漫研チャット
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■■■■2009年04月17日■■■■
kichi >> ……リストランテパラディーソ見たいなぁ。原作好きなもので。ネットじゃ有料配信みたいなんですよねぇ……(´・ω・`)まぁ有料でも……と思わなくもないですが、PCの視聴環境あんまし良くないこともあってどうも……
LD >> 「リストランテ」出来はかなり良いですが…多分、原作紹介以上のものではないような…そんな気がします。
LD >> ………よし分った。「たゆたま」はチェックや!チェックやでぇ!(`∀´ )
LD >> 今週の一番は本日深夜という事でお願いします。
井汲 >> 東のエデン、2回目も釘付けになって見てました。あの「手をさしのべる」所がよかったなあ。


■■■■2009年04月18日■■■■
LD >> |ω・`)
LD >> |ω・`) 。o(…ちょっと作業中…)
kichi >>      こんばんわー(´・ω|
エルバ >> |ω・`) 。o(…ちょっと覗き中…)
kichi >>      覗かれとるΣ(´・ω|
エルバ >> |ω・`) 。o「…今晩は…」
エルバ >> |ω・`) 。o「…月がキレイですね…見てないけど…」
kichi >>     (思ってるだけなのか口に出しているのか……)o。(´・ω|こんばんわー
エルバ >> |ω・`) 。o「…いやいや、kichiさんもキレイだよ…」
カルマ >> こんばんは♪ 作業しつつ。
kichi >>    口説かれとるΣ(´・ω|
エルバ >> |ω・`) 。o「…いやいや、カルマさんもキレイだよ…」
kichi >> こんばんわー(´・ω|作業とか特にせず……
カルマ >> 今宵のエルバも鬱くしい…
LD >> | ´_ゝ`)。o(……みんな、覗きグゼがついているな……)
エルバ >> |ω・`) 。o「…カルやん、ひどぃよ…」
kichi >> そういえば「初恋限定」もネット配信されてたなぁ……というわけで観てみました。たぶんほぼ原作準拠だった気がしますが?(原作1話よく覚えてなかったw)、クオリティ高くて良かったですね。
エルバ >> |ω・`) 。o「…それでは今週の一番は…LDさんの美貌ということで…」
GiGi >> 東のエデン見ました。期待に違わぬ出来で大満足です。
カルマ >> そういえば、kichiさん。「なのはStS」僕はハマれなかったのですが・・・なんというか、ジャンプマンガの無茶な拡大路線に見えてしょうがなかったのですが、どんな印象でしょうか?
LD >> もうすぐ終わりますので、ちょっと待っててね。
エルバ >> LDさんおすすめの「シャングリ・ラ」は、「けいおん」と「東のエデン」の裏放送という過酷な状況で・・・
エルバ >> なのは大ファンな友人が、「なのはStS」にはイマイチ嵌れなかったらしい
エルバ >> |ω・`) 。o「…LDさんの作業は…きっと年賀状かいてるんだな…」
GiGi >> 石川社長の「現場力革命」読みまして、IGの軌跡が改めてよくわかって面白かったです。
kichi >> う〜ん、私は拡大路線とは違う印象ですね。魔法バトル的にはそう「拡大」って感じでもないですし、それより私はキャラが成長して大人になって視点が上がって、「組織」での関わり方とかが深く描かれていってる辺りが良かった印象ですね。
カルマ >> いまciv4のスパイ経済を見ています>GiGiさん 外交の面白さとかがわかるなぁ・・・低難易度でヌルいプレイしかしてなかったので驚きというか、そういうプレイを許容する懐の深さにも感動ですね。
LD >> 過酷ですねえ〜。>「シャングリ・ラ」 (作業中)
kichi >> まぁ、この前も書いた通り私は教官ものとか好きなもので、個人的ツボに嵌ったっていうのは大きいと思いますけど……、でもいろいろ面白い要素盛り込まれてて良かったと思うんですけどね……(´・ω・`)でもどうやらここでは劣勢のようだ……
カルマ >> あぁ、僕はマクロの設定を描き切れてないという印象だったのです。設定に対してキャラの存在が特例的に整備されすぎてるというか。うーん。
エルバ >> 「スチュワーデス物語」ですね。>教官もの
kichi >> たしかにマクロ的にはツッコミ出したらキリがないんですけどw、でもそこを無印やA'sでの「積み」で吸収してるって印象ですかね。
カルマ >> まさにジャンプ漫画の修行メソッドなんだけど、冗長に見えてしまいましたね>教官モノ
エルバ >> |ω・`) 。o「…ふるい、ふるすぎるよ、ままん…」
kichi >> 特例的なのを「都合がいい」と思うよりも、「あのキャラが立派に成長した」という喜びと、そう成長するだけのキャラではあったという納得感ですね。……正直、それだけで泣けるw
kichi >> そこはやはり好みの問題なんでしょうかねぇ。個人的には終盤の展開より前半の訓練部分の方がずっと好きです。ティアナ回×3とかもう最高でした!w
カルマ >> 1期2期は好きだったんですよね。あの頃は、物語自体はミクロに焦点が定まっていて、背後に『作り込まれてる感じのする』設定を感じさせるところが良かったように思うんですよね。それが、マクロが前面に出てきたときに扱いきれなくなったというか。
GiGi >> スパイ経済の人の動画を見るとcivやりたくなって困ります。ちなみに自分も天帝は無理です(笑)
エルバ >> 「なのはsts」の最大の盛り上がり所は、「ちょっと頭を冷やそうか」でしょうJK
LD >> よし。
カルマ >> だめだ、大商人を見て引っ張り出してクリアし、また眠らせようとしたのに・・・またインストール始めてます(汗)>civ
エルバ >> よし。
ルイ >> 娘に「彩陽」って名前つけてプリメ5始めたので今日は休みますってのは嘘と本当が混ざってますがジャンプ売り切れてたので後から参加します。
kichi >> まぁ、マクロを意識し過ぎると厳しいかもしれませんね。ただ、個人的にはキャラの格上げに上手に設定を生かしててバランス良いと思えたんですよね。1期2期くらいではちょっと物足りないっていうのが私の感覚ではありましたし……。
LD >> む〜ん。やはり「なのは」観ないといかなそうだな…。もうすぐ「ハンドメイドメイ」を見終わるから優先順位上げるか…。
kichi >> アレは良かったですねぇ〜>頭冷やそうか
LD >> まあ、今期「バスカッシュ」がいいと思うんですけどね。あんまし、評判に上がってないのが、けっこう不思議だ…。
エルバ >> あやひーは今期も多いね。ってか、スフィアーが多い。
エルバ >> LDさんめっ!
エルバ >> 「バスカッシュ」 中部日本放送(CBC) 4月22日より 毎週水曜 深夜2時30分〜
カルマ >> ふむ・・僕も観たのだいぶ前(本放送)なんで、記憶も曖昧なので・・・解釈の差かな? 本放送は作画が悪かったのも印象面でマイナスかもなぁ…
kichi >> LDさんだとどうなんでしょう……。私の実感よりずっと不評みたいですし、あんまりお薦めする自信はないかも……(´・ω・`;)
カルマ >> あ、ルイさん。来週の『鷲崎健の超ラジ!』に高垣さんが出るそうです(公式の反映はまだ)http://www.joqr.co.jp/blog/choratake/
LD >> 「バスカッシュ」、「東のエデン」、「シャングリ・ラ」、そして「けいおん」、さらに「タユタマ」……こんなあたりではないかと……あとは付随するもの以外、ずっぱし切ろうかなあ…。
ルイ >> 今期はバスカッシュとエデンとファントムおさえつつマリガリとリストランテとティアティア観たりなんかしつつ気が向けばタユタマとけいおん押さえればいいんじゃない?でもとにかく黙ってエリン観てろよっああシャングリラまで観てねーやって期ですね。
カルマ >> うーん、1期の前半がまんま「CCさくら」なのを乗り越えれば、2期までは保証いたします。>なのは
ルイ >> 安西先生・・・超ラジって・・・どう聴くんですか・・・orz
エルバ >> はーはっはっはっは、俺は今期も10本以上追いかけるぜっ
エルバ >> 諦めなさい。それでゲーム終了ですよ。 >ルイさん
LD >> まあ、僕は仮に「つまらない」ものを観たとしても、一向に構わないというか、それはそれで「愉し」ませてもらう人間なので。……というか以前から薦められて既に用意もしているんですけど、いろいろ他の優先順位が上がったりして延ばし延ばしになっていたんですよね。>「なのは」
カルマ >> 諦めたら、そこで視聴不可能ですよhttp://www.uniqueradio.jp/agplayer/player.html
カルマ >> なんか、今再放送してる井口さんの番組にもスフィアが出られる?みたいなのでチェックどうぞ。
ルイ >> ゆかちーは伸びると思ってた!←
LD >> うん。実は第一期の最初の2、3話は観まして、けっこう「さくら」を想起したりしていましたw>「なのは」
エルバ >> 井口ユカのラジオも良いよね(ハァハァ
ルイ >> LDさんはなんでけいおんやタユタマ挙げてマリガリやファントムをシカトこいているのだろう。ボケ症状かな・・・
カルマ >> 「ガールズの番組」としか言ってないのですが、曜日をまたいで出るとは思えないんで・・・うーん、どうやろ?ちょっとチェックしてみてください。僕は鷲崎リスナーでしかないので。
ルイ >> このアドレスで他の超ラジも聴けるとですか?
GiGi >> 東のエデンと周回遅れでエリン見るかなーと。東のエデンのファーストインプレッションは週末中には書きたいところ。
LD >> 「シャングリ・ラ」は人を選ぶと思うんですけど、けっこう“複雑”で良かったです。炭素輩出削減ができずに東京が熱帯化(?)、緩やかに人類ボロボロ、みたいな世界の話なんですが…。
kichi >> 実は私は1期はそれほどでもないっていうかフェイトちゃんカワイソス一点突破みたいな印象だったんですが、その「積み」を受けつつ数段熱い展開を見せる2期からは大好きですね。>なのは
ルイ >> あっと、あと「初恋限定」だな。原作踏襲ながら演出がキッチリきまっていて良かったです。いつかデザイン再現できなくなるんじゃねーかって悪趣味な期待も込みで見守りたい。
カルマ >> はい、全部ここです。 地上波のラジオみたいな感じで放送スケジュールが決まっているんですよ。
ルイ >> じゃあこれ生放送ですか!俺ゆかちーと赤い糸で結ばれてる! ※教えてもらっただけです
エルバ >> ルイさんの目が、いつになく真剣だ。
ルイ >> あやひとお好み焼きが絡むと俺はいつも真剣です。
エルバ >> 再放送だと・・・
kichi >> 「初恋限定」クオリティ高かったですねぇ。水泳部回とか旅回とか楽しみかもですw
カルマ >> まぁ、こんな感じでニコにもこっそり上がるので、見逃したら言ってください(笑)http://www.nicovideo.jp/watch/sm6718560
エルバ >> ゆかちーは阿澄佳奈さんと絡むと、非常にかわゆいです
ルイ >> うん。JCの磨き上げてきた技術の方向が見えるって意味でもよかったです>初恋限定 端的には・・・
カルマ >> いえ、今日の夕方の生放送の再放送です。まだコンテンツが足りてないので・・・>赤い糸
エルバ >> カルマさん、それは内緒にしてあげて。夢を見させてあげて><。
ルイ >> 遠景のモブや廊下生徒なんかの「実感を伴う動き」には殆ど手間をかけておらず、その分で足りない感はあるんですが、それを全部中央のキャラ演出で手抜きしないことで穴埋めしてるって感じですね。京アニよりも枚数の使いどころがわかっている感じなのは、これまでの蓄積なのでしょう。
LD >> 「マリガリ」は一話押え損ってへこんでいます…orz 「ファントム」は勿論押えます。…が、ちょっと第1話観て、真下監督で、なんか一瞬最後まで観えちゃったような気がしたりもして…w
ルイ >> 再放送でも・・・オレンジの糸・・・
カルマ >> え?高垣さん以外と何色かの糸で結ばれたいんですか?この浮気者ー(棒読み
ルイ >> 最後まで観えようが過程がないなら物語なんて「これこれこういう事があった」で終わりです。マシモンはあくまでニトロ原作黒田構成の後のスタッフなので、展開には関与ゼロで映像だけ作っていると考えればヨロシイ。
LD >> (´・ω・`)。o(……まずいな…「初恋限定」の第一話を録り逃した事は黙っておいて、それとなく話を合わせてみるか……?)
ルイ >> プギャーw>録りのがし
エルバ >> (´・ω・`)。o(……「初恋限定」ha
ルイ >> ああ、そうか。感謝の念をゆかち萌えに転化してみたが、そこはそういう反応が正しかったんだ・・・失敗した・・・>他の糸要らない
エルバ >> (´・ω・`)。o(……はじめから見る気がなかったぜ)
kichi >> ……1話はネット配信で我慢しておくとか……(´・ω・`)>初恋限定
ルイ >> LDさんは僕と同種だからネット配信をクリックできない子なんですよw
いずみの >> ファントムは監督よりも、黒田+虚淵の脚本がどうなるかで見るつもりですね
ルイ >> マリガリは僕だって1話録画できてなくて凹んでるけど、ストーリーライン重要じゃない作品だからもう切り替えた。
LD >> 「これこれこういう事があった」で終わりです。>おっと。ああ言いつつも脚本はトリッキーなものを想像していたんですが、そういうワケでもない?>「ファントム」
ルイ >> 虚淵さんにまで答え合わせするなとかなんとか言わせてしまう原作主義者のカルマは螺旋のようですねえ。
LD >> 黒田+虚淵の脚本がどうなるか> あ、僕もそのつもりですw
ルイ >> トリッキーな作品では無いなぁ。多分。まぁ僕も原作照らし合わせはしないで楽しみたいですけど。いまんとこ演出も決まっていて良いですね。サイスの部屋の照明とか。
LD >> 「ファントム」を観ないってつもりもない話なんで。…ただ、「バスカッシュ」とかは1話みて掴まれたんですが「ファントム」はまだちょっと様子見という感じです。
ルイ >> 初恋限定はあのクオリティ1クール持続できたら、群像劇構成とかに再編しなくても普通に映像演出クオリティだけでヒットしますねw
LD >> トリッキーな作品では無いなぁ。>了解。 演出決まっているというのもその通りだと思いますよ。
ルイ >> それが浦沢にブーたれながらジーベ力でヒットした「とらぶる」の教訓…
LD >> ……「初恋限定」のネット配信ってどこだろう?(サイト観ている)
kichi >> ……好きな話が良作画回だといいなぁ……(´・ω・`)でも水泳部回は気合入れるっしょ?w(おい)>初恋限定
カルマ >> とりあえず土橋さんの回だけ教えてください(ぉ>初恋限定
kichi >> |ω・`)っ http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0017547/
LD >> 「初恋限定」ってぱしゃった理由いろいろ言われているけど、結局はエロさが足りなかったのかなあ…。
ルイ >> 確か富岡さんもいたかな?>初恋1話 基本的には総作監システムの恩恵にあずかる作品でしょうから、あまり名前知らない方ですがあの方がどこまで血反吐出せるかでしょうね。
ルイ >> あの人の河下タッチのアニメ動く線への落としこみ方はちょっとした曲芸の領域。
いずみの >> そういえばここで聞くのもなになんですが、LDさんは文学フリマ行かないですか?
いずみの >> なんか公式サイトのキャラ相関図を見てると、アニキスを連想しますね(原作通りです)。>初恋
LD >> ありがとうございます。ちなみに「シャングリ・ラ」もビッグローブで観れるぜ?(`・ω・´)>「ハツコイ」
kichi >> ……エロ……もでしょうかねぇ。でもまぁ、序盤は全体的にもう一歩感はあった気がしますからね。良くなってきたとこで打ち切られちゃった印象かなぁ……(´・ω・`)>初恋限定
ルイ >> ED曲もキミキスを思い起こさせるw
LD >> 文学フリマってよく知らないです…(´・ω・`)
kichi >> ほほう。明日辺り観てみようと思います。>シャングリラ
ルイ >> じゃあ何故かギャオ→BASARAと観てるんで、3時10分くらいまでにはジャンプ頑張ってね☆
LD >> さて、そろそろ一番に入って行きましょうか。
いずみの >> 5月10日のイベントです。あれだけウチで宣伝してるのに(苦笑)>文学フリマ
LD >> ……おいちゃん、BASARAにいっちゃうの……?(´;ω;`)
ルイ >> BASARAは今期のエースですからね(真顔 ファントムもキャストインタビューあったらDVD買うのにぃ←
kichi >> 続くことを前提とした恋愛もの連作形式って結構分が悪かったのかもですね。長編のようにストレートに先の展開に期待を預けることもできず、短編としては美味しいとこ全部描ききるわけにもいかない分本当の短編作品よりは薄くなりがちというか……>初恋限定原作
LD >> 5月10日……GWかあ…あ、いずみのさんが下巻出しているわけですか?(今、見ている)
いずみの >> 「失敗して当たり前」の構造であるのは疑いようも無いし原因も明らかなのですが、それに対して「それが当たり前になってしまうシステムそのものを疑わなきろやいけないんじゃないか?」って告発してるのがバクマンですね
いずみの >> ジャンプシステムってのは徳川幕府システムみたいなもんですね、って連想しますね
LD >> kichiさんが、言われたその指摘点ってその通りでもあるんですけど、連載が上手く行けば全て良い方向にひっくり返る話でもあったと思うんですよね。
いずみの >> いや、断言していいけど「うまく」いきようがないです(笑)>行けば
LD >> ジャンプいきましょうか。
kichi >> そうですね。序盤弱くても、長く続いていけば自然に良くなっていったはずだし、実際良くなってきたとこで終わっちゃったのが残念……って感じではありますね……(´・ω・`)
ルイ >> 18Pで短編重ねの群像劇やるなら4コマ形式、その発展としてのスクラン形式以外は何か発明がないと苦しいって事なんでしょうね。毎週相関図入れないとダメな一見お断り週の場合柱の人物紹介を毎回律儀にやりまくるしかない。掲載誌が30Pの月刊だったら成立したかもしれないですね。 ていうか初恋に限定するメリットがNEEE!
LD >> まあ、実際に上手く行っていないので僕も上手く行かせるための手直しの仮定が必要になる話ですがw……「上手くいかない」指摘点というのはkichiさんの示しているものでよいですか?>いずみのさん
LD >> 「初恋限定」というタイトルに感じ入っちゃって、自らタイトル縛りを生んでしまった可能性はありますねw>ルイさん
いずみの >> 江戸時代に、仕官できるシステムが無いのに「○○(好きな風雲児を入れよう)が仕官していれば全て良い方向に……」とか言うのと近い話かなって思いますね。もうそこらへんで必死になる時代はもう終わってて、「このシステムをどうにかしなきゃ」「それともこのまま維持するのか?」っていうフェーズに入ってますね、パクマンの考え方としては
GiGi >> バクマンは今までで一番熱いヒキですね。ダメでもヨシでもドラマの展開があるから純粋にドキドキ出来る
LD >> 「トリコ」ですが、ちょっとGTロボのデザインを変えるかしないと、どの、どこのGTロボか迷ってしまう状況がありますね。…狙っているのかもしれませんがw
いずみの >> と、ぜんぜん自然じゃなくバクマンの話に繋げたわけですよ
kichi >> バクマンはこっちまで緊張感が伝染するような焦らし方で良かったですねぇ。さて、結果はどう出るのか……。来週巻頭カラーかぁw
いずみの >> GTロボは、アイディア的には「すごい、素晴らしい発想とデザインだ!」と誉めるようなガジェットではないですね。ことさらには……という
LD >> ああ…ちょっと話しているレイヤーが違う……というかいずみのさんが高所の話をしているのは、わかりました。>システム
GiGi >> GTロボは敵としては旨味が少ないのでそろそろ手仕舞いにしてもいいかもですね
カルマ >> 新人2本でだれ来る?という。作品の連載構造の強度で図るのかどうか。
LD >> 巻末コメントを見ると、三本ともタイトルロゴをデザインしてもらったみたいなので、3本とも連載じゃないでしょうか?>「バクマン」
kichi >> 「トリコ」は私がこの前ワンピの話で「面白くない」と言った毒戦闘を、たぶん限界近くまで面白く描いたんじゃないかと思ってますが……、それでもやっぱ根本的にあまり好きではないですかねぇ。結局「効いたのか効かないのか」という、その納得を説明するしかないわけで……。
LD >> 最初の禍々しさは出ていたと思うんですが、ハンサム所長の所でGTロボ倒したら、すぐに新型でデザインを変えた方が良かったかもしれませんね。
いずみの >> ココにしろサニーにしろ、味方と一緒じゃ戦いにくい設定にしてるのはわざとなんですかね? 「乱戦を描きたくない(サシを描きたい)」ことの現れなのかな
kichi >> 中井はベテランという扱い?w>三本とも連載
GiGi >> キヨシ騎士が典型的な読み切りだといいけど…みたいな言われててかなり悲哀が…漫画は連載がゴールではないですからね
いずみの >> それにしてもフィクションだとわかっていても、中井さんの漫画を連載会議に「残してしまう」ジャンプ編集部は異様にリアルですね(笑)
LD >> 「べるぜバブ」は本当にヒルダ、薬が効いているの?……と何か疑ってしまうw
LD >> 味方と一緒じゃ戦いにくい設定>あ、慧眼ですね。…偶然かもしれないというか、全キャラそういう設定を装備というワケにもいかないでしょうけど、ココとサニーがサシで戦う流れは自然に組まれていましたね。
いずみの >> あの編集長は「面白ければ載る」じゃなくて「面白そうなら載る」がやってることの本質のような気がしますね。無茶を言えば「俺達が面白さを確信したら載せる」「俺達が面白くして載せる」くらいのゴーサインを出して欲しいくらい
kichi >> 「ワンピ」はただでさえ盛りだくさん過ぎるくらいの展開なのに革命軍まで絡めるつもりでしょうか。楽しみだけどちゃんと収拾つくのかなぁ(汗)
GiGi >> 福田10週打ち切りで入れ替わりで亜城木というのが一番鬼展開ですかね
LD >> いや、この編集長は面白さ至上主義!(「いぬまるだし」の画を思い出すように)なので、面白ければ慣習は関係ないんでしょうw>中井はベテランという扱い
GiGi >> ワンピースはここで父ちゃんとか言い出したのはドラゴン出すつもりなのかな?と。
kichi >> いやw、今回の最後のページで「ベテラン2人に新人2人で理想的」とかなんとか言ってた記憶がw>中井ベテラン扱い
kichi >> ラス前のページでした(汗)
LD >> だんだん、大きな話に組み上がって来ていますよね。>「ワンピ」 ……このエピの最大の見せ場は白ヒゲが乗り込んでくる所と思っているのですが、なんかルフィがエースの元に行くのに、こう時間をかけていると、そういう展開はお預けなのかなあ?って思ってしまいますね。
GiGi >> ところで今の連載陣で4本終わるとなるとどうなるんでしょうね(笑)
kichi >> これまで散々お預けくってますからねぇ(汗) でもさすがに今回はちゃんと見せてほしいなぁ>白ヒゲ
いずみの >> ああそうか、面白さ至上主義って、ジャンプシステムと矛盾してるんだ。昔の(諸星大二郎でも連載できた頃の)ジャンプなら「面白ければ載る」が成立できたんだけど、今は面白さよりも「ジャンプシステムに合うか」かどうかの方が生き残りに関わってくるんだ……。だから編集長のロジックはちょっと現実味が感じられない
カルマ >> あ、それ気になりました(笑)>今の連載で4本
LD >> …あ、ホントだ(汗)>ベテラン2人、新人2人 ……ん〜読めないwいろいろフェイクが入っている気もするwというか読ませないようにしていますしねw
GiGi >> それにしてもネウロは今週も良かった…最終回のサブタイトルどうなるのかなあ。
kichi >> ……ん〜、結構厳しい打ち切りが発生しそうですね(汗)>4本終わる
kichi >> ネウロ良かったですねぇ。もう、良かったとしか言葉が出ないくらい良かったです。
カルマ >> 新連載の漫画のジャンルにもよるかな。 ギャグマンガが始まるなら、いぬまるだしが危ないでしょうしね…
kichi >> mjd!?Σ(´・ω;`)>いぬまるだし危ない
いずみの >> ネウロ一番出したいくらいですね。でも、今週はアイシルも良かったです。
GiGi >> 編集部が面白いと思っても、読者がそう思わなければ続かない。という意味では、載るか載らないかの段階では「面白いと思ってもらえそう」な漫画が優先されそうではありますね
LD >> まあ、商業誌にとっての「面白い」は人気が第一で、基本人気至上主義ですからねえ…。編集長のロジックというのはある意味、志の話で実際にはそれをどうビジネスに落とし込んで行くか?って話になってくるのだとは思います。
いずみの >> あごんとヒル魔のタッグで、あごんのプレイスタイルをヒル魔寄りに昇華させたたせけでも世界編やった価値ありますね
kichi >> ……ん〜、連載後の「生き残り」ではそうだと思いますけど、連載はじまるまでの印象だとそんなに違和感はないような気はするかもです。「フープメン」とかはじまっちゃってるのは、シンプルに面白いと判断したからなんじゃないのかなぁとしか思えないですしw>面白さ至上主義
LD >> ただ、以前も行ったんですけど、商業誌が人気至上なのは当然だけど、アンケート至上はそういう決断をしただけで、人気至上の実践とは違う物だよとは思っていますね。
いずみの >> いや、ちょっと違う。面白さにも違いがあって当然という話をしています。この編集長の言い方だと「誰にとって面白いのか」という思想に欠けることになるので
みりん >> こんばんは
LD >> …あれ?なんか混乱している?w「いぬまるだし」が危ないのは、新連載がはじまるからではなくって、エイジに目を付けられているからでは?w
いずみの >> ジャンプシステム、もっと言えばアンケート至上主義っていうのは単純なマーケティング主義なんですよ。最初は「人気」という漠然としたバロメータだったのが、次第に明確な客層を形成していって、その客層にだけ通用するタイプの「面白さ」が追求されなきゃいけなくなるんですよ。これはわかって言ってます?
GiGi >> キヨシ騎士が連載勝ち取ると(続かないとわかっていても)連載勝ち取るというのに説得力が出ますね。善し悪しはともかく(笑)
カルマ >> いぬまるだしの話は、たとえば4本始まる新連載の中に、ギャグマンガが入ってると危なくなるねっていう話です(笑)>LDさん
いずみの >> テレビの視聴率ってのが、突き詰めた結果、視聴者層を固定化させる方向にしかいかないというのは、最近GiGiさんが調べてることとも通じると思いますが
みりん >> アンケシステムも一般読者にある程度知られちゃってますしね…アンケ出そう運動とかネットのあちらこちらでやってますし
LD >> 「誰にとって面白いのか」>いや、多分、この編集長はいろいろ分ってういて、敢えて漠然と「面白ければいい」と言っているのだと思いますけどね。…それと現実の編集にギャップがある、上手くいかないのは、ある意味当然でその中で皆がんばっているのだと思います。
いずみの >> 福田さんはジャンプシステムを研究した上で連載プラン組んでるみたいだから、会議での不評意見は、連載プランを会議に持ち込めなかった担当の作戦ミスか、本当にプランが未熟だったかのどっちかで、さすがに前者だと思いますがね(笑)
GiGi >> 「見せたいもの」が価値の中心にないとだいたいじり貧になるという話でもありますね
kichi >> 「ぬらりひょん」、陰陽子ちゃんがカワイカッコヨカワイソウで良かったですねw ……まぁ、思ったほどにはキツイ展開にはならなそうかな……?どうかな?
いずみの >> それはともかく、編集者サイドに「ジャンプシステムを知悉した意見」を出す人間が少ない、というのはリアルなのかなって気はしますね。なんだかんだ、一番そのシステムに自覚的なのはむしろ福田を代表とした作家サイドだという。
LD >> アンケート至上主義が、ある一定の方向へ向くものである事、人気の凡てを捉えるものではない事は理解…というかそのつもりで喋っています。
みりん >> まあ電車で読んでるような層はアンケまず出さないでしょうしねえ
いずみの >> 編集長の格を落とさない考え方だと、そうだとは思います。>分かった上で漠然と言ってる//それにしても、それは本音と建前が乖離してる感じになるよね、って問題ですね
LD >> 陰陽子ちゃん、最初、地味顔だったのに、さいきんすっかり、ぬらりヒロイン顔になってきていますよ?(`・ω・´)
kichi >> ほんと可愛くなってますよねw まぁ、つららたんには及ばないがな!w>陰陽子ちゃん
カルマ >> いや、もっと引き裂かれてすれ違って、そしてリクオと大恋愛してくれないと(真顔)>陰陽子
GiGi >> しかしバクマンの連載中でアンケートの仕組みをつまびらかにしていくのはチャレンジですよね。ひょっとしたら既にこのアンケートシステムは編集部内でも「古い」やり方になってるのかもしれませんが。
みりん >> まあ個人的には話半分くらいじゃないかなあって感じに思ってますが。
いずみの >> そういえば、テレビも最近になって視聴率の収集法をテレビで説明してたりしますし、古くなったシステムはまず公開していくことから変化を模索するのかもしれませんね
みりん >> で真偽がどうこうって議論されるまでが狙いかなーと
LD >> それは本音と建前が乖離してる感じになるよね> そこは正に編集長だからこそ…という気はします。またジャンプシステムの弊害、観直しみたいな話は改めて編集者の会話から出てくるかもしれませんね。…あるいは出て来ないかもしれないけどwそれは「バクマン」があくまでガモウ先生から見た編集の行状を描いているだけで、たとえば編集会議で具体的にどういう話をしているか?とかはいちいち話さないし、明かせないって面があるのかもしれません。
kichi >> ああ、今回という早い段階でリクオに付いちゃったのは、考えようによってはフラグ折れみたいな解釈も可能そうですねぇ……。>陰陽子
LD >> 大恋愛!それだ!>m9(`・ω・´)
いずみの >> その乖離を含んだ上での「ありだ」というセリフがあるなら、そのセリフは「重い」んですよね……。まぁこの漫画のキャラって、そうそう深いところまで考えた発言してなさそうではあるんですが(笑)
みりん >> でも大場&小畑組もそのジャンプシステムで連載に漕ぎ着けたわけでその辺の矛盾というかそういうのも表すんですかねえ
kichi >> 「スケットダンス」は副会長絡めてきましたか……。でもやっぱりイマイチ釈然としないシリーズになってしまいましたね、正直なところ……(´・ω・`)
LD >> アンケートも、視聴率も、本当の意味では目安以上のものではないんですよね。しかしシステムとして組むに当たって“結果と連動”させてしまった。そういった楽を求める機構が、変化が必要な時に上手く変化できない要因だったりしますね。
みりん >> スケットは不良のボスっぽい人が生徒会長だったりするのかな…と
LD >> うむ。淡々とkichiさんが要所、要所を突いてきますねwそうですよね。ここで椿を出すなんて思ってなかったですよ。……というか、今の椿ってこの事覚えているの?その上でのあの対抗意識なの?w
みりん >> 影響しあって変わっていくみたいな感じなんですかねえ
みりん >> ボッスンのお母さんと事故起こした病院の先生=椿パパだったりして…w
カルマ >> いや、たぶん気づいてないと思うのですが・・・気づいたとして、じゃあなに?っていうビジョンが見えないですね>副会長
LD >> つまり→つららたん(主従関係の壁)vs陰陽子たん(敵味方の壁)vsカナたん(トンビ)→m9(`・ω・´)これだよ!
kichi >> ああ、それは考えもしなかったですが言われてみると……w>不良のボスが生徒会長
みりん >> 椿家が病院って設定ありましたよね
いずみの >> そういえば今週のブリーチの一護の発言は久しぶりにキレてましたね
みりん >> 確か生徒会長はボッスンの過去知ってたなあと
LD >> 気付いてないように思えますよね……でも、椿の頭脳で覚えてないの?って思ってしまったんですよね。そして覚えてたとしたら………椿はボッスンの嫁って事でしょうね!(`・ω・´)しきーん!
みりん >> そういえばパチンコ云々ってのでボッスンのスリング獲得話かなあと思ったんですが
kichi >> あと「リボーン」が今回好みな話でした。いや、お風呂がじゃなくw、「まったく知らないのと何かあるって知ってて教えてもらえないのは別」ってとこをちゃんと言葉にしてくれたのは良かったな、と。
みりん >> リボーンは基本女の子はカヤの外なので女の子サイドの話がくるとは思わなかったなあ
LD >> (`・ω・´)ノはい!せんせい!リナリーはいつミニスカに戻ってたんですか?
ルイ >> そうそう、みりんさんにリボーンを教えてもらった身なんで、先週ラストの時点で既に驚きでしたね。
みりん >> スパナさん達技術班の話とか基地に戻ってから女の子サイドの話をかなり入れてきてるんで、今までのリボーンだと非戦闘員は基本待機って漫画なんですが、たぶん後方組も参加するんですかねえ
みりん >> バトルに対する考え方が変わって来てるのかなあと。
kichi >> 「フープメン」が引き続き地味なんですが、今週のは悪い地味だなぁ……。初戦の相手があんないかにも小物では……(´・ω・`)ところでユーホの出番はありえるのでしょうか?
みりん >> フープメンはバスケ漫画というか部活漫画として期待してたからちょっと残念だなあと。部活楽しいよ!的な感じで行って欲しかったなあ
LD >> ジャンプ、そんな感じでしょうか。
LD >> 試合をどうこなすかで「フープメン」の真価が分ってきますね。
kichi >> 「ぼっけさん」は先週日常系に移行したのかと思ったらそうじゃなかったようで……。サユを中心に据えるのはいいと思うんですが……でもやっぱ巻き入ってるんだろうなぁ……。
みりん >> ラスボスっぽい雰囲気の主人公兄が出てきましたねえ…
kichi >> そうですねぇ。いずれ試合は必要としても、もうちょっとじっくり部活描写を積んでってほしかったですよね。>フープメン
LD >> 。o(…リナリーのミニスカはスルーされてしまったが……ま、サンデーに移っておくか……)
みりん >> 男ヒロイン漫画描かせればジャンプ屈指の西先生らしいなあw
kichi >> 。o(ごめんなさい、リナリーが誰だかわからなくって……(´・ω・`))
みりん >> 。o(リナリーはツインテールに戻ってくれないかなあ…どっちかといえばミランダさんの方が…)
LD >> 「ぼっけさん」おもいっきし巻いているように見えますね。まあ、ちょっと……エロいならエロいで尖りきれなかったかな?(←エロくなきゃいかんのか?)
ルイ >> ツインテール同感ですが、作者エウレカに惚れちゃったりしてるんでしょうかw或いは面倒くささに負けたかw
kichi >> 。o(ああ、やっとみつけた。Dグレイマンか……)
みりん >> 確か作者が髪切ったタイミングでリナリーをショートにしたとかしないとか…
みりん >> 単行本で言ってた気がしますちょっと逆だったか覚えてないんですが
LD >> ヒロインのデザインがこんだけいじられるのって、エウレカとリナリーくらいですよ?(´・ω・`)つか、リナリーの変化ってエウレカの影響下にあった気がするが…。
LD >> さて、サンダーアーム。
ルイ >> 別に作者が髪切るのは自由ですが、敢えてキャラクターの判別性を下げるとはコレイカニ・・。
kichi >> ヒロインのデザインといえば前からちょっと気になってたんですが、三つ編み眼鏡からクラスチェンジした今の美羽さんって以前から見てた人的にはどうなんですか?
LD >> 実は先週いいそびれたのですが「いつわりびと」はけっこう良かったのですよ。そして今週巻頭カラー。さらに言えば、この帽子くんは何時女の子ってばれるのでしょう?→
みりん >> まあでもリナリーはどっちかと言うと姉っぽいヒロインだからツインテールはチグハグかなあってのもわかるんですけどね
LD >> 新体操ではとっていましたよね?>メガネ 三つ編み眼鏡でもポテンシャルあのくらいあるとバレていなかったら、どんだけ節穴なんだって気もしますが…w
LD >> いや、リナリー最初は所長の“妹”をアレンが預かるみたいな感じだったので…。それで今の“姉属性”なんつーか作者、どうしてもモロ恋人みたいにしたくないんでしょうね。
ルイ >> うーん、美羽さんのは別に属性という認識ではない・・・w
ルイ >> それより「神しる」のヒキが強烈でしたね、今週は。
GiGi >> 脳内では三つ編み眼鏡のままですがなにか?(笑)>美羽
kichi >> おばちゃんTUEEEE!って反応でいいんですよね?痺れましたw>神知る
みりん >> 桂馬くん格好いいっすね。
LD >> →といいつつ、昨今はクラピカ登場から、ティエリアなど、こりゃ女の子だろう?キャラにフェイクがかかるようになって来たわけですよ?>「いつわりびと」
LD >> 風呂場でばったりハクアと会っても「…まあ、お約束だよな?」って冷静な体の桂馬がよかったですw
ルイ >> ギャルゲー文化史的に言っても同時攻略というのは廃れた技法なので、それをおばちゃんが行うというのは盲点でした。一本道ストーリー時代の桂馬には取れない選択・・・か?
みりん >> ティエリアは確か性別自体ないよ?でしたっけ?隠の王にもそういう人いたっけなあ
kichi >> 風呂場の桂馬は実にらしくて良かったですねぇ。なんで着衣?とちょっと不思議だっただけにw ……まぁ、何気にガン見してるようにも見えるんですが……いや、考えないw
LD >> それから「アラタタンダタリ」は、べったべたな展開とはいえ、ちょっと感動というか……ええねwストレートなのっww
ルイ >> 僕らから観ればハクアも桂馬のギャルゲーヒロインも大差ないんですが、彼のメガネを通せばそこには次元の隔たりが存在するわけですからね。これまでもトキめいたのは次元を超えて共通点のある属性・イベント(リアクション)であって、肉体には時めかない桂馬はマジ不能じゃなかったマジ神。しかし、この男社交性もアリアリである。
GiGi >> おばちゃんが攻略という単語を使ったのがわりと違和感なのですが、そのあたりのメンタルも含めて来週明らかになるのかな?
LD >> なんでしょうね。おばちゃん。…配達先の人たちの悩み相談に乗ってあげたりしているのかな?
kichi >> うむ。1周目では飛ばそうとしたんですが、キスシーン目に入って読み直しましたw
kichi >> >アラタカンガタリ
ルイ >> アラランタイザイキは・・・うーん。まあいいや。キスまでの運びは良かったですね。
LD >> ああ…おばちゃんの懐に一気に入れるのは、正に、桂馬というキャラの瑕疵のなさを顕わしていますよね。>社交性
みりん >> 桂馬君は意外に社交スキル高いですよね
GiGi >> おばちゃんキャラといえばベタなところでは仲人とかですが、15人だと一人余る(笑)15人で共同作業系?
LD >> 「魔王」蜂女ホントにノーパンか…………なんでだよ!wちゃんとしろよ!w何癖だよ!w
kichi >> ああ、「あなた」とか呼び出したのは微妙に残念な気分ではあったかもです。従者という立場は保ちつつ、気持ちを伝える描写が見たかったかなぁ……ってこれは完全に個人的な趣味な気もしますがw>アラタカンガタリ
LD >> 「はじめてのあく」は、もうかなり積み上げましたね。…うん、まあもう、このキャラ格、キャラ位置でいいわw
GiGi >> 魔王は火線が背中から突き抜けているように見えますが、どう誤魔化すんだろう…。
ルイ >> 「魔王」はベタな展開ですね。犬養がノーガード運命主義を持ち出してる時点で、地震というのは寧ろ読めちゃう範囲。それより、ラストの弟くんの壊れた顔の方が見所でしょうね。ぶっこわれちゃってるなぁ。
kichi >> 「はじめてのあく」良かったですねぇ。「甘えてくれて嬉しかった」というオトシ方は、ベタっちゃベタですが泣きました。ジローも脇役にしちゃ頑張った!<待てw
ルイ >> 「はじめてのあく」はやっぱりなんか勿体無い気がして仕方ないですけどね。ドタバタの土台を自分で用意して自分で早々に手詰まり宣言されたような気分。ちょっとメインの関係性で回しすぎじゃあ。
LD >> ああ、そこは先にアラタに「采女族だからってついて来る事はない」って言われちゃったから、その一線を一旦越える必要があったんでしょうね。…大丈夫、この娘、またキャラ位置戻りますからw
ルイ >> 「ハヤテ」は何か読者が興味持ってない俺ルールをとりあえずわかりやすくするという、何か畑先生のアレな部分が出ていて結構痛々しいぜ。まぁ、この人実は風呂敷気にする人なんですよね、やっぱりw
LD >> いや、ジロー、脇役でしょうw……ちゅか、もういいよキャラ格、いらんwこいつはキョーコのキーパーでいいよw
みりん >> ハヤテはそういえばそういう話ありましたねえと
LD >> はっきし言ってキョーコで「回し」過ぎですね。>ルイさん いずれ手詰まりが見えないわけではないのですが、今の所1回1回で僕は満足していますね。
ルイ >> うん。僕も単話単話で言えば普通に楽しんでいます>「はじめてのあく」 ただ、1話で見えたキャパシティは・・・もう詮無いかな。キョーコの情報を積めば積むほど、新規変人たちによる非日常日常コメディってのは難しくなってくるんですよね。そういう構造にチャレンジしうる素材とも思っていたので。
みりん >> 話的に小さくまとまりそうな雰囲気はありますよね
LD >> 風呂敷を気にするのはいいのですが、どうも、別にひねりが要らない…というかひねりがイマイチな事が分っていないというか。>「ハヤテ」
ルイ >> 誰得状態なんですよね。コナンの組織とはワケが違う。
GiGi >> 弟くんは犬養が生きるか死ぬかを能力で視てるのかもですね。
いずみの >> ぼくは、あんまり読む気にさせない連載という位置付けですね>藤木先生
ルイ >> 「月光条例」は良かったです。やはり行動で示す方が合ってる。しかし、最後の火事は富士鷹という名の物語神が放火犯だろうJK。
LD >> サムライがイマイチだったので(そんなに悪くもないのだけど)、新キャラは練っているかもしれませんね。>「はじめてのあく」 というか、今回「積み上がり」が完成したので、あとは「お兄ちゃ〜ん!むかし結婚の約束したのにぃ!」っていう、ジローにへばりつくキャラを持ってくるだけでも、もう充分OK状態とも思いますよ?w
ルイ >> サッサとジローの配下にフロジャイムの皆さんを呼び込むか。正義厨の勇者さんとか引っ張り込めばよかったんよ。
LD >> ああ、そっか。今、弟、何が観えているんだろう?>犬養が生きるか死ぬかを能力で
kichi >> 「月光条例」は良くも悪くも実に富士鷹先生らしい展開でしたねw 実は生きてたにしろ火事にしろw
LD >> 結婚しているのは出来過ぎていて笑ってしまいました。現実の方がおとぎ話になってるよw>「月光条例」
GiGi >> 新キャラ投入に早々に失敗して守りに入っちゃってるようにも見えますね>はじめてのあく
ルイ >> 同感です>GiGiさん
いずみの >> しかし最近ふつうに月光条例の不評感想が目に入るようになりましたね
GiGi >> ところで高橋留美子先生の新連載予告には何かこみあげるような感慨があったり。
ルイ >> 事実は小説より奇って使い古された言葉もあるくらいですから、実はそれはテーマだったりして>現実の方がおとぎ話 あかずきんの禊ぎターンだよー。
LD >> 「金剛番長」、鮫番長お前、何県出身だ?wつか、陸にいる番長たちをどうやって制覇したw
みりん >> おさげの女の子とか高橋先生だなあ…
ルイ >> うーん、学ランにツッコムあたりがまだまだだな!>金剛番長 そこは流そうよ!orz
kichi >> ……でも実のところドタバタ展開でうまく回るよりも、今のような内容の方が好みではありそうで、理屈では納得できるけど微妙な気分ではあります(´・ω・`)>はじめてのあく
いずみの >> 県の番長は制覇じゃなくて指名制なんじゃないかな?
LD >> ネットでは「……夏目友人帳?」って声がそこはかとなく多かったりしました(´・ω・`)>留美子
kichi >> 「金剛番長」ねぇwww いや、面白かったですw
GiGi >> 放火魔富士鷹(笑)
ルイ >> 金剛以外の味方番長の格をどうしようかで揺れ動いてる感じがあるなあ。今回は一本釣りで完勝しちゃってるけど。
LD >> ガウガウの時は一応制覇したような事を言っていたとは思うんですけどねwまあ、指名枠があっても不思議じゃないw>「金剛」
いずみの >> 今回の話は、剛力が釣り上げる→金剛が落下点でぶっとばすのネームが正解だったはず
いずみの >> >格をどうしようかで揺れ動いてる感じ
LD >> いや、今回キョーコちゃん、落ちたんで「積み上げ」として重要だと思いますよ。「こわしや」の時みたいに「…え?俺ら恋人同士だったの?」状態の正に逆を行っている。>「はじめてのあく」
kichi >> いやぁ、最後のページの画がかなり良いんでこれはこれでアリだと思います>金剛番長ネーム
GiGi >> 考えてみると高橋先生の新連載予告見るの犬夜叉の時以来10数年ぶりなんだよなあ。あの時のワクワクがフラッシュバックしたか(笑)
ルイ >> 少し前の番長格だとそうでしょうね。こう、雑魚掃除しながら「ここは先へ行け!」として使いたいのか、五重の塔マッチに使いたいのかっていう間で反復横飛び決めてるのかな。
いずみの >> むしろ「絵が良いから」がネームの流れよりも優先されるのがこの作品のネックですね。そこから上に行けない。>最後のページ
LD >> さて、留美子の足跡がひたひたと聞こえる「トラウマイスタ」ですが……。
GiGi >> オニデレは何も言うことはない。トラウマイスタも何も言うことはない。
ルイ >> 最後の画は良かったですね。これ二ヶ月後くらいにサメ復活して「まだまだこれから」とか言った瞬間もっとデッカイ親父に踏み潰されるか喰われるんですよね?←妄想大爆発
ルイ >> 「オニデレ」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(ちっ。残念だがサヤは戸松っちゃんで決まりか・・・)
いずみの >> そういう、前後とつながるような構成を組めないのです、央先生は(笑)>妄想大爆発
ルイ >> まさに鬼のようなデレ。真髄みたり。打ち切りの「やおよろっ」あたりは見習って欲しいZE。
LD >> 「絵が良いから」がネームの流れよりも優先される>鈴木先生のメソッドで、同時に限界の輪郭を出してしまっている部分でもありますね。
ルイ >> 五反田メソッドだけは普通に成長譚なんですが・・・w
ルイ >> クーラーとヒーラーで一週使うなんてね、4コママンガじゃないと許さないよ!?←なんか怒ってる
ルイ >> (・・・ヒーラー・・・)
LD >> サヤ、戸松っちゃんかあ………………………う、何か喉まで出かかっているのに出ないw
LD >> 来週とか再来週とか最終回だとしたら、どんな終わり方になるの?って感じですがw>「トラウマ」
ルイ >> うん、でも今週のトラウマイスタは巻き圧縮としては理想的に思えます。「ウマイ」とすら言いたいかも。
LD >> 「やおよろ」は1Pに1柱。それが最低ライン(´-ω-`)
ルイ >> ピカソの絶望からテロルへの間を全く挟まず、ラブコメ温度の他キャラの描写でまわしているページ数をそのままピカソの感情と行動の積みに使っているのがね。まぁ編集煽りでテロル言っちゃうのはどうかと思うけどw
カルマ >> トラウマイスタは最終巻あたりだけ買ってしまいそうな勢いですね(笑)
ルイ >> ヒータークーラーとか海1海2とかね。何大名気分なの?みたいな。
LD >> 「ウマイ」かどうかは分らないんですけど、何故かラストカットで「ウマイ」ビジョンが観えてしまうので、ウマイって事なのかもしれないなと思ったり。(←?)>「トラウマ」
LD >> 後半のページ、ゲルニカのデザインの良さがモロに出ていますからね。元々、こういうセンスは持っている人なんですよね。
LD >> さて、マガジンに行きましょうか。
LD >> 新連載の藤崎聖人先生ですが……少し絵柄を調整してきた?……ま、女の子の絵を観ないと何ともいえませんが。
ルイ >> マガジーン。
kichi >> ああ、ゲルニカのデザインの良さは感じましたねぇ。温度差によるギャップ+画の禍々しさで、かなり凄みを感じる描写になってるんですよね>トラウマイスタ
ルイ >> 絵柄はともかく、ネーム等マンガだけ読んでたらどこのサンデーかとは思ったり。大コマ増やして本人は調節してるつもりなのかな?不思議なものですね、雑誌ごとの色ってのは。・・・まあこっちが意識してるだけかもだけど。
LD >> …で、単純に言うと戦闘機乗りの話になるんですかね?
カルマ >> なんだっけ、前そっこう打ち切りになった戦争漫画思い出しました。あっちよりは続けやすそうですけど>新連載
ルイ >> 略称は「第九」でいいんでしょうね?・・・で、きっといたる所で「ニアだ」「ニアがいる」とかも言われてるんですよね?
kichi >> 新連載は、ちょっとまだピンとこないかな?いや、いろいろ仕込んであるのは分かるんですが、どう転がしていくのか……。
ルイ >> えーっと、「ドールガン」の「影視」を思い出させる能力説明でしたけど、これ反応速度にも直で繋がるものなのかな?
カルマ >> ラストページを見たら「0話」とか書いてあったんで、次から時間経過があったりするんでしょうか。>第九
LD >> 「新約花形」はバイク転倒から、ものの数分で復活して追いついている所が「ええ話や…」と思いましたw
ルイ >> でしょうね。基本的にはコードギアスの1話アバン的なもので、空戦で交わる友情の双曲線・・・みたいな。アスランとキラって言ってもいいけど。
ルイ >> 「花形」は面白いっすわ。
カルマ >> アイドル子の造形がなんっか、可愛くない感じがするのですけど・・・なんだろ?>花形
ルイ >> 本当にハーレムメーカーちゅか「英雄」としての旗の立て方が凄い。「玉遊びのスター」という次元を速攻で高飛びにかかるこのネタ仕込みセンスは最高です。これ、予選そのまま進めてもクロスゲームの予選みたいにしかならないのよ?
LD >> 「スタンドバイミー」かな?>戦争漫画 あっちは戦争ものというか戦争体験ものという感じでしたが、こっちはかなり戦記ものという感じがしますねw
ルイ >> スタンドバイミーは問題提起マンガの色も強く感じたので、どっちかというとあの後の火山マンガと・・・w
kichi >> んん〜(考) 割と単純に視野の広さ(その情報処理能力的に)という印象ですが……まぁ、情報処理能力が優れてるわけだから、速度の能力でもあるということかな?
LD >> ……ああ、ニアって「デスノ」のニアですね。「ラガン」のニアかと思って??状態だったですよw
LD >> むしろ「スタンドバイミー」がぽしゃったので、ああではないだろって反省の上にあるかもしれませんね。>「大工」
カルマ >> キャラ活かすなら陸軍じゃないかと思ってしまったのですが、どういう戦争をしてるかわからないな・・・
ルイ >> 丁度エデンがナイトと姫の話ですし、第九が少年の友情を軸にすえるのはいい選択かも。・・ファウスツ?何それ聞こえなーい
いずみの >> けっこう面白いと思いますよ。>新連載の能力
LD >> “征空”で、“騎兵”だから、Vトールか、何かで空中で停止して制空権を取れる兵器を運用しているかもしれないな…w
いずみの >> シューティングゲーマーには垂涎モノの能力ですね。漫画という表現形式にもマッチしているので、これからの見せ方次第ですね。少なくとも、漫画以外では「表現しにくい」能力だという面白さはあります
カルマ >> あそっか、タイトルちゃんと見てなかった(笑)>征空
LD >> 「ブラマン」はわりと、あっさり事件は解決して、マヤ先生が「おぼえてらっしゃい!」とおっしゃられていますw
kichi >> 「ブラマン」あっけなかったですねぇ……w
いずみの >> ただ、少年漫画とメカものはなんか相性良くないですから、そっちがむしろ鬼門かな?>征空
LD >> そして加納さんカッケエエw
カルマ >> 凄くあっさりしてるのは、ハッキングの『結果』が『何も起こらない』からじゃないかなぁとか
いずみの >> 少年誌でメカが成功しないってのも不思議な話ですけどね。児童誌なら成功例がいくつも探せるのに
ルイ >> シューティングゲーマーは実は記憶力を欲しているという話も・・・wいや、要は3Dの広大な空間を将棋や囲碁を行うかのように大局的に・・・ってやっぱり影視イメージしちゃうんだけど、1つのニュータイプの設定根拠みたいなものなのかな。
ルイ >> 「ブラマン」はでもこれ、正しいですね。時間置いて第二部って。
GiGi >> ブラマンと入れ替わりでこういう漫画を始めるあたりはマガジン編集部の上手さですね
いずみの >> 記憶力は凡人でも鍛えられますが、これはスーパーパワーですからねえ
LD >> 「ネギま」ですが、なんかほのぼのとジョー対カーロスみたいな話になっていますw
ルイ >> はい、これはSTGへの皮肉ですので、まあw
カルマ >> ユダって結局片付いてないですよね?子孫も大量にいるだろうし・・・
ルイ >> 「ネギま」は先週のあまりの良さと比べると、まあ・・・妥当ですけどね。アハハハボコスカってのは。ここに行き着いちゃうと即ち赤松先生の頭脳を使い終えると、これだけだと軽く物足りないというか・・・やはり先週の頭脳肉体の止揚がピークだったか。
カルマ >> 弾よけは記憶って聞きますけど>STG
LD >> 影視っていい能力で、上手く育てると行くトコまで行けそうに思っていたんんですけどねえ…。
LD >> なによりマヤ先生が捲土重来を誓っているしw>「ブラマン」
kichi >> でもまぁ良い落としどころだと思いますw>ネギま  ラカンの格も落とさずネギの成長を描き切りましたね。
カルマ >> ネギま!は「開発力」で上をいったというのが良いですね。
LD >> や、正直、これだけやったら、ラマンKOでもいいと思うんですけどね。それをせずにラカンの格を守のは………ラカンはフェイトに倒させるためかな?と「読ん」でいますけどね。
ルイ >> まぁそうですね>良い落としどころ 先週の説明回というかもはや後日譚の趣?エヴァの断念した理由にもちっと納得がほしかったりもしましたが。
LD >> ラマン…orz ラカンです。
ルイ >> ラ・マンKOと言えばナッちゃん可愛すぎてワロタな「ベイビーステップ」ですね!!←誤字に鬼のように食いついてしかも繋げる
LD >> 「ゼロセン」も爽やかにオチが……あ、今回、マガジン、一段落ついた連載が多いですね。
ルイ >> もう俺はてっきり「I’s」を読んでるかと思ったけど「ベビステ」だったよ・・←?
kichi >> 「ベイビーステップ」は期待に違わぬ素晴らしいデート回でした。私でもそれはズルイwと思ったところ、きっちりそう言っちゃうナッちゃんTUEEw
ルイ >> ナッちゃんの恋人と思われた〜みたいなのはズルくないんですかねw全く意識してなかったからいいのかな?w女心は難しいw
いずみの >> ゲーム論的に言うと、視覚の処理能力で難易度を上げると人間の能力のカベにつきあたるしかないので、覚えさせる(&覚える)ことでSTGの難易度は上がっていく、ということですね
カルマ >> ベビステ可愛すぎてもうもう。
ルイ >> ですね。攻略本(雑誌)との相性もよく文字に起こしにくいので簡単にテキストで伝達できない、って1つのゲームビジネスのサイクルはバッチリになう良ジャンルだったり。カベに当たりたくてザナックやりだすような人がおかしいんですw
いずみの >> ようやくナギの天才性とネギの天才性の違いを、こう行為と言葉で明確に示しにきてくれた感じですね>ねぎま
LD >> 「エデンの檻」矢瀬が最後までいい奴でしたが………なんだろ?読めない…。
いずみの >> うまいこと言って先生とふたりっきりですよ、矢頼
カルマ >> 「ブラボー」なんですが、やっぱり主人公が良い演奏をする理由が思い当たりません。
kichi >> 主要人物以外はサクサク殺しちゃう作品だなぁ……(汗)>エデン
ルイ >> でも今回の「ベビステ」、強いてケチつけるならナッちゃんの内語っていうか「意外にうまい!」がちょっとノイジーでしたかね・・・?演出として組みたいのはわかるんですが、ナッちゃんなら口にしてもいやらしくないし、この回は全般エーちゃん視点で「わからない女のコ」で押したほうがもっと良いと想いましたね。まあ98点か100点かみたいな話ですが・・・。
ルイ >> ×全般 ○全編 いや通じるからいっけど〜orz
ルイ >> うん。前回言った事の繰り返しになりますね>カルマさん(「ブラボー」)
いずみの >> しかしそこで、「見えてれば」覚えなくてもいい部分もあるって意味の話ですね>STG攻略
kichi >> 私も同感でした。>ブラボー
LD >> 福満しげゆき先生がまた登場ですが…………うん。大分、犯罪レベルまできたな(`・ω・´)
ルイ >> 福満先生はなんで少年マガジンに載ってるの?wwwwww
ルイ >> 入部からコンクールへの間、多分二ヶ月分くらい僕の脳から記憶が抜かれてる。そう思わないと「読めない」微妙なもどかしさがあります>ブラボー
カルマ >> 福満先生、全身を使ったオナニーでも吹いたのですが、何より坊主を胸に押しつけることでエッチな気分は解消されるのかという(笑)
LD >> うん。正に98点か、100点かみたいな話ですね。
kichi >> 今回の内容であのオチはないと思いますよw直接的過ぎるw>福満先生
GiGi >> 覚えゲーはクリア出来そうな錯覚を上手く与える作法ですね
LD >> そうですね。>何故上手く吹けるのか ……元から才能があったの?
ルイ >> ですね>「見えてれば」 これ、戦略的な運用としては各基地に能力者をちらして空域を一定範囲で掌握して・・・って事か。何か「皇国の守護者」の坊主さんみたいに、バッタバッタ人倒れそうだがw
カルマ >> 「見える」ことと「反映させる」ことは違うんで、「見えてる」から「頑張れば反映させられる」という風に思わせるのがレベルデザインですね。
GiGi >> ブラマンはマヤ先生を生き残らせたのが全てですね
ルイ >> まぁでも第九の能力は、どうも見えてる事とそれに伴った行動を行う事へのラグを描く気はないな、とケンカのシーンで感じたり。
カルマ >> いや、さらにノイズなのが、以前「変な音だけど人を惹きつける」みたいな、なんかそういう描写ありませんでした? しかし今回、普通に上手いような感じになってる。
カルマ >> >ブラボー
LD >> いや〜、しばらく、あの少年を嬲るオチを続けるんじゃないかと…w>あのオチ
いずみの >> 二個の石をつかむシーンはうまい説明だなと思いましたね>ラグの無さ
ルイ >> 早いテンポで吹ききるのは能力以外の何者でもないですからね。
kichi >> 考えてたんですが、お互い(というか自分自身も)微妙な段階で最初の一石を投じてみるのはアリで、それですでに意識してるはずのことをストレートに聞くのはズルイっていう判定……とか?w>ナッちゃんの恋人と思われた発言とか
ルイ >> ちょwナッちゃんムズイよw
いずみの >> なんか他の作品でもみかけた記憶があるけど、なんだったかな?>ふたつの飛んでくるモノを普通に両方掴む
いずみの >> ケンイチの制空圏……は違うか
LD >> ん〜今、読み直したんですが、部活入ってから1ヶ月強くらいは練習期間があるかな?
ルイ >> とりあえず、牽制球はズルいって言ってるわけですよね。ナッちゃんはリアクションを読むつもりじゃなくて、本当に「あったこと」をただ言っただけなんでしょうね。  っていうか今回の「ベビステ」が98点!ってくらい良いと思ってるのは、「true tears」の「比呂美フリーズ」にも通じるナッちゃんの表情ですね。・・・今回2回描いてるんですけど、思考が追いつく前のキョトンとした表情、あれは今後も押し続けた方がいい!絶対いい!
カルマ >> もういいから、付き合っちゃえと(笑) お互いプロになるまで言わないだろうけどさ>ベビステ
ルイ >> それこそ影視なら・・・(ひつこい>2つのモノを同時に
LD >> さて、そろそろチャンピオンに行きましょうか。
ルイ >> あっと、「ゼロセン」良かったです。さわやかに〆てるのに、その〆に至る運びが「ゼロ戦は1人のりだから」って何このツッコメない圧倒的な納得力w
kichi >> 牽制球っていうか、相手に委ねた勝負球って感じなのが問題なのかもw
GiGi >> 矢頼は先生とシケコミましたね(笑)。キャラ絞りきったんで、謎解きフェイズに入っていくのかな。
ルイ >> ロブショットあげんな!って事ですよね←うまい事言ったつもり
LD >> うん、質問ボールを投げたので、「ずるい」と言ったのだと思いました。
ルイ >> あと、「スマッシュ」のNPC劇場はなんかもうNPC大河だな、とも言っておく。名前にかこつけた天才論とかに行きそうだった、そんな時代もありました。
LD >> ああ……というか「初恋限定」への解答の一つ?か?w>「スマッシュ」
LD >> でチャンピオン。
GiGi >> ギャンブルフィッシュは、基本的にはトムが落とし間違えなければトムの勝ちに見えますが…狙って落とせるマスと落とせないマスがあったりするのかな?
ルイ >> 解答っつか、とりあえず普通のストーリーラインである程度キャラ立てて、その先行投資があるから新キャラも回るというか・・・ゼロからオムニバス組むのはまた違うって事ですよね。  ってかこれが解答と言われても結構困るw
LD >> 「弱虫ペダル」ですが、今週、田所さんが異様に……異様に男前で…何か吹いちゃったw「お前らは一歩も退かずに戦ったんだからな」のコマとか何か変ですw
いずみの >> うーん、時間を止める能力のあるアーケードガンシューのタイトルが思い出せない
ルイ >> 「ギャンブルフィッシュ」は、ギャンブルのハズなのにえらく確実性に固執するこの親父はやっぱり偽者だなと・・・(メモメモ トムの親父ならこんな戦う前に勝敗決してる!みたいな真っ当な人間じゃなかろうw
カルマ >> なんか毎週のように「好きです」という台詞がチラチラ見えるんですが、気のせいじゃないですよね?>スマッシュ
ルイ >> 「弱虫ペダル」は物凄く良かったっす・・・
kichi >> 「弱虫ペダル」良かったですねぇ。
LD >> ゼロからオムニバス組むのはまた違う> ん。その通りかな。でもNPCが壮大になってくると先行投資もくそも相当無効化されてくるとは思ったけどw
ルイ >> 二年生がまだ追いかけてると考えた一年生もいいし、田所さんの自分が去った後でも強くなれるってのもいいし、最後の坂道へのパンチもいい。特に最後のパンチがいい。
GiGi >> 最後は海で〆るんですね!>スマッシュ。ってそれは別の漫画だが(笑)
LD >> 「ギャンブルフィッシュ」は照明落すと、チリチリの火で焼かれた鉄球の残り火が、ルーレット上の軌道を描いているとみた。
ルイ >> 一年生で行くって聞いてても、そこに「自分」は全く含めていなかったわけですよね、坂道くんは。それをパンチでお前もまた当事者だと・・・え?作者どうしたの?何か悪魔と取引でもしてる?w
kichi >> まぁ、序盤乗り切るの難しいって話ではあったんですけど、最終的にはオムニバス目指すとしても最初は一本芯通しておくのがいいって感じですかねぇ……。
LD >> 永井豪先生は、やっぱり発禁マンガ家だなあ…と思った。
ルイ >> んーとそこはキャラの濃い薄いっていうか積み上げの差があって、バラバラだからイケるんじゃないかなと>先行投資 現状の展開でいくと、どんなに新キャラが出てきても亜南や美羽、或いは卒業した先輩コンビを当て込んでおけばケガしないというか・・・「積まれてないもの同士のラブコメ」は実は一例たりとも存在しないわけですよ。
ルイ >> これがもうちょっと積み上げに成功した自信があって、一年同士でくっついたりなんだりしだせばもう気分は水島マンガというかw完全に自家製で回す体勢ですよw
GiGi >> タイムクライシスかな。
LD >> 「田所さんたち3年を表彰台に上げてこい」というセリフも大きいですね。…「シャカリキ」が行かなかった方に行こうとしているかな?>「弱虫ペダル」
ルイ >> 「じゃのめ」チャンピオン以外なら安定と言える状況だ。チャンピオン以外なら。
ルイ >> ハニーとあばしりはどう反応していいかわかんないけど、この「痴漢から守るための痴漢」みたいなのは唐沢なをき先生あたりに継承されていったのだろうかwっていうか世代そんな違わないかw
LD >> 1話完結を続けていますね。いい事だと思うんですけど……どうなんでしょうね。>「じゃのめ」
kichi >> 「じゃのめ」は注意くんがなんとなく不気味……は言いすぎかな?妙に強い印象残す辺りとかやっぱ独特の味ありますねぇ。
kichi >> 「ムラマサ」今週のはさすがに分かりにくいだけだよ……(´・ω・`)
GiGi >> それにしてもストライプブルー、完全に主役交代しとる…
ルイ >> 「ストライプブルー」やべえ、始まりと終わりが繋がってねぇwそれこそ「縞青海」というキャラクターに引っ張られたからこそなんでしょうか。
LD >> 「任侠姫レイラ」は読みやすい……ああ、ちょっとコマ運びが椎名先生とかに近いものがあるかな?
ルイ >> おっと、ストブルでかぶったかwまぁかぶりますよねw海のシーンでも縞青海が来てるんじゃーとかコマの隅探しますよねw
kichi >> 「ストライプブルー」はほんと残念な終わり方……(´;ω;`)ダーツなの?
いずみの >> タイムクライシスはペダルで隠れる機能はあったけど時間を止めるシステムは無かったはず。検索してもひっかからないな……
いずみの >> レイラは普通にいいですね。とりあえず期待中です
いずみの >> 日常パートでどのくらいキャラを立てられるかがポイントかな?>れいら
LD >> いや、分かりにくいというか、必勝くんは、何でまた自分の望まぬ「おっぱい朗読拷問」とか妄想して泣いてるの?w……なんか考え始めたら夜も眠れなくなるよ?w
ルイ >> まぁタイトルが「ストライプブルー」なんで、最初っから縞青さんを描きたかったんですーとか言われたら困りますけどw
ルイ >> え、何言ってるの?今週の「ムラマサ」わかりやすいじゃないですかw哲弘にしてはいいネームーとか思っちゃったよ?←病気です
LD >> いや、ダーツじゃなくって、コージィ先生が何か別のネタ思いついたとかそんな感じじゃないかと思ったり。>「ストブル」
ルイ >> 「えろひどい」という用語を使った瞬間必勝妄想ワールドだと鍛えられた兵は気付くという、この無駄なテクニカルさがたまんねぇ・・・(ドキドキ
kichi >> ……ゴクリ(`・ω・´;)さすが哲弘熟練者達は違うな……
ルイ >> 必勝にはボキャブラリィがないので、なんでもかんでもえろひどいでwで、そんな言葉他人には通じないのに、警備兵もお姉さんも普通にえろひどいえろひどいというとwうひょう、良い構成だ!w
LD >> ホントに、海と空が格あげちゃって、そこでエンドってどんな物語だったのか…wって感じですが、とりあえず単行本全巻買おうかなとw
ルイ >> 空はやっぱり格上がってましたね。
kichi >> 「エンジェルボイス」最後は結構淡白な描写できましたね。充分積みあがっていたのでこれはこれで味わい深かったです。
ルイ >> 基本的には「タッチ」のスミ工戦ラスト、何か色々考えてええい!みたいな感じで投げたらベストピッチーみたいな。あの境地を変奏して描きたかったような感じになりましたね。明日は海明日は海〜っていう少しはなれた視点くらいで丁度いいと。
LD >> 「9連続三振なんてどーでもいいよ。明日は海なんだからさ〜」…素晴らしいセリフです。その後の「しょーがね〜なあ、八五郎も連れてってやっか」も。>空
kichi >> とりあえず1巻買ってみた週に次号最終回と知ったんだぜ?(´・ω・`)>ストブル単行本
ルイ >> しょーがね〜なあ はスバラシイですね。
ルイ >> あと速攻で終わった「カズエ」ですが、ネタに困る前に終わったからこれでいい・・・のか?wホント秋田書店は単行本も作れないようなページ数で短期連載組むよなぁw
ルイ >> 面白いんだけどな〜、これ。>カズエ
kichi >> あと「みつどもえ」がなんつーか、ビビりましたw しかし「手が勝手に」ってw
LD >> 「カズエ」があっという間に終わりましたね。まあ、勢いは維持されていましたが……長期連載には調整が必要かな?w
kichi >> 「カズエ」はもうちょい続けても良かったと思うんですけどねぇ……(´・ω・`)
GiGi >> さて、一番候補はネウロ、オニデレ、ベビステ、弱虫ペダルといったあたりであとはよろしくお願いします
ルイ >> いや、下手考って言うじゃないですかwこんなの調整してもロクなことにならんようなw
いずみの >> アイシルは微妙に取り上げておきたいんですけどね
ルイ >> ジャンプを読んでない俺様としてはオニデレベビステ弱虫ってうぉいギギさんと丸かぶりかYO!
LD >> ま、「みつどもえ」はある意味、チャンピオンの「とらぶる」と言ってもいいマンガですから…(`・ω・´)
ルイ >> 今週アイシールド良かったのか・・・アイシールドヨイショ担当として抜かった・・・俺がアゲないと・・・(?)orz
LD >> こんなの調整してもロクなことにならんようなw > もうちょっと優しい事言ったげてww
ルイ >> ・・ああ、あと「花形」も好き。「月光条例」のメタの更にメターみたいな火の元もある意味好きw
ルイ >> やあ、それはつまり現状の勢い一点もそれはそれで貴重だっていうフォローですよ。丸く総合力あげれば全部成功するってわけじゃないですしね。
LD >> ジャンプは「ネウロ」なんでしょうね。
カルマ >> 今週はバクマンとベイビーステップと、トラウマイスタかなと。
kichi >> ジャンプはまぁ「ネウロ」でしょうねぇ。
kichi >> サンデーは……「神知る」……、いや、「はじめてのあく」で(`・ω・´)
ルイ >> そういえばサンデーの地獄逆転裁判は、色々周りくどい連載ですね。
kichi >> マガジンは「ベイビーステップ」でしょうなぁ。「ネギま」も好きだったりしましたが。
LD >> でも、現状の構造オンリーだと10回分やるかやらないかで、結局、力尽きてしまうようなw>「カズエ」 その中で「GOOO!」のような伝説一本入れて終わっておくが吉って話もあるかもしれないけどw>「カズエ」
kichi >> チャンピオンはやっぱ「弱虫ペダル」だろうなぁ。
カルマ >> そうえいえば、今週の「フェアリーテイル」のノリノリのエルザってどうなんでしょ?(笑)
LD >> サンデーは「はじめてのあく」、「アラタカンガタリ」かな?
ルイ >> エルザのキャラ格を一ミリも越えていないと思いますがw>ノリノリのエルザ
LD >> わりと昔からあんな人ですw>ノリノリのエルザ というかとにかく何でも全力でやるというキャラみたいです。
kichi >> 今回の話は初回よりは納得値はありそうですけど、それでも正直今回だけで片つけてほしかった気分ですね>地獄逆転裁判
ルイ >> クラブサンデーで読めるから1話も読んだんですけど、頭でっかちに連載構造を意識しすぎかな、と。お陰でなんか脊髄反射に程とおいです。
LD >> マガジンは「ベイビーステップ」と………「ゼロセン」かなあ?
ルイ >> 足にしがみついてまで立ち上がって頭突きっていいなあ>ゼロセン
カルマ >> あぁ、そう解釈すればいいのね。>なんでも全力 女性っ気は出さないと思ってたので
いずみの >> 伏せられてた因縁の伏線をこれでもかと回収してるのに(笑)>アイシル
ルイ >> 皆さんアイシルに冷たいんですよw
カルマ >> 悪魔のアレ、来週のデキによっては読むのやめますわ…
LD >> ん〜……様子見ですね。>「ディフェンスデビル」 「ネウロ」みたいに謎解きはフリレベルにするのがいいかもしれませんねえ…。
LD >> チャンピオンは「弱虫ペダル」……「エンジェルボイス」も上げておきたいですね。
LD >> 。o(……「カズエ」は………ないか。)
LD >> 正直、めずらしく「アラタカンガタリ」にずっきん来たんだけど………まあ、無いかな?w
kichi >> 正直無いと思いますw>アラタ
ルイ >> 無いわぁ・・・
LD >> 「ベイビーステップ」、「ゼロセン」、「弱虫ペダル」のどれか…という気がします。
ルイ >> ベビステもハンデ組と思ったけど、なんか弱虫ペダルはずっとスバラシイのでまぁナッちゃん?唖然表情二枚もLDさんに抜いてもらいたいしw
LD >> たまには、「アラタ」のターンがあったっていいじゃないか…(´・ω・`)
ルイ >> アラタ戦記は今期ワーストを競えるかもなぁ・・え?ド?
LD >> 「ゼロセン」もかなり好きなんですけどね。同じパターンっちゃそうなんだけど、チャッキーとか相当グレていただけに、ここに着地してくる事にむしろ「おお…」という感嘆がある。
LD >> ド?
ルイ >> ゼロセンはでっかすなあ。空から来た男だからな。
ルイ >> アラド。
ルイ >> 「うしとら」ですっけ?太陽と共に戦ってる!とか言ったの。あれを存在自体で語ってる感じ>ゼロセン
LD >> ん〜、でも、ま。「ベビステ」かなあ…。ここでナッちゃん可愛く「積み上げ」てるし…。
カルマ >> ゼロセンはパターンなんでちゃうかなと。ベビステは「いままで」と違う文脈で取ることに意義を感じます
kichi >> 賛成です!|ω・´)ノ >ベビステ一番
LD >> 「ベイビーステップ」にします。
カルマ >> 今のアニオタの視聴範囲が広かったら「オワタ戦記」みたいに言われるようなクオリティなのでしょうか>アラド 
ルイ >> まぁ、GONZOの今を体現してるね!みたいな語られ方になるだろうなぁw
LD >> いや、「ゼロセン」多分、ずっとこういうパターンだとは思うんですよね。だからパターンに対してのボルテージ評価になってくるとは思うんだけど……ま、別の機会もあるでしょう。
ルイ >> ゼロセンのパターン評価は一人でずっとしてきた感orz
LD >> うんうん、GiGiさん、IGの話書いたから、こんどはGONZOの分析してくんないかな?というか書くって言ってたっけ?
カルマ >> わっほい、それもGONZOなのですか・・・(汗)
LD >> 零戦飛ばしている時とかは良いんですよね。…んでも一番的には評価しずらいスポットに入っているかも……「シバトラ」とかもそうですけど。>パターン
LD >> 。o(ん…なんか「恋姫無双」がやっているな……)
kichi >> さて、ではおつかれさまでした〜(`・ω・´)ノシ 。o(そういえば今日は百合姫と百合姫Wildroseの発売日だ)
ルイ >> まぁ原作付きかオリジナルかってのは作品のクオリティにはビックリするくらい関係がないですね。
LD >> それでは、そんな所でお疲れ様でしたよ?
ルイ >> IGは作品広げないのがいいんですね。でもまあ、図書館戦争とか、ちょっとずつ作品選ぼうよ?みたいな傾向もありつつwとはいえお陰で戦国BASARAができたわけでIGさいこーうひゃっほーい。
カルマ >> お疲れ様でした〜。シバトラといえば、あまり関係ないけどシャドウ商事ってネーミングセンスの悪さが酷いと思ってたり。「夢の街創造委員会」くらいの気持ち悪さが欲しいなぁとか。中身には関係ないですけどね…
ルイ >> どんな考えでそんな社名にしたのかっていうw>シャドウ
LD >> いや「図書館」もチョイスとしては悪くなかったと思いますけどね。まあ、どこまで言っても必ず当たるって話はない世界だと思わないといかんのかもしれませんね。谷口監督の10円プラスなら良しみたいな。
カルマ >> ちなみに『夢の街創造委員会』は実際にある社名なんですけどね(笑)
LD >> 確かに「シバトラ」の作風から見ても違和感があると言ってもいい感じですよね。>シャドウ商事 分りやすいのはいい事ですけど逆に分かりやす過ぎというか。
ルイ >> 図書館は脚本も2期待ちみたいで微妙にユルいし、IGのウリとしての作画管理プレミアムも弱ってました。あの時期確かホリックとRDと同時だったんですが、2本までかなぁって気がしますね。他に劇場とか色々あるんだろうし。
LD >> だから、本当はそうやって無難なサークル名でひっかけますよね「第三なんとかとか…。
LD >> ああ、あから様に二期待ちっぽい緩さは出ていましたね……。ノイタミナだと「のだめ」みたいな位置づけ期待だったのか?いずれにせよ、2期は1期を全力でやった上でだよなあ…。
ルイ >> 「一期を全力でやった上」じゃない2期待ちがあるとすれば、それはキャラクターで売るタイプの作品のみでしょうね。図書館戦争をキャラものだという人はまぁいないでしょう。
LD >> ああ、でもシャドウなんて返ってバッド・ネームの方が、中二ひっかけにはいいのかな?
ルイ >> また厨二って言ったね!親父にも言われたことないのに!
カルマ >> スケジュールがおかしいんですけどね、やっぱり。リボーンは当初の予定が、半年放送が早まったって聞きました。どこからとは言えないけど(笑)
LD >> 何の話かよく分かんないんですけど、放送って半年も早められるものなの?
カルマ >> あぁ、でも最初の難敵が「鬼神」でしたっけ。>シバトラ
ルイ >> true tearsは一年近く遅れた件。まぁ結果オーライw
LD >> まあ、そんな所で、そろそろ寝ますね。お疲れ様でした。
カルマ >> 知り合いの元関係者から聞いた、と言っておきます>半年早まった なんか、作業が物凄い大変なことになったそうで…
いずみの >> お疲れ様でした
カルマ >> 僕もそろそろ寝ます。 お疲れ様でした〜♪
ルイ >> 超ラジの聴き方を教えてくれたカルマさんに恋愛度を+1しておかなくっちゃ。てぃんてぃろりろりん、と。
みやも >> はじめまして。「シャドウ商事」は藤子Aの「ブラック商会 変奇郎」(一時期「シャドウ商会」に改題されてた)が下敷きかもしれませんね。名前だけですが。
GiGi >> ゴンゾは…武士の情けというやつで。
GiGi >> 元々は比較しようかと資料読んでたんですけどね…。まあなんというかどうやってごまかしてマシに見せようかみたいな決算書は読んでて面白くないですね
GiGi >> IG石川社長曰く、赤字は雪だるま式に増えるって言うけど、黒字も雪だるま式に増えるんだよね、と。ゴンゾの何が悪かったかってのは資料をかなり遡らないと見えてこないでしょうね
ルイ >> まさかの藤子オマージュ説!さすがだぜぇ・・・
ルイ >> >ゴンゾ いずみのさんの仰っていた現代視覚文化〜は読んだんですけどね。ライン増強して数うちゃあたる戦術を組みつつ作画に凄まじくリソース注ぎ込んでいたのは理解した。というか思ってた通り。ゴンゾさん、予算がショボくても作品がマトモになる魔法の役職は脚本・監督なんですぜ?
ルイ >> (でも、マスターオブエピックの事を俺は忘れない。良い意味か悪い意味かはおいといて)
ルイ >> ・・・よし、そろそろ「しゅごキャラ」きりたくなってきた。島田構成じゃなくなってから2クール、よく付き合った。ゴールしてもいいよねにはは状態だ。
ルイ >> (でも80話も録画しちゃったら惰性で録画を続けちゃうのが駄目な所)
GiGi >> http://gazou1234.up.seesaa.net/image/up352098.jpgこれかな。切り込み隊長なので話半分ですが。
GiGi >> 石川社長は以前にインタビューで製作委員会が儲からないというのはやり方が悪いだけ。うちは儲かってると言っていたんですが、まあ悪い方の結果だけ見て構造問題だと言うのはフェアじゃないですよね
GiGi >> アニメ制作会社はどう“儲ける”べきか 〜プロダクションI.G 石川光久社長インタビュー(前編):日経ビジネスオンライン:http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20070213/118877/
GiGi >> SSSが106分で3億6000万円の予算を付けて、それがDVD販売のみで資金回収する前提で予算くんでるとかね。やれば出来るんですよ。それは単純にブランドをよそから持ってくるとかそういう話でなくて。
GiGi >> “攻殻機動隊”というタイトルを育てるのにIGは10年かけた。イノセンスだって興行収入で言えば赤字なんだけど、トータルでそれ以上のものを叩き出している。それは関わったパートナーにしっかり儲けてもらうことで、周囲がIGに協力する体制を整えてきたからなんですよね
GiGi >> 東のエデンは総制作費についてはまだちょっと調べがついてないんだけど、たぶん10億円以上のプロジェクトなんですよね。そのお金をフジテレビ、アスミックエース、電通、SMEといったパートナーに気持ちよく出してもらっている。それはIGなら損はしないという安心感があるから。
ルイ >> カルマさんに教えてもらったアドレス開いたら、櫻井・井口のラジオなのにパーソナリティ記述は櫻井・小清水になっているのはどういうわけなんだぜ。
ルイ >> しかしプリンセスメーカー5はPS初期の新規メーカー参入恋愛SLGみたいな、整理されていない煩雑なゲームデザインがたまらねぇぜ←褒めてない
カルマ >> 櫻井・小清水ってことは、「こむちゃっとカウントダウン」ですね。調べたら、4月11日から小清水さんから井口さんに変わったみたいです。 wikiの方が情報が早い(笑)
カルマ >> そうそう、超ラジ!ガールズと超ラジ!の時間も、この4月から1時間ずつそれぞれ遅くなっています。公式サイトは18時半になってますが、19時半開始の間違いです。
ルイ >> なるほど・・・最近のネット事情は色々難しいですねえ。ありがとうございます。とりあえず全く思いつきでサイト開いたらパーソナリティゆかちでゲスト名塚さんだったんで、この縁はゆかち縁じゃなくて「とるてあ縁」だったんだなと。
ルイ >> 名塚さんの異様の多芸さと行動力に圧倒されましたが、あーよかった歌ヘタでw世の中完璧超人はいない!w
カルマ >> 改変時期の情報の遅れは、まぁラジオではよくあることで(笑) 地上波だと放送1ヶ月くらいしてようやく公式サイトできたりするし(笑)
ルイ >> (シルキーハートってどこがいいんだろう・・・ほちゃあ・・・ほぁあー、あー、あー・・・←ローテンション)
カルマ >> その1個前のアニスパ!(土曜21時〜)は人気番組で、10代男子の聴取率100%だったかな。それも、今度高垣さんが出る超ラジ!金曜の鷲崎健さんがやってらっしゃいます。
ルイ >> 一位は水樹さんの演歌アニソンか・・。
カルマ >> アニスパ!でこないだスフィアの曲がかかってたので、もしかしたら4人が出るかもしれませんね(プッシュっぷりから見るに)
ルイ >> 鷲崎さんみたいなノリはそういう層にウケそうですよね。
ルイ >> しかしある意味で面白い曲です。ひょっとしたら週刊文春あたりで近田春夫さんが触れたりしてたりして。>深愛
ルイ >> ドラマチックを通り越してコロッコロ切り替わるメロディとコード、愛の劇場を3分に纏めたような、いかにもアニメ業界初らしい「圧縮文化」に溢れた曲なんですよね。ブリッジのメロディとか、もういかにも余計で。でも全部詰めるこの過呼吸ぶりがポップソングではなくアニソンって感じなんだなぁ。
ルイ >> ・・・しかし・・・「しんあい」って読むんですね・・・w←恥ずかしい 「ふかあい」だと思ってたw
ルイ >> 深ぁい☆みたいな?w
カルマ >> 酒と薔薇の日々、またやるのか(笑)>CM
ルイ >> 小杉さんて喋ると結構声若いんですねえ。
カルマ >> 野中藍さんに「十郎太ちゃん」と呼ばれる小杉さんの構図が面白かったなぁ・・・それだけだけど(笑)
ルイ >> この局の番組表を探さなくては。
カルマ >> 井口さんのラジオスキルが相当認められてるってことだなぁ・・・こむちゃへの起用は。
カルマ >>http://www.agqr.jp/modules/tinyd0/rewrite/tc_14.html


■■■■2009年04月19日■■■■
ルイ >> ああ、今wikipedhia使えるなーとか思ってるとこでした。ありがとうございますw
カルマ >> アニスパやこむちゃは地上波の文化放送と兼用で、こちらはクリアな音声で聴けるのですが、A&Gでも聴けないものもあるのか・・・
ルイ >> ど、ど、動画がついてるよ!?orz←
カルマ >> そんなところで、関西ローカルのラジオ聴きつつcivやりますので(笑) 失礼します。
カルマ >> あ、超ラジは動画ですよ?動く高垣さんが観れますよ?
ルイ >> ヤック・・デカルチャー・・・
ルイ >> 桑島さんの「私らしく」って何年ぶりに聴いたか・・・ういういしすなぁ・・・(まだチャンネルつなげっぱなしだった)
ルイ >> つか、結構バックのサウンドが良かったんだなあ。アーバンサウンドやないかーい。
ルイ >> ボビー・コールドウェルの友達だ。間違いない(?)
井汲 >> 今週のアラタカンガタリはいいチューだったと思うよ、LD さん!(笑)
井汲 >> ああ、あと「バスカッシュ!」はなかなかよく出来てると思います。伊藤静がちょっとうっとおしいけど(笑)。
ルイ >> ちょw
ルイ >> 今のレギオスのニーナホットケーキ談は、明らかに中の人の実話からもってきてるだろう・・・。
ルイ >> (・・よし、あとは予約録画をテストして成功すれば、来週の超ラジ攻勢もかつる・・・)
kichi >> 百合姫Vol16読了。……いや、あと付録のドラマCDがあったんでした。ドラマCD苦手なんですが……聞いてみるべきなのかなぁ……orz ちなみになのはStSのドラマCDにはちょっと惹かれたりしてる今日この頃(汗)
kichi >> しかし付録といい分厚さ(500P超えって創刊当初からは考えられないボリューム)といい、来月からの単行本ラッシュが嬉しい悲鳴レベルになりそうなことといい、私の実感以上に好調なんですかねぇ。……好調過ぎて逆に不安になるレベルだったりはしますが(汗)
kichi >> ちなみに内容は安定して高レベルな作品多数でしたが、突出した作品はなかったかな?って印象ではありました。あ、突出した作品だった前号の森島先生の短編が収録されるであろう単行本が8月に出るようなのは嬉しい情報。
LD >> 「ハンドメイドメイ」をようやく見終わる。
LD >> (´・ω・`) やはりというか、ある意味予想どおりというか、あしゅら男爵が衝撃のアルベルトみたくなっている件。
ルイ >> という事で、今日のバトスピがメチャクチャ良かったですよと。
kichi >> おはようございます orz 起きれねぇ……
ルイ >> 「ハンドメイドメイ」は最終話が・・・エラク牧歌的で・・・wあそこにキムシン感覚があるかなとw
ルイ >> OPは本当に好きなアニメです。山本さんのンマクない演技が奇跡的にハマり、高橋美佳子さんがのちに続くポジションを暗示していたような作品、。。。。。。。。なのか?いや、やっぱり巨大化したのがミスという気もするのですが、例えばこれが4クールアニメなら40話まで巨大化しなかったでしょうね。そういう意味では結構チャキチャキに詰まった作品ともいえて。
ルイ >> 藤子F賛歌を結構ド直球で謳っている作品なんだよなあw実はw
ルイ >> 続ける構造=ハンドサイズのメイ、終わる構造=巨大化、 そこから2周目で続ける構造に持ち込むなら=特典話のハンドサイズメイ量産(=ミニドラ)という、無駄に鮮やかな計算も見所だぜ。
ルイ >> ティナミに、このコンセントプラグのエロティシズムがあったればこそ「充電ちゃん」はキムシンのところに舞い降りたんじゃないかと思ったり。
ペトロニウス >> LDさんの、お薦めで、バスカッシュとシャングリラ見ました。確かに群を抜いて面白い。
ペトロニウス >> しかし、シャングリラは、物凄く面白いのだが・・・GONZOと見ただけで、心配になる。
ペトロニウス >> アギトもそうでしたが、画像が素晴らしくこういったSF世界の描写には、安定して素晴らしく描くのですが、その代わりに間違いなく主人公や登場人物の内面の描写や物語を動かす脚本力?とでもいうものが弱い・・・。なんかすでにその片鱗を感じてしまった・・・もったいないなぁ・・・とか。
ペトロニウス >> ただ世界観自体は、最高に好き。炭素税をベースに、それに入る国と入らない国に、投資をかけて、契約のタイミングで売り抜くところなんかは、、、大学時代金融を勉強していて、排出権取引(こういう税は、リアルにあります)も勉強していたので、あーわかるかわかる。圧倒的な技術力もしくは、市場の計算能力があれば、これできるんだよね・・・、、ちなみに今やっているのは、イギリスとか、潰れかけているロイドとかですねぇ。
ペトロニウス >> おしい、おしい、、、、、ただ2話見ただけで、やっぱり主人公の内面描写のパワーが弱い・・・。GONZOはこれだから…惜しすぎるよ・・・。
ペトロニウス >> あとバスカッシュ!、これすごいね。
ペトロニウス >> 僕は、好みの問題でいえば、あまり好きではないんだけど、凄い面白いです。子供に見せたい感じ。
ペトロニウス >> なによりも、これ、絶対、アメリカで売ること考えているだろう?って思った。
ペトロニウス >> というか、アメリカで放送しないともったいないよ、この感じ。
LD >> 「メイ」は藤子F賛歌というのが伝わるなあ…「できたらいいな」がキーワードだったり、ドラえもんってモロに言っちゃってる事もそうなんですが、主人公が妙にキテレツっぽいんですよね。
LD >> 非日常が向こうからやってくる話なんだけど、元々、非日常に近付く努力をしていた人というかね。単に受入れるんじゃなくって理解してしまう。
LD >> またアイデアとストーリーの構成上、“二つの終わり方”が想定されて、その終わり方二つともやりたい。かつ、その上でどこかのタイミングで大きくしたいって設計の流れがイメージされます。
LD >> 潤沢なパワーがあれば1期(再契約+大きくなる)、2期(1期の謎を解きエンディング)、3期(5人でもうちょっとだけ続けようか?)こんな感じかな?それぞれ1クールで。とはいえ長く回すとしたら、ちょっと釘子と央美子が弱いかな?という印象は持ちました。(後からビルドも可能ですが)
LD >> 「バスカッシュ」は今時珍しい上昇志向の単純構造が良い作品ですね。「高く飛びたい!」という感情に「妹を治したい!」って気持ちをプラスしているのが、なお良い。それだけで「強い」。
LD >> 「シャングリ・ラ」はペトロニウスさんが言うとおり、キャラがちょっと不安wクオリティも不安w崩れたら多分目も当てられなくなる。…でも、あれだけ階層の違う世界を一まとめの物語として描こうという姿勢に注目しています。設定自体好きですしね。
ペトロニウス >> 「バスカッシュ」と「シャングリ・ラ」は比較するのにとてもいい作品でうsね。バスカッシュは、主人公の内的動機が、わかりやすすぎるほどシンプルに反復提示されるので、「それ」をベースに世界を簡単に解釈できる。けれども、シャングリラは、世界は秀逸に描いているけれども、主人公の動機が希薄だから、なんとなく「ただの風景」になりそうな予感が大・・・。


■■■■2009年04月20日■■■■
GiGi >> 東のエデンのファーストインプレッションを書いてみた。http://d.hatena.ne.jp/GiGir/20090420/1240194998
ルイ >> IGの志を評価するなら「風人物語」をいい加減誰か観ようよ!orz
ルイ >> セル版一巻の特典映像の石川社長と西村監督のインタブー映像があるのですが、石川さんは前のめりなエネルギーだけが伝わってくるインタブーだったな。作品に絡めた質問も、何故か経営理念的なものになって返ってくるのが笑えるw
ルイ >> Q風ってなんですか? A風が吹いてくるまで待つんですよ! ・・・えーっとw 西村監督は反対に柔和な受け答えの中に芯を残すタイプですね。この方が喋ってるのって何回かしか観た&聞いた事ないんですが、知性とそれ以上に「監督らしい監督」だなと思います。集団作業の中のコントロールできない部分も計算に織り込んで粛々と対処していく感じ。
ルイ >> ペトロニウスさんがシャングリ・ラを引き合いに出して指摘されている「GONZO的な欠陥」って、多分今だと「鋼殻のレギオス」にも当てはまる部分がありそうだなと。
ルイ >> まぁ、確かキャッチコピーが「多次元アクション」でしたっけ、そんなものだったと思うので、視点を1つどころに落ち着けない形で描くのは原作からの形ではあるんでしょうが、それにしても勿体無い。主人公とニーナの依存成長の物語にもっと寄っちゃえばいいのに。色々と物語の芽を詰め込みすぎてるんですよね。・・「とある」の時同様、小説で読めば看過できたりするのかな?
ルイ >> そういえば、「ゼロの使い魔」の評価が面白かったです>ペトロニウスさん
ルイ >> アニメ組の僕やLDさんは、今回ペトロニウスさんが危惧されている面を強く感じている所があるようで・・・「とある」の話題とも繋がる部分ですが、小説と映像のメディア特質の差というものも絡んでくるであろう部分だと思うんですよね。多分映像だと、カメラの前で行われる事象が「世界の全て」に見える面があって、そこの手当てを文字表現以上にちゃんとしておかないと、粗が目立っちゃうんですね。 ただ、前から「骨太」ってなんのこっちゃ?と思っていたんですけどw関係性を一本に収斂させている、他を見ない!という強い選択にそれを嗅ぎ取るものなのか。ナルホロ。
ペトロニウス >> ほう、、どのへんがですか?<ルイさん(ゼロの使い魔)
ペトロニウス >> 骨太、と呼んでいるのは、なんというかシンプルさなんですよね。特に、よそ見をしないで、ある一つのものに・・・それが関係性であろうが動機であろうが目的であろうが、そればかり反復する最も強いものが、はっきり明示的であるんもの、というイメージです。
ペトロニウス >> であれば、バスカッシュなんか、僕的表現でいえば、「骨太」なビルドゥングスロマン、という風になります。なぜなら、主人公の目的が、シンプルだから。そして、それが物語の構造上揺らいでいない。
ペトロニウス >> シャングリラも、とあるもそうですが、本来は、原作で補完しなければならない・・・というのは、今のメディアミックスでは、当たり前のようだけれども、それって、媒体の表現の中で巻かy九に分からせようとする意志の欠如でもあると思うんですよねぇ…。
胃もたれ >> はじめまして。今回の「一番」でいずみのさんが仰っていたガンシュー、バーチャコップ3ではないでしょうか。 http://am.sega.jp/utop/closeup/vc3.html
胃もたれ >> そして、マガジン「第九」の主人公は麻雀やらせればさぞ強くなるだろうに、とかいらん感想を。
いずみの >> 記憶にある年代的にもそれっぽいですね。ありがとうございます>胃もたれさん


■■■■2009年04月21日■■■■
井汲 >> 「バスカッシュ!」、ひとつだけ腑に落ちないのは、あれだけ妹思いのダンが、1年間ムショ暮らしをするのにその間の妹の生活を全然心配してないみたいな所でした。
井汲 >> たぶん…あの2人、孤児なんだよねえ?だとすると、ダンがいない間、ココの生活の糧はどうやって調達していたのか?あの、ダンの孤児仲間が、ココの面倒を見てくれる…と、ダンは何の確認もせず信頼できるほど絶対的な絆があったのか?
井汲 >> そこら辺、今後説明されるかもしれないし、「そこは気にせず話を進める・受け入れるのが吉!」と勢い優先で見る話なのかもしれないし、実際今んところ深く気になっているわけではないですが、ちょっと気に留めておきます。
ルイ >> スクランZがラス前まできてやっぱりよくわからねぇ・・・
ルイ >> しかし、溜め息ついてる八雲が美琴と殆ど書き分け出来てないことはわかった!←ここも「読む」なら、八雲が強くなった絵の表現です〜とか言っちゃうぞ?
ルイ >> 下川みくにさんの10周年ライブ、OPはフルメタのOPなのか・・・印象深いっつーか、無印ふもっふTSRと全部観たこの脅威の記憶力を持つ俺様が(今ウソついた)無印OPしか覚えてないですからねえ、ぶっちゃけ。
ルイ >> ・・というか。今週はあやひ天国じゃないか、アニソンぷらすよ。スフィアがどうっていうより、ナレーションのバレーションがイイヨイイヨー。
ルイ >> (ナレーションの・・・バレーション・・・orz)
カルマ >> バレーションってなんだろう?キャラの名前?とひとしきり考えて、バリエーションのことだとようやく分かった。
カルマ >> あぁ、アニメ観たい・・・観てる暇ないけど。
カルマ >> 通学時間使ってこれ観てました。面白かったです。http://www.nicovideo.jp/watch/sm6693325
カルマ >> まだその3までしか観てませんが・・・2時間の番組を、通学の乗り継ぎの都合で15分くらいで視聴を中止せねばならんのですが・・・観れるもんですね。
カルマ >> こう、ぶっ続けで観ないとのめり込めないかと思ったんですが、この調子でアニメとかも観れるかなぁ。というか、グレンラガンはほとんど通学中に観たんだった(笑)
カルマ >> (11話を車内で観てボロボロ泣きながら駅を降りたのを思い出して赤面中…)
ルイ >> アニメは声や音響で攻めてくる分、逃がしどころがないのかもしれませんねぇ>ボロボロ
ルイ >> 電車の中でアニメ観た事はないけど、小説やマンガなどでグッとくる事はありますね。でも、目がうるんだ所で1回心を落ち着けて誤魔化す。アニメだと自分が時間コントロールしてるわけじゃないから、1回乗せられたらそのまんまだよなあ。一時停止すりゃいいって、そうしたら演出死んじゃうし。
ルイ >> 今週はアニメがちょいとずつ溜まってきておりますが、シンケンジャーを観るようになったからだな。脚本の密度が安定して高い。最後の巨大ロボパートの時間を捻出する為に、余計な贅肉をそぎ落としている感がありますね。
ルイ >> また、ちょびちょびと進めているプリンセスメーカー5ですが、本当にゲームデザインの間違いが目に付くなあ・・・。これ、面白いんですよ。面白いんだけど、複数回クリア前提の「娘がどうなる?を毎回楽しむゲーム」としては間違っているとしか言いようがない。こんな事にも気付かないのかって思うんだけど、ゲームデザインが美しいゲームなんてそんなに多くはないんですよね。
ルイ >> このシステムを活かすなら、基本マルチエンディングはある程度放棄するか、フラグを立てたものから最終的にed前自由選択できるようなシステムにしないとダメだ。
ルイ >> 単純な話1プレイに時間かかりすぎですねwプリメ4は一日徹夜してクリアできたんだけど、5は合計数時間遊んで8年中1年しか経ってないもん。これでマルチエンドしかもフラグ強制順位形式で同時ED攻略は基本不可能ってね、もうね。
LD >> 。o(…最近だと、移動中に「青春少年マガジン」読んでシートから立ち上がれないくらい泣いたなあ……心落ち着けるために二駅ぐらい乗り過ごした)
ルイ >> 涙脆い連中ばっかですねプギャアアー!
kichi >> http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1252546.html  各地で話題ですが、ルイさんだとこういうのもチェックするのでしょうね!w……てか、サンプル画像のアングルで動くなら一度は見ておきたい気も……w
kichi >> クィーンズブレイド2話は案外まともだったかも……って何かワナにかかってるんじゃないかと不安になったりもしますがw、巫女さんの方は普通に見れるキャラではありそうかな?
kichi >> でまぁ、戦国BASARA2話はほんとにSUGEEE!ですなぁw 演出気合入りすぎw やってることはトンデモバトルなのにクオリティ高くて、ツッコミ入れる気持ちより圧倒される感覚のが強い、このパワーがなんともw
ルイ >> 声があやひならチェックしますが(すごい真顔)
ルイ >> あぁ、BASARA2話観ましたか!感動しましたね、あれは!w
ルイ >> そうなんですよね。画面の線一本一本への「気力(きぢから)」で、笑いを封殺するというのはネタアニメの新しい地平だなと。これまでは脚本のセリフ回しやそれを演じる声優さんのテンション、という末端のセクションで何とかするのがせいぜいだったんですが、作品全体でそれを行うというのは、実は新種ではないかと。
kichi >> シャングリ・ラも2話まで見ました。……まぁ、ペトロニウスさんやLDさんのコメントに同感ですね。世界観が魅力なんで、世界を見せつつ動機を作っていくって形もアリだとは思うんですが、それにしても主人公が弱いんですよね……。1話冒頭、主人公の最初のセリフとかもうちょっと魅力的にできなかったもんなのかなぁ……。
ルイ >> (あれ・・・俺より順調に消化してる風?・・・orz)
ルイ >> 「ジュエルペット」は何かLDさんが結構いい順番で挙げてますけど、正直僕は様子見ですね。マイメロやカブトボーグが見えそうで見えないギリギリのところにある作品ですけど、今のところイカレてるのか単純に不出来なのかの境界が不明瞭で、評価していいものかどうか。
kichi >> BASARA2話は痺れましたねぇw いや、いい演出ひとつあったとかいう話じゃないですもんね。良演出の嵐って感じで、ほんと圧倒されましたw
kichi >> (いや、ほんとにネットと日曜しか見てないですから……)
ルイ >> いい演出1つだと、まあ花びら絶頂とか?w
ルイ >> ラストエグザイルのOPを観た時の俺のワクワク感がカムバックトゥミー。
kichi >> いやまぁ、そこはむしろ笑っちゃったとこなんですけどねw>花びら絶頂   あと垂直に近い壁を馬で登ってくとこは笑ったかなw
kichi >> あと少し気になったというか、ちょっとしたニュアンスの違い程度なのかもですが、私が「骨太」って言葉に持ってるイメージは、シンプルというよりは土台がしっかりしてるって感じでして、表面的には多少ゴチャゴチャしてたとしても芯は一本通ってるから全体的にはブレがない、みたいな感じだったりはします。
ルイ >> まぁ僕もkichiさんのニュアンスに近い解釈なんですが、それだとゼロの使い魔を捉えきれないというかwシンプルさという視点でもって納得できた部分ではありますね。
ルイ >> 今回の新刊でペトロニウスさんが危惧されている、細部を観てしまうとそこが詰めきれている作品じゃないから・・・ってのは、まさにアニメ版を観ていての頭からの印象とかぶるのが面白くて。こっちはソレをド頭から感じているからあまり魅力を感じないタイトルだったんですよね。表現媒体の違いを気にせずベタ気味に移植していくと、こういう印象の違いが生まれるのが面白いなあと。
kichi >> あぁ、なるほど。そういう流れあっての話だったのですね(汗)
ルイ >> いえ、でも流れ無関係にペトロニウスさんにとっての骨太ってのは、本当に1つのテーマを延々と繰り返していくような一点突破のドリルブレイクタイプって事だと思いますよ。で、僕らのニュアンスでも中心の骨がぶっとくないとやっぱり骨太とは思えないので、大まかにはズレはないのでしょう。レギオスとかシャングリに欠けそうなのはそれだね(特にレギオスはすぐ背骨とおせそうなのにね)、ってのが僕の感想なので。
ルイ >> 最近「セルフ」の泉さんが萌えキャラに見えてきて仕方ないのだけれど、何かの病気なのかしら。何あの魔法みたいな都合の良さ。いい加減にしてくれない?←と言いながらニヤニヤしている
kichi >> そういえばベビステの最新刊に学園祭回も収録されてたんですけど、ほんとにあの時のナッちゃんはごく自然に話題にしちゃっただけぽいですね。んで、その後反応を伺うような問いを先に投げたのはエーちゃんだw 直後にそのまんま投げ返されたけどw
ルイ >> まぁナッちゃんにそんな駆け引きはないでしょうね。あれでテニススタイルが難波江みたいだったら笑うというか、色々読めちゃうけど。
GiGi >> シャングリラってネット配信してるのかな?
ルイ >> そういえば「このアニメがすごい!」の7位にtrue tearsが入ったそうで、他の上位タイトルと比べれば売上がダントツで低い事を考慮すれば十分評価してもらってるんですが、敢えて「わかってねえな、6ランク低い」と言っておきます。厨としてのオブリージュだよね。
kichi >> こちらで配信されてます。>シャングリ・ラ http://anime.biglobe.ne.jp/title/index?id=1507
GiGi >> 特異な世界を描くからこそ、キャラクターは一本筋が通っている必要があるんですよねぇそれにしてもエリンかわいい
GiGi >> どもです。一応比較用にチェックしたかったので助かります
GiGi >> アニメの金の流れを整理するためのエントリを準備中。実売3000本以下でなんとか商売になる仕組みがだいたい見えてきた。


■■■■2009年04月22日■■■■
ルイ >> 刹那はチュキだけど宮野さんの曹操はミスキャストだといわざるを得ないかなぁ・・・。いや、1クールほど過ぎてどうなるかに期待しよっと。
ルイ >> んん、やっぱり一喝するときが弱いな…神経質さは出るんだけども、それ以上の才が出ない・・・。
ルイ >> 或いは、画が先行しているからこそのギャップという事でもあるかな・・・
井汲 >> http://d.hatena.ne.jp/izumino/20090420/p1 いずみのさんもついに true tears ご覧になったとのこと。もっと広まれー。
ルイ >> でもEDがいいなぁ・・・日本でもこんなロックが生まれるようになったか・・・
ルイ >> 13話一気のオフ会とか超羨ましい(?)ネ!
ルイ >> (果たして酒の入ったオフ会のムードで、俺の最終話鑑賞時の涙率100%が維持されるかどうか・・・)
ルイ >> 今の所低画質外国語字幕、友達と、徹夜明け・・・あたりは突破しているなかなか強固な記録なんだぜ。
ルイ >> http://www.toho-a-park.com/tokimeki-dvd/index.html 俺この戦いが終わったらこれをLDさんに買ってもらって、最終回を一緒に観るんだ・・・
ルイ >> って、34話25000円って素晴らしいですね。ここまでとは言わないけど、確か神無月の巫女がBOX再販で12話12600円くらいだったかな?1話1000円ってのはとても現実的でサイフもユルユルです。
ルイ >> コメットさんはバラ売りがない分、放送直後から41話48000円くらいだったんですよねえ。
ルイ >> truetearsを買わなかった不心得物wの言い訳の1つに、だって画質がBSより下なんだもん!という強烈なものがあって。早々にブルーレイ出して言い訳封じしてみませんか。値段はBOXで25000円以内に収めてみませんか。
GiGi >> とるてあのDVDって1枚いくらですっけ?最近は中堅どころでも1話2000円くらいが現実的になってきましたね
GiGi >> なかなか今のアニメ制作の仕組み上、価格を下げるのはかなり難しいんですけどね。といいつつ、東のエデンは3話入り3980円くらいにならないかなと期待していたり。
GiGi >> ちなみにざっくりとした試算だと、3話入り3980円で売った場合、平均6万本、映画興収3億円でペイするかなと。ハードル高い(笑)まあ短期での回収は考えてないでしょうけど。
LD >> (´・ω・`) すでにコンプリートしていますが何か?>「ときめきトゥナイト」
LD >> ちなみに、アニメは最終回より、真壁くんに自ら正体をばらす25話あたりの展開がいい感じなんだぜ。
LD >> ブルーレイ・ディスクは、自分としては1枚に1クール入れてくれないと正直価値が見出せない気分w……客は収納スペース、メーカーはエコ。この時代、資源、過消費すんの止めない?w
GiGi >> コメットさんは制作の段階で玩具メーカー(タカラでしたっけ?)がかなり出資してるはずで、DVDの収益は元々回収モデルに入ってないからこその価格でしょうね。
GiGi >> (ディスク自体が資源の無駄、とか言っちゃ駄目なのかしら…
LD >> いや、ブルーレイを使うならって話で(使い勝手がいいなら)特にメディアには拘りませんw
ルイ >> (本棚にHDD仕舞えって話をしてるな・・・)
ルイ >> そですね>コメットさん だからこそ玩具が売れなかったから打ち切りになったわけですねハッハッハー・・・・・・・ハァ・・・・・・。
ルイ >> http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/anison/asx/20090420-1M.asx アニソンぷらすになら抱かれるのも吝かではない ※どうやって?
ルイ >> 染岡にまで怪我という名の二軍フラグが・・・w
井汲 >> true tears の DVD の値段は、定価だと 2 話で 6090 円ですね。ちょっと高いです。
井汲 >> BOX で 25000円なんて価格設定だったら、Blu-Ray ディスクプレイヤーごと買っちゃうなあ…(笑)。


■■■■2009年04月23日■■■■
カルマ >> 20日にも高垣さん出てたみたいですhttp://www.joqr.net/blog/g-asapon/
カルマ >> ご覧になってないようでしたら、再放送をチェックを〜
カルマ >> あと、井口さんのラジオにもやっぱり出るみたいですhttp://www.joqr.co.jp/blog/g-yukachi/
GiGi >> ピアノの森の休載のお知らせが、なんだかすごかった。
GiGi >> スペリオールの石川優吾の新連載はなかなか面白そうだ。
GiGi >> それにしても医龍は素晴らしい
ルイ >> 今週のハチワンダイバーが、雑誌でしかできない完成を見ている件。ラストカットのガッツポーズが「タフ」のガッツポーズに繋がってる…w
ルイ >> >超ラジ 録画しました〜、演技も堪能できて良かったです。
LD >> あかんw「ヴィンランドサガ」が素晴らし過ぎて…w言葉もないw
GiGi >> チャンピオン的な…とか思ってしまったw>ハチワン
井汲 >> (あれ、「無敵看板娘2」(違う)が打ち切られてる…)


■■■■2009年04月24日■■■■
ルイ >> あれは無敵看板娘じゃねぇw
ルイ >> うーん、リストランテパラディーソが好きだな。癒されるゥ。
ルイ >> やっぱオレンジペコーはいいよ(またそれかよ
ルイ >> 草なぎメンバーは高垣さんの出ている超ラジを聞かなかったから失敗したんだよ・・・orz ていうか異様にタイムリーだったなぁ。
ルイ >> あやひ嬢がお酒について語ったのは2度。一度はガンダム00のラジオにて、お酒を飲むと( ´∀`)ワショーイってなってしまうので自重していると発言しておりました。
ルイ >> 二度目は月曜の超ラジ。「お芝居のお話とかしたいのに頭がついていかなくなるのが勿体ないなって」・・・・・・見習おう!w
ルイ >> っていうか何なのこの人〜。俺の高めのハードル設定を毎回更新の度にクリアしていくよ〜orz
ルイ >> ベルセルクが連載再開したと思ったら、何1つ話が進まず次回へ〜だった。徐々にサザンアイズ化してきてないか、この感じ。
LD >> 草剪(お試し入力)
LD >> 草?剛(あ、こっちか)
LD >> (ふむ)草なぎ剛は、逮捕→家宅捜索のコンボはびびったけどとりあえず薬物は出てこなかったみたい?
GiGi >> ドラッグが出てきたら人生オワタだけど、泥酔して裸踊りしたくらいなら、しばらくしたら良いネタになるくらいの話な気もするのだが、とりあえず主演映画の関係者は戦々恐々としているだろうなあ。
GiGi >> 東のエデンを実写映画化する際にはぜひ草薙くんを主演させるとよいよとか思ったり。
LD >> むしろ、今回の件がなければ(実写化すれば)高確率であった気がするw
GiGi >> 2話見ました。面白かったです。滝沢くんが水中翼船で引用していた映画はメグライアン主演の「ニューヨークの恋人」という映画かな。未見ですが。
GiGi >> 毎回映画の引用がありそうな気配ですね。もうちょっと視点人物を絞ってくるかな?と思ってましたがちょっと予想が外れたかも。毎回ナンバーが1人ずつ登場する展開なのかな?とも思いますがどうなのかな。
GiGi >> ちなみにニューヨークの恋人は、150年前からやってきたヒュージャックマンとメグライアンが恋に落ちてほにゃららという映画のようです。
LD >> 今週の一番は、本日深夜1時からということでお願いします。
井汲 >> > 毎回映画の引用 3話でもありました。ずっとやっていくつもりなんでしょうね。
井汲 >> 2話は、前にも書いたけど、手を差し伸べるところがよかったなあ。登場人物の emotional な motion と、story の motion が一致する瞬間。それが主人公の決断においてなされる場面を目撃する所に高揚感を覚えます。作劇の基本って言やあ基本ですが、それにしても見事な形でした。
GiGi >> 1週遅れで構造分析してるともの悲しくなって来るなあ(笑)
GiGi >> あのシーンの滝沢くんの決断の心理を考えるとなかなか趣き深いものがありますね
GiGi >> ところで「持てるものの義務」を「モテるものの義務?」と思ったのは自分だけではないと信じたい(笑)
井汲 >> あ、DVD・Blu-ray 発売予定が出てる。http://juiz.jp/blog/goods/#000121
井汲 >> DVD が5250円, Blu-ray が6300円…と。いろいろごちゃごちゃした特典がついてない通常版って出ないのかな。
井汲 >> あとこれ、何話収録されてるんだ?そういう基本的な情報は、公式サイトで出してホスイ…。
井汲 >> Amazon だと、5巻まで発売予定が出てる…。で、5巻だけ値段が高いところを見ると、1〜4巻が1巻当たり2話収録、5巻だけ3話収録というところか。
GiGi >> 2話で5250だとちょっと割高な印象ですね。確実に回収に来たなーと言ったところでしょうか。
GiGi >> 全5巻だとイニシャル3万本でおよそ3億円の印税収入になりますからまあ妥当なところですね。
GiGi >> ビデオメーカーが出資するとどうしても価格は高くなりがちですねえ。


■■■■2009年04月25日■■■■
ナガサ >> 草なぎ関連で鳩山邦夫のHPに行ったらとんでもないことになってました。こんなことがあるから、オタクって奇異の目で見られるのは当然ですよね。
ルイ >> また炎上でもやらかしたんでしょうか。
カルマ >> こんばんは♪事実関係がはっきりしない段階で「本当だったら最低の人間だ」と脊髄反射で言っちゃったんです>鳩山さん
kichi >> ……炎上ブログ見慣れてるせいか、ちらっと見た感じそんな酷い有様でもないような……?と思ってしまった私はもうダメなのかも……w
ルイ >> それは知ってますが、まあ仮定が入ってる以上事実関係はある程度無関係だと思いますし、CM契約の高額ギャランティにはその辺の自分を律する義務も含まれてると考えれば特別変な事とも思わなかったり。まぁ言葉選べねぇ政治家だなぁって程度で。
カルマ >> 別に当然とは思わないというか、桃井はるこの歌じゃないですけど「心から良いと思ってるモノを笑われたときのショック」は誰しも共通じゃないですか?>奇異の目
LD >> |ω・`)
LD >> |ω・`) ノ いま起きたよ!
kichi >> 私も、ナガサさんが何故「オタク」を対象にしてるのかはちょっと不思議に感じたりはしましたね。2chから流入した炎上ブログなんかはもっとあからさまに酷いことになりますし、割と一般人の義憤書き込みも多そうな……?という印象ではあります。
kichi >>   おはようございますw ヘ(´・ω|
カルマ >> なんかそういう図あったな>2chから流入…
LD >> 結局、草なぎくんは、薬とかそういう事はなかったのかな?
カルマ >> これだhttp://d.hatena.ne.jp/n_euler666/20081214/1229268762
カルマ >> そうそう、公の場で使う言葉を選べてない頭の悪さが目立つくらいですね、僕の印象も>鳩山さん
LD >> http://mainichi.jp/enta/mantan/manga/news/20090422mog00m200036000c.html なぜか「あずまんが」が、月刊サンデーに。
ルイ >> ネットリテラシーのある人は撤退自体にそんなものにかかわらねぇよw>図
LD >> 「かんなぎ」の作者もワリと回復したみたいですね?
kichi >> 今のとこなさそうですね。……しかしそうなると、何故家宅捜索までされたのかよく分からないなぁ……って感じで思わず陰謀論思考にはしったりしてしまいそうではありますw
ルイ >> ×自体 ○以前 何か最近どの雑誌開いてもジャンプ連載やってるから、もう自分が買ったのがジャンプかどうかもわかんないですよ。←
LD >> ん〜、最近、炎上情報で何か思った事があったなあ…。
カルマ >> 僕もクスリを疑ってたんですが、逆に酒だけでああもなるもんかと。酒癖悪いとは昔から言われてたようですけどね。
LD >> そうそう。薬物反応も出てないのに…逮捕→家宅捜査って流れが、やたら大げさで……警察さん的には芸能界ってそんなにおそがい所ですかそうですか?
ルイ >> もし1つ見つかって芋づる摘発でもした日には、物凄く大きい見せしめにはなりますからね。まー逆に家宅捜査やったげた方が糾弾されるべき部分とそうでない部分が峻別できていんじゃね。んー親切ーみたいなー(棒
LD >> 最近観ていないんですけど「ぷっすま」では、お酒が出てくるとのみに入って、司会できなくなるくらい酔っぱらったりした事があるにはあるはず。>草なぎ容疑者
ルイ >> ンモー、ズベ公(死語)ばっかだよ!!(TBS観ていた) ボク録画した超ラジ観てくる!プンスカ!
カルマ >> まず酒で全裸になってる人は保護の対象で、逮捕に至るってのが変で。それはまぁ暴れたのか理由は思いつくけど、薬物反応が出なかったのにも関わらず家宅捜索されたのは妙ですよね。
ルイ >> QBは能登子とかナバ子が参戦してるのか。もう節操ないっていうかキャスティングから見える意図がラインバレルと大差ネーナ。
ルイ >> あ、なんだ。明田川仁か。(エラく納得)
カルマ >> クスリが出ても、ジャニーズ事務所が隠蔽すると思ってたんですけどね…明らかに騒ぎが大きくなる『家宅捜索』は阻止できたはずで、うーん。
LD >> ああ、そうそう中学生の「流産させる会」の時かな。>炎上→
ルイ >> 騒ぎ大きくなります?逆に火を消す段階になるとお手軽な気すらするんですがw
LD >> →非常に不快だし、空恐ろしい事件なんですが、とにかく一度ヒートアップすると「社会的に抹殺する」ところまで行き着き勝ちで、容疑者と思しきクラス名簿がアップされる所まで行きましたよね。
カルマ >> まぁ、『家宅捜索して、何も出なかったことにする』なら便利ですけど(笑) そのへんは陰謀論なのでまぁ。
LD >> 正直、薬とか考えもしない段階で、家宅捜索入ったので「え?そうなの?」って僕は驚きましたね。どちらかというと動揺が走る気もします。
kichi >> ちょっとDQNな出来事起こしたってだけで、個人情報暴露しての攻撃まで発展するケースも結構あって、……怖いですよねぇ。やってる人達は完全に正義の執行者のつもりでやってるからなぁ……(´・ω・`)
LD >> …や、ま。いっか。
ルイ >> でも動揺が走った分「何もなかった」なら、その後憶測も出ないくらい逆に「引く」でしょう?出たとしたらそれこそアレな雑誌レベルの陰謀論がせいぜいで、一般的にはそこでキッカリと歯止めがかかる。
?さん >> 家宅捜索は警察の勇み足に思いますねえ。何の背景もなかった以上、1月もせずに沈静化するでしょう。この国はそんなもんです(笑)
LD >> あっと、kichiさん。僕もそれが言いたかった。本当に「やってる人達は完全に正義の執行者のつもり」なんですよね。「学校側の対応が悪いからこういう事態になったんだ。自業自得」みたいな事をいって、さらに“犯人”の特定を続ける。
ルイ >> 無駄な疑惑がくすぶるより、わかりやすくて禊ぎは済ませやすい状況になったと思いますね。ま、ぷっすまでもう飲酒はできんでしょうけど。
ルイ >> QB作ってる暇あるなら、ガウスの続編作ってくんないかなあ・・・orz
カルマ >> なんだっけ。mixiでピザの返金数千円をだまし取ったのを日記に書いた人がいて、それも祭になったっけ。
LD >> ん〜…。いや、僕は薬の事なんてイメージもしていなかったので…。でも即座に薬物反応が出なかったことも発表されたので、無駄に動揺がはしったわけではないのは確かですね。>ルイさん
ルイ >> キャットファイトハジ・マタ!潔いな!←よくわかんない評価ポイント
kichi >> ネットの怖いところではありますよねぇ。たいして深く考えてないような人達が集団心理というか、団結して攻撃する高揚感でどんどんノリで暴走、みたいな感じでいくとこまでいって、でも冷めたら手を引くだけ、なんの責任も感じてないんでしょうからねぇ……(´・ω・`)
GiGi >> マスコミの加熱報道(見てないけど)はジャニーズの防衛行動だったんじゃないんですかね。万が一クスリが出た時にスッパリ切るために。
ルイ >> ただのエロがないエロアニメだな(淡々と
LD >> →「流産させる会」の話は騒動の本質は、おそらく報道の情報だと校長、教育委員会の対応、処分が、恐ろしく生ぬるく見えた事だとは思います。しかし、であるならそれは学校や教委に確認なり、抗議なり、そういうなら分るんですが「学校がぬるいなら、変わって俺たちがその中学生を制裁してやる!」ってのは行き過ぎた発想でね。
kichi >> ……まぁそうですね(´・ω・`)>QBエロがないエロニメ  ……個人的に1話のヒロインのようにピンポイントでイラっとくる部分がなかったので見やすくはあったのですが……、特に面白かったわけではなく……
ルイ >> ウザクの話でもしていますか。
ルイ >> まぁなんでしょうね。こんなのに出演する女優は、エロゲーにだって出演できますよね。ぶっちゃけ。
ルイ >> ほとんどこの作画・制作チームが作ってた「淫魔聖伝」とかと大差ないですもん。
LD >> カルマさんのピザの話にしても、あとmixiで客をばかにした書き込みして、抹殺されそうになったマックの店長とかもいましたけどw……mixiにそういう事を書くというのは、とてもとてもアホだと思いますけど、しかし、一度「正義制裁モード」に入られると住所特定→抹殺まですぐに行き着いてしまうんですよね。
カルマ >> いや、草?からクスリが出たのなら、そこから事務所全体に手を入れられかねませんよね>GiGiさん
LD >> あ、すんまへん。一番に入りましょうか。
ルイ >> エロアニメ専売が売れなくなって撤退したことの答えを、ここに見つけたんだなぁと。これでDVDが5000本売れたら、まぁ乃木坂以上の事件になるでしょうね。
LD >> QBって何ですか?アメフトの事ではなさそうなんですけど。
カルマ >> ひどいというならこれかな、今日はhttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1254878.html
kichi >> クイーンズブレイドですw>QB
LD >> 逆に僕も「ネコを苛めて殺した」とかいう事をブログで自慢げに書かれていると「お前は何らかの苦痛を味わえ!」って気分にはなりますけどね。(参加はしませんが)そこらへん、結局、人によってボーダーが違うってだけかもしれませんが。
GiGi >> 当然そうなりますから、先手を打ってジャニーズは覚醒剤に厳しいという印象を出したかったんじゃないかと>カルマさん。
LD >> (´・ω・`) …ま、中国だから。新幹線とかの時点ですでにハラハラですわ。>カルマさん
ルイ >> 銃を撃っていいのは撃たれる覚悟のあるものだけだ、って仮面な上名前まで隠してるチェリーが言ってた。
LD >> AT−Xで、乳首が出ている所までは確認しましたが……まあ、エロでも段階はあるって事なんでしょうね。>QB
GiGi >> ミサイルを撃っていいのは撃たれる覚悟…やべえやつら覚悟ありまくるわ(笑)
LD >> さて、ジャンプに行きましょう。ところで「ヴァルキュリア」は何となく残してしまいそうな私。…戦車とかが好きなのかな?
ルイ >> 今回は泥プロレスの後胸蛇にかませたりもんだりしてたけど、段階はあるって事なんでしょうね。
カルマ >> んん?ジャニーズはクスリに対して明確なアナウンスしましたっけ?家宅捜索の後に活動を自粛すると発表した程度かと>GiGiさん
カルマ >> 販売と生産両方ですから、他国で作って中国に売ってもダメ、中国で作って他国に撃ってもダメ。この制度のために中国から全面撤退するんじゃないでしょうか>LDさん
ルイ >> 真島クンとかきまぐれオレンジの再掲とか世界は不思議とジャンプに満ちている、な少年ジャンプですね。
LD >> 逆に日本は撃たれる覚悟がないので撃てないんですねw
GiGi >> いや、出たらの話です。今ごろは胸をなでおろしてるんじゃないかと(笑)>ジャニーズ
GiGi >> ジャンプの名前を出せないバンチにはガッカリあるよ。
ルイ >> いや、寧ろ「リーダム」の由来が素晴らしくて「え、じゃあジャンプは?」と慄いてしまった件w>ガッカリ
LD >> ニュースだけだと品目がよく分からないのですが、ソフトウェア準拠の製品の多くは撤退させる方がよさそうですね。「中国向け」にアナログな製品を作って輸出する感じになるかも。>kichiさん
kichi >> あれ?私に中国の話題振ってきた!?Σ(´・ω・`;)オロオロ
LD >> さて!ジャンプ!
LD >> おっと!すみません。中国の話題はカルマさんでした(汗)
ルイ >> つまりQBのエロさは日本人をサルにして生産力を落とそうという大陸の狙いだってLDさんは言いたいんだと思います>kichiさん
LD >> 「バクマン」ですけど、採用されたのは亜城木オンリーでしたね。
ルイ >> (・・チィ、こういう時だけタイプはぇぇ・・・)
ルイ >> 「バクマン」はいよいよガモウ先生のザックリ声優語りがきたよー。
カルマ >> え?中国?やだなぁkichiさんが振ったんじゃないですか(棒読み)
LD >> 確かに「ストウィ」が売れて、「QB」がどのくらい売れるか?は興味があるところではありますね。
カルマ >> わかんないんだったら声優の話やめろと言いたい(笑)>バクマン
kichi >> でもまぁ、マジデヤバゲですよねぇ、これ。なんかちょっと影響の規模がでか過ぎて、唖然としてしまって思考がまともに先に進まない(っていうか、普通に考えたらいろいろ終わるんだけど、実際どうなるの?っていうw)ような状態になってるんですが……(汗)>中国
ルイ >> とりあえず実力主義な漫画界との対比を声優界で取ろうとしてるんですかね?
カルマ >> 中国地震の身を滅ぼすってことが分かってないのかな、と思いますね、この件に関しては・・・>ソースコード開示
LD >> …でそうなると、もう一人の新人、平丸一也さんが採用という事みたいですけど。…この人どうもホンマモンの天才なのかな?
kichi >> ……まぁ、予想はしてましたがやはり亜豆の鬱展開がきましたねぇ……。とりあえずどっちを選択したんだろ?それによって今後の鬱度も大分変わってきそうですが……(´・ω・`)
GiGi >> 声優の話は分からないので鵜呑みにしそうです(笑)
カルマ >> ×地震 ○自身 絶体絶命都市3をプレイした影響か(違
LD >> 基本的には亜豆の夢が上手くいかない事を描くにあたって、鳴かず飛ばずの起伏なしで描くのを避けているって事だと思っていますけどね。>声優
カルマ >> なんだろ、デスノの平野綾がオーディションなしで決まったから勘違いしちゃったとか陰謀論言い出しますよ?(笑)
ルイ >> こんな順序のピン写真集なんて聞いた事もないけどwまぁ、わかりやすくサイコー達との対比としての「ショートカットルート」を今チラつかせてるわけですね。
LD >> どっちを選択するんでしょうねえ…。今回の展開は、シュージンの夢に亜豆が乗る事が拒否されたように思えますから、写真集の話には“乗る”ように思えますが…。
GiGi >> それはそれとしてあずき母の立ち位置はなかなか面白いです。
LD >> ちなみに僕は「銭」の声優の話はかなり鵜呑みにしているがな!<(`・ω・´)しきーん!
kichi >> ああ、そうですね。あずき母のいいこと言ってはいるんだけど正直的外れみたいな距離感はなかなか面白いですよねぇ。
GiGi >> さて次は打ち切りの恐怖と戦う試練が待っているわけですが、どうなるか。
ルイ >> まぁデスノートに平野綾を使っている以上、声の仕事は演技で地道にやってナンボだ!というそれこそ「バクマン」同様の価値観で描くかと言えば、そうとも思えず・・・使えるものは使うってのがコッチの正道だったりするかもしれないので、まぁここはガモウ先生たちも声優なんて大して興味ないでしょうからwとりあえず漫画サイドとの対比として注目。
kichi >> 写真集の話に乗ってしまうと深刻なルートなんですよねぇ……(´・ω・`)あんま見たくないなぁ……
LD >> …で、まあ写真集の話くらいは乗っておけとも思いますけどね。会社に本意ではない事を伝えるのはそれはそれで意味があると思いますが。
ルイ >> 今はもう、エロボイスあててたってヒナギクにもシェリルにもなれる世の中ですしね。チャンスはもう前髪の先っぽから掴めって話なのかもしれんがーや。
カルマ >> 写真集が声優としての仕事に繋がるとしても・・・棒読みのまま役をとっても、アニメファンは反発するし長期的なメリットは薄いですよね。
ルイ >> どうでしょうね?その取った役でガッツリ真面目に仕事していれば、棒が取れてくるかもしれんですよ。
LD >> そう。多分、ガモウ先生はさほど興味がない。亜豆の夢が上手くいかない話を“凪”で描くのを避けているだけのように思えます。…同時に、本当にウツ展開にするのか距離を測っているようにも思えますが…。
ルイ >> 例えばここで写真集の話に乗らなかったときは、亜豆の「うまくいかない」に、「もっとラクにうまくいけるルートがあったかもしれないけど、それを選ばずサイコーたちと同じようなプロセスを選んだ」という付加がついてくるんですよね。まぁ今カルマさんやボクは「写真集ルートもロクな事ない地雷ルートじゃね?」って言ってるんだけどw
カルマ >> 場数を踏むことは大事・・・なのは理解できるんですけどね。花澤さんも、ゼーガの時はアフレコに慣れていなかったのが原因だそうですし。
LD >> どうも亜豆は歌は下手だし、演技もそんなに上手くないように見えますね。→
ルイ >> レギオスでもファントムでも休憩時間中本域で練習し続けて、ガンダム00の台本は自キャラどころか全キャラのセリフに説明ビッシリ書きこんでくるあやひーは成長してるので、姿勢とそれを活かせる場数は大事です←
カルマ >> エロゲの声と写真集はだいぶ違うと思いますけど(笑)>エロボイス
LD >> →それ以上に亜豆は、ま○ぐや、小○×、みたいな叩かれ方に耐性がなさそうに思えます。…が、どうなんでしょう?w
GiGi >> シュージン、サイコーも今は準備量で下駄を履いてる状態なので、どこかで才能爆発させないと実はじり貧なんじゃないかと思っている
ルイ >> そうなんですよね。何か今亜豆は演技も歌もついてきていない、でも容姿は良くてチャンスはある、という状況が与えられている。この辺はまさに漫画サイドと大きく違う部分で。で、唯一共通しているのは「夢への真剣な眼差し」なんですよね。じゃあそこの同期性を活かすんなら、ここは遠回りして「俺ずっと人気漫画化で、ジャンプで生き続けて待ってる!」みたいな展開が・・・
カルマ >> かみちゅ!のMAKOさんは、事前に自分が関係ないとこまで全部覚えてきていたんだっけ。
ルイ >> ※ところがジャンプで本当に人気作品になっちゃったら、アニメ化拒否なんて不可能なのであったーw
LD >> で天才説のある平丸一也の「ラッコ11号」がどうなるか?あと「カラフジカル」くんがどいうなるか?って所ですかね。
ルイ >> サイコー達の代わりに打ち切りでアシ組が入ってくる為の配置としか思ってなかったwてへりw>天才説
ルイ >> その割にはMAKOさんはゆりえ様が一番よか・・・ゲフンフンなんでもないんよ。
LD >> 今、声優さんって競争率がはげしい事もあって、かなりレベルが高いので、チャンスと場数があって、それで真面目に努力すれば、ある程度のところまでいけそうな気がしますね。
カルマ >> かみちゅ!の慣れない頃だけかも知れず。1話の話だったので…>全部覚えて
カルマ >> そういえば、今週のバクマンは福田くん使って「担当の差」も描かれてましたね。
kichi >> |´_ゝ`)そういえば最近バクマンで結構こういう顔出てきますよねw 最初気になったのはサイコーが見吉を認めた時で、この表情の意図を測りかねたんですけど、どういうつもりで使ってるんだろう?w
ルイ >> あーでも福田くんが担当の差だ!と思ってた部分は、サイコーとシュージンが勝手にやった部分から始まった部分でもあるんですよね。ネーム描きまくりとか。
LD >> 「ラッコ11号」がどうなるかはエイジの意見を聞いてからにしようと思っています。(`・ω・´)
GiGi >> それにしてもネウロの最終回は良かった。サブタイトル「謎」そうだよそれが残ってたよ!
ルイ >> 「ネウロ」最終回良かったですね。特に最後のページが良くって、B級の矜持を観たというか「バオー!来訪者」あたりの最終回を読んだ気分よ?
LD >> 小畑先生が、キャラの表情というか“崩し”のような物に、気を回しているのだと思っています。>バクマンで結構こういう顔
kichi >> ネウロ良かったですねぇ。ジャンプでもこういう風にちゃんと終われるのだなぁw
ルイ >> 20巻くらいですからね。薄く引き延ばしもせず。
LD >> 「ネウロ」は葛西が生きていた所が好きですね。松井先生の人間の愛し方…良いも悪いも含めてその全てが人間という視点、には共感するものがあります。
ルイ >> ライトサイドとダークサイドがなくして人類の進化なし、と言っているのだからもうスーファミ「天地創造」の言い換えと言っていい(そうか?)
GiGi >> 本当に、書ききった感が素晴らしいですね。もうなにか、何も言うことがない(笑)
LD >> 松井先生がキレイに終わる意志を示した事と、編集部としても人気の面からそう強烈に引き止める力が働かなかったのかもしれませんねw
ルイ >> シックスが「巨悪」過ぎて、それを始末しての完結には一種の夢のようなカタルシスがうまれてしまうんですよね。まるで「悪は消えました。めでたしめでたし」みたいな。その辺をバッチリ封じ込めたあたりはサスガ。
ルイ >> 「この松井という男、モチベーションを維持させ続けて次の作品を待つべきかもしれん」こうですね、わかります>引き止める力
ルイ >> ブリーチは10が0になったよ。何かなつかしのジャンプ小理屈のカホリ。
kichi >> さて、「こち亀」がプラネテスしててちょっと面白かったですねw いくらなんでもアバウト過ぎるよ!とツッコミ入れたくはなりましたが、まぁw
GiGi >> この最終4話はまとめて殿堂入りさせたい気分ですね
LD >> 「ベルゼばぶ」もなんか良い感じです。
kichi >> 最近ある程度キャラを掴めてきたせいか楽しみ方がいくらか分かってきたような気はしますw>ブリーチ
ルイ >> んで「リボーン」なんですが、扉から女性陣エピソードが続く、と思ったらアッという間に終了して、それどころか修行パートも全部端折ってしまう速度が結構心地よかったです。いや速度という以上に、この作品における女性陣の位置づけを改めて再認識したというかw
LD >> それから読みきりの「血風なんちゃら」は中々上手いですね。村田先生んとこいたみたいですが……さらに、村田先生、次週読切出しますが。
ルイ >> やあ、楽しみですね>村田先生の読みきり
ルイ >> 読みきりは、何か西尾維新っぽさが軽く感じられたんですけど。まぁラノベ的って言ってもいいですけど、続く構造が理詰めな感じとか。
LD >> そうですね。女性陣の扱いはシンプルというか、必要充分を満たしたらさっと場面を移している感がありますね。>「リボン」
LD >> そういえば「ぬらりひょん」100万部突破なんですねえ…。
ルイ >> 引っ張らないですよね。もっと演出的に強くできそうな部分なんですが、まるで後ろ髪引かれずに次のパートにいっている>リボーン
LD >> 以前の「めだかボックス」は僕は評価していて、特に都合が悪くなければ僕は連載が来ると思っています。…こっちの「血風」も連載あるかな?さすがにジャンプはコマが多いなあ…。
kichi >> 「ぬらりひょん」もサクサク進行してってる印象ですねぇ。陰陽子ちゃんへの妖怪バレもあっさりとした反応で終わりそう?
LD >> クローム、京子、ハルのそれぞれの立ち位置が上手いですね。ここ、という場所にバチッといる。>「リボン」
ルイ >> 「めだか」と比較すると、こちらは主人公とヒロイン格の練りこみにまだまだ余白がありますね。という事はゲスト妖怪のアイデアやデザインで回していく必要があるし、その中でメインの2人を厚くしていく必要もあって、しくじると切法師がおいでおいでしてる出かけてみようよ口笛吹いてさって所なんですが(?)。めだかは中心のピースがつまらないくらいw「強い」ので、基本的に何やってもヘタ打たない感じですね。なーんか、そこがちょっと連載のスパイスとしての揺らぎねぇなぁって思っちゃうけど。
カルマ >> ぬらりひょんは既に、初動で10万部くらい売っているみたいですね>100万部
LD >> 呪で縛る陰陽師の描写もいいですしね………陰陽子ちゃんも、普通に描けば、普通にキャラ格あがる位置にいるので、そのまま作為せず描くのが吉w
ルイ >> 「スケットダンス」は良い話なんですが、ここで終わらないのがスケット・クオリティ。
LD >> 僕も「血風」で、何故か「切法師」を思い出しましたwというか中島先生、次ないんですねえ…どうしたんだろう。
kichi >> 「スケットダンス」は確かに良い話なんですが、やっぱり何かいまいちしっくりこないような……(´・ω・`)こっからどんな展開がくるのかは楽しみですが
井汲 >> 「めだか」は連載決まったと聞きました。えーと…ここ。http://zaregoto.jp/?eid=384
カルマ >> なんかラストの紳士が後見人とか言い出しそうなんですけど、うーん…>スケット
LD >> そうですね。次回「Happy Rebirthday」というタイトルも気になりますし、ちょっと様子見です。>「スケト」
kichi >> 「サイレン」、そばかす子ちゃんからポニ子ちゃんにクラスチェンジしてた子がいい感じで可愛らしかったですねw 病み気味?と噂の雨宮さんとどっちの方が人気高くなるかな?w
LD >> おおう。>「めだか」
ルイ >> 次回、ボッスンの「おぎゃあ」が来るわけですな>サブタイ
LD >> ポニ子ちゃんというか、胸子ちゃんだと思いましたが……(´・ω・`)
カルマ >> 登場時から注目してましたが、あれはいい巨乳ですね。>サイレン
LD >> とりあえず、ヒナタよりは重く扱ってくれそうですよ?>ポニ子(´・ω・`)
ルイ >> 「とらぶる」 何故トイレ時つけたヘルメットを他で使わないのかw いやー、ララに「恥」をもたせた時フェーズ進行かと思ってた頃もありましたけど、何かすっかりその時なりの内燃機関がガッツガツ活動してますね。
ルイ >> 胸の話ばっかりだよコイツラ・・・ http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org34034.jpg
LD >> 正直「サイレン」バックボーンのペラさは如何ともし難いのですが、ストーリーが面白い具合に組まれそうな目が出てきて、キャラも面白い具合に「回り」そうな目が出てきているんですよね。…ホントに上手く行くかどうかは別として、しばらく注目しててもいいと思います。
ルイ >> 「アイシールド」も久々にわかりやすい心理戦が展開されて、面白かったです。トライデント・タックルが「文字通り」トライデントだったカタルシスも含めてね。
ルイ >> 毛利三本の矢のゴタル。
LD >> いやぁ…(=´ω`=)ゞ>胸の話
カルマ >> サイレン、キャラもギミックも良いですよね。ちょっと敵が『見えすぎてる』感があるけど…
カルマ >> 今週のアイシールドは、本誌で読み始めた頃(ナーガ戦)の面白さがあった印象です。
ルイ >> 「トリコ」はなつかしのココ予言ですね。GTロボ、本当どのGTロボか判断する為に一瞬思考が引き戻されるのが勿体ないけど、ネームはキレキレですね。
kichi >> あと「ぼっけさん」、サユがあかべこ化する絵はちょっとショッキングなインパクトが……(´・ω・`)
LD >> 「フープメン」上手いんだけど……ねえw
ルイ >> フープメン面白いんですけどねぇ。こりゃジャンプじゃなくて、ジャイアントキリングが連載されてる・・・モーニングかなとw
LD >> ああ、そういえばスクラップ整理していたら、「フープメン」の川口先生の昔の読切が出てきたんですが…。
カルマ >> フープメンは良いけど・・・展開自体は織り込み済み過ぎて。
kichi >> 「フープメン」ねぇw ……描写自体は上手いとは思うんですが、やっぱりちょっとこの段階でこういうわかりやすいけど主人公不在の試合やってるのに不思議さを感じてしまってたりw
LD >> ああ、ルイさん同意見です。青年誌でウンチクマンガとかですよね。→で、昔の読切はまだキャラにエッジを利かせる感じで描かれているんですが………こういう方向に伸ばすのを担当編集さんが是としたなら、なかなか観る目があるなと…でも、ジャンプで生き残れるかどうかは別問題なんですよねえ…(汗)
LD >> 主人公の出番が少ない不利はある程度折り込んだ連載だとは思うんですけどね……うん、まあ、僕は好きw
ルイ >> 例えば今の構造でひきつけるなら、今女部長がいるポジションにもっとキャラの立った人を置きますよね。その辺、何か悪い意味で過不足なさすぎて。
ルイ >> 構造が綺麗すぎるんよw
LD >> ジャンプ、こんなもんでしょうか。
LD >> ん〜ああ〜(思考中)……ヒロインの主張が弱い……と、鐘がいい人過ぎるかな?いや、僕自信は「敵視した鐘が話してみたらいい奴」って展開好きなんですけどwでも、鐘はもっとバッドボーイにても良いはず。
ルイ >> ああ、ボクは鐘に関しては好きですね。敵視してたけど全然そうじゃなかった、というのは主人公の視点の足りなさを演出する効果があるし、この作品がそれこそ「フープ」を目指しているのだから・・・と。ただ、同じ結論だとしてもわかりやすく展開しすぎたってのはありますかね?でもまぁ、これは長期連載に自信がないと潜ませておけないかも・・・。
LD >> 留美子ちゃんの新連載ですが…。
ルイ >> なんたるいつ何時もの面白さじゃあ。
ルイ >> 何1つ文句のつけようがございません。あだち先生と2トップてか、あなたが1強です。ハイ。
LD >> 話してみるといい奴、一瞬、いい奴に思える。でも、やっぱバスケやらしたり、女にチャラい部分は気に食わねえ〜!!ってぐらいのバランスでもいいようには思うんですよね。後追い評価ですけどw>鐘
GiGi >> アツムくんはもうちょっと、両方の面があったほうがキャラの引っ掛かりはいい気がしますね。
kichi >> なんかあだち先生を想起してしまったほどのいつも通り感とかすっとぼけ感でしたねw>留美子先生新連載
ルイ >> いつものるーみっく的な「みし。」をはじめとしたリアクションに持っていける展開をいくつも生み出しながら、それを悉く避ける事で既に桜のキャラが独自のものとして成立しているのが、何かもう凄い。怖い。
LD >> 第一回でけっこう色んな情報乗せてきていますよね。>「境界のRINNE」
ルイ >> 彼女お得意の、長丸の白目(コメディ顔)を意図的に絞りに絞っていて、それがキャラ演出になっている。・・・のに、読んでの印象は「いつものるーみっくですねえ」になるこの絶対的な磁場はなんなのかしら。かしら。ご存知かしら。
GiGi >> るーみっくワールドは大安定ですね。ところで例のアメリカのコミックサイト行ってみたんですが、IPではじかれた(笑)日本人にはタダ見させてくれないらしい(笑)

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