漫研チャット
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■■■■2009年12月26日■■■■
ルイ >> 8はいくらか記憶が飛んでいるのだ。申し訳ない。
LD >> まあ、あの勢いで喋れば「今期選考」も3時間くらいですむはずなのねん。
ルイ >> (なんで榎本なんだろう)
kichi >> ちょっと検索してみたところ、12らしい……?フェイスと地味に改名されてるとか……? う〜ん、やはりぼんやりしか憶えてないですw
ルイ >> 改名とな
LD >> では、本日はちゃちゃと進めて一番を決めたいと思います。
LD >> といいつつ、今週はえろう忙しくってな……いろいろちゃんと読んでなかったりする…。
LD >> ジャンペーから。
ルイ >> ジャンパーソン。
ルイ >> 「NARUTO」は、サスケに引っ張られてナルトの格もだだ下がりなんだけど作品的にこれでいいのだろうか。
ルイ >> 「バブ」はサブタイトルの付け方は素晴らしいですね。
LD >> おっしっえって、くれ〜♪きっみっは、だれだ〜♪(←変なスイッチ入れちゃいけない例)
ルイ >> でも、かなり炎刃お(ry
LD >> あいつが死んだって……w
ルイ >> 魔界の美少女を出すのは間違ってないけど、長引くのはどっかな。
LD >> ん〜…魔界でいきなりセンスのなさを露呈してしまっている感じですねえ(汗)>「バブ」
ルイ >> しかも死ぬ死ぬ詐欺臭が凄いしますけどねw>あいつが死んだ 
kichi >> 「バブ」魔界編はイマイチ感漂ってますねぇ……(´・ω・`)ヤンキー編が好きってわけでもなかった私的にもこれはさすがに……
LD >> 「NARUTO」な〜。(´・ω・`)ゞ
ルイ >> この魔界はヤバイですね。正直バブの脳内だって、とっちらかっているのは良かったけどそれだけでした。
LD >> まあ、冒頭の魔王のシルエットや描写から、こんな感じだとは思っていましたけど……それをモロに描くか、描かないかでは大分違う。
カルマ >> 「バブ」んー…女性キャラは増えるみたいですが…が…
kichi >> せめてヒルダ姉さんが同行してればまだ救いがあったのに……(´・ω・`)なんでこんな無茶を……
ルイ >> 「ワンピース」はいよいよ終局が見えてきましたね(この乱戦の
ルイ >> 白ひげが崩れるだけで部下が隙を見せるのはさもありなん
LD >> 「トリコ」は、しばらくグリンパーチに飛ばされた手を描かなかったのが、テクニカルで良かったです。
カルマ >> 「ナルト」は作者に格下がりの自覚が感じられないあたりがなんというかもう。
LD >> ん〜まあ、あれだ。ラミアたんを男鹿に惚れさせてセミレギュにするための置きエピだな。
ルイ >> 「トリコ」良かったすね。ていうか亜空間系の技だと思って、そのドキドキが読み進めるエネルギーになっていたという。
ルイ >> もうてっきりアヴドゥル(ry
LD >> 「ぬらりひょん」、なんかもう一人雪女がいるんですね……この子は遠野組の雪女でしたっけ?
kichi >> 「ワンピ」はやはりシンプルに白ひげの寿命が終局のラインって見せ方になりそうな雰囲気ですね……。しかし先週でこの戦争からは退場もありえたルフィがもうひとふんばりしてくれるのは良いですなぁ。
ルイ >> ラストドーピングですね。(ラストシューティング的な言い回しで
ルイ >> 「ぬらり」は若大将空気化し杉諦め早杉。
LD >> 「スケットダンス」は最近、けっこうストレートな感じの展開が多い気がする。
カルマ >> 「トリコ」ホントに副料理長が気持ち悪いんだよなぁ。素晴らしい。
ルイ >> どーも味方サイドに戻ると不足が溢れてとまんないな。アニメ化ってエイプリルフールじゃね?
LD >> ブログにも書いたけどルフィと白ヒゲって似てるんですよ。…で白ヒゲのサポートでルフィがエースを助け出す図が作れるといい感じですかね。
ルイ >> 単純なギャグ回シリアス回の配分って意味じゃなく、スケット展開が減っているのはネーム力が尽きかけているからだという挑発的な予測。
kichi >> 「トリコ」はいろいろ巧いですねぇ。技の見せ方もそうですし、GTロボの存在を示唆する辺りとか、ほんといろいろと。
カルマ >> 「ぬらり」なぁ。首無しと鎌鼬のキャラ立てなんでしょうけどね。女性はCP増えて嬉しいだろうけども…んー
LD >> 「ブリーチ」は東仙隊長これで死に?
カルマ >> 「GTロボいるよ」の表情がまた良い。>トリコ
ルイ >> 「バクマン」はホントに福田と線引いてきたけど、あの人中井さんの事あんなに買ってたんだ。情に厚い奴、って読みで通るかな。自分で「なんでここまで」って感じさせてるのがムリ目な展開をムリと思わせないように、うまく効いてる。
ルイ >> 「ぶりっち」わんわんふざけんなわんわん。
kichi >> 「ぬらり」は…………正直ここでグズグズ長引かせるのが良策には思えないですねぇ……。もしかしたら羽衣狐に勝つ納得を得るくらいの積みをしたいのかもですが、まず無理ですしw、さっさと対峙して敗れ去るのがいいような気がしてならないw
ルイ >> 卍解すんなら覚悟決めろ。ふざけんなワンワン。
LD >> 「バクマン」は、石沢なんかひっぱるなあ〜。なんなんだろう?w
ルイ >> 同意w>まず無理 血と怒りでブーストかけるくらいしかない。理屈じゃ積めない。やるなら勢いでもっとスピーディにセーラームーン無印終盤。
ルイ >> その東仙隊長は残像だ。>死亡?
kichi >> 「スケット」もなぁ……、ストレート……にしてもなんかなぁ……(´・ω・`)最後のふたあけてもらってお礼ってのは好きなんですが……
カルマ >> もうヒキを信用できない(笑)>死に
LD >> ん〜…確かに、ノーアイデアぶりが、展開から観てとれますね…何を根拠に“勝つ”のか?もイメージできてないように観えます。>「ぬらり」
ルイ >> 「サイレン」はいいすね。マツリ先生が無双するほどに、これの上位種みたいなグラナの凄さが透け出るというか。
GiGi >> 第2子の誕生とその子が1歳になったことを同時に報告する冨樫クオリティ
LD >> 中井さんは加藤さんにも「そんなつもりない」って言われてしまいそうですね。
カルマ >> むしろ勝たなくて良いと思うんですけど…え、勝たせる気でいるんだ?という感じすらします>ぬらりひょん
ルイ >> 加藤さんはその気ないって事になると、本当に中井イジメ極まれりですけど、実は逆に優しかったりする。
ルイ >> だって、一緒に爛れるサゲマンにならないって事でそ?じゃあ発奮のエサじゃん。中井に優しいマンガ乙オーッス。
kichi >> いちおう「福田組」という仲間意識は強めに持ってた印象あったので、個人的には今週の福田の行動には違和感なかったです。……それにしても、そんな気もしてましたが、中井さんの告白とも取れる言動に加藤さん引いてましたね……w 哀れな展開になりそうかな……。
カルマ >> 加藤さんともダメでしょう。そっから「女なんて」になってまたウザいんだろうけど(笑)>中井さん
LD >> 「サイレン」はいいですね。現代の味方たちと未来の味方たち、といった具合に複雑に絡み合って分りづらいのですが、分るといい感じ。
ルイ >> やはりイマドキ「おまえら(俺達)」に優しくしておくのは常道だな。これだけで「加藤さん小悪魔ス」になって『逃がし』が入るのがね。
ルイ >> 読みきりを開いたら荒川アンダーザブリッジだったでござる。
カルマ >> アゲハの能力は出しにくそうだなぁ…と思ったりも>サイレン
ルイ >> これでいいんだ、ジャンプ。
ルイ >> だから出してないじゃないw>アゲハの能力 自覚的だw
kichi >> あと、案外平丸さんと蒼樹さんの相性はいいんじゃないかな?という印象持ったのですけどどうでしょう?w
LD >> しかし、その中井さんを手早く組み入れる「いぬまるだし」はナイスな連載なのであった。(`・ω・´)
ルイ >> 「いぬまるだし」は現状の好調具合がおもいきり出来の差になって現れた感。>コラボ
ルイ >> 「ねこわっぱ」ってこんな雑な線だったっけ。自分でも坊主憎けりゃになってる気もするので冷静に判断できない。でも読みきりの時はもっと鳥山とか可能性感じてたはず。
kichi >> たしかに荒川アンダーザブリッジぽかったですねw>読み切り   もうちょっと触覚子を強めに出したオチになるかと思ったんですけど、その辺もアッサリした描き方でますます荒川〜っぽい……w
LD >> 「リリエンタール」てつこちゃんの設定はそれなりにステキ…(´・ω・`)
ルイ >> 「リリエンタール」は改めて作者の力量に感心。
ルイ >> む、かぶった。野郎←?
ルイ >> でも「それなり」でなく「かなり」だと思ったYO。納得力が半端なく高いのに迂遠な積み上げを必要としない。これが能力だ。
kichi >> 「ねこわっぱ」は私もどうしても残念感を強く感じちゃって冷静に見れない感じですねぇ……(´・ω・`)もっとシンプルにタマの魅力を見せる話を作れないもんなのかなぁ……
LD >> や、荒いね。「ねこわっぱ」の線。でも、まあ今正に週刊連載に揉まれているのでしょう。
カルマ >> てつこの設定は素晴らしいですねぇ。説得力あるわぁ。>「リリエンタール」
カルマ >> そうだ、荒川だ(笑)>読み切り というかヒロインの見た目がまんま過ぎるんだよなぁ…
ルイ >> ヒロインがまんまなら構造もさしたる違いはないw地球人かマジ宇宙人かくらいでw
kichi >> 「リリエンタール」は素晴らしい説得力でしたね。幼虫食いじゃ変な子扱いされるのも納得するしかないよ……(´・ω・`)そして引き篭もってしまうのにも深く深く納得……せつねぇ……
LD >> 「黒子のバスケ」負けましたね…………ボツ。(´・ω・`) 青の凄さが描き切れていない。アイデアが悩み切れていない。そうなると漫然と負けただけになる。
ルイ >> いやあ、こんなアッサリ普遍に手を伸ばせるのは、もう、才能と言っていいと想います。これだけでもう、リリエンタールの作者はずっとチェックしようと思った。
ルイ >> 「黒子のバスケ」は、これでいいならもっと纏められた。て言うか、この期に及んで火の「体調不十分感」を言い訳に積んでるのがエラク萎える。このプロットならフルタイム出場惨敗だろう。JK。
GiGi >> バクマンは最高ですね。大場先生、本当に先の展開考えずに書いてるんだなあと感動した
カルマ >> 叩きのめされ感が全然足りてないですね>「黒子」
kichi >> 「黒子」はたしかにイマイチな負け方でしたねぇ……。あまり圧倒された感じがしなかったです。ここは一度本気で絶望して諦めさせちゃっても良かったんじゃないかな?って気分。
LD >> 「保健室の死神」は楽しいです。この連載もうしろ…終わってしまうのでしょうか?(´・ω・`)
ルイ >> 「保険室の死神」凄く面白いけど・・・福田さんにパンツの描き方さえ倣えば闘えるのに・・・orz
ルイ >> 「あねどきっ」は予想通りデウスマキナで大巻きですね。無理やり桜井さんと線引いたのは認めるけど、これだと姉対俺、桜井対俺、になっちゃうんだよな。
ルイ >> (…案外さようならドラえもんの可能性も・・・?)
LD >> いや、はっきり言うと読者が絶望しないと、黒子たちが絶望しない事の効果は出ないんですよ。それは黒子たちが絶望しても同じ。青で読者を絶望させるのが最優先。
kichi >> 「保健室」……面白いんですけど、どうしてもやはり地味な感じではあるんですよねぇ……。むぅ。
LD >> え?僕はこのあどけないパンツ好きですよ?(´・ω・`)
ルイ >> そんなんだから蒼樹紅の読みきりにアンケ票入れるんだよ。
ルイ >> やあ、先生の退治フェーズを圧縮に使うのはジャンプの良い子たちにはハイセンスすぎたかナ。←ヤケクソ
kichi >> ああ、それは確かにそうですね……。むぅ。>読者が絶望しないと
LD >> 「あねどき」ももう、おわりどきなのでしょうか?(´・ω・`) ←
GiGi >> リリエンタールは境界線の引き方が本当に見事で。これがラストエピソードでも未練はないし、続いたらなお嬉しい
LD >> さて、ではそろそろ「ダレ…サンペー。
ルイ >> 「めだか」はフラスコ計画っつーか最強の一匹生成する自然界システムみたいになってる件。計算どおりだろうな。
kichi >> 「あねどき」終わりっぽいですねぇ……(´・ω・`)ボヘー状態から電話へダッシュな桜井さん、それに対するお母さんのツッコミの入れ方が楽しくてよかったです……
LD >> 「マギ」(´・ω・`)
ルイ >> リリエンタールは良いですよね。紳士すら、彼の持つ孤独とか色々見えるもん。描き分けの根っこレベルが高い。
kichi >> 「めだか」は殺人者って方に踏み込んできますか。少年誌的にもどうオチを付けるのか興味深いところですね。
LD >> モルジアナって、思った以上にちびっこいんだね。いや、小柄だとは思っていたけど。
ルイ >> マギ厨がいるわけですが←「アルゴ」はかなり素晴らしかった。ちょっと気になる所はあるんだけど、1番候補にしたいくらい完成度が高い。チャンピョンの最近のダメ新連載と対比させたい。
ルイ >> モルジアナの声はあやひー。
GiGi >> ねこわっぱの担当が急病になる呪いを誰か教えて欲しい。このタイミングで新キャラ投入とかありえん
ルイ >> (でも、今の流れだと平野綾さんなんだなァ)
ルイ >> のろいw
LD >> しかも、いきなり掴まってしまっただす。
ルイ >> 既存キャラで回せばなんとかなる状況とも思えないんで、進めども退けども地獄感。>わっぱ
ルイ >> モルジアナ用のマギなのかしら。
kichi >> どんどんキャラ増やす方針が担当の考えならほんとに呪いたいくらいですねぇ……(´・ω・`)>ねこわっぱ
GiGi >> めだかはどろろを連想したなりよ。足りないものを補っていくと実は普通の人になるんじゃね?とか
ルイ >> 普通の人は超反射できないなぁ・・・w
ルイ >> 「アルゴ」で気になるのは両親をアッサリ始末したことで、悲劇が体の特質に起因してるなら「血」が関係する可能性が高いのに、その軸断絶させていいのかなって。ひょっとしたらミスリードで片方が継ぎ接ぎかもしれませんが。 他はもう、ギアスの変化球的で大変結構です。
kichi >> 「アルゴ」は……巧いとか完成度高いとは思ったんですが、個人的に特に興味を惹くようなポイントというかフックというかはなかった感じなもので……、まぁ、様子見ですかねぇ。
カルマ >> 「アルゴ」面白かったですね。ただ能力がよくわからない?
ルイ >> ん。ある種現代では有り触れてますけど、やっぱここは線に魂乗ってるかどうかで判断したい。チャンピョンのあの連載思い出してなんかハラ立ってきた。
LD >> 「神知る」駆魂が出た後も、記憶が残っているか……ふむ。記憶が残っているのに…その記憶に沿った行動を取らない女の子……は……。
kichi >> 「マギ」はモルジアナの奴隷意識への捉われ方の強さがしつこく描写されるのが良いですねぇ……(´;ω;`)
ルイ >> ディアナは可愛い。天理はシラネ。←どこまでもかんで。さんにケンカを売っている
LD >> お、GiGiさんいいい読みです。>実は普通の人
カルマ >> ディアナは可愛いですね!
ルイ >> もう一回足枷ってセンスがもうね。>モルジアナ これで世界を恨めばLDさん大喜び、あれがマギだと俺大喜び。
GiGi >> サンデって兄弟ものが好きだよねえ。あだちの呪い?(笑)
ルイ >> スケットダンスとワンピがある雑誌があるじゃない。
LD >> 教員子だな!何故なら記憶が残ったまま大学に帰ってしまうから!(`・ω・´)(`・ω・´)(`・ω・´)
ルイ >> 「ハヤテ」まー最近の悪いなりにはマシな組み方ではないかと。
kichi >> えるしぃを引っ張ってきたのにワクワクしたら肩透かしだったのでディアナは褒めてあげないw しかしなかなか面白い展開ですね。ミステリちっくに過去ヒロイン利用。巧いです。>神知る
ルイ >> 作者がその気になれば誰にでもできるから読者の人気投票待ってるよって話じゃなかったんだ。>神知る
LD >> あれがマギというのはオラも思っただす。…でも、ま、雰囲気は違う感じだよね。
GiGi >> 神知るは2周目ですね〜順調過ぎるほど順調
LD >> 「ハヤテ」はこのエピ、できるだけ早く終わって欲しいので、展開早いのは歓迎だす。
ルイ >> 確かに、これでナギの決め顔と石破壊で引かれてたら泣くところだった。
カルマ >> 「ハヤテ」そうですね、普通です。これといって感想もないけど…
LD >> 「最上の命医」は真中先生で「回し」まくるか。(`・ω・´)
ルイ >> 教員子がもしそんな重要存在なら、いよいよときメモ2の影響が・・・w
ルイ >> だって明らかに正解ナンダモン。>真中
ルイ >> 命って元々聖人系ポジションだから観測者が喋らないと話しまわんない。で、これまでのキャラの中でベストワーク。適任すぐる。
GiGi >> やーまーなんというか。畑先生って本当にいろいろ融通が効かないよねえ。まあそれが持ち味なのかな
LD >> 「メジャー」は何をしているんだろう……今宵の俺様は何か辛口なり。
ルイ >> サンデーは序列きめ打ち系が多いという仮説ですか。
カルマ >> みんなが真中真中言うから気になって読み始めましたよ>最上 なんか雰囲気が変わった印象は受けました。
ルイ >> キャラが育った結果を見ないで構成決めてる人は、ネーム観てるとわかっちっち。
GiGi >> マギは容赦ない展開ですねえ。このネタに踏み込む覚悟が感じられてよいです
ルイ >> 「めじゃ」も「クロスゲーム」も今週は大差ねーよ。単にあだちネームが芸術的で良く見えるだけ。です。
kichi >> 私も「メジャー」は、これ今こんなにじっくり描くようなエピソードなのかな……?と不思議な気分になりましたねぇ……。ま、この人物の過去を知らないせいもあるんでしょうけど……。
ルイ >> 「ツール」最初「証明」って何証明すんの?とサッパリわかんなかったぜ。でもまあ、復讐心とはいえさほど遠回りにはならなそうで何より。途中で「チャリ、愉しいだろ?」ですよねわかります。
LD >> 「月光条例」は敵味方そろって、なんでこんなに皆悪い顔なの?(´Д`;)
ルイ >> ・・でもなんか、これじゃあモチベーションの根っこが弱くて足りないなぁ。ゼウス絡んでないしぶちゃけ練習とか関係なく「交通事故」だし。いつ何時でも起こり得る。
ルイ >> 「ディフェンスデビル」は最高にダメな感じで素晴らしいですね。
kichi >> まったくですw>皆悪い顔   しかしシンデレラに赤ずきんの相手が猿雉じゃ弱いなぁ〜。
ルイ >> 「はじめてのあく」正義見習いでやったばっか感があるんでネタ不足ですねとしか言いようがない。
LD >> 「はじめてのあく」は大分、正義と悪が入り乱れる話になってきました。
ルイ >> 世界的に有名>ローカルお伽話 って価値観はマジで聖杯戦争起こっちゃうけどw
LD >> 「ディフェンスデビル」は、今の展開「デビルテニス編」ゆいますか。……変な展開でよいです。(´・ω・`)
ルイ >> 「トゥモロウズ」はチョッパーを出したかったらしい。
kichi >> 「ツール」はほんとになぁ……親父死ぬ展開にするにしてもいろいろミスってる感じですよねぇ……。
ルイ >> 「悪魔裁判編」とか「デビルテニス編」とか言い切っちゃえばいいよ。
GiGi >> この後自転車部のない中学に入ってなんやかやしたのち名門高校編、国内プロチーム編、海外編と続ける壮大な計画ですね、わかります>ツール
LD >> そろそろデビル・シャラポワとか出すといいんだな。(`・ω・´)
ルイ >> いやいやいやwそれが無くなったから安心してるって回でしょうw>ギギさん
カルマ >> ヨーロッパ行く…んですよねぇ?(汗)>ツール
ルイ >> ここで自転車憎んだだけだとホントそれになっちゃうんですが、しょうもないエネルギーとはいえ自転車に向いてるんで、まあ暫くは協調性のないストイックな子になるんでせう。で、結局サポート必要だね、みたいな。わかりますね。
ルイ >> いや、とにかく「○○編」の触れ幅を広げる。シャラポワとか1つところに固執しちゃダメ。そうすると冒頭の裁判の酷さが薄れていくからw
カルマ >> 真っ当に日本で積んじゃうなら…ものごっつ長そうなんだけど(汗)>ツール
LD >> では、ちゃきちゃきと、マガペー。
ルイ >> ヨーロッパから始める日本人、ってのはあんまり観ない地平なんで、それで見せてくれるならアリガタイですけどね。
LD >> じゃ、次はデビルかるた編な。(`・ω・´)
ルイ >> 惜しい、デビルフィッシング編じゃないかな。
LD >> いきなり、ヨーロッパは無理そう…。
ルイ >> ものっそ取材とかしてないとムリそうですよね。
カルマ >> 前は若干それを期待してたんですけどね>ヨーロッパから
ルイ >> 「あひるの空」は、本編より巻末で休載の布石打ってる方が気になる。
LD >> 「ネギま」、すごいなあ…ネギ・パーティ、元々小隊規模だしなあ…こっちも「水滸伝」じみてきたなあ…。
カルマ >> うーん…「ツール」ホントにとっかかりが無さそうな感じが…
ルイ >> 「フェアリーテイル」はこうきましたか。しかしニルヴァーナ作ったって「善性を引き出す或いは付与する」ではなく「善悪反転」な時点で気付けって思うw
GiGi >> ヨーロッパ行かすならこんなしょぼくれたプロットくまないよなー
LD >> あ、「A−BOUT」主人公そんなに強くない!メガネもそれほど強くない!どーすんだ、こんな勢いだけでケンカはじめちゃってw
ルイ >> 「ブラディマンディ」は、何度でも言うけど親父達が汗とかかきすぎなんですがどうなのこの辺。あんなビースト疑うなって方がムリじゃん、特に人殺しとかしてないだろうし、基本太鼓もちw
ルイ >> 主人公は強いんじゃ>ABOUT
ルイ >> エデンwwのww檻ww
kichi >> 「ネギま」良いですねぇ。……しかしせっちゃんはネコミミメイドが標準装備なの?w
ルイ >> 僕はせっちゃんとお嬢様のコンビはあんま好きじゃないんで何もいえないw
GiGi >> 楓の能力はとても分かりにくい(笑)ここでプランB発動というのは…戦力外だけお家に帰すのかな?
GiGi >> ブラマンはビーストが出る度に吹き出しそうになる
ルイ >> 泳がしにしてもマジでバレてないにしても、三文芝居臭強すぎですよねw>ビースト どっちにしても上手くいかない。まあ、せめて前者であって欲しいけどw
カルマ >> ブラマンはなんであんなにコントじみてしまうのか(笑)
ルイ >> エデンには感動しますた。つまり「1人減ったから、みんなの大好きなあのコじゃないように祈ってね☆」ということです。はははは、観ろよ、人がゴミのようだ。
ルイ >> 「むろみさん」単行本出る!やった!
kichi >> 「フェアリーテイル」は、えーと、シャルルですか、猫の女の人が加わった経緯とか一言だけでもいいから触れてくれないと変に気になるんですがw たぶん気にしなくていいとこなんでしょうが……
ルイ >> ところで、むろみさんのたっくんは突き詰めると「リリエンタール」のてつこなんだか、名島先生がソッチへの気付きがあるかは不明である。
LD >> いや、なんかあんな簡単に後とられたり、蹴りに当たったりするなら80人にケンカ売ったらダメじゃん?>「A−BOUT」
ルイ >> そのうち描かれるかもしれないですね>経緯
ルイ >> じゃあシグルイとでも思っておけYO!←ムチャ言い出した>ABOUT まあ、教室が狭いからか・・・タフネスに自信があるのか(その割にはここまで攻撃食らってからの間が長いw
カルマ >> いちいち元の人数覚えてないとか言ってみる>エデン
LD >> なぜかビーストの顔がアブドゥルに見える…(`・ω・´;)
kichi >> まぁ、頭の出来はあまり良くないようなんで、余裕かましてるせいでやられちゃってるけど、たぶん強いんだろうとは思いますw>A-BOUT主人公
カルマ >> タフさはあるんだけど、一話で実は強かったメガネくんがまた弱めに描かれたり…それに動機が弱いですね。
ルイ >> うん。DIO的な意味でないのなら(ねーよ)仰る通りで、冒頭の扉に人数書かなきゃダメですね。アウトー。
カルマ >> っと、なんか抜けた。タフさはあるんだけど、喧嘩がめちゃくちゃ強い感じではなさそうな>主人公
ルイ >> ハナノアナは1話の時から強いと弱いの中間くらいで扱いに困る。もうちょっと地力があっていい位置だと思うのに。
ルイ >> 「君のいる町」ふふふ。
LD >> いや…この30人って鈴木くんが死んだって事じゃね?
ルイ >> 伝聞ばかりで確認も取らないこんな世の中じゃ
ルイ >> 「君のいる町」「GE」「スマッシュ」って最強だな。
kichi >> う〜ん、どっちかというと砂原が予想より強く描かれてる印象ですかねぇ……。
kichi >> 「君のいる町」は……(´・ω・`)どうしてこうなった?
ルイ >> いや、ハナノアナは解説約に落ち着けるなら、そもそも足技クンとオナ中とか線作る意味がないんですよ。隠れた強さが前提にないと、当然「敢えて控えている」意味もでないわけで、ハナノアナは「地味に戦えるメガネ」として描いているのは確か。問題はその強さがジェガンかジムかっていう・・・←
LD >> 「君のいる町」…………………………ウォーリーいくら何でも大振り過ぎだよね。
LD >> リック・ディアスぐらいはあるんじゃね?…むしろ、こいつは今回、砂原相手にしたからのされちゃってる感じ。
カルマ >> 「君町」展開ありきの使われ方で妹も可哀想だなー…
ルイ >> 「むう、あれは!」「知っているのか雷電」「脳が向かい合う事を拒絶している際に発すると言われる連載作品順送り!俺も観るのははじめてだがな」
ルイ >> うん。リックディアスでも若干の半端さは感じますけどね。
ルイ >> 「GE」はここから先輩の巻き返しがあるかと思うと。
LD >> 「スマッシュ」のこの展開はよくわからない。
カルマ >> 同じリックディアスでもクワトロに乗っててもらいたい感じ?
カルマ >> 「君のいる町」「GE」「スマッシュ」<なんか足りないと思ったら「エリアの騎士」。
ルイ >> そっすか?僕は結構好みだなw>「スマッシュ」
ルイ >> むう、してやられた>エリアの騎士
ルイ >> 一応スマッシュマジ語りしますけど、翔太は優飛パートの部分は全てわかっているわけでね。
ルイ >> あれは翔太がわかっている事を読者に周知させる為のフェーズで。
ルイ >> 優飛の言ってる事はムチャクチャですよ。「そんなの負担にならない」って言って抱きしめればいいとは思う。けれどそれじゃ真の意味で優飛を安心させてやれない、これの繰り返しだって気付いたら男は何をするかって、もう、武者修行しかないやん?
LD >> ん〜……。>「スマッシュ」
ルイ >> つまり言いたい事は、東南アジアはバドTUEEってこと←
ルイ >> ダイヤの騎士は何も語る事がない。
ルイ >> ・・なんか混ざったw
ルイ >> 「輝先生」ギギさんの読みで大正解だと思ったので、クリスマスをやらなかったことにビビった。
LD >> や、最後の翔太がそう考えたであろう事は分る。…でも、別れたら何か変るのか?とか、それもキスしてとか、そこらへん考えると共感できない。
ルイ >> いや、別れても何も変わらないでそ。
ルイ >> メチャクチャ強くなって、心配させないようにしてから抱きしめればいい。男女関係と強さの線の引き方がわかりやすくていいです。
ルイ >> 「ガマラン」なんという手動ドリルw思いっきり「殺しきり」ましたね。ナイス。
LD >> こうなると、クリスマスじゃなくって初詣か…。>「ゴッドハンド輝」
ルイ >> 初詣でも描かなかったら輝先生にはガッカリだよ!!
ルイ >> 「ベビステ」もうナッちゃん惚れとるやん。やん。
LD >> そういえば、ガマって首に巻いている風呂敷(?)に何か入っているの?
ルイ >> やっぱステータスを上げるとさあ、こういう風になるのよ・・・←ときメモ論者再登場
ルイ >> ドラゴンボールじゃね?>風呂敷
LD >> まあ、じきにマーシャが来るまではな。(`・ω・´)←妄言
カルマ >> 今週を巻頭カラーにすれば良かったんじゃ…と思ってしまうのです。戦略的に。>ベビステ
GiGi >> うん、翔太は優勝して「俺が守る」って言いたかったけど言えなかった。言葉は、嘘になるから。それを言うにはもう勝つしかないんだよね。
LD >> それから難波江、無事優勝。
ルイ >> 寝言はチャンピョンやってからでオネガイシマス。
GiGi >> しかしベビステの圧縮具合がハンパない
LD >> さて、ではそろそろチャンペー。
ルイ >> ですね>勝つしかない しかも敗れた相手が海外育ちだから、そうなると「日本の中ではダメだ」になる。正直のだめカンタービレよりわかる←?
カルマ >> おっと、マーシャはプロになった後で見違えるほど美しく成長しているんですよ。
ルイ >> マーシャの声はあやひー。今の流れだと平野綾か。
kichi >> 「ベビステ」はいつもながら良いですねぇ。……しかし練習開始PM5時かぁ。まぁ、たぶん進学校なんだろうしそんなもんだよなぁ……。普段テニス部分ばっか描かれてるから気にならないですけど、思った以上に時間無いんですよねぇ……。
ルイ >> 練習は効率だってモモカンが言ってた。
カルマ >> 連載を最初から追ってるわけじゃないので優飛の性格はわからないのですが、海外に行くのはよく分かります>スマッシュ
LD >> あ、袋とじ開いてなかった。
ルイ >> バキは相変わらずしょーもないですね。
ルイ >> 特にストライダムはどうしてやろうかと思った。
kichi >> ああ、私もだ……>袋とじ開いてない   ……でもこのまま開かなくても別にいっかな……って気分w
GiGi >> 普通の男女の恋愛なら喧嘩してわかり会えばよくって、それは阿南と美羽で見せてるんだよね。これは優飛がハンディキャッパーだからって部分もあって、結構な踏み込みだと思いますね
ルイ >> 毎年一回やってるなら、オーガの力なんて今更わかりきってるはずだろう。一年前のオーガがザコだったとでも言うのか。それで装備全部割られて今諦めたのだよってイヤあんた最初っから諦めてたんだよ、オーガの言うとおりだよ。
LD >> 「バチバチ」…あれ?猛虎って最初の方で出てましたっけ?
ルイ >> 優飛は自信がないのでしょうね。つなぎとめる言葉を持たないから、会って話すことすらデジタルになってしまうというか・・・
ルイ >> まだ袋とじの方がマシ。どうってこともないけど。
GiGi >> バキが勇次郎に届かないんなら勇次郎を降ろせばいいんだよ!こうですか?わかりません><
ルイ >> 降ろしてないけど、ザコと戯れてれば弱く感じるっていう相対性マジックとは言えるかなw
LD >> ふうん。GiGiさんは、ハンディキャッパーだとああいう心象になる…かも、って言っているのか…。
GiGi >> 伝達手段の問題ですね
ルイ >> 「弱虫ペダル」これで来週坂道来たらどうしよう、俺。
kichi >> 最初の方で巡業か何かの時鯉太郎に負けた力士じゃないんでしたっけ?>猛虎
GiGi >> アズキとサイコーの恋愛よりはずっと腑に落ちると思うんだが(笑)
kichi >> ぜひ来て欲しいですねぇ!>坂道
LD >> (思考中)……ん〜…まあ、自分の方にプレッシャーが返ってきて、いろいろ混乱している…って所かなあ?>優飛
ルイ >> まるで高校生活が全てのような・・・弱虫ペダルって本当、青春してますよ。素晴らしい。勝負は大学にお預けッショとか言わないもん。
ルイ >> 何故そこまでwなんか読みたくない心象が働いてる?w
LD >> ああ、そうでしたっけ。>猛虎
ルイ >> 翔太がケガする前の回を思い出すといい。あの時優飛は「孤独だったこと」と「そこに翔太がはいってこれること」を感じて、でもケガでそれが一回落ちて、復活したと言ってもあの時の領域に入ってないって事なんですよね。 ようやくケガ以降のスマッシュが見えた感があるよ。
GiGi >> 坂道来て欲しいね。巻嶋が悲壮過ぎる
ルイ >> そーです>猛虎 てか、吽形の拾い方に感心しましたけどね。先週違和感もったら、さっそく頭で使ってきたんで。
LD >> いや、普通に読もうとしていますよ。淡泊な言い回しがよくないのかもしれないけど、優飛に混乱の要素が入っているのは否定される「読み」だとは思わない。
ルイ >> 今週坂道を描かないのは「積み」ですからね、間違いなく。それが1週なのか2週なのか・・・でも、今の渡辺先生はこんなとこをムダに溜めすぎて機を逸したりしない。きっと。
LD >> 領域に入って来れないと別れるんだ……まあ、あんまり繰り言を述べてもよくないですね。ちょっと僕は腑に落ちていません。(自分にプレッシャーを感じて混乱しているならある程度分る)それだけです。
ルイ >> 混乱ちゅか、学校から離れた事で翔太にかかる心の比率がガンガンに増してるってのはあるかも。引っ越す前は、仲間と居ればそれも1つの穏やかな時間だもの。
GiGi >> 翔太が今知るべきことは優飛に嫌われた訳ではない、ということだけで、そこさえぶれなければ後は行動で示すだけだし、モチベーションもわかりやすい
ルイ >> だって、追いついてないのに追いつこうとする翔太を観てるのはつらいって言ってるじゃないですか。 つまりね、極端に言えば優飛はケガした後の翔太を「ナメてる」んだと思いますよ。
LD >> 今週の巻島はひっぱると観たw……というか次週で小野田くんが追いつくのはちょっと凄過ぎ。少し溜めてもいい場面でしょうw
ルイ >> キスは未練の証すなぁ>嫌われた訳ではない
ルイ >> まあ、一週じゃないなら渡辺フザケンナとは言いませんwつか、逆に短すぎると追いつく説得力の問題にもなってくるんで、このベストバランスは難しい。まあ、来て欲しいですがw
LD >> 翔太はそうでしょうね。
ルイ >> 「AL」恐竜増えませんなあw
LD >> 東堂の煽りと、小野田くんが追いつく速度のバランスは、ちょっと絶妙の感があるかも。……でも、東堂が諦めて先行くくらいが丁度いい感じかな。
ルイ >> みつどもえにはあやひーこないと思う。今の流れだと平野綾。←デジャヴシリーズ
kichi >> 私はやっぱ来週坂道来て欲しいですねぇw 部長に止められて迷い、やはり行けないと苦渋の決断をしようとしたとこで後ろから坂道が「行ってください!巻島先輩!」とね!w
LD >> 所先生、トリケラトプス好きなんだなあ…。
ルイ >> まあ、一ヶ月引っ張られたらさすがになんか言いますが、一週でも二週でもそれは滾る展開ですよね。役割を与えられた男が、それを果たす為に帰還するんだから。
LD >> かっこいいwその「速度」感が出たら一番かなw>「行ってください!巻島先輩!」
ルイ >> 「ドカベン」にサービスカットだよー。朝だよー。ご飯の時間だよー。
ルイ >> 弱虫ペダルは俺ん中でずっと1番や。
ルイ >> いやあ、胸の描き方が酷いなぁw>ドカベンサービス
LD >> 「冥王神話」は何かこう……ペガサスが、ハーデスに肉迫した理由みたいな部分を補強しているのですね。
カルマ >> ぐおおお。ペダル読みたいぞ…しかし単行本まではあああ
ルイ >> 「冥王」はジェミニの無事が確認されるまで認めない。
kichi >> あの胸の描き方はなんか気になったw>ドカベンサービス
GiGi >> 巻嶋は既に行かない決断をしてて、東堂を裏切ろうとしてるんですよね。その抑え込んだ思いが爆発する瞬間は考えるだけでゾクゾクしますね
ルイ >> 「ギャンブルフィッシュ」ぐおおお〜ツッコミてえ〜wwでもツッコンだら負けかなーw
LD >> 「AL」は、「ガンバ」か「流れ星銀」みたいな事をやるかと思ったのですが、その要素は残るかもしれませんが、ちょっと戦国時代というか合戦ものの要素を入れようとしているようにも観えますね。
GiGi >> んー自分の中ではワンピースと交互で一番くらいかな(笑)
ルイ >> 合戦ものをするってことは二極化するわけですよね。うん。でも時代的に勿体無い気も。
kichi >> ……今週の「ギャンブルフィッシュ」はどう読んだらいいものやら……(´・ω・`;)
ルイ >> どっちにせよここはペダルに辛いのですよw
LD >> (#゚Д゚)<頂(テンガー)!!!
ルイ >> 絶望先生「これはまさにシュレディンガーのカードですよ!!」
LD >> 。o(「ムラマサ」の単行本を買うべきか買わざるべきか…そこが問題だ)
ルイ >> 原作者にクワスィLDさんとしては、今週のギャンブルフィッシュはどーなんです?範疇?
LD >> え〜……微妙。でも、すごく大雑把に言うと、青山先生は気合いで運命が変るみたいな事は既に描いている。
ルイ >> いや、運命っていうか、確定情報・・・w
GiGi >> いや実際、運命を操るアビタニの数式と絡めてくる可能性はある(笑)>シュレディンガーのカード
kichi >> 引く時の気合なら分かるんですけど、めくり方じゃなぁ……w
ルイ >> うわ、凄い冴えてる!!!<アビダニの数式
ルイ >> なんかもう、「いつもたやすく行われるえげつない行為」ですよねw>kichiさん
ルイ >> いとも。
ルイ >> 気合で他の並行世界からカードを引っ張ってきていると解釈した。
LD >> まあ、先に奇しくもジャスミンが「知っているのか月光?」役を引き受けてくれているので、なんか気合いで変るんでしょう。
kichi >> 並行世界じゃしょうがないな……(´・ω・`)
LD >> そういう感じに描いていますよねw>並行世界を引っ張ってくる
ルイ >> でも、そう考えるとアビ数式ってのはその通りだなあと。つまり次元超える数式か・・・
LD >> さて、ではそろそろ一番を決めましょうか。
LD >> チョイヤー!ジャンプウ。
ルイ >> テンガー!リリエンタール!
kichi >> ジャンプは「リリエンタール」ですね。
LD >> ん〜……「保健室の死神」?
kichi >> サンデーは……「神知る」かな。
ルイ >> サンデーは「アルゴ」。マガジンは「スマッシュ」。チャンピョンは「ペダル」。
kichi >> マガジン………………んん〜、無難に「ネギま」か「ベビステ」か……、「ベビステ」で。
GiGi >> えワンピースじゃないの?(真顔で)
kichi >> チャンピオンは「ペダル」で。
GiGi >> 弱虫ペダルは今週はタメですね
LD >> あ、サンデー触れてないけど「ケンイチ」とかもよかった気が…。
LD >> …斤量?(´・ω・`)>「ワンピース」
カルマ >> ジャンプは「リリエンタール」。サンデーは…んー「神知る」。マガジンは…難しい。「ベビステ」かなぁ。
LD >> ああ「アルゴ」良かったかな。
ルイ >> 俺が思うなら殿堂入りなんだろう。『俺 ん 中 で は な 』>ワンピ
kichi >> ああ、「結界師」も結構良かった気が……。あの娘があんな感じで騒いでるとこはじめて見た気がして新鮮でしたwやっぱGは怖いかw
ルイ >> 『ケンイチ』は長老から逃げるという大技に脳みそが追いつかないので保留←
LD >> マガジンは「ベビステ」…か「ブラッディマンディ」か。
ルイ >> なんか「遊ぼう」ってありきたりすぎて、ちょっと何も感じなかったですねえ。まあ展開だけで良い悪い言ってちゃダメなんだけど。
LD >> チャンピオンは…「冥王神話」か。小野田くんが追いつく図を思うと置いておきたくなるけど、単純に東堂と巻島の切ない話もよかったなあ「弱虫ペダル」。
LD >> でも次週、核心的ですよね。>「結界師」
kichi >> ああ、「遊ぼう」は確かにちょっとありきたりでしたね。私が気になったのは主に時音ちゃん、母との会話とかですね。過去のいきさつを知らなかった分余計気になった感じかもですが。
LD >> 「リリエンタール」か、「弱虫ペダル」かな。
ルイ >> (#゚Д゚)<頂(テンガー)!!!
LD >> え?「ギャンブルフィッシュ」?(´・ω・`)ぶも?
GiGi >> 弱虫ペダルってんならペダルでいいよ!
ルイ >> いやリリエンタール・・w
GiGi >> 今年最後ですなそういえば
ルイ >> あれ、何その今年最後は今年最も元気だったペダルですな的な感情誘導!?←被害妄想
kichi >> 「ペダル」は来週か再来週には確実に来るだろうから、だとすると「リリエンタール」を推したい気持ちが強いですかねぇ? ま、今週の単体で見ても凄く好きなんですけどね、「ペダル」。巻島先輩大好きなだけに今回の過去エピは良かったです。
カルマ >> 僕はペダルがどの程度かわかりませんが、今週は「リリエンタール」推しですとだけ。
kichi >> あ、来週は休みか。次回か次々回でw
LD >> ん〜…。
GiGi >> 弱虫ペダルとワンピースは基本的に毎週それでいい(笑)来週からはHxHもあるし大変だ
ルイ >> (#゚Д゚)<頂(テンガー)!!!
LD >> 「リリエンタール」にしましょうか。
ルイ >> HHは週刊じゃねんだYO。
ルイ >> (俺のテンガーが決まったな・・・)
LD >> いや、この場合は(#゚Д゚)<吹く(チョイヤー)!!!
GiGi >> まあリリエンタールでいいとはおもうんだけど、来週来たらペダルだからね!約束だよ!
ルイ >> 相手を下げるより自分を上げたいという僕のピュアで品行方正な部分が出ちゃいました。サーセン。>ここはチョイヤー
LD >> という事で「賢い犬リリエンタール」に決まりました。
LD >> それでは、お疲れ様です。
ルイ >> 7時に寝て12時におきればいいの?
LD >> …で、ルイさん、本日は17:00に吉祥寺でよいかの?
ルイ >> レイディオが思ったより長かったんで、ストロングワールドを挟んだ4連戦はムリですねw残念w
GiGi >> (これでワンピとハンタも核弾頭級だったらどうしようってその時はダブルでもトリプルでもいいか)
ルイ >> ハンターは新刊のラストから直でいいのかな?
ルイ >> まあ、どうせ明日は秋葉原に寄らないといかんのでね・・・
GiGi >> 新刊(年刊)の続きですね
ルイ >> 年w刊wお子様報告根に持ってる?w
LD >> うん、ちょっと厳しいかも(汗)まあ、一応下記の時間で少し前くらいに連絡取らせてもらいます。何口だったかな?北口?
ルイ >> 会長がどんな策を持ってるか、だっけか。あの場所に戦術核でも打ち込むの?
LD >> さあ、「HxH」どこまで進かなあ〜w ある種、M的な楽しみが…w
カルマ >> まぁ、育休だと思うですよ>冨樫
LD >> 「坂の上の雲」のDVD焼いたりね。持って行きますわ。
ルイ >> じゃあスフィアでももっていくか←
LD >> そんな所でお疲れ様でした。
カルマ >> って家で描くなら育休いらんのか…言い訳になんね。
ルイ >> 今神龍が出たら、アキバに映画館作ってもらうんだ。
kichi >> お疲れ様でした〜。
ルイ >> ネームを育てる休暇で育休ですね、わかります
GiGi >> あーそうそう。ルイさんに乗っかっとくけど今週の医龍も本当に素晴らしかった。全方位的に人間礼賛で。
GiGi >> 飛び降りの回からこっち、医龍読む度にブラックジャックの本間先生の言葉がリフレインするんだよね。「人間が、生き物の生き死にを自由にしようなんておこがましいと思わんかね」って。今の医龍はそれに対するアンサーというか。
GiGi >> あの時ブラックジャックは「それでも治す!」と叫ぶことしかできなかったけど、医龍はそれ以上の言葉を持って、それこそが人間なんだと言い切ってくれているようで感慨深いです
GiGi >> つか、この漫画がスゴいとかアレ系のムックでどこも医龍について触れてないのが不思議で仕方ないんだけど。いや、順位とかはどうでもいいんだけどフリートークでも誰も触れないってどゆことなん?
?さん >> ちょっとやり過ぎてトンデモマンガみたいになりかけてる、という批判もあるようです
?さん >> 細かな感情の機微とかが読めない読者が単純にこれは”大味な展開”だと、流されてしまってるような節もあります
?さん >> おまけ。実際2chの本スレでも今のお話に「ついていけてない」感想のオンパレードになっていますね。http://changi.2ch.net/test/read.cgi/comic/1260168053/
LD >> ふ〜ん…。>「医龍」
ルイ >> 2chのtruetearsスレは見ないのが俺のジャスティス
備品 >> 最近はネ実2と角二しか見てないダメ人間もココにいます
ルイ >> 今日わかったのは、ペトロニウスさんは僕のライバル校出身ということかなw
ルイ >> 駄目人間たって、狙い通り●やモリタポに手を出すのも癪だなあ。ギギさんならとうぜんと言う話しかもしれませんが。
ルイ >> かといってみくしいやついったは余り合ってもいないのでしょうね。なんちゅか、徒手空拳が性に合う。ラジオも引き取ってずっと提示しておきたいくらい。
ルイ >> おしゃべりだから、機能的にはついた相性良さそうだけどw


■■■■2009年12月27日■■■■
ルイ >> 2010年になる前に、ラノベ一冊は読み終わるぞ。おー。
ルイ >> ドラマCDの感想に30分かけてちゃ、何も書けないよ…orz 読む速度も書く速度もホスィ。つまり誰か俺に知恵の実をくだしい。エデンは出ます。
ルイ >> あ、そういやマギのブロマイドLDさんにあげ忘れた。
LD >> |ω・`)。o(マギー司郎?)
GiGi >> (審司のほうじゃないかな)
GiGi >> FF13のボムのデザイン解釈は新しい
GiGi >> テンション上がるの解釈が違うかもしれないけどモルボルとクアールはいろいろトラウマがある
GiGi >> はぐメタほどのインパクトはないけどサボテンダーはそういう位置付けのモンスターかな
kichi >> 自慢だ……(´・ω・`)>ドラマCDの感想に30分
kichi >> この前パッとは出てこなかったんですけど、トンベリとかマジックポットとか、出てくるとオッと思うモンスター結構いることはいるんですよね。たしかにはぐメタほどのインパクトはないですけど……。
kichi >> ただ、はぐメタ出てきた際の沸点の上がり方って、シリーズものとしてとかいうより“高経験値ゲットのチャンス”がその場で訪れてる効果が大きい気がするからズルイ気もw
ルイ >> いや、はぐメタ種引き合いに出したっけ僕wもちろん奴らは典型ですが、逆に情報量少ない種とも言えるんですよ。
ルイ >> 彼等は経験値の特徴は強烈に背負ってますが、フィールドの匂いはあまり背負っていない。ドラクエの情報圧縮は、あの時の情況をひっぱってくる、意識化の冒険集積だと思っていて…
GiGi >> いあ。ルイさんは何にも引き合いに出してないので推測ですよーというかドラクエのその手のモンスターというのも実はよく分からない
ルイ >> メタスラを倒しに行くのは経験値稼ぎのルーティンに組み込まれるので、さほど重要ではないですね。もちろんみた瞬間喜ぶのは一つのシンボルを大事にしてきたからこその圧縮ですが、どっちかっつーとマンドリルとかスライムナイトの方が
GiGi >> ドラクエ3ではぐメタ狩った記憶くらいしかないので…4とか5とかのモンスターとか実はあまり印象にない
カルマ >> モンスターというと敵ばかり思い浮かべますが、FFの象徴的なモンスターならバハムートではないでしょうか。他にもオーディンとか?作品ごとにキャラ的な人気も分かれる。ドラクエのはキャラ的な人気はスライムに集中してる印象かなぁ。
ルイ >> あ、でもギギさんの引き合いはその通りかなと。
ルイ >> モルボルはかなりすばらしいですね。クアールは、惜しい。
カルマ >> あぁ、モルボル。あれは素晴らしい。
ルイ >> ブラスターの恐怖込みで、平原、草原あたりで特化させてしまえば…あ、フィールド(土地)とのリンクは最上位だな。スティングレイあたりレギュラーでいいのに。トンベリも勿体内。
GiGi >> ふむ。ある特定の風景と結びついたモンスターという話なのかな
ルイ >> トラウマは蓄積されるんですよね。それは0と1には組み込まれない、無形の演出力。感動もそう。
ルイ >> シチュエーションを総合的に含んだ「匂い」の話と言えるかも。だから土地もトラウマも同根ですね。多いほどに匂い立つ。
GiGi >> それにしてもFF13の戦闘はやり込めばやり込むほど味が出てくるな
GiGi >> とても良い連打ゲー
ルイ >> FFは前を向くシリーズなので、ある種ないものねだりなんですが、DQの価値を語るならこういう話になってくる。そして、そんなFFにも勿論それはある、という点で、カルマさんの召還獣ってのは面白い。
GiGi >> 連打ゲーじゃないよというのは半分正しいけど全くの正解ではない。基本戦術を決めて連打で押しながら、敵のHP、ブレイクゲージ、味方のHPという3つのゲージを見て状況判断していくのがFF13の戦闘の基本。
ルイ >> ま、「今回のバハムートはどうなる?」的な興趣は、スターシステムなんだけど。プレイヤーがそこに重ねるのは無理ではないかなと。
GiGi >> ドラクエはモンスターよりも(だけでなく)呪文や武具も文脈がありますね。
GiGi >> うむ。>FFの召喚獣はスターシステム
ルイ >> 面白いのかこの野郎…orz
カルマ >> クアールは直近の記憶だとFF4アフターの月面で殺されたなぁ(笑) FFは作品ごとにまるっと風景が変わるかも
GiGi >> 基本戦術が合ってれば連打で押せる>気持ちいい。戦術がずれてくると状況判断が必要になる>面白い
ルイ >> サボテンダーは土地的な特徴も針千本もあってナイスなんですがAPホイホイが固定なのか(そもそもAPシステム自体継承されない)千本やりで何人全滅したかってのもあってw
GiGi >> アサルト・ジャムでないと勝てなかったのがアサルトバスターで抜けるようになってくると非常に愉快。キャラ間の性能差もキャラ設定に沿っててとても良いですね。
ルイ >> 漫画とラノべの買いすぎで、ラブプラス完璧に積んでるw俺の本質が〜wクリスマスまでタイムスリップしようかな、井上涼子でトラウマあるけどw
ルイ >> *井上涼子でクリスマスに飛んだら、内蔵時計が「会ってない時間」も計算して、半年放置された井上涼子は家出していたのだ!ヤフー!
ルイ >> 家出がある分は、ラブプラスを上回ってるな(真顔
GiGi >> まだ噂の11章までは行ってないけど、システムの素性の良さは明らかだし、確実に面白さが尻上がりなので文句の付けようがない。序盤が退屈ってのも話半分というか、おそらくは後半が面白すぎて後で考えると序盤は物足りなかったという話になってるような気がする
ルイ >> 11章て大作だなや…
GiGi >> 最初の30時間はチュートリアルってのが本当にその通りなんだからどう説明して良いやらというw
GiGi >> 全13章なんだぜ。そして最初の10章はチュートリアルなんなんだぜ。
GiGi >> 1〜10章がチュートリアル(30時間)、11章が本番(10時間〜∞)、12、13章がラストバトル(10時間)という構成っぽい
ルイ >> 節子それクソゲちゃうんかw まあ、モチベーションを映像や話しで保てるなら、チュートリアルも悪くないかな。
GiGi >> まあいろいろとお約束を破壊して1からルール構築してるので、素人さんも玄人さんも順々にルール覚えてね、という事になってる模様。せっかちさんはだから序盤退屈といいがちだけど、ほぼ問題ない
ルイ >> ゲームは様々な楽しむ視点が用意されてるから、ある面でチュートリアルでも他の部分で面白さが担保されてればいいんですよね。そこが物語一辺倒メディアとの違い。
ルイ >> と、書いてて思ったがライダーやウルトラマンのバトルパートはまさにそれか。
ルイ >> 全13章。1クールアニメと同じなのは偶然?アニメの構成感覚で見渡せるかな?
GiGi >> FF13だからだろうJK
ルイ >> ちょま
GiGi >> 10章はするとエンドレスエイトか
GiGi >> ぐは死んだ
カルマ >> 一本道がどうとかいう評価あるけど、一本道ストーリーの中に仕掛けを入れるという意味ではFPSのモダンウォーフェアとどう違うのか、とか思ったり。形は違えど途中から自由に遊べるわけだし。
GiGi >> がー負けたー。くやしー
ルイ >> シュガーダークは200pで一気に面白くなるのよさ
GiGi >> 7章ボス3戦目で撃破ー
GiGi >> 緒戦で半分も削れなかったボスに戦略の変更だけで勝てるようになるのがFF13クオリティ
GiGi >> 通常ダメ300程度でHP28万の敵を5分で抜ける不思議
GiGi >> FPSなんかのストーリーモードはほぼチュートリアルの役割だねえ。CoDについてはひと味違うと言う話も聞くけど、たぶんクリア出来ないので手は出さないw
GiGi >> シナリオがあれげという話もあるけど、主人公たちみんな若々しくてニヨニヨしてしまうよおじさんは。
GiGi >> カルマさんはどこまで進んでるのかな
カルマ >> 僕はPS3持ってないのでやってません。学生だから気軽に買う選択肢もないし…
GiGi >> そりは残念。
カルマ >> でも楽しそうなんだぜ>戦略の変更で勝てる レベルデザインが神がかってるらしいデモンズソウルにナルト、アンチャにトリコかぁ。ぐぬぬ…
カルマ >> 3D酔いなら厳しいですが、スキル的には問題ないと思います>CODクリアできない イージーモードならFPS初プレイの僕でもクリアできたので。
ルイ >> イージーモードではプレイできない男の美学がw
ルイ >> 『シュガーダーク』ヨミオワ。誰かの書評とか読みたいけど、読んだら思考停止しそうな気もするw
ルイ >> >自慢
ルイ >> いや、15分とか10分でやれるなら自慢だと思いますw
ルイ >> 僕はなんだかんだいってチキンで真面目なので、一応読み直しますから。その割りに誤字があるのはなんでなんだぜ。
ルイ >> 同時に『はなまる幼稚園』も全巻ヨミオワ。←お前何やってんの?
kichi >> |ω・´)お、7章ってことは同じくらいの進行度ですね。
kichi >> FF13の戦闘面白いですよね。結構ちょくちょく死んでるんですが、ちゃんと戦術練れば抜けられるバランスでずっときてますからw
ルイ >> 35000円の遊戯を語る富民層と、500円のロリペド漫画そろえている俺の対比が今の見所。
ルイ >> いや、ロリペド漫画じゃないけどさw
kichi >> たしか開発者自身のインタビューでの言葉だったかと思いますが、オブジェクト指向を取り入れたシステムなんですねw FF12ほど綿密に行動を組むわけじゃないけど、ざっくりした行動の塊をその場にあわせて使う感じ。これが忙しいくらいどんどん指示を変えないとボス倒すのは難しくっていいバランスなんですよねぇ。
ルイ >> 次はサクラダリセットでも読むか。タイトル買いばっかな。


■■■■2009年12月28日■■■■
kichi >> ふぅ。8章まで終了。良いです。まぁ、個人的には主に映像がモチベーションになってる感じではありますが、シナリオも嫌いではないですねぇ。
kichi >> ……もっとも、PS以前からのファンとしては、どうもシナリオボリューム感というかスケール感というかはやはり割とこじんまりしたものではありそうで、10以降このくらいがデフォになりそうなことに関してはちょっと残念な気分もあるんですけどね……。
kichi >> まぁこれは、古典的物語から現代的物語への変化みたいな話とも重なる話でしょうから、仕方ない流れといえばそうなんでしょうけどね……。ちなみにたぶん、映像の向上よりは声が入るようになった影響が大きいのだろうなぁ……と想像……。
kichi >> あ、モンスターの話は、私も最初ルイさんの話を聞いた時からDQでははぐメタしか連想できなかったのでGiGiさんの話をあまりにも自然に受け入れすぎてしまってましたw
kichi >> でまぁ、FFの場合はFFとしての共通性よりは作品ごとの世界観の方を重視してますから、どうしてもスターシステム的な扱いにはなるんでしょうね。GiGiさんが13のボムについて触れてましたけど、雑魚モンスターに関しても基本的にはそうなんだろうと思います。
ルイ >> 次、はなまる幼稚園なー。なー。
ルイ >> …なー。←特に語り口が思い浮かばなかったらしい
ルイ >> アスラクライン最終回のニア作画は笑った。
ルイ >> 小川ファイナル?でもアスラマキナのとこが全力でファイナル作画だし…


■■■■2009年12月29日■■■■
井汲 >> http://blog.goo.ne.jp/maimai_1121/e/8366fffeaadd938e24f732dd78415a2f この調子でじきに GiGi さんにも見られるようになるかな?静岡だともうだいぶ近くなったようにも思います(が、問題は直線距離じゃなくて交通機関でかかる時間の方だ…)。
GiGi >> 清水はちょっと遠いですね(笑)関西行くのと対して変わらない(笑)
LD >> 正月にペトロニウスさんとルイさんとで、またまたネットラジオをやる計画を立ててたりする…(´・ω・`)
GiGi >> 4日は無理でした。1日の昼は、アリですね
LD >> Re:GiGiさん ふむ。ちょっと調整してできるようならって事で、連絡します。
ルイ >> なんか書こうと思ったが頭がウゴカンカッタ。正直反省している。
ルイ >> もっと優しい文章を書きたいな…(眞一郎ボイス
ルイ >> あやひーの「真さんの声が好き、それは眞一郎だから」は良かったなぁ。
ルイ >> 往年の名作エロゲ「脅迫〜終わらない明日」のアニメ版をようやく発見して借りたのだけれど、ちっとも面白くなかった。 orz orz orz ←何やってんの?
ルイ >> 「そらのおとしもの」も読んでいたり。柿原さんの構成手腕にしびれた。今期は実は「原作モノ構成の期」だったのかも。
ルイ >> アニメのクオリティが素晴らしいのだな。原作はキャラ格の描き方が甘いから、僕がやったように会長の深読みとかできねーもん。強キャラ作って放置臭。あそこにいる強キャラ、の意味についての把握がイマイチな気がする。泣かせ系の演出は意外やうまいけど。
ルイ >> ん、そうだ。この感触を照らし合わせると、以前LDさんとすかいぷトークした時の「バンブーブレードと比べると…」の話には、フォローができそうだな。カットごとの演出力は相当アニメで後付されてる。
ルイ >> …なう。←遅っ
ルイ >> 難産ですた…orz
ルイ >> もう今年は幼稚園児かわいいよ的な事しか言わない。
ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm9145652 ボーガーw
ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm9222112 ボーガーww
ルイ >> 自分がボーガーだから言うけど、やっぱボーガーって頭おかしいわ。
ルイ >> しかし、おそらく「作品ファン」としての錬度は過去のどんな作品よりも高い気がする。僕はtrue teaesファンの何割に全力出せるか自信がないいが、ボーガーなら大体ついてきそうな気がする。間違いなくボーガーは意識下で情報を共有している。
kichi >> ……う〜ん、「そらおと」に関して、いろいろ思うところはあるのですが……言っても詮無いことかなという気もするので自重しておきます……(´・ω・`) ただ、水無月先生を哲弘と同属扱いしてたのはどうしても納得できなかったのですが、「そらおと」原作読んでもその評価は変わってないでしょうか?私には完全に計算づくでバカやってるようにしか思えないんですが……
ルイ >> 哲弘
ルイ >> ちょっと検索してからw
ルイ >> ふむ。なんかwとか入れてるんで受け取り方が難しいでしょうね。なんか説明が難しいが、作家として似てるって言いたい話ではなかったです。また、そなたバーディラッシュからの印象でもあるから。またこの場合、僕が哲弘を実像よりおっきく見たがっているという文脈があって。
ルイ >> ムラマサ最終回のやり取りが下地にあって、取り敢えずおっきく見て楽しんでいる所はある。まー流れの中とは言え(メインはNASA六法だから)言う必要ない発言でしたね。読んだ印象は、だいたい同じかな。ただ計算と言うか、オンオフでバランス取ってるタイプではある。基本重たい設定をくっつけているのはわかっていたので、そこの印象は変わらないし、まあ別にそこを指したわけでもないんです。
ルイ >> つまりね。「バカだとわかってバカやってる」という枠組みに入れたいねって言ってるわけで、その前提には「哲弘はわかってるよ!」というヨタ感覚があるwまあ僕自身本気ではないのですが、だから、この場合問題になるのは「水無月すうはどっちか」ではなく、哲弘はどこまで哲弘か、というムラマサ最終回トークと同根なのね。色々歪んだ愛情が混じってわかりにくいでしょwただ前提が「水無月すうは計算してない」ではないんですよね。
ルイ >> その上で「完全に計算付く」とまでは言わない。意識的にスイッチ入れてやってるでしょうが、完全に計算付くな人はそれらすら積みにしていくから。
ルイ >> >自重 おすすめはしません。言わないとわからないから。言うといいYO。
ルイ >> 原作は7巻まで読んだが、アストレアの積み上げが苦しい。ニンフもそれは同じで、早々に登校させる構成が素晴らしい。設定と演出はまじもんですが、イマイチ連結性に乏しい物語ですよね。畑先生とまでは言わないが。
ルイ >> しかし、あの構成を組んでもし本当に二期があるのだとしたら、素晴らしい事だと思う。LDさんに読ませて喋りたいくらい。大袈裟に言えば、アニメの救世主だ。
LD >> (´・ω・`)GiGiさんのレイディオ出演は協議の結果、日を改める事としました。悪しからずお願いしたい。
備品 >> エロゲのアニメ化は…ねぇw エロゲの名作の基準もテキスト主体かシステムありきか、はたまたエロ特化抜きゲーか?ってのと違うと思いますが
備品 >> おっとニアミス、こんばんは
LD >> テスト的に「3月のライオン」の話をしたけど(予想はしていたが)観ている部分が相当違う。ただ、羽海野先生の作品の観方は僕の方がずれている(一般的でない)んだろうなあ…という感覚がある。
LD >> 備品さん、こんばんは。ちょっと書き逃げ状態です。
備品 >> はい、ではまたノシ
LD >> 「流星の双子」、「乃木坂春香」、「ニードレス」の最終回まで観ました。「そらおと」、「アスラ」はこれからです。けっこう言いたい事色々あり。「今期選考」が楽しみです。
LD >> …で「そらおと」の原作を読めと。( ・`Д´・)φ …ルイさん「3月のライオン」の話はできるかな?(´・ω・`)φ
LD >> kichiさんの自重した話は、原作とのギャップの話かな〜と想像。
kichi >> FF13面白い〜。当然と言えば当然ですけど2人の戦闘より3人の戦闘の方が断然面白いですし、スマッシュアッパーの有無でも段違いだったりと、いよいよシステムの良さの本領発揮って感じかもです。
kichi >> おっと、LDさんこんばんわ。「そらおと」の話は……ギャップの話といえばそうなんでしょうけど、期待の方向というか……。えっと、FF13についてもう一つだけ話させてもらってから書きます(汗)。
kichi >> この前FF13の戦闘はオブジェクト指向を取り込んでるって話を書きましたけど、これによって何が得られているかというと、戦闘のスピード&密度を飛躍的にアップさせることができているのですよね。
LD >> なかなか難しくって、「面白さ」の追求の話は“うち”で詮無い話はなるべく無くしたいので、どんどん話して!って思うのですが、そもそものスタンスの話だと噛み合わなくても、そこに立ち入る気はあまりなくって…。
LD >> >期待の方向 それを論旨を上手くくんで噛み合うようにするのも、一つの「愉しい」技術ではあるw
kichi >> 1ターンに4つとかコマンド入力できる高速ATBで全員の全部のコマンドを入力したらどうなるかとか想像するだけで疲れますが、直接コマンドを入力するわけじゃなくアタッカーとかヒーラーとか傾向を持ったコマンドの集合体を選択することで効率化することで、無理なく高速かつ密度の高い戦闘を実現してるわけです。さらにコンボ要素があることで、大雑把な選択であっても戦略性が生まれてるのですよね。
kichi >> え〜と、「そらおと」に関してですが、え〜と、まず大雑把に話の方向を書きますと、ルイさんが話したように原作はかなり演出が優れてた作品だと思ってまして、私はそこを伸ばしたアニメ化に期待していたのですけど、どうもそういう感じではなかったものですから物足りなさを感じてしまったという話になるでしょうか。
kichi >> でまぁ、ルイさんはアニメでは守形と会長のキャラを深めていることをすごく高く評価してるみたいなんですが、私はそこにルイさんほどには価値を感じられなかったですし、場合によっては本筋的な部分にとってはノイズになっていた場合すらあったとすら思っていたりするんです……。ってそんなに強く思ってるわけじゃないですが、ルイさんの立場へのカウンター的な意味で敢えてそう書いておきますw
kichi >> 一番分かりやすいのは以前も書いたイカロスにそそのかされてダイブするところで守形が飛行グッズを渡すとこになると思うんですけど、この追加をどうしても肯定的に見れないのは、あの場面はクラスの盛り上がりとかによる勢いが大事で、その流れを断ち切らずにいくことも演出のうちって思うからなんですよね。これは理として通るとか通らないとか関係なく、守形が飛行グッズを渡すことで流れを阻害してることが、演出として問題だと思うんですよね。その割り込ませる要素がどんなに魅力的なものでも、あそこでの本来の流れからはノイズに見える。
kichi >> まぁ、そこに限らず原作と比べて演出が弱いと感じたのが不満の大きなとこでして、原作は大ゴマとかめくり効果とかマンガの特性を生かしまくった演出してるんで、単純に比較しちゃダメって話ではあるんでしょうけど、ただ、下記の例から言ってもそもそもアニメでは演出自体に力を入れず、別な要素を重視してる傾向を感じるっていうかですね……。
kichi >> それはそれで選択なんで、一概に悪いと言えるものでもないのは分かりますんで、詮無い話ってことになるのかもしれないんですけど……、ただ、アニメの特性というかメリットって時間の流れと音の効果を加えた演出強化、より強く感情の流れを支配して揺さぶることができるっていう部分にあるようには思ってるんで、そっちを伸ばす意識をあまり感じないのはどうかと思ったりというのがあってですね……(´・ω・`)
kichi >> ……とりあえずはこんなとこでしょうか。 あ、あと哲弘の件。とりあえずは了解なんですが、NASA六法の話に哲弘持ち出した時点では「バカだとわからずやってる」例として出したってことでいいんですよね……? それは分かるわけないですよぅ……orz
ルイ >> いや、NASA六法もどっかでわかってやってるだろうと言ってますw
ルイ >> 会長みたいな素晴らしいキャラを捨てゴロにしちゃいかんのですよ…
ルイ >> 素晴らしいキャラは素晴らしくあれ、が俺のジャスティス。ベクトルは問わないw
ルイ >> 演出の話についてはちょっと考えてみようかな。ただ仰る通り、例えば「声がつくだけで増す演出力」みたいなものもあるので、あまり特化しなくともメディア特性でうまくいくってのはあるかなあ。個人的にはとりたてて演出力不足は感じて居ない。
kichi >> ああ、会長を深めていること自体はもちろん良いと思ってますよ。ただ、本筋的な部分の良さを削ってまですることじゃない、という立場です。
kichi >> 私が見た一番新しい話で言いますと、イカロスの笑顔を見て赤面するとことか、ハエ叩きとかw、特に工夫を感じられなくてしょんぼりしましたね……。まぁ、先に原作読んでてその場面を待ち構えてしまっているからではあるんでしょうが……(´・ω・`)
ルイ >> 教室からダイブは拘りどころなんですねえ。なんだろ?わからなくはないが=ただ飛ぶのもアリだとは思うが、ノイズちゅか瑕疵とも思えないな。結局先輩のノリだって躁的だし、勢い殺してるかなあ…
ルイ >> イカロスは原作アニメどっちにしてもさして興味ないw←


■■■■2009年12月30日■■■■
ルイ >> ハエたたきはアニメもいいし、原作でも悪くない。会長を置いてる分アニメを評価したいかなあ。つか、かなりアクロバティックに面白い継ぎ接ぎをしている。
kichi >> う〜ん、とりあえず見る側としても思考が差し込まれちゃう要素ではあると思うんですが。もう「あ、守形は本気で飛ばそうとしてるとこもある?ついでとはいえ?」みたいな思考が入ること(入るんですよね……?そこで会長との違いを出してるのが魅力なんですし……)自体が流れにとってはノイズのような……。いやまぁこれも、原作と違う部分だからひっかかっただけだろうと言われると困るとこではあるんですが……(´・ω・`)
ルイ >> 盛り上げどころが期待ほど盛り上がってNEE!ってのは、まあわかる。フォーリンダウンなんかまさにですが。ただそこを減点で捉える以上の加点があるようにも思っているかな。
ルイ >> 柿原さんはまじでアニメ界の救世主かもYO。
kichi >> 私としては減点の方が大きく感じてしまっているということになりますね……。もちろん加点部分を評価してないわけじゃないんですけど……、う〜ん。
ルイ >> それは勿体ないと思うなあ…そんな原典守る必要があるほど完成された作品でもないし、この構成が色んな気付きを与えてくれている。主に、原作の感情進度のイマイチさとか。ニンフかわいいよニンフ状態はある程度引き継いでるし、マイナスが勝つちゅうのはどうも作品が可哀想だなあ。
ルイ >> 思考の差し込みについては了解。しかし深みが増す事には基本全肯定するのが俺。部長の冷静と情熱のあいだが見える、むしろ好きな所という評価は変わらないかな。だって、トモちゃん自身は躁のままだから。その時点で「部長だけの理」が割り込むだけで、それは他のヒトに伝播していない=流れを止めていないから。第一、スガタなんか理解されようがないしw
ルイ >> エンジェルビーツに高垣彩陽を起用しない手ってあるのだろうか。固定イメージを避けたいならここらで一旦距離をとる?しかし演技がうまいから誰かしらはまる役はあるだろうし、舞台が金沢ならPA富山の記名性を強調した方が良い気がする。癒着的な印象を避けるため、というなら可能性はあるが…
ルイ >> しかしシャフト声優より余程権利があるというか、自費の一人旅デビューを富山にするほどの愛着を示す人を敢えて避けるメリットはいかほどか。
ルイ >> つまり、僕はPAが一歩一歩を大事にするなら、ここは必ずあやひーを使う、と思っている。次回以降の富山じゃ無い時なんかに外すのはありだけど。
ルイ >> ていうかさ、勿体なくね?w使うべきだよw
GiGi >> 3月のライオンの話はスマッシュの優飛がわからないという話に近いかもとか思った
GiGi >> FF13は前にciv4を引き合いに出したけど、定型処理を自動化することでプレイヤーの思考リソースが節約されて、それによって深い戦略性を確保してるんですよね
GiGi >> ゲームオーバーが実質なくなったことで、トライ&エラーが気軽に行えるようになったのも大きい
kichi >> >勿体ないと思うなあ  それはそうなんですけどね……、どうしても私はアニメには演出による気持ちよさを求めるところはあってですね……。以前シンプルとか軽めのとか言ってたのもこの傾向から、そんなに深くなくてもいいから見てて気持ちいい作品を求めてるというような話ではありました。
LD >> 優飛の話は心象が分らないという話で、「3月のライオン」は心象が分らないという話はしていない…というか僕はこういう「楽しみ」方をしているという話を提示しているんだし、特に近くはないと思う。“分らない”(共通認識がとれない)という語彙以上の共通点はないんじゃないかな。
kichi >> あとですねぇw、ルイさんの書き方が「くだらない原作なのにアニメでは素晴らしいものに仕上げてる」くらいの勢いに見えるものですから、原作好きな人間としては擁護にまわりたい気分もあったりはしてですねw
LD >> >勿体ないと思うなあ 僕やルイさんの土俵に上がってしまうと、そういうロジックに抗えなくなってしまうんですけど、敢えて相対化すればそれが“全て”ではないだろうという事は言えると思うんですよね。
LD >> 僕やルイさんの土俵に上がってしまうと→ 僕やルイさんと“同じ”土俵に上がってしまうと
kichi >> 思考の差し込みの部分について、理は通ってるというのは分かってるのですが、私がしてるのはあくまでも演出の話でして、視聴者の感情のコントロールの仕方とでも言えばいいでしょうか? そういうのを演出と呼ぶのだと思うんですけど、その技術的な部分で真っ直ぐ感情を走らせるべき部分に障害物を置いてるような感覚があるのがですね……。
LD >> >「くだらない原作なのにアニメでは素晴らしいものに仕上げてる」 ←良い指摘で、焦点が合う指摘だと思います。この場合、アニメの出来云々を語るのは“詮無い”ので原作の良さを語るフェーズに移って行くのがよいのですよね。
LD >> >勿体ないと思うなあ ←無論僕はこういう感覚で生きているし「漫研」の主旨もそれに沿っています。ルイさんは元からその志向の人でしょうけど、これにかなり忠実ですよね。
kichi >> あ〜、原作の良さという話をするならやはり演出の話になると思うんですが、そこで私が言いたいのは「原作も良いのをアニメはさらに良くしている」はずなのに、原作は駄目と言われている気がするのに抵抗があるという話ですw
ルイ >> くだらない原作とは言わない。でも、設定と演出の際に特化していて、繋ぎが甘いハンバーグだとは思っています。ギャグパート自体は面白いし、要所は原作ママだしね。
kichi >> ああ、もちろん楽しんだ方が良いというのには大いに同感なんですが……、う〜ん、好みの問題が大きい部分ではなかなか難しいものですね……orz
ルイ >> ニンフが先にイカロスと学生生活や日常を送る事による無常感の強調なんかは素晴らしくて、パースペクティブにより見せられている感触があってね。演出という言葉は幅広く使えて、脚本も演出のひとつなんですけど(つまり展開は最も単位の大きい演出)この圧倒的なリメイクリモデルを、何故捉えないのかしら?ちゅう気持ちはあるのです。
LD >> 今のルイさんの「そらおと」のアニメの批評は原作の翻案さらには改変の上手さ「面白さ」の話になっているので、ある意味、kichiさんが受ける印象を避け得ないものになっていますね。その上で“繋ぎが甘いハンバーグ”と考えていればそれはもう相違点になりますね。
kichi >> >設定と演出の際に特化  そうですね。基本的には同感です。ただ……、ちょっとこの辺はあまりまとまってないというか、判断ついてない感じがあるんですが、アニメの構成が良かったかというとちょっとそこにも疑問は感じてるのですよね。原作に問題あるのは間違いないんでいじるのは当然って思ってたのですが、あまり良いいじり方と思えなかった部分も結構あって……。
ルイ >> そう、だから原作がダメなんで話じゃなく、原作の出しうるポテンシャルをリ・メイクリ・モデルで引き出したってあたりの立ち位置すね。どっちが上手いつったらアニメ構成だけど、そんなの素材を後から美味しくしようとするんだから当たり前というか、その優劣は価値の優劣とは関係がない。
ルイ >> だからLDさんが読んでラジオすりゃいいじゃないw
LD >> ちょっと僕は原作読んでないので、はっきりと分らないのですが、ルイさんとkichiさんの話を読んでいると“一つの演出”という同じ形状を持つ物に対して違う角度から評して意見を異にしている感じがします。
ルイ >> 完璧とは言わない。>アニメ構成 でもね、ニンフに先に生活させる事と、先輩と会長が並び立つカットを意識的に増やしているのは素晴らしいです。
kichi >> え〜と、実は相違点にはならないですw 私も原作の構成が完璧とか思ってるわけではないですので。原作とアニメを比較してハッキリアニメが残念と感じているのはほとんどが演出に関する部分ですね。
ルイ >> どうなんだろ。僕はkichiさんが言うものに対してそれなりの反応ができるつもりなのですが、改変部のどでかい部分を前提ちゅか、採点に入れてない気がするのは気になるw
LD >> 何だろ、あるエンジンのチューンナップに対して、ルイさんが「パワーが出ている!いい改造だ」と評したのに対して、kichiさんが「(パワーは置いておいて)でも吹き上がりが遅く最高速に達するまで時間がかかる」みたいな事を指摘している印象です。
ルイ >> 入れたらさあ…マイナスはさあ…orz
kichi >> ニンフを先に生活させてることは評価してます。たしか学校回は良かったと書きつつダイブの部分だけ問題にしてたはずw
ルイ >> 好みって、ある程度の出来を共有してからの話だと思うんですが、マイナス評価ってのはつまり「無い方がいい」わけで、それとすりあわせるのは大変やで。加点に差があるのは構わないけどさ…
LD >> さっき、GiGiさんと「3月のライオン」の話をした時にもなったのだけど、どうも二人とも大体同じプロットは観ていて、でも“観たい部分”が違うから評し方に相当開きが出てしまっている…という感じだったんですよね。
ルイ >> ダイブは個人差として許容しますw
LD >> >好みって、ある程度の出来を共有してから ←これ重要ですね。でも、出来というより、加点減点という評価というより、その作品の「形状」を把握するのが重要で、まずそこからだと思うんですよね。
kichi >> ……う〜ん、構成の変え方で問題に感じたとこを思い出していくと、やっぱり見たい演出を弱めるような形であった部分が多いのかな……?ん〜。
ルイ >> うん。ニンフを先に生活させる事を評価するって事はさ、つまり構成の全体評価に近いですよね。だって元のトモ子回は、ニンフ物語の後なわけで、あんな含み自体が存在しない。そのあたりの線づくりの評価って大前提レベルだと思っていて、そこを一致させた=いい仕事だね、のあとでダイブがどーだとかは普通にアリに思うのよね。でも前段階共有が足りないと、坊主憎けりゃに見えてしまう。
LD >> 目的Aの為になされた演出は、その目的Aが達せられたかどうかの評価に晒されるワケだけど、同時に目的Bのブレーキになっているという事はあり得る。これがkichiさんの指摘に思えます。
kichi >> ああ、そっか。すいません、アニメで評価してる部分についての話が少なすぎたのは確かですね。どうしてもルイさんとの違いばかり書いちゃう傾向があって……orz
LD >> >ルイさんとの違いばかり書いちゃう これもこれで言葉の仕組み上なかなか避けるのは難しい事ではありますね・
LD >> 戦国鍋
ルイ >> ちなみに三月のライオンはどこですれ違ったのか想像もできない。
LD >> アニメ「生徒会の一存」なんかは、おそらく花田先生の再構成レベルの原作改変の“良さ”を語る事になりそうだけど、「そらおと」は翻案/構造整備レベルの“良さ”が出ていると、ルイさんは言っているのだよね?
ルイ >> 90点か60点かならいいさ!
ルイ >> 無理に分類せずに、花田、柿原両氏を称えたくはありますが、介入度合いはそらおとすね。
ルイ >> (戦国鍋
LD >> >すれ違った ぎくっw いや、基本、僕の観方が偏なんだと思うけど、僕はやはりあれにも「天才の物語」を観てしまうんですよね。GiGiさんはそうはみていない……というか、その角度で言えば「才能がある人の物語」くらいかな?そんな感じだよ…っていう解釈をしましたが。
ルイ >> 三月のライオンって個人的には結構単純な話に捉えてるんだよなあw風たちぬというか。
LD >> >「三月のライオン」
ルイ >> はん。LDさんは主人公があの羽生さんの轍を踏んでるとか言いたいんだ。
LD >> ああ…うんうん、GiGiさんの視点っぽい気がするw
LD >> >「風立ちぬ」
ルイ >> (戦国鍋
LD >> 轍を踏んでるかどうかはともかく、“そのステージで観えるもの”を描いて欲しいと思って読んでいますよ。
LD >> SiSi>戦国鍋
kichi >> ん〜、なんかやっぱり書きにくいなw 評価してるところ……。とりあえず全体的にキャラ深めてるのが良いというような話はしたことある気がしますが、これは当然会長と守形も含めてではあるんですよね。ただ、ルイさんほど高く評価はしてないから、他の良さとぶつかる場合、そこに関しては引くべきだったと思っただけで……。
LD >> お酢
ルイ >> なるほど。僕はあの作者って、生きる覚悟の作家だと思うから…なんで強いかって言ったら、弱いと捕食できないからだと思うんですよね。あれ?これとっといた方がいいの?w
ルイ >> 待てよ!(キムタクボイス 会長なんて元のままじゃ飼い殺しだよ!orz
ルイ >> まあ、中の人が良すぎたっていうなら和睦も受け入れましょう←
ルイ >> わかった。LDさんはアイアムヒーローの世界でなんかに噛まれた。
LD >> >他の良さとぶつかる 具体的に何とぶつかるか?を詰めると焦点を合わせて行けると思います。…ただ、守形会長が「強く」なると「シャフト」がぶれるというのは「形状」としてあるとは思うんですよね。
ルイ >> 名人はライオンちゅか、TREXな。
LD >> うん。僕も言葉を合わせるなら「生きる覚悟」を描く人だと思う。でも、この作品は同時に“残酷な勝敗”の世界を描いているから「覚悟」した先の“場所”にも触れると思っているし、そこが観たい。…で、GiGiさんは「覚悟」までを描けば必要充分でしょうと言っている感じですね。そういう理解。
LD >> 守形会長じゃないw生徒会長な、五月…なんでしたっけ?(汗)
LD >> サントリー黒酢にんにく
kichi >> >具体的に何とぶつかるか?  考えていくとやはり守形会長がというよりは、演出を犠牲にして構成を変えたりキャラ深めたりっていう部分が気に入らないことが多いんですよね。これも以前書いたことですが、任侠回の締めでイカロスが羽広げなかったのはかなり残念に思ってて、しかも次の海回でそれをやるというのは……、そこにニンフを絡めたかったから?とか解釈はいろいろありえますけど、個人的にはあの風呂に入ったけど許された根拠をイカロスと天女を重ねるイメージがあったことをかなり気に入っててですね……。
LD >> 五月田根美香子(さつきたね みかこ) な、長い…(´・ω・`)
ルイ >> あ、でも会長の強め方は絶妙だと思いますね。設定発言皆無だもの。だからそのへんの理解が正しいのがいいですね。
LD >> >演出を犠牲にして構成を変えたりキャラ深めたり ふむ。そこは「形状」ではなく「認識」としてルイさんとぶつかるかな?
ルイ >> そすね。ぎぎさんと僕、近そう。LDさんに近かったりぎぎさんとかぶったり、カメレオンだZE,
ルイ >> LDさんには、「それは8月のライオンだよ!」って言いたいw
LD >> おう、かなりGiGiさんの指摘と同じだw>「8月のライオン」
kichi >> そうですね。基本的なベクトルとしてというか、会長の強め方の方向は正しいし良いと思ってます。
LD >> でも、僕は、ここまで来て勝つ気の失せる棋士や、勝つ気があっても泥まみれになっても勝てない棋士を描くのは“その先のその場”も描くからに観える。…で、そこが無いなら僕の琴線に触れる度合いはかなり低くなるという事でしょうね。
ルイ >> 才能が上の側は、覚悟が足りなくても足りてる格下を食い散らかせるし、覚悟が備わったら無敵なんですよね。そういう理不尽を描くにも、天才である必要があったとは思う。
LD >> 「ハチクロ」もプロットレベルなら才能ある人を入れる必要は低いと思うんだけど、森田さんの話とか入れてしまうのは、羽海野先生の中でそういう引力がはたらくからだと思っている。…で、それがモロに勝敗を決める世界を下敷きにしたなら、それだろうという気持ちになる。
ルイ >> その先と言うけど、世界の縮図としての将棋界がそのもの「そう」で、それは段位戦然り…そういう作家だと言う認識。
ルイ >> だから世界の景観に「そこ」を含める人だとは思うんですが、じゃあ直でそこに行くかとなったら、まあ、二部でやれとw
LD >> >覚悟が備わったら無敵 それでも「無敵」じゃないよw…でも、その言葉に合わせるなら、無敵対無敵が現出するはずなんだよねw
ルイ >> そこは承知の上、めんどいので唯一人にしました。天上界の話になるw
LD >> 無敵対無敵なんていうとGiGiさんと同じ誤解を受けそうだな(汗)…別に最強者を決める戦いが観たいわけじゃないです。しかし、そこで何が観えるかは観たい。そこに触れる…というニュアンスが近い。
ルイ >> …つか、ズレってか違いわかりやすいじゃないですか。トークネタにそのままなる。
ルイ >> 世界の射程範囲である事に同意しつつ、物語の射程範囲であるかは疑問を呈する、というところですね。
GiGi >> 「その先」というのが多分イメージにすごいズレがあって、霧山くんにとってのその先ってのは例えばイチローが9年連続200安打しましたみたいな話で、それは漫画にならないことはないけど、多分風の大地みたいな漫画になるけどそれが読みたいの?という話をしたかな
kichi >> 。o(LDさんらしい読み方ですねぇ……とか思いつつ静観)
LD >> >二部でやれと うん。GiGiさんの感覚だと思う。…僕もそういうイメージがないわけじゃないけど、そこまでなら少なくともプロット上では僕の興味は低くなるという事だと思う。ネームや演出での積み上げはまた別として。
LD >> >イチローが9年連続200安打 それは今言い直したように、最強者を決める戦いが観たいわけじゃないという話ですね。でも、イチローになれなくてもイチローが何を観ているかは触れる事ができるはず。少なくともソーヤというキャラを置いているのは、ただ居るだけではないはず…って事ですね。
GiGi >> ちなみに個人的には、羽海野先生がそれを書きたいのなら喜んで読むけど、LDさんが喜ぶかどうかはわからない(笑)
LD >> ちょっとペトロニウスさんが最近言っていた、少年マンガのモチベーションを描くだけでは興味が出ないという話に近い気がします。(無論、ペトロニウスさんが興味を持てないからといって、モチベーションだけの少年マンガが下とはならない)
GiGi >> 結論。風の大地読め(笑)。
LD >> 喜ぶかどうかは分らないというのは、むしろ喜ぶものにはならないんじゃないか、という事?
ルイ >> 僕は基本的にノンポリってか、良きゃ良い人なんだなあw
LD >> 「風の大地」は読んでみます。…でも、別に無二のテーマじゃないから、そういう指摘はそれほど意味はないと思う。
ルイ >> 強いて言えば選択と断念が見たいってのはあって、英雄にはあまり興味ないのかもしれないけど。でも強いて言えばだな。
LD >> というか、ソーヤというキャラを置いているのは、ただ居るだけではないはず…って話は普通に通ると思うから、イメージとして別に通らない話……たとえば「フープメン」とかにに「全国優勝目指すべきだ」的な感想を持っている気はないよ。その上で、やるかやらないかは分らないね。僕はやって欲しいと思っているけど。
ルイ >> ソーヤはなんちゅうか、生き切ってるキャラとして意味はありますがね。
GiGi >> あ。ちょっとわかったというか。こう言えばいいのかな。「道」を見つけるまでの物語だと思ってます。その道をずっと歩んでいく様を描くのはそれはそれで興味深いですが、それはまた別の話になるんじゃないかな。こんな感じ?
GiGi >> 風の大地は無理に読まなくていいです(笑)近刊だけ読む手はありますが(笑)
ルイ >> そこでフープメンって俺いじめじゃねorz
ルイ >> ずっとそう言ってるつもりなんだがw
LD >> >それはまた別の話になるんじゃないかな。こんな感じ? うん。というかそこはもう、前の会話でその理解をしていますよ。でも、僕の景観も通るよねって事。少なくとも、これまでの話、あってもいいけど無くてもいいくらいの指摘だったはず。
ルイ >> どっかなー、やっぱそこは作家性とタイトルから否定したくはある。いや、絵画の中には描きこまれても、題材にはならなそうというか。
LD >> いや、いずれは読むよw>「風の大地」 でも、本質はそこじゃないでしょ。僕の読みたい物は“ここ”には無いから他当たれって言ったんでしょ?w僕は、そこまで通らない話だとは思ってないよと言っているし、今までのやりとりでそれが崩れたとも思っていないです。さらに言えば、僕の方が偏な読み方だろうというのは常に冒頭でエクスキューズしているよ。
ルイ >> まあ、間口広い割に琴線は極細って事だな。琴線を期待値に含めると、そうじゃなかった時言われの無い減点ニュアンスが出かねないので気をつけたいですねwまあ慣れたもんらでしょうが。
LD >> >絵画の中には描きこまれても、題材にはならなそう ニュアンスとしてはそうですね。僕が森田先輩好きでも彼の物語はメインではないように。…ただ、この話、主人公の物語として最後ないしそれに近い場面に置かれる感覚はあるんだよね。
LD >> >言われの無い減点ニュアンスが出かねない そこは気をつけていますw…というかこれまでにも「こういうつもりで観ていたけど、終わってみたら違った」みたいな笑い話はしていたつもりだけどwしかし、そこをイメージして予防線的に強めに「違うんじゃない」と言う感覚は理解します。
LD >> >琴線は極細 少なくとも羽海野先生の作品はそうかも。他の人の意見聴いてて、すごく違う所で「楽しんでいる」感覚はある。
kichi >> 羽海野先生の作品はフック多いというか、いろいろな読みどころを持ってる印象はありますね。個人的にかなりギャグを評価してたりしますし……w
LD >> 今週の一番とかでGiGiさんやルイさん、他の人と作品の景観が違う事はよくある話でね。僕はそれを自分の景観が「伝わるよう」に喋ってみた。それだけ。でも、これをすると「自分の景観“だけ”が正しい」と主張しているように思われる事もあるんだけどそんな事はない。それはこの件は冒頭で解説した。…で、思った以上にずれているかな。そこは認識。
ルイ >> それは互いに悩みどころですね。言うほど固執してるつもりもないんだか、言葉が強いちゅかwこれでもマイルド化の一途なんだが。
ルイ >> まーとりあえず、三月のライオンは語ったからお題ははなまる幼稚園に変更な。
GiGi >> LDさんが見たいものを想像するに、それは二階堂VS霧山で実現するかもとか思った。というか、二階堂を主役に置くとすごくピタリとくるね
LD >> うん。僕も必要以上に強い否定に受け止めてしまっているかもね。でも作品的にない的に言われたような気もしていて、そうするとでもここでこういうキャラ置いているし、こういうエピ置いているじゃん?とか言いたくなる(汗)w
LD >> >二階堂VS霧山  それを見せながら、そこは「残念の演出」に消化される思っているから別の対戦で、というビジョンになってきますw二階堂というキャラの使い方の普通のイメージはそんなに違わなかったはずw
ルイ >> 死ぬ。←ダメな奴
LD >> ルイさん「はなまる幼稚園」かなり気にしてるなあ…。とりあえず楽しみに観ますがw
ルイ >> そんなの中の人目当てに決まってるじゃ無い(キリ でもいいの、それで自分に新たなバランスが生まれているのだから。
LD >> 大原麗子さん永遠に。
LD >> 新たなバランスなの?新たなフックではなくて?
ルイ >> 基本的にはソラノオトを気にしています。そらおとと絡めたMADの動向も気にしています(?
ルイ >> フックは勿論ですが、もっと自分の有り様レベルでの貢献ですね。昔からこっちに憧れていたので。
kichi >> 。o(来期はいくつネット視聴可能なアニメあるのかなぁ……。いまんとこ全然見えてきてないのですが……(´・ω・`)まぁ、「レールガン」と「戦う司書」は継続するようですが……)
GiGi >> あーところで今週のオバカミーコよかったですね。次号最終回。
ルイ >> おいらピノキオ。
LD >> う〜ん。僕はネット視聴ができんぬす。どうも、MediaPlayerの相性が悪いみたいなのですが、サービスセンターに問い合せても解決しなかった。つか、MSに聞けって言われた。(´・ω・`)
LD >> …ネット視聴用の小型PC買ったろか!(#゚Д゚)
LD >> ルイさん「流星の双子」は観ていた?
GiGi >> アニメなー。
kichi >> MediaPlayer使うのというとNewtypeチャンネルでしょうか?アニメ1とかGyaoとかでも無理……? まぁ、どっちにしてもアドバイスもできそうにないですが……(´・ω・`)小型PC……実は私もちょっと迷ってたりするんですが……、あの時以来まったく問題ないからなぁ……
kichi >> 。o(そういえばこの前届いた「ファイアボール」まだ観てなかったなぁ。明日観ようそうしよう)
LD >> 僕も、電力増設してから怪鳥そのものw……ついったー使っていると、なんか途中で異常停止するんですが…それもtwitで回避。
LD >> メイキング・ビデオがよかったです。>「ファイアボール」
LD >> 怪鳥そのもの…(´・ω・`)とんでゆくん?
kichi >> そういえば、PS3のDVDアプコンはマジ凄いですね。PS2での再生と見比べると歴然過ぎて吹くレベル。……ってまぁ、これはPS2が駄目過ぎたって話ではあるんですけどね。HDのTVでPS2再生した時はショックを受けましたw 以前HDTVでDVD再生すると画質悪さが目立って〜みたいな話したことあったと思いますが、あれは完全に再生機次第の話だったようです。
LD >> …む、そろそろ落ちます。皆様よいお年を…。
kichi >> では私も。お疲れ様でした。よいお年を〜。
ルイ >> 沖田総司
カルマ >> 「3月のライオン」の見方は僕もルイさん・GiGiさん寄りですねぇ。LDさんの仰る境地までとなると何巻かかるのかな?と。道は同じかも知れないけど、その境地は地平線の先くらいにあると思います。
カルマ >> 「はなまる幼稚園」好きです。連載で読んでたので巻はわかりませんが、夕日に伸びる影の長さで子供と大人の差に気づいてしまう回があって、そこが凄く好き。
カルマ >> いずれ高垣さんも出るのでは。http://www.animate.tv/radio/details.php?id=hanamaru
LD >> …まあ、話していて想像以上にズレが大きい事は再認識できたんですが、どうも上手く「伝わっていない」というか何か違う物…つまり「全国大会優勝しろ!」とか「最強は誰だ?」とかそういう超感覚かバトル感覚に近いものに受け止められている気がする(´・ω・`)
LD >> 今、ちょっと2巻とか観直しているんだけど、勝てないまま年老いてそれでもみっともなく将棋にしがみつき続けるおじいさん棋士とか、簡単に勝負を投げ出して「でも自分は気付かなかったからしょうがない」とふてくされる棋士とか、出てくるよね。桐山(そして読者)は“彼等の世界”に触れたと言えると思うんだけど、それと同じように、同じ調子で“先の世界”にも触れるんじゃないか、触れて欲しいなと言っているだけなんだけどね。ただ、それは勝負の場に収斂されると思うから、そう述べたんだけど、それが下のような話のズレになっている気がする。
LD >> 3巻で“島田棋士の世界”に触れるよね。それは2巻の老棋士や、ふてくされ棋士との対戦では見る事ができなかった。つまり“先の世界”と言えると思う。でも、同時に今、島田さんの限界の世界も描いている。だからまだ“先”がある。話はどんどん“先”に行っているように僕には観える。それを特に表現方法をシフト・チェンジするとかそういう事じゃなくて、2巻の老棋士を描いた時と同じような調子で、描きで、“宗谷の世界”にも触れるんじゃないか、触れて欲しいなと言っているだけで、それは今まで描かれているものと地続きの世界のつもりであって、そんなに通らない話をしている気はしないんだよね。
LD >> …老棋士やふてくされ棋士は棋界の“風景”を描いただけで、特に“本筋”と関係ないのでは…て意見は理解できます。…でも「ハチクロ」の森田さんの世界や、はぐちゃんの世界は、竹本くんの最後の言葉とは直接関係はないものだけど(広く解釈すれば関係はするけど、恋愛の想いの描きとして必須のものではない)、そういう場合、森田さんはやってもやらなくてもいい話をしているなあ…って感じだったのかな?僕はそこにも触れたい作品にすごく思えていた。「3月のライオン」もそう。
LD >> …ってな事をまあ、ブログにでも書き留めておくかなあ…( ・`Д´・)φ
kichi >> 読み返してみて、ちょっと落ち穂拾い的なことをいくつか……。
kichi >> >いや、NASA六法もどっかでわかってやってるだろうと言ってますw  ……一番ログでこの時のやりとりを読み返してみたんですが……なんかよくわからないかもです(´・ω・`)「すもも」の大高先生は含められないという話でしたが、そこを分けているのはなんなのだろう……?
kichi >> >改変部のどでかい部分を前提ちゅか、採点に入れてない気がするのは気になるw  え〜と、まず昨日も書いたように評価はしてます。ただ、アニメ構成の仕方への気付きがまず「クライマックスにあのエピソードを持ってくるための再構成」なのだろうというのが先だったもので、それならニンフの日常描写が増えるのも自然な流れ……みたいな順番だったから、あまり諸手を挙げて大絶賛という気持ちにまではなってなかった理由かなぁ……?とか思い返したりしました。
kichi >> あと、1クールでのまとまり方の綺麗さというのが重要な再構成の仕方、しかも今書いた通りクライマックスへの流れが重要と思ってるので、最終回をまだ観てないのも採点低く見える要因かと思います。最終回で綺麗にまとまったという実感を得られればそこはちゃんと評価しようと思います。
kichi >> >FF13は前にciv4を引き合いに出したけど  ああ、civ4を知らなかったのでこれがその辺の話を指していることを理解できてなかったです。プレイヤーのリソース節約という言い方には納得です。MP的なものがなくなって消費量を気にしなくていいのもそうですよね。その代わり普通の「たたかう」にもチェーンゲージ減りにくいとか付加価値を付けたり、戦略性を高める工夫が凝らされてるのですよね。ほんとよく出来ているなぁ。派手で爽快ですし、私が今までプレイしたRPGでは一番良い戦闘システムなのは間違いなさそうですね(これまでは実はサガフロ1が好きだったんですがw、その大きなポイントであった爽快感ですら上回ってるのが凄い)


■■■■2009年12月31日■■■■
GiGi >> うん、それは描くでしょう。というか天才の孤独はそれは主題でしょう。という話もしたつもりだったんですが。
GiGi >> ズレだと思っているところがズレているというか…はぐちゃんと森田の話を刺身のツマのように言われてしまうと(´・ω・`)となります。あれはあれで過不足ないですから。
GiGi >> つかまあ、はぐちゃんと森田の決意の意味が腑に落ちてればスマッシュの優飛の苦悩も自然にわかるはずなので、うーん。
GiGi >> なんだろう。天才の義務みたいに捉えちゃってるのかな。LDさんの中で花本先生はどんな位置付けなんだろう…。
LD >> >それは描くでしょう。 うん、それはよかった。ようやく伝わった感じ。じゃあ、普通に主題なんでやってもやらなくてもいいもの…というワケじゃないんだね。
LD >> >森田の話を刺身のツマのように言われてしまうと(´・ω・`)  “僕はそこにも触れたい作品にすごく思えていた。「3月のライオン」もそう。”と僕は言っているので、その受け止め方は誤解があります。そこをあまり重視しない人の考え方を想像して述べているだけですね。
LD >> >スマッシュの優飛の苦悩  説明をお願いします。僕は自然には分らなかったです。
LD >> (思考中)才能にひっかけて考えると……翔太はもう自分の所には来られないと判断した…っていい方は可能にも思えるけど…僕はあまりそうは感じていいない。
LD >> シングルス決勝で一生懸命戦っている翔太を見た。その後、別れる事を決意した。理由を聞いたら「私のために辛い目にあわせたくなくて」……ふむ。一応、自分の「読み」は先週のチャットで書いたけどルイさんからは否定を受けたし、まあ、GiGiさんも違うのでしょう。そうすると…?
GiGi >> うん、やっぱり才能の奴隷(という言い方もキツイが)として見てるんですね。そうじゃない。いや、そういう人もいるだろうけど、この場合はその視点では読み解けないです
LD >> >天才の孤独はそれは主題でしょう う〜ん、ちょっと僕の感覚と違う気もする。その言葉でもいいんだけど力点としたいのは“その先に見える世界”なんだよね。それは孤独になるかもしれないけど観たいのは、そこで見える“世界”かな。
LD >> いや、優飛はまず才能がどうだから、という事も思ってないです。GiGiさんの言った同じものというヒントに従って、そういう想像をしてみただけですね。
LD >> それでGiGiさんは、どう読み解きましたか?
kichi >> う〜ん、間違ってたら申し訳ないですけど、分かりやすいと思う例えとして、共働きで夫より妻の方が断然収入が多いみたいな話で、(実は夫自身はあまり気にしてないのだけど)妻は夫が劣等感に苛まれてるがゆえに自分より収入多くしようと無理して頑張ってるのだと思ってる、みたいな話ではないかとw それを理由に別れちゃうのもなんなんですけど、そこはやはりハンディキャッパーとしての負担の重さとかもあり、無理して付き合うほどの価値を自分に感じられないとか、いろいろもろもろあってのことなんだろうということで……。
LD >> ああ、kichiさんが代わりに…w え〜っと、僕の発言の中に“(自分にプレッシャーを感じて混乱しているならある程度分る)”とありますね。つまり…
LD >> >無理して付き合うほどの価値を自分に感じられない ←ここらへんの心象が錯綜して思わず口走ってしまった、なら分るという事になります。
LD >> ただ“混乱”というワードを持ち出した時に、ルイさんに「読みたくない心象になってる?」とか言われて、ああ、そんなに違うんだ…と思ったりはしました。またGiGiさんからは決意という言葉が出ていて、これはけっこう重い言葉に思えますね。
LD >> まあ、僕は別れた後に「なんで別れたのよ!」と言っているあの子の話はよく分かるという感じなんですよね。
GiGi >> 付け加えるとお姉さんの事があるので優飛がバドを辞めるという選択肢は考えられないというのもありますね
LD >>
LD >> えっと、kichiさんの話でいいって事?>GiGiさん
GiGi >> で、それに対してルイさんが優飛は翔太をなめていると発言して、これが100点満点の解答なので言うことがないです(笑)。実際週を跨がず動き出してて、この手の早さが咲先生の持ち味ですね。
LD >> kichiさんは「それを理由に別れちゃうのもなんなんですけど」って言っているけど、GiGiさんも同じ意見でいいって事?
GiGi >> kichiさんの話への捕捉です。
GiGi >> うん、だから普通のカップルだったら喧嘩すればいいって言いましたね。逆に言えばお姉さんとは喧嘩出来るから大丈夫なわけです
LD >> ………ふ〜ん。その話なら僕も分るよ。優飛は翔太をひくく見積もっているよね。kichiさんの話に沿うなら自分もひくく見ているとも言えるかな?
LD >> それと森田さんの物語と、どう………まあいいやw まあ、とにかくその話は分りますよ。で、僕はよくよく考えてそういう結論になる…としたらしっくりこない。下で言ったように混乱の要素が入っているなら分るよ…という話になりますね。
GiGi >> ああ、ええと。低く見積もってるというのは違います。なめているというのは人間力の大きさの話で。優飛が翔太を一方的に必要としてしまっている状況への自責ですね。だから「夢であえる」
GiGi >> 混乱の要素はまったくないです。自分のモノサシで翔太を測ってしまってるだけで、理詰めの話です
LD >> >低く見積もってるというのは違います。 まあ、互いの言葉の用法の違いに思うけどwいいですよ。なめているで。そういうニュアンスが分ると言っています。
LD >> 自分のモノサシで翔太を測ってしまってるだけで、理詰めの話です >うん。成る程。その論証を述べてみてください。
GiGi >> んー。明らかに通じてない気がする(笑)
LD >> 優飛はどういう理詰めの思考で、その結論に到りましたか?確かに僕はそう観えていません。
LD >> 「理詰めの話」なら、とりあえず、その理は説けるでしょ?
GiGi >> まず前提として、優飛は自分のことをバドミントン以外何も出来ない子だと思っています。それは客観的事実としてもそう描かれていると考えます。
LD >> はい。
GiGi >> そして周囲は優飛にバドミントンの強者であることを望みます。それはお姉さんの視点から見れば優飛が一人で生きて行く唯一の方法だからで、優飛はそれを受け入れて既に一人で生きて行く覚悟をしている<ここまでが翔太と出会うまでの優飛の心象のベースです
GiGi >> で。長くなるので細かい検証はすっ飛ばしますが、優飛は既に翔太なしでは生きていけなくなっている。にもかかわらず優飛は翔太に返せるものが何もない。それはとても苦しいことなんです
GiGi >> それは翔太にとっても優飛なしで生きていくことは考えられないんだけど、実際に離れ離れになって、翔太は優飛なしでも生きていけるように見える(し、実際にそうでしょう)。その状況で優飛のほうから別れを切り出すのはとても自然な話です。
kichi >> |ω・`)ちょっと補足したい気分なんですけどいいでしょうか……? 過去の辺り読んでないので想像によるところが大きかったりするし、やめといた方がいいかな……?
LD >> 優飛は翔太はどう思っていると考えたの?…セリフ通り、このままだといずれ嫌われると考えたでいい?
LD >> 別れる翔太の気持ちがあると思うんだけど、そこは辛いのは今だけでいずれ忘れるから…って事でいい?
GiGi >> 言っちゃえ言っちゃえ(笑)
LD >> 翔太が、自分のためにがんばっている事は理解しているんだよね?それを「辛い目にあっている」と評したのは、翔太がつらそうに観えたって事かな?
GiGi >> いずれ嫌われてしまうかもしれない。今ならいい思い出にしてもらえるかもしれないという心理はあるでしょうね。
LD >> 僕は、林との試合は翔太が輝いているように感じました。そのように描かれていると思う。それはバドをやる人の目なら、尚のこと見通せると思う。ここらへんはどうです?
LD >> あ、kichiさん、かまいませんよ。補足どうぞ。
GiGi >> 細かくいろいろ積み上げてるので、こうだからこうみたいには言えませんが、優飛がバドミントン界のアイドルに仕立てられつつあることとか、それを優飛が喜んで受け入れているわけではないのはわかりますよね?
kichi >> ではw すっ飛ばした辺りなんですけど、優飛が翔太を必要とするようになったのって、孤高の高みに登ってきてくれたことから孤独が癒されたというようなことだと思うんですけど、それなら、翔太にとっての自分も同様にその孤独を癒せる存在となっているのではないか?という想像だと思うんですよね。だから、翔太が同じエリアにいる時だけ、自分が翔太を癒しになる、というような気持ちがあるのではないかと。だから、そこまでこれていない状態ではGiGiさんの言うように何も与えられなくてつらいばかり、なのでしょう。……たぶんですが、そのつらさばかりが先に立って、優飛は翔太はどう思っているとかほとんど考えてもいないんじゃないかと思っていたりします。
GiGi >> 優飛にとって翔太はいつでも輝いてますよ(笑)。いっそ翔太が泣き言を言うようなダメ男だったらむしろ優飛の負担は小さい。
LD >> 翔太にとってバドをやるのは、辛い、負担だ、今までの流れもそうなんだけど林の試合で優飛がなんでそう思ったのか分らないのだけど。
LD >> >輝いてますよ でも、林との試合でつらい目に合っていると思ったんでしょ?w
kichi >> ああ、なんか日本語になってない……orz 想像だと思う→想像ではじめて自分の価値を感じられたのだと思う、かな。
LD >> 優飛は翔太はどう思っているとかほとんど考えてもいないんじゃないか ←重要な指摘です。GiGiさんの話も落ち着き所としてはこれでいいかな?
LD >> >優飛は翔太はどう思っているとかほとんど考えてもいないんじゃないか ←kichiさんの発言ですね。
GiGi >> そう。翔太は証明すればいい。君がいたからここまで来れた。ありがとう。って。シンプルですよね(笑)。ただ、その道はけして平坦じゃないし、ツラいことも逃げ出したくなることもいっぱいある。だからそれを優飛のほうから強いることは出来ないんですよね。
LD >> いつも輝いているなら、バドをやる人なら、林との試合がいつにも増して輝いて見えたのでは?と言う方がいいかな?
GiGi >> 試合がつらそうなんじゃなくて、そこまで駆け上がってきたこと、それでも届かなかったこと。諸々ですね
LD >> >優飛のほうから強いることは出来ない 強いる事はできないけど、現に今がんばって来ようとしてくれているよね?それを優飛は理解しているよね?
LD >> >それでも届かなかったこと。 ん〜、そこは何となく分ってきた気がする。
LD >> >優飛は翔太はどう思っているとかほとんど考えてもいないんじゃないか ←で、これ重要な指摘だと思っているんですけど、GiGiさんはどう思いますか?
LD >> もう一つは、翔太は「次は勝つよ」と言ったけど、優飛は「次は勝てない」…これは次を“いずれ”に当ててもいいけど、そう判断していたという事でいいかな?
kichi >> ……というか、次を考える以前に現状維持が苦し過ぎてできない、という感覚に思えますね。
GiGi >> 考えてもいないだとひどい子みたいじゃないか(笑)でもまあ考えられないでしょうね…そうか。このあたりは3月のライオンの霧山くんの心象にもつながるな。
LD >> >考えてもいないだとひどい子みたいじゃないか(笑)でもまあ考えられないでしょうね …うん。その話だと、多分、いくつかのポイントで優飛を“ひどい子みたい”な表現を上げて行く事になると思う。ただし、何というか言葉上のもので真実ひどい子かというとそこは別の景観があるとは思うよ。
LD >> >でもまあ考えられないでしょうね この発言でGiGiさんの視点はある程度見えた気がします。つまり、理詰めと言ったけど優飛はその要素はすっぽり抜け落ちていたって事だよね。
kichi >> 「頼るのも優しさ」みたいな話ですね。あれは良い話でした。たぶんそれに近い形で自分が重荷であると決め付けて、深く翔太の気持ちを汲んではいないのだと思います。最初GiGiさんが言ってた通り、自分のモノサシでしか翔太の気持ちを考えていない感じなんでしょうね。
LD >> GiGiさんがそういう受け止め方を嫌がるのを承知で、自分の意見を伝えるため敢えてキツめに言うと、翔太の気持ちも、これまのがんばりも、バドに打ち込む姿勢も全て無効にしたって事だよね。…それは翔太の事をほどんど考えてもいない状態じゃないと、考えられないと僕は思った。で、今まで優飛を見てきたけど僕にはそういう子に見えなかった。翔太のことを考えてもいない子という仮説には一度到ったけど、そうは思えないから除外したという事になります。
GiGi >> 他人の気持ちなんてわかんないですよ。彼らまだ高校生なんだし。人間に出来ることなんて、自分のモノサシで測るか、知ってる話に引き寄せて考えるか、せいぜいそんなもんですから。
LD >> 優飛が翔太のことを考えてもいない子なんて事は有り得ない!何か優飛の中で“混乱”がないとそうはならない!…って言うのが僕の「読み」でした。でも、まあ今の説明で「優飛は混乱がなくても翔太のことを想像しないよ」というなら、そうかな?という気もしてきました。←ちょっと嫌な言い方をしているけど、自分の主張との差異を出すためね。今はそんなに悪く受け止めてないです。
GiGi >> 翔太の頭の中なんてもっと単純だし(笑)。翔太は優飛が何に苦しんでるのかおそらく想像すら出来ない。だけど、だからこそ道を照らすんだよね
LD >> 後まあ、今の話で優飛のバドの才能が、林に負けた所で容赦なく翔太へ「ダメ出し」の裁定をくだし優飛はそれに逆らえない…といった所かな。同じく酷く残酷な話だけど、それはそういうモノと言われると納得します。
GiGi >> 優飛「自分のために無理をさせてツラい。いつも優しくしてくれるけど、きっと陰ではすごく苦しんでる。申し訳ない」。翔太「バドミントン楽しい!優飛に頼られるように頑張るぞ!」
LD >> まあ、繰り返しますけど、僕は優飛が翔太の事を度外視して自分の事だけ語る子には思えなかったので「分らない」と言っていたのだけど、「いや、考えてないよ、高校生なんだし」とか言われてみて、まあ、そうかなという気もしてきました。色々詰め寄りましたが、説明を乞うてよかったです。ありがとうございます。
GiGi >> かように人がわかりあうというのは言葉を尽くしてすら難しいというのがよくわかりますね(^^;
LD >> いや〜、もっと翔太のことを分っていると思っていたし。バドを観る目から眺めればなおの事分る事が多くなる…って思っていたけどwまあ、そういう景観って事ですね。
LD >> >翔太「バドミントン楽しい!優飛に頼られるように頑張るぞ!」
LD >> それではそんな所で失礼します。教えてもらって、ありがとうございました。
kichi >> ん〜w、まぁ、マネージャーさんに釘を刺されてたりとか、自分の立場もより特殊になっていったこともあって、付き合いを続ける困難さを過剰に大きく見て、翔太のつらさもどんどん増していったし今後さらに増してしまうとか、想像してしまったという所もあるんじゃないでしょうか?諸々の中身として。
kichi >> おつかれさまでした〜。
GiGi >> というかね。美羽ちゃんが教えてあげればいいんだけどね。「あいつバカだから、そんなことまったく気にしてないよ」って。多分描くでしょうけどね。
ルイ >> んー。PCやトークじゃないとまとめ辛いが…
GiGi >> 私は携帯で頑張った(笑)もうゴールしても…いいよね…?
ルイ >> 入り口としてのユウヒの心象を抑え用としているのが、ギギさんしかいないように見える。そこを省いて「もっとわかってるだろうに」とかちょとね。
ルイ >> 端折りと攻撃性が出るのを先に断りますがwギフトによる孤独が家族と声の喪失という念押しつきで存在するという事は、基本的に一人しか選べないだろうという断念から始まってる少女で。つまりスタートレベルから悪く考えるのは当たり前。
LD >> いや、「分っている」で深い意味が入っちゃうなら、「想像できるだろうに」でもいいよ。ただ、僕も「読み」もしないで分らないと行っていたわけではないから「もっと分っている」と思うから、この可能性は除外したとかそういう思考経路は説明できますよって事ですね。
ルイ >> わかってるだろうにに想像できるだろうにもあまり違いを見出せない。キャラの必然を他の人がこうできるだろう、というのは気をつけないとこのうえなく物語を殺す。
ルイ >> ルルーシュが読めるなら読めるし感動する所だと思う。
ルイ >> 携帯はゴールできんなあw宿題でw
kichi >> |ω・`)私が抑えてないと判断されたのはどの辺りからなんでしょう……? まぁ、実際過去読んでないからズレてるのかもしれませんけど……
LD >> ああ…うん。これは下のGiGiさんの4:09での発言に合わせ、かぶせるつもりで言葉を変えて意味づけも変えてしまっていますね。失敗でした。
LD >> 基本的には僕の思考経路の帰結をまとめているだけです。そういう子には思えなかった…と僕の思考を語っただけですね。
LD >> …ん、いや、別にだろうにとか、僕最初は言っていないか?(汗)…ん〜ともかく、僕は自分がどう思ったか、どう考えたかを語る事を止めるつもりはないし、相手の言う事…ここではGiGiさんkichiさんの話だけど、それを聞き理解しようと努めれば自分の中で物語が死ぬ事はないと思うよ。自分の「だろうに」を(最初はそう言っていない)外に確定させようとは思っていない。
GiGi >> 結論。優飛は優しい。翔太は天然。これだけ押さえておけば間違いない。
kichi >> ふむw>優飛は優しい。  読み返してみて想像するに、優飛が自己中で冷たい娘だから「翔太の気持ちを考えてない」とか書いてると判断されたのでしょうかね……? 私としてはむしろ入口の心象を重く取ったからこそその前提を前には考えられるわけがない、みたいなつもりで書いたのですが……(´・ω・`)
ルイ >> その結論には反対。
ルイ >> 優しいじゃいくらなんでも取りこぼしが多すぎる。
ルイ >> 天然は別に構わないが、今回のラストは基本わかった上だと思っている。こちらはユウヒと違い不確定分強めですが。おぎゃあした後の眞一郎は優柔不断じゃない、的な意味で。…これまでを読む分には天然で足りるか。
ルイ >> kichiさんのはどっから突っ込めばいいかわからんが、上なら与えられるってあたりでリトライで。
ルイ >> ま、これだけで普段どんだけ自分がその摩擦生む言い回しをいじってるか、よくわかるねwここでの数年を担保にってことで御容赦。
ルイ >> ちなみに「死ぬ」のここでのニュアンスは、うっかりギアスをただうっかりだと思ってどうするの、それ見てるの的な意味
ルイ >> 御容赦w
ルイ >> ほんとはもっとマイルドなキャラなのにい。言葉トゲトゲしいままでいいなら猿でも書けるな←トゲトゲしい
ルイ >> ユウヒを一言で言うなら、自分を愛せないんだよ。
ルイ >> 今ならエビの意味もわかる。見えたぞえんでんぐが。
kichi >> ……う〜ん、自分を愛せないというのは全く同感で、でも、翔太が登ってきてくれた時にだけ自分を愛せる可能性を見たのだろうと思ったからああ書いたのですが、違うんですか……。まぁ、そこまで全然分かってない感じに言われちゃうと、もう過去部分を読まずに口出しすべきではないんでしょうね……。
?さん >> ルイさんはラジオ聴いて改めて思ったのですが、俺が俺がをもすこし抑えるともっと説得力が出ますよ、多分。
?さん >> スマッシュについては微妙にLDさんも舌滑悪いですよね、GiGiさんの理屈が今のとこ一番分かり易いです。(端折り過ぎの気もするけど)
GiGi >> ええと、私はkichiさんの読みに含むところは特にないですw(予防線)。「優飛は優しい」は申し訳ないが分かって貰うことをあきらめたという話で。
GiGi >> 優飛テラ鬼畜ワロスwwwとか(そこまでは言ってない)明後日の方向で解釈されるくらいならオートマチックに理解出来る表面で止めておいてもよいんじゃない?そのうちきっと描かれるから。くらいな。
GiGi >> ところでもし優飛が鬼畜だったら特攻天女の祥と瑞希の関係になるのかも、なんてことをふと思った。
LD >> ルイさんの指摘は「自分の視界でのみ語って、キャラの視界で語ろうとしない」姿勢を戒めたものだと思うけど、前提としてそれは常に在るけど特に今回の話で中たる指摘だとは思ってないです。あるいは僕とルイさんで用法が違うのかもしれないけど、僕はこれを“分らない事”の糾弾にしようとは思っていない。“分らない事”は誰にでもある。問題は“自分が分らない事に固執する”姿勢でそこは戒めなければならないと思う。…で、今回僕の中で特に固執してしまったなあ、という感覚はないです。(今も「いや!僕の話の方が正しいね!」と言張っていたならチェックの必要があるけど、今、そういう態度じゃないよねという事)
LD >> …僕としては[12/31 04:09]で、僕は(暫定的に)こう考えていたけど、GiGiさんの説の方が通るねと言ったつもりだったんだけど、あんまりそういう伝わり方していなかったかな?もう少しハッキリ銘打った方がよかったかな(汗)まあ、僕の話が全く通らないというワケではないだろうけど、元々自分でしっくり来ていないから“分らない”という言い回しと併用していたつもり。
LD >> それでまあ、GiGiさんの説を僕なりに取り込めば、混乱という言い回しは上手くなくって、“思考にモヤ”が掛っているという言い方がよいかなという気はしています。思考の霧が晴れれば自然と別の結論になって行くんじゃないかな。そのモヤを美羽が払ったりするのは観える流れ。
GiGi >> 思考にモヤがかかっているというのは間違いではないとは思います。それは昨日今日モヤがかかったと言う話ではなくて、優飛が今の生き方を覚悟した時からずっとかかっているモヤで、それを晴らすのは一つのクライマックスになるでしょうね。
LD >> >昨日今日モヤがかかったと言う話ではなくて ふむ。
ルイ >> いや、PCやラジオではそれなりに抑えているつもりなので、あれで俺が俺が分が強いとなるとちょっと難しいかもw後はどんどん跳ね返してください、という感じになりますかね。携帯で時間がない時ってのは精神を削るもので、言いたい事に配慮をしている暇がなかったりする。昨日はまさにソレだと断った上で書いたわけですが、それとラジオを括られてしまうとこちらとしてはあんまり手を打てなくなってしまうw
ルイ >> 説得力は別にいらないんだけど、伝達力は大事ですよね。思うまま伝達して、そこに異論反論がくるなら寧ろウレシーくらいの話でしょうし。その辺は精進ですね。
ルイ >> >kichiさん いや、あくまで携帯直球バージョンなんで、僕の本音自体もそんな無碍に全否定するもんではないですね。だから先に断ったのにw
ルイ >> 「来てくれたら自分を愛せる」という点では、さほど異論なかったりします。ただ、「翔太にとっての自分も同様にその孤独を癒せる存在となっているのではないか?という想像だと思うんですよね。だから、翔太が同じエリアにいる時だけ、自分が翔太を癒しになる」 これはおそらく違うだろうね、と。
ルイ >> 基本「いつか王子様が」ですよね、翔太って。翔太がその身に孤独を抱えているといった感覚はないとは思うのです。「あの眩しい人は、こちらにまで来ようとしてくれている」くらいの。
ルイ >> まず、特別な才能の持つ義務に付き合って生きる事を決めた、或いは決めざるを得ないと理解した時から、優飛は「孤独」。この辺は前提情報ですよね。加えると、両親を失った事による「ここには立ち入ってこない方がいい、入ると不幸になる」という心象も見えるかも。更に声が出ない=普通ではない事による、引け目も加えての優飛がスタート地点ですか。
ルイ >> そこに翔太が現れた。「異性としての好き」と「バドプレイヤーとして同じ世界を見てくれる好き」は、本来完全に一致するものではないのでしょうし、優飛が翔太に惹かれていく上で「ただ異性である翔太として」ときめいたことも無い事は無いでしょうが・・・基本、優飛の人生が「バドプレイヤーとしてのギフトを持ってしまった自分」に向き合う事で生まれているものだから、完全に分ける事もできない。その点で翔太は彼女にとって、その才能と同じくらいのトンでもないギフトだった、と。
ルイ >> ギフトという言い方をしたのは、優飛は自分を愛していないので(バドプレイヤーとしての自分は認めている)好きあう、愛し合うという感覚に自分を納得させられない。例えば美羽が翔太を思っていたように、素敵な彼の周りには素敵な女の子がいるのに、どうしてか彼は声も出ない私がいいと言ってくれる、と。ある程度の後ろめたさもありつつ、彼女には彼しかいないし、涙ながらに受け入れる。そして翔太は強くなっていく。
ルイ >> 翔太が扉を開けた時、優飛はただでさえ好きな翔太が、自分の世界にまで踏み込んでこれるような本当にスペシャルな存在だと気付いたでしょうね。けれどその試合で、彼はケガをしてしまう。あのケガを優飛目線で観ると「上の世界まで飛ぼうとすると、無理が出て体を痛める」として受け止める。例えばそれは、太陽を目指して堕ちたイカロスのように。
ルイ >> その後翔太はリハビリして再び戻ってくるんだけど、優飛判定ではまだあの時のように「届く」感じがない。そして、そんな翔太を観る時は再びのケガも恐れる気持ちも加わる。林との試合で翔太が輝いていた、とLDさんは仰ったけれど、いや確かにレベルの高い試合だとはバドプレイヤーとしての優飛は見たでしょうけど、入り口が「自分との交際をかけて勝たなきゃいけない勝負に必死こいて立ち向かっている(で、及ばない)」なので、翔太の充実を感じる前に申し訳なさを感じるのでは。或いは、その充実は時限つきの怖い道で、そこに誘っているのは自分、と。元々、翔太はヘタな頃から、凄く愉しそうにバドをする人なんですよね。それは、世界を選ばずとも彼には輝く場があるって事でもあるでしょう。でも、彼は自分のところに来ようとしている。
ルイ >> そこで異性間に目を向けると、先ほど言ったようにかつては美羽がいて、今はエビ先輩がいた。彼女たちはまさに、「翔太は別に、自分の所に来なくても愛される人だ(それが当然なくらい素敵だ)」という象徴で。勿論翔太は優飛を特別好きだし、優飛も彼の想いを疑ってはいないでしょう。でも彼女はその想いに応えられるだけの持ちカードもない(と、自分で思っている。声も出ないし)し、この世界が幸せな世界とも思っていない。実際怪我で堕ちた彼がまた限界に挑むようなプレーをしているのを観ると、成長を感じると同時に胸が苦しくなるでしょうね。こんな世界、付き合わなくてもいいのに、と。
ルイ >> 一方の翔太は元からバドが好きだし、林戦も素晴らしく愉しかったしで、強くなる事と優飛を抱きしめることの間にズレは皆無。だから彼が優飛を嫌いになる事はないんだけど、優飛から別れようといわれた、と。しかし自分の想いは勿論のこと、キスされたように優飛の想いも疑いようはなく、相思相愛。じゃあ何故離れたかと言うと、優飛の「(自分なんかの為に)無理して欲しくない」だ、ってことは翔太もまあ気付いているんじゃないかと思うんですね←ここは結構推測 これは翔太の想いに気付かないとかではなく、「翔太は(自分と違って)どこでも輝いている」という愛すればこその意識と、どこまでいってもそういう存在に愛されるに足る自分を信じられない、という両面があって。
ルイ >> そうしたら男はどうするかといったら 「僕自身、強くなりたいのだし君がそれを負担に感じる事はないし」「それに、ここまでさせるくらいの価値がある女なんだ、君は」と宣言する事しかない。どんなに想いを伝えても、そしてそれに相手が疑いを持たなくても、彼女の生い立ち自体がそこに負い目引け目を感じ続けるようにできてしまっているなら、現状だと堂々巡り。1度「上」まで言って、その上で伝えるしかないですよね。・・っていう、才能の世界と恋愛の世界が結びついちゃった大変な2人の物語。めでたしめでたし←未完
ルイ >> ・・・・幼稚園児かわいいよなう。
ルイ >> >カルマさん はなまるまで押さえてるんですねえ。凄いな。・・・っていうかニコイチとかのついでかw
ルイ >> で、それはそれとして、最近TVの電波が異様に微弱なんですけどどうすればいいの・・・orz
ルイ >> なんかね、信号受信しなくなったりする時とフツーに見られる時があってね、昨日の『ささめきこと』最終回なんてね、ざーざーだったの…orz
ルイ >> ザーザーの中必死に音を拾う自分には萌えた(?)けど、こんな不安定な状態で新番なんか始まったら、俺、冬期捨てるよ?orz
ルイ >> 今はまったくキレイ。だから逆に動くに動けないw
kichi >> え〜と、とりあえず了解なんですが、ちょっとだけ自己フォロー的に書かせてもらいます。まず「癒しになる」と書いたところに関しては、伝達効率を考えて噛み砕いてたら行き過ぎてしまったみたいなところはあって、最初のイメージとしては同じエリアに来てくれれば一緒に手を繋いで歩いていけるイメージが見えた、くらいのものではありました。上の世界の厳しさは知っているから、それなら自分だけ与えられるのではなく支えあう形になるかもしれない、という感じですね。
kichi >> ただ、ルイさんの話を聞いた感じではそのレベルでも無いと言ってるようにも思えるので……そうすると翔太が上のレベルに来た時に優飛が受け入れる根拠が弱く感じるのですが……、もしかして今回の勝敗に関係なく、優飛が別れを切り出すのは確定事項だったりするんでしょうかね……?もちろん、勝った場合は翔太が想いを伝える権利を得るので物語展開としてはうまくいくのだとして。
GiGi >> そんなことより「夢で会えるから」て言った時の優飛の幸せそうな表情がたまらんとかそういう話しようぜ。
kichi >> あと後半の話ですが、私に関しては当初から持ってたイメージとほとんど差はなかったりするので、伝達がうまく行ってないところがあっての誤解ということでいいのかな?と思っていたりはします。おそらく主に翔太の気持ちの汲み方の取り扱い方と言いますか……、たぶんLDさんもだと思いますが最初は「別れるという選択」に「翔太の気持ち」を考慮しているか否かというのをドライに判定している話ではあったのですよね。まぁ、実際にどの程度翔太の想いに気付いていたか?という領域にも触れる恰好にはなっていて、そこでの印象には差があるでしょうし、あと書き方がまずかったりも見直すとあるのですが、大筋では最初からルイさんの話と同様のイメージを持っていました。
kichi >> >だから逆に動くに動けないw  分かりますw ほんと、PCどうしようかなぁ……。サブノート……う〜ん……。


■■■■2010年01月01日■■■■
ルイ >> 謹賀新年ですが俺今神社(鷲宮ではない
ルイ >> kichiさん、いい指摘だと思います。勝敗はあくまできっかけに過ぎず、基本的には天才、ユウヒによる翔太チェックに過ぎない。ただ、林にここで勝ち切れるなら…ってのはあるのでどちらともいえませんが、例えば今回と同じ試合の推移で、最後林が崩れて勝ったとしたら?…明らかですよね。
ルイ >> ま、今の実力じゃ早晩負担になるってことすね。夢の中ってのは、バドミントン選手としての翔太をパージしたようなものと捉えてます。
LD >> 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
GiGi >> あけおめが
GiGi >> モバツイが落ちている…
カルマ >> あけましておめでとうございます〜☆
カルマ >> スマッシュの話は立ち入れませんが、これから読む時の助けにさせて頂きます。
カルマ >> はなまるまで押さえてる<創刊からずっと購読してたので…去年の初めくらいに何号か買い逃してからは全然読んでない状態で。気になるけど単行本をそれぞれ買うほどではない微妙な感じ(汗)
kichi >> あけおめことよろです〜。
GiGi >> ラジオやるのかな?


■■■■2010年01月02日■■■■
備品 >> 明けましておめでとうございます。今更ですが買い逃してたルールオブローズを中古屋で見かけたので購入。なんとなくルイさんが好みそうな印象ですがプレイされてます?
備品 >> これね http://www.jp.playstation.com/scej/title/ror/main.html
ルイ >> 確かラブデリ組なので気にしてましたが、3Dなのもあってスルーしたまま忘れてました。いくらで買ったのかな?
ルイ >> 今はテレビが観られるね…いつまでかなorz
備品 >> tutayaの中古で2000円台でした>ルールオブローズ、前秋葉原で見たときは中古で定価並だったのでもしかしてラッキーだったかな?
ルイ >> とりあえず、僕はラブデリ系は遊びたいですね。でも基本moonを超えられないのはわかってるんだ。大衆性獲得する方向でチュウリップやちびロボがあるだけで。


■■■■2010年01月03日■■■■
カルマ >> ルールオブローズ<良さそうですね。アマゾンで見たら6000円以上しました…うーん。http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000BX2Q5S/ref=s9_simi_gw_s0_p65_i2?pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=center-2&pf_rd_r=0XBDPJN8MPFB10D2FJ4C&pf_rd_t=101&pf_rd_p=463376756&pf_rd_i=489986
カルマ >> ラブデリ系だと「チンクル」シリーズでしょうか。1作目の金の方は結構面倒ですが、2作目の恋愛の方はかなり楽しめました。シナリオ部分が長くて、予想より恋愛対象の数は少なかったですが…
ルイ >> 金は面倒で恋愛楽しいって聴くだけで、エンドネシアとチュウリップの違いを想起してしまうあたりラブデリ信者の名残。moonサントラも買ったもんね。
ルイ >> とりあえず点検してもらいました。これで数日問題が出ないかだな…


■■■■2010年01月04日■■■■
ルイ >> 井汲さん、来ましたね。私きっと泣きたいんだわ。
ルイ >> なんか直った気がします><LDさんギギさんペトロニウスさん海燕さんご迷惑おかけしますた。
ルイ >> 平日夜だと金曜日が空いてるんだけど、必然的に1番マラソンが発動する不思議w
ルイ >> BS1の音楽番組がお宝映像過ぎて吐きそう。ビッグジョーターナーの「シェイク・ラトル&ロックンロール」なんてカバー版たくさん聴いたけど本人の映像なんて・・・
ルイ >> つまりポップミュージックの歴史というのは、足から腰、手から頭へと登っていく歴史なんだなあ。←手の順番は足と同時です
ルイ >> クラシック(人数と楽器代)→ビッグバンド(人数)→バンド(リズム浮き彫り)→ブルーズ、ゴスペルとの親和性→R&B(聖俗混合)→ロックンロール(テンポの速さが若さと反体制)→ロック(自己主張、ファッション)→成熟→分化 むーん。
ルイ >> コスト削減と切っても切れない関係性があるのは、ほぼ間違いないんだなぁ。
ルイ >> ところで今夜「ソラノオト」が観られたり。歯作画の好みはさておき、映像作家としての神戸守のクセがどこまで出るのかに注目。この時代にオリジナルを手がけるというのは、大きな責任が伴うんですが・・・それと趣味性をどうバランス取るかな。


■■■■2010年01月05日■■■■
ルイ >> ぱっぱーぱっぱーぱんだねこー。
LD >> じゃあ、まんがラジオは15日の22時からだな!!かんでさんと連絡取ります。
LD >> それと「今期選考」も進めないとな。今期はいろいろあるぜ!!
ルイ >> 刀語が物凄い情報流出しちゃったらしいですね。未見だけど。
ルイ >> 小林ゆうさんは、もうちょっと役毎のブレスとかバリエーション増やした方がいいな。本人のテンプレが前面に出すぎる。
井汲 >> 来ましたね。いよいよ、ブルーレイレコーダのどれを買うか決めなくちゃ。
井汲 >> 結局、公式サイトはずっと2000「個」と言い続けたままだったなあ…(笑)。
ルイ >> 東芝が出すまでPS3で凌ぐ説。
ルイ >> まーとりあえずPS3とHDMI端子があれば足りるんだが、折角だからテレビも新調しよっかな。
ルイ >> とりあえずソラノヲトについて書いておいた。全話書けるかといったら、そんな感想ブログみたいなまね無理だよwそも、テーマ作れないと書けない人だもん、俺w
ルイ >> マー、あれだな。去年会った時にペトロニウスさんにも強く言っておいて観ておいてもらえばよかった。
ルイ >> 1ついえるのは。。。絵がけいおんなのは気にすんな!w
ルイ >> 1ついえるのは。。。絵がけいおんなのは気にすんな!w
ルイ >> 大事な事だから二回※ただのミス
LD >> む…もしかして、今期は、多少アニメが少ない?


■■■■2010年01月06日■■■■
GiGi >> 今週のサンデーアベレージ高い
GiGi >> つかマギがすばらしい…困った今週は弱虫ペダルの予約席なのに…
ルイ >> 少ないわATXのみが多いわで。まあ地上波離れってことさね。
GiGi >> OVA、OADも一気に増えた印象ですね。
ルイ >> マギがすばらしいとか言われても踊らされない。←
ルイ >> 言葉の力って自分ではコントロールできない。
ルイ >> 踊らされないって言ったのは、踊らされる為のフリ気分だったのだけど、ひょっとしたら本気でそう思っていたのかもしれない。マギ読んでも、相変わらずいいけど、こう、他誌を恐れる程は感じなかった。
ルイ >> ダウンタウンの「笑ってはいけない」なんかを見ていると思うのだけど、笑わないと決めたら笑わないのなんて簡単で。相手を嘲る意識を作れば、ピクリとも心は動かなくなる。
ルイ >> でもそんなの面白くないから、彼らは面白さを感じるセンサーをそのままに、笑うのだけ我慢する。そこがプロだなあと思う部分ですが…自分の言葉がストッパーとして働いたか、そうでないかが自分ではわからない。
ルイ >> くそう…
GiGi >> 前もってこの展開をどれくらい予想してたかというのはあるかも知れず
GiGi >> 考えてなかったわけでもないけど、今週読むまでピンとこなかった。でモルジアナが「守る」って言ったところでああ、そうなのか。と。
GiGi >> それにしても大高先生ってのは悪人の描き方が堂に入ってるというか、奴隷商人が奴隷商人としてとても正しくてゾッとしますね(褒めてます)
ルイ >> TVをつけたら「愛子さま ときめきメモリアル」ってテロップ出ていてまじ吹いた。
ルイ >> ハハッワロス。
ルイ >> 日本って面白い国だなあ。
井汲 >> 再生専用の PS3 と、録画もこなす機器を別々に買うと、合計金額が嵩みそうなので、そのオプションはたぶんないです。
井汲 >> (補足・PS3 のゲームはやらないので、ゲーム機としての価値を組み入れて評価する、というのは、私の場合ないです。なので単純に「余計な金額がかかる」だけになってしまう)
井汲 >> バンビジュから来たメールで、とるてあの壁紙げっと。ふむ。これまでパソコン用の壁紙って使ったことなかったけど、記念にちょっと使ってみようか。………なかなかいい感じ。人生初「アニメ壁紙」を有意義な作品で飾れてよかったなー。
ルイ >> ICOとワンダとトリコ買えばいんじゃね。
ルイ >> ちなみにボクの壁紙は、結構前から「乃絵が木の上から下を優しげに見つめる」版権絵だったりする。確かムックについてた奴。
ルイ >> あの壁紙はホントささやかでしたねw>メール ちなみにジャケットが新規なのかも気になるが、三枚だから三人娘!ってのがちょっとありそうで怖い。
ルイ >> 月マガの新連載がいいすね。


■■■■2010年01月07日■■■■
ルイ >> http://ameblo.jp/bdmeister/ やってやりましたァン
ルイ >> 奇跡だなあw本スレ覗かないぼくは本当に偶然開いただけだからなあw
カルマ >> ルイさんは愛が報われているなぁ…おめでとうございます〜☆
カルマ >> 今のPS3はPS2で遊ぶ機能付いてないから、トリコとアンチャとリトルビッグプラネットとFF13でいいんじゃないですかね。
ルイ >> どもです。つか中身掲載とは聞いてなかったなあwもっとやばい事書いてたらどうすんだw
ルイ >> あーそっか、2互換ないんだ。…じゃあ井汲さん買わないでいいですw
ルイ >> てコトは、おらも2がへたれる前にDC2とかアマガミとかやんなきゃなんだな(アマガミ?
ルイ >> ラブプラスは物語生成ツールの雛形てことはわかった。当初ラブプラス遊んだらそのへん遊ぶ必要ないだろうと思ってたが、狙いが違うんだな。
ルイ >> 恋愛の世界でwizや青6の領域に踏み込めるのは、いつになるかな。
ルイ >> あと、ねおあとらす。蒼天の白き神の座。
ルイ >> この観点以外からのラブプラス評はほぼカットしていいと思うが、どうかな。
ルイ >> ラブプラスには物語はない!つっても、そりゃそうだという前提確認で、それだけじゃないものねだりっぽいですしね。
ルイ >> (アクアノートの休日は、多分少し違う
LD >> 。o(昔、「ティル・ナ・ノーグ」というゲームがあってな…。んでも「ソーサリアン」を目指すのが正解な気もする)
LD >> 。o(とりあえずGPSとご当地機能がつけば、すごいと思う)
LD >> 今週の一番は、金曜深夜25時開始予定でお願いします。
備品 >> 蒼天は1ミスで絶望的な状況になるのがたまらんとです、大概手順飛ばして楽しようとしてるときなので自業自得感がw
ルイ >> 実際の山と2000mくらいズレがある気はしますが、あのゲームには宿ってましたね。今でもたまに遊びたい。リセットなしだと、単独登攀とか普通に滑落したりするし、それを責めるとしたら「一人でやれると思うなよ?」にしかならないところが凄い。
ルイ >> 単独せんようの
ルイ >> 称号もあるのに、ステータスフルの隊員でもダメな時はダメなんですよね。
ルイ >> だから自業自得感が出るうちはまだマシで、究極「人間が山に挑むなんて無謀なんや」になるところが素晴らしいなと。明らかにデータという名の自然に許しを請う形ですからね
ルイ >> この上下関係を崩さないところが最高です。
井汲 >> http://ameblo.jp/bdmeister/entry-10428703929.html たぶんルイさんの訴えが彼らを動かした結果。おめでとう!(私が訴えることを勧めてみたのも、一応ファインプレーの端くれくらいにはなっているかな?)
備品 >> 軽めなプレイ限定ですが、最初は荷物運び専用の低ランク隊員が世代交代して中堅隊長クラスになるあたりで、脳内ドラマが作成されると大勝利のゲームw>蒼天
備品 >> 話題に出たので2ch蒼天スレみたら右京さん擁護&応援レスが多くて目頭が…
ルイ >> 山登ることに対して効率や意味からの批判なんて、してもしゃあないですからね。強いて言えば、登山する人は程度に限らず遺書を書く法律はあっていい気がする。今の時代、自分の命だけを簡単に切り離して自由にできるもんじゃないから。
ルイ >> 岡部隊員の滑落死地点をかつての下っ端隊員が成長して超えていったりしたら泣きますね。>大勝利 つまり物語生成系ってのは、行き着くとそこまで行くんですよね。ローグ系とか不思議ダンジョンじゃシチュエーションが広がるだけで、そこまでではない。


■■■■2010年01月08日■■■■
GiGi >> つぶやきカテゴリに分類した記事は携帯から書いてたりします。いろいろ試行錯誤中。
ルイ >> 進取ですなあ。
ルイ >> こっちは抱き枕に進もうってのに、えらい違いだよ!
ルイ >> と、いうわけだから。俺の今週の一番はオープンカードで。
ルイ >> ちなみに「今週の一番」の中で検索入れたらエラーでヤフーに飛ばされるんですよね。ジョギリ当時をチェックできなかったぜ。
GiGi >> (オープンカード…ああ、まるだしか。)
LD >> んんん…“ジョギリ“だと検索出ますね。“ジョギリ屋ジョー“でエラーが出たなら直しておきます。でも「今週の一番」はデータが重くなっているから色々厳しくなってるかも。
LD >> ぶっちゃけgoogleで“今週の一番 (検索語)”と打つのが早いかもね。
備品 >> ジョー・ギリアン登場と聞いて
ルイ >> オ、オ、おわああああああああああああ!!
ルイ >> なんでか気持ち玉貰ってる!・・じゃなかった(それもあるけど)
ルイ >> 「今日ラジオだと思ってた!!!」←
ルイ >> 凄く恥ずかしいですw何俺飲み物買ってマギ2冊手元に置いて準備万端なのw
ルイ >> わ、わ、わああ…読み直してた…(赤面
ルイ >> (あとちょっとで、本気でLDさんにメール出してプギャられる所だったぜ…)
井汲 >> ああなるほど。狭い仲間うちだけの縮小再生産に陥るだけの、未来のないビジョンに何で GiGi さんがそんなに固執するのかと不思議だったけど、そういう目論見があったのか。
井汲 >> そーか、言われてみると DVD チャプターメニューが特典じゃなくなってる!やっぱルイさんも触れてたように、もう容量が一杯に近いんでしょうね。
ルイ >> ほんとですかねえw自分で書いたが、そこまでギリギリってあるのだろうかw
GiGi >> ああ、気持ち玉?は自分です(笑)。なんとなく押してみた。
GiGi >> >井汲さん。あれでもいろいろ不十分ですが、世の中の流れが不可避な以上、考えるべきは流れに逆らうことではなく、どうやって着地するかという話になりますね。


■■■■2010年01月09日■■■■
LD >> |ω・`)
ルイ >> 空中ブランコとうみねこと11eyesの最終回観た。これもエアラジオ時間のお陰です。
LD >> |ω・`) ちょっと魔ってね。
ルイ >> 普段から魔とか鬼とか打ちまくってるから、そんな第一変換になるんだよ・・・
LD >> 「11eyes」どうでした?
kichi >>      こんばんわ〜(´・ω|
ルイ >> レベルたけぇかったですよ。アスラクラインと並行世界ものとして比べた場合・・・構造がスムーズなのはこっちなのに、こっちの方が観辛いとか最高や。
カルマ >> こんばんは〜
LD >> 「11eyes」レベル高いですよねえ〜。もう、完全にディソード出てる感じw
LD >> 僕も「空中ブランコ」押えますんで、したら「今期選考」に入りましょう。でも、今からエントリーは上げて行きましょう。
kichi >> そういえば「そらのおとしもの」最終回良かったです。いや、やっぱり演出弱いという印象自体は変わらなくて物足りなさも感じたんですけどね、それでも1クールをちゃんとまとめた充実感の方が勝ったというかですね。そはらの心情吐露とか、アニメ版で積んできたものがうまく結実した実感は得られた感じですね。

MANKEN CHAT(1.1)