漫研チャット
名前:
発言:
[正面] [取扱] [過去ログ]


■■■■2009年10月17日■■■■
kichi >> まぁ、結論としてはそうなるんですけどw、原作ではロレンスがしてやったつもりなんだけどホロがニヤニヤ、その意味をもっと深く考えてくと結局ロレンスの可愛らしさをさらけ出しただけだったことに気付いてヤラレタ!みたいな感じのイチャイチャが多いので、そこら辺どんな風に描いてるのかなぁ?とw>狼
LD >> あと「戸松だからヒロイン」ってぐらいに、ルージュのヒロイン性も納得していないし、釘姫をその場にあげるのは「積み」が甘いと思う……うわぁ!なんかしゃべりはじめたら批判がボロボロ溢れてきた!
ルイ >> ルージュはそこまで批判的ではないんですよね。柿原さん、崩壊現場でよくやった!ッて視点で眺めているしw 結局ともにバスかる事のできる娘がいいんだな、って点では、メカニックの子の断念なんかと上手く混ざると思っているんですよ。釘姫は積み不足。
LD >> アイスマンとミランダは、ちょっとよく分かんないですね。ミランダは一貫しているかもしれない…何のためにいるのか分らないキャラという意味で。
LD >> 結局ともにバスかる事のできる娘って、ミランダじゃなかったの?柿原さんとかのがんばりは否定しないけどw
LD >> いや、逆にルージュが完全負け子だったら、あの位置でもいいんですけどね。…ミユキが好きだったって事かなあ?
ルイ >> 終盤、何故かアイスマンが「地上で待つお前のライバル」然としているあたりで全くノれなかったのは、旅に出て以降アイスマンが「ただのチームメイト」になって、当のダンはルージュなどと物語をつむいでいた=アイスマン眼中になかったから ですよね?結局バスカッシュって、主要扱いして物語を与える対象が多すぎたと思うんです。そしてそれぞれの連結が弱いからパラレルに処理できなくて、個別にシリアルであたるしかなかったというか。
kichi >> ……なんでバスカ配信されてるのに気付かなかったんだろうなぁ……。まぁ、微妙ではあったようですが、シャングリラよりはバスカに気付きたかった……orz
ルイ >> ええっと、最終回は観れてませなんのであしからずw
ルイ >> シャングリラなんてあったNE!!!!!!!!!!
ルイ >> シャングリラもそういう意味では、欠点の根はバスカに近い気がする。まぁ、クニコのキャラが弱すぎるとか、色んな問題はありますが。ナウシカ乙。
kichi >> シャングリラ、終盤は1周まわって楽しく観れてたような感覚もあったりはしますw
LD >> あれは、クニコのキャラが弱いね…というか、物語上あの位置にいるキャラは「良くできている」程度じゃすまなくって、もっと高いレベルが求められる(クニコは良くできているかどうかも怪しいレベル)、そのキャラを思いつかないなら、その話に手を出すべきではないというくらい。
ルイ >> 同感です。いやだから、ナウシカの偉大さだけわかったんで、観てよかったですw>シャングリラ
ルイ >> 終盤は展開走らせてるだけだからなぁ・・・勿論そこに停滞はないので、観ていて動かないなぁ、ってのよりはマシかもしれないですけど。キャラクターが乗らない展開は上滑りしますよね。
LD >> ダンってライバルいないからね。スラッシュはライバルにしては“世界の謎”を持ちすぎて身動きがとれなくなっている。だからもう一度アイスマン…ってそこらへん軸があるように観えて2転3転している印象を持つ。
ルイ >> シャングリラも、個別の物語の連結が弱かった・・・序盤はそれでいいと思うんですけどね。最終的に1つに束になってこそかと思うと、最後まで個別のままだったなあ。ゆかちとか。眞一郎とか。←名前覚えろ
kichi >> そうですね。なんというか、迷走感が楽しくなってきたと言いますかw>シャングリラ終盤
LD >> さて、ではそろそろ5時なんで…。みんなエントリータイトルは想い描いてくれたかな?
ルイ >> ちょっと待ってよ、当初想定していた予備チャットと違うよ・・・w愉しかったけど・・・w
LD >> ゆかち面白いと思ったんだけどねwあの独立具合はなんなのWヒロインというにはあまりに……ああ、でも小説とかだとあれくらい離れていても物語として成り立つかw
ルイ >> そうなんですよね、小説だと案外成立しそうって思えるwそれはわかるw
LD >> え?僕、大体イメージ通りだけど何がしたかったの?>予備チャット
ルイ >> 多分、LDさんは「二軍トーク」として捉えていたんだな!だからイメージどおりなんだ!僕はタイトル出して、内容触れずノミネート宣言していくようなものを想定してました!w
LD >> 今日明日中に大体のエントリーすませて、来週あたりに選考さあ〜。
ルイ >> ゆかち、兄貴の亡霊?がお外に引っ張り出した時には、てっきり最終的にクニコが手を引っ張るのかと思ったら、なんか微妙に絡まらなかったw個別に面白い話はやってたけどw
LD >> ふむ。では僕が上げようとしているメモ書きを書くと、■サブタイトル…「化物語」最終回、「東京M8.0」最終回…れいの8話は未見なんで。そいから「ニードレス」の5話、「絶望先生」のイヌカレー回…
ルイ >> …いや、それこそ眞一郎がゆかちの手を引っ張って、そこで恋の鞘当を作ったほうがキャラの繋がりはいいか・・・←だから名前覚えろ
ルイ >> LDさんって、今話題に出ていないアニメは観たんですか?kichiさんが観られなかったようなやつ。(ていうか、今ネット配信ってそんな少ないの?kichiさんもっと観たんじゃね?w)
LD >> ■キャラクター…「ファントム」のキャル、「カードライバー翔」の小芹アイ、「東京M8.0」の悠貴、「絶望先生」のナレ…
LD >> え〜っと?観たのもあるし、観てないのもあるよ?まあ、たとえば「咲」はこれから観る。
ルイ >> (#^ω^)ピキピキ>キャル
LD >> 「パンドラハーツ」と「青い花」は観ていない。これ、何かエントリーあります?
kichi >> いや、あとは「よくわかる現代魔法」くらいですね。「そらおと」の例もありますし、私が気付いてないだけでもっと配信されてる可能性はありますが……。
ルイ >> んと、例えば「青い花」とか。
LD >> え?キャルのどこが悪いのさw
ルイ >> ま、まじかよ・・・!!!!orz>青い花観てない
ルイ >> いや、問題ないです。ただここはまぁ、僕のキャラとして必要かなとw>(#^ω^)ピキピキ
LD >> あ、やっぱ「青い花」ですが最初の1〜2話くらいなら観たんですが。
kichi >> 「青い花」は観れるなら観たかったですねぇ……(´・ω・`)そのうちレンタルして観よう
ルイ >> 青い花は作品エントリーとOPエントリーはするかな、と思ってます。特にOPの物凄いOP詐欺っぷりは、称賛に値する凄い出来。
LD >> 1話抜けているかな。エントリーするなら観ますよ。>「青い花」
LD >> あと「咲」ステルスモモのキャラ説明のあたりまでは観ているので、キャラにステルスモモをエントリーしてもいいかもw
ルイ >> 作品として色々考察したいところではあるんですね。今期丁度「ささめきこと」も観ますし、TVアニメにおける百合モノの視座を定める上でも見ておいた方が良いかと。ささめきと青い花と単純比較は「つまらない」と思うのですが、踏まえたうえでの比較は「おもしろい」と思う。
ルイ >> ステルスモモはいいキャラだぜぇー。
LD >> 「よくわかる現代魔法」は切った!(`・ω・´)
ルイ >> 咲の中でキャラエントリーすると誰なんでしょうね。普通に考えるとハイテイちゃんだと思うんですが、終盤の「個人戦にエントリーしない」というキャラバランス考えての選択が、折角のキャラを殺しているので気に食わない。ごらんになったらきっとLDさんなら同じ事言うかなと。「とりあえず出せ!」ってw
ルイ >> 「よくわかる現代魔法」はほぼ見たけど、まあ切った。一番苦手な類のアニメです。なんちゅか、口滑らかに批判もできないというかw
LD >> あと「イナズマ」で何かだよねえ〜。遊園地に行く話か。円堂が落ち込む話か…(←お嬢様好き)
kichi >> あ〜、原作でもふみちゃんあーちゃんの百合はまだこれからって感じなんで、アニメはどうするのかな?って思ってたのですが……w
ルイ >> 「イナズマ」はどこかなぁ〜・・・風丸が離脱する話かなぁ。ちょっと毎回良すぎて難しいですね。
ルイ >> あ、そうなんですか。じゃあ原作ママですよw>青い花  なんかねえ、これは本番で取っておいた方がいいかもしれない話題なんだけど・・・
LD >> ■サブタイトル ちなみに「狼と香辛料」の相場の話の締めの回も悪くはなかったな。「かなめも」を上げるとすると最終回一個前の高橋子の回かな?
ルイ >> 「原作改変」に対する強大な畏れが働いてきていて、それはコミックだと「1話を1話でやる」というかな、これまである財産を圧縮して提示する事より、そのままを晒して続編ビジネスに期待もたせつつ「改変」の謗りを避けるような、圧縮者にとっては冬の時代が来つつあるように思ってます。ゆえに成熟って言われるのにちょっと拒否反応出したんだけど。
ルイ >> 「かなめも」ミュージカルじゃないんだw
ルイ >> だからこそファントムは良かったなぁ〜、っていう心象にも繋がると。>冬の時代
LD >> 「大正野球娘」はまあ、特には…て感じだなあ。
ルイ >> 「たいやき」って評判いいんスか?
LD >> …あ、観てないかも。>ミュージカル 観てみます。
ルイ >> なんか、観たけど、無菌に見せつつ個別に許婚がいるあたりが「新しい」って思ったり。あれ、時代性によってプラトニック・ラブが確定してるから中古感覚が出なくて許されるんでしょうねw
ルイ >> >たいやき
kichi >> 萌えアニメとしては結構好評な印象ですかね?私は観てなくて原作は伊藤伸平のマンガでしかない感じなのでなんとも言えませんがw>大正野球娘
kichi >> あ、原作じゃないですね。原作は小説。マンガ版です。>伊藤伸平
ルイ >> 結局女性陣に普通に打たれる男子部員はどうなんだ、と思ったり。いや魔球はいいんだけど、あんだけ打たれる男子部員ってどうなのよと。この数ヶ月の密度とかじゃなく、これまでの蓄積としてw
LD >> >続編ビジネス 確かにそのまま晒すのが常道になってきていますね。いや、それでも詰めるところ詰めた方がいいから、そこの判定で変わりはないですけど締め方みたいのはそういう流れに適応した方がいいかも。
ルイ >> だからこそ、美しい最終回は評価せんとね!黒執事とか、ふぁんとむとか!
ルイ >> ・・・って、黒執事続編あるんだっけ・・・これがほんとのブラック・ジョーク・・・orz
LD >> う〜ん、なんだろう?wそこを“厳しく”すると作品変っちゃうからw>打たれる男子
LD >> 美しい最終回を評価するのはいいことですね。
ルイ >> 実は僕なりに理論武装は持っている。当時変化球が主流ではないので、バットを合わせればそれなりに打ててしまうのだw>男子部員のボール まぁ、大正の抜き取りにしても「サクラ大戦」ほどの本気は感じなかったから、そこは作品温度なんでしょうね。
ルイ >> kichiさんは青い花のOPだけでも観てみるといいですよ。えらく詐欺なんで。あれはいい詐欺だw
kichi >> 噂は聞いてますw>青い花OP
LD >> >バットを合わせれば  いや〜?wでも、まあホントに言ってもしゃーないというかw
ルイ >> 「たいやき」はでも、あむちゃんの演じワケのしょぼさがちょっと目に付いたかも・・・あまり「宙のまにまに」と区別がつかなかったよ、ってそんな作品もあったネ。
ルイ >> あ、噂になってるんだ。さすがウテナの幾原、っていうかなんか作れよっていうw>OP
LD >> ああ〜「まにまに」かあ…全体としてはよかったけど、サブタイ、キャラの個別のエントリーと考えると何かないなあ…。
ルイ >> 結局負けてるし、勝ち負けどうでもいいフィールドに持っていっているので、特に気になる部分ではないです>たいやきバッティング 世界がそこに閉じているから、世界のルールとガチンコで戦わす必要がないというかね。これで甲子園目指すとなると話違ってくるけど。
kichi >> まぁ、百合作品情報サイトとか巡回してるのでw>噂
ルイ >> 敢えて言おう。ダメだこいつ…w>巡回
kichi >> Σ(´・ω;`)>ダメだこいつ
LD >> あ、いや、僕も気にしてないよw>バッティング
ルイ >> 「まにまに」最終話はどうなんです?あの三話構成が、ひょっとして以前LDさんが言っていたスクランアニメの速度感覚に近いのかな、と思ってたりしたんだけど。
ルイ >> 気にしないLDさんが気にする僕を諌めるナガレなので、問題ないですw
LD >> ああ〜。>スクランアニメの速度感覚 って同じ高松監督ですしね。
LD >> ちょっと観直さないと話からないですけどね。今、上げるとすれば戸松子が遭難する話かなあ。
ルイ >> ということで、最終話は好きですよ。あやひートラバの為にこじつけようとしたんじゃなくて、ああいう一巡感覚は好きですね。願わくば二順目もしてほしいんだけど・・・ムリだろうなあw
ルイ >> 最終話以外だと「言葉の星」じゃね。まあ、僕は最終話で。
ルイ >> あれ、文字の星?
LD >> では、まあ、そんな所でボチボチとエントリーして行きましょう。
ルイ >> キャナーンも最終話を挙げたくなる、っていうか油断すると最終話ばっかりになるなwちゃんと気を入れていない証か?w
ルイ >> 「ニードレス」もワーストは容易く挙げられるんだけど、どれかなぁ・・・w
LD >> では、そろそろ落ちます。
kichi >> お疲れ様でした〜。おやすみなさい〜 ノシ
LD >> ああ、「ニードレス」EDをエントリーしないとな。(`・ω・´) それではお疲れ様でした。
ルイ >> お疲れ様です。青い花はBGMに絶対「恋は水色」のパロディが使われてるっていう高度なギャグが存在すると思うのだけれど、百合界隈では話題になったのだろうかw
ルイ >> 「ニードレス」EDはちょっと・・・んー。まあ、以前書いたからいいやw
ルイ >> そういえば、ニードレスOPは2期目も若干イブ贔屓コンテに観得たYO。以前LDさんが言っていた見え方の範疇とは思うんだけど、2個とも同じ印象になるとは思わなかったからちょっと意外。
kichi >> アニメ版観れてないので、そんなに詳しく感想とか読んではないのでわからんですw>パロディ OPは読む気なくても目に飛び込んでくる程度には噂になってましたねw
ルイ >> どういう噂のなり方かは若干興味ありますけど、あれって「匂わし」を越えてるんですよね。作品内の予言すら超えているというか、そういう意味で「ずるい」と言って差し支えないと思うんだけど、一方でOPに本来求めるべきはこういうものかもな、という納得もある・・・w
ルイ >> ニードレスのEDはある種ノイジーに思えるが、青い花のOPはある種作品以上に作品に思える、と。いう具合になるかなw
ルイ >> http://www.gainax.co.jp/anime/hanamaru/special.html ネットでも放映するとイイネ。
kichi >> 動画貼り付けて凄い百合百合ってことを強調されてた感じだったと思いますw>噂のなり方
ルイ >> 本当の詐欺使用法ジャマイカ・・・w
kichi >> はなまる幼稚園かぁ……。これも1巻だけ読んであとはスルーしちゃったような記憶が……(´・ω・`;)
ルイ >> なんかこう、昔出版されていた「いきなり新連載」を地でいってるなぁw
ルイ >> マリー&ガリー「電磁力!歌え!ラブコイル」はノミネートしてやらんこともない。
kichi >> ……詐欺?あ、百合情報サイトと書いたのがマズかったかな?大体はブログとかで、OP自体を凄い百合百合と言ってる感じだったので、特に騙してる感じではなかったですがw
ルイ >> あ、いや。仰る通り本編でもあの2人の百合は入り口付近(未満?)ってくらいですし、実際極めて女性作家的な筆致で、OPほど「凄い百合」じゃないんですよね。そういう意味であのOPは、1人歩きできてしまう「いい詐欺」だな、と。
ルイ >> でもそのうち「ささめき」は「青い花」と比べてリアルじゃない、という類の批判が出てくると思うのだけれど、そしてそれは勿論ある意味で正しいのだけれど・・・・別の角度で見れば、青い花の方が圧倒的にファンタジーだろ、とも思う。
ルイ >> まあ、多分「百合的なリアル」なるものが存在するんですね、きっとw
kichi >> ああ、いや、OPの詐欺性に関しては理解してますw ただ、05:49のタイミング的に、“情報サイトが”詐欺をしてるっていう意味かな?と思ったもので、いちおうフォローをしておいたというだけですw
ルイ >> ああ、なるほど。でもまあ、OP凄いから観てみろよ!って主旨なら、それは正しく紹介者としてのOPですよね。
ルイ >> 東京M8はOPもEDも思い出せないwLDさんはkichiさんにレンタルして観ろっつってたけど、僕は強くはオススメできないというか、そもそもどっか取り扱ってくれるの?wツタヤなら置くの?w
kichi >> ……百合的なリアルはあるんでしょうね。でもこれも個人差激しいと思うので難しいところでしょうけど……。
kichi >> たしかにその危惧は感じましたw>東京M8取り扱い
ルイ >> 黙っているとそのうちヤフーあたりが置いてくれるかもしれませんw
kichi >> ヤフーとGYAOが合体して凄く使いにくくなった……orzまともな更新情報欄くらいは用意しようよ……
ルイ >> http://www.qwaser.jp/ 監督欄・・・。
LD >> 本日、YahooBB解約しました。このHP自体のサービスは継続という事でお願いしてありますが、多少なにかトラブルが起こるかもね。(…その場合まあ、ブログとかで情報出しつつ復旧させます)
ルイ >> ヤフーBBに入ってるとヤフオク使い放題だったヨーナ
LD >> YahooBBに入っていてもヤフオク使い放題じゃなかったはずだぜ?(少なくとも僕が入会した頃は)プレミアム会員とかにならないとな。
LD >> ちなみに新たにBIGLOBEに入った。確かアニメの配信サービスが充実していたはずだぜ?
ルイ >> ATXだけで満足しておかないとそのうち腹上死しますよっていう。


■■■■2009年10月18日■■■■
井汲 >> TSUTAYA のレンタルは、「リクエストがあったものは必ず入れる」と豪語していたような。なかったらリクエストしてみましょう、kichi さん(※ 特定の店舗限定だったりするかも。私が見たのは新宿店だったので、違う店で断られたらすみません。あと、見たのが割と以前の話だったので、ひょっとしたら現状では違うのかも)。
LD >> |ω・`)
LD >> …今「青い花」の最終回観ているんですが……(最終回だよな?)
LD >> Fin
kichi >>      こんばんわ〜(´・ω|
LD >> あ。よかった。自分のキャパ超えた悩み事に巻き込まれている、あーちゃん萌え。(`・ω・´)
LD >> 「カナーン」もきっとこういう話だよね!(`・ω・´)(←なに言い出した!?)
LD >> |ω・`) ノよっす!よっす!
kichi >> >井汲さん   ほほう。……とはいえ、見るからに経営厳しそうな田舎店ではリクエストに応えてくれる可能性は低そうかもです……。夜9時までしか開いてない店舗だもんなぁw
ルイ >> 新八犬伝お願いします。
LD >> 。o(…む!何気に言ったが、何気にいい事言っているかもしれん…)>「カナーン」
kichi >> あーちゃん良いですよねw 志村貴子先生の作品には結構な確率でこういう天然自然体でよい子な女の子が出てくるんですけど、メインの片割れなのははじめてなはずで今後が楽しみなのですw
LD >> 「新八犬伝」…ああ、何か今、観るの難しいよね。リリースされた頃はわりかし容易だったんだけど…(←当然の事を言っている)
LD >> むしろ、ルイさんのOP詐欺みたいな話が分らなかったりして……裸だからとかそんな感じ?
LD >> 次は何だ、あれか。「咲」か。
kichi >> ……新八犬伝。石田敦子先生の作品を思い浮かべてしまいました……(´・ω・`)2,3巻積んでるなぁ。
LD >> 。o(今、AT−Xに、田中理恵さんと、ジャック・バウアーが出ているな…)
LD >> あれは「神八剣伝」なんだな。(`・ω・´)
ルイ >> わからないなら説明する術はないな!←丸投げ
kichi >> 関係ないですけど今日発売した百合姫の読者プレゼントに既刊の全百合姫コミックス51冊セットというのがあって吹いたw チャンスですよ!<おいw
ルイ >> な、なんだそれ・・・すげぇ・・・でも百合姫って売ってる店シラネッス。
LD >> >あーちゃん良い 何でしょうね。ふみちゃんの方がいろいろ追い越しちゃっているんだけど、二人の関係性は変らないというかそこらへんがいいのでしょうね。ともするとドロっとしそうな話って事もあって、あの子重要。カツ丼の三ツ葉くらい重要。
kichi >> あ、でも、ささめきことインタビュにあやひも参加してると言ったらルイさんは案外ほんとに買っちゃったりするんでしょうか?w いや、全然たいした記事じゃないんでそれ目当てで買うのは止めといた方がいいと思うんですけどw
ルイ >> じゃあうp。←
LD >> とすると、裸は関係ない…と。
LD >> 「そらのおとしもの」が観れなくて本気で困っていますけどね…にこかつべ行くか?
LD >> とりあえず、ニコではエンディング自重が大半なのを確認。…お、つべなら行けるかな?>「そらのおとしもの」
kichi >> そいえば今日2話目配信されたんでした。昼のうち見ておけば良かったな……>そらおと
LD >> …よし。つべで観れる。
LD >> 「ささめき」はまだ観ていないのですが、あれはAICの「瀬戸」チームが作っているのかな?いや、主スタッフが違うのは分っていて言っていますけど。
LD >> 高本めぐみ………は!ウィンリイか!豊口めぐみから、ウィンリィを奪った女が高本めぐみか!(`・ω・´)
LD >> …む。ジャンプの46号がないな…。
LD >> お。
LD >> それではジャンプから入ろうと思いますがよろしいですか?
kichi >> 私はいつでも〜(`・ω|
LD >> では、ジャンプから行きましょう。(`・ω・´)+
LD >> 「ナルト」は終わりに向けて話が動いているのでしょうか?
kichi >> なんか壮大な設定語り来ましたねぇ。途中から読んだ私にはこれが作品中のどんな位置なのかはちょっと分かりかねるものはあるのですが……>ナルト
LD >> 前になんかこう…暁の目的は世界征服みたいな話もあったように思うのですが…まあ、そっちはひっかけで〜みたいな感じ?
LD >> サスケくんの、なんちゃって死亡フラグが立っているので、そこから終盤近いのではないかと考えました。
LD >> 「ワンピース」は、ここまで手つかずで、全く格が落とされていないミホークが、いよいよ参戦してきましたね。
kichi >> ちょっと敵方の構図とかも掴みかねててなんとも……>世界征服   サスケくんは基本的にはラスボスになる立ち位置に見えますけど、でもこうして明確に黒幕を出してくるとなるとどう転がしますかねぇ……。
LD >> ハンコックはかなり変な方向にキャラが立っている人なんだけど、なんだか可愛く観えてしまう所が「ワンピース」の力だなあw
kichi >> なんだかんだいって強キャラの象徴みたいな感じはありましたから、次回が楽しみですねぇ!>ミホーク  ……次号休載なのが本気で残念……(´・ω・`)
LD >> 大よそのプロットとしては、サスケ改心→共闘でラスボス倒しか、サスケラスボス化→決戦で和解、あたりの二択という感じなんですけどねえ…どうなんだろう。
ルイ >> あれ、何かやってる?ドウシターン、ケーン。給食デモノコシターン?
kichi >> ハンコックはいつの間にエースの鍵なんていう重要アイテムをゲットしてたんでしょうw これも愛の力の為せる技?w
ルイ >> ハンコックは半年くらい前に鍵入手してましたけど、何これ一番やってんのん?
ルイ >> giっちゃんはどうしたんだよう、曜日まで変えさせといてよう。おうおう。
LD >> 尾田先生のミホークの格保存は半端ねえですから、多分、あの絶対防御に観える白ヒゲの、空間割りを突き抜けて
kichi >> あ、鍵入手のエピあったんでしたっけ……orz記憶力が……
LD >> 空間割りを突き抜けて斬撃が飛んでくるかなと。
ルイ >> 「ナルト」人類保管計画亜流としても、結構美しいと思えた。ずっと「眼」で積んできて、月から人類照射してやる!ってのは綺麗ですね。ふつくしい。プロットとしてはサスケが「この憎しみも俺のものだ!」とか言って計画を食いつぶしてしまうなり。このままだとサスケ格ストップ安なので。
LD >> giっちゃんはどうしたんだよう…………Σ(#゚Д゚) は!!
ルイ >> ミホークは達観してますね。自分の力を尽くしてなおしとめられないなら、それはルフィが特別なのだと。進んで時代の駒になってるな。
LD >> wasurete itazeeee!!orz yukkuri ikouka denshiyohsei yukkuri-chan... 
kichi >> くまもあの後人格を無くしていたとはなぁ……。クロコダイルにドフラミンゴの絡みも気になるし、ほんと先週も書いた気がしますがどこを取ってもwktk過ぎます。
LD >> ダイヤモンド・ジョズの強さもぱねえっすからね!不定形人間も、硬度10には手を焼くか。
kichi >> ダイヤモンドにフェニックスと、さすがにいい駒揃ってますよねぇ、白ヒゲ側にも。
LD >> 今週、「スケットダンス」がけっこう上に掲載されていますね。
kichi >> そういえばそうですね。下位ですら結構不安定なんで、中堅どころの掲載順はあまり気にしてなかったりしますけどねw>スケット
LD >> 「ブリーチ」は展開のターンに入ると、そこそこネームを締めてくるのかな?…描写的に分りづらくなっているけど、ひよ里って胴体真っ二つですね。
LD >> やっぱり「バクマン」提言を導入したのかな?>掲載順
kichi >> う〜ん、その可能性もありそうですけど、どうなんですかねぇ?w>バクマン提言導入
GiGi >> おまっと
LD >> 「いぬまるだし」は、駄洒落ワールドの新たな地平へ突入したな。(`・ω・´)
kichi >> ちょっと分かりにくかったですよね。1コマ目は2コマ目のための演出で分かりにくくしてると見ることもできそうですが、その2コマ目が小さめのコマで分かりにくいからなぁw ……とすると、ジャンプというか少年誌ってことで残酷描写のバランスを考えた処置ですかねぇ……?>ブリーチ真っ二つ
LD >> あ、きたきた。(´・ω・`)>おまっと
GiGi >> ルイ先生のNARUTO語りが読めるのは漫研だけ!(ぉ
LD >> 残酷描写のバランスを考えたのでしょうね。しかし、同時にこのくらいやらないとピンチに観えなくなっているというか。
GiGi >> 下位はちょっと前からローテーションしてる感じですね。リリエンタールは順調に掲載位置落としてますがw
GiGi >> しかしバクマンは面白い。
LD >> (´・ω・`) では、ルイさんどうど。>NRUTO語り
kichi >> 新たな地平だったのか……(`・ω・´;)>いぬまる
LD >> 「ばるぜバブ」は、ここで邦枝投入な……ふっ、正着だな。
kichi >> 「バクマン」は先週言ったことをもう一度言っておこうかなw ここでこの二つの読み切りを実際に私達読者にも読み比べさせてくれたりしたら面白いのですが……まぁ、実際には難しいのでしょうねぇ(´・ω・`)
GiGi >> 赤丸あたりで実際に掲載してアンケ取ったら神展開w
LD >> いや、駄洒落ネタなんてだだ流ししても失笑くらいにしかならないのに、むしろ、激流のごとくアグレッシブに流す事によって、別のギャグの流れを作っているというかね。(`・ω・´)
GiGi >> まさかの石沢復活だけど、実際に同級生から現役ジャンプ作家なんかいたら触発されるものはあるでしょうね
ルイ >> 3時くらいから参加シマス。
LD >> そして「カン違いしないでよ」キタ!(`・ω・´)>邦枝
GiGi >> エイジの採点が、絶賛しながらキャラクターが3点なとことかもすごくよい。これをどうブレイクするか。
kichi >> なるほど。いや、主に下ネタラッシュとかでとにかく量って感じのギャグ作品はあることはあると思うんですけど、ここまでその流れ自体を意識させるのは無かったのかも?ですね。>いぬまる
LD >> や、石沢なんであれ、エライね。見直した。>「バクマン」
LD >> でも、聞いたこともないような雑誌で連載している作家さんは、こんな威張んない。つかカツカツ。(´・ω・`)>石沢
kichi >> 石沢は……ちょっと周辺の人間が優遇され過ぎてるようなこれまでもややひっかかってた流れの一部にも思えてやっぱりひっかかりはあるのですが……、でも実際やる気の連鎖みたいなことってはあるのかもしれませんしね……。う〜む。
LD >> ああ…でも、邦枝がレッドテイルを抜けたのは確定なのか。寧々ねえさんが特服継いでいる。>「べるぜバブ」
GiGi >> ジミーサムPの新曲がすばらしい。http://www.nicovideo.jp/watch/sm8541371
kichi >> 「べるぜバブ」は……保留。これはこれで悪くは無い、正道だとは思うんですけどね……。
GiGi >> おにゃのこが活躍するのはよいこと。
LD >> や、あれですよね。…う〜ん、ここは敢えて馬鹿にするって言葉を使いますけど、どうも見ていると底辺で満足しているような、人気を取るギリギリの闘いをしない作家さんを馬鹿にする(叱咤する…という方が合っているような気もするけど敢えて)目的で出てきたキャラにも観えますよね。突然出てきた作家キャラを馬鹿にするのでは感じ悪いけど、一応、嫌な奴という事で「積み」のある石沢を持ってくるのは。
ルイ >> おはようございます!
LD >> kichiさんが、保留する…不満に感じるであろう所も分る気はします。少し緩い…あるいは結合が悪い。本質的には今の展開は男鹿vs東条で、邦枝は“置いただけ”なんですよね。
GiGi >> うーん、どうなんでしょうね。なんらかの意図はあるでしょうけれども。亜城木に足りないピースを気付かせるきっかけという線もあるかもしれず。
ルイ >> きょう
kichi >> ふむ……。出した意味ですか。そこまでは考えてなかったですね。う〜む。>石沢
ルイ >> 物語もショボいとなると、キャラ立ちオンリーで戦う漫画って事ですからね。>萌え4コマ系
ルイ >> 案外侮れないよー、最近「恋愛ラボ」って買っちゃって結構気にいっちっち。
LD >> >線もあるかもしれず …どうかなあ?w “かも”という可能性は常にあるけれど…何とでも言える範囲の指摘な気はする。
kichi >> あ、宮原るり先生は巧いですよね。ちなみに私は「恋愛ラボ」より「みそララ」の方がワンランク上ってくらいに好きなので、こちらもぜひ読んでみてほしいです。
ルイ >> バブの保留・不満については先週触れた気がする。単に出てきてここは先にいけをすると・・・何しろ敵に邦枝相当の中ボスがいるわけでもないので、浮く浮く。
GiGi >> 何とでもいえますねw。あんまりメタ視点な読みはどうかなーと思っただけでw。
ルイ >> あ、すいません。僕みそララより恋愛ラボの方が好きかもw何ていうかな、どうせならあそこまで特化しちゃったほうがいいというのと、昨日言った通り僕はモラトリアム・ファンタジー磁場としての学園というものはかなり肯定的なので。
LD >> あと、新妻エイジの採点は極端だなあw…まあ、天才っぽいけどw
GiGi >> Naは世界全体の様相がどうなってるのか読み込んでないのでピンと来ず。
ルイ >> しかしまあ、メタな読みを煽る作品だからこそ、連載当初から赤松先生とかシンパシー寄せたりしてるわけでね。まさか主人公どうなるの!?ワクテカ!だけでってわけにもいかないでしょう。 その点では糾弾対象も記号取り込みも全て可能性のまな板の上に。
kichi >> あ〜、実はその辺のルイさんの際を知りたいという意味もあって今薦めてみたというのもあったんですよね。でもそうですか、「みそララ」でモラトリアム感じちゃうのだとすると相当そこの抵抗は強いのですねぇ。私だと2巻なんかは普通に感動して泣いてるのですけどw
GiGi >> ほぼキャラだけしか採点してないですねw>エイジ。それだけにキャラの評点が辛いのが際立つところはあります。
ルイ >> いやいや、だからyozuca*Pの新曲が素晴らしいんですよ(`・ω・´)キリッ http://www.nicovideo.jp/watch/sm8462431 ←謎のP対抗(っていうかPじゃねえ
ルイ >> ん、ちょっと伝達がズレているかもしれない>みそララ そうではなくて、うーん・・・「振り切っちゃえ!」って感じの事を言っていますw
ルイ >> みそララに抵抗とかって言うより、恋愛ラボほどに特化しきれば肯定しきれる、みたいなニュアンスですね。振り切らないなら4コマの外海に漕ぎ出そうよ、とか色々思うのでw
LD >> …見ていると、キャラ評価には2点をつけるな。キャラか、あるいはオリジナリティが付いてないと、いかなる画もマンガ的には“死に画”…みたいな感覚かなあ?>新妻エイジ
ルイ >> Nはさっき語っちゃったからいいや(笑)。いや、アニメオリジナルの劇場なんかも「世界」の実感の補填にあててる感があって、そのあたりジャンプエースならではのありようだなあ、とか思いますけどね。
LD >> yozuca*は………良いよ?(`・ω・´)
ルイ >> 「サイレン」は既に情報が残されてないっぽいのに殺されそうで非常に割りに合わない件orz
kichi >> まぁ、「みそララ」より「恋愛ラボ」評価ってことはそういうことなんだろうっていうのは分かるんですけど、……ん〜、まぁ、私はお仕事マンガ好きだし、好みの問題の方が大きいんですかね?わざわざモラトリアムファンタジーって言葉を持ち出したって辺り、抵抗もあるってことなのかとも思ったのですが……。
kichi >> 「プリラバ」のEDも密かにかなり好きですねぇ。>yozuca*
ルイ >> うん。抵抗はあって、基本的に無菌構造とか好きじゃないんですけど、それを愉しく読めるにはどうキャラを立ててどう回すか、って点で、恋愛ラボが特別赦せる、みたいな話で。比較対象としてみそララを下げる意図はあんまないのですよ。
LD >> 「保健室の死神」はエンドレスエイトですか?(´・ω・`)
ルイ >> 「トリコ」、新しく出来るセンチュリースープは料亭にいる皆に奢ってあげられるのだろーか。
ルイ >> どっちかというと「アナザワン・パイツァ・ダスト」かもw>「保健室の死神」
ルイ >> しかし物凄い能力ですよね、これ。>保健室 内気なおにゃのこを出してくる感覚はいいというか、結構可愛い。ちょっと弱めの線に合ってる。
kichi >> まぁやっぱり、「みそララ」で無菌構造って言葉を持ち出すこと自体が私には違和感で、普段どんだけ厳しい職場にいるんだろう?みたいな感想になってしまうのですけどねw
LD >> 「ぬらりひょん」は、なんとなく「喰霊」っぽい展開だと思ったような、思わなかったような…。
GiGi >> とりあえずオリジナルスープはそんなに人数分取れるかわからないですねー。小松とトリコが飲んで、足りない食材を言い当てる展開が熱いかな?
GiGi >> 実際に時を繰り返してるとしたらすごい能力ですが、異空間に閉じ込められてるっぽい感じ?つか普通にミッション達成したらどうするんだろう。
ルイ >> えーと「持ち出してない」ですよ?w最初から整理しなおすと、「恋愛ラボが好き」→「みそララの方が好き」→「いや僕は恋愛ラボが好き」→何故?→無菌の中ではかなり良質に思えるし、手当てをしっかりしているから。 という流れであってね。寧ろみそララはジャンル違いなのでkichiさんが最初に持ち出した事自体が微妙というか、しかし今の僕の評価基準でそのタイトルを持ち出されたら「無菌に挑んでやりきってはいないので(≒無菌じゃない)、とりたてて今の視点では評価していない=恋愛ラボが好き」 に戻る、と。こんな感じ。
LD >> “病魔”として時間ループがアリなら、けっこう恐ろしい事でもあるんですけどね。…いや、おとぎ話レベルの雰囲気出しているのでとりあえずいいんですがw
ルイ >> 喰霊っぽい・・・?
kichi >> 本人と相手以外は完全に同じ行動を繰り返してるだけというのがミソというか、この能力の限界を示してるのかな?とは思いましたね>異空間に閉じ込められてるっぽい
ルイ >> これ、実は外の時間が流れてたりすると途端にホラーですよね。
kichi >> あ〜、なるほど了解です>恋愛ラボとみそララ
ルイ >> 病魔なんだから、何かマイナスもあるのだろうな。とりあえず病魔が弱いと困るね、ってのが基本になるので、こういう興味を引く病魔って時点でノルマこなしてますよね。よしよし。
LD >> 「トリコ」は、何かハンター試験を思い出すような展開?w
ルイ >> 色々思い出しているようだけど、まず喰霊はどっから出てきたんだよォ・・・w
kichi >> ああ、そうか!w>トリコ ハンター試験
LD >> いや、別に「喰霊零」に限った事じゃないんだけど、魍魎が憑いて味方が敵になって現われるような展開で何となく思い出したのよ。
ルイ >> それは相変わらず「うしとら」ですね、というだけでは足りないのですな? >魍魎が憑いて
ルイ >> 「リボーン」は、雲雀・フェニックスさんは本当格を落とさないなぁ。
kichi >> うしとら……。どの辺指してるのだろう……? うしとらは今の例にはあまり適当には思えないような……。
ルイ >> なぜだ・・・婢妖とかいるジャマイカ・・・てか、それ言い出すと喰霊の精神の隙ついて云々の方が色々アレだから、大きく括って「アヤカシノットリ」なら不適当なことはないような。 ていうかまあ、妖怪モノのある種定番ではあるんですね。
LD >> いや、「うしとら」でもいいんだけど、ゆらと、神楽を重ねて見ちゃったんだよねw
LD >> 「うしとら」だと、何て言いましたっけ?眉毛のぶっとい兄ちゃんが裏切ったりなんかしたり…。
ルイ >> お兄様が最近作られたキャラというのがちょっと残念ですよね。この羽衣狐編の前からゆらに影響与えてたーとか、そういうエピソードを積んでおければ。でも、週刊連載だと難しいな。
ルイ >> 流ね。ヒョウと流はいいキャラすなぁ。
kichi >> ああ、まぁ、“うしとらでもあった”という話なら分かるんですが、“うしとらですね”となるとうしとらの根っこのイメージってわけではないのでズレるような?というですねw 喰霊は見てないのですけど聞きかじった感じでは作品の本筋がこういう展開ぽく思えたので、これをメインでやってる作品を挙げるのが適当な例かなぁ?というですねw
ルイ >> 「めだかボックス」、もっとおもくそ退場するかと思ってたんですが、案外普通に学園生活送りながら設定説明キャラになるんですね。要は戦闘能力がなくなったってだけか。
LD >> 「めだかボックス」はいわゆる新章突入ですね。……や、雲仙がかなり良いキャラですね。トリックスターとしては充分な気がする。
GiGi >> 雲仙は使い勝手よいでしょうから保存した感じですねー
kichi >> 同感ですw>もっとおもくそ退場するかと思ってた   でまぁ新展開ですね。大分分かりやすく、ぶっちゃけバトル路線になっちゃう感じなのかなぁ……?という不安は感じるのですが、さて。
ルイ >> バトル・・・うん。「らんま」の異種格闘モノみたいになるのかな?天才性さえ調べられればいいので、別に格闘に限る必要はないのでしょうしね。ていうか、それだと雲仙なんてアノ中だとみそっかすっぽいしw
LD >> 雲仙、めだかと目的地が違うだけで、既に仲間いるしね。解説の仕方も堂に入ったもので視界を広くさせる解放感があるんですよね。
ルイ >> キャラとしては使い勝手良いけれど、理念突き詰めると相変わらず生徒会とバチバチしてないとおかしい・・・けれど、そこを故障退場という形をとって冷戦状態にして、キャラクターのみを抜き出して作品に活かすことにしている、と。こうなると、今いる雲仙はどれくらい体が悪くて、めだかちゃんがどんだけやったのかってのが少々気になるw
ルイ >> >本筋 そういう意味なら黄泉姉ちゃんの方が近いかも。ただ、漫研リテラシーとしてうしとらより喰霊に狭めても俺くらいしかついてこないだろ!wというのと、これまでも獣の槍とかキリオとか色々想起させる要素はあるので、今回に限らずうしとらですね、というラインから敢えて俺くらいしかついてこないタイトルに脚伸ばして特別何か言いたいのかなー、って、そういう話ですかねw
LD >> あと、まあ、先週言うべきでしたが、不知火にも理事長の孫っていう肩書きがあったんですねえ…。徹底的にフリーの怪人物だと思っていましたw
ルイ >> しかし13組、作られていないキャラはシルエットで出したりしなかったですね。以前もうやったんだっけか。
LD >> いやw(ルイさんも含め)他の人に伝わるか否かを問わず、思った事を口にしただけw>「喰零」
kichi >> ああ、不知火の肩書きも嬉しさと残念さ半々って感じで複雑ですねぇw
ルイ >> で。まあ信頼していた兄貴分・姉貴分が敵の尖兵に、っていう形式を脊髄反射的に口にしただけといま言質が取れたのでw まあ、パターンですよね。でも、今週単話としてみると逆算のネームはしっかり組めてます。若干作為的ではあるんだけど、ゆらのモノローグとかいい感じ。
ルイ >> 不知火はどこまでも枠外の方が良かったって?w
LD >> 13組の連中が、異常≒天才というなら、“天才の描き”が好きな僕は、ちょっとwktkです。いい〜天才を見せてくれて、その雌雄が決されるなら、バトルだろうがなんだろうがすごく満足すると思う。
kichi >> ええと、さっき読み返してみて「相変わらず」ってとこをもっとちゃんと汲み取ればよかったのだとは気付きました(汗)>今回に限らずうしとら
ルイ >> 「あねどきっ」 妹ちゃんを出すのは悪くないかも。沢山出して感情自体よくわかんない、って方に持っていったほうが不実な感じは逆に減るかも。 まあこれ「いちご」の年齢だとダメな話なんでしょうけどねw
LD >> 不知火はどこまでも枠外の方が良かったです。(`・ω・´) どこから来てどこへ行くのか分らない奴を期待していますた。
ルイ >> めだかちゃんが自分の欠損ゆえに他人を埋めたがるってのは読みきり時点から提示されてる基本構造ですけど、話を「才能」なるものに以降させてどこまで描くかは注目ですね。引け目負い目、ってのはいい視点だとオモ。
LD >> いちごの年齢だとダメな話ってのは重要な指摘に思えますね。確かに、この年齢だと好きかそうじゃないかも分かんない!ってのがアリだなあ。
kichi >> たしかにそれぞれがそれぞれに天才としての際を見せてくれるようだと面白そうではありますね。単なる能力バトルレベルにならないといいのですけど、西尾先生はその辺の理屈コネは得意そうなんで期待して良さそうかな?>13組の連中
ルイ >> 少し端折って簡単に言いましたけど、「いちごの年齢でやるなら、それこそ相当緻密に詰めないと胡散くさくなり」ますね。
kichi >> なるほど。>いちごの年齢だとダメ
LD >> 「黒子のバスケ」は、青峰が良ければ“決まる”なあ…今、出ている情報ではなんとも言えないけど。
ルイ >> 小学校〜中学校ラインだと、やっぱり二次性徴最中なんていう客観的事実も相俟って、感情の未整理は一般的に思える。これが高3とかになってくると、印象として多数派は鈍感から感情を整理できる人にシフトしていくので、そこで鈍感で惑う人を描くなら、主人公の鈍感性なりそれに付随するピュアなり優しさ(笑)なりを積まないとただの優柔不断受身になりますね、っていう恋愛原子核トーク。
ルイ >> 「黒子のバスケ」、実は今が勝負どころですよね。
ルイ >> 緑間は確かにいいキャラでしたけど、いいキャラどまりで。今、作品の背骨が通るか否かの際って感があります。
kichi >> 「黒子」は青峰を最強ってことにしてますからね。まさに勝負どころっぽいです。残りの二人はどんな描き方するんだろ?ってのも今から気になっちゃいますがw
LD >> 「鍵人」好きなんですけどねえ…うん。今週も好きだ。欲を言えばシリウス隊長のキャラがもう少し立っているといいかな?ってくらいで。
ルイ >> 「リリエンタール」 現実化してない事を知らないまま絵描きゲームを最後まで付き合ってあげるって事は、てつこは所謂「童心ツンデレ」という風に描きたいって事ですよね。今回のエピソード、てつこの童心ベクトルに関してはかなり限界まで上げた気がするw
ルイ >> 他の2人はなんなんでしょうねえ。どっかで将器というか、個を越えたものを持ってきそうには思いますが。それこそ、青峰をもそのまま利用してしまうような。
ルイ >> 「銀魂」は何故かB'zネタがちょいちょい絡んでくるアル。
kichi >> 「鍵人」は好きですねぇ……(´・ω・`)剣が地元で売ってるぽいという気付き方はちと苦しい気もしましたがw、しかしやはりミミ姉子のキャラというか眼差しはいいなぁ。これでねこじゃらしにじゃれるキャラな辺り、最高w
LD >> 「黒子のバスケ」、実は今が勝負どころと言いつつ、青峰編がおわったら、次もまた勝負どころになる悪寒w…とは言え、キセキの世代が空中分解した事件は決めているみたいなので、そこまで持たせれば……って事ではあるんでしょうね。
ルイ >> 鍵人の事を話そうとすると涙が出ちゃう。
LD >> >残りの二人 ええっとねえ〜……一人は、超ホーク・アイのPGでねえ…。最後の一人は超ヒキョーなのwそれでこいついがキセキの世代を壊した原因なのw
GiGi >> リリエンタールが具現化したものが特に開放の意思を持たないとずっと存在してるってのは面白いかなと。
kichi >> 「リリエンタール」は……なんか組織の温度というかギャグバランスというか、ちょっと違和感を感じてたりして、どうもしっくり来てない印象はやはりあるのですよねぇ。う〜む。
GiGi >> アカボシは面白い見開きの使い方ですが、わかりやすくはないな。まあここまで。かな。
ルイ >> あの紙に残されている限り、ずっと残るんですかね。敵と具現化生物のハートウォームってのはいい線ですね。
LD >> や、「鍵人」は今回、春疾風から観えている、マジシャ……何かのクックドゥさんもいいい雰囲気なんですよ。で、断空の変わりに風を操って空を飛ぶって能力もまずます。
ルイ >> 今週のアカボシはちょっと見開きにパンチありましたね。でも、線は整備されてるというか・・・いや高望みか・・・。
LD >> 「アカボシ」の戴宗って、雲仙となんか似てるよね…。(←後から出たキャラで似てる呼ばわり!)
ルイ >> 目つきの事かぁー。
kichi >> 1周目読み飛ばす時目に入ってあれ?最終回?とか思いましたw>アカボシ見開き
LD >> さて、大分時間を食いましたが、サネーいきましょう。
kichi >> どのキャラも皆いい味出してはいるんですよね。……しかし、ジャンプのメイン読者層を虜にするほどの突き抜けた魅力とは言い難くて……orz>鍵人
LD >> 「境界のRINNE」は単行本、2冊同時発売なのか?
ルイ >> 「りんね」、予め借金があるってことは死神の鎌は今後の基本装備になるかもしれないですね。今週だけだとまだそのへん不明瞭。
LD >> エライ人にはチルダの魅力はわからんのですよ!(´・ω・`)
ルイ >> しかし、という事は鎌はまじで5000円?・・・お得だ、欲しいw
GiGi >> 借金取りに持ってかれたってのは処理としてあんまり面白みはなかったですね>りんね
GiGi >> えらい人がわかってても読者一般に伝わらなければ(ry
LD >> 「マギ」は、もうほんっと好き。(=´ω`=)
ルイ >> 「マギ」は異世界なりに、いい時代の切れ目を突いてるなぁ・・・素晴らしい。
LD >> ま、この場合、エライ人ってのは「人気様」の事ね?w
kichi >> でもお札だったかな……?最初の頃出てきたアイテムは10〜100円くらいとかじゃありませんでしたっけ?基本的に現実の金銭感覚よりは安い設定なのかもw>鎌値段
GiGi >> お姫さんの処理はあまり好みではなかったですねえ>マギ
ルイ >> 大航海時代などによって世界の文明がある程度均質化する「前」っていうのかな、文化と文化がぶつかって、古いものが消えていく際のタイミングとしての納得力はかなり高いし、ファンタジーなりのリアリティがある。
kichi >> 「マギ」良かったですね。先週の段階ではもっと一方的な侵略イメージでしたけど、こっちも踏み込んできましたかぁ。面白いです。
ルイ >> 展開
ルイ >> ちゅか、姫様に次の「王」候補を見たってことニャノ?
GiGi >> どうもそういう話っぽいのかな>王候補
ルイ >> そうなると、原則1人に1人っていうのが崩れる・・・或いは、マギがその点でもって特別なのかもしれないけれど。何にせよ、まだまだ考えながらニヨニヨしながらページめくるしかないですね。
LD >> いや、人を侮辱する事の上手さというか……この呂斎って人を見下しているんだけど、口にしている事は善意というか特に悪くいったつもりもないんですよね。でも、それが決定的なんだよなあ…。
ルイ >> ちゃんとキャラクターの育ってきた文化などからの「根っこからの違い」を描けてるってことでしょう。まあ、この連載だけを見てもジャミルで実証済みだし、すもも後半からも射程内ですけどね。
ルイ >> 「神のみぞ知るセカイ」を読んでいて、カブトボーグのリンリンちゃんを思い出したのだけれど、つまりスイーツ昇竜軒を作ればいいというお話?
ルイ >> 先週の段階だと、帝国にマギの対をなす側の手が伸びていると思ったんですけどね。・・・まあ、お姫様皇位も特別上でもないんで、まだその芽は残ってる。
LD >> 大航海時代の前夜ですかね。…明はあんまし世界帝国なイメージないんだけど……でも、お姫さんというか、参謀を見ると漢人っぽいなあ。
GiGi >> キングゴルフのこの勝負の仕掛けは良いですね。
LD >> …くっ、世界史地図帳が出てこない…おいら、いつからこんなダメな子になったんだ(汗)
ルイ >> そこまで当てはめをするとボロが出そうにも。 ただ、この文明の並立、そして近接衝突崩壊の直前というものには「歴史としての既視感」があるって事ですよね。
ルイ >> 「キングゴルフ」は、相手の格がもう落ちちゃってるのが残念なんですけどね。プレデターには何一つ瑕疵はないですね。
LD >> ウーゴくんが、何か気付いた様子があるんで、姫さんはお手つきって可能性はあると思うんですけどね。あるいは、側にいたあのちっちゃい子が別のマギとか。
kichi >> 「キングゴルフ」はそうですね。すでに勝負は決まっちゃってる感じはするんですけど、それでもこうやってわざわざ直接勝負に持っていく展開は熱くてよかったです。
ルイ >> お手つき、ああ、あるな。
LD >> 煌帝国ですし、モンゴル帝国とも言いませんしね。あくまでちょっと模した程度に捉えた方がいいんでしょうね。
GiGi >> 相手が崩れて勝った、という形で決着がつくところを強引に格をつける形に持ってってるのがよいですね
ルイ >> 良い指摘ッス。たまにいるとカッコイイことを言うw>ギギさん
ルイ >> 自明の格ではあるのだけれど、最後の完全決着地点を定める事でもう一度ブルジョワ君にも際までいかせて、その上で完全決着させると。で、実際のゴルフでも、マッチプレーなんかだとこういう「分水嶺ショット・ホール」はあるんでしょうね。
LD >> 「あおい坂高校」は神木が絵に描いたようにやる気見せてます。
GiGi >> 童顔の子がマギの可能性は高そうですね。それはアリですね。
ルイ >> 「あおい坂」は本当、どうなるんだ?面白いところまでは持っていった。
ルイ >> この上であおい坂が勝つ流れまでもっていけたら、それこそアイシールドみたいな地平が見えてきますけど、あおい坂にはもう手駒はないような・・・。
LD >> 「キングゴルフ」のこの黒い人を置いて行く感じはいいですね。今回、GiGiさんの言うとおり、強引に決着勝負に持っていっているんですけど、そこ決めたら引き離す気に思えます。
ルイ >> 敵側が凄い上がった→じゃあ、勝つんでね? と普通にオモってしまうのは何故なんだろうwあーでも、右京は今年だけなのか。・・・面白い決勝だ!
LD >> むう…クラブ・サンデーってけっこう色々出ているんだなあ…。
ルイ >> 「最上の命医」の真中さんは若干雨宮状態な件。
ルイ >> 登場人物紹介、いつから二番目になったっけ?w何気に気になるw
LD >> 「はじめてのあく」のこのロボ子が、キョーコを模しているのは、何かその後の仕掛けがある事なのかや?(´・ω・`)ゞ
GiGi >> クラブサンデーたまにチェックしてますが、地味に良くなってますね。
ルイ >> クラブサンデーチェックしたいんですが、紙媒体でないだけですぐ忘れ去りますねors
ルイ >> 「はじめてのあく」・・・・・・・・キョーコは興味ないけどこのロボ子は可愛い←
ルイ >> しかし!僕みたいに思ってしまうという事は!序列力学を持つ作家なら!やっぱり退場させるしか!ないんだあああ!!!orz   ・・・いいのに。キョーコが事故死しちゃってロボ子がキョーコになろうとしてなれなくて、っていう悲恋でいいのに←それなんてage作品?
kichi >> すでにキョーコを模してること自体はどうでも良くなってるんじゃないですかね? 単にキッカケとしてそうなだけでw>はじあくロボ子
LD >> 若干雨宮かもしれないけど、もともと、ここらへんちゃらんぽらんな連載なんで、気にならじ〜。| ´_ゝ`)
ルイ >> そうなると、アイデンティティを確立したロボ子用に違うガワを与えるっていう選択肢もなくはないが、流石に外身入れ替わるのは読者的に引くか・・・w
GiGi >> ロボ子に簡単に内語を語らせてしまうあたりかなりなんも考えてなさそうですねw>はじあく
LD >> >単にキッカケ そうか〜…キョーコの身代わりになって、AI機能停止くらいの展開しれば?(´・ω・`)ジローからもらったオルゴールがぎこちなく鳴って止まった時に機能停止するのよ?(´・ω・`)
ルイ >> 「オニデレ」なんだろう、作品として重要と捉えるべきか何なのか、よくわからないw>占い師
ルイ >> 僕も基本はじあくに対する期待値低いんで、一票w>ギギさん
GiGi >> うん、最終エピソードなのかなとは思ってみてるんですが>オニデレ
ルイ >> なかなか海から帰ってこないな、というのはありますよね。だってこの避暑地で、もう謎のカップル出るわ占い師出るわですよ。
LD >> 何も考えてなくって、単にメイドロボ子を出すならデザイン変えなよって思うよw 今なら、大人気、ドロッセルお嬢様なデザインにするのがオススメだな。(`・ω・´)
ルイ >> LDさんふるいなぁ。今はむしろロボ子がキョーコの代わりを努めようとするのがナウいジャマイカ。
GiGi >> しかしデザイン変更フラグだけは周到につぶされているのであったw>はじあく。ほんと人気でたらどうするのか見ものだw。
GiGi >> さてそろまが
LD >> 「オニデレ」はやはりユナが可愛いよな…(´・ω・`)
ルイ >> つまりね。キョーコとジローはお祭りの約束をしていたんだけど、ロボ子が自分の作られた日だってんで記念に今くらい・・・って私心起こしちゃって引き止めてると、その間にキョーコは交通事故で植物人間状態になっちゃって、ジローは凹むんだけどロボ子が献身的に世話をする事で次第に愛はそちらに向かう。けれど三年後奇跡的にキョーコが植物人間状態から目覚めてしまったのだけれど   君が望むはじあく乙。
kichi >> どっちもふる……w いやまぁ、個人的にはもっと日常よりの話が好きなんで、今回の話はロボ話としてなかなかレベル高くて良かったとは思いますが、はじあくとしてはなぁ……w
ルイ >> ここにアンドロイドは夢を見る云々のテーマも加わるんで。これは面白いことになりそうだ。よし、それでいこう←どこがラブコメ?
LD >> ナウいってw ヒロイン事故死とかナウいのかw……………………は!ここで「クロスゲーム」オルタネイティヴ!?
ルイ >> ナウいのは特別波風立たないことだと?wおのれ、ドラマ復古ー!
GiGi >> 夢を見るも何も自我がある設定にされてしまっているのでテーマにならないようw
ルイ >> ああ、もう自我確定ですねw
ルイ >> 「ハヤテ」には触れようがないし、まあこんなもんでしょうか。
LD >> 逆にあれか?吸血子じゃ、ジローの心は揺るがないという結論に到ったか?
ルイ >> 畑先生
ルイ >> ・・・まあいいや。やめよw
GiGi >> 畑先生…
LD >> …で、まあ身代わり展開くらいないとホントに似せた意味ないんだけど…。まあ、ジローが女の子ロボットを造る必然性の説明をしただけで、それ以上の事は無い……無さそうかな?w
LD >> じゃ、マグシン。
ルイ >> ロボがキョーコの形をしていた、というだけで演出目的完了してたりしてw
ルイ >> ノンストップ漫画「ブラディマンディ」が始まったよー。  かなり定型的な「第二部」の導入ですね。
GiGi >> ツバサは大団円。これは少し前の、サクラと小狼が香港で再会した話につながっていくわけかな。
LD >> 「ブラマン2」が始まりマスタ。
GiGi >> ブラマン2はとりあえずあんまりスケール大きそうに見えない導入。
ルイ >> 「俺はもうイヤなんだよ!」は1つのパターンですらあると思う。でも、ここで問題なのは、ハッカー技術とかっておそらく日進月歩なんで、そこいらの才能云々とは違って、空白の時間はそのもの大きなマイナスだと思うのですよね。これって簡単に取り戻せるものなのだろうか。
GiGi >> そしてホリックはもうちょっとだけ続くのじゃよ。
ルイ >> ツバサは難しいお話ですたね。
kichi >> 定型だとは思うんですが、ハッカーというか情報技術最先端の世界で2年ブランクあったら使い物にならなそうな気がするんですけど、その辺どう処理するつもりなのか気になりますねw>ブラマン2
ルイ >> ホリックもうちょっとだけどころか、普通に続いていきそうなw
ルイ >> は、その意味もこめての亀仙人かw
GiGi >> とりあえず飛行機の無線LANは物理的に独立してると思われるのでそのあたりの操作は機内から行うしかないように思われますが、そのあたりの見せ方かなあ。あとマヤ先生w
GiGi >> エデンのどうしてこうなった?みたいな引きは久しぶりにうまいと思った
LD >> 「フェアリーテイル」は、最初、エルザが毒に当てられた時は、今度こそエルザ封じできたか……と思ったのに、気がつけば単なるエルザ・ピンチで、ピンチを脱して活躍しているエルザかこいい!みたいな展開になっているw
ルイ >> 「エデン」えがったですね。シルエットは金田一の伝統技能を引き継ぎつつw
ルイ >> はいはいエルザツヨスツヨス。
GiGi >> 六魔よえええええええええ!こうですか?わかりません><
LD >> そうそう。「ブラッディマンディ」の代名詞ことマヤ先生が出てこないとはじまらんよね。ホントの話が。(`・ω・´)
ルイ >> 例のギリギリちゃんか。>マヤ先生 この場合、堕ちたファルコンを指導する立場とかになると萌え・・・ゲフフン、燃えるのかな?
ルイ >> 「シバトラ」は最終回の扉でこめかみの辺りがピクピクいったよ。
LD >> 六魔よわいっすねえ…。高速の男が、実ははったりでしたみたいな展開がかなり六魔の弱さを加速させた気がしますがw
kichi >> 「エデン」は出題編は悪くないというか、なかなかうまく興味をそそる描き方するのですけど、解決編がいつもgdgdと言っていいくらいイマイチだからなぁ……(´・ω・`)
kichi >> ああ、スルーしちゃってましたが、これは酷いな……orz>「シバトラ」扉
LD >> 「エデンの檻」はなんかミイナが目をやられました?
LD >> ひどいものを見た…(´・ω・`)>扉
ルイ >> ミイナ、最悪ユウキ君じゃね。
ルイ >> 「シバトラ」は確かに謎の手が見えるというファンタジーを世界の内に入れているけれど、言い換えれば「手だけ」というところでそのラインを作っているんですよね。で、最終回の扉・・・・天使の輪はないだろうと。
LD >> 「君のいる町」は何か将来は料理人になりますか?
ルイ >> 天使の輪ってさぁ・・・天使の輪って・・・(以下愚痴
LD >> 最高でもユウキくん、最低でもユウキくんかもしれんね…(´・ω・`)
ルイ >> 「君のいる町」は本当この子と逆東京ラブストーリーすると大喜びするんですが、キャラ使い捨ての前科がありすぎるのでなんともいえないw
ルイ >> 第二子誕生おめでとうございます>ユウキくん縛り
ルイ >> 瀬尾先生って、とりあえずキャラ立てて、イラスト描きたくなるようなファンがつけばそれでおkっていう・・・ストーリー漫画の割りに本当並列ギャルゲな発想のある人っぽいから、こういう所に意図を見出しきれなくて困りますねw
LD >> 「シバトラ」、ばたばたと終わっているというか。美月ちゃんの事もいずれシバトラから離れるような図を示唆していたんだけど、もうなんか贖罪意識でくっついちゃったような気がしてちとツラい。
ルイ >> この眼になったお陰でずっと一緒にいてくれるもん! ←それは贖罪であり、重荷であって、人と人が本当に向き合う為にはノイズ、乗り越えるべき障害に思えるんですが僕が変なんでしょうか。
kichi >> 「君のいる町」なぁ……(´・ω・`)この単話の描き方自体は悪くないのですけど、作品全体の位置とか考えるとニャニャンとしてしまいます……。
LD >> >キャラ使い捨ての前科 正直、この前科良くないと思うのよ。どきどきしなくなるし…。
ルイ >> ま、まあね、そういう関係性もね、あるかもね。・・・物語でやられてもアレですが。
GiGi >> ネギまは魔力消失というのが結構大きなポイントになってきそうな感じですね。魔法世界の強制終了?
kichi >> こうやってくっつくのも違和感ありますよねぇ……(´・ω・`)>シバトラ
ルイ >> 疑ってかかっちゃいますよね。この作家なら意味があるに違いない!・・って、全てに意味を求めすぎるのも問題かもしれないですけど、でも物語表現なら全てとは言わなくとも、大部分でそれを求めたいですよね。
ルイ >> アスナのアンチマジックが内に篭るものじゃなく世界を覆う感じで発動したんですかね?
GiGi >> まー安童夕馬の倫理観はどっか壊れてるなと前から思わなくもなく。次回作で原作が変わってどうなるかですね。
LD >> いや、まあ障害と言ってもラストカットでその障害は払われてしまう事が示唆されているんですけどね。単純にこういう流れじゃなかったんじゃねって…。
LD >> 単純に直近でのメガネ子の投げっぱなしジャーマンが効き過ぎたのかもしれないですけどね。今、あの作品で誰出しても、要らなくなれば唐突に捨てる展開があるってヴィジョンを見てしまうわけでね。>「君のいる町」
ルイ >> 「花形」がいまだ着地点見えずなのですよ。
ルイ >> まあ、涼風まで含めてもなんの問題もありませんがw>使い捨て、投げ捨てジャーマン
kichi >> 「花形」、なんか凄いことになってますねぇw 何この展開?wと思いつつも面白いです。
ルイ >> ただ1つ「花形」でテクニカルだと思うのは、えーと以前から言ってる花形メソッド?これって一種認識戦フィールドみたいな捉え方をするんですよね。認識、を物語に置き換えて「物語戦」かもしんないけど。回想でじわじわ侵食→大ゴマ一撃で破壊、っていう典型的なやり口は、まさに認識戦的な捉え方で「格(互いの持つ物語)」をぶつける様をネーム化したようなもんだと思っていて。
LD >> 「ベイビーステップ」は、これで戻ってきても“まだ遠い”事がいいなあ。…遠い話はすっげえ好きだ。
ルイ >> 今回回想が始まるのだけれど、それを花形が『潰せない』っていう、それ自体がこの作品における定型崩しなんですよね。オモロです。
ルイ >> アメリカでも1度描きましたが、やっぱり「ベビステ」はテクニックとフィジカルが交互に出て螺旋描くような描き方なんですよね。だから「あれ?越前リョーマってフェデラーより強くね?」という話にはならない。
LD >> や、にしてもメガネ子はあんまりじゃね?何か担当から強権発動くらったような唐突さだよw>瀬尾先生
ルイ >> んー、でもこれまでの連載でも序列一位以外は大概こんなんとも言えw
ルイ >> 「ゼロセン」、現代の生活が長いからと言ってしまえばそれまでですが、段々口調にいつもの加瀬成分が増してきているのが、地味に気になる・・・wゼロセン、下ネタはいいけどポイントポイントは昭和軍人を守った方がいいと思う。
LD >> 花形が打てない流れはいいですねえ。今、ルイさんが認識戦での花形の勝利法の話をしていますが、あるいはこれ認識戦とは別の方法で打破するかもしれない。
kichi >> メガネ子は私もあんまりだと思いますねぇw その“捨てられる様”を描いてくれればいいんですけど、1コマあったかどうかで時間トんで結果だけ示されてもなぁw
LD >> ゼロセンが旧日本人であるという線は当然守られている方がいいのですが、加瀬先生が最後まで“そういうの”を持ちこたえられるイメージがないですねw
ルイ >> 「ゴッドハンド輝」 うう、2人を見た瞬間「北見にお願いすればいいんだ!」と思ったおらはヘタレだべ・・・w
ルイ >> 無いですねえw>持ちこたえる 既に今週も、チンピラ親分にしか思えないw
GiGi >> ベビステは本当に丁寧ですね
ルイ >> スポーツの、ステージの違いってこうなんだ、といいますかね>ベビステ丁寧 これまでのスポーツ漫画をベビステ眼鏡でのぞきなおしてあげたくなる。
GiGi >> この演出の為に胃潰瘍にされた檜山先生かわいそすとは思ったw
ルイ >> 檜山先生結構ムリヤリですよねwストレスの胃潰瘍って・・・言い切られたら「まあ、あるね」としかいえないけど・・・w
LD >> …うん「ガマラン」やはり、狂乱しているが故に、ガマに読み負けしていますよね。…ほらね?としか言いようがなくって。でも表現的にはいい所ついている。
ルイ >> 「ガマラン」は先週のLDさんの不満含め、正しいとしかいい様がないような。
GiGi >> ガマは何というか、この勝負は負けないのは分かっていますが、徐々に削られてる感が今後どう作用するのかが気になりますね。
ルイ >> 二回戦まるっと兄弟弟子に預けたりするのはアリなんでしょうかね。
GiGi >> これで秘伝の薬草とか言うと興ざめですが、満身創痍で勝ち残り組と闘う不利は描かなきゃ嘘なわけで、かなり背水の陣。
ルイ >> 「GE」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(#^ω^)ピキピキ
GiGi >> 2回戦以降団体戦に移行はアリですね。
GiGi >> GE(笑)
ルイ >> 秘伝の軟膏はイヤですwww
kichi >> 「GE」もほんと、どうしたいのだろう……(´・ω・`;)誰この人?
ルイ >> この描き方はつまり、何事もなければとまんなかった=自制利いてない ってことになるんですが、果たしてここは「高校チェリーなら仕方ないよ」で押し切れるんだろうか。人物描写に不実の影を残し続けるだけなような。
LD >> さて、チャンパヨン。
GiGi >> チンピンですが、ムラマサはきれいにまとまってしまいましたね。残念(おい)
ルイ >> 「第九」のパパンが死んだのに何故盛り上がりが足りないのかって、「ここ最近で凄さが描かれて、そのまんま散った」からですね。何かこう、散り方もうっかりはちべえニュアンスが抜けないのが惜しい。もっとおいしい演出ができたはずだ、ここは。
LD >> ああ、そこはむしろラストのこの人で止めて、黒川だから…止まらないみたいな構図を作るのかも。
GiGi >> ここ最近良い味わいが出ているじゃのめですが、今週はエロくないのに良かった。一番候補でも良いくらい。
ルイ >> 「ムラマサ」は一番候補だと思う!!!!!!!!!!!!!
GiGi >> まあそこはそうでしょうね>黒川だから
ルイ >> まあね。でも現時点ではちと早かろうw
LD >> 「第九」は惜しくないんだけど、惜しいというか。アイデアが惜しい。変に学校ものとか日和っているなら、やりたい事の設計をきちっとやんなさい。…というのがマンガ読みの意見。
ルイ >> 誰か、誰か、ムラマサの素晴らしさを「サブタイ」と「ラストの謎の叙情性」という単語を使って40文字でまとめてくれえええ!orz
LD >> 「範馬刃牙」は両者KOですか?
ルイ >> 「じゃのめ」は最近クソおもしれぇですね。以前「蟲師」を引き合いに出した事があるのだけれど、今回まさにという感じ。それでいて、蟲師と違うのはあくまでまなざしは今を生きる人にあるところですね。あったけえ〜。
ルイ >> 拳あわせた時点でテクニックなしというコンセンサスを取っているので、投げた時点でピクルの精神負け、と。どうでもいいけど烈さんや花山たち自重しろよ。
LD >> 「じゃのめ」良い話ですね。…とっかかりは、正に「虫師」の竹藪の話とかを思い出していたのですが。
kichi >> 「じゃのめ」いいですねぇ。なかなかエグさを感じさせる描写でありつつもいい話になってて。ちなみにこの話は続くのですかね?
ルイ >> 続くとなると、可愛い幼女竹子ちゃんが出るんだなぁ。
GiGi >> というお話だったのさ(語り部:烈海王先生)
LD >> …あれ!?「範馬刃牙」スルーされている?
GiGi >> ここ数話の傾向として続かないでしょうね。ただ、神緒という里の在り方をずっと描いてきてるのでそろそろ次の展開があるのかも。
ルイ >> 完全にそうですよね>「蟲師の竹やぶの話」 あれも良かったが…蟲師って、基本にあるのは自然崇拝の根っこというか「自然は自然、人は人」。理が違う、まるで別の物差しでそこにある、っていう大前提が存在するんですよね。それと比べると、じゃのめも確かに薬売りとかがそうだったように「それぞれのフィールド」は描いていて、今回のおばあちゃんだって別の理の人なんだけど・・・そこで最後に、人間側にスッと寄ってくる、作劇としての人なつっこさというかな?そこがオリジナルの魅力ですね。
LD >> 「弱虫ペダル」はいい展開ですが、それでもアブ君はその上を行きそうですけどねえw
kichi >> Σ(´・ω・`)あ、私ですか?>バキスルー   いやまぁ、やっぱり反応に困るとしか……w
ルイ >> 「弱虫ペダル」も物凄くいいです!!!
ルイ >> ああ・・・・素晴らしいなあ。読み返したけど泣きそうになった。弱虫ペダルも候補で。
GiGi >> 弱虫ペダルはクラクラしちゃいますね。しかし完全に捨て身に見えるんですがどうなるのかなー。
ルイ >> 負けたから強くなる、という「だけ」なら、それだけでもレースの土壇場で後輩に問いかけて「俺は最下位だ!」って凄くかっこいいんだけど・・・ここに先輩のエピソード入れて、しかも先輩足痛めてて、断念と継承がそこに描かれてる・・・たった一週の、時間にして数秒であろう中に。あースゲー、スバラシー。←なんでチャンピョンでテンション上がるの?
kichi >> 「弱虫ペダル」、いい回想でしたねぇ。田所先輩の巨体がここまで“通る”描写がされるとは……!
LD >> 「バチバチ」の展開もよい。現時点では地力は完全に王虎にある事になっている。
ルイ >> 「バチバチ」も良いヒキですね!正直今週で決着つくと思っていたんですけど、一方でそれだとアッサリすぎるかな、ひょっとしてはっけよい・・!でもう一週引くかな、でもそれだと今週緩いな、とか色々考えながら読んでいて。そうしたら今週が緩くないままでもってヒイてみせた←なんで興奮してんの?
kichi >> 「バチバチ」はちょっとビクビクしつつw ちゃんと勝ってくれれば文句なし、むしろ良い描写だったということになるのですが……大丈夫なんですよね?w
GiGi >> バチバチも素晴らしかったですね。土俵の外では軽薄に見せても、土俵に上がると「変わる」というのがいい。
ルイ >> 相撲の勝ちか精神の勝ちかはわからんけど、勝ちますよ。
LD >> 同時に、作戦を読んだからとは言っても、王虎も受けをしない選択は選ばざるを得なかったという形にもなっている。
ルイ >> ここで王虎が読みきっている、というのがいいですね。格を殺さない描き方で。
GiGi >> いや、これで勝負は全く分からなくなりましたね。油断負けがないとなると地力では王虎勝ちに思える。としても何か瑕を残さないと王虎の側に何も残らないので、そこでどこまで魅せるかですね。
ルイ >> ・・・「選らばざるを得なかった」はどうでしょう?そこは保留、かも?ん、ちょっと詰めて考えてみようかな?現時点だと情報足りない?
LD >> あのヒキであの画だと、どんなに不格好でも“残す”所までは確定だと思いますけどね。そっから先はやはり分らないと思う。
ルイ >> 作戦を読んで、その上で「付き合ってやんねーよォォーン」というのが正しい気がします。現時点で王虎に「受けたらヤバイ」という頭はない筈。ただ、そういった選択をする潜在意識に「畏れ」があったのだ!!って描き方は面白いけど。
LD >> 「選らばざるを得なかった」ってのは、ちょっとニュアンスを伝えのには難しい表現ですけど。小兵がどうこようがまず受けるというのが“横綱相撲”なら、今回、王虎はそれをしなかった(できなかった)という事でもあるんですよね。
ルイ >> 「ギャンブルフィッシュ」も良いですね。9発でも終わらないオバマ。それは正しい。でも、最後のページはまた汗が沢山描かれて格が下がっているのが気になるw あんまり先読みとかしちゃダメね、ギャンブラーはw
ルイ >> うーん。ニュアンスは確かに難しそうな部分で、伝わっていないかもしれないんですが。今思っているのは、王虎にあるのは「横綱こうあるべき」より「お前のやることなんざお見通しなんだヨォォーン、だって俺の方が全てで上だから」っていう見下し感覚が全てで、そこに「できない」を見出すのは先走ってないかい、というのはあるかも。
ルイ >> その上で、潜在意識にあった!ってその後描くならシビれますけどね。
LD >> 僕は、そういった選択をする潜在意識に「畏れ」があったのだ、という線で話をしていますね。描写を見る限りまんまと裏をかいた以上のものではないですが。本当に圧倒的にどうしようもなく強いなら相手の奇手にも“不変”の対応で応じているはず。
GiGi >> 王虎が本物であるがゆえに、鯉太郎の潜在能力をはっきりと認識するような形が望ましいのかな。
ルイ >> うーん、うーん、うーん。そこはわかっているつもりなのだけれど。うーん。「不変で受けて勝つ事で強さを見せる」と「相手の一縷の望みを前提で潰して勝ってやる」のどちらかだけに「はず」とは言えないと思うんですよ。しかも王虎の性格描写だと、後者の方が強かろうとすら思うのです。 その上で、畏れの話もわかりますし、潜在的に寝かせておきたいですね。
ルイ >> 現段階では鮫島ナメてますからね。
kichi >> 「ギャンブルフィッシュ」はどうするんですかねぇ?w オバマの勝利確定に見える状況ですけど、これをひっくり返すのがアビィですからねw どうそれを実現するのか?楽しみですw
LD >> 手を変えて裏をかいた以上、現時点で王虎の方が格上だったとしても“対戦相手”ではあると。この時点ですでに気にも止めないような棒や石ころの扱いはしていないと。その後、王虎がいくら口でそう言ったとしても彼は手を変えたんですよね。…とそういう話ですね。
ルイ >> ナメたままなら、「ナメてる相手なのに負けてしまう」→俺があんなヤツに負けるなんて恥だ!ゆるせん! っていう「執着」はありですけど、ただこれはちょっと王虎の「本物」がにごりかねない選択ではありますよね。だから漫研では、どうも「王虎は勝つが、鮫島の強さを刻み込む」が主流になりつつあると思うんだけど。
ルイ >> まあ「言い切りの話」っぽくもありますねえwそう言われたら仕方ない、というかwでも敢えて食い下がるけど、例えば阿含がモン太のロングパスの事を誰にも告げず守備位置変えてたのは、望みを持たせてから潰すところに喜びを見出していたからで。そこの個人の歪んだ嗜好は、単純に「型を変えた時点で意識したってこと」って話ではないと思うのですよ? ※そう言いながら、潜在的なものとしては半ば僕もそう思ってるんですけどね。ここが難しいw
GiGi >> アヴィの勝ちは確定なんですが、いったい10発入りのロシアンルーレットでどうやって生還するのかを描くのかが予想出来なくてわくてかですねw
ルイ >> え、オバマの勝利確定?・・・ああそうか、そう見えるのかw
LD >> 王虎がどう思っていようが、どう言おうが、もうそこは“そう”なんだという話のつもりではあります。「お前の手にのってやらないよ」は対戦相手として眼中に無い行動ではないなと。
kichi >> あ、あくまでもゲームルールの上では、って話ですよw 私もアビィの勝ちは疑ってないですw
ルイ >> LDさんの言いたい事は踏まえた上で、ちょっと狭くないですか?と言っているつもりなのだけれど。ま、同じものを見てどれを重く採用するかって話だから、このやり取り自体が意味を持つんで、どっちが正しいとかはいいんですけどね。
ルイ >> 1つこのロシアンルーレットで思うのは、これってアヴィ伝説を否定できてないですよね。
LD >> >潜在的なものとしては半ば僕もそう思ってる 僕も潜在的な話であって、王虎の表層はルイさんの話通りだと思っているのでそれでいいかと思います。あの老記者が「それでもお前は鮫島を畏れた」…と言うか言わないかは分りませんがw僕はそう指摘すると。
ルイ >> アビの奇跡的な偶然で生還って言ってるけど、それってつまり「ロシアンルーレットに弾10個込めた段階から生き延びた」事と何の差もないですよね?だって電気椅子に座って死ぬことは「100%」決まってたんだから。 つまりオバマが10分の10を目指そうが、それを達成しようが、そのかつての伝説には届いていないという切ない状況に・・・。そこも潰すような発想までしないとキツイですね。
ルイ >> そうなんですよ、老記者か親方がそういいきってしまえばいいんですよねwそこは同じものを見てますw
ルイ >> 自分に向かって引き金を引く瞬間天井突き破ってエミリー登場、地面の揺れで上に暴発、ヘリに当たって大爆発、銃も一緒に粉みじん。これだw
LD >> 「ギャンブルフィッシュ」はヒキがジョーカーなのが、少し気になる(展開の方向性的に)ですね。あと10発ルーレットは当然生き延びるとして、具体的にアビ谷がどう反撃するか?ですね。
ルイ >> 当w然w生wきw延wびwるwとwしwてw
GiGi >> 他者の介在で助かると言う展開だとちょっと曇るというか。かといって天運のみというのも都合が良すぎるのでオバマ側に何か不都合が生じる展開かな?
ルイ >> んー、なるほど。それは確かに。他者だと曇りますね。超自然ならその限りではないのだけれど。
GiGi >> ルールどうなってましたっけ。ギブアップか続行不能になったら負け、だとしたら脳天打ち抜いても生きているという展開もアリかw
ルイ >> エミリーが鍵握ってそうだなぁ。
ルイ >> 何言ってるのこの人w>打ち抜いても生きてる
kichi >> ありそうですよねw 実際銃弾が脳を通り抜けちゃって生きてた人がいるとかいう話ですしw>打ち抜いても生きてる
ルイ >> ・・・は、気付けば誰も「ムラマサ」触れてくれてNEEEEorz
GiGi >> まあ頭蓋骨の中に脳みそがあるとも限りませんしw。実際脳みそ半分なくなっても生きてる人とかもいますしね。
ルイ >> ものっそ綺麗に神経組織のないところ貫通、って話は聞いた事ありますね。でも、試合続行できんでしょw
LD >> >他者だと曇る うん。だから、当然生き延びるこの展開は、もう“見せ場”にならないんだよね。(ここを見せ場にしようとするとかなりのアイデアがいる)お約束のレベルになっている。だから他に“見せ場”が必要になるはずで、それは何か?という事になってくる。
ルイ >> あれ、でもギギさん、それだとある意味で他者介在とは別ベクトルで「曇り」っぽいかも・・・?だって、ロシアンルーレットという題材の時点である程度の安全が確保されてるってのは・・・w   まあ、ある意味獅子堂ゲームらしいか?
LD >> むしろ、逆にオバマの方が10発返しされて「YES!I CAN!」で生き延びて、もうこの超バトルの先はどうなるかわからない!って展開がいいかもww
kichi >> LDさんのハードルたけぇなぁ……w 普通に見せ場にはなると思ってましたよw>生き延びる展開
ルイ >> それをするには、オバマは内語と汗が多すぎですね。
GiGi >> オバマのほうが先手を打って、10発になってもアヴィは死なないのでルール変更を求める、という展開とかどうだろうw
ルイ >> それはいいですね。100%じゃダメ、と気付くのは正着に思える。でも、両方理外のスーパー・バトルとか描きたいわけじゃないようなw
ルイ >> また、2人とも手札がロイヤルストレートフラッシュ系に近づいていくのは、このゲームの必然なんですかねえ。
LD >> わかった。ミスター獅子堂、10発じゃだめだ。ロシアンバズーカだ!(←1発でダメです)
kichi >> ポーカーで派手な演出しようと思うとどうしてもそうなりがちな気はしますねぇ。>ロイヤルストレートフラッシュ
ルイ >> いや、体の10箇所直接オバマが刺すとか、そういう和也編みたいな事しないとダメだと思うよ、実際w
GiGi >> とりあえず残りカードで相手の手役はある程度絞り込めますしね。そのあたりの駆け引きはあるかも。
LD >> それはそうですね。>ロイヤルストレートフラッシュ とりあえずフラッシュに染めて並び良くして、それでワンペアとかで上がるかどうかですよね。もう少しこなれてくると、さらに読み合いそうですが。
ルイ >> おっと、それはカイザーの戦いと近いですね>絞込み  そういえばカイザー告白してたwww
LD >> 「ムラマサ」ですが、最後の画は、夢じゃなかった事の象徴として空母公園があるのでしょうか。
kichi >> カイザーも良かったですねぇw
LD >> あ、カイザーの告白忘れていたw
ルイ >> 「さようなら必勝」→だって今日からあなたの両親は再婚して山本だから。 ぬけぬけと誰うまやってる所が好き。また、最後のカットが何とも言えず好き。日常に戻った者が非日常の残骸を見て何をおもう、ですね。マブラヴオルタのEDに比肩する←
ルイ >> うむ、LDくんなかなかいい読みだよ>象徴 ※上から
LD >> しかし、剣の会って、こう……なんだったんでしょうね?やっぱり単に“剣をながめてウキウキする会”だったって事かな?
ルイ >> 剣を眺めてウキウキするって事は、本来戦争=非日常の為の具であった刀剣を、鑑賞対象に収めることで「日常」に含めてしまおう、という1つの平和宣言だったんですよね。結局この物語は、日常と非日常のせめぎあいの物語だったのですよ(淡々
ルイ >> やり方が重たくないだけで、うしおの母ちゃんと同じ事をしているんだよー。なんだってー。(セルフサービス
LD >> せめぎ合いかなあ…wかなり非日常が勝っていたような気がするけどw
ルイ >> 日常を取り戻す為の戦い、とイテモイイ。
LD >> いや、なんか、そういうカッコいいまとめ方しようとしてもできないあたりが「ムラマサ」のいいところじゃないかなと思ったりもするw
ルイ >> あとは「カズエ」が地味に積んでいたり。ていうか、カズエにサイヤ人設定付与して何がしたいんだろう。
ルイ >> だからギギさんは残念なんじゃネーノ?まあ、いい最終回でしたよ。
LD >> いや、白くんって、おっぱいがあれば非日常万歳…これは解釈に因るだろうけど…だったようにも思えるしw
kichi >> できないべきなのに、案外できそうなとこがマズイとこという気も……w>ムラマサカッコいいまとめ方
LD >> そうですね。GiGiさんの残念は僕も分るw…でも、だからこそいい最終回だったとも言えそうw(←なんだそら)
ルイ >> あれぇ、マブラヴオルタを引き合いに出した意味がわかっていないようだなぁ(わかんねーよ >白くんっておっぱいあれば万歳
LD >> できないべきなのに、案外できそうになっちゃっているあたりが、逆に「ムラマサ」らしいgdgdさを醸し出しているとも言えそうなんですよねw
ルイ >> 哲弘クオリティって、妙な所で収まりが良かったりするのが残念なような、そこが可愛いようでもあるような・・・w
GiGi >> そこらへんも含めて哲弘クオリティですね、確かに。
LD >> >マブラヴオルタを引き合いに出した いや、そこは解釈に因るだろうと言った通りで、何を日常とするかって話になる。
LD >> さて、一番を決めましょうか。
ルイ >> ガチレス来たよ。さすがLDさん。まあおっぱいはあるけど、人が(ていうか女の子が)傷つく非日常を否定したんですね。
GiGi >> じゃんぷーはなんでしょ。なると?ぶりーち?w
ルイ >> じゃんぷーは                        アカホシ
LD >> ジャンプはねえ……「めだか」、「バクマン」、「あねどき」って言いたい気分なんですよねえ。
GiGi >> てまあ冗談めかして言いますが。あとまあやはりバクマンが良かったか。
ルイ >> もっと言い換えよう、おっぱいがある日常を、おっぱいがある女の子を傷つく非日常として否定したんですね。
GiGi >> アカホシはねー。狙いは面白いと思ったけど効果が出ているかというとちょっと微妙な線。
LD >> サンデーは「キングゴルフ」か「はじめてのあく」と言いたい気分。
kichi >> んん〜、ジャンプ……やっぱ「ワンピ」になるかなぁ?
ルイ >> 正直ジャンプ、あまりないんですよね。「保健室」とか言いそうになる。でも全体は平坦だし・・・
GiGi >> サンデーはキングゴルフと言ってよいかな。
kichi >> サンデー……、普通に考えると「マギ」になっちゃうのですけど……、そうですね、「キングゴルフ」はアリかな。
ルイ >> サンデーはキングゴルフになるのか。うーん。
GiGi >> まがじーん。まがじーん。まがじーん。………うーん。ツバサか。
ルイ >> マガジンは「エデン」「GE(笑)」「ネギま」
ルイ >> ツバサは後IQ40くらいくれないとボクには・・・
kichi >> マガジン…………、やっぱ「ネギま」か「ベビステ」かといった感じに……。「ネギま」で。
GiGi >> 今週は弱虫ペダルとじゃのめが良かったなやっぱり。それにムラマサを加えてどう評価するか、かw。
GiGi >> GE(笑)は喉まで出かかって自重したのにw
kichi >> チャンピオンは「じゃのめ」かなぁ。
LD >> いやいや、白の本来の日常って女の子にわけもなく嫌われておっぱいないじゃんw……なんていうか、そういうテーマで詰めようとすると、白が「たとえ自分におっぱいが巡ってこなくっても……僕は世界中のおっぱいが傷つかないおっぱいである事を願う!」とか言わなきゃって話になってくるしw空母公園が非日常の残滓である事は間違いないけど、そこから先の日常と非日常の整合性を哲弘先生に求めるのは酷ってところが着地点に思えますw
ルイ >> まあマブラヴオルタとか言ったけど「弱虫ペダル」と「じゃのめ」なんでしょうね。
ルイ >> え。それでいいじゃんw>おっぱいが傷つかないおっぱいである事を願う
LD >> 「GE」の後に(笑)がつくのが、何かデフォになっている。(´・ω・`)
ルイ >> おっぱいのない日常に非日常の因子が入ってきて、おっぱいのある日常が始まってえろ幸せだったけれど、その日常は所詮非日常によって形作られるものでおっぱいを持つ守られるべき女の子たちが傷つき悲しむ日々だから、一時日常に思えたけれど非日常として旅立つ物語でしょ?   ・・・・・・・・・・・・・・・・・言うまでもないけど、大まか異論はありませんwいや、愉しむ術としてね?w
LD >> たとえ自分におっぱいが巡ってこなくっても(そんな日常に自分が戻るとしても)←ってこっちの方を白は言ってないからw
ルイ >> 明言してないだけで、おっぱいがある女の子達は傷つけちゃダメだ、って宣言はその射程の先にこういう物語を見据えていてもおかしくないですよ。八雲座敷わらしとか言う人がこの面白さを叩くなー!w
LD >> >非日常として旅立つ物語でしょ? うんwまあ、何かそういう話でいいと思うw哲弘的gdgdさという意味でw
ルイ >> 「じゃのめ」の竹ばあちゃんって、ちょっと気になったんですけど、梅田先生って「ちゃんとした老母」描けますよね?
GiGi >> 白は特に何も考えてないに一票w。もちろんそこにおっぱいがあれば(自分のものでなくても)彼は幸せですよw
ルイ >> 薄目で描ける人だし、くりっくりの眼でしか描けない人が「婆ちゃんっぽくない婆ちゃん」を描いてしまいがちですけど・・・梅田先生は、描けるのにこういう婆ちゃんにしたんですよね?ファンタジー婆だから。
LD >> いや、なんかまとめようとしてもまとまらないよねって「面白さ」に乗っているからねw 日常と非日常の整合性を哲弘先生に求めるのは酷←この部分で共通認識があれば、そんな差違のある話ではないと思うw
ルイ >> 白は特に何も考えてないんじゃないかね(つらり
ルイ >> 椿ナイトクラブだって、あの構造に何かを見出したとは思えないのだけれど、なんとなく新聞で取り上げられてしまうというかw
GiGi >> まあ哲弘先生自身が何も考えてない可能性も高いからなw。
LD >> ファンタジー婆ww
ルイ >> すんげー歪なのに、何故かそれなりの箱庭が出来てしまうのが哲弘ワールド。
GiGi >> 若竹を描かないところも含めて、よかったなあやっぱり>じゃのめ
ルイ >> 若竹描かないのは良いっていうか、次週続かないなら「凄い」ですよね。
ルイ >> 今週のチャンピョンが続いてたらペダル、続いてなかったらじゃのめっていう新ルールはどうでしょうw
カルマ >> あら?まだやってらっしゃる?
LD >> 特に何も考えてない の解釈に拠るw 白は「世界中のおっぱいは幸せなおっぱいであるべきだ!」と考えていると思うけど。これを特に考えていないと評するか、考えていると評するかは、意見の分かれる所w
ルイ >> その場その場の白の反応や美学を突き詰めると、今ボクが言ったような物語は決して無から有ではなく、射程の範囲内だぞと言いたいのですよ。まあ、泥で人間練成するようなもんですがw
GiGi >> いや、普通に続かないでしょう。ということでじゃのめでw。まあ引っ張るのもあれですがw
ルイ >> 凄いよねぇ。最後のコマにキャッキャ笑う幼女、それを抱える男ってのを絶対描きたくなると思うんだけど。特に梅田先生、おにゃのこ可愛いんだし。
LD >> …で、マガジンは…なしかな、な気分。
GiGi >> つかむしろチャンピオン以外はなしと言いたい気分だな今週は。
ルイ >> チャンピョンでテンション上がるのもやむなしですよね。
GiGi >> 全体が低調という時はあるけど、チャンピオンだけいいってのは割と珍しい気もするw
ルイ >> でも、確かに・・・若竹を描かないことには意味があるようにも・・・
LD >> チャンピオンは…。「じゃのめ」かのう。あと「ムラマサ」行っておこうか。
LD >> いや、サンデー、マガジンはともかく、ジャンプは全体的にも悪くなかったと思う。
ルイ >> つまり竹婆ちゃんは、彼の人生を肯定したかったんですよね。で、彼が世話しようがしまいが、若竹は婆ちゃんがそうだったように、あそこで竹として生きていけるのでしょう。じゃあここで彼が妙に責任感じて若竹育てるような線を入れてしまうと、それは彼の人間としての生の極論ジャマになるというか。彼を婆さんの言葉だけで背中押していくには、若竹の可愛さなり庇護欲ってのはノイズになりかねない。 とか。
LD >> んで「あねどき」、「キンゴル」、「じゃのめ」、「ムラマサ」この当たりかなあって。
ルイ >> ・・・でも、男がこなかったら竹婆ちゃんは茶をどうやって飲んだのだろうwそこだけ気になるw
LD >> ふむ。若竹を描かない意味か。
ルイ >> (ペダルを外しおった・・・)
LD >> じゃ、今回は「じゃのめ」でよいかの?
LD >> (たしかに「カードライバー翔」のペダルはもっと活躍できたはずだな…)
ルイ >> (o´∀`)○))`з゜)!・;'.
GiGi >> 巴が来なくなってから飲んでなかったものと思われ>茶
ルイ >> な、なんてこった。じゃあ茶葉はちょっと良くないセレクトですねw
LD >> あた…切実な思いを殴られた…Σ(´・ω;`)
ルイ >> しかも、男が若竹の世話をしながらアノ辺で林業はじめるような道まで許されてしまうような・・・いや、気にすまい。そもそも土地もってねーし←そこ?
LD >> んじゃ「じゃのめ」で。
ルイ >> これで来週若竹ちゃん成長期だったらバロバロバロッシュ。
LD >> 若竹めえ……。
kichi >> ネコミミ娘を投入してきたか……。
LD >> では、そんな所で。お疲れ様でした。
ルイ >> いや、ちゅか、今弱虫ペダル凄いですよ?ムラマサ如きに押しのけられて最終選考に残らないとかね、もうね←熱くムラマサ語ってた人
LD >> な、なに〜!「ダン」のことかあああ!?>ネコミミ
ルイ >> ダン、なんか色指定がヘンだぞ・・・
カルマ >> ログ読んでたら3時10分→4時33分の間でログ抜けてますねぇ。と報告だけ。
LD >> 「弱虫ペダル」は面白いけど御堂筋が再登場するまで補正かけてもいいと思う。
ルイ >> 俺の耳は能登だって言ったけどいや騙されない。これは戸松だ!(キリッ
GiGi >> 御堂筋のことはしばらく忘れておいた方がいい気ガス
ルイ >> 御堂筋って誰?
kichi >> 今なかなかの奇跡を見たようなw>しっぽ魚
ルイ >> つーか、準アラド戦記みたいになっちゃってるじゃん。どうしたの。
GiGi >> 誰って?御堂筋は地名だったような
ルイ >> ああ、そうか。雨の御堂筋〜♪
GiGi >> 最近Mixiアプリのゲームとかいろいろ触ってるんですが、PBMみたいなのがあれば面白いかもとか思ったり。
LD >> 3時10分→4時33分 ああ…。でも過去ログには残っていますね。…なんでこっちは残るんだろう?謎だ。
ルイ >> ゲーム・・・428クリアしなさいよっていうw
GiGi >> 15時まで行ったお
LD >> では、お休みちゃん〜。
GiGi >> じゃあ今から1時間くらい進めようかな。
ルイ >> (ほぼ互角だよ・・・w酷い争いだw)
kichi >> 428はいちおうはじめました。13時台に突入した辺りまで。
ルイ >> いや、何かボクとしては残念なことにバッドエンドを1つ逃してるみたいなんですよねぇ〜。
kichi >> お疲れ様でした〜。 ……プリキュア終わるまでは頑張って起きてないとなぁw
ルイ >> さすがkichi、私がかつて、2年掛けて辿った道を3ヶ月で駆け抜ける…。
kichi >> 何度でもやり直せるわけじゃないんですか?できなくなる展開があるのかな?>バッドエンド逃し
ルイ >> と、いうか。街よりルート連結が鮮やかなので、1度正しいルートにしてしまうとバッドにしなおすのが結構手間になるだろうという感触。
GiGi >> 総当たりがめんどいというだけじゃね?
ルイ >> やりなおせるとは思うんですが、探すのが大変そう。どっかのルートを閉ざさないと出てこないバッドとかあるので。
GiGi >> バッドエンドちゃんと確認してないなそういえば
ルイ >> 日本語は残酷ですよね、単純に言い切ってしかもハズレじゃないっていうw>総当たりがめんどいだけ
kichi >> それはたしかにw>手間
ルイ >> でも、そこまで単純に総当たりはできないはず。
ルイ >> 428って、街と比べて「どっかのバッドをそのまんまにして他のルートを進める事で出てくるバッド」が多いんですよ。選択肢とかじゃなく、フラグ管理のみって事なんだけど。これを一回次の時間までの正ルートが出た状態で探すと、結構大変。
ルイ >> (いや・・能登じゃない!お前はとまっちゃんだ!)
ルイ >> んー・・・・ダンのコンテが酷い。
ルイ >> こういうのを単純にコンテマンの批判に使えるかというと、そう単純ではなくて。制作スケジュールがズタボロだったり、スタジオがそもそもアテにならないなりで「こういうコンテしか描けない状況」ってのはテレビスケジュールだと結構あるはずなんですよね。うまい時は単純評価できるけど、逆もそうかというと・・・難しい。しかし一枚絵の使い方に無理のある、カット数必死で減らすコンテだったなぁ。
ルイ >> ちなみに、true tears全話台本を観て面白かったのが、全話のカット数を確認できたことですね。映像観てても確認はできるんだけど、面どいのでw
GiGi >> バッドエンドのナンバーは時系列に並んでるんで時間特定して順繰りに分岐させれば基本全部出るはずですね
ルイ >> 安藤コンテがやっぱり大目なんだwwと笑ったり。12話がダントツでカット数少ないことにビックリしたり。
ルイ >> 理屈上はそうですねw>時系列 もっと言うと、時系列の中の特定キャラクター順なので、誰のルートにバッドがあるかまでもわかりますよ。   でもわかったからって簡単に出せるとは限らないっていうw
ルイ >> つまりAのバッドエンドだろうと推測はできても、Aの選択肢を全部選べば出るかってそんなわけじゃない。他の誰かのバッドエンドによって自然と出てくるバッドかもしれない。そうなると、なんだかんだいって時間帯の中のアタマから、バッドエンドで各々のキャラを止めていくようなことが必要になったりも。
ルイ >> 街は何も考えなくてもワンプレイで網羅できたのに・・・フラグ管理が複雑になった証拠だな。
カルマ >> 勢いで上がってきたと思ったら普通に素晴らしい調律だったでござるhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm4078495
ルイ >> あいぽんのアプリはニコニコあたりと比べても、さらに網羅的な検索なりランクが不足している。ので、知らないところで優良アプリが眠っていたりする…
ルイ >> 久々にゲームアプリを検索したら、かつてオプーナ的にネタ扱いされたパクリゲー「ココトカート」がOnline対応115円で普通に大絶賛されてて吹いた。
ルイ >> 同様のマリオカートモノとしてはシュレックカートなるものもあるが、こちらは600円と。しかしともにwifi対戦できるのは凄い。
ルイ >> まあ、115円Onlineで文句言うこともないよなあ。ゲーセン一回だし。
井汲 >> > LD さんは天才好き ―――ふむ。とすると、「ガッツ乱平」なんか大好きなんでしょーか。九鬼タンにキュンキュン来るよ!みたいな(えー)。


■■■■2009年10月19日■■■■
LD >> 「ガッツ乱平」好きですよw最後、どうなったか知らないですけど。ちなみに「BE FREE」も好きです。でも僕の言う“天才”とはちょっと違うかも……と言いつつ、井汲さんにそう言われると「めだかボックス」のこれからの展開が「ガッツ乱平」みたいに思えてきたw
LD >> 【今期選考】う〜ん…なんかエントリー作業に入れないよ?orz でも、来週あたりに決めて行きたいなとは思っている…orz
LD >> 【咲】観終わった。作画の田中宏紀さんががんばっている回は動きの一つ一つを観ているだけでも楽しかった。麻雀バトルの良さも出ていたと思う。
LD >> 【そらのおとしもの】ようやく1、2話を観た。いきなり独裁スイッチか?みたいな(´・ω・`)面白かったです。今期はこれだな(`・ω・´)
ルイ >> 田中宏紀さん、咲の階段飛び降り→ダッシュだけは絶対変だと思う。ま、その変も含めて愉しかったけど。個人戦はもっともっと面白くできたろう、と思いますね。個人戦だけで1クール!って感想はそこから出てくる。
ルイ >> 昨今の技術だと、フラッシュでオンライン麻雀とかできるんだなぁ。。。存在をはじめてしったお。
LD >> 【けんぷファー】1〜2話観た。ああ…井上さん、久々に男の子の声ではないかい?シロエはよかった。逆に堀江さんは乱暴な声はキツそう。
LD >> 【にゃんこい】1〜2話観た。何か「ねこの王」を思い出してしまった。あれ、アニメ化して欲しかったのですけどねえ?(´・ω・`)…ヤマンバ少女がメイク落としたら美人は、メガネ少女がメガネ外したら美人よりも、数段納得力が上だけど…気の弱いおたくなオイラは軽くどん引き(´・ω・`)
LD >> 【にゃんこい】しかし、鉄仮面スケ番の仮面が割れたら、中から美少女が出てくるのは全然OKなのであった…ここらへんに不気味の谷間があるな!(`・ω・´)(←無い)
井汲 >> ね。やっぱり「乱平」をちょっと思い出しますよね。私も最後どうなったか知らない(立ち読みで途中まで読んだだけ)なんですが…(笑)。ちょっと検索した限りでは、「めだか」と「乱平」を結びつけてる人はまだいないみたいですね。


■■■■2009年10月20日■■■■
LD >> >、「めだか」と「乱平」を結びつけ(ry いやwそれはなかなかいないと思うw
LD >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm5744341 【ジョジョの奇妙な冒険第三部】完全紙芝居化(`・ω・´)
LD >> http://www.nicovideo.jp/mylist/10456124 ←第三部から観て行こう!
LD >> 【そらのおとしもの】…ふむ。「まかでみわっしょい」と同じ構造だな…。
LD >> …う。なんかネットに繋がらないよ?
ルイ >>


■■■■2009年10月21日■■■■
エルバ >>
GiGi >>
kichi >>
ルイ >>
LD >> いや、自宅のPCが繋がらないんよ(汗)昨日の夜から今朝の出勤時まで繋がってないからサポートセンターに連絡してみるかな。
LD >> どうも契約変更の際に書類不備があったようです。今週末までに回復するかなあ?
LD >> 【乃木坂春香】くぎゅ キタ━━━ヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚ヽ(゚∀゚)ノ゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ━━━!!!!
LD >> (=´ω`=)…というわけで回復したズラ。サポートセンターに頼み込んで繋いでもらったズラ。
LD >> (=´ω`=)…やっぱ、ダダこねるのも大事だよね〜世の中wルイさんみたくうw
ルイ >> 本当に駄々こねたからシャレになってないんですがw…い、いや駄々ちゃうよ!賢い消費者よ!orz


■■■■2009年10月22日■■■■
GiGi >> くれーまーこわいです> <
ルイ >> ドラゴンボールの畜生AAをくだしい。
ルイ >> う、うわああああああああああ!!!イナズマイレブンの録画失敗してる!!!!
ルイ >> LDさん・・・後で演出ポイントとか含めて教えてください・・・。フウウ・・・
ルイ >> TVのニュースでおもいっきり『動作が重く不評だったビスタ』と纏められててワロタ。
GiGi >> 7になってこんなに快適になりましたってか。むしろXPと比較した記事が読みたい
LD >> 録画失敗してる!!!! 〜> (´・ω・`)なるほど……つまり、ルイさんはこう言いたいわけですな……
LD >> \(`・ω・´)/ <「生徒会の一存」はオレにまかせろ!!
井汲 >> む。これは偶然の名前の一致?LD さんっぽくも GiGi さんっぽくもない感じ。http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20091022org00m200043000c.html


■■■■2009年10月23日■■■■
GiGi >> 偶然というか他人ですねえ。まあ一般名詞ですし。
ルイ >> むしろ、このサイト名にびっくりだよ。字面は同じだけど込めてるものは違うよーってこの検索時代になんたルチア!
LD >> …と言いつつgoogle先生に聞くとトップに来るぜ?って…あ。昔のURLだからこのドメイン消すとそれも無くなるって事か…orz
LD >> あ、ところで今週の一番は本日25重要な開始予定という事でお願いします。
?さん >> 25重要・・・何か重要なことが!?
LD >> 25じよてい、が、25重要と先読み変換された模様(汗)
ルイ >> そこは重要で押し切ろうよ。
ルイ >> このまま勝っても負けても、今期ベストの試合だなあ・・・
ルイ >> ふつくしい
ルイ >> 完璧なバックホームがあったから、クルーン劇場込みでまだ・・
ルイ >> 負けるにしても打たれてくれえ・・・ふつくしい試合をそのままに。
ルイ >> やはり劇場開演w
ルイ >> 立浪、ミスだな!
ルイ >> でも、一点差だから13ストレート一本で同点ホームランを想定する、と。綾だなあ。
ルイ >> 数十回ネト麻雀で対局したんですが、副露率が4割越えってちょっと恥ずかしくね?
LD >> 【ブラックラグーン】9巻買ってきますた。「ヘルシング」が終わって、これのロベルタ編が終わったら個人的に追っていた「死狂い」の話はひとくぎりかな?…あ、まだ大尉がいるか。
LD >> 【乙嫁語り】買ってきますた。最初の1話読んだ瞬間もう、なんかメチャクチャ好き。
LD >> ああ…ネト麻雀いいかも…。ネトはテンパイ気配とか分らないから、鳴いてテンパるなら鳴くのが正義な気もする。
LD >> 。o(…つって、切り出しの“間”とかで何となく読めたりするのかな?…)


■■■■2009年10月24日■■■■
ルイ >> 逆にいやあ間くらいしかないので、かなりデジタルな理論麻雀練習にはなりますね。相手の並べ方で読めたりはしないので。
ルイ >> ちなみにおいちゃんの平均順位は2位前後ギリギリ。1位率は4割前後。放銃率が0.128・・・振込み率増えてる。一時期0.099までいったのに・・・
ルイ >> あと基本東南戦ですね・・・東風は勢い重視すぐる。
ルイ >> ブッダ再誕CM打ちすぎw
LD >> |ω・`)
LD >> |ω・`) ノシ やっほ〜!ブッダだよ〜!!
ルイ >> せっかくマニーがあるなら作画アニメ作って欲しいです><
LD >> ふう…〜のうみそが起きないや。
ルイ >> 風呂いってらっしゃいませ。
LD >> ブッダがミサイル避けたりすんの?>作画アニメ
LD >> ふろか〜。つか、最近やたら疲れまくっている。しかも、さまざまなトラブルから今期選考が進んでいない。
LD >> ぎゃ。
ルイ >> 東一局で親が40000越えちゃった・・・厳しい・・
kichi >>      !?Σ(´・ω|こんばんわー
LD >> アブドゥルむかつく〜!
ルイ >> 11なんたらはキツイなあ。
LD >> ザッザッザ。ザッザッザ。
ルイ >> え、何唐突にアブさんディスってんの?怒っちゃうよ?
LD >> こんばんは。でござる。kichiさん。
kichi >> ……「聖剣の刀鍛冶」は1話だけ無料で2話以降は有料配信だったか……(´・ω・`)まぁ、なんか切ろうと思ってたから丁度いいということにしよう……
LD >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm6085779 ←アブドゥルむかつく〜!
ルイ >> なに、まだ切りたくなるようなタイトル増えるの・・・
LD >> 「聖剣の刀鍛冶」は、確かに微妙な感じでしや。
LD >> まあ、なんですな。「乃木坂春香」にも、とうとうくぎゅがでてきたでござるよ。
ルイ >> くぎゅ・・・
kichi >> たしかにちょっとレイナを連想してしまったりもした1話でしたw>聖剣   ……でもQB1期みたいなダメ感とは違う、それなりに筋は通ったダメ感と思わなくもなかったのですが……w
LD >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm5744341←ジョジョの奇妙な冒険第1話
LD >> 筋は通っていてもダメ感なんだww筋が通らないダメ感と、どっちがダメなんだろうw
ルイ >> そんなのわかりきってる・・・けれど今オーラスでローンバトル?中。
kichi >> まぁともかく、「ささめき」「レールガン」「そらおと」が見れる今期は幸せと言って良さそうです。
kichi >> ああ、ダメヒロイン感と書いた方が良かったですね……w
LD >> 「そらおと」いいですよね!(`・ω・´) 「ささめき」はまだ観てないや。
ルイ >> フウオワタ。じゃあ、ちょっと任された生徒会なんたらを観てみようかな。
ルイ >> お、おおお・・・開始10秒でドン引きした!!こいつは凄い!!
LD >> 今期、「けんぷファー」とか「にゃんこい」何かも良い感じなんですよ。今期いいかも。(=´ω`=)
ルイ >> あ、あわわわ・・
ルイ >> ほわあ・・・・・
ルイ >> ああうあうあうあ
ルイ >> チキンスキン!!!
GiGi >> どもども。
ルイ >> よし、脚本家と監督を全否定するためにEDクレジットまで観てあげる。
ルイ >> 誰かな、楽しみだな!
LD >> 「生徒会」って原作がこんな感じなの?ラノベではどういう文章が展開しているんだろう?って思いました。
kichi >> 私が「生徒会〜」ディスってた時「よくわかる〜」を引き合いに出したのは謝ってもいいような気はしてましたw(´・ω・`)
ルイ >> そしてこの、声質だけアニメアニメはしてるけど全然喉の奥から出てないボイスにおら「上手なウィザーズハーモニー」というわかる人にしかわからない称号を与えたいぜ。
ルイ >> ・・まあ「笹目木」と『そらおと」あるからいいよね。うん。あーよかった、売上げはともかくあやひー打率低くないや。
LD >> 「そらおと」のあの先輩はおたくとはちょっと違うけど……「生徒会」観ていても、最近、おたくが世界を見渡している説みたいな構造作品が散見されるなと。
ルイ >> 誰かが京アニに憧れてる。
ルイ >> 最近っていつ頃に線引いてます?
kichi >> 「そらおと」は文句なく良いですし、2話EDはGJとしか言いようがないですが、案外原作通りな内容ではあるんだよなぁ……とは思っています。雁回想に関しては原作の方が詩情強かった気もしてますw無駄に描写重くてなぁw
ルイ >> なんだっけ、LDくんがそらおと観て引っ張り出したのはまかでみだっけか。
ルイ >> あれは、よくボクがやるような引き合いの出し方ですね。kichiさんとかちゃんとした人に叱られる類w でも、まあ言いたい事はわかった。視点変えると真逆にも思うけど、そういう意味でも引き合いに出す価値はありますね。
LD >> 「まかでみ」です。あの先輩と、佐久間先輩は重なってみえるなとか。何かソニックブーム来た時、主人公はその場にうずくまって幼馴染み子かばってないけど、先輩はあやひ会長かばうのが印象的だなとか思った。
ルイ >> 作画で仕草を追求できない場合、脚本家があるあるを視聴者層メインに最大公約数的に狙おうと思った場合、おのずとこういう引用モノに・・・(考察中
LD >> 最近っていつ頃に線引いてます?→てきと〜ぬかしてるんで線引いてません(`・ω・´) でも「まかでみ」と「神知る」は視野に入れている。
ルイ >> 圧倒的に引用対象が「新しい」と軽薄さを生むのはジャンル・メディアに限った話ではない。なんでフリッパーズギターやピチカートファイブが赦されたかといったら、その対象の古さが同時に彼らの「音楽愛」を証明していたから・・・つまり愛のある引用は継承だ、というコンセンサスがあって・・・(考察中
ルイ >> 再発見、温故知新の新視点提示というものを用意できない場合、現在市場が動いているものにそのまま媚びたような印象だけを与えてしまう・・・のか。あと、引用で立つキャラは記号を一歩も出ないですね。
LD >> な、なんの考察?「生徒会」?(汗)
ルイ >> 長い長い、そのセリフ長すぎる。
LD >> 「まかでみわっしょい」は好きやねん。あれはもっと評価されていい。
ルイ >> 「まるで新ハード初期にありがちなスペックだけ使い切ったゲームソフトのようです」 もうこのセリフが長すぎてツッコミの体を為してない。これを読ませるには化物語みたいな特化型でもないと無理。
ルイ >> まかでみは絵柄で客ハジイてますよね。ボクの中で「5の2」と「まかでみ」は同じ評価括りですね。で、LDさんと順位が逆w
ルイ >> メディアの違いを理解せよ、か・・・金言だな。
LD >> あれ?順位出しましたっけ?w僕も「5の2」好きですよ。全然違う作調だけど、どっちが好きか言えば同率かも。今は?
ルイ >> ま、まだAパートだった!? ま、まてよ。。。そういう意味で脚本は詰め詰めなのか?(迷い中
ルイ >> 「今期」でハジき倒したくせにいw
LD >> さて、では、そろそろ一番に入って行こうかと思います。
ルイ >> ・・・でも、最初のメタ会話で「ドラマCDでいい」云々つーてることは、なんか基本密室会話作劇くさいですね。で、こんな浅いキャラで出来るのはオタあるあるくらいでしょう。原作もこんなもんじゃね?
ルイ >> 絵柄で客はじいたのもあるし、やっぱふんどし入りはちょっとマズかったかなと。
LD >> …ああ、作品全体では「まかでみ」を押しましたっけね。印象だけじゃなくってロジック含めてこっちみたいな事を言っていたかも。
ルイ >> あの時この人のスケール好みはデフォだなと思ったw
LD >> さてジャンプ。
ルイ >> 詰め詰めすぎてメリハリが利いてねぇ・・・なんてこった。
ルイ >> 案外観続けられる・・・かも・・・
ルイ >> 「化物語」と比較すればいいんじゃないかな>生徒会の一存 さてジャンプジャンプ。
LD >> それは……そうかな。>スケール好み ルイさん「ヨコハマ」が好きとか言っていて情景なものが好みですよね。 いや、当然それらは押して評価しようとしているんですけど。
ルイ >> うん。だからボクとLDさんの好みは違うけど、いいもの抜き出したら大体かぶるねっていうその距離感が好みなのですよ。
ルイ >> 花田あああああああああああああああ
ルイ >> 引用ネタメインの原作だから、メタでお馴染みの花田大先生に構成をフったって順序?w
LD >> 「バクマン」、港浦さんが「余計な事は言わなくてもいいな」と思ったのは、「フューチャーウオッチ」で連載をやるべきだという意見が出た事ですかね。
ルイ >> いきなりバクマン。
LD >> あ、そうそう。テン・ブライト先生だった。
ルイ >> あれも港浦さんのダメっぷりを上乗せする演出ですよね。なんたる。
kichi >> 港浦さんダメですねぇ……。中井さんもちょっとアレでしたがw
ルイ >> 自分の望むギャグ系じゃない方への追い風を言わないでおくって、その時点で「面白いは正義」的な価値観に背き気味だったり。「こっちの方が面白いんだ!」ならまあ価値観の相違の範疇かもしれないですけど、これは更なるアウアウ行為ですね。
LD >> 港浦さんと同じ事を喜べなくなっていたり、打合せに微妙に駆け引きが入っている所が「面白い」なあ〜。
ルイ >> ・・・ただ、そんな中FS(略すな)も順位が大差ないって言うのは面白いなと。
ルイ >> 喜べなくなっていたり、どころじゃないでしょうwもう=ダメ、みたいな扱いwで、そういう方向で描写はしているのに読者が突きつける「結果」それ自体は有無を言わせるほどじゃないっていう、ここがオモロイです。
LD >> うん。でも、ブログにも書きましたけど、こういう人とも上手くつき合いつつ自分らの目指す道を進んで行かなくっちゃならないんですよね。>港浦さんのダメっぷり
kichi >> この展開は面白いですねぇ。>FS順位大差ない   やっぱりFSだと分かりにくかったかな?俺二人の方なら……とはしなそうな気もしますけど、ちょっとここら辺も気になるといえば気になりますね。
ルイ >> うーん、ハマれば港浦さんのケースでも当たる、っていうフォローを入れてくるかと思ったら、なんかもう新人含めボロクソですからねw あとまあ、中井さんにはガッカリですねw
ルイ >> 中井さんすげえなあ、あんな熱しやすく冷めやすいノリで寒空の下漫画描けるんだ・・・
LD >> それと、さりげに蒼樹先生をひっかけていた山久って編集は、なかなかやりそうな人間みたいですね。
ルイ >> どこかで、港浦さんはダメだ!っていう今の作中人物・読者全体の総意をひっくり返す・・・とまではいかないけど「全部港浦さんのせいにしてね?」的なシフトが起こるとは思ってたんですが、この順位がポイントなのかもしれないですね。
LD >> もう=ダメみたいな扱いだと排除にかかるかなあ?そこらへん読み切れないんですよね。>港浦
ルイ >> ですね。でも排除はちょっと単純に過ぎる気がしますけどね。メタ視点でいうと、編集者全体への牽制にはなるけどw漫画としては、ワルモン1つ決めて排除してるだけなんで単純すぎて面白みが。
LD >> 中井さん、こっち上手くいったりするのかなあ?w
ルイ >> 上手くいきそうに思うけど、なんかアシプロの道まっしぐらって気もしますね。言葉悪いけど、難易度高いアゲマンか手軽で可愛いサゲマンか、みたいなw
LD >> いや、分りやすく勝負して決着をつけて退場させるというならいいんですけどね。「バクマン」ではそう描くのは無理があるし、それ以外で退場したらどうやってもご都合で退場しましたみたいな感じになる。
kichi >> まぁ、見吉がTENのギャグで笑ってたとかもあるんで、なんとなくハッキリサイコーたちの勝ちって感じにはならなそうな気はしてたんですけどね。いずみのさんがデスノはギャグというような話をしてましたし、実はギャグを突き詰めるのが良いという結果もありうるのかなぁ……?という気分では見てたのですが……、この後どうするんだろ?
ルイ >> そうですね、見吉のあのあたりのフォロー、というかかきまぜ感はうまいと思います。
LD >> 見吉が笑っているのもポイントなのかな?
ルイ >> 結局問題はポイントじゃなく、そのポイントをどこまで高められるかなんだって話ならテラ技術論w
カルマ >> こんばんは〜
ルイ >> 「NARUTO」はヘタな脚本ですね。ていうか鬼鮫で引くその回で「鬼鮫は危険です!」ってネーヨ!!しかも唐突!
LD >> ところで。山久さんなんですけど、最初、軽薄っぽく観えましたけど、かなり才能を嗅ぎ分けたり急所を捉えた指摘ができる編集みたいですね。
ルイ >> 体狙いじゃないんだから軽薄で悪い事もないでしょうしね。実際今回の漫画投票って、個人的にあまり意味の見出せない投票だったんですけど・・・
GiGi >> 中井さんは自己投影したラブコメを描くとよいよ(笑)
kichi >> サブちゃん師匠……( ゚ω゚ ;)
ルイ >> その中で「中の人が可愛い気がする」とか、そういうのは「うまい」なと。実際そういうとっからのトレンドってのもありそうですしね。声優もそんなんなってるやん?
LD >> 蒼樹先生を口説いているときは単なるナンパ野郎かとも思ったんですが、静河くんに会いに行って才能を感じている描写がなかなかいい。
ルイ >> サブちゃん師匠自体はワンピでも似たようなことやってるので、ああアレはジャンプ読者的にOKなんだっていう安心感があると思いますw
GiGi >> 未来時計でも10でもない第3の道を選ぶのが一番熱い展開でしょうね。そのあたりにミウラさんが男を上げるチャンスがあるかも。
LD >> 漫画投票の下の感想コメントって、投票した人が空想で書いているの?
kichi >> 私も気になりましたけど、たぶん違うと思いますw>投票コメント
ルイ >> ぶりっちは長い「一方その頃」だったなぁ。1話に並行描写しないのは哲学なのかわからないけれど、週ごとの断絶感が凄くてたまにこうやって状況ジャンプするとなんかもう凄い久々感ですね。
ルイ >> おらも止揚エサになるのが一番熱くて平和かなと。
LD >> いろいろ考えると「バクマン」は、連載中連載の形をある程度持つのが正着っぽいんですけどね。
カルマ >> なんかこのコメント、ファミ通の架空の○×ユーザーレビューネタを思い出す(笑)>バクマン投票
ルイ >> カブトボーガーなら誰でもできるスキルなので、特別気にならなかった>コメント
ルイ >> 「リボーン」は相変わらず読者順位がそのまま作品を言い表してるなぁ。この両者の平和な関係っぷりは鉄壁だぞ。
LD >> ぶりっちメソッドですねえ。なんていうか、ジャンプしてもけっこう困らないというか、すぐ思い出せるというか思い出せなくても、想像だけで大体合ってるだろうというか、そんな感じですね。
カルマ >> 「ブリーチ」はもうこういうもんだと思い始めています(笑)
ルイ >> リアルタイム感のようなものは強烈に削がれるとは思うものの、てけとーに追いつけるというポジティブ解釈もできますね。やれやれだぜ。
LD >> 平和ですねえ〜。「リボーン」の人気順位。正しいです。
kichi >> ……というか、先週からちょっと時間巻き戻ったの?って辺りが気になったのですが……>ブリーチ
ルイ >> 「ぬらりひょんの孫」・・・・・・・・・・・Cパートうまく使えてねー(笑)。
カルマ >> 「リボーン」はヒロインが出てから読みやすくなりました(ぇ
ルイ >> 最初はリボーンがもっと人気だったりしたのでしょうか。ツナが併呑してったイメージがあるのだけど、そうならパーペキ(死語気味)ですね。
LD >> ただ、ユニの人気が出てるのかな?と思ったのですが、圏外か。>「リボン」
ルイ >> ユニの人気はそこまで出ないんじゃね。クロームの話とか以前伺ったので、もうそのへん達観したw
LD >> 時間巻き戻ったくさいですねw…まあ、なんて言うかまたジャンプした時に考えればいい気もしますw
カルマ >> 女性人気は出ないでしょうね(笑)>ユニ
ルイ >> 今回のラストのリボーンカットとかも、完全に成長しきった子を観る親の目だぜぇ。>リボーン
カルマ >> ハシラで対応できそうにも思いますけどねぇ>時間戻り
LD >> いや、わりとキーになってきたので、人気出たのかな?って思ったんですけどね。>ユニ
ルイ >> ちょっと時間が戻ってくれないと、悟空ー!はやくきてくれー!! に対応できないジャマイカ。
kichi >> クロームメイン回は読んでみたいのですが、この1年近く1回もないという……(´・ω・`)
ルイ >> それはリボーンの読み方じゃないっぽいw>キーになってきたので
ルイ >> 「トリコ」乱戦でリーゼントがくしゃ髪に戻っちゃったのは上手いとオモタ。
カルマ >> おぉ、気づかなかった(笑)>リーゼント解除
LD >> 「ぬらりひょん」でふと思ったのは、ぬら組と、この陰陽師連が一戦やらかしていたら、今の展開かなり燃える状態に思ったのですが。いや、兄貴たちとやっているんですが、もっと大戦争にしてもよかったかなって。
kichi >> 「ぬらりひょん」はゆらたんってこんなに天才扱いなんでしたっけ? おちこぼれまではいかないとしても、せいぜいやれば出来る子くらいの扱いかと思ってましたw
ルイ >> うん。だからキリオとちゃんとバトルしてたから←もうその比較やめろ
ルイ >> ゆらたんは能力の底自体は凄くある、才能の塊みたいな描写でしたね。
カルマ >> 式神を操る精神力に関しては相当、ですね>ゆらたん
ルイ >> 「黒子のバスケ」は、青を後半登場させる事含め、バランス取りが難しいですね。阿含ってか仙道だけど、この形にするって事は「最初から出ていたら負けてたぜ」=相手の格を守る?
LD >> 「リリエンタール」は何かちょっと緊迫感が。
ルイ >> 「リリエンタール」はナカナカ面白い・・・
カルマ >> 以前の読み切りと同じ雰囲気を感じますね>リリエンタール
kichi >> 「黒子」は守りに入ったというか、始まる前から結論を先延ばしにされてしまったようなしょんぼり感を感じましたねぇ。いや、これで青圧勝なら凄いですけど……。
ルイ >> 「保健室」、解決方法自体は妙に強引でしたが、しかし終了時の新たな関係線の引き方は磐石ですね。
GiGi >> 能力をコントロール出来てないのが上手く効いてますね>リリエンタール
LD >> >「最初から出ていたら負けてたぜ」 うん。青抜きが最初強くて、でも逆襲して点差をつけて、そこで青登場で点差がひっくり返されて…って手順だとそのロジックに入りそうですね。ここは青が来た時もビハインドでそこから覚醒して逆転くらいが熱いかも。
kichi >> 「リリエンタール」は今回結構良かったですね。やっぱり緊迫感なのかな……?
ルイ >> ああ、同感w>青が来た時もビハインド ただ、扱い間違えると「青がいない状態の方が纏まってたぜ!」的な話になりかねない・・・いや、なってもいいのか?ん?
ルイ >> とにかく先生の鬼の手が、コマ数も殆ど使わない無敵っぷりなのが、自身のストーリーテリングへの自信を感じさせるw
ルイ >> ここで大コマを入れるとバトルシフトの因子とか見えてくるんだけど(ぬーべーみたいに)その辺予め行きませんよ、という宣言がなされている感。
カルマ >> 火神が強くなるイメージがイマイチわかないんですけどねぇ>黒子
ルイ >> ・・まあ、それって一方で平坦ネームですね、という話になるんだけど。それで生き残れるなら、まあ。>保健室
LD >> とはいえ青は前振りの格は充分だけど、実際の格がまだ描写されていないから、それを描写しきって、かつそれを超えるのはなかなか難しそう。
ルイ >> 一回いためてたから、サイヤ人理論では強くなるけど・・・w>火神
ルイ >> 実際火神の格描写こそがイマイチ、ってのはありますね。
kichi >> 「いぬまるだし」は http://hiranoennji.txt.jp/ このニュースを受けての話ですねw<たぶん違う しかしまぁいぬまる君は汎用性高いなぁw
ルイ >> くだらねーw>ニュース
LD >> →ああ、つまりここでボコスコの一敗を喫して青との決着は先送りでもいいか…リーグ戦だから。
ルイ >> 今回のいぬまる君はなかなか意欲的ですねえ。と、いうか、以前言った作品シフトをさらに強調してきたといえるのか。
LD >> ちょwwwww園児wwwww
ルイ >> そっすね。負けた方が通りそうな。ただ、ボコスコはどっかなあ〜?
LD >> デビル火神とか、ファイアーフォーム火神とかになればいんでね?(´・ω・`)
ルイ >> 必殺技メソッドではない作品ですから、あらかじめ「身体能力パネェ」で描いてきた人に更にその上をぶつけられると、もう「こいつ試合中に成長している」くらいしかパターンがないのが難しいところですね。
LD >> 「保健室の死神」よいっすね。「ぬ〜べ〜」みたくバトルに行く振り幅を見せつつ、シナリオで押している。今のところいい形になっています。
カルマ >> うずめるほどの胸があることが分かってよかった(苦笑)>平野綾
ルイ >> 服にうずめたんだろうJK。
カルマ >> 良いというか、上手いという印象の方が強いですね。面白く読めていますが>保健室
ルイ >> まあ正直、声優さんとかあんまり興味ないので・・・←声優ブログやってる人
LD >> あ、いや、だからファイアーフォーム……え?何気にダメだしされてる?>必殺技メソッドではない作品
ルイ >> やあ、この感じでナチュラルに線伸ばしていけたら素敵ですよ>保健室 ぬーべー比較すると、ぬーべーって所謂金八先生とか、ゆうひがおかの総理大臣なんだけど(お前トシいくつ?)、この作品はあんまりセンターに立っていないのが面白いですね。なんつうか「先生ありがとう!」の尊敬感謝の念に集約されていかない形が、逆に学校全体に網目状の関係線引けそうで面白い。
LD >> 「べるぜバブ」はヒルダさん、古市を意図的に呼び出しました?なんで?…………古市に惚れた?(´・ω・`)
kichi >> 巧い、手堅いっていう方向ですねぇ。話はいいんですが……、ぶっちゃけ先生のキャラがなんかイマイチな気が……。こういうタイプのキャラとしても……。>保健室
ルイ >> 「バブ」は古市に何があるんでしょうね。読みとしては・・・・これだ(カッ!) 激闘が終わった後のぶったおれた男鹿を運ぶ為!!←
カルマ >> 高垣さんに置き換えて何とも思わないなら大人の対応。僕は大してファンじゃない彼女にも多少イラッとする(笑) あ、でも子供を一人の人間として扱うかのラインもあるか。
LD >> ああ、うん。視点は完全に生徒にあるのがいい形ですね。>「保健室」 いわゆる召喚型のヒーローって無敵ヒーローとなる事が多いのですが「保健室」は今はそれに近い形がとられていますね。
カルマ >> ヒルダが連れてくる意味は確かに分かりませんね…?
ルイ >> でも、校長先生cv田村ゆかりのように先生用の設定も用意はしてありますしね。どうしても保健室が狭いのでw「部活」のように人を集めきれないのが難しい所ですが、しかしチャレンジしつづけて欲しいところ。
LD >> kichiさんの言う事ももっともだなあ…。>先生がイマイチ でも、そこは匙加減が難しい気もする。生徒中心のこの成り立ちが好きに感じるとね。もっと先生の「キャラが立つ」と華も人気も出るんだろうけど、違った情景になりそうで。
ルイ >> うむ。あやひーでも全然気にならないです寧ろ園児に敬語とか超丁寧に使ってそうでニヨニヨする。
ルイ >> そうですね。先生のキャラを立てるって事は、まあ決着ももっと大ゴマですし、ヒビはえてない時の先生を美形押ししそうな・・・でも逆に、吸ってツヤツヤな時って寧ろあんまり先生の顔描写されてないくらいの印象なんですよね。
LD >> 「べるぜバブ」もヤンキーバトルだけど必殺技マンガじゃないな。…いや、邦枝はバンバンだしているんだけどw
ルイ >> だから今の所は先生の無敵ヒーロー状態を情報圧縮対象にして、そのスペースで周りを積んでいって。で、或程度積んでいけばピンチヒーロー因子を・・・ってのが、LDさんの無敵・ピンチに言葉合わせた時の読み。 で、普通掴みが大事なんでもうちょい立てるよね、ってのはわかる話。
ルイ >> 邦枝だけじゃんw
カルマ >> 今週の 「べるぜバブ」、バブに決めさせるというのがすごく好きです。男鹿は一貫してバブを一人の男として扱っているんですよね。
ルイ >> 確かに。読みきりの時からの一本通ったテーマですね、それは。>バブを男として扱う
kichi >> ……ん〜、キャラ立ちというより、読者的にはそんなに怖く見えないのに作品内では怖れられてる辺りとか、なんかしっくりこないような感覚があるんですよね……。>保健室先生
ルイ >> ふむ。そこはあまり気にならないかも>しっくりこない 実際なんかブキミンですしねw
LD >> 男鹿vs東条は、バブを介在させないで決着つけようとしていますね。…神崎と姫川はさくっと負けるのか?w
ルイ >> さくっと負けたところに邦枝かぁ・・・。
ルイ >> バブの親を選ぶ基準が相変わらず分かりやすい1つなのかそれ以外も出来たのかを問う大事な局面だなぁ。
LD >> >なんかしっくりこない そこもバランス難しいですねえ…本気で怖いと読者離れますしw「妖魔」で楠先生が顔半分崩れた女の子描こうとしたら、アザくらいにしときなさいって言われた感じ?w
ルイ >> 元々保健室の先生が男って時点で、学校では相当空気率高いと思うwそこに陰気とヒビとが絡まってきたら、まあ、大概こんなもんじゃね。
LD >> 邦枝、今回要所は取らないようにも感じているんですが…しかし、この東条決戦でこの作品の全体感覚が分るような気がします。
ルイ >> 「あねどきっ」はタイトル通りとして・・・
ルイ >> 「スケットダンス」は例の2828シリーズですね。てっきり相手ヤバ沢さんだと思ったんだけどなあ・・・orz
LD >> 「あねどき」は桜井さんが可愛いので何かいろいろどうでもよくなりますた。(`・ω・´)…なんか井汲さんにそういう指摘を受けていた気がする…。
kichi >> まぁ、結局バランス難しいって話なんでしょうけど、設定的には怖いキャラ立てようとしすぎていて、でも実際の読者感覚は地味で、でも実は地味なのが正解、みたいな感じがなんかしっくりこないような……w
kichi >> 私は相手妹でしたでオチかと思ったら次回に続きましたね……。>スケット
カルマ >> むしろコマちゃんとフラグが立ちそうで立たないギリギリ感がですね>スケット
ルイ >> 相手妹もありそうですよね。まあ、スケット展開だからこっからフェイントの可能性はある。
カルマ >> あぁ、僕も妹かと思いましたね
LD >> ん〜ヤバ沢さんってのはいいなあ〜wこの際めぐりめぐらない?w
ルイ >> ただ、この人ピュアゾーンに入ってくると案外ヒネクレないからなぁ・・・w
カルマ >> HNが同じで中が違う人パターンもいけるか>スケット
LD >> 「銀魂」は…あ、夢オチなんだwでも、今回面白かったですw一番候補かも。
ルイ >> 一番候補云々はおいといて。良かったですね>銀魂 夢を経て成長していたのが。
LD >> 「めだかボックス」って、なんか登場時からず〜っと鍋島先輩の格が高いですよね。なんだろ?つか、色々設定考えているんだろうなあ。
ルイ >> 「めだかボックス」は、NPCバトル勃発か。
kichi >> ズバリ鼻糞指摘しなくても、はなかめって一言言えば特に問題なかったんじゃ……という気がしてしまってはいたのですがw>銀魂
ルイ >> うーん、攻撃される謂れはないから避ける理由もない、みたいな理屈はどうなのよ。それによって相手は犯罪者となりタイーホされたり、最も大事な目安箱への貢献が疎かになったりもするんだが。ってまあ、やっぱ雲仙先輩と違ってめだかちゃんは存在自体が矛盾抱えてる「白すぎる白さ」だからやっぱムズカシー。
ルイ >> それは耳にバナナスティックの時代から、避けてはいけないのだよ>鼻糞指摘しなくても
LD >> さらにこっちの……誰でしたっけ?屋久島先輩?も何か格上げてきそう?
kichi >> 「めだかボックス」はちょっと体温上がりましたねw ここで鍋島先輩の活躍は想定外でしたので。……しかし結局はかませ犬になっちゃうのかなぁ……?(´・ω・`)
カルマ >> 鍋島先輩素敵やなぁ…>「めだか」
ルイ >> 「サイレン」は結構緊迫してんぜ・・・
LD >> つーか、なんか鍋島先輩、スポーツ柔道よりストリート・ファイトで慣らしてきた人みたいですね。
kichi >> 「サイレン」は……ちょっとしばらく様子見モードかなぁ?
LD >> >かませ犬 や、なんだろ?今までの鍋島先輩のキャラ格考えると、天才対策はバッチリの人に思えますね。天才を嵌めて殺す事ができる凡人というか………キャラ構造的には突飛なんですけど、それくらい格を保証された人に観えるw
kichi >> このまま雲仙姉に勝ちますかね……? 勝ってその後出てきた13人の中の一人にやられるって展開ならありそうかな?>鍋島先輩
LD >> サイレンは………状況が二転三転するから「ブリーチ」みたいな描き方すると「受け手」がついて行けなくなるよ?
ルイ >> つーか鍋島先輩が勝つ事がどういう意味をもつのだろ?天才なんていない説に一票って話?
LD >> 「アカボシ」はここで過去話はじめましたよ?…でも、まああれか?剣に穴が空いている説明をしないと終れないか?←
ルイ >> 「アカボシ」は、これを1話にする作戦はなかったの?
ルイ >> なんつうか、こういう過去エピソードは存在そのものに「違和」を積んでいかないと・・・そうでないなら順序どおりに見せたほうがいいっすよね。
LD >> >天才なんていない説に一票 ふと、そうは思った。いや、今の僕の意見は“意味を読んだ話”ではなくって、鍋島先輩に付けられた妙なキャラ格のみから言っている話ですけどね。→
kichi >> あー、私もその方が良かった気がしますねぇ。>アカボシこれを1話   出てくるキャラ数多い作品ならなおさら主人公にはしっかりした足場がほしかった気がしますからねぇ。
LD >> →でも、そこから意味を考えた時に、もしかしてこの不知火のじいさん、フラスコはもう一個でっかいヤツを想定しているのかも?って今、そう思いました。
カルマ >> アカボシ…1話と言わずともいろいろ挟むポイントはありましたよね…
ルイ >> ふむ。十三組→学校全体 の二段フラスコ? まぁ、今回鍋島先輩が噛み付いたのはものっそ偶然の産物くさいけど。
LD >> 過去話にする意味というのは、本来は「一番面白い所から始めるために発端は省略しました。でも、これを描かないと全体像が掴めません」という時なんですよね。
ルイ >> 最初っからリュウセイ(本名では呼びたくないらしい)は「アンチヒーロー」的というか・・・チョイ悪だけど唯我独尊、というどっちかというと内面描かず、破天荒さだけで魅せるような描き方してたんですよね。でもそれにしちゃ行動が弱いし、今回こうやって根拠を伴うならじゃあ普段の行動からそれを匂わせというか・・・どっちつかずですね。
ルイ >> そう「何かがあって今こうなった」という実感が読者に詰まれないとしょうがないです。
LD >> 今回、噛みついたのは偶然でしょうけど、部に一人強者がいるとチーム全体のレベルが嫌でも引っ張られるというかそんな感じ?>フラスコ

MANKEN CHAT(1.1)