だった」というこれ以上ない証明になるんですよね。そういう2人の間だけで通じる厳格な線引きに、何度観てもグッときます。
LD >> |ω・`) 。o(…まだ「ガンダム」観てないから、眺めているだけのつもりだったけど、線録りで号泣のあたりでお茶吹いた…w)
ルイ >> 大体戸松さんが後ろの方で立って観ていたのに対して、画面前正座って・・・って言おうと思ったらhttp://miyakekaya.blog.drecom.jp/archive/186 いっつも多分そんな感じの姿勢で観てるんだな。
kichi >> ああー、それは深いシンクロですねぇ……。いや、湯浅比呂美って歌うことが正しい、証明になるっていう部分に関してはまったく同意、歌った瞬間納得してましたけど、歌う前まではどっちがきてもおかしくないような気持ちでいましたね、たしか……。
LD >> |ω・`) 。o(…まあ、今期選考の予備的にアニメ諸評何本か書いて、ブログもちょっと書き足しておこうかな…)
ルイ >> 伯爵と妖精がゲーム化だってー!また伯爵にキュンキュンしたいZE。
ルイ >> おいわかってるよな、眞一郎!って思うんですよねw乃絵がここで歌いだしたのは、二人の物語を終わらせるための儀式なんだから、お前も・・・!っていう。
ルイ >> アブラムシの歌は眞一郎と出会う前からあった歌なんですよね。でも「眞一郎の」という歌詞は、おそらくtrue tearsの物語の中にしか存在しないし、僕の美観・・というか西村監督や岡田さんの美観なら、もう乃絵は死ぬまで「眞一郎の」とは歌わない。打ち止めの儀式なんですよね。
ルイ >> さすがLDさん!>諸評何本 ・・・・・・・・・ライドバック観れ!w
ルイ >> ノミネートクラスの諸評か・・・何があったかな・・・あ、御坂のデート回は良かったですw1話で終える速度も好みだ。
LD >> |´ω`=)。o(…よし!「ライドバック」は明日から観るからね!)
ルイ >> LDさんはジョジョ一部を読むといいお。
ルイ >> ・・あとアニューリターン?w
kichi >> ふむ、なるほど……<最終回の歌の辺り見直してた
LD >> いや、こう。チャットは、他の人の視点を聴かせてもらって考えが進んだり、短く単発に自分の感覚をまとめて発言するから、思考を整理するのにすごくいいんですけどね。後から見直せるし。んでも、後から一回一人で文章にまとめないとね。整理したつもりになっているというか…結局あとでチャットで何喋ったのか説明できなかったりね。
ナガサ >> はじめまして、ちょくちょく見学に来ております。
ルイ >> 見直したら泣くぜー超泣くぜー。
LD >> 「とるてあ」は最近、GiGiさんに観せるために1話と10話かな?観直しましたけど、観直すだけちょっと圧倒されますね。無駄がないというか演出的に必要な所作は作画に必ず反映されている。…いや、作画が反映するのは当然だけど、どういえばいいのかな?とにかく必要充分の表現をしているんですね。
ルイ >> おっと、はじめまして。とるてあ厨であやひ厨です。萌えオタです。
ナガサ >> 丁度ガンダム00のお話をしていらっしゃるようなので、ちょっとお邪魔させてもらいたいです。
ルイ >> 「とるてあ」の何が特別に凄いのかというと、まず「求める演出」が、作画をはじめとした制作スケジュールを全く考慮していないんですよね。そして、それに作画が全て応えている。「作画が反映する」作品は結構あるんですが、それってのは「作画が反映できるように抑えている」作品が多いはずで。TVアニメなんて無茶なスケジュール世界ではそれが当然なんですけど。。。。何か、出来ちゃったんですねえ。PA元請一発目という熱意が奏功したんでしょうね。
ナガサ >> 自分もルイさんと同じく0ガンダムに乗るのはブシドーだと思っていたので
ルイ >> どうぞどうぞ、是非語ってください!大体kichiさんが「教えて」とかさっき言ってたのをスルーしちゃいましたけど、教えるとかじゃないからw kichiさんの視点を俺にバラせとw
ルイ >> はい。>オーガンダムブシドー 一期のグラハムの「位置」だとそうではないと思うのですが、ブシドーというキャラクターになった時にそういう道なのかな、と思いますね。
ナガサ >> ちょっと0ガンダムはファーストに似てて大丈夫なのかな?と(戦闘で)、なにかフォローできる要素ってありますでしょうか?
LD >> PA元請け一発目が奏功したんでしょうねえ…。海外発注も固定で…遜色がなかった所がすごい。演出が張り付いている感じで伝言ゲームがかなり少なく感じます。…「CANAAN」も期待しているっていうか、わくわくしている。
ルイ >> 元々最初の頃から、マイスターにライバルを当てはめていくと・・・まあ結局サーシェスはロックオンにあてがわれましたけど、中盤は刹那でしたよね。そうなるともうサーシェスいるわグラハムいるわで、この辺の位置づけがあんまり綺麗に分かれなくて。 でもブシドー化する事で、グラハムをいい感じに「改心しやすい人」に出来たかな、と思います。
ルイ >> 確か太陽炉自体搭載されてないんでw>オーガンダム 本当に文字通り、ピンチで一発フォロー、とかそんな感じだと思いますね。
ルイ >> エクシアとオーガンダムの太陽炉でダブルオーなんでしたっけか。
ナガサ >> なんか電池式でトランザムもできない、装備も貧弱そうなので…
kichi >> いやほんと、単純に作画クオリティだけでもTVアニメとは思えなくて、今見てみてもちょっと圧倒されましたね。今日のフレッシュプリキュア、作画監督K野なのに良作画ってどういうこと?とか話してたのとは次元が違うクオリティw
ルイ >> サーシェスかイノベイター機とバトルしている時、ピンチにオーガンダムスケット、というビジョンが基本でしょうか?  ああ、あとルイスのMAもあったか・・・。
ナガサ >> そうです>太陽炉2つ
ルイ >> ああ、そうそうw普通「作画がいい」っていうのはアニメーターさんの腕の話になりますよねwtrue tearsの作画クオリティってのは、演出に応えるってベクトルなんですよね。
ルイ >> ・・・K野って誰だろう・・・・・元々桜井木の実=邪神アニメーターとか思ってないので、よくわからない面はあるんですが。
ルイ >> ルイスがネーナをしとめた時、幸か不幸かネーナには縁者がいないから、直接の「復讐」の線は途切れてるって話をしたんですが・・・あと残っているのは、それを行って「イカレちゃった」ルイスをサジが赦せるか、受け容れられるかって所なんでしょうね。地球上の紛争などがイノベ問題でフェードアウトしかかっている以上、実際の所このサジルイのテーマが「00の元テーマ」に一番近いんじゃないかな?
kichi >> 私もよくは知らないんですが、プリキュア5の時は明らかに変というか可愛くない作画で、比較画像とか用意されて一部では有名になってるのですよw>K野
ナガサ >> 例えばビリーがイノベ側にいて、ブシドーが0ガンダムに乗ると恋人だけでなく親友にまで裏切られた!となって盛り上がるかなと思っているのですが
ルイ >> わあ!プリキュアのwikiって主要スタッフ表記ないんですね!手抜きしやがって!w 
ルイ >> ビリー。。。。。。。。。。。。。。。。いましたねえ。。。。。。。!
ナガサ >> あ、サジルイはサジが許すかどうかもそうですね
ルイ >> ←完全に忘れてた人 えーとビリーとしてはブシドー以外にもトランザムを横流ししていたりすれば、彼の憎しみの心の表現たりえるかな?ただ、彼は復讐よりも小さい・・というと語弊ありますけど「嫉妬」なんですよね。でも、そうか・・・ビリーどうすんのかなあ・・・。
ルイ >> 長編アニメって、アニメーターが描き慣れるって事もありますしね。あと、大体作監と原画がローテで回るので、作監というより原画マンがアレで、そっちが慣れてきたって視点もあると思いますよ。プリキュアなんて制作会議詰める時間もなくガンガン継続しているわけだから、基本作監より原画マンが大事なような・・・フィリピン外注でしたっけ?
ナガサ >> 個人的には途中小熊がはからずも荒熊と同じ行動(この場合ルイスがサジのところにいくのを許す)をすると嬉しいんですが
ルイ >> ビリーの感情って、スメラギさんに「好きよ、ビリー」って一言言われるだけで解消しそうに思っていて・・・w
LD >> まって。サジが赦すってどういう意味?ルイスは別にサジに酷い事してないよ?
LD >> スメラギ・李・ノリエガはビリー好きじゃないだろ…JK(´・ω・`) もっとも、スメラギさんはそこらへんの記憶の書換えは得意だと思うけど…。
kichi >> 下から2番目の河野さんですね…… http://fx.104ban.com/up/src/up0860.jpg
ナガサ >> もう量産型イノベがいっぱいいても00に勝てない気がしますので、トランザムで飽和砲撃し続けるしかないような(00より強い新型だったらどうしよう
kichi >> どっちかというと技術向上よりもデザインの向き不向きが大きそう?って思っていたりはします。でも改めて見るとやっぱ今日の作画とは全然違うなぁw
ルイ >> 小熊さんが荒熊さんを殺した行為に限定すると、こちらの復讐、憎しみの連鎖はソーマ(アレルヤ)に繋がる線なんですよね。こちらはソーマがサジと近似の立場に立たされると思っていますけど・・・小熊が勝手に荒熊殺した事から学んで「超小熊』化していたらwそのポジションもありですね。ただ、許すだと自分の親殺しが何か無視されてしまうので・・・えーとサジを攻撃しようとするルイスを「止める」とか。だめだ少尉、大切なものを自分の手にかけて、失った後ではもう取り戻せないんだ、って。これで荒熊の位置に成長したと同時に禊ぎになる。・・・追加すると、ここで小熊死んじゃうって可能性もありますけどね。
ルイ >> さすが川村敏江さんw
LD >> ああ…ところで「フレッシュ・プリキュア」は録っています。ぼちぼち観て行くつもりです。
ルイ >> 「1回分宮本」は明らかに反則です。そのコミュニティに言っといてくださいw>kichiさん
ナガサ >> いえ、サジが許すっていうか手を汚したルイスを受け入れられるか否かって事です
ルイ >> これは宮本さんの作監祝いに馬越軍団が参加してるだろう、どう見ても・・・w
ルイ >> あ、なるほど>ナガサさん でも先ほど言いましたけど、そもそも小熊自体が「親殺し」という最大級の汚しを行ってはいるんですよね。
kichi >> まぁ、K野さん以外は特に話題にしてなかったのでw>反則
LD >> 最近、わりと簡単に作画崩壊とか言われちゃう感があるね…。
ルイ >> 河野さんはきっと「こち亀」で作監やれば人気者だお←なんでフォローすんの?
ナガサ >> 恋人>ビリーが1期終わってから3年だかスメラギかこってました
kichi >> ……フレッシュは、以前までのスタンスが好きだった者としてはいろいろ複雑な思いはあるんですが、相変わらずチャットでツッコミ入れながら見るのは楽しいですねw ていうか来週は百合期待もあって普通に超楽しみかもw
ルイ >> そも、作画監督が全部の原画に手を入れられるなんて幻想ですからね。プリキュアのスケジュールなんて東映だからといっても厳しいものでしょうし、劇場版まで定期で組むし。有名なところでは「夜明け前より瑠璃色な・・・」の作画崩壊回、「お姫様料理対決」別名キャベツwは、田中宏紀さん作画監督なんですが・・・田中宏紀さんデラうまいよ?w
ルイ >> スメラギさん、あれはビリーに「愛される女」というポジションに逃げただけだとも思えますねwそれを指してLDさんは言ったんだと思いますw・・・そして、その辺「書き換え」はあると思ってますね、僕もw
LD >> ああ…。>受入れる 僕はサジは何があってもルイスを受け入れると思っていますけどね。ただ、どうハッピー・エンドと……バッド…って言葉良くないな。悲劇エンドを配合するか?って「ガンダム00」の難しさそのものみたいな所があって…。
ルイ >> ・・まあ、そうやって作監フォローした後で言いますけど、こりゃK野さんですかねえ・・・wここまで共通されちゃうとw
kichi >> いやでも、あのくらいで作画崩壊とか言ってる人はプリキュア観てる人に謝れwみたいな話になったりはしますよw 数週に一回は崩れる回あって当たり前、せめて重要回は当たらないでくれ〜とかいう感じでしたのでw
LD >> …あ、というか、今週、ルイス、おかしくなったままなんでしょうか?
ルイ >> 青山さんの作監回も結構アレでしたよね。青山さんって、青山充さんでいいのかな?
ナガサ >> えっと、ビリーはスメラギに「だまされた!」って思っているんですよね?ちょっと意見がまとまらない
ルイ >> 今週ルイス、カテジナさんでした。昨日LDさんと話したとおり、あそこはルイスが「キレちゃった」方が赦しの問題としては赦しやすいんですよね。
ルイ >> はい。>騙された! だから、騙してはいたけどビリー好きよって言えば解消しそうっていう先ほどの発言に繋がりますw
ナガサ >> ルイスは自暴自棄になりかねないですね>今週
いずみの >> というかプリキュアはマックスハートの時の山田起夫さんの仕事を忘れてる人がもういそうですね
いずみの >> あ、そういえば00まだ観てなかった
LD >> オール・ハッピーエンドだと「ガンダム00」完うされたとは言い難くなりますよね…。単純にはセツナは死ぬか?死なないか?とか。世の中には死んだら逃げた…!って意見もあって。でも、死ななかったら死なないでわーわー言われたり。
ナガサ >> あ、わかりました、ちょっと言葉の齟齬が>ビリー好きよ
いずみの >> 動画MAD作ってる人もいませんしね>山田起夫さん
いずみの >> そういえばゾクセイは……?
ナガサ >> 00は個人的にはイノベとソレビー相打ちだと思います
ルイ >> 死ぬ事が断罪や贖罪の表現としてショートカットできる表現である事は確かですよね。だから今「殺す」時って、寧ろそれと距離を取る事が大変で・・・
kichi >> う〜ん、その頃は作画監督が誰とかまでちゃんと調べてはなかったですね……。ていうか、K野さんに関してもこの画像ではじめて固体認識した気がしますしw>山田起夫さん
LD >> はい。ナガサさん。>えっと、ビリーはスメラギに「だまされた!」って思っているんですよね? →そして僕はスメラギはビリーを騙した!って思っているんですけど…wスメラギさんが土壇場で「実は好き」って記憶書換える事はあるかな?って思っていますw
ルイ >> 山田起夫さんってどんな仕事してるんですか?
ナガサ >> で、マリナとこども達inヴェーダでごろごろ〜
ルイ >> MADを作るなら、作画監督云々ではなく原画でパートおさえてって事になりますけど・・・
LD >> まあ、死ぬ死なないの話は、ちょっと僕が「許されない事をした人は残酷に死ね」という意見にわりと接した事もあって、少し僕が言い訳話に過敏になっている所もありますけどね。
いずみの >> ぜんぜん作監修正されてない崩れまくった絵なんだけど、当時そんなにアニメーターに恵まれてなかったプリキュアで一番ぐいんぐいん動かす人だったんですね>起夫さん//ぼくもブログで注目してて、当時はファンが潜在的にいたはず
いずみの >> 作監ではないです。たぶんいまの話の流れからはズレてますけど、当時はその意味で一番作画崩れが酷かった時期なので(笑)<マックスハート
ナガサ >> 演出なんでしょうが「生きろ」で宇宙で放置はないですよねw>ブシドー
LD >> ヴェーダってどうなんでしょうね?ここまで神格化されていると、意識を持っていて(イオリアの意識でなくても可)、「地球へ」のコンピュータ・テラのごとく、何かセツナとかとしゃべっても良さそうに思っていますけど…。
ルイ >> ほう。僕は5からしかちゃんと観てないんですけど、プリキュアはアニメーター以外にも「動かすコンテを描く人」がちょくちょくいるんですよね。
ルイ >> ちょっと観たいなあ。何か代表的な1話とかあったら、その巻だけ借りてみたいw
いずみの >> 作監修正されてなくてもそんなに違和感無かったし、すごい動くんだけど劇中から浮くようなアクの強い作画でもなかった。最近のバーディ問題なんかと照らし合わせられる話なんですけど「こういうのですよ」って見せられるデータが無いんですよね
いずみの >> DVDでは修正されてるかもしれないっすね
ルイ >> ああー、「なのは」の斉藤良成さんみたいな扱いか・・・>DVDでは修整されてるかも
いずみの >> なんてプリキュアを語る資格を放棄した自己申告……>僕は5からしかちゃんと観てない
ルイ >> だって当時アニメ観てないですものw
ルイ >> ブシドーの機体、動くんじゃないですか?ハッチが壊れただけで。
ナガサ >> ヴェーダが自らの意思でリボンズに協力していたとなると、リボンズの計画ってイオニアの計画と同じ(もしくは同じ結果)てことですか?
kichi >> ん〜、実は私は無印はほとんど見てなくてMHからなんでMHは全然乗れなくてその頃参加しはじめたチャットと話合わせるためだけに見てる感じだったんですよね。でもSSは気に入ってMHよりはずっと好きとかうっかり言っては冷たい目を向けられる異端プリキュアファンでしたw
ナガサ >> >LDさん
LD >> お、俺も!俺も!「プリキュア」最初以外、あたまんトコしか観てない!(汗)(´・ω・`;)ノシ
ルイ >> ヴェーダ神格化というビジョンはあまり持ってないですけど、まあ劇場版ナデシコでオモイカネがサッサカ周辺制圧した感じかなとw
ルイ >> プリキュア5の作画しか観てない!w
ナガサ >> あ、両腕と頭破壊されたときバーニアも破壊されたと思っていました
ルイ >> 劇場版もストーリーはよくわかんなかったけど作画は堪能した!w
ルイ >> それで「生きろ」だと本格的にイジメですがなw
LD >> なんちゅーか、「おじゃ魔女」の時からそんな感じ……「ナージャ」だけ突然観たりする。
kichi >> プリキュア5はベタですが「はじけるレモンの香り」に魅せられた口ですw
ルイ >> キャラクターとしてはピュアババアの方が絶対好きですが、作画視点で言えばはじけるレモンの香りですね。そこはガチ。
kichi >> ああ、鏡の国の作画は神ですなぁ。Dドリームが切ないし。なぜDドリームが死にそうなときペンライト振らないのかと!w
LD >> ええっと「地球へ…」を例にあげたみたいに、「どっちが勝つかなあ〜?」ってぼさ〜っと観ているイメージでしょうか。>ナガサさん
ナガサ >> ヴェーダって物凄い情報端末ぐらいしか情報でていませんでしたっけ?
ルイ >> 確認。両肩からしか煙が出てないので、バーニアというか太陽炉は無事ですね。
ルイ >> 鏡の国は偽プリキュアと観覧車でバトルするあたりが田中宏紀さんなの。そこで萌えたの。
LD >> なんか作中でヴェーダ、ヴェーダ、持てはやされているんですけど、あれ何計算しているのか正直分らないんですよね。そこらへんを神格化みたいな言い回ししたのですが…。
いずみの >> いや、本当にプリキュアをわかってる人は「SSが一番好き」って言う! 富野信者が「Vが一番好き」って言うくらい鉄板で言う!
ルイ >> 元々は確率予測装置みたいなもので、「絶対可憐チルドレン」の人力予知システムをスタンドアローンで行ってる感じ・・・たまたま「ヴェーダリンク」という要素でもって、万能っぽくクローズアップされている印象かな。
ナガサ >> 「テラへ…」は見てないので(というかアニメはあまり見ない)…、えっと、自発的に動かないって事でしょうか?>LDさん
LD >> ヴェーダ=劇場版オモイカネだとすごいなあ…w 今の流れだと一瞬で地球制圧でしょ?それってヴェーダに既に地球支配のポテンシャルがあったって話になるw
いずみの >> ここの7分くらいからがそれっぽいかな?(確認中) http://www.youtube.com/watch?v=65RA3468bro&feature=related
ルイ >> そう、1つ作劇のミスとして「ヴェーダを奪還したから何」っていうイメージがいまいち明確化されてないんですよね。
kichi >> ほほう。周りは割と無印が一番は譲れないって人が多いものでw ミチカオのドラマもいいし、敵キャラ立ってるし、戦闘DBだしw、あと前半のEDが最高!だし、良いですよね、SS。
ルイ >> むう、その動画・・・・・・・・・・
LD >> 自発的には動かない>そうですね。 たとえば真意を隠してイノベータにはイノベータへの指令をCBにはCBの指令を出して、さてどっちが勝つ(勝つ=正しいみたいな価値観)かなあ〜?って待っていて、勝った人に自分の全能力を与える気でいる感じですね。…でも大抵、その最後の勝利者は「ざけんな!」って壊しちゃうんですけどw
ルイ >> OPの煙抜けてからの原画マンが気になる・・・けど、東映システムだから原画クレジットないんでしょうねえorz
いずみの >> うーんマックスハートじゃなくて無印の42話か……
いずみの >> <さっきの
ルイ >> それって一期のスローネの時にイオニアの性格として推測されていたものに似てますね>どっちが勝つ
LD >> ( ・`Д´・)φ。o(「SS」が良い…と)
ナガサ >> 今の流れって、イノベがヴェーダを使って情報操作とかして、地球人が正しい情報を持ってないから間違った事(争い事など)をするので、ヴェーダを奪って正しい情報正しい行動をしてもらおうって事でしたっけ?
LD >> それって一期のスローネの時に推測されたものに似ていますけど…スローネって結局一体なんだったんでしょうね?w
LD >> どうなんでしょうね。ヴェーダを奪って、世界にイノベタさんが敵だって事を認識させて、イノベタさん悪者にして、みんなの元気をオラにほんの少しだけ分けてくれ!みたいな事なんでしょうかね?
ルイ >> へ?スローネは世界が統一組織作る速度を加速度的に高める為のものですね。但しスローネにトランザムがないあたり、あれはイオリアの計画ではないと考える方が妥当。・・・今って、元のイオリアの計画を一期ラスボスの人やリボンズが歪めて、しかもイオリア自体の計画もイノベイターの口頭説明だったりするので、正しく「イオリアは」ってのは結構語り難いんですよね。
ナガサ >> あ、ソレビーは元々捨て駒ってリボンズ言ってましたね
LD >> ああ…そんな話しましたっけ。>スローネ いや、それCBじゃダメなの?…っていうか一期の百式さんあたりの手引きだったっけか?
ルイ >> それもリボンズが言っているだけ、という視点もあるわけです。
ルイ >> そも、リボンズが元々捨て駒と発言することと、イオリアがリボンズの知らない所でトランザムやツインドライブを残している、この説明はどうつける?って話でもありますね。
いずみの >> あ、たぶんこれの2:45あたりからです。 http://www.youtube.com/watch?v=fCUjBWs4uRQ
LD >> う〜ん、リボンズもなあ…。そう言っていて、ダブルオーはCBが持っていたり…。
ルイ >> >CBじゃダメなの? 一期ラスボスの人の視点に立てば「イオリアの計画だからダメ」なんじゃないですか。自分で計画を歪めて早めるアレンジをする事に価値があった。
kichi >> もうこんな時間か。そろそろ失礼します。おやすみなさい〜。
LD >> うん…。いろいろ総合して行くとイオリアの気持ち自体はCBにあるっていうか、イオリア、ガノタでとにもかくにもガンダム大好き!って事は伝わってくるんですけどね(´・ω・`)
ナガサ >> ここにきて刹那がイオリアの真意に気づいたみたいですが、一期の国連大使(名前忘れ)が擬似GMドライブ配らなきゃソレビーの恐怖による支配で革新も何もなかったような。ツインドライブもドライブ破壊されているか相乗効果うんぬんの情報なければ出来なかっただろうし。
LD >> ですね。一期の百式さんの手引きでしたっけね。>スローネ じゃあ、リボンズたちが拾って使うか…ってイメージになるか。
いずみの >> これよりもっとぶよぶよに崩れてる回もあるんだけど流石に全話落ちてるわけではないので無いっぽいですね
LD >> お疲れ様です…ちゅ〜か、う〜ん……orz 諸評が進んでない…。
ナガサ >> kichiさんおやすみなさい
ルイ >> ん?この絵は・・・ん?
LD >> ふむ。つまり、イオリアの真意は「世界平和」じゃなくって「人類の革新」ってあたりになってくるのか?
ルイ >> えーとね。まず繰り返している通り、純正のイオリア計画はどこからどこまで、という判定は「正確にはできない」という前提ありきで言いますと。
ルイ >> 擬似GNドライブを配る以前に、スローネが出てこなければタクラマカンでCB敗北してるんですよね。ここで終わった場合は、単に「世界は悪者を倒すことで団結しました」という話になる。
ルイ >> イオリアって自分の生存可能性もあくまで残しておいた程度で、淡白な所があって・・・「結局その時代の人の想いが為すもの」という事はわかっている人、というのがトランザム発動の時などの映像での印象なので・・・その辺、計画をそこまでキッチリ詰めていたかというと疑問が残る。そもそも、ヴェーダをのっとられないとトランザム発動しない、っていう順番なんですよね。
ナガサ >> うーん、ところで「人類の革新」って具体的にどういうことでしょうかね。平たく言うと相手のことを察することが出来るってことでしょうか?
LD >> ただ、昨日のチャットでも言いましたっけ?人類は革新しなきゃダメです…ってな結論になると、これまでの話はなんだったの?って事にもなってくる。ああ…でもイオリアがそう考えてもセツナが「そうじゃない」って言えば形にはなるか。
ルイ >> いずみのさん、山田起夫さんと山田起生さん混同されてません?さっき無印のOPはじめて観てても思ったんですけど、どうもこれ山田起生さんじゃないかな?
ナガサ >> タクラマカンの戦いは納得出来ないんですよね、ガンダムどう見ても無傷、中の人寝てるかオートで戦え!って思いました
ルイ >> 最近では「夏目」でときたまあるエフェクトなんか描いてますけど・・・そもそも別人なのか?東映お得意の誤表記なのか?謎は深まるばかりだ。
LD >> ガンダム的に平たく言うと、相手の事を察する事が出来るって事でしょうかねえ。誤解が無くなるとも言えるかな?…でも誤解が無くなれば戦争がなくなるかどうかは分らないですけどw
ルイ >> とはいえ、弾が尽きたりすれば結局エクシアの剣くらいしかないわけで、物量で押し切ればイケたってのは真理だと思いますよ>タクラマカン
ルイ >> とりあえず「ガンダム」という作品自体が持つ情報圧縮としては、「人の革新」=理解しあえる、ですね。  但し00のスタート地点は、理解できるできないという以前に「状況が違う!」という話だったはずなので(軌道エレベーターに参入できなかったアザディスタンのように)、それは実は答えの「ズラシ」です。
LD >> うん。イオリアの計画でハッキリ分るのは、時が来たら(技術レベルが達したら?)CBの活動を宣言する事と、イノベータを創る…ところまでですかね?…で、結果どうなるか?っていうのは考えてなく見えるっていうか混沌と錯綜があって本当にもう分らなくなっているんですよね。
ナガサ >> うーん、そうでしょうか?当たっても無傷VS有限の物量では相手の燃料弾薬切れるまでガンダム立ったままで良いような…
ルイ >> いや、いかなガンダムの装甲でもこの距離なら、ってランバラルの奥さんが言ってましたw GNフィールドが永遠に尽きず最大撒布できるなら話変わってきますけどね。
LD >> 「ガンダム00」という作品に対しては「ズラシ」に思えますね。……ニュータイプいらないって話は「X」あたりが言及しているかな?
ルイ >> そうですね>イオリアの計画
ナガサ >> まあ物語はピンチ!→スローネ登場で確定してるので、ちょっと演出が足りなかったなと思っただけですw
LD >> 弾薬が尽きて近接戦闘せざるを得なくなる時点で露加來(おお?変換されない?)の可能性がぐんと上がってきますしね。そこらへん分っていて策無しで飛び込ませているスメラギさんがよく分らないだけで(汗)
ルイ >> 「結果どうなるか?」のゴールに現状のダブルオーがあるとは思いますけどね。そこに辿り付けるも辿りつかぬも未来の人次第、という部分はある。全てを計画通りに徹底して行いたいなら、そもそもあんな後詰でトランザムを配置したりしませんしね。
ルイ >> 鹵獲・・・・・・・・・・・・・・・・プギャー
ルイ >> そうそう、スメラギさんがおかしいだけでw
ルイ >> 「予測が外れて嬉しい事があるなんて」 はあああああああああ!?・・・・未だにここは、00永遠の謎として屹立していますw
LD >> う〜ん、イノベータ創った事を考えるとなあ…イノベータが当て馬って事は考えずらいかなあ…。少なくともイノベタ計画が結論の可能性の一つとは思っていたかな?
ナガサ >> といいますか、ソーマに脳量子対策できてアレルヤにしてないってDOYUKOTO?
ルイ >> そも、「イオリアの計画はこうだ」っていう、言ってみれば主義の言い換えを行おうとすること自体が1つのトラップかもしれないわけですよ。
LD >> あれ?ww……>ろかく ま、単語登録しようw
いずみの >> 混同というか、単に誤記ですね>夫と生
ルイ >> そう、先の技術を有しているはずのCBがヘルメットも用意できてない>脳量子対策 
ルイ >> ふむ。なら山田起生さんでしょうね。煙に特徴のある人なんだ。
LD >> ルイさんのトラップの意味を分らずに、僕解釈で言いますと、トラップ的な事とも考えたんですけど、完全投げっぱにしてはガンダムとか、イノベタとか、無目的にしてはあまりに酔狂が過ぎません?
いずみの >>  http://www18.atwiki.jp/sakuga/pages/493.html
ナガサ >> 「さすがスメラギさん!」とか言われても視聴者納得できません
ルイ >> どちらが当て馬になるかそもそも規定していない、って可能性もあるわけで>LDさん イオリアって、かなり「人任せ」だと思うんですよね。とにかく結果をある程度早送りする事だけが目的で・・・
ナガサ >> イオリアって3百年前の人でしたっけ?
ルイ >> 無目的というとまた違うと思うんですね。用はイオリアの中にあるいくつかの思案を、実際それぞれの立場をとる者達によってきそわせ、争われて歴史の採択を仰ぐっていう事かなと考えていますね。
ルイ >> 言ってみれば、本来500年後になったかもしれない問いかけを200年はやめたとか・・・そんなポジションかもしれないと考えている>イオリア
LD >> うん、やっぱそれですよね。>どちらが当て馬になるかそもそも規定していない それだと「これで世界がどうなるかわからん、しっちゃかめっちゃかになる“かも”しれないし、一つにまとまる“かも”しれない。でもボクやっちゃうもん!」って事で百年単位の月日と莫大な資産を投じた事になりません?w
ルイ >> なります。で、それは別に酔狂ではないように思いますね・・・。ある意味、自分の計画の延長上で人類の審判が始まるわけで、まあ生涯かけてもいいくらい「面白い」んじゃないかな?僕がイオリアなら200年後こうなる!ってパターンを何個も作ってニヤニヤしてますねw
LD >> う〜ん。>500年後→200年後 それなら僕の感覚だともっと世界の有り様に投資するように思うんですよね。ガンダム計画も、イノベタ計画もどっか浮き離れしていて、現実の延長上にあるものを歪める感覚がある。路線切り替えというか。
ルイ >> 200年前の人らしい。
ナガサ >> ところで、「きたるべき対話」がイノベには重要そうなんですが、刹那がイオリアの真意を理解した(と思われる)今、「そんなん知ったことか!」で、スルーされちゃうんでしょうか?
ルイ >> それはLDさんの感覚とイオリアの感覚(しかも推測)の問題なので、僕がどうこう言うことはできませんが・・ただ、200年前の技術では選択肢としての「ツインドライブによる変革」も、「イノベイターによる優れた知識思考の共有」も、どちらも選択肢にすらならなくて、そこで「世界の有り様に投資」する事とどっちに可能性を見出すかは、イオリア爺さんが世界に絶望した度合いなどによっても変わってくるんじゃないかな。
ルイ >> きたるべき対話って宇宙怪獣の話でしたっけか。
LD >> いや、その形も分るんですけど。>パターンを何個も作ってニヤニヤ それだと、この話って世界はイオリアの“遊び場”でこれは“ゲーム”だったって話になってくる。…で、それでもいいんだけど。そういう話なの?って今僕は思っているんですね。
ルイ >> 「ニヤニヤ」はw同様茶化しに過ぎないです。結局イオリアの時代ではどの選択肢も選択肢たりえなくて、それらの選択肢の「どれ」になるかは、未来の人の想いの力が決めるんですよ。そういう意味では、これはゲームでもなんでもない。フィールドを提供した「切実なパス」ですね。
LD >> 「きたるべき対話」>ああ!!そうそう、そこ忘れてた!このセリフでふっと思ったんだけど、イオリア爺さんって既に宇宙人と接触してたりするんじゃないかな?って思ったんだ!w
ルイ >> だからタクラマカン砂漠でガンダム00完ッ!となっても、それはそれで。未来はそれを選択したという話でね。
ナガサ >> あ、なんとなくルイさんの言っていることわかります。イオリアは自分を冷凍保存してましたから、自分の生涯かけて世界平和じゃなくて、(世界平和だか革新だかの)種まいておいて(冷凍から)起きたら理想郷!ってしたかったんでしょうね
ルイ >> 外宇宙に知的生命体くらいいるだろう、要は接触手段が現状ないだけで、っていうだけの話だと思うw
LD >> うん。ちょっとこの話は続けるのは止めますが、僕には(そうだとしたら)「切実なパス」には思えない。200年後まで成立する資産があるなら「今」やれる事があるはず。ある「目的」があってその目的に適うためには現在の技術レベルが達していない場合、その「目的」のために未来に投資する事はあると思うんですが。
ルイ >> それは理想も理想ですね>起きたら理想郷! 実際の所冷凍保存も口ぶりからするに「22世紀時点では、数百年後復活できるという保証自体なかった」。加えて理想郷になるかどうかも夢ですよね。・・・こう、未練が冷凍保存という形になったとは思うんですけど、そんな何をさしおいても!というほどの未練でもないのでしょうね。「生涯かけて世界平和」は、2100年時点の技術力でそれが為せるって思ったならしたんじゃないでしょうか。
LD >> ああ。酔狂説としてそれはありますね。>冷凍保存 起きたらどうなっているのかな〜?って考える事はありそう。
ルイ >> LDさんに思えるかどうかじゃないんだよ!wイオリアがそう思う可能性はあるかなしかって所なんだから!w
LD >> いや、この話、全部イオリア爺さんの酔狂で「世界平和」とか、シンパを作って計画維持するための方便に過ぎなかった…って読みは今の所、普通に成立するとは思うんですけどね。…ただ、今は「ガンダム00」ってそういう話でしたでいいの?って思うだけで。
ナガサ >> 結局イオリアがソレビー作らなきゃ世界は緩やかに統合されて平和になっていた可能性がありますから、イオニアがどうしてもやらなきゃいけない理由=「来るべき対話」だと思います
ルイ >> 酔狂って感覚は全くないのでよくわからないですけど、今物語で対立軸になっている「イノベイターによる革新」も「ツインドライブからの革新」も、どっちにしても技術力がCB活動開始できるくらいの時代・・・00の時代にならないと動き出せないものではあったんですよね。その可能性への投資は、そんな単純に「今できることがある」という価値観で優劣判定していいものとは思えないな。そんなの、イオリアさんがどう思うかって話で、結果彼は未来に投資したわけでね。・・あと、イオリアが天才だからこそこの時代に太陽炉だヴェーダだーって話になってることも。
LD >> う〜んと。僕は「切実なパス」には思えないって言いましたけど、他の人(多くの視聴者)がその話を聞いてイオリアがそれは“遊んで”るんじゃなくって“切実なパス”だったんだな、って思えるなら、この話はそれでいいんでしょうね。作品としては提供出来ていて、僕がそう思わないだけって話になります。
ルイ >> >ナガサさん うん、だからイオリアはどっちがどうっていうより、とにかく揺り篭からの出発を「早めたい」人だと思うんですよね。
LD >> 要は接触手段が現状ないだけで>ここでいきなり宇宙人がモロに出たら、みんな“引く”とは思いますねw
ナガサ >> ようは、「地球は狙われている!急いで団結して備えよ!」なんじゃないかと
ルイ >> 勿論これも推測です。ま、基本最初に前提としたとおり、イオリアの当初の思惑なんてのは霞がかっていることは確かで・・・そして以前言ったけど「それでいいという描き方はしている」とは思うんですよね。
ルイ >> それはスペースSF系の永遠の宿願みたいな感じでw>宇宙人がモロに出たら まあ、出ないでしょうwでも先には必ずソレがある!っていうのが、SFとしてのガンダム00のマナーなんでしょうね。
ナガサ >> ああ、このあたりの話ってホビージャパンとかの外伝見ないとわかんないんでしょうかね?
ナガサ >> なんか木星の話があったような>外伝
ルイ >> 是非読んで教えてくださいw
ナガサ >> いえ、さすがに外伝見ないとわからない話にはならないでしょうw
LD >> ちょっと、話が前後しますけど「イノベイターによる革新」で何を目的としたか?「ツインドライブからの革新」で何を目的としたか?がハッキリしていれば、その未来への投資は納得できますね。でも「結果どうなるか?ってイオリアが想定していたと思う事がトラップ」って事でこの話の流れがあると思っています。…逆に「イノベータを造りたい」から、「太陽炉を造りたい」から、「世界平和」をお題目にして計画を死後も維持できるようにした…って話も分りますね。その場合は酔狂説になってきますけどw
ルイ >> CBが活動→CBに対抗しようとして世界が1つに(あくまで軍事的にな!)→イノベーター裏で支配→きたるべき対話 これが基本線だとして、一方でイノベイターであるリボンズにすら知らせていないものとして、ツインドライブやトランザムがあった。この場合はCB活動→世界が1つ→イノベ介入、或いは国連さんのような闖入者→CBトランザムやツインドライブでまだ抵抗→今の刹那 という事で、形は違ってもとにかく「1つになりたい」んでしょうね。前冗談めかして言ったけど、やっぱコスモポリタン化して一枚岩になっておかないと外宇宙では生きていけんぞ!って話なのかな?
LD >> ああ、うん。「来るべき対話」ってそれくらいの意味なのかな?……さっきもいいましたが、イオリアが既に接触していて、宇宙人に「あなたたちを観てますよ?」って言われちゃったら、この無茶な計画もなんか分ってくる気がするんですけどね。CBがいきなり凄いテクノロジーを持っているのも分る感じ?w
ルイ >> オーパーツきたよw
LD >> 木星は昔から人類覚醒の聖地ですからね…w>外伝
ナガサ >> イノベによる革新=イノベは普通の人間より能力が高く、長生きで老化が遅く、脳量子で通じ合う=イノベが支配することにより、より効率的な世界が実現、かな?
ナガサ >> ツインドライブ革新はラグナロクの接続?
LD >> んんんんんん?あああ、今、思いついた。イオリアは実は「世界大戦」をしたくって、たとえばその目的は「人類の革新」だったりするんだけど、彼のいる時代ではただ小規模な紛争があるだけで「世界大戦」は望むべくもなく、投資でどうにかなる話でもなく……で、未来にケンカ売る体で、今の計画を立案した…って事はあるかな?
LD >> …ん?違ったか?200年の間に世界大戦あった歴史だっけか?…orz
ルイ >> ツインドライブ革新は、イノベイターといった「上位種」によるものではなく、結局人と人の緩やかな流れに身を預けたようなものかな。イノベイターの計画を諸手を挙げて是と言い切れないイオリアが残した、人類への信頼感がダブルオー、CBなのかもしれません。
LD >> なんか(作り手)皆、人類補完計画好きだよねw>ラグナロクへの接続
ルイ >> サジくんの描き方もそうですけど、当事者にならないとわからない、って価値観は存在しているみたいですしね。ただ何もしないまま緩やかに統一していくって話じゃなく、1回皆に当事者になってもらおう、という考えではあったのかも。
LD >> 人類への信頼感がダブルオー>「地球へ…」ですね こっちは(多分)人類が勝つ版のw
ナガサ >> LDさん>「世界大戦」をしたいとなるとリュ−ミンと似たようなことでしょうか?
LD >> で、人類への信頼感がダブルオー、CBって事なら、ヴェーダは多分、しゃべりますねw
ルイ >> 信頼感の尻尾、と言ってもいいけどw切り捨てられるなら、まあトランザムは入れないねって事ですね。
LD >> いえ?>リューミン たとえばですけど「人類の革新」とか、そういうのを起すのはしっちゃかめっちゃかに戦争やっている方が早い。あるいはGN粒子の効果は既に発見していてオンリー・ワン・ヒューマンを造りたい、でも極限状況の維持が前提条件とか。
ナガサ >> そういえば、マリナの歌が地球で流行ってる描写がありましたから、イノベもソレビーも否定されて、誰かに導いてもらわなくても結構です!って、流れもありうるような
ルイ >> あ、僕とLDさんの基本ビジョンは、刹那がマリナ様の歌を全人類に漏れなく届けるってものですからw>結構です
LD >> なんかねえ〜。めっちゃめちゃ、ガンダム好き!なのは分るんですけどねえ〜w>トランザム
ルイ >> リューミンは日和見な部分を断罪されちゃいましたね。三度殺すて、よほど作品として「リューミンイクナイ!」っていってるぞ、あれ。
ルイ >> さっきからそういってますけど、ガンダム好き!って言い方は歪むと思いますwガンダムに乗ってまで何かを為したい!・・・CB限定能力なので、その目的は「戦争根絶」という夢想なんですけど・・・その夢想に縋る人の想いが好き、といった方がいいと思いますよ。
LD >> 多分、誰かに導いてもらわなくても結構です!って話……というか、世界が平和になりました〜って終わり方はしないように思えますね。…宇宙人が出てこないならw
ナガサ >> ですよね〜w>基本ビジョン
ルイ >> 結構です!という話でしょうねえ。kichiさんと話してるとき少し言ったけど、リボンズがVS刹那という対立軸を設けてるのが、既に踏み台状態と言いますか。リボンズ「勝った方が世界を統べる・・!」刹那「勝ったのは俺だが、世界は俺のものじゃない。」こういうやり取りが普通に起こりそう。
LD >> …まあ、宇宙人が出てきたら、皆、非難GOGO!だろうなあ〜…w
ナガサ >> もう、マリナと子供達宇宙に来てますしね、やるしかないですよね>マリナ☆リサイタル
ルイ >> 宇宙人はヤバイですね。メタルスラッグくらいしか赦してくれないと思うw
ルイ >> それが00本来のテーマか?と言われると悩むんですけど、とにかく人類の革新という方向には刹那が。憎しみの連鎖という「テロのメカニズム」は形を変えてサジ(小熊)が抱えてくれているので・・・LDさんさっき三つって言ってましたっけ。でもまあ、ここの2つ処理すれば、ガンダム00はそれなりに形になって終わりますよ。
LD >> あ、「メタルスラッグ」ってそういう話なんだw>宇宙人
ナガサ >> ガンダムって人間対人間の話ですから宇宙人と言っても地球から出て行った開拓民でしょうね
ルイ >> あ、アレルヤとソーマか。まあどうでもいいや(酷 マリーの時はソーマ蔑ろだし、ソーマの時はマリー蔑ろだからさあ・・・orz後はソーマがマリー的な心情もちょっと取り戻して終わりでしょうし。
LD >> セツナ+マリナ、ルイス+サジ、ですね。僕はこれにソーマ+アレルヤって言ったのかな?…これはテーマ的にはそんな近くないかな?むしろ、ノリエガさんに何か言って欲しい気はするなあ…。
ルイ >> 「+」は正しいかどうかちょっとわからない、かも。セツナ+マリナ〜リボンズ と、ルイス〜サジ(小熊〜ソーマ)かな。 ・・・ノリエガさんですか?
LD >> 小熊って言い方いいよねw
ルイ >> 別に七三ジュニアでもなんでもいいですけど、一応尊厳問題なので>小熊
ナガサ >> ティエリアにはテーマってないんでしょうか?
LD >> +だと意味深になるかw 普通に&のつもりだったですけどねw
ルイ >> うん。そこは結構ポイントですよね>ティエリア
LD >> ティエリアは「読め」てないですね。…ナドレは結局、何だったの?
ルイ >> ティエリアは「イノベーターだけど、人間」というキャラクターなので、実はアニューの物語と物凄く相性が良かった。でも気付けばアニューリターンしていたorz
ナガサ >> ティエリアはヴェーダの謎に関わるのかな?
ルイ >> ナドレは他のマイスターが造反した時とかのオシオキだべぇシステム。セラフィムは他のガンダムが逃走した時のタイホする!システム。・・・・・・・なんだこいつw
ナガサ >> ナドレってトライアルシステムだかでガンダム強制停止できたはずですから、統括担当かな?
LD >> ティエリアは女説もあって、ロックオンと仲良かったからねえ〜。今、なんか宙空キャラなのかな?
ルイ >> ヴェーダリンクした時にセラフィムが何か特殊性能を発揮したりするかもですね。ただそれはそれとして、ティエリアの問題というのはイノベイターであってイノベイターじゃない、僕の家族はCBだ、という葛藤の物語・・・だったと思うのですが、いつの間にか牙が抜け落ちたというか。
LD >> あ、そっかそっか。…て、ええ?w>オシオキシステム→タイーホシステム
ルイ >> 基本的にイノベイターだからティエリアだけは「歪みねぇマイスター」として配置されてたと思いますね>統括担当
ナガサ >> 2期始まってすぐに丸くなってましたねw>ティエリア
ルイ >> ライルに既にティエリアという一個の人格を確定されているので、そこで終わっているって言い方もできるんですけどね。それにしてはイノベイター達と接触したとき、もうちょと洗脳とか。。。波乱ありそうでしたが。
LD >> リボンズの制御は受けないのかな?>ティエリア
ナガサ >> あ、リボンズって他のイノベみたいにティエリア操れないんでしょうか?あやつれないのならどうしてでしょうか?
ルイ >> いや、OPだけ観てるとそれが「潜在」してると思います>リボンズの制御 一旦イノベイターの軍門→僕は僕だ!という物語があると思ってたんですが、終盤の忙しい中で組んじゃうと流れてしまうと思うので・・・それならアニューリターンで気付かないうちに協力してたとか、何か仕込んだ方がいいなあとか。
ルイ >> ただ、結局ティエリアがティエリアである事を宣言できる人物は先代のロックオンしかいない。2期でこう、彼を認識してくれるようなキャラクターには出会えなかったですね。ここがちょっと仕掛けとは言えるかも。
ナガサ >> OPはヴェーダと接続したからとかの可能性は無いんでしょうか?
LD >> (`-ω-´)。o(……アニュー邪魔だなあ……)
ルイ >> OPギアス班が作画してるせいで、何かどの表情も意味強すぎてねえ・・・w>接続したから
ナガサ >> アニュー邪魔とは?>LDさん
LD >> ああうん。ヴェーダがしゃべるって話をしていましたが、ヴェーダのシャーマンにはなってもよさそうですね。…つかヴェーダだったり。
LD >> ティエリアの持っているテーマをいくらか、アニューが持って行ってしまったのでキャラ構造のシンプルさ(分りやすさ?)が目減りしている事を指しました。…「Z」ガンダムでフォウか、ロザミアか、どっちか1キャラに絞れ!みたいな話でしょうか。
ナガサ >> ヴェーダと禅問答?w
LD >> >アニュー邪魔 略すとアニュジャマ
ルイ >> EDだと、刹那はマリナ、アレルヤはマリー、ロックオンはアニューwときっちり線が取られているのに、ティエリアだけイノベイターの皆様と対峙しているんですよね。だから彼だけ、物語が「誰々と」ってんじゃなく、生まれ、種族の物語になっている。
ルイ >> うん。だから持っていくなら持っていくで、あのアニュー回の時にティエリアの葛藤を挟むくらいで丁度いいんですけどね。
LD >> ぜ…禅問答かどうかは分りませんけど(汗)w……突然、ティエリアが大塚周夫さんの声でしゃべり出したりw
ナガサ >> なるほど>ED OPのフェルトは花渡しただけの役なんでしょうか?まだ増えますかね?
LD >> イノベタの人間性って既に、他のイノベタさんたちで見えすぎていて、ティエリアがそう言ってもあまり意外性がないというか…。まあ、まだそこまでつっこんで考えなくてもいいか。
ルイ >> OPのフェルトは、当時書いたOPチェックだと、目的集団から始まっての「家族」というコミュニティを守る象徴として考えていましたね。でないと、OPであの3人と並ぶのはどうにもおかしい。
ルイ >> 出番はそう増えないんじゃないかな?彩陽好きアイで贔屓目したい僕がそういってるんだからw>フェルト 花を渡したのも恋愛感情とは少し異なりますしね。
LD >> OPのあの4人の並びはけっこう複雑で、あまり一括では「読み」切れないですよね。テーマ4つと観た方がいいんでしょうね。
ルイ >> フェルトが生きているだけで、この戦いで死んでいったライルやクリス、リヒティ・・・そういった人たちの存在は刻まれる、「〜という話だったのサ」的な役割があると思います(例えると、アニメドラゴンクエストの最終回ばあちゃん?w)。だから役割があるとすれば、生きている事それ自体が役割。・・・なんですが、花あげたから死亡フラグですねって意見もあるみたいですねwさっきkichiさん言ってたけど。
ナガサ >> 今週イノベが量産されてましたけど、そのうちの一人をアニューツーにして、アニューの記憶も思いも持たせて、ライルと戦わせてほしかったり、でライルはそれを知るけど今度は撃てるとか。
ルイ >> プトレマイオスがなくなっても、フェルトがいる所がプトレマイオスだ、みたいな話とも言えるかな。
LD >> あう。フェルトにそんなものが立ったんだw>死亡フラグ
ルイ >> 話数が・・・足りません・・・w>アニューツー
ルイ >> いや、kichiさんには否定しておきましたけどw>フラグ 気の早い人は恋愛フラグと死亡フラグのW立てしてるみたいですねw
ナガサ >> まあ、唐突ですよねw>花
ルイ >> フェルトの死亡フラグという「読み」をした場合は、花をあげた事で、刹那1人にプトレマイオスクルー全員を預けたような形だと思っていて・・だからkichiさんと話した時、死亡フラグならフェルトの死亡フラグじゃなくトレミー全員死亡フラグだってな感じで答えたんですけどね。
ルイ >> んーと、アニューリターンの唐突度を100とすると25唐突くらいでしょうかw>花 花をあげる心境は理解できます。恋愛として読もうとすると、唐突度80くらいになるけどw
LD >> 正直、恋愛はないと思う。(´・ω・`)
ナガサ >> いや、もう今週でアロウズ全滅→来週イノベと激突→再来週イノベ全滅→最終回リサイタルで話数余ってる気が…w
ルイ >> 年頃の男と女なので、皆無と言っちゃうのも違うかな、とは思うんですけどね。異性として認識しつつ、それ以上に「家族」でしょうね。やっぱり。フェルトは擬似家族の象徴だから。
LD >> ん?あと3話じゃない?少なくとも3月一杯までだとそうなるはず。
ルイ >> アニューはそっとしといた方がいいですよ、ナガサさん・・wリターン自体が「唐突だけど、演出の美しさで押し切ってる」形なので、そこを繰り返すと元の薄さがどんどん強調されてしまう。もう、ライルがコクピットの中で「そうだろ、アニュー!」とか叫ぶための、記号として「大昔にそんなこと(アニューリターン)があったのサ」って位置付けに改変した方がいいと思うwさも、最初から組まれていた悲恋のようにw
ルイ >> 多分全25話でしょうね。
ナガサ >> あ、今週って8日のことでした。で来週15日、再来週22日、最終回29日
ルイ >> ラス前がルイス回でしょうから、もうキツキツなのですよ!
LD >> ん…まあ、あれか。アニュー=ミハルか。
ルイ >> 「ライルでいい」「じゃあアニュー」→インザベッド !?!? ってな状態なので、ミハルもびっくりだ。
ナガサ >> 思い出って美しいですもんね(酷)>アニュー
LD >> まあ、正直、ルイスがキレイに救えたら「ガンダム00」一定の成功って事でいい気はしますね。
ルイ >> だってライルとアニューの「過程」は全く積まれてないけれど、「通じ合えたけど引き裂かれた悲恋」としての恋人、アニューはプールされてますからね。だから失った恋人としてアニューを振り返る分には、歪じゃない。言いえて妙ですw>思い出は美しい
ルイ >> ついでに小熊も救ってあげて。ソーマさんの手から。
ルイ >> ・・まあ別のキャラで同じテーマの言い換えってのもウマくないので、小熊は仰る通り、ルイス用の犠牲にでもなるかもしれないですけどね・・・
ナガサ >> 多分ルイス救うためにはサジ苦しむ羽目にするんでしょうが…
ルイ >> 「殺すことで救う」の価値観にサジルイが押し流されないかどうかだけチェックしておきましょうw
ナガサ >> 小熊って救えるんですか?w
LD >> まあ、ライル的には誰かひっかけたかった感じなんでしょうけどね…。ああ…裏切られるっつーか、死なれるっつーか、されちゃうと……後腐れがない分、ガンガン美しいオモイデなるというか。
ルイ >> ソーマをルイスの別の可能性として描けば、救わなきゃいけない対象になりますけど。ただ今言った通り1組み合わせ1テーマが00の基本だと思うので、小熊に与えられてるのは禊ぎのチャンスだけって気もしますね。
ナガサ >> マネキン大佐が反旗を翻した理由で説得できるのかな?>小熊
LD >> 小熊救うと…この場合、生き残るって意味を指しますけど、けっこうな人々も生き残りそうですね。逆に救えない人ほど生かして、救える人は死なすってのもアリですけどね。…まあ、ちょっとダークなメッセージかな〜。
ルイ >> サーシェスを敢えていかす!って奴ですねwいいメッセージだw
LD >> んんん、なんか小熊さんって殺しやすそうなんですよねえ〜。今さら、コラ沢さん殺してもしょうがないというか……マネキン大佐、死にそうです?
ナガサ >> サーシェスはどこで出てくるんでしょうかね。と言うかリボンズは誰かの体乗っ取って登場かな?
ルイ >> あ、この場合の「救う」は、赦される事を指しますね。そうすると赦す赦さないに関わるのはソーマだけだから、必然的に生死、生き残る事と意味が近くなる。一方で誰も親殺しは赦してくれないけど自分で消化するっていう物語の完遂方もあって、その場合は自分が犯した過ちを繰り返さないように「誰かが、その人にとって大切な人を殺そうとするのを止める(身を挺してでも)」という道が見えてくる。この場合は死ぬ可能性が出てくるんですが、まあ悪い死に方じゃないというか、これも1つの赦しです。自分で赦す。
LD >> サーシェスは「お前みたいなヤツがいるから〜!」とか言われて、ガンダムの先端突起に潰されるんじゃないかな?
ナガサ >> いえ、ここは当初からの役割でコーラがマネキンかばう→2人とも助かるかと
ルイ >> マネキン大佐とコーラ殺しても何もいい事ないと思うけど。ただMS部隊として出撃してるので戦艦にコーラパワーがないって言う事も・・・・・あっ!マネキンさんのおなかの中にコーラ二世がいるから大丈夫なんだ!!←だれうま
ルイ >> 誰か→ティエリアですねわかります。って、のっとりなんか出来るんかい・・・
LD >> いや、そも小熊さんって荒熊さんの心が分る事ってあるんだろうか?ここに関しては荒熊さんも悪いというか、全然、小熊をかまってないんですよね。…としたら、刹那に小熊がなにか理解する事はないと思うんですよね。
ナガサ >> いえ、8日のCパートで撃たれたのって話からしてリボンズ本人では?
ルイ >> サーシェスはリューミンさんへのイジメ脚本を考えると、むごたらしく死にそうとも思うんですけどね。だからこそ生きてたら凄いメッセージだw
LD >> いや〜それはカッコいいなあ!マネキンさんのお腹にコーラ二世がいるなら、コーラ死んでいいよ!(=´ω`=)
ナガサ >> で、いくらなんでもここでリボンズ退場とはならないでしょう、自分の全く同じコピー量産するとか
ルイ >> 荒熊さんの心はわかったでしょう。貫いた後、荒熊さんの優しさを感じたでしょうからね。・・・で、実際荒熊さんの心なんてわかる必要はなくて、肝心なのは「荒熊をやった後の自分の気持ちがどうか」ってとこですよね。
ルイ >> リボンズ退場は考えた事もないけど、のっとりって考え方はしてなかっただけです。
ルイ >> 黒田さんがおセンチなら、まあサーシェスはライルがしとめる・・・かな?
ナガサ >> もう、脳量子とかツインドライブとかいいから、Gガンダムばりに殴りあうとか>刹那小熊
ルイ >> コーラが死ぬと良くある遺児パターンだからダメw親父はたーいさぁーで帰ってこないとw
LD >> いや、なんだろ?小熊的には軍規で母親殺しておいて自分が軍規違反かよ!みたいな流れでしたよねって……。いや、どうなんでしょう「荒熊をやった後の気持ち」ってまだ出てませんよね?というかすごく淡々としているように?
ナガサ >> OPからサーシャスVSティエリアかと思ってました>ルイさん
ルイ >> そこが、小熊がソーマの復讐対象になるかルイスを諌める対象になるかの分岐点かも>淡々
LD >> 黒田さんはオセンチだから、ライルがサーシェスの隙を作って、セツナにやらせると思うよ?……あ、じゃない。セツナをサーセシェスまとめて葬れるシーンがあってもトリガー引かずにサーシェスだけを仕留める流れか?
ルイ >> ああ、ティエリアでおセンチもいいですね。
ルイ >> ニールディランディの仇!というおセンチ度はライルよりティエリアの方が強い。・・・でも、仇とっちゃうのは今の刹那からするとアウトなんですけどね。
LD >> →総合すると→セツナをサーセシェスまとめて葬れるシーンがあってもトリガー引かずに突撃してサーシェスの隙を作って爆死(当然、アニューリフレ)、その刹那にセツナがサーシェルを切り倒す…かな?これでウッドボール。
LD >> セツナをサーセシェス→セツナとサーシェス
ルイ >> いや、ネーナもどうしようもない奴だけど憎しみで殺すな!って姿勢でしたからね。ライルだろうがティエリアだろうが、そのまま殺しちゃうのはちょっと美しくない。何か別の流れで無残に死ぬ(コーラサワーに落とされるとかな!)とか、或いはやっぱり、生かすのもいいなあ。
ナガサ >> ただ単に刹那VSサーシェスだとサーシェス勝てないから、新型かイノベ大量参戦の乱戦状態かな?
LD >> いま、セツナって誰も(雑魚も)殺してないですか?>気にしつつも未チェック
ルイ >> サーシェスは基本不意打ちですからね。ルイス戦後に出てくるとか、そんなんでしょう。
ルイ >> いえ、殺しまくってますよ?>刹那
ナガサ >> 1期と似たような流れですか>LDさん ロックオン
ルイ >> 戦闘に出てきている敵を殺さないってのも人道主義の曲解みたいですからねえ。とにかく憎しみの意識を戦場に持ち込むな!って事じゃないかな。
LD >> あ、そっすか(=´ω`=) いや〜録音兄さんに変われ変われ言われていたから、そこらへんを変えるのかなあ?って思っていたんですけどね。>不殺
ルイ >> 撃たれる覚悟のある奴は撃っていいってプライドの高いチェリーが言ってた。>不殺
LD >> でも、分りやすく、かつ、超人になった者なら許される事でもあるw>人道主義の曲解
ルイ >> 戦艦の砲台だけ潰して回るんだ>超人 スザク乙!
LD >> 1期と似たような流れかな?ともかく、ライルはまだセツナを憎んでいて、銃口を向けたりしてましたよね。それが再燃するのはどこかな?って「読んだら」まあ兄の因縁含めて、ここらへんが妥当かな?って思いました。
ナガサ >> 刹那は過去のためではなく未来のために戦えって話かと>変われ
ルイ >> 元々トリニティとの対比も、犠牲いとわず効率オンリーで殺しまくるトリニティと、一応犠牲最小限を目指すけど死ぬ人は死ぬっていうCB,という対比でしたからね。ここで不殺にしちゃうとそれこそ綺麗事臭がしてしまうか。
LD >> SEEDさんでも、そんな事してましたよね。…なんかスパロボ大戦でボロクソに言われているみたいですがw>超人
ナガサ >> あ、LDさんは再燃の布石と見ましたか、吹っ切ったように見えました
LD >> いや、そこは当然、作り手の意識やメッセージによって変わってきますけどね。でも「世界平和」が既に綺麗事ですからねえ…超人が綺麗事を徹底的に為して行くのは認めざるを得なくはあるんですよね。為されてしまうと。
LD >> ふむ。>吹っ切った 僕は燻っているように思いました。
ルイ >> いや、だからそういう物語じゃないでしょってw>超人が徹底的に為していく 刹那が出来る物語で終わりはしないでしょう。
ルイ >> まあ、ナガサさんが言う通りOPだとサーシェスはティエリアなんで、そもそも・・・ロックオンはイノベイター掃討で狙い撃ち放題ですね。ここで、ティエリア或いは刹那がイノベイターだ、ってリボンズなりに陰口された時、それこそ一期の繰り返しみたいなシーンになるんじゃないかな?
LD >> たとえば、この作品の最後で「世界が平和になりましためでたしめでたし」って締め…無いと思っていますが、それをやったとして。多分、そんなに甘くないとか綺麗事だとか、そういうツッコミは出てくる。でも「いや、こいつ(セツナ)もう超人だから?一時の平和は作れてしまえるぜ?」って言っても、辻褄は合うんですよね。為されたら認めざるを得ない。…繰り返しますが、まあ無いとは思っていますが。
ナガサ >> あれ?ティエリアって正体バレまだでしたっけ?
LD >> あ、いやw>いや、だからそういう物語じゃないでしょってw 下でも書きましたけど、勿論僕はそういう物語じゃないと思っていますよ。ただ、そこでそういう舵の切り方(変わり方)をしたとしても「ほう…そっちに行ったんだ…」とは感想するって事でw
ルイ >> ああ、言い方が悪かった。イノベイターだって言うか、さっきののっとり説みたいな事が起こった場合、でもいいんですけど。・・・ただ刹那の場合はどっちでも同じか。まあ、僕は今更ライルが刹那に銃撃てるかどうか、みたいなものにはあんまり興味ないので・・w
ナガサ >> そもそもイノベとアロウズなくなったら別に平和だから有り得るような…
ルイ >> いやいや、イノベイターがいなかろうがアロウズがなかろうが、世界は貧困と差別と紛争に満ちてますよ?そう感じるのだとしたら、00のズラシに引っかかってるw
ルイ >> 刹那トリガーなら、本当にイノベイターにアニューツーでもやらせたほうがまだ納得いきますね。あんまり観たくはないけど。
LD >> ん〜…w>イノベとアロウズなくなったら別に平和 おそらくは、それは目の前の問題が片付いただけって語り口になるとは思うんですよね。
ナガサ >> いえ、そういう風に意図的にずらしたのでは?でないと終われないようなw
ルイ >> じゃあ語るなって話になりますね。
ナガサ >> ソレビーの目標がそもそも打倒イノベアロウズだからそれ達成したら終われないと
ルイ >> アロウズやイノベイターを倒しても、結局CB行動開始前の状態と大して変わってないんです。・・・で、そこに「ちょっとした変化」をつけるならどういう手段があるだろう?っていうのがマリナ歌だったりするわけで・・・そこを単純に、2つの勢力始末したからOKは無いでしょうね。そも、それだとマリナいらないし。
ナガサ >> ソレビーの戦いとは別に刹那やマリナの救い(っていうのかな?)がなんであるか、かと
ルイ >> それはそもそもの目標じゃない!w終わらせる為に「明確な敵」としておいているのは確かでしょうけど、その時点で00のテーマがどんどん目減りはしていくんですよね。
LD >> いえ、そういう風に意図的にずらしたのでは?>え〜っと、2期はじまった時に、そうズラしてはいますよね。…で多分、ラストでイノベとアロウズがいなくなったから世界は平和になったという雰囲気は出さないんじゃないかなと思っています。
ナガサ >> あ、舌足らずでした、申し訳ないです
ルイ >> ガンダム00って結局「当事者じゃ絶対ない国のアニメ観てる人たちに、当事者気分で考えさせる」為の作品でしょうからね。そこで平和メデタシじゃ楽観的に過ぎる。さっきLDさんは超人ならアリって言ったけど、いや、ナシです。じゃあ現実でも超人到来を待ち望めばいいのかってことになるので。
LD >> 下で語っていると思うんですけど、まず「分りやすい話」として打倒アロウズ、打倒イノベタが置いてあって……で、テーマとか気にしてわーわー言う人はセツナ&マリナとかルイス&サジとか観てねって構造だと思うんですよね。
ルイ >> 刹那とマリナとルイスとサジは別の記号でつなげたいが・・・wまあいいやw
ナガサ >> そうなんですよね、現実にはツインドライブやイノベはいないので、現実的な世界平和っていうかを描かなきゃならない>考えさせるなら
ルイ >> マクロを勧善懲悪にシフトして、一期のマクロも含めたテーマをミクロの個別ケースに振り分けたって感じになりますか。エンタメのバランス感覚としてはそれ自体は悪くないですね。描き方、個別の技術論的評価になると別だけど。
LD >> いや、無論、テーマ表現としてはナシですよねw>超人 ただ、こういう話ファンタジーは入るんで、そこらへんの境界が難しい話でもあります。
ルイ >> ファンタジーなら悪逆皇帝と一緒でいいじゃんwソレスタルビーイングが来るぞ〜・・・ってw
ナガサ >> まあ単純な娯楽で見ると主人公最強とか勧善懲悪でいいんでしょうが
ナガサ >> ああ、なまはげ理論でしたっけ?w
ルイ >> なまはげ理論は普通に言えば抑止力って話なんで、それって一期序盤のCBそのものになっちゃうんですけどね。だから、やっぱりそうではなく、歌・・・なんでしょうねえ。
LD >> んんん…何だろ。今、ナガサさんが言ったようにイノベや太陽炉自体アンタジーで。そこから描かれた世界は何であれ絵空事…であるなら、って話で。僕はそうは思ってないですよ?でもその境界は難しいねとは思っています。
LD >> アンタジー→ファンタジー
ルイ >> それを言ったら、イノベ太陽炉以前にアニメである時点で絵空事なんですけどさ。勿論、世界の状況を寄託して描いているファンタジーなんですから、エンターテイメントとしての完全懲悪なんかも見せつつ、ポイントは押さえると思うな。そしてそのポイントというのは、こう、劇的な平和一色!はないですぅ〜ってあたりだと思うんですけどね。
ルイ >> って、ものっそ徹夜しちゃったよ・・・orz お先ですけど失礼します。
ルイ >> こ、こ、今週の一番は00で!←何か混乱している デハデハ!
ナガサ >> おやすみなさい〜
ルイ >> 寄託→仮託 どうでもいいw
LD >> そう。>主人公最強とか勧善懲悪 僕は「分りやすい話」あるいは「快感のある話」としてそれは置かれていいものだと思うんですけどね。でも本当にテーマに沿うなら「それは主人公最強補正だからできた」とか「ガンダムなんかない無力な僕らから始めないと意味無い」とかそういう話が出てこない事もないんですよね。
ナガサ >> では私も失礼します。ありがとうございました
LD >> 劇的な平和一色!はないですぅ〜ってあたりだと思うんですけどね。>いや、ホントにそう思いますよwここらへんはバランスの話で。で「ガンダム00」がそのバランスのとり方を失敗しているとは思ってないですね。僕にはこれくらいの感覚が良い感じw
LD >> …orz お疲れ様でした。。o(…ああ、何も書けとらん……)
ナガサ >> ああ、すみません長居してしまいましたね ^^; 書きあがるの楽しみにしてますね
カルマ >> うお、月曜のこんな時間まで・・・つってる僕も同類ですが。まずは爽やかな朝に笑いを届ける1枚をhttp://seiup.net/moepic/res/seiup_1236502628101.htm
ルイ >> 間に合わなかった・・・TV付けたらアジア2位になってたorz
kichi >> 。o(……ダブルゼロレクイエム<何もかも足りませんw)
ルイ >> 今回のキャシャーン素晴らしかったな・・・あのレダの線・・・。
ルイ >> せ、せ、声優アニメディアって普段行く本屋に売ってるのかああ!?orz


■■■■2009年03月10日■■■■
ルイ >> http://www.idemitsu.co.jp/ultra-idemitsujin/tvcm/making/song_pop.html 本当に、寺尾紗穂さんの歌声は21世紀の金延幸子さんですよねえ・・・たまにCMで見かけると、確実に聞きたくなってしまう。
エルバ >> ここ最近のPIPOPAの展開に乗っかれないぜ・・・
ルイ >> 何に乗れないかを文字にすると良い事があるってばっちゃが言ってた。
ルイ >> 主に所持できるルピー、爆弾、矢の数が増えるって(?)
カルマ >> たけしの挑戦状がVCで配信だと・・・!?http://game.watch.impress.co.jp/docs/20090310/dl0903b.htm?ref=rss
カルマ >> こ、これはWii買うしか(待て)
ルイ >> たけ挑は普通にクリアしたなあ。
ルイ >> 確か金稼ぐだけでもクリアできたかな?2度クリアした記憶がある。ポペーペポーペーポピーポピー♪←フィールドBGMを口ずさんでるつもり
ルイ >> っとLDさん今期という名の前々期、その1を送りました。削りたければあそこからご自由にどうぞ。整備はしてあります。
ルイ >> その2もやらなきゃね・・・でも、あやひチェックを・・・(書いてたんかい)
ルイ >> いや、デルトラ持ってないのが痛い。LDさんに借りとけばよかったw ・・・まあ、それは何とかなるとして、あとはえーとAYAKASHIのチョイとかもっけの単発キャラとかあるのか・・・wむーんw
ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm6339996 人生アニメももうすぐ最終回ですね。
ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm6090993 もうちょっとでハガレンも始まるし、復習も欠かさずにね。どうなるかなあ(ドキドキ


■■■■2009年03月11日■■■■
LD >> Re:ルイさん メール受け取りました。助かります。
LD >> 「ハガレン」キャスト、多少変えるみたいですね。パク釘は変わりませんけど。…これって原作自体が1年後に終わる。で、それに合わせるって話ですかね?
LD >> 前回のアニメのシナリオが好きだった…って事もあるんですけど……また、同じ設定説明をするの?とか、またヒューズを殺すの?とか、なんかイメージすると座り心地悪いんですよね…(汗)
ルイ >> とにかく業界全体が続編傾向には流れるでしょうけど、その中のトップとして注目したいです>ハガレン 何せ4クールでしかもオリジナル構成をとって劇場版コミで「完結してる」作品を起こすわけですからね。続編傾向の中でも最大の蘇生手術といえようw
ルイ >> 「アキカン」結構録画し忘れててちょくちょく飛ばしつつ数話観たんですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・何気に観る前の印象ほど酷くなかったw寧ろ今期アベレージ認定?w
ルイ >> 溜まりまくっている屍姫とよいちを何とかしないといけないけれど・・・・・・・ちなみにプレーヤーには「おねがいティーチャー」の一巻が入ってる状態だ(再生する覚悟がない
ルイ >> http://www.trickster.jp/trickster/update/2009/03/10/offlineEV.html オッスオラ久々にオンラインゲーする。
カルマ >> うお、「ナイツインザナイトメア」凄いな。タッチパネルを、上画面のポインタを操作するデバイスに割り切ってる。 
カルマ >> 見かけはSRPG、攻撃の回避はシューティングの弾よけ、クリア条件はパズル・・・なんだこれ。 ジャンル分類できないけど、面白い。
カルマ >> シナリオが意味不明なのが残念・・・・ほんとに、ダークな雰囲気「しか」伝わってこない。
カルマ >> ハガレンは、あのクオリティですら「原作レイプ」とのたまう人がいるんで、あんだけ知名度があって原作面白ければ、原作通りにやって「絶対勝てる」見込みなんでしょうね、おそらく。
カルマ >> OO2期がSEEDよろしく、ハガレンの視聴者集めになる構図も面白すぎますが(笑)
カルマ >> たけしの挑戦状<伝説だけ聞いて未プレイなので、実際に遊んでみたいと思うのですよ。
カルマ >> ・・・うん? ルイさんの「エリン」のハイエナ見てて思ったんですが、スキマスイッチとレミオロメンを混同してません?
カルマ >> ちなみにスキマは初期の方が好きです。「君の話」とか毒々しい。http://www.youtube.com/watch?v=bzFYUVCE8Go
カルマ >> 「君の話は聞き飽きた」ってその理由を散々愚痴る歌詞で、最後は「そんな僕の話を「聞き飽きた」と君は言う」とオチがつく。
ルイ >> うん。実は混同は気付いてたんですが、まあどっちも大して好きじゃないからツッコミホイホイくらいでいいやとw
ルイ >> たけ挑は早すぎたガンパレですね。つまり『何かやったら何かリアクションが返ってくる』という箱庭的な発想で作られた作品なんですが、いかんせん容量が足りないので道は一本で、それ以外はデータのやりとり以外の何でもないと。
ルイ >> FC時代であそこまで目的と手段の関連性を弱めた・・というかボカした作品はないんじゃないかな。クソゲーとか、鼻でスパゲッティ食っちゃうぜ(鼻で笑うと言いたいらしい
ペトロニウス >> 全く余裕がない…が、エリンを見ないと、と強く思った。
ルイ >> 当時プリズマティカリゼーションもクソゲー扱いされて俺様激昂ですよ。
ルイ >> 確かペトロニウスさんは原作読者なんですよね。僕もこの作品は絶対原作読もう、と思ってるのですが、とりあえずは終わるまでガマンと言ったところか・・・
ルイ >> 毎週のトキメキを優先させてもらおう・・・石動乃絵を21世紀のアンシャーリーと言ったのは僕らですけど、この作品は「21世紀のハイジ」を目指しているそうですね。現状、その通りだと思います。
ペトロニウス >> いや、エリンの原作は、まだ読んでいないです。アニメが先か原作が先かで、いま凄く悩んでいます。
ルイ >> ただ現状悩んでいるのは・・・6〜9話が全て素晴らしくて、「サブタイ選考」にどれを挙げていいものかサッパリわからない事ですね・・・orz
ペトロニウス >> ああ・・・・みたいもの読みたいものたくさんあるのに、時間と体力が・・・。
ルイ >> ああ、そうなのですか。原作は今年の夏に「まさか」の続編が出るそうですから、そこまで寝かすというのも手かもしれませんね。
ペトロニウス >> ルイさんとアニメの話語ったの、あまりに面白かったので・・・またやりたいんですよねぇ…くそう、、、とにかくあと1−2か月は、、、、時間が・・・(涙)
ペトロニウス >> こういう波が来ている時に、行きたいのですが・・・。
ルイ >> あ、でもエリンは一年間のロングランなので・・・NHKも再放送するんじゃないでしょうか。こんな素晴らしい物語、ひたすらプッシュした方がいい。
ルイ >> きっとこれ、原作も物凄く面白いと思うんですよね。視点が物凄く確かで。かつ近視でも遠視でもない。
ペトロニウス >> 上橋菜穂子は、素晴らしいですよ。
ルイ >> 最初に社会状況、統治システムなどの紹介から入って「場」を固めているのに、視点としてはサナギを眺めるような繊細さがあって。大きな状況、世界のうねりと小さな個人の生き方、幸福追求の視点がどちらも凄まじく的確な作品です。・・・でも、また号泣しかねないから観直せないorz
ペトロニウス >> 何が素晴らしいかというと、文化人類学者ということもあって、東アジアの習俗を基底の奥底レベルでよく理解している。特に中国と朝鮮とかもよくわかっているのが見える・・・その知識に裏打ちされている宇宙館を描けているところがなんともすごい。
ルイ >> でしょうねえ・・・>素晴らしい こんなの思いつきじゃ書けないだろうなって思いますもの。
ペトロニウス >> そして、そういった学者的なマクロの宇宙感の視点と、死を見つめながらも人が「生きることとはどういうことか?」というこの部部分を丁寧に見つめる視点は、素晴らしい物語作家だと思います。


■■■■2009年03月12日■■■■
ペトロニウス >> 日本が生んだ、世界に誇るファンタジー作家だと思います。
ルイ >> あ、なるほど。確かに「エリン」にも中国を感じます>東アジア
ルイ >> http://shop.kodansha.jp/bc/books/topics/kemono/p2.html ここで上橋さんのコメントがありますけど、この発言をそのまま受け取るなら、アニメーションになる事で彼女の世界観が更に物語としての温かみを獲得して、バランスを形成している・・・といえるのかも。
ペトロニウス >> おおー読んでいるだけで、、、見たくなってくる・・・・
ペトロニウス >> その他の小説も、素晴らしいですよ。物凄いお薦めの小説家です。
ルイ >> 7話で泣いたって人が多いですけど、何を言ってるんだと。6話から泣き通しですよ!orz 日常が終わるという事を、気付けてしまう親と、気付けない子・・・片方にとっては今日も幸福な日常であり(幸福な、という事すらその時は気づかないんだな)、もう片方にとっては、それは日常を閉じる儀式なんですよね。6話で枯れるほど泣いたので、正直7話以降観るのが怖くてしょうがなかったんですが、観たら789全部直撃。名作です。
ルイ >> あ、そうだ!他の小説を読めばいいんですね!w読もう!この人は絶対素晴らしいですよ。それはホント、わかります。
ルイ >> ミクロがマクロに繋がるダイナミズム、英雄の物語があるとしたら、多分この方の基本はマクロがミクロを包む、その縮尺の的確さなんだろうなと。勿論この後「エリン」も、また他の物語も「世界」におおいにリンクしていくのだろうとは思うのですが、それによってミクロを見捨てない、デフォルトとしての視点の暖かさ、細やかさが感じられるんですよね・・・。
ペトロニウス >> 「精霊の守り人」ですね、最初ならば。素晴らしい傑作です。このシリーズは、全作品、神レベルです。
ペトロニウス >> つーことで、明日早いので、寝ます!また!!!
ルイ >> ・・あ!精霊の護り人も上橋さん原作なんですか!録画だけしてあるけど、これはモチベーションになるなあ。
ルイ >> はい、ありがとうございます。これは、読みますよー。エリン読むのガマンする分。
ペトロニウス >> アニメも、凄いいレベルでしたよ。
ルイ >> ああ、精霊の方が両方の経験者でしたか。どちらが先だと「よりどちらも楽しめる」か、ご意見を伺いたいです。
ルイ >> LDさんも、そろそろ「今期」ノミネートツリーを立ち上げるだろうな・・・←プレッシャーかけてる?
LD >> ノミネート始めようとは思っているんですけど、ツリーを使うと重複して書いたりする事になって、なんか”見え方”が上手くないなあ〜?と思ったりしています。なんか上手いやり方があるといいんですけどね。
LD >> 今期は「エリン」と「ライドバック」が堅いんでしょうね。
ルイ >> のみねーとチャットでも開くと?w>見え方
LD >> おっと、「エリン」は一年なのか…。早くOPに出ている空飛ぶ闘蛇(?)が出てきて欲しいとか思っているんですが…。
LD >> いえ、なんか…随時更新して行けるような板があればなあって感じなんですが……。「ハイエナ」だと最新版毎に1枚1枚書き直して消費しているような状態で…。
ルイ >> なるほど?じゃあこれまでのツリーを全部繋げてしまうという手もありますかねえ。
LD >> おっと、イケメンの速攻でイケメンのエントリーに気付いてますねw
ルイ >> やっぱイケメン好きだったんですよねえ。アンテナがビビッとw
LD >> ん〜……(思考中)、エントリーの議論に「ハイエナ」を使うのは有効ですね。で「最新版」っていう板を別に作って、僕が随時編集していくような…感じが一番いいかな?
ルイ >> http://lantis-net.com/sphere/ 19分頃にスプーンおばさんがいるぞ。
ルイ >> あ、前々回は特別選考まで整理しました。この後僕がブーたれて引き伸ばしたコーナーだから、こっからが大変w
LD >> コメントに書いてあるイケメン展開案はめちゃめちゃいいですねえ…w
LD >> なんかスフィア、めっちゃ活躍している見たいに見えますけど…単にルイさんがここに集めてくるから、そう印象付けられているだけ?w
ルイ >> ああ、印象だけじゃね?w
ルイ >> でも、それってつまり「イケメンが凄くいいキャラだから、イケメンをハーレムブレイカーにしてラスボスにしてしまう」という単純な・・・「良く出来たキャラへの敗北宣言」なんですけどね。
ルイ >> ん、ハーレムブレイカーとも言うし、別のハーレムメイカーとも言えるのか。惑星と惑星がぶつかるイメージ?w・・・何か最近LDさんが、何かについてそんなん言ってたな?・・・あ、明日のよいちか。
LD >> 2chの声優板見ていたら「高垣彩陽さんアンチスレ」なる物が出てきて、それ覗いてみたら、一人淡々と是々非々を語る彩陽儲がいてwこれルイさんじゃないの?とか思ったりw(=´ω`=)
ルイ >> アンチスレを覗いたら泣いちゃうけど、アンチじゃないスレなら大概僕ですよ?w
LD >> 「二軸ハーレム構造」ですね。「よいち」でそれが確立されるとも思えないんで、アイデア、及び予想ですね。…直に出現しそうな気もします。ってもう何かあるかな?
LD >> だいたい、“さん”付けされているスレは立てた人の洒落な場合が多いですwどういう洒落かはわからないけどw>彩陽さんアンチスレ
ルイ >> 所謂「NTR」というジャンルに通じているのかもw
ルイ >> あ、そうか。アンチスレが立った初期に是々非々で長文書いたかも!1回行っただけなんで忘れてたw
ルイ >> あ、LDさん「アキカン」そんなに悪くないですねw僕はアベレージに置きたいくらいなんですけど「よいち」あたりを観れば冷静にそっちをアベレージにするかな?w
ルイ >> 小説の朗読パートがあったりするのだけれど、BS11枠を利用して、CMの時間を使ってやっているのが好印象ですね。本編の時間自体は別に短くないですよね、アキカン。
LD >> 「たとえ、アンチスレであっても、事実誤認の内容は訂正させてもらいます。事実を歪めてそのままなのはアンチにとってもプラスにならないでしょう」みたいな発言で、アンチどん引きw…ってそもそもアンチがそんなにいるスレじゃなかったけどw
ルイ >> 福山潤の主人公が結構好きかも。ひと昔前のハーレム主人公だ。
LD >> ふむ。そうですか。>「アキカン」 僕は作画が相当悪かったのと、キャラの練り込みが足りなく思ったんですけどね。…うん、星一つにしてある。これ上げたとしても星二つくらいかなあ?という感じですけどね。>「アキカン」
ルイ >> 「いぬかみっ」は二軸ハーレ・・・・・・・・・・・・・・・ちょっと違うか?
ルイ >> ああ、作画はブレインズベースの仕事とは思えないですねw
ルイ >> キャラの練りこみは全くないでしょうね。要はアキカン聖杯戦争をしているわけだけど、ギミックバトルにはなりようがない。
LD >> む!そこは基本飛ばしていました(汗)そこ面白かったりします?>CM時間
ルイ >> あ、「していた」か。1クールを前後半に分けて、前半で半ば終結させてるんですよね。2クール構成をそのまま1クールで組んでる感じで、個人的には結構新鮮です。「もえたん」構成の発展形というかな?
LD >> おっと、いいところついてますね!>「いぬかみ」二軸ハーレム あれ二軸っていってもよさそうですね。躊躇があるのは奏のキャラがあんまりフォワードに来ないからなんですが。
ルイ >> 面白い事はない・・・wけど、くだらなさが「本編の犠牲じゃない」だけで、それは一気に「案外しょうもない作品だけど、スタッフ”遊んでる”な」という好意的な印象になるんですよね。
ルイ >> 例えばホラ、「ドージンワーク」でBパート全部実写とか、やっぱね、ざけんなとwMOE帰れとw←MOE?
LD >> 豊崎子が、福山人を殺し欠けちゃう展開なんですけど、あそこらへん、なんというかストーリーラインとしては分るので、演出をもっとしっかり組んでくれれば普通に観れたと思うんですよね。そこが上手くなかったりするから、どうも未消化臭が強くなってしまう。>「アキカン」
LD >> 「特番キター!」とかで素直に笑えると、いい印象なんでしょうねw
ルイ >> ああ。でもその次の回は結構好きかな?>殺しかけちゃう
ルイ >> まあ、そうですね>素直に笑えると 1クール作品でライブ感というか「遊んでる感」を出そうとする上で、BS11って有効ですね。
LD >> 「MOE」って点数突けた事ありますっけ?僕は多分、今、つけても1点、ないし1.5点あたりをつけると思いますw「アキカン」もそんな感じ?w
ルイ >> 広橋さんを無駄遣いしているな。
ルイ >> アキカンもうちょいマシだと思うけどなぁ〜?w楽観的なハーレム構造として纏まってますよ?少なくともMOEと並べるのは可哀相に思うw
LD >> 「ドージンワーク」は“切った”からなあw
ルイ >> まあ仕方ないw>ドージンワーク
LD >> う〜ん、観直して2点つけてもいい気分にはなる事もあるかと思うんですけど、3点をつける気にはならないあたりかな?>「アキカン」 たしか僕「ケメコ」をまごう事なき三点!みたいに言っていたはずで。
ルイ >> 能登のアルミ缶が転校してきた時の反応が、「転校生キター!」「時代キター!」って反応で・・・「乃木坂春香」の生天目子の時とまぁったく同じなんですが、これはラノベオマージュみたいな感じなんでしょうかw
ルイ >> ロザバンじゃないっすか?>まごうことなき
LD >> あ、ちがう!ケメコ3.5や。 じゃあ、何をそういったっけ?
LD >> あ、そうそう!「ロザバン」ですね。…って確か、ルイさん「ロザバン」の評価高いから、相対的には正しい?w
ルイ >> ああ、なんていうか、キャパシティ自体が大した事ない作品は「大した事ないなりの観易さ」とかを与えちゃう傾向がありますね、自分。
ルイ >> そうそう。僕にとってなんでもない作品であるアキカンを「フツー」と置くと、フツーなキャパの作品を最大限に活かしているロザバンは4、っていう。相対的に正しいですねw
LD >> いきなり魔女が出た時は笑って、あれは良かったかな?>「アキカン」 あと課長みたいなキャラがもう一人二人出てくれれば印象も変わるかも。
ルイ >> カミーユとシロッコはハーレム2軸・・・ねーよ!
ルイ >> ああ、魔女良かったですね。唐突現れた上に「名前言ったら魔法解ける」とか設定追加してやんのwこれって冷静に考えると下策なんですけど、ここは正解ですよね。唐突にさも当然のような設定を加える事で、魔女である事自体はうやむやにするというか。
LD >> んん〜「ラインバレル」は計測不能…と。( ・`Д´・)φ んでも、終わった時には答えが出るだろうな…。
ルイ >> 黒執事は僕だと4になるんでしょうね。んー相対的w
ルイ >> 魔女が出た回って、男友達にバイクもってこさせて「お前は脇役じゃない、俺の最高の引き立て役だ!」って言う回ですよね。あと、メロンボールを闇雲に打っているようで結界「デカメロン」を張った回w何気に好きだなw
LD >> ハーレムメーカ「アニメ編」で書こうとしていますが、富野作品にその後のハーレム要素の芽があったりすると思っています。…が、富野自身はあくまで男女等価に描こうとしているだけでしょうね。カミーユとシロッコも、たまたまという感じ。……ってか「Z」って基本、サヤ当てみたいな事はなかったですねw
ルイ >> 男2人の間を女性がいったりきたり、ってのは結構ある人なんですよね、富野作品。
LD >> ふむ。最近、ルイさんの評価の方が厳しいように感じていたけど、評点をして見ると僕の方が厳しい?>相対的
ルイ >> いや、☆の使い方の問題じゃないですかね?僕の方が二層構造的というか、技術論をおおきめに捉えてるんだと思います。
ルイ >> ★★★にもポジティブな使い方とネガティブな使い方があるなあw
LD >> 男の子向きアニメを主戦場とした人ですけど、紅一点というかヒロイン記号だけもらって、あと似たり寄ったりで女性キャラが処理されてしまうのがガマンならなかった人なんでしょう。…とは言いながらその視線はあくまで等価で「男の子向きならむしろ女の子キャラをフォワードにするんだ!」っていう展開はなかったはず。
LD >> >富野監督
LD >> ふうん…★★★☆←普通よりは“ちょっと”面白い、以上の意味はこめてないですね。
ルイ >> ・・・「良く出来た、たいしたことない作品」に甘くて「不足を感じる、優れた構造の作品」に厳しい?←めんどくさいなあ
ルイ >> ラインバレルは☆1つでも問題ないですよ。寧ろ☆つける俺優しい的な。
LD >> そうだと、ルイさんの評価は真ん中に寄りやすい?w
ルイ >> 勿論意識してませんが、そうかも?>真ん中に寄りやすい まあ、真ん中が多くないと低評価も高評価も軽くなるから、ある意味それでいいのかもw「よいち」の反応でわかる部分ですねw
LD >> 今すぐ点をつけろ!って言われたら★★かな?w>「ラインバレル」
ルイ >> ラインバレルって多分、ここ5年のアニメでもワースト脚本きそえますからね。まぁキスダムよりも悪い。それは間違いない(エー
ルイ >> に、に、二個ですとおおおおお!?・・・僕の方が厳しいじゃないか!
ルイ >> 平野綾子のエピソードがありましたけど、あれも無茶苦茶でした。後方支援機である彼女が、何故ラインバレルと一緒に出撃するのか?→A・気晴らしに  えええええええ!?という。こう、大きな構成に限らず、小さな展開にも何一つ必然性が伴ってこないあたりがちょっと感動的ですらありますよ?
LD >> ん〜っと?「ロザバン」がキャパなりの見やすさで点があがるなら、「よいち」はキャパが淀んで点下がる…かな?
LD >> んんん……実はルイさんより評価が悪くって、裏返っているのかもよ?w>「ラインバレル」
ルイ >> ペトロニウスさんのところで話題にされていた、俺TUEEE感の物語、っていう視点を度外視しても、技術的にも最低の部類の作品だと本気で思ってますね。うんw
ルイ >> う、う、裏返りでたああああ!orz
LD >> 展開のほとんどが“失笑レベル”なんですけど、あ、それでも僕今、笑っているわけだ?…みたいな★★ですから。
ルイ >> なるほどね。MOEが★★★でいいんですね?>それでも僕今、笑っている
ルイ >> 酷すぎるのもまた「面白い」という言葉の使い方は僕もするので、正直わからない話ではないですねw
LD >> ああ、あと、何がしたいのか分らないので、その分点の付け方も中途半端になっているかも。>「バレル」
ルイ >> 原作もそうなんですけど、キャッチコピー時点で結構厄かったんですね。知らなかったんですけど。
ルイ >> 手に入れたのは、巨大ロボットと美少女 −代償は『キミの命』  ・・・ツッコミどころ多いなあ!w
LD >> いえ「MOE」は★か、☆で。気分が良かったら★☆もあるかな?…だってやりたい事に失敗しているのわかるし、単につまらないだけなんだもんw
ルイ >> ば、ば、ばかな!あの上滑り感が徐々にトリップしてくるとか!あるじゃないですか!・・・え、ない?orz
LD >> 「ラインバレル」はもっとこう……熱く!……なんでそうなるの!?って強く思うじゃないですかw(←熱いとか言い出したよ?)
ルイ >> あ、そうか。じゃあMOEを引き合いに出すのはミスですね。キスダムやオリンシスだ。
LD >> “すべり芸人”をどう思うか……みたいな話ですよね?w>「MOE」
ルイ >> ですね。>すべり芸人をどう思うか 今LDさんが言ってるのは「ここを、こう!」っていうパトスが★に変換されてる話でw
LD >> 「キスダム」や「オリンシス」は最終回まで見てないですけど、途中経過でいいなら★★かな?裏返らないw オリンシスは★か?w裏返らないw
ルイ >> ・・・何かそういう事聞くと、案外LDさんってちゃんとダメなの「切って」ますよね・・・ズルいなw
ルイ >> 「キミキス」はどうなるんだろう?語りたくなる要素はマンマンでしたが。
LD >> 「切る」のも仕事の内……ってわけじゃないですけど、まあ、何か判断するのは要ですよ?(←何か吹いている)
LD >> 「アニキス」ですか…?★★★じゃないかな?ラストのシナリオの組み方に瑕疵がある感ですね。
ルイ >> うーむ。同じか。瑕疵を認めつつも真ん中より下にして糾弾したいってポジションではないんですよね。
LD >> むしろ、「マイユア」や「H2O」に何点つけているか?w
LD >> …うん。僕「H2」★★だわ。今も変わらない。「マイユア」は……今なら★☆かな?
ルイ >> マイユアの最終回は☆で書いたな?w
LD >> 「H2」★★じゃないw→「H2O」★★
ルイ >> マイユアは今でも★の可能性高いです。H2Oは結構曲者で、★★☆くらいはつけてしまうかもしれないwゲーゲー言ってた頃は間違いなく★だったんですが、花田マジック炸裂したあとちょっと好感触なんで。
LD >> 「アニキス」なんかより、よっぽど「マイユア」の最終回の方が悪いって話しませんでしたっけ?
LD >> 「宇宙かけ」も花田マジック炸裂するかもよ?w
ルイ >> 引き合いに出したの「マイユア」でしたっけ?ただ「触れない最終回ほど酷いものはない」って視点で何か話題にあげましたよね>キミキス
LD >> え〜っと、あのマジックを元に一から読み直して、全部カッチリ「通ったら」★★★★はつけると思いますw でも、とりあえずとっかかり無かったし……★★かな?w
ルイ >> 2クールのラスト5話で炸裂されても困りますが・・・wいや、H2Oの小清水太郎トリックは、映像の端々にまで「それ」が行き届いてたら、ホント大成功の大仕掛けですよ。ただ残念ながら作画演出や、脚本自体がついてきてないんでそこまでの「あっ!」という感じがないんですが・・・
ルイ >> あらら、何か同じ事を言ってるなw
LD >> いや〜マイユアはねえ…。おばあちゃんの気が触れる展開とか、中原子の何のひねりもないダダ漏れ告白とか…ひどかったですよw 今、振り替えるとすごく「スクイズ」ショックの影響が出ていると思うお。
ルイ >> そう考えると当時、小清水さんはマイユアでヒロインやってH2Oで主役していたわけか・・・・・・何というか・・・・・うーん、オーディション選べって話なのか?w
LD >> あのラスト、全部通れば「傑作」ですよ?w あそこが質されればゲーゲー展開とか妖精展開その他、すべてオセロのように良い配置にひっくり返りますw>「H2O」
ルイ >> ヤンデレ解釈シリーズ、という言い方でもいいのかな?>スクイズショック
LD >> 「H2O」がなかったら「まかでみ」の拓人はなかったと思っているので、塞翁が馬というものさw
ルイ >> そういう事なんですよね。「言われてみれば・・・ああああ!?」ってなったら、それこそ第二のスクールデイズに成りえていたかもって>H2O でもそれが構成で組めないのが花田さんなのだから、狂乱家族日記でビタミンCの森とか・・・単話でやってりゃいいんですよwそうすればミスにはならないからw
ルイ >> 爆丸がなかったら5の2はなかったって言おうと思ったら爆丸がアメリカで賞とっちゃって2期決まっちゃったというヤツですね>塞翁が馬
LD >> 少なくともアニメ「マイユア」はそういう「スクイズ」的な驚きを出そうとして色々配置してましたよね。おばあちゃんも含めて。
ルイ >> それにしちゃあ、中原独白のあたりから設定ダダ漏らしでしたよね。じゃあ序盤ツメツメで表現してるスペースなかったのか、というと・・・→
ルイ >> ヒーローショーやってる、と(笑)。幼女は金朋メガネ同様引っ込ませるのが、あの構成でのマナーですよね。ホント、そういう判断が一個一個全部間違ってる作品だったからなあ・・。
LD >> ん。そうなのかな?小林さんは、最初のポテンシャルで少年声OKという気もしていましたが…確かに以前は違う役が多かったか?>「爆丸」
LD >> 酷いよね…。いくらなんでも「アキカン」あれよりはマシか?……ってまだ終わってないから置いておくとw
ルイ >> いや、アキカンの構成さっきちょっと触れましたけど面白いですよ?さっき仰ってた豊崎子が殺しかけちゃう展開、何か10話あたりに組みたいじゃないですか。
LD >> 小清水さんは、少年声自体ないですけど、「H2O」のギャグ回で、呼吸つかんでいたのが大きいなあって。
ルイ >> 1クールの芳醇な物語を組みたいなら、そうする。そうすれば、そこまでの話数を使って感情がそこまで高まっていく必然を演出で組めたはずです。・・・でもそれを選ばないで、5話でそうさせているんですよね。アキカンの脚本が上手いとは言わないけど、どの作品でも5話で純夏がタケルちゃん殺しかけるような展開は組めないだろうと。
ルイ >> つまり、ある程度の無理は承知で6話までで1つ構成組んじゃってるんですよね。岡田磨里さんの2クール構成にタイプが似てると思うんですけど、それを1クールでそのまんまやっちゃうのは結構シビレるぞとw
LD >> ふむ…。いや、ちょっと保留ですね。言いたいことは分かるんですけど、やはりどうにも演出の組み方が拙くって。>殺しかけ
ルイ >> 演出の組み方は拙いですねえw
ルイ >> って、LDさんライドバック観ちゃったんですか?
LD >> ああ、それは思いました「特番」入れる前に一区切り持っていこうとしていましたね。>6話で一つ構成
ルイ >> さっきエリンとライドバックとか言ってたから・・・イカンイカンぞ、僕まだ数作溜まってるぞorz
LD >> いえ?以前、1話見たっきりで、今は「キャシャン」をこなしていますよ?>「ラドバック」
ルイ >> ああ、ホッとした。いや、キャシャーンかなり好きです。ガンダム00と併せて観ればいいとおもう。
ルイ >> 演技チェックにも数人あがりそう。まあ、大御所は上手くて当然って視点もありますから、ノミネートどまりでしょうけど。
LD >> 暗いよ…あれ……orz どこの「人間失格」だよ?っていいたくなる……orz >「キャシャン」
ルイ >> 今どのあたりですか?ルナ?リューズの恋?
LD >> いえ、ちょっと真ん中飛ばして、ルナに会ったあたりを見ています。で徐々に真ん中埋める順番…。でも「レギオス」観ようかな?
ルイ >> なかなかストレートど直球な所に進んでいくんですけど、あの画と演出だからってのはありますね。
LD >> つか「まりあほりっく」も観ておかないとな…。
ルイ >> レギオスはねえ、僕は楽しんでますねw構造そのもので俺TUEEを抑えるような形が成立しているのがラインバレルと違う所。でも普通にモテまくり主人公のハーレム構造w
ルイ >> 「まりあほりっく」ちょっと疲れるんで、ちょっとずつですね。まだ4話くらいしか観てないかも?平野綾さんはやっぱり上手くならないなあ、と思ったりw
LD >> ルナに仕えていたデカイ人が死ぬ話はよかった。あれ、サブタイ、エントリーしてもいいな?
ルイ >> ああ、でも最新話が凄くいいんで・・・どっちかな。
LD >> 気分的には「ドルアーガ」をどっかに入れてあげたいが…。まあ、基本、この話ラストがどうなるかに尽きるなあ…。
ルイ >> あのデカい人は、特別深く考えてなかったんでしょうけど・・・結果として、生を全うする選択を取れていたんですよね。
LD >> いや、実は、最新話観ました。で、そんなに感動しなかったな?ルナが小山さんを刺すシーンは好きなんですけどね?
ルイ >> ドルアーガって、一期からあんなデカッ鼻でしたっけ?何かそればっかり気になるw 単話選ぶなら常春の館かなあ・・・でも、言うほど演出極まってないので、雪崩オチの方がいいかも。
LD >> 何でしょうね…。デカい人って死を与えている頃のルナを知っていて、その彼女に仕えているんですよね?
ルイ >> えー。作画による演出が圧倒的じゃないですか。この人物だからどうってんじゃなく、このシーンだからこのタッチ、というのが凄くいいですよ。特にディオとレダのシーンのタッチが最高ですね。
LD >> 単話でいい話は難しいですね。>「ドルアーガ」 敢えていえば最新話はボリュームがあってよかったけど、それで良かったというかどうかは難しい。
ルイ >> 単純に「敬愛していた」という事なのかな?太陽として仰ぎ見ていたから、触れることに想いが至らなかったんですかね。
ルイ >> 地元はドルアーガ、遅いんだったかな?僕はまだ最新話観てない?蜂起の話ですけど。
LD >> あ、はい、はい。それは分りました。>このシーンだからこのタッチ、というのが凄くいいですよ。 …で、それに関してだと、僕はデカい人のアクションというか死んで行く様の画とかが好きではあるんですよね。
ルイ >> 「屍姫」はどうなんだい?実はタイトル変わってから未見なんだぜ?w
ルイ >> いや、それもわかります。ドゥーンだっけな。
LD >> ヘナロが夜とぎをするか?と言われて、女大臣がギルガメスに斬られる話です。>最新話
ルイ >> あれ、ウニョン回でしたよね。レイアウトどころか色使いまで独特で。
LD >> わしもじゃ(=´ω`=)>屍玄
ルイ >> 確かに速度というか展開はギュウギュウでしたねえ・・・>ドルアガ
LD >> ルナの描写とかに力入ってますね。芸術を目指している感あり。
ルイ >> あの人、カイバで作監された方なんですけど、完全に芸術目指してますね。
LD >> まだ、全貌が分らないんで、難しいのですが、デカい人は死を与えるルナを敬愛していたんじゃないかなあって。
ルイ >> ふむ。そうか、滅びを止めるルナに魅力を感じてはいなかったでしょうね。
LD >> リミテッドの中で、どれだけああいう画が描けるか?っていうトライをしているんですよね。
ルイ >> ドゥーンの戦い方も、他のキャシャーンのそれともまた違いましたからね。・・・そんな事言い出すと、本来キャシャーンの戦闘自体が「他と違う」のだけれど。
LD >> 死のない世界で、死を与えるルナを守っていたんですから、彼は最初からキャシャーンの結論を持っていたんですよね。太陽や花の話も、ルナの反転の話なわけで。
ルイ >> レダがリンコを殺せなかったのは、母になりたかったからなんだよなあ・・・いや、最新話のレダ小山さんとオージチョーさんの演技が好きなんですよね。
LD >> ただ、最新話で大体の設定しゃべったとは思うんですけど、まだ色々腑に落ちませんね。そこらへんどうなるか気になります。
ルイ >> 腑に落ちない・・ですか。ふむ。僕は今の所あまりないけど・・・でも展開はまだあるでしょうね。
LD >> レダはよかったですね。
ルイ >> てか、キャシャーン皆演技いいんですよねwつられてリューズまで上手くなってきて・・・って、あれが現場効果というヤツだよなあ。悠木さんのアキカンとか屍姫は「紅」ほどじゃあないしw
LD >> いや、死を与えていたルナが、キャシャーンに殺されて滅びが飛散して、それからルナは永遠を与えるようになった。ちなみにそれでキャシャーンも不死身になった………って、この話ですんなり通るのって最初のルナが死を与えていたのくだりくらいですよ?w
LD >> まあ、リンゴに関していうと、皆口さん、今までごめんなさいと(´・ω・`)
ルイ >> キャシャーンは「死を殺しちゃった」んじゃね?何かその辺は作品世界の美観って感じで意識してないw
ルイ >> ・・・さて、前々回今期の残りを並べ替えてから寝ようかな。えーと屍姫頑張ってください。
ルイ >> 夏目は明日にでも形にします。全カット良いからどこがどうって抜き出すのは難しいだろうけど。
ルイ >> でも、1人原画以外で、観ながら原画マンを半分以上あてられたのは生まれてはじめての経験だったな!
LD >> 何かその辺は作品世界の美観って感じで意識してないw>いや、そう言ってしまえば通る事を知っていて僕も言っているのでw…まあ、単純に言えばここの辻褄が見えると解決策なんて事も考える事ができるようになってくるけど、ここが感覚的な美観に基づく暗喩のままだと、解決はない世界の話……って事になってきますよねw
ルイ >> うん。だからガンダム00と併せてって言い方をしたんですけど・・・>解決はない世界
LD >> 僕は「とある」のアクセラレータの話についてちょっと書くか…あるいは下の「がれれい」の話をまとめようかな?ってのが次のアクションかな?
ルイ >> 生の実感を得にくい命って事で、現代日本人などを普通に暗喩してると思ってますかね>キャシャーン
ルイ >> 「とある」もデートまで!w
LD >> まあ、普通に観ると、解決のない世界の話に見えますねw>「キャシャン」
ルイ >> まあ、ノミネートはお待ちしてます。作られたらレスしますんで。デハデハ。
LD >> 現代日本人かあ…。まあ、ちょっと、そこらへんはラストあたりの見極めになってきますね。
LD >> あ、はい。>ノミネート それではお疲れ様でした。
GiGi >> 先週は途中で消えてすみません。今週は土曜日の深夜だと助かります。
LD >> 土曜深夜は審議w
GiGi >> 個人的には昼でもOKです
LD >> では、昼にしましょう。
ルイ >> 「おねがいティーチャー」の1話観ました。予想のナナメ上過ぎてちょっと笑った。
ルイ >> 「これ何てエロゲ?」という言葉を用意して鑑賞に臨み、実際その言葉は適用できたんですが、使用法自体が異なっていたというw
ルイ >> つまり先生とのアマアマギシアンな展開、シチュエーションそのものをさして適用すると思っていたんですが、それどころじゃなく作品の精神レベルから「エロゲ」だったんですね。しかも「エロい=エロゲ」という線の引き方じゃなくて、KEYゲームの匂いが凄くする、という点でエロゲ。
ルイ >> シチュエーション自体もエロい事はエロいんですが、それより何より、これ「kanon」の前作とも言える「ONE」に構造似てるなぁ。
ルイ >> 音楽も「鳥の唄ですね、わかります」と思っていたら、作曲折戸さんなんですね。これ、鳥の唄とほぼ同じ打ち込み使ってるから同時再生で曲作れるんじゃないかな?
ルイ >> ゴールは「あなたと一緒なら停滞しない」なのか「あなたと一緒という停滞を選び取りたい」なのか、まあ何にせよ期待値3に対して8くらい出てきた印象ですね。あーよかった、とりあえずフタコイ対比目的で「ツインズ」だけ観る案採用しなくて。
LD >> ちなみに「ツインズ」より「ティチャ」の方が好きです。ハッキリ言ってエロいです。OPの「shooting star」はマイフェイバリットな一曲。
LD >> 「ツインズ」は先に言っておくと、双子繋がりで「フタコイ」と対比すると面白いかな?って程度の話で強烈に対象関係というワケでもないです。…でもこっちも好き。観といて欲しい。
LD >> …「レギオス」観ているんですけど…この英語パートってなに?(´・ω・`)ゞ
ルイ >> 英語パートは脳内から消すんだ。多分「世界がああなっちゃう物語」だと思うけど、それ以上に売上実験的な側面を感じます。結果がどう出るかは神のみぞ知る。


■■■■2009年03月13日■■■■
LD >> ああなちゃう物語………で?なんで英語?(´・ω・`)ゞ
LD >> http://www.tsphinx.net/manken/hyen/hyen0311.html ←とりあえず。こういう具合にシートを作成して…
LD >> 管理者の編集権限で、随時最新版に更新して行く方式をとろうかと思います。
ルイ >> つまりツリーにレスをつけていけば、そのレスが削除吸収されて最新版になる・・という事でええかええのんか?ですか?
LD >> そうでふ(´・ω・`)
ルイ >> 崎山、田中の飛び道具勢がドルアーガに・・・良いパート多いんだけど原画人数多すぎるなあ。
LD >> あ…レスは削除しない予定です。多少、意見とか書くでしょうし…。
ルイ >> ファティナに「引か」せてますけど、どうかな?この淡白すぎる引き方はもういっちょう裏返し、というのが見えるような。
ルイ >> >なんで英語 DVDで日本語版にした場合、売上貢献するかってとこですね。
LD >> 。o(お…「アキカン」案外いいか…?)←観ている
LD >> DVDで日本語版→ orz ああ〜な〜る〜ほ〜ど〜……いらねえ…orz
ルイ >> でも実際問題画質追求派が敢えてDVDを買う必然性はなくなってるわけで、そういう試みは1つ1つ死活問題だとは思いますね。オーディオコメンタリもそうだし。
LD >> 「ドルアーガ」作品エントリーしましたけど、強い一回って特にないんですよねえ〜。OPEDあたりか?
ルイ >> いや、だから雪崩オチ回w
LD >> (´・ω・`)ああ…雪崩オチねえ…。それなら僕は「常春の館」かなあ…。ドルアーガ攻略組の人が地味に脱落するあたりが好きかも。
ルイ >> ドルアーガのメタ視点、苦労性っぷりを象徴している1話です。>雪崩オチ トコハルの方は、ジルの決意に思考の流れが見えるようならってトコですかね。まあ、ノミネートは自由ですが。
LD >> んんん〜この回の「アキカン」は面白いなあ〜。ボリュームあるし…。
ルイ >> あやひはいい演技するなあ(*´∀`*) ニーナの「私は認めない」や、夏目の「憎い、憎い、憎い」など。声の裏返らる時がいい。
LD >> ああ…ほむ…。>ジルの決意の流れ
LD >> 「夏目」のは狛犬さんの話ですっけね?>あやひ
ルイ >> ジル自身が「あそこにいたいな〜」って心境は見せませんでしたよね。基本ウトゥが担当してて。だから「ジルは結局終始一貫して、ついたその時から出る事を考えてた」わけで・・・そこに決断は出てこないんですよね。ジル自身がもっと引っかかって葛藤すると良かったかなあって。・・・・・・・・でも、それはジルのキャラ格じゃないんですよね。
ルイ >> 2つ目の「憎い」が凄く良いと思うのです。一個目と三個目はイメージ範囲内なんですけど。
ルイ >> サヴァリスさん悪いなあーwこんなに裏返りフラグビンビンなイケメンは久方ぶりだぜw>レギオス
LD >> 。o(…しかし、観覧車の動きはきついのであった…) シナリオ・杉原研二…あれだ「5の2」「みなみけ無印」組の人だ。
ルイ >> ああ、プール回でしたか。「やらないか」ネタと同時に魔女の女の味方とか、細かく線を使いこなしてましたよね。アキカンの登場人物って、結構収まるところに必要最低人数で収まってると感じさせる1話です。
LD >> ですねえ…。>それはジルのキャラ格じゃない
ルイ >> ただ、ぶど子のオーナーは全然要らないんだよなあ・・・広橋さんなんて使っておいて・・・w
LD >> シンプルでツールなキャラなんで、使いこなせると、それだけで「回るん」でしょうねえ。>「アキカン」
ルイ >> でも、やっぱり作画はズタボロですけどね>プール回 ブレインズベース、何「抜き方」覚えてるんだ・・・?orz orz 君が望む永遠
ルイ >> →OVA版も、あそこまでテキトーじゃなかったぞ・・・orz
LD >> う〜ん!>9話視聴中 あれぇ?面白いなあ…どうしたもんかw
LD >> 正直、ブレインズベースというのが信じられませんねw
ルイ >> だから面白いって・・・w7話以降を遊ばせられる為の構成を組んでるんですよね。
LD >> いや、甘地五郎が影が薄いから、何気に半透明になっていたり、そういう“アイデア込め”がなかったように思うんですよねえ…。
ルイ >> ん?よいちの背の話をしてるのか?w
LD >> しかし……う〜ん、わかった。ちょっと土下座用意。
ルイ >> 土下座するほどのタイトルでもないですねえ・・・w
LD >> つか、最初っからこれやって…(汗)
ルイ >> んーと設定自体が一応fateとかセキレイなわけで・・・それをハーレムぢからで有耶無耶にしちゃう!というのを6話で組む事自体は、特に批判されることではないと思いますね。個別の技術評価は別ですけど。
LD >> 完全にモジュール構造で他はないんですけどね…。タケルとなじみが圧倒的に強くて、でもメロンの話なんですよねえ…。(←「読み」始めた!)
ルイ >> プールの話でも、能登子の方が「嫉妬」を強く発動させているのがこの作品のバランスなんですよね。メロンの話なのかな?w
LD >> 自称、独り言のやりとりとか……こういうの入れてってくれれば…って。……ほら、やっぱし甘地が半透明だしw
LD >> いや、なんだろ、そのうちメロンソーダ品薄になって、メロンが消える話だと第一話観た時にイメージしましたけどね。>メロンの話
LD >> あと「WHITE ALBUM」押さえているんですけど、判断つきかねています。
ルイ >> 「黒神」はいくら殴っても顔面に傷がつかない、女の顔の魔力を感じるアニメ。
ルイ >> つか、fateならジュースのシェアによって力の差が出ますよねw
ルイ >> ホワイトアルバムは分割クールと知った瞬間に俺の追っかけ意欲が超後手後手。
LD >> あ、「黒神」観てないwってか、落しちゃった!(=´ω`=)
ルイ >> 西村さんの作画の良さが味わえる作品ではあります。デルトラの西村作が好きだったから・・・←でも録画してない人
LD >> 「ホワイトアルバム」観て、こいついくら何でもモテ過ぎだろう…って思っていたんだけど「レギオス」の主役が軽快にため張っているので、そこに驚いたw
LD >> 「セキレイ」みたいな感じではないんですね?>「黒神」
ルイ >> それは天剣授受者に失礼だろうw>ホワルバ比較
ルイ >> んー、セキレイはヒロインが一番映えないギミックという弱点があったわけですけど、黒神の場合全体的に徒手空拳なんですよね。
ルイ >> 全員空手状態だと「一騎当千」みたいに壁に激突しまくるようなバトルにして、同時に服を脱がしていく手があるわけですけど、黒神それもしないで普通に進行しているので、何か絵の説得力が妙に乏しいんですよねえ・・・。
LD >> 「レギオス」幼馴染みが「弱そう」に見えたんですけど、設定格で引っ張り上げてきましたね。
LD >> ほう、ふむ。( ・`Д´・)φ 絵の説得力が妙に乏しいん……と。
ルイ >> 幼馴染は設定格異常に高そうですねwどうもあの英語パートと繋がってるという事は、「原初電子精霊の因果所持者」とか、そのレベルでしょう?wツエーツエーw
ルイ >> 絵は上手いんですよ。でもバトルを表現する手段がゼロなので。服そのままだし顔キレイだしで。
ルイ >> 基本的には幼馴染が比呂美、ニーナが乃絵で愛子がフェリって事でいいと思うんですが、違いがあるとすれば愛子フェリが一番人気という事・・・w
LD >> 「kanon」の祐一みたいに能動スケジューラーじゃなくって、受動リフレクターだから、いまいち観ていてSUGEEE!みたいな感動がないんですよね…(汗)んでも、家庭教師と、マネジャを上手いこと畳んだら凄いと思うかも…。>「ホワイトアルバム」
LD >> うん。え〜っと、まず「とるてあ」に当てはめるのがいいのかどうか分らないけどw…ニーナ=乃絵は声ってだけじゃなくって、それはそこらへんですよね。幼馴染み比呂美かなあ…フェリも単純に愛ちゃんより主張強いしw
ルイ >> どうなんでしょう?基本的にリーリンとニーナがいれば構造的に足りてるという印象があるので、そんなに悪い当てはめとは思ってないんですよ。ただ、愛子は「弱くなることを前提に組んだキャラ」ですけど、フェリは三軸四軸にする為に産んだキャラですから、レイフォンの言い換えのようなポジションになっているんですよね。どちらかといえば、愛子はクッキーや弁当作ってる子の方が当てはまるかも。
LD >> ああ、はい。僕的にはそっちかな…。>愛子はクッキーや弁当作ってる子
LD >> フェリは本当にハーレム構造にするために置いた感がありますねえ…。
ルイ >> 冬馬由美さんの演技が良かったな>黒神観てた
LD >> 。o(「ラインバレル」どっかでエントリーできないかな?)
ルイ >> でも、設定格の低いキャラが一番人気になってくれると、常時天秤のバランスは取れてラクですよね。>フェリ 但し、いざ進める時アシ引っ張りかねないけど。
ルイ >> 浜田賢二さんも上手い。・・・・・・・あと男性声優だと、PIPOPAのアイザワさん。あの人上手いですね。
LD >> クッキーは本当に徒手空拳が売りですねえ…。
ルイ >> 下げる使い方はしないってばっちゃが言ってた>どっかでエントリー
ルイ >> あの子はいいんですよね。報われなさが可愛さにそのまんま転化してるタイプだから。
ルイ >> ・・うおい!冬馬さんクラスでwikiの出演作が編年になってないと、ワケわからないやないかーい!orz
LD >> まあねえ、フェリに納得値のあるエンディングを……みたいな強迫を受けると、かなり歩み遅くなる事が想像されますね。
LD >> おっと「とある」は作品賞にエントリーしておくか。
ルイ >> ニーナと乃絵は殆どジャストと言っていいくらい当てはまると思うので・・・え?中の人は関係ないですよ?w 一緒にいたら共依存どまり、踏み出す為の出会いだったというラインは踏襲されそう。・・・ま、これは作者の価値観次第の面もありますが。
ルイ >> 「とある」追いつきました。まあ作品賞云々はノーコメントとして(えー?)2クール目の方が1クール目よりは絶対に面白いですね。
ルイ >> 「ゴーレム」のラストで当麻がゴーレムの腕をブレーカーで押しのけてるんだけど、あれってゴーレム瞬間粉砕じゃないの?と気になっていたりw
LD >> ハーレムっぽさが定型として固まってくるあたりが面白くなってくる際かもしれませんね。
ルイ >> レギオスにおいてハーレム視点はオマケに過ぎないとは思いますけどね>際 基本的にはあの上位種がいる世界での生き方の話なんでしょう。
LD >> 瞬間力場消失で、数秒後に崩れるかな?イノケンティウスの時みたいに消失する側から再生ってわけにはいかない物だと観ましたが…。
ルイ >> ミサカが3バージョンいるのが、いちミサカが強くなりすぎない方策としていい感じ。・・・でも視聴者の意識にはプールされるから「ミサカつえええ!」って印象になっちゃうんだけどw強いっていうか、出ずっぱりw
LD >> オマケって表現も難しいですけど、ルイさんの俺TUEEE!に見せかけて限界を知っている物語みたいな事を言っていて、それは「レギオス」観てすごく納得しましたね。
ルイ >> ああ、オマケというか・・・基本的な駆動力ですね。読者視聴者はそこを基本に、という。
LD >> 御坂は出た瞬間、人気つきそうな雰囲気がありましたもん。…「ハヤテ」のヒナギクがこういう感じなのかな?…僕はヒナギク人気というのは良く分らないんですけどね。
ルイ >> 主人公は冷められる程度に「世界を知ってる」んですよね。ニーナは「世界を知らない」からこそ言える面があって、そこは単純に主人公ヘタレって視点はスマンカッタと。・・・でも多分「知った」あとでもニーナは正論を吐き続けるから、結果的に正しくなるんですけどね!(開き直った!
ルイ >> ヒナギクは人気によって押し出されてるイメージですけど、ミサカはポジションから何から優遇されてますからね。インデックスより先に「当麻が当麻であること」の証明者になっちゃってるし。無意識のうちに。
LD >> 死のある日常ですよね。>「レギオス」
ルイ >> 4話あたりで主人公が1人で戦局を打開してる回がありましたけど、あれも実はフェリという天才がいなかったらどうにもならないんですよね。こう、俺TUEEの隠れ蓑がなかなかに達者です。
LD >> それはそんな話でしょう。ニーナ正論。…でも、ファーストの接触以外、今の所ニーナの主張は弱いですよ。フェリの主張がかなり強く感じますね。
ルイ >> フェリの主張って何でしたっけw基本現在ニーナ未来リーリン過去フェリって感じで・・・足引っ張ることしか言わないようなw
LD >> インデックスのポテンシャルが潜在型にしておそらく最強なあたりもね。…御坂の方が圧倒的に小回りが利いてしまうという……インデックス=お姫様、御坂=女騎士で、アクションをする以上、女騎士の見場が圧倒的に多くなってしまう事があらかじめわかっている。
ルイ >> その点ではこの虚数学区?だかの子とインデックスに線を引いたのは正しい施策とは思いますね。巫女は諦めるといいと思うよ。
ルイ >> 「ドルアーガ」もそうと言えるのかもしれないけれど、騎士と姫のバランス問題は大変ですねえ。
LD >> ああ、すみません。主張=キャラを出す出番みたいに思って下さい(汗) あやひ主役って話もあるけどw一般的に観るとやっぱり強い君の視点で動いていて、フェリは脚を蹴ったり、かなり主人公につきまとっていますよね。
ルイ >> 転校の時も、転校のお決まりとすら言えるクラスメイトのリアクションがゼロで俺様感涙。>巫女 わかってるゥ!
ルイ >> ああ・・・つまりニーナ主役視点は一般的ではないとw そうかなぁ?w
ルイ >> 主人公の事も世界の事も、基本ニーナ視点で「知る」形を取っていると思うので、そんなあやひ厨の戯言ではないと思ってるんですが・・・まあ厨なので区切れるわけもなくw保留w
LD >> その近代の解法は“戦える姫”だったわけですけどねwインデックスはかなり姫格が守られている感のあるキャラですね。当然といえば当然で、上条当麻は“無力な子”を助けるためのキャラクターですからねえ。
ルイ >> 戦える姫と、か弱い騎士、ですね。まーインデックスは思ってたほど空気じゃないですよね。ロリすぎてノーセンキューですけど(俺の好みかよ!)
LD >> んんんと。EDのキャスト順が、レイフォン、ニーナ、フェリ、でこれがそのまま作品内のキャラの優先順ではありますよね。
ルイ >> 自分が護られる姫じゃない時は、ペットのようなポジションをそれなりに上手にとってます。これ、格が高すぎるんでしょうね、やっぱりw直に「インデックスを守る」シナリオを組むと、殆ど終わる力学が働くようになってて。
ルイ >> いや、基本男性読者用でハーレム構造の受け皿ですから『主人公』がレイフォンなのは当然の話ですよね>キャスト順 ただ、それとはあんまり関係のない話をしているつもり。
LD >> なんで、ニーナが準主役…というか主人公がある種、超人的にかかれている以上、実は彼女視点(「ハルヒ」のキョンみたいな)の物語と言ってもいいとは思っています。
ルイ >> そうですね。てか、「ハルヒ」の主役ってキョンでしょ?え?w
LD >> ああ、はい。すみません。僕も、レイフォンが先にクレジットされているから、レイフォンだよ…ってつもりではなかったです。むしろ、僕がフェリの方が主張が強いといったのに、ニーナが二番目な事に注目して欲しいくらいで。
ルイ >> ああ、なるほど>ニーナフェリの順 この辺、意識的に毎回ごとの判断でキャスト順をいじるタイプもありますよね。「ギアス」あたりが典型なんでしょうけど。
LD >> いや、ルイさんは、キョン主役でしょ?みたいな話をしているとは思っていて。僕の言った主張が弱いの意味合いを説明しようとしているんですが……。やっぱりニーナって設定格的には(今の所)何もないワケですしね。
ルイ >> あれ?そうです?>設定格
LD >> キョンの例えに乗るなら、ハルヒがキョンに潜在的に惚れていない状態?みたいな?ハルヒの方からキョンに絡んでくるわりが薄いの(他者へのからみと平等)なので、キョンもすこし離れて観ている感になる…ような感じでしょうか。
ルイ >> 電子精霊に命貰って、お陰でリンクがあるせいかツェルニに懐かれてるんですよね?寧ろ僕の中ではフェリがノー設定格みたいな・・・いや天才ですけど天才であるってだけなので・・・「主張」の捉え方が難しいですね。
LD >> あれ?それは見落としましたか?電子精霊の話は潜在的なものだとは思いますけど…。
ルイ >> ふむふむ>ハルヒがキョンに惚れてない状態 ・・・あそこまでわかりやすい度合いじゃないですけど、ないとは思ってないかな?「隊長、指示をください」というのは多分そういう事でしょうし。
LD >> いや、設定格の話は混乱を招きましたね。まあ、ようするに一応、レイフォンが何をするか?で話が進んでいて、フェリやクッキーの方がレイフォンへのアプローチが強いので、その分、主張というか…つまりキャラを出す出番が多いねという話ですね。
ルイ >> ああ、なるほど?それで言うと、やっぱり「ハーレム」と「物語」で言葉をそろえたせいで混乱してしまったのかもしれません・・・僕は基本後者で捉えているので。えーと・・・
LD >> でも、まあハルヒを中心にハーレム構造が作られていれば、キョンといずれ何処かで交差すると思えるように描かれていても、まあ、少なくとも今は主張が弱いという評はあるかな?と。そんな感じですね。
ルイ >> 寧ろ、フェリやクッキーは現状「アプローチするしかない」んだと思ってますね。ニーナは黙っていてもレイフォンの生き方の部分と螺旋を描く関係である事が目に見えてわかっているので、その彼女にアプローチなんかさせた日にはそれこそ一本かぶりで。・・・ちなみに、その最上位種としてリーリンがいるイメージですね。設定格が最強クラスなので、遠方にいてもバランスが取れてしまうというw
LD >> そうですね。フェリもクッキーも、物語的にはかなり不要な事は確かで…構造にせんがために置かれた感があるってのは、最初に言った通りですね。
ルイ >> レイフォンが何をするか?とニーナが何をするか?が螺旋というイメージなので、やっぱりそこで他のヒロインがアプローチしてても、だからニーナの主張が弱いとは思わないかな?あの2人、生きようと思ってれば自然に繋がる関係でしょうから。だからまあ、乃絵なんですよねえ。乃絵も恋愛視点で観ると、実は大して押しって強くなくて。
LD >> まあ、僕もフェリの方が正ヒロインに思えるほど「強い」という話のつもりもないのでw …言われる通り、いずれ通じるから今は抑制されているって話は納得がありますね。
ルイ >> クッキーに非力な一般人を代表させる為にデートさせたのは、悪くない「使い方」とは想いましたね。
ルイ >> まあ、フェリが一番人気なんですけどね!
LD >> というか、僕が、いずれ通るであろうという注釈を入れずに現状のみを評して、弱いといったのがよくなかったかな?w
いずみの >> ところでゾクセイの話は……?
LD >> フェリは「彼女が笑うか?笑わないか?」なんてエピまで持ち込まれて、かなり可愛がられている感はありますね。>フェリ
ルイ >> いえ、その感覚はわからなくはないですね。要は、僕は現状だけでも弱いとは思ってない、寧ろバランスだって思ってるってことかな。・・・・・・・何より、そうでないと「メイド回」を挟む意図が見出せないwあれは、物語においてフェリが弱いというバランス判断からですよね。
LD >> おっと。すみません。とりあえず本屋で探してみたんですが、入った本屋では置いてなかったです。
ルイ >> ゾクセイは明日チェックできるかなって思ってますね。
LD >> >「ゾクセイ」
いずみの >> なるほど、というかぼくもどういう話からの流れだったのか微妙に忘れかけてますけど
LD >> ん〜……w いろいろな言い方ができるから難しいですねw>フェリが弱いという
ルイ >> とりあえずハーレムメーカー文脈の中のチェックポイントって感じだったようなw
ルイ >> いや、だってあのメイド回って完全に浮いてますよね?あれを挟まないと一番人気である彼女へのバランスを取れなかったという事は、言い換えれば本編での彼女がいかにふじこ
いずみの >> 内面の根拠と、「主人公を問い掛ける」話の文脈でしたね http://www.tsphinx.net/manken/chat/vichat.php?vi=2009-03-08
LD >> フェリが物語に真に絡む設定格からは外されていて、それはクッキーと同格レベルって事はわかって、その意味では「弱い」からと言えそうです。でも、まだ物語が始まったばかりでもあるんで、今の段階ではフェリのキャラを「積む」ためのビルド・ターンと言ってあげた方が優しいように思えますw>フェリ
ルイ >> ハーレム構造の中心点の動機や根拠の有無が物語になる〜みたいな話で、そういえばゾクセイは最後逆転して「実はその何もないっぽい○○くんこそが女性達に求めてたものだったんですよ」みたいな・・・そんな流れだったような。
いずみの >> こういう問題の話なんだと思ってるんですが http://crusherfactory.net/~pmoon/mt/002026.html
ルイ >> ×女性達に ○女性達が
いずみの >> そうそう>最後逆転して
ルイ >> いや、フェリのポジションはクッキーとは違って「ある」んですよ、一応w「昨日のレイフォン」といいますか・・・ちょっと好意的に取れば、ともに歩んでいく同じ位置の存在という事になる。ニーナは螺旋と言ったように、別の所から登り高めあうような関係で、ゴールにリーリンでしょう?
いずみの >> 正確には「ゾクセイ」というのはダブルミーニングのタイトルで、「ヒロイン達にとっては毎回の主役がツボの属性だった(だからへたれモテモテ状態だった)」という視点の折り返しが起きてたんですな
ルイ >> ・・・あああ!「毎回の」か!そういう事か!
ルイ >> 前回仰ってる事はある程度掴んでるつもりだったけど「わかってない」判定だったので、どういう事かな?と思ってたんですが・・・なるほど・・・最後に一例ひっくり返すことで全部の視点がひっくりかえされた感じなのかな?まあ、読めばわかるか・・・今日読みます。
LD >> ああ、ふむ。>毎回の主役がツボ
いずみの >> 「実はヒロインの属性が主役の男の子だった」という逆転構造になってる……って書いたのに反応が無かったので、ギャー! こいつら忘れてやがる! と落胆したわけですが(笑)
いずみの >> ぼくも当時、友達と「そういう解釈で盛り上がっていた」レベルだったので「そうとも読める」レベルかもしれませんけどね、まぁ。
ルイ >> オセロのような仕掛けという部分には思いが至らなかったですね。ただハーレムメーカーの物語文脈でいくと・・・難しいなあ。相手に求めているものが実は当人の内部にもあるものだった、という視点の担当バランス、その天秤を整える作業がハーレムメーカーの内的な物語、って流れと元を同じくしている・・・って捉え方はありえるのかな・・・ええい、まあ、明日w
LD >> うん。そこはニーナの捉え方の違いが出ていますね。僕は特にフェリのメイド回をバランスだという感覚では観ていなくってキャラ積みのものだと思っている。始まったばかりだし。…でバランスって違いがどこで出るかというと、そのバランスを取るための一方の対象、つまりニーナをどう捉えているか?って違いの話になるワケですね。
いずみの >> 無属性の透明主人公と思わせておいて……っていうひっくり返し方なので、ちょうどその時しておられた話にマッチするサンプルだろう、と。
ルイ >> いや、あるかな・・・一方的な「プレイヤーキャラの攻略」というところに、被攻略キャラのプレイヤー攻略、という逆転の視点を織り込むことは、一方的な攻略行為者である主人公の理由や根拠を問うことと基本的には・・・・オーバーヒート!w
いずみの >> というかずーっと引き摺らせている指摘ですけど「視点の折り返し問題」にはちゃんと頓着した方がいいですよ>難しい
LD >> うん…、あっこには無かったからなあ…次どこ行こう…。>「ゾクセイ」
ルイ >> ふむ。3話のメイドはあんまり唐突じゃなかったとw
LD >> まあ、「乃木坂」の主人公はどうなんだろう…。
いずみの >> どう考えてもアマゾンで新刊買った方がローコストだと思いますが
LD >> そうですね。だって学園生活を楽しむような設定にもなっていて、実際、クッキーとデートしたりもしてますしね。>メイド
LD >> う〜〜んw…まあ、ちょっと近所を探してみますよw
ルイ >> 乃木坂の主人公は、現時点では視点を織り返す余地もないですねw折り返されたくないから運命設定と趣味人格肯定をワンセットにしているわけでw でも例えば、同じくらい乃木坂さんの趣味を肯定してくれて性格もよいイケメンが現れた時に、彼女が「私にとってのユウトさん(?)とはどんな人?」とか・・・そういう「終わらせる物語」になれば、突然何か始まるかもしれないですね。
いずみの >> リンク先で語られてる「サブヒロインが折り返すパターン」をどう処理するかが近代ハーレムもの問題のほぼ全てだと思うんですけどね
ルイ >> いやいや、クッキーのデートはだから、Bパートの汚染獣に襲われたときの「守るべき無力な人々」の代表として想起されるためにAパートに入ってるので、極めてわかりやすいんですよね。意図がわかりやすすぎて可哀相なくらいでw
ルイ >> YAWARAは何か、かなり序盤で折り返しはじめてたようにもw
LD >> 問題ですか…(思考中)
いずみの >> 「3点在庫あり。ご注文はお早めに。」ですよ(笑)>ちょっと近所を探してみますよ
LD >> やあ、でもまあ、フェリがバイトを探していたら、変なってワケでもないですけど、ある意味不本意なバイト掴まされたって展開はある作品に思いましたよw
いずみの >> 「とある魔術」もスピンオフがある時点で推して知るべしですしね
いずみの >> <折り返し逆玉砕ヒロイン
ルイ >> 展開・構造の折り返しとサブヒロインの折り返し・・・どちらも同じ言葉を当てはめてるんですね。軽く混乱しそうだ。
ルイ >> あ、いや、いいのか。春菜ちゃんが織り返したから勝負所近いですよ、って主張ですもんね。
いずみの >> 折り返してるのは「主体としての主人公」だからどれも一緒ですよ>軽く混乱
LD >> う〜ん…。>アマゾン見ている まあ、ちょっと僕はいずみのさん以外の人からも「あのマンガ読んでね」とか言われたりもするので、それを端からアマゾンで買うみたいな事をするのもちょっとツラいんですw
いずみの >> だから「春菜ちゃんが」じゃなくて、折り返しの主語はリトなんですよ。
ルイ >> ふむ。僕は3話時点では何せ作品世界が確立してないから、フワフワしてしょうがなくて・・・あんな話組んでる場合じゃないだろ!って思ってたんですが、今思うと細かく情報はあったかもしれないですね。武芸長なのに単独ではあんなちっちゃいバケモノにタイマンで勝てない、というあたりに、あの世界というものが表現されていたのかも。>メイド回
いずみの >> 春菜を見ていたリトが「客体」に折り返した、という変化を指すので
LD >> 春菜ちゃんが独白し出したら、けっこう勝負所に思えますね。…って、ララも実は独白視点はない?
いずみの >> それ、今までのとらぶる読んでない人の感想では(笑)>春菜ちゃんが独白し出したら、ララも実は独白視点はない?
いずみの >> mixi内ですが、当時のぼくの感想が、こんなのでしたね http://mixi.jp/view_diary.pl?id=955881032&owner_id=29788
LD >> いや、ララに春菜の想いがばれるあたりで、春菜が独白していた記憶はあるんですが……ララはどうだったかな?って。
LD >> って、まあ、ちょっとそろそろ失礼しますけど。
いずみの >> 春菜の独白の直後にララが独白することでメインヒロイン格を保っていた、みたいな展開だったわけです>当時
LD >> 。o(やっべ〜……orz また遅くまで話してしまった……orz)
ルイ >> ふむむ、主体としての主人公に限定されます?基本的に織るのは線という事じゃないかな・・・AとBの関係性の線を折り返すって事なのでは。 例えばメインと関係ない関係性に折り返しが起こる事でドミノ状に繋がるってケースもあるのかな。とか。
LD >> ああ…そこらへんララも内語でしゃべったりしたのかな?
ルイ >> 春菜ちゃんは結構独白ヒロインですね。
いずみの >> メインと関係ないなら、それはどちらの視点も等価なので。返すも返さないも無いという
ルイ >> ララ「も」って事はないんですけど。ララ「が」なら結構通じる話だと思います。ララは春菜ちゃんの独白をそのまま行動に置き換えるような形で成立してたんですけど、数ヶ月前に「恥」を覚えたんですよねw恥ってやっぱ、秘める感性でw独白との相性がいいw
いずみの >> しょせん脇役と脇役の関係性ですからね
LD >> 「みゆき」何かは最後まで主人公の視点で走ったわけですけど……(あれは鹿島みゆきの視点が入った事になるのか?)……そういう本来一人称的に語られていた物語の形式が変わる瞬間か…。
いずみの >> あとこの「うっかり感情移入」の概念もセットにしておくとわかりよいですね http://crusherfactory.net/~pmoon/mt/002014.html
LD >> うん、そう。ララはストレートな事もあって、なんか行動(外観)で何か変化があった事がわかるんだよねえ。
LD >> まあ、そんなトコロで、失礼しますね。
いずみの >> おやすみなさい
LD >> お休みなさい。
ルイ >> うっかり感情移入の話は、どちらかというとアクセラレータの話に繋がりそうだw
ルイ >> ふむふむ。ララに内語を使わない事で、女性視点での感情移入先を春菜ちゃんに集めているという事ではあるのかな。まあ、今や「とらぶる」は終盤の為の織り返しというよりは、ここで1回セットして、あとはどんだけ「うる星」できるか?みたいな、別のチャレンジをしている気もw
ルイ >> ・・・っていうか、マーダーライドショーの2面白いのか・・・そっちが衝撃の情報だ・・・orz
いずみの >> クロスゲームは序盤から青葉視点なので折り返すというほど反転しちゃない話ですね。
いずみの >> いやだから、内語入れてますって>ララ
カルマ >> うーむ・・・http://blog.goo.ne.jp/panyawo/e/c389c0990cc570dbfb7477c7d073db13
LD >> (´・ω・`)。o(…「バーディー」視聴中…)
ルイ >> なんじゃこりゃ・・・>海腹川背さん
ルイ >> http://www.mediafactory.co.jp/animation/a101.html あ、ネトラジ通の方ここの放送局が何故かメディアプレーヤーで再生できないんですが、アドバイスお願いしますw他のネットラジオ局はいけるんだけどなあ。
ルイ >> 「おねがいティーチャー」フッツーに、僕の1クール十傑に入ってくる勢い。名作じゃないかこのヤロウ。
ルイ >> 金月さんのフタコイ、黒田さんのおねてぃーという事になるかな・・・
LD >> そうですね。黒田先生は「リヴァイアス」も良いのですが、ラブコメでは「おねティ」が良いですね。
LD >> 先の「H2O」とかの話で、07式の形がちょっと分ってきたり…09にして。ところで「バーディ」いいなあ…。


■■■■2009年03月14日■■■■
LD >> 「スクイズ」、「sola」、「マイユア」…ここらあたり、故に「H2O」は08年だけど、この系譜。
ルイ >> 12話まで一気に観てしまった。ハイハイ傑作傑作。ONEの影響が強烈にあるから折戸さん、という順序なのだろうか。
LD >> (´・ω・`)。o(…「ライドバック」視聴中…)
カルマ >> 普通に繋がりましたけどね>ラジオ とりあえず直リンをクリックしてみてはhttp://www.mediafactory.co.jp/files/d000093/phantom_001_3lca.asx
LD >> (´・ω・`)。o(ふむ…「ONE」…)
LD >> 「ライドバック」のリン。……よくみると「バリバリ伝説」の巨摩郡みたいな髪の立ち方してる…w
GiGi >> ……
LD >> |・ω・`) 。o(……)
LD >> |(´・ω・`)ノ <よっす!
LD >> 。o(…え〜っと、15号、15号……)
GiGi >> そういえば蒼天航路のアニメは本当にやるのか。どんな仕上がりなんじゃろ
LD >> 今期選考、今、溜めているの処理しているけど、なかなかおっつかない……「ムント」とかも観直さないとね……つか、「ミチコとハッチン」本当に観てないな…。
LD >> ん〜……ゴン太先生に画を描いてもらって、紙芝居みたいな感じにした方がいいように思ったり……NHK教育みたいな…w
カルマ >> こんにちは〜
GiGi >> 【2009年春アニメ】2009年春 新作アニメ一挙紹介!‐ニコニコ動画(ββ):http://www.nicovideo.jp/watch/sm6354473
カルマ >> 「井上雄彦ぴあ」買いそうになりました。とりあえず読んだ尾田先生と井上先生の対談は面白かったです。
GiGi >> 花咲ける青少年もアニメ化するのか…
LD >> http://kc.kodansha.co.jp/SEP/02222/01/sotenkoro/ ←お、こんなの見つけました。…キャラクター・デザインがちょっと変わった体制なので、相応には気をつかった感じになるのかな?>「蒼天航路」
LD >> ちゅか……この動画すごいですね…w >新作アニメ紹介
GiGi >> 芦田豊雄とか高屋敷英夫とかえらく年季の入った名前が並んでますな
カルマ >> アニメは・・・最近はみなみけで、藤岡まわりの話だけで満足する自分に気づいたり(苦笑)
LD >> 「マリー&ガリー」……と。( ・`Д´・)φ
GiGi >> 「練習はアニメ4時間見てから」――長島☆自演乙☆選手、K-1戦う“ヲタ”の日常 (1/3) - ITmedia News:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0903/13/news055.html
GiGi >> 突っ込みどころしかなくて素敵だ。
カルマ >> うわ、凝ってるなぁ・・・このテの動画は想像つくので観ないことにしてるんですが、こんなことに(汗)
LD >> あかん…見入ってしまう。ブックマークと。……しかし、4月はかなり力入ったの多そうですね。
カルマ >> ニコ観てるアニメオタク層の子供向けアニメに対する興味のなさも、コメントで見え隠れしますね
LD >> 長島さんは、ホントにオタクっぽいというか……いじめられっ子だったんじゃないかとも思うんですけど、そういうのがいい方向にはたらいているような気がしますね。たまたまTVで彼のファイト観たんですけど、よかったし。
LD >> でも、紹介する方(うp主)は網羅性を重視するはずですから、そういう人たちにもまんべんなく目に止まるようになるのは、よい事ですね。>興味のなさ
カルマ >> バスカッシュは観ないとなぁ・・・あとは、咲。
LD >> 今度は、VCで「ストUターボ」落してきて遊んでたり…。ちょっと入力がおっつかなくなっていて、今、手首とか痛いです。
LD >> 「バスカッシュ」は知っている新作アニメの中では一番期待値高いですね。…って、そういえばアニメージュ買ってきてそのまま放ってあるんだった…(ごそごそ)
GiGi >> 格ゲーやるとスティックが欲しくなりますね。
LD >> あ!そうそう「マジンガーZ」が新作されるんだった…。
LD >> さて、ではそそくさと一番に入りましょうか。
カルマ >> 今川監督ですよね。ジャイアントロボの。>マジンガー
LD >> 「Dグレイマン」が連載再開だったワケですが……なんか覚えてない(汗)でもレベルたけぇ話になっているなあ…w
LD >> げぇっ!?今川監督!?>(´・ω・`;) ←なに?どういう意味?
カルマ >> 単行本から入って、最近買うのをやめたんですが、今どうなってるんでしょう。
カルマ >> いや、そのままの意味では?(笑)>げぇ
LD >> 「フープメン」いきなりヒロインの彼氏とか出てきてますね。…んでも、次回では「別れた」とか「勝手に言われてるだけ」とか一歩外してくるのでは?って思ったり。
GiGi >> 「フープメン」いい滑り出しですね。勝手に言ってるだけ路線な気はしますが、まあまだそんなにヒロインに入れ込んでる感じもないのでw。
カルマ >> フープメン、テンポが思ったより速いです。バスケの上達も2話で結構早い
LD >> ん〜…今川監督、基本的には好きなんですけどねえ〜…こういうリメイク的なのやると“変な解釈”と“趣味”が入っちゃって…闇鍋っぽくてかつ味のインパクトがない、みたいな事になっちゃうんですよねえ…(´-ω-`;)
LD >> ヒロインに既に彼氏がいる状態で続けるのも挑戦的で「面白い」んですけど、多くの読者のモチベーションは落ちやすそうですよね。>「フープメン」
カルマ >> まだそんなヒロインが魅力的に感じられないのも弱さではありますね。今の段階ではあんまり必要性を感じないというか・・・
LD >> 1:ジョシュの背がそんな高くない、2:ゲームで遊ぶシーンを入れる、3:ヒロインに彼氏がいるとか言い出す …ここらへんの情報を集めても「黒子」とは違う視点で話を進めようとしていますね。…敢えていうと「スケットダンス」に近い?→
LD >> →もっともジャンプ連載の路線は“変更される”ので、どうなるかは分りませんが…。
カルマ >> 黒子に比べると、安定している印象はありますね。ただ、突出してここが面白い、というものもないというか。
LD >> カルマさんの、単行本から入って〜は「Dグレイマン」の話ですね。今、どうなってるんでしょうねえ…アレンが教団から疑われながら、任務を遂行している…って感じなのかな?
LD >> “突出しない日常”を描こうとしているように見えるので、なかなか難しいですね。…でも、ああ、そか。この新しく出た“彼氏くん”の動きでそこらへんもまた変わってくるかな?そも、今まで何で練習に来なかったのか?とか。
LD >> 「ワンピース」は次、署長の毒が回る前に、倒してしまうのか、ちょっと違う展開をするのか?
カルマ >> あぁ、すみません>グレイ なんか単行本で、教団が襲われるところまでは読んだんですが、立て直したの?・・・なんか、滅亡?までギリギリじゃなかったの?
GiGi >> バクマンは本当に展開が早い。
カルマ >> 倒したとしても、腕が使い物にならなくなりそうですね。 Mr.2が簡単に逃げたのも気になる。
LD >> 単に毒が回る前〜だと、今回の展開少し冗長というか、その結論ならこの回の内に決着つけてよ…って思うかな?
GiGi >> ルフィに対して「貸し」を作るチャンスかも知んないですねw。
LD >> ギリギリ回避したみたいですね。…クロス元帥が生死不明で、他にも犠牲キャラ幾人か…だったかな?>「Dグレ」
カルマ >> シュージンに話しかけてたクラスメートはただのモブなんでしょうか>バクマン

MANKEN CHAT(1.1)