漫研チャット
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■■■■2010年02月27日■■■■
LD >> 「範馬刃牙」は烈先生がボクシング街道を驀進中ですよ?
ルイ >> 「はみどる」 「この身体南あかり?」って書き込んだ人がレギュラー化する。間違いない。
kichi >> ……どこかに繋がるんでしょうか?これ……(´・ω・`)>烈先生のボクサーズロード
ルイ >> 烈先生消えてくれないかなー
ルイ >> 「バチバチ」が良かったなー。チャンピョンならこっちを推したいかも。
kichi >> あ〜、ありそうですねw>書き込んだ人がレギュラー化
LD >> 「バチバチ」のこの目隠しくん、何か王虎と近い……くもないけど、似たような悪さを感じるねえ…。
ルイ >> 力士は悔しかったらとりあえずメシ喰うしかないって言うか。何かこう、情報のない所にいろんな情報を見ちゃいましたね。
備品 >> おっとチャンピオンはじまてた
LD >> ん〜……片足になったけど。わたしは元気です!…みたいな?>烈先生
ルイ >> 小さい頃ーはー♪海王がいーてー♪中国武術ー♪さずけーてくれたー♪
LD >> 「ケロベロス」なんか友恵にばれるの時間の問題かも…w
LD >> 「ハンザスカイ」良いです。備品さんが言ってましたが、番場さんのカッコよさがよかった。
kichi >> 「バチバチ」はいつもながら巧い見せ方ですねぇ。
LD >> 一番候補ですね。>「サンザスカイ」
GiGi >> 番場さんは確かに格好いいんだけどちょっと過剰防衛くさくある。空手部に戻れるのかな?&戻る意味あるのかな?
備品 >> ホントついこのあいだバキのカマキリ妄想の伏線回収したと思ったら、烈さんどうするのでしょうね
ルイ >> 片足をとらーれーてー♪静かなボクシングー♪ボクサーにー包まれたならー♪きいっとー♪目に映るー、すべての者がー、格下ーねー♪
備品 >> ハンザスカイ、このまま最終回でも良いくらい良かった(えっ?)
ルイ >> 「ケルベロス」はなかなか。友恵の後ろのグルグル見開きは良かったすね。あれは大ゴマの使いどころ。
LD >> でも「ケルベロス」。どうなんだろう。ここで特訓とか。……う〜ん。
ルイ >> 「ハンザスカイ」は良かったんだけど、番場が若干年齢相応に見えるようになった気がしたのが、よくある「作品上の位置による変化」ってやつかなと。
LD >> 「ギャンブルフィッシュ」そんな意気揚々と鳴いて打ってたら、チェンジされるわwこの切望的な下手さはどうしたことかw
kichi >> 「ケルベロス」良かったですね。やはりキレどころとしては友恵が一番っていうのはあって、凄く迫力ある描写が素晴らしかったですね。止められた描写、友恵が助かったことは分かった後に描いてるのが意外性的な効果もあって、ゾクっときました。
GiGi >> バチバチはストイックな強さをこのキャラに寄せたということは、王虎はより純粋に悪に徹するのかも。
ルイ >> 南切る時点でニヨニヨしてますからねえwトムいい加減にしろよw
LD >> 単純に、半座と番場がつるんで行動しているだけでも楽しそう。それだけ半座+番場、コンビはいいバランスだし、番場が試合で入院とかしたら半座のモチベーション上がるだろうなあwって。w
ルイ >> なんか、今チャンピョンって一番見開きを使えてる雑誌って言い方ができるかも。
LD >> 王虎の再登場の時が楽しみですね。シリーズ構成的にもかなりいい話の積み上げをしています。
kichi >> 「ハンザスカイ」も良かったですね。まぁやはり、番場が良いです。
LD >> 「ナガレ」はナガレ、久々に登場。密漁狩りと対決か?
備品 >> 確かに>見開き しかし中でも烈さんの空気さが異常
ルイ >> 風が如くが最終章突入ってことで、今回から読んでもイケる風。世界にとっての闖入者というか、特異点存在の葛藤がありますね。
LD >> なかなな最近、みないゴツいキャラで、こういう人が「オレには空手しかない!」って言ったらそれだけで説得力が詰まれる強さがありますね。
LD >> さて、そろそろ一番を決めましょうか。
ルイ >> アバターじゃないけど、これも仮想現実世界における実存的な側面も持ってるんだナァ
ルイ >> いつもの先のない「集中読みきり」シリーズですが、お兄ちゃんは銀河刑事、まあ悪くないけど、続くの?どうやって?w
LD >> ジャンプは「HXH」でしょうね。
備品 >> ココで手を晒しちゃう阿鼻谷ってだめじゃない?
kichi >> ジャンプは「ハンタ」でしょうねぇ。
LD >> サンデーは…「マギ」と「オニデレ」
ルイ >> ダメじゃないけど、親切過多w>アヴイ
kichi >> サンデーは……、んん、まぁ、「オニデレ」かなぁ。
LD >> 「マガジン」は……「ヤンメガ」?
ルイ >> そういえば「アイホシモドキ」の森繁先生がいきなり少年バンチに漫画描いててビビった
LD >> チャンピオンは「ハンザスカイ」
kichi >> 「マガジン」……ん〜、「ヤンメガ」も良かったですけど、やっぱ「ベビステ」かなぁ?
LD >> え?どんなの描いているんです?>バンチ
備品 >> チャンピオンしか見てないので、番場さん一拓 いや他のも良いのですけどペダルとか
ルイ >> 「AL」の「しょせんはリン酸カルシウムのかたまり」は良かったです。こういう恐竜博士ならではの理の組み方が良いっていうか、そういう世界での人間的なタクティクスを持った連中によるRPGってかんじだな。
カルマ >> ジャンプは「ハンタ」、サンデー「オニデレ」、マガジン「ベビステ」ですね。あれ、順当すぎてつまんない…w
ルイ >> ちょっと泣ける読みきりですた。久々に読むと、やっぱ表情の描き方とかいい人ですね。
kichi >> チャンピオンは……難しいなぁw 「弱虫ペダル」「バチバチ」「ハンザスカイ」「ケルベロス」のどれか。……なるべくバラけるように「ケルベロス」推しでいってみようかw
ルイ >> ちなみに最近おらは月マガのジャンヌダルク新連載に注目してるのよさ。
ルイ >> 「ハンタ」「オニデレ」「ベビステ」「バチバチ」「ペダル」 はいはいハンター って感じかな。
GiGi >> アビタニはTASみたいなもんなので、ぶっちゃけ全局オープンで打っても問題ない。というかそういう無茶が欲しいところ。
LD >> 「HxH」、「オニデレ」、「ハンザスカイ」のどれか………まあ、今週は「HxH」でしょうね。
kichi >> あ、そうだ、「透明人間の作り方」も結構良かったですね。主人公には、そういう流れなこと気付いてなかったの?とツッコミたいですけど、ヒロインの描き方が良かったです。
LD >> あ、そうですね。「透明人間の作り方」大詰めなんでしょうね。
LD >> さて、今週は「HxH」にします。
ルイ >> 確かに、とっくに気付いてると想ってたw>透明人間の造り方 ちゅかこれはアレだね。もうずっとキスするか、少年誌だからできないけど、延々とセックスするしかないよね。種の切れ目が縁の切れ目的な切なさを描く←若干本気
ルイ >> チャンピョンしか見てないとか物凄い強者だなw
kichi >> (`・ω・´;)>種の切れ目が
ルイ >> いや、セックスの切なさってのはそういう事なんですよ。「うそつきパラドクス」とかその辺が描けてないから嫌い。
GiGi >> 一番はハンタなんだけど今週はなかなか充実してましたね。
LD >> | ´_ゝ`)種の切れ目
備品 >> この次はおはよう白銀君って言われると
ルイ >> そんなフーン顔で観るけどさ、だって「屹ちたいのに屹たない」って物凄く切ないんだよ・・・シンデレラの12時の魔法ってつまりこれの隠喩←病気
LD >> してましたね。「オニデレ」が相当に良かった。「HxH」がなければ確実に一番。個人的には「ハンザスカイ」が好きだけど、まあ、この二作品の前だと霞みます。
ルイ >> 今週は良かったですね。ネギまも良かった。
LD >> さて、では失礼します。
LD >> お疲れ様でした。
備品 >> お疲れ様でした
kichi >> お疲れ様でした〜。
ルイ >> コノザマに巻き込まれて昨日発売のものがまだ届かないよママン。
カルマ >> お疲れ様でした〜。朝生が面白くてそちらに行ってしまいました(汗
ルイ >> http://newtype.kadocomic.jp/soraoto/2010/02/-227.html すげー、情報だけでリンク貼らないとかw
GiGi >> アサナマテーマ何?
ルイ >> PS3をtorne同梱で買っちゃおうか悩んでいる僕に誰かなんか言ってくだしい。
GiGi >> 買っちゃえ買っちゃえ。ついでにPSPも買うと良いよ。
ルイ >> なんでだよw>PSP
備品 >> 新PS3は初期型よりもBD読み込みミスが少ないようですよ>あくまで知人の個人的感想
ルイ >> HDDが130GB増えただけで数千円アップする、それなんて5年前?みたいな売り方は好きじゃないんだけど、単品とるねって買い辛そうですね。
ルイ >> 凄い統計取ってるんですかw>ミス数
GiGi >> トルネで録画したアニメをPSPにムーブして見たり出来るから。
ルイ >> http://rui-r.at.webry.info/201002/article_16.html ば、ばかぁー僕もう持ってるわい!傷あるけど!orz
カルマ >> 凋落する日本と若手起業家の語る未来…ですね。タイトル通りの議論ではなかったけども、結論が「ベーシックインカムなどのセーフティネットを構築しつつ、若者のイノベーションの邪魔をしない」って感じですかね。
ルイ >> 「お前の傷つきとかじゃカスの役にも立たないから二台目買えよフヒヒ」って言われてる気がしたんです。
備品 >> goじゃないの?
ルイ >> goってなんなんですかね。←
kichi >> torne発売日に買えるといいなぁ……。田舎だから案外買えるんじゃないかと期待してたりもするんですが……甘いかなぁ……orz
備品 >> 今のところ全く食指が動かない>go
ルイ >> 予約すればいいじゃないですかw>kichiさん
カルマ >> Amazon予約瞬殺じゃなかったっけ>トルネ
ルイ >> goとかやりつつガンダムUCとかはUMDで売りつけるわけでしょ。イミがわからんよぼかぁ。
kichi >> アーカイブ専用機という噂w あとまぁ動画見たりとかなら使い勝手いいんですかね?>go
ルイ >> 地方店直予約>アマゾン予約
備品 >> 自分のPSPはフレッシュプリキュア再生機になっております
kichi >> ネットでの予約はどこも瞬殺ですねぇ……(´・ω・`)明日ちょっと遠出して予約できたらしてこようと思ってますが……
ルイ >> それはムーブして?>フレプリ専用
備品 >> DVDからエンコードして移してます
ルイ >> とるねってなんでそんなに需要あるのんですか、カルマ先生。
kichi >> 私が録画機器一切持ってないからです(´・ω・`)<聞いてない
ルイ >> エンコード移動って面倒句作ね・・・僕結局iphoneにも英語字幕版とるてあしか入ってないですよ←で、翻訳見てニヤニヤする。ここしばらくはとるてあ絶ちしてるから観られないけど
ルイ >> にゃむ。>持ってないから ちなみにkichiさんのPS3は容量いくら?気をつけないとすぐアップアプじゃないですか?
kichi >> 120Gですね。外付けHDDも1TBくらいの買う予定です。
備品 >> PCに動画保存するついでにやってたので、て言うかうちのPC、DVD入れると勝手に保存する仕様にw
ルイ >> とるねの価格設定も近いものがイメージできないから高いのか安いのかわからない。PCのチューナーパーツの一種と考えれば安いのか?でも一波ですよね
ルイ >> ウホッ、素敵仕様。僕も買い換えたらムダに容量多いからやってみたいな。やり方教えてw
ルイ >> 外付け1TBが8000円くらいのこんな世の中じゃ
カルマ >> twitterの反応見る限りキラーコンテンツが来た!って感じでしたねぇ。 家電的な需要でみると、BD再生機能付きHDDレコーダーがいずれも10万近くする中でPS3は5万くらいで買える(BD再生能力は折り紙付き)、その上ゲームも出来る。ってとこでしょう。
ルイ >> ディスク書き込みはできないですけどね・・・そういうソフト化願望みたいなものは薄まっているのかな、やはり。
ルイ >> そも、海外では当然の仕様とかニントカカントカ
カルマ >> ふと思ったけど、リビングに置くことを踏まえるとゲームやりたいお父さんがHDDレコとして買えるというのはあるのかな。
ルイ >> ゲームが「その上」の位置とかリアルすぎて泣けますね。
カルマ >> 僕はディスク書き込みには興味がないのでナントモ。>願望
ルイ >> いまやとるね同梱で40000ですからねぇ。ってあれぇ、気がついたらポチってた。
カルマ >> あ、とるね同梱で4マンか。5万だと思ってた
ルイ >> 僕やLDさんのように、ディスクで手裏剣したい人の気持は理解できんか・・・orz
ルイ >> でも、あれって120GBのPS3が29800でとるねが9800だと考えると、別に割安感ないんですよね。HDD容量なんてkichiさんが言ってる通り外付けOKだし、250GBってそれこそHDDレコのエントリーに形だけそろえましたってイミしかない。←とか言いつつ買う奴
カルマ >> まぁ、一般に訴求するタイトルがFF13くらいですしね。 それでも360先行で出したタイトルのPS3移植のが売れてるんだからPSブランドは凄い。
ルイ >> チェス盤をひっくり返して、360の日本における弱さを称えるんだ。
カルマ >> (360の三国無双マルチレイド体験版やってたけどホンマに中途半端なモンハンフォロワーやな…)
ルイ >> PS2互換がないと本気で遊ぶものに困りますねwだから戦場のバルキュリアとかヒットしたのか
ルイ >> 体験版を手軽に落とせるのってなんかオサレですね。@バライはちょっと早かった
備品 >> 普通に本屋で売ってるソフト入れただけですが、DVDFab6とか違法性は知らない
ルイ >> fab様さすがです
ルイ >> シュリンカーにその発想はなかった
ルイ >> 任天堂が25000あたりでハード価格を粘らせてきた歴史があるから、他社ハードは値下げをしていってもそこまでは行くわけにはいかない、みたいな事情があるかな。250GBのPS3には大人の事情を感じる。
GiGi >> FF13でPS3需要が掘り起こされた&あと1年でアナログ波終わるけど高価なデジ録専用機とか手が出ないって人にはちょうど良いってことでしょうね。
ルイ >> 需要掘り起こされたの・・・?wまあ、アクティブユーザーが一時的に増えたか。ゲームソフトが拾っていかないとホントはダメなんでしょうけど。
カルマ >> あれ、でも360アーケード2万切ってるはず。
カルマ >> FF13のためだけには手が出しづらいってのはあるでしょうね>トルネ
ルイ >> MS様は別の理・・・って、アーケードはHDD非搭載でしたっけか。アーケードとはいいネーミングだなあ。
GiGi >> たぶん1年後くらいにはディスクレスの録画専用機が1万円切るくらいで出るんじゃないかって気がするけど、そうなったとしても競争力あるから、やっぱりいいパッケージだと思いますよ>とるね
ルイ >> 東芝あたりでも出すとでも?>ディスクレスの録画専用機 HDDを棚に並べる時代だなあ。
カルマ >> 360はHDD付きなら良いハードですよ。ハード側で対応してソフト全部イメージ化してHDDに入れられるので読み込みが早い早い。
ルイ >> まあ、とりあえず同梱買いますた。届くのが発売日何日後になるか次第ですけど、とるてあBOXより遅かったらアマゾンはもう使わない←
備品 >> この数時間で決定とはw
ルイ >> 一部イメージ化はPSPなんかでも行われているみたいですけどねえ。
備品 >> 360でMHF出るのが気になる
カルマ >> 良いなーノート買うからPS3諦めたんですよ。夏の新型あいぽん買うつもりでいるし
ルイ >> true tears特需こわいって奴ですね。
GiGi >> 別に家電やさんじゃなくてもストレージ屋さんが直で出す手もあるでしょうね
ルイ >> ほう!今度の新型あいぽんはどんな感じですのん?
備品 >> 完全別鯖で全員0からスタートってのが引かれる
ルイ >> この会話の流れで野中藍のニューアルバムとかだったらビルクル吹くな。
カルマ >> まだ詳細は出てないですけど、毎年夏に新型を出す事は確定事項のようですよ。デュアルコアは消費電力的に嘘くさいけどhttp://iphone-lab.net/iphone%E6%96%B0%E6%A9%9F%E7%A8%AE%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%A8%E5%99%82
カルマ >> MHFはマゾすぎて無理っす><
ルイ >> まずバッテリーをなんとかせんとアレなんですけどね。僕は充電バッテリー持ち歩いてるからまだいいけど。
ルイ >> iphoneってサイズ変えない美学をどこまで貫けるかなんですよね。捨てると色々見えてくるんだけど、シリーズ問わずケースとか使えるのは素晴らしい。メーカーも参入しやすいし。
ルイ >> マゾゲーと聞いただけでルイさんが食指を動かしたようです
備品 >> 自分は多分、パッケ特典のために360持って無くてもソフト買うのねw http://members.mh-frontier.jp/topic/360/beginnerspkg/ 
ルイ >> http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100215-00000003-cwj-sci ネットブックよりは未来あるだろうJK
備品 >> 単純なマゾ度でいったらFF11の方がはるかにマゾイかと
ルイ >> 時間と引き換えのマゾはダメですね。絶望によるマゾじゃないと。
ルイ >> なんという特典ホイホイ。あからさま過ぎてかっこいいw
カルマ >> 時間とアイテム課金大量投入必須マゾですね>MHF
カルマ >> まぁトップの層に入るならという条件付きなのかな
ルイ >> 指うごかねーよ!ってマゾが最高なんだけど、これを万人が行える非リアルタイムもので実現しようと想うと本来は凄い演出技術が求められるんですよね。DCロードスは偉かったなー
備品 >> 360のパッケ特典コードなのにPCでも使える謎仕様w
ルイ >> iphoneなあ。skypeの音質がこもることくらいしか不満がないw←
カルマ >> MMOデビューはフランスのターン制「ドフス」にしようと思ってるんですがhttp://www.dofus.jp/%E3%83%89%E3%83%95%E3%82%B9  初旬開始って…初旬…
ルイ >> ああ、最初からハード非所持ターゲットなんだ。
ルイ >> カルマさんデビューしたことなかったんだ。意外。
ルイ >> 色使いがさすがに日本じゃない。
カルマ >> なんか心惹かれませんでしたね。 で、MMOでターン制というのに興味を惹かれるというまた変なトコから入りそう(笑) WoWが日本語化されたら今すぐにでも始めるんだけどなー
ルイ >> つまりオンラインのトレジャーハンターGだな←違
ルイ >> フローランスさんレベル183とか廃人だろうw
備品 >> 自分もMOは有ってもMMOは無いな、時間的に無理
ルイ >> 大航海経験者だから・・・え、まさかの僕が唯一のw
カルマ >> あのボリューム不足のMH3でもフレンドできると500時間とか遊んだのに、MHFとかどれくらいかかるんだろうか…
ルイ >> ねー。フレンド云々はゲームを料理から公園に変えると捉えていて、それが悪いって話ではないんだけど、メシ食いたい人だから距離感が難しいですね。大航海は良かった・・・けど廃になりそうだからやめたw
備品 >> PT前提だから、ある程度のマゾさは気にならないけど、欲しい素材のクエに行く為のチケットを手に入れるクエに行かないといけないのが鬱陶しいw>MHF
ルイ >> PS3買ったら遊ぶものなさにソッチに手を染めそうで怖いwギギさんにオススメゲーム聞いておこうっとw
備品 >> あと、難点はすぐにハメが発見されちゃうのね><
カルマ >> mixiアプリとかブラウザゲームなんかはその辺丁度良い頃合いというか、フレンドがいつつも時間を同期させる必要がないので良いんですよね。ゲーム環境に相互に影響を与えていく作りだから。
カルマ >> MH3では高台をなくすことでハメが発生してなかったような。閃光→麻痺→罠ハメとかの意味じゃないですよね?
備品 >> 例で言うと、雪山で山頂のエリアあるじゃないですか8番
備品 >> そこに山の裏手に回る横穴があるのですが
GiGi >> そっち系ってどっち系だろう(笑)
備品 >> 横穴の最深部、穴から落ちる寸前でボウガン構えると、キリンの落雷届かないポイントがあって
カルマ >> 有名な散弾ハメとかでしょうか>雪山
備品 >> 散弾撃ち放題死ぬ要素無しとか
備品 >> うい
ルイ >> カルマさんの同期云々を読むと、数年経ってるのにいまだに大航海って凄いのかという気になる。このベクトルは突き詰められていないのか。
カルマ >> MHP2Gもコンプしてるのでハメに関してはわかります。MH3では未だに攻略でハメページがないので出来てないのかなと予想。
ルイ >> 手軽に遊べるものキボンw
カルマ >> ん、大航海ってそんな既存の作品とは違うベクトルなんすか。蝉丸Pに大航海オンラインは廃人になるから止めとけって止められたんですけど(笑)
備品 >> アクションゲームなので技術が凄い人はホントに凄い! http://zoome.jp/MHF-MHF/diary/11
ルイ >> うん。廃人になるとは僕も思ったんだけどwなり方が違うw というか過渡期の産物で今ではそんな違うベクトルではなくなっているんだろうと思っていたのだけれど、今色々聞いていると、当時とMMO観的なものが変わっていないなと。ということは、やっぱ特異なのかもしれないですね。
ルイ >> コミュニケーションとゲームの間の上下関係が結構しっかりしていて、ゲーム主体が崩れない感じのMMOとは言えるかも。勿論、やりこむ人は普通にMMOとして捉えてるだろうから、ちょっと距離置くくらいの人の方が新鮮に映るのかも。
GiGi >> 大航海は追随ないですね。手間のわりに儲かんないから(笑)。あれはコーエーの歴史資料資産あってこそという面はある。
ルイ >> 「ゲーム」がまるで負けてないのが凄かったんですよね。あれはやばかったし、あの方向性で発展されると困る。廃人になるしオフラインゲーが死ぬ。
カルマ >> 弱点に攻撃すれば2撃で怯む武器とかあるんだなぁ…(笑)>動画
ルイ >> PS3の奴買っちゃうよ?w
備品 >> MHF独自のスキル餓狼(スタミナ最低値で会心+50&会心時ダメージ1.3倍)と火事場、切れ味+1にしないと赤ゲージしかない特殊なランスでないと成り立たないハメですね
カルマ >> なるほ、火事場系ですか、納得。
カルマ >> ぼ、冒険者と商人どっちが良いかなぁ…(あれ?
備品 >> この頭にピンポイントに当てるための方向修正精度に鳥肌が立つのです
カルマ >> ランスのステップの合わせは熟練の技ですよね〜。MH3のランスは扱いやすくて楽しいですよん
備品 >> 3のランスの追加モーションは憧れました、Wii持ってたら買ってたと思います
GiGi >> 別に一生大航海オンラインやってても困らんなと思うときはある。まあ他にもそんなゲームはいろいろあるけど(笑)。
カルマ >> ディアブロスの突進に合わせてカウンター突きを仕掛けると、ちょうど尻尾にカウンターが当たるんですよね>追加モーション それに全体にモーションが速くなって使い勝手も上がってます。
カルマ >> 一応大航海をインストールだけしてみよう
GiGi >> つーかまあ時代はソーシャルアプリですよ。MMOとかやってるばやいではない。
GiGi >> 初心者はポルトガルがオヌヌメ。オポルトで豚でも食ってな。
備品 >> そういえばGiGiさんブラウザ三国志褒めてましたね
GiGi >> イングランドは今でもやっぱり統率がとれてるのかなあ(遠い目)
GiGi >> ブラウザ三國志は出来良いですね。本気でやればかなり面白いはず。そこまで体力ないけど(笑)。週単位で新サーバーが立ち上がるのも上手い。
カルマ >> ブラウザ三国志はタスクの追加が2個までで相当張り付かないとダメだししんどかったですねぇ。
備品 >> 自分13鯖でトゥカハラくんと鱈くんとSNARKさんあたりの同盟で一緒にやってます>ブラ三
備品 >> 13鯖は比較的温厚派の多いところらしくまったり気味ですが
GiGi >> 新鯖に移行するとき声かけてください(笑)>備品さん
備品 >> 周囲ほぼ非公式不戦協定中でさぁどうしましょうって感じ
備品 >> 了解、4ヶ月完走するのかな?
カルマ >> 昔から対戦ゲームが苦手なのはあるなぁ…MHとか協力プレイは大好きなんだけど。civでもついつい内政やっちゃう(笑)
備品 >> NPC砦の囲い込み合戦と書簡での牽制が対人ぽい所ですね


■■■■2010年02月28日■■■■
ルイ >> http://truetears.up.seesaa.net/image/TT_omake000017.jpg 朋与が若干アルファルドな件
井汲 >> 一番は「彼方セブンチェンジ」じゃないのか…(当たり前だ
備品 >> 無印プリキュアDVD2巻(8話)まで買ってきた!視聴中
井汲 >> ビバップのエド役だった多田葵が、今シンガーソングライターをやってるという話は以前に聞いてたけど、今度 Angel Beats で歌うのか。知らなかったー。
LD >> 「ぷよm@s」観ていた。すごく「面白」かった。


■■■■2010年03月01日■■■■
GiGi >> それは目出度い
GiGi >> ハンタが凄すぎて震えた
GiGi >> 読み返してもう一度総毛立った
GiGi >> ハンタのアント編のテーマはアバターとも通じるんだよな。何か書けるかな…
ルイ >> 哲弘以外の予想が当たるのは僕らしくないです><
カルマ >> 「化物語」なでこスネイクまで観ました。正直会話がくどかったんだけど、「するがモンキー」あたりから観やすくなりましたね。DVD版はバトルシーンも凄かった>するが
ルイ >> 前衛コンテは省力コンテでないことを宣言しないといけないと思うから、なでこのコンテはLDさんがフォローしてもダメなもんはダメだと思ったな。結果ひだまりのOPすら未完成のスケジュールが誕生してるわけで、そういう「隙」を見せたらこの手の演出は崩れると思う。できるのにやらない、の体は保ちたい。
ルイ >> まあ会話劇主体で映像化に向かないってのを、会話劇のままで映像化するという逆転の?発想作品なので、あのくどさは寧ろ勲章かも。
LD >> 「なでこ」の出来が落ちる…というのはそうですね。コンテが悪いというのはどうかなと思うけど、まあ、誤魔化しきれないコンテが悪いという事ならそれはそれで成立つ話です。
LD >> ただ僕はできるのにやらないという体には拘りが無い。新房メソッドを誉める時に「できるのに敢えてそうしている」というエクスキューズを入れた事もないですしね。(むしろ逆の話をしている)ですしね。その意味で他の作品と同じように落ちる回はあるよねというイメージです。…描き直しがあるかも知れないですけどw
LD >> ところでルイさん「ダンス・ウィズ・サ・ヴァンパイアバンド」は観ています?まだ、言葉に直していないけど僕はあれは新房メソッドとして不満を感じています。有体に言うと誤魔化せてない…と思う。「月詠−MOON PHASE−」と合わせて観て欲しい所。
GiGi >> あー荷物届きました>LDさん。ご迷惑おかけしました〜
カルマ >> 刀語の1話があまりに退屈だったので、それを踏まえると飽きないようにはなってるなぁと思います。>会話劇 メインストーリーは楽しめてますが、撫子に限ってはあの純粋な子が蛇をバラバラにするような残虐な儀式を行った心境とか、蛇が二匹いると気づいた経緯とかよく分かりませんでした。


■■■■2010年03月02日■■■■
ルイ >> フィギャーの問題から飛び火して、便所の鯖まで落ちているらしいですねえ。
LD >> 今、「報道ステーション」にトヨタ社長が緊急生出演しているんだけど………………………………………………………(´・ω・`)


■■■■2010年03月03日■■■■
井汲 >> やるもんだ。http://www.nicovideo.jp/watch/sm9866115
ルイ >> 黒子のバスケラジオなんてやってたんだw今知ったw
ルイ >> ↓動画 感動した。やっぱミニ小説書こうっと。二次創作した事ないけどw
ルイ >> なんつうの?僕くらい作品への愛と理解が深いと、逆に身動きとれなくなるっていうの?w自分で「これはないな」判定下したらアウトですからねwちゃんと作品世界に繋がるようなものを・・・無理かな!(コロッ
ルイ >> エバーノートの日本語版きたれりぃ〜。


■■■■2010年03月04日■■■■
GiGi >> ふむ。これか。ルイさんはもう使ってるの?http://markezine.jp/article/detail/9760
GiGi >> 弱ペダ人気投票はLDさんがドンピシャかな?
ルイ >> iPhone始めた時に使い始めましたが、使い勝手がいいとか悪いとか通り越して、無いとiPhoneじゃないくらいのイメージでふ。
ルイ >> セカイカメラは入れてるだけ。
ルイ >> ちゅか、またピンで表紙取ったことがめちゃくちゃ嬉しいですね。
ルイ >> http://tenhou.net/cs/201003sk/ 折角だから参加しませんかw
ルイ >> orってのが面白いなあ。「台本イラネ」って人が出ると思うだけでわくわくするw
GiGi >> ビジュエルドブリッツ30万点越えしたんだぜ。[mixi] ビジュエルド・ブリッツ:http://mixi.jp/run_appli.pl?id=9353
カルマ >> エバーノート、日本語プレビュー版が出たときに使い始めました。まだあんまし使いこなせてないかな。
LD >> 【マリー&ガリー】まとめて観ていました。しかし、やはり何話か落としている…?天動説の使徒に捕らえられてガリーはどうやて助かったんでしょうか? orz
LD >> 【マリー&ガリー】あと、キュリー夫人は時々、当然のような悟空さなパワーを発揮します。(´・ω・`)
ルイ >> 基本続いていませんw
ルイ >> ダヴィンチのフェードアウト加減に泣ける作品なのですが、煽りうけてガリレオの出番が増えていたり。
ルイ >> キュリー夫人の演技に初期ほど違和感覚えなくなったのは、野沢さんが慣れたのか、こっちが慣れたのか。・・・両方か。
LD >> 【おまもりひまり】8話まで観ました。くえす良いねえ…ぱらや。誠のヤロウ!(`・ω・´) キレイなハーレム構造を働きかけるこの回は満足だす。
ルイ >> 幼馴染の日常支え宣言は、「そらのおとしもの」と照らし合わせると面白いと思う。というか、トモキですら「平穏な日常が一番」という(あまり活きてないけど)設定が存在していて、それゆえにそはらの位置がギリキープされてるんだけど「ひまり」の主人公の方は別に平穏な日常に憧れがあるわけでもないし、スムーズに人外魔境にシフトしているし、というか自分の血自体がそっちを志向しているので、凛子若干負け惜しみ乙な感じなのが泣ける。
ルイ >> 一つのポイントとして、そはらはぱんつチョップ事件や誕生日ケーキ事件といった回想がある事で「非日常が侵食する前の日常」が描写されている事に対し、凛子は殆ど「幼馴染と言うから、幼馴染」である点が挙げられる。つまり故郷から今の場所に越して以来の日々が思いっきり圧縮対象になっていて、そこに日常・日々の重みが乗っていないという点。
ルイ >> ゆえに、天秤はそちらに傾かない。というか傾くもなにも秤の上に何も乗っていない。この状況で「そちらを支える」といっても、そこはエアー日々だよ?というツッコミが入ってしまうわけです。
ルイ >> アメリー。
井汲 >> というわけで、BD レコーダー買ってきましたよっと。
井汲 >> うちは CATV を入れてるので、ターミナルとの連携の利便性から言ってパナソニック製品を勧められたので素直にそれを買いました。
井汲 >> で、ターミナルもパナソニック製のものに交換してもらえるよう CATV 会社に申し込み中。
LD >> ん…というか、どうやら風邪のようだ。薬飲んで作業したら寝よう。
井汲 >> アナログチューナーがないモデルは、結局ここまで待っても出なかったので諦めてアナログチューナー入りのものを購入。これのせいで余計な補償金が入ったものを買わないといけない、というのがシャクだったけど、アナログチューナーがあると TVK が見られるというメリットがあったんですね。
LD >> ああ、DIGA、連携するんだ。スカパー連動はどうなんだろう?
井汲 >> お大事に〜。
井汲 >> もちろん来年のアナログ停波までの話ですが。地上波デジタルだと(少なくとも CATV 会社の回線で送られてくる信号では)、都内のウチでは TVK のデジタルチャンネルは見られないようになってるんですね。(アンテナからの信号だと、見ることもできるのかな?その辺はわからないや)
LD >> 演出「積み」の少なさ…あるいは潜在としても潜在に過ぎる点はルイさんの指摘通りですね。>凜子 なにより8話は演出的にはくえすが「強かった」ので冒頭で口の説明だけでは、その「積み」は焼け石に水レベルでしょう。
井汲 >> 「スカパー連動」みたいに特定の名前がついた連動のしかたはないですね。東芝の DVD レコーダーはそういう所が先進的なんでしたっけ。
井汲 >> http://www.truetears.jp/bd_ver/ とるてあの画像比較、最初はどこが違うのか全然わからなかった…(笑)。
LD >> ただまあ、僕の言っているハーレム構造のキレイさの話はそれぞれの持つ設定の意味合いの話ではあります。実際に走らせてみて出ている結果とはちょっと別……今だとホントにくえすが「強い」ですね。ひまりさえもビハインドに見える。
LD >> Service Temporarily Unavailable(´・ω・`)
井汲 >> 原寸大で見てみてやっとこさ「ああ、ブルーレイの方がほ〜〜〜んのちょっと境界が鮮明なんだな」とわかったけど、私のようにディスプレイがまだ15年前のブラウン管テレビのような人間には全然関係ない世界の話だ、とわかりました(笑)。
LD >> 東芝の DVD レコーダーはモロにスカパー端末と連動します。レコーダーの中の予約がスカパー端末を起こしてチャンネルを変える機能まで引き受けてるんですね。リモコンじゃなくって。
井汲 >> ………と思っていたところで QuickTime 版の動画サンプルが公開されて、ようやくまともに見られる動画サンプルを見たところ、「うん!?確かになんか横縞が目立つような気がするぞ!?」と思ってしまった(笑)。
LD >> 僕がハーレム構造で注目しているポイントに「正妻が許す」というのがあるんですが、今回くえすは“許した”んだよなあ…。全てw
井汲 >> (MediaPlayer 版の動画サンプルは、私のマシンでは CPU 性能が全然足りなくて全然まともに再生されなかった。ほぼ文字通りの意味で紙芝居に見える再生ぶりだったことよ)
井汲 >> LD さんの説明からすると、スカパー(の有料チャンネル)を見るには、それ用の専用端末を必要とする、ということなのですね。そして、その動作をレコーダーの側から制御できる、と。
井汲 >> CATV だと、スカパーの有料チャンネルは「ケーブルテレビの提供するチャンネル」の中の一部として提供される(申し込んだ人に)、という形ですね(地上波でも BS でも CS でもないラインナップがもういっちょある、という感じ)。パナソニックのターミナルだと、iLINK で DIGA とつなぐと、ターミナル側の予約動作で DIGA の予約も自動でやってくれるみたいなので、そういう意味では東芝の連携とそう変わらないことができてるんじゃないかな。
井汲 >> (うちはスカパーの有料チャンネルは申し込んでないんで確認はできませんが)
LD >> >専用端末を必要とする いえ、僕のもっているのはパナソニック製の端末でそれを東芝レコーダーが有線で操作しています。…ふむ。DIGAはiLINK接続ですか。スカパー端末と繋げるか店員さんに聞いてみるかな。
井汲 >> ああ、「専用端末」という言い方がよくなかったかな。要は、「(メーカーは色々あるにしろ、)スカパー有料チャンネルを見るため『だけ』の端末」というものが必要なんだろうな、と思ったわけです(WOWOW を見るためには、そのため『だけ』の端末が必要だったのと同じように)。
井汲 >> http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20100208/1030973/ ソニーのこれは、LDさんの言う「スカパー連動」と同等の機能なのかしらん。


■■■■2010年03月05日■■■■
ルイ >> CATV仲間として、すごくためになる話のヨカン。
ルイ >> ありのまま以下略。
ルイ >> PCを注文したつもりだったのにキャンセルメールが来た 何を以下略
ルイ >> あるぇ…orz注文しなおしだべえ。
LD >> 今週の一番は本日深夜25時開始予定だべさ。
備品 >> 阿鼻谷零侍の忠実なる下僕!!!イース様ですか?>茉莉
LD >> 【蒼穹の昴】ようやく観はじめたズラ(´・ω・`)
GiGi >> ニコ生は事前にURL取れないのでコミュニティーのアドレス貼っとくのが良いかと。
LD >> ああ、成る程。
LD >> 【デュラララ!】アニマックスで放送との事。これで録り逃しを取り返せるぜ!
LD >> TBSチャンネルで「CLANNAD番外編 もう一つの世界智代編」…と。( ・`Д´・)φ
井汲 >> ちょっとウソ書いてたみたいなんで訂正。iLINK で接続しても、DIGA の予約をしてくれるわけではないみたい。DIGA の予約リストには入らないんだってさ。
井汲 >> でもって、DIGA 自身の予約とカチあってしまった場合は、そちらが優先されてブチっと切られてしまうらしい。
井汲 >> そういう所も含めて、どうも機能としてイマイチ出来がよろしくないらしくて、iLINK で連携するようにしておくと、DIGA は電源切ってもホットスタート状態にしかならず、電力消費がそれほど落ちないみたい。録画開始時間になったら、すぐ起動するように、ということでそういうことになってるみたいだけど…。
井汲 >> あと、LD さんみたいな人にとって困るだろうポイントとして、そうやって iLINK で CATV の番組を録画すると、本来ダビング10の番組であっても、コピーワンスでしか記録できないとのこと。私みたいに、ディスクに焼くのは1回のみで十分、というような人にとっては大した問題ではないんですが…。
井汲 >> たぶん、東芝の機器の評判が高いのは、そういう所に細かい配慮が行き届いていたから、ということなんだろうなあ、と、よく知らないまま何となく思いました。


■■■■2010年03月06日■■■■
ルイ >> とりあえず井汲さんは、CATV契約者が買うとラクなTVとレコーダーを調査してくだしいw
kichi >> (LDさんは寝坊かな……?)o。(´・ω|
kichi >> 「おまもりひまり」8話見まして大変面白かったのですが、直接的にはちょっと置いといて、凛子に関して考えたことなどつらりと……。
kichi >> いや、弱いのは間違いないし今後強く出る目が薄いのも確かでしょうけど、でも弱くても弱いなりに凛子がいる意味はあるような……?とは思うんですよね。メイド子に関しては現状、その存在をすべて消し去っても作品になんら影響がないと思いますけど、凛子を消したら相当作品の色合いが変わってくるだろうとは感じますし。
kichi >> 例えば、ユートはかなりヘタレで平和志向な割りには結構あっさりと非日常側に行こうとしてるイメージを持ててるんですけど、これは凛子の弱さが逆に効いてるってこともあるんじゃ?なんて思ったりもします。凛子がいなかったらもっと日常へ逃げようとする指向が強まりそうに思えるというか、日常を選ぶということは凛子を選ぶということだから、“それはないな”というイメージがユートが非日常へ向かう納得を補助してる……とかねw
カルマ >> こんばんは〜。バイトから帰ってきてまったりしてたらこんな時間か…
ルイ >> すいません、イマイチ主張がわかりません・・・wいや、メイド比較されたらそりゃイミがあるのはわかるんですがw
ルイ >> しかし弱さが効いてるってのは何かケースによっては転用できそうだなあ
kichi >> まぁ、多少穿った見方ではありますけど、やっぱり日常担当、しかも幼馴染みポジションとして凛子がいる意味は結構あると感じます。だから、天秤に何も乗ってないというのは間違いだと思いますね。ただ、空っぽなだけ。本当に何もないメイド子と同列に並べていいキャラではないと思います。
kichi >> こんばんわ〜。
ルイ >> (思考中
ルイ >> メイドと同列というのは乱暴ですね。そういう括りはしてないつもりなんですが、もし以前していたら訂正します。二弱ではあるかもしれないけれど、クリリンとヤムチャくらいの開きはある。
ルイ >> 「天秤に何も乗ってない」と「空っぽ」には各々の言葉違い以上の特別なニュアンスの違いを汲み取れないので、ちょっと保留。メイドは天秤自体が用意されていない、と僕の「言葉遣い」だという事になります。
GiGi >> 今週はハンタ一択で。
GiGi >> そして週中のうちに記事書けなかったんだぜ。
ルイ >> ポジションとして凛子がいるイミ、というのは・・・ちょっと難しい主張ですけど、言いたい事自体は掴んだつもり。ただそれは「幼馴染位置にいる存在がムチャ弱なせいで、非日常に気持ちよく振り切れる=クエスとひまりの間に三角を形成できる」という、展開的な納得を生みやすいだけであって「凛子だから」という事はないと話を聞いても思うのですが。ただ「幼馴染が弱い」ですよね?
kichi >> ああ、まぁ、ニュアンスの違いではあるのかもしれませんね。ただ、少なくとも“入れ物はある”と思ってて、いちおう私は今後中身を詰める可能性も否定はできないと思ってるところはありますね。
ルイ >> うん。回想はいつでも入れられるからこそ物語の便利道具ではあるんですが、匂わせなどを用意していない場合、登場するタイミングと威力は反比例関係にあると思いまふ。
ルイ >> そういう意味で「日常側が弱っちいから、気持ちよくそっちの展開に振り切れてしまえる」という・・・配置にイミはあるけど、悲しいことに変わりない事にw
LD >> |ω・`)
ルイ >> んー>一択 まあ僕はチガイマス。
kichi >> う〜ん……、ちょっと微妙なところというか……、まぁ、そうなるかな? 「幼馴染が弱い」でも私の主張としては問題ないと思いますが、ともかく“いる”ことがバランスを面白くしてるとは感じるので……。
LD >> |ω・`) すみません。疲れ果ててました。
ルイ >> アニマックスはいつから放送なのか書けよう!orz
ルイ >> 「いる」ことの面白みは別に感じてないですね。要は日常側にシャフトがない事の象徴ですよ、という事までは受け止めましたが、それは話の線を絞る行為であって、言ってみれば力量不足の煽りというか。
kichi >> ……実はGiGiさんのハンタつぶやきとは決定的に違う感想を持った箇所があるんですが……、まぁ、あとでかなw
ルイ >> そうだそうだ、つぶやきは前提にしないでくださいw
LD >> kichiさんの凛子の話分りますよ。僕も同じような感じで捉えています。
kichi >> 今回LDさんとは共通認識取れてそうな気はしてましたw
ルイ >> 凛子がいなかったら日常に逃げる志向が強まりそう、というのがちょっと、ミリ単位で根拠を見出せない。
LD >> 同時にルイさんの凜子が弱いという指摘も間違ってはいないと。これは下で既に話していますよね。
kichi >> ……まぁ、感覚的なものなんですけど、“日常を主張”する子がいるということが、ユート自身が日常を主張する機会を奪っているところもあるかな?というようなイメージですね。
LD >> 8話はくえすが「強かった」ので、あれですけど。別に冒頭の凛子の日常カード宣言が意味のないものではないと言った感じでしょうか。とにかくあそこで凜子のポテンシャルが確認されている。同時にシズクのポテンシャルも確認されていますよね。→
ルイ >> とりあえず配置した場所に効果を作れて居ない(並列進行させられない?力的に?)結果によって、非日常に振り切れる事に「自然さ」が加わっているのは確かだと思いますが、それは日常側に選択肢を用意できてないから・・・と思いますけどね。「日常側にある凛子はえらべねえ」という心理はユートには働いていないでしょうし、メタ的に「凛子の格的にそれはねぇなw」という話なら、やはりそれは先に言った通り「凛子だから」というより、大きく「日常側になんにもないから」という事に思える。そしてその点後付可能なのは確かですが、くえす登場以後にはいかにも遅くて威力弱いし程度知れる、という判断です。
ルイ >> メタ的に、というか構造解釈的に幼馴染がボロ弱いことによるメリットがある、という点では同意します。それが「そのキャラの存在する意味」と同義であるかは微妙ですけど。
GiGi >> 記事書くために蟻編読み返したりしてたんだけど、網の目のように伏線張ってあるね。もう一人の王だけがまだちょっと未消化。
ルイ >> どうでしょね。あれは凛子の、というか「非日常が侵食してくる話における、幼馴染の選択肢」としてのポテンシャルなんですよ。前述のそはら然り、マブラヴアンリミテッドの純夏然り。
LD >> 原作がこうキレイに出しているか確認していませんが、くえすに合わせてこれをするというのは、ハーレム構造力場というか並列の確認なんですよね。誰もが自分のカードを確認して負けないと言っていると。
ルイ >> 彼女達はそういえる根拠が描写された上で「それ」を宣言してますが、凛子は位置が持つ情報の集積によって「言う権利がある」言葉を言っただけで、内実が伴っていないからえらく・・・空虚です・・・wという判定ではある。
ルイ >> 8話に関しては、シズクのセリフにもうちょっとその「確認」っぽさを出すべきでしたね。
ルイ >> 折角(演出が追いついているかはさておき)並列宣言したいんだから、シズクも「犬は負けたけど私は・・」とか言ってんじゃなく、なんかこう、自分の立ち位置を叫べとは思ったw
LD >> うん。ルイさんの凜子「弱いよ」と言う指摘に対して、凛子「強いよ」と返しているわけではないから、ルイさんの言っている事は分るつもりです。
ルイ >> けんぷファー同様、計算しきれていない力量不足のハーレム構造が、異形を生み出す可能性があるって事かも。
ルイ >> 原作のカード確認はしたい。小説の場合数行入れれば良いだけで、映像ほど「選び取る」必要がない世界だけに、その辺もうちょっとフォローできるはずなんですよね。極端な話→
LD >> ともかく凜子は居るんだと。キャラ配置としてバランスのある位置にいると思います。……将棋の駒とかでいいかな?確かに飛車(くえす)は大駒だけど、他の駒だってある。凜子が桂馬とか歩だったとして、でもそれでこの将棋というゲームのバランスは成っているよね…というと、ルイさんが「でも、この駒が弱い駒である事は違いない。またこういう動きの駒という事に意味を見出せない」と言っている感じかな。
ルイ >> 凛子も配置従ってそれなりに強いのを、監督や構成が「選んで(線を削って)」こうなった可能性もないではないから。まあ、イマドキよほどの不人気キャラでもない限り、主人公との絆エピなんて美味しいんでカットはしないと思いますがw
ルイ >> そのたとえに合わせるなら「歩にオンリーワンを見出せない」みたいな話になるかな?それこそ飛車角は一枚しかないですからね。
kichi >> 私も凛子強いとは言いませんので、擦り合わせはできてるのでしょうかね。ただ、強く絡むことがなくても“いる”ことで生まれる安定感に面白味を見出してるか否か、みたいなとこでしょうかねぇ……。
LD >> あと、OPの歌って凜子視線かな?とかふと思ったんだけど未確認。ただ、OPの締めの部分では凜子が朝起こしに来ると日替わりで別の女がいるOPになっていますよね。
ルイ >> そこは大前提として、「幼馴染が強いともっとテトラ的に面白いことになるのに」という減点意識はあるかもねw>面白み 「うまく作れるだろうに作れてない」という意識はあります。
kichi >> あ、やっぱり別の娘になってますよねw 今回あれ?って思ったw>OP
ルイ >> 日常の視点を持っているのは確かなので、日替わりは当然そうできるでしょうね。ただ、主人公でもないのにそんな「日常の視点移入」をしている事自体が、なんか切ないんですけどw
ルイ >> やっぱマブラヴの純夏思い出すなあ。
LD >> >「歩にオンリーワンを見出せない」 うん、まあこの場合、普通のキャラでも意味はあるよという感じだからね。でも同時に凜子を不出来なキャラとも思ってはいないですね。
LD >> 「マブラブ」の純夏はいい比較ですねえ。僕の感覚で行くとあれば冥夜が圧倒的に「強い」構造だから…w
kichi >> 私としても、凛子はもっと強く描いた方が面白くなったはずとは思うので、そういう方向で考えるなら同意します。以前の話の感じだと、凛子が弱いこと含めて“きちんと作られてる”みたいに思えたので、ちょっとその辺がひっかかったのですよね。
ルイ >> そこが分かれ目なんでしょう>不出来なキャラと思っているか否か 僕は不出来としか思ってないからw殺人チョップがあるでなし、嫉妬力を行使するでなし、日常支えるにもその日常のエピがなし。正直、先人(幼馴染)の屍の上にある情報圧縮を引き出しているだけにしか見えてないです。まあ、原作終わった頃に結論でるでしょって原作は違うかも?ってのは先ほど言った通り。アニメの方は殆ど骨皮筋エ門だからそれを利用して予告なんかをやっているわけで、好意的に言えば「空気ヒロイン」という記号はうまく利用できているという事になる。近現代の新属性ですね。
ルイ >> LDさんってマブラヴ無印やったのん?
LD >> ルイさんとしては純夏は「強い」という話かもしれなけど、ルートから外れれば今の凜子と同じような状態になると思うんですよね。今の凜子はそういう状態。
ルイ >> おおう、それは誤解させてたようですね。それはすいません。てか、LDさんほど評価はしてないはずw
ルイ >> で、デュラララいつからよw
ルイ >> それは違う。ルートから外れようが純夏は最大限に嫉妬し悲しんで応援するから。・・・ってか、無印はルート分岐するまでの日常がクソ長いのが欠点なんだけど、あれ結局オルタに活きる「純夏積み」なんで、その積みが存在しない凛子との単純比較はちっとマズイと思うのです。
LD >> ん〜、不出来は淀む言葉でしたね。「弱い」に否定していないでいいでしょう。ともかくルイさんの指摘はスタンドアロンに回帰するんですけど、凜子を点で観た時は特に反論はないんですよね。
ルイ >> ルート分岐まで3分で辿り付けるなら、まあ、凛子と並べるかもw
ルイ >> 池袋から出ると首は爆発する←絶対ない
ルイ >> やっぱりあの首、鏡っぽいな。前言ったけどこれでカタイかも。
LD >> >純夏は最大限に嫉妬し悲しんで応援するから。 ふむ。そこは反論ないけど、ちょっと個々論に流れ過ぎかな。凜子の負けない宣言にも成される意味はあるでしょう。
LD >> >やっぱりあの首、鏡っぽいな kwsk
kichi >> ……私はお二人の中間くらいなのかな?>凛子の出来不出来  正直イマイチとは思ってるというか、設定のポテンシャルを活かせてないのを残念には思ってるんですけど、でも、下で書いたように弱さに意味を感じることもできますし、“日常”の特質的にも個性というか“特別”であることを強く主張しないことに味わいを感じないでもなく……?w
ルイ >> うーん、個々論でないのなら、だから「幼馴染として非日常に対し行使しうる権利を行使した」という話にしかならないから、ここは個別で「その行使に足りる積みは(幼馴染という位置エネルギーだけでなく)実際に積まれているか」という判定はされて当然だと思いますよ。そこを省いて並べるなら、多分全ての幼馴染は簡単に並べられる。
ルイ >> 味わいはある、と言えるかも。それが転じて「意味がある」なら、ある程度同意しておくのです。
ルイ >> 今のは面白い!
LD >> まあ、ちょっとループっぽいですかね。まとめると凜子は「弱い」し、まだやれる事はあると思います。ただ構造として盤上のバランスを成しているなと。これは以前、僕は「3人で幼馴染みを取り合っていて残りをシズクが全部持って行っている」といった評し方をしたんだけど、その時点でルイさんから異論が出ていて、ここの景観の時点で見解が分かれているのかもしれませんね。
ルイ >> イザヤくん、盤上に将棋とチェスと碁を全部並べてやがったwこれは面白いw
ルイ >> ですね>景観で見解分かれ というか「幼馴染のポテンシャルを活用すれば、その配置は見えたかもね(でも使えてないね)」というポジションです。
ルイ >> うん。首って存在自体が非人間なんだけど、じゃあ「非人間ってなんだ」というかね。社会通念に従わない要素を全て非人間というなら、それぞれの中にそれぞれの非人間があって、それはフォルムとしての非人間を観て、接することで顕在化していて、でも結局そんな非人間が連なりあって人間社会を形成しているんですね、という>kwsk 今思いつきで言ったからアラはあるでしょうけど、大体こういう構造かなと。
LD >> まあ、この場合、普通のキャラが普通に置かれている良さという意味合いはありますね。
kichi >> 私としてもとりあえず“取り合っている”こと自体は事実としてあると思ったのでその景観には素直に乗れたのですが、でも凛子は名目だけの参加で勝負になってないよねと言われればそれはその通りですね、ってことにはなるでしょうね、という辺りですね。
ルイ >> うん。せめてユウトと凛子の専用エピソードは用意したいところだけどなあ。後付は可能だけどやっぱり弱くなるから。
LD >> ふむ。竜が峰くんの非人間って何でしょう?>非人間
ルイ >> 凄くシンプルに「幼馴染という203高地を取り合う三つ巴合戦」っていう言葉自体に魅力があるのはわかります。
ルイ >> なんでしょね。デュラハンみた瞬間時めいたあたり「普通の人が持つ異常な要素」の象徴なのかも。単純に彼こそが「視点」の持ち主って可能性もありますが、そうでもないでしょう。
ルイ >> 彼はちょっと、刺激に飢えてるみたいですね。
ルイ >> 死ぬよそれはw
LD >> 専用エピは有ってもいいんですけど、無いなら無いで意味はあるというかねw ひまりは物語全体がひまりの専エピで、シズクも登場時に専エピ、くえすも専エピ。…で現状で凜子ないのも有りかなと。それは今後ないという話ではなくね。あのOPの締めの構図そのものではありますよね。
ルイ >> ちなみに、そこまで確認したうえで「何一つ描写されていないことが、一つあるくらいよりはよっぽど“面白い”」というのはありえる話。
LD >> >「幼馴染という203高地を取り合う三つ巴合戦」 うん。それでシズクがそれを取らない位置にいる事のバランスの意味も大きいという。
ルイ >> ま、作品の持つ理想値はそこですが、現状でそこに達しているというのは、ちょっと好意的に過ぎるだろうとwそういう景観の違いw
LD >> 主張を強くして行けば「タユタマ」のアメリあたりになって行くんでしょうけどね。
ルイ >> そうそう。で、アメリは非日常に入り込んでいったんだけど、結果的にはあれが敗着だったかもしれずw
ルイ >> デュラララは皆病んでいて清々しいなあ。
ルイ >> 「こんな中にいるんだから、当然ミカド君も病んでるだろう」という物語の波があって、そこに「いや唯一の常識者かもしれない」って反発の波があるんだけど、でもそれには「いや、多分それはセルティが、外見だけ異常だけど中身常人って事だろう」という反論が入る、と。まあ大まかには見えたかな。で、アニマックスいつから?w
LD >> >好意的に過ぎる そこは前も言ったけどルイさん厳しいからねwでも、まあ相対的に甘い僕との違いは「言葉の運用」に近くって、「おまもりひまり」の作品実相の掴み方はそんなにずれていなさそうですね。
ルイ >> そっすね。フォルムとしてはずれてなさそうですw
LD >> う〜ん。とにもかくにもセルティ←→竜が峰 で、その間に様々なキャラがいる状態かな。……EDの画って正にそうでしたっけ?
LD >> さて、一番に入りましょうか。
ルイ >> EDは、わかりやすく作品テーマを描いたもので、お気に入りですけどね。ツリーオブヒューマンとでも言うべきか。
ルイ >> ずいぶん長く失礼しやした。ちなみについっと発言は、主張したいならもう1度コピペしないと証言として認めませんw
LD >> 「ひまり」の話でえらくかかってしまった。…ってか、ルイさん「刀語」とか「おおかみかくし」は観ている?
ルイ >> ドウシタソンナコトヲイウンダイ?
kichi >> デュラララはOPもEDも凄く良いですねぇ。
LD >> もう一度コピペって?
ルイ >> いや、ギギさんが何言ったかしらねーぞっていう牽制w
LD >> いや、実はそろそろ「今期選考」も迫ってきているなあ…ってw
ルイ >> ウェッホンウェッホン 任せておくダスウェッホン
ルイ >> さて、ジャンプー。
LD >> あれ?ジャンプがないよ?
ルイ >> 新連載って読みきりもやってましたよね。「ねこわっぱ」と同時期だった?検索したけど引っかからなかった。
ルイ >> タイトル変わったか、誰もタイトルを書かなかったか、か。こういう弊害があるんだなあw
LD >> 確かに今週、「HxH」が強かったんだけど、新連載の「四ッ谷先輩の怪談」もなかなか良かったのですけどね。
LD >> うん。タイトルとかはなるべく書きましょう。読切りだとすぐに「読切り」って言っちゃうよね。
kichi >> 新連載、読み切りの時はたしか先輩じゃなく先生だったような? 記憶違いだったら申し訳ないですが、そうだとしたらそこは正解な気がしますね。こうして目的あって積極的に関わっていくキャラなら、いちおう分別がほしい先生ポジションよりも先輩の方が適してると思います。
GiGi >> ついったーのどの発言に反応したかわからないのでなんとも。
LD >> 留年しているところがすごいw…何かいろいろ秘密もありそうですw
ルイ >> あれ?というかトラウマイスタ最終回の時の、一番ログがないよ?
kichi >> それから、第一話から完結させないでヒナノ失踪の謎を残して引いてるのは巧いと思いました。絵も怖くて力ありますし、いい一話だったと思いますね。
LD >> うん、ちゅかホントは凜子の話じゃなくってくえすの話がしたかったんだけどね。8話は「強すぎ」だろう…JK(´・ω・`) ←
ルイ >> 読みきりの時も思ったけど、ネウロの変型なんですよね。まあこの作品としてはベストっていうくらい絵もネームも頑張ったんじゃないでしょうか。多少足回り重たいというか、若干クドい感じもあったけど、作品上しょうがない。
LD >> ……!!バレた!Σ(`・ω・´) >トラウマイスタ最終回
GiGi >> 読み切りは先生でしたね。面白かったんですが、やっぱりネタ作り難しそうだなあ。
ルイ >> (#^ω^)ピキピキ
LD >> 何かFTPの転送の時に変な上書きで失われちゃったみたいです。一応、チャットログは生きているから疑似復元はできない事はなさそうですけどね。
kichi >> ああ、もう「ハンタ」の話行っちゃっていいですか? まぁ、私は「王の帰還を心から願って」はないというか、むしろ死んでることを願ってしまったもので。理由は良くも悪くも“人間を極めていた”くらいに思っている会長の悲しい決断が、せめて通ってほしいと感じてしまったからです。
ルイ >> どうもその回なんじゃないかと>詭弁学派読みきり
GiGi >> 不思議の世界の住人なのか普通の人間なのかぼかしてるのがいいですよね。
LD >> ラストのあれは“正妻の許し”に観えたですよ。正直。>くえす
ルイ >> (この人、まだ語りたがってやがる・・・w)
LD >> どうもその回なんじゃないかと→ (´・ω・`) →うむ、ご苦労。
カルマ >> 新連載よかったですね。ただ、受け手どうこうとかの条件クリアさせるの大変そうだなぁ…
ルイ >> うむ。見つけた。俺とkichiさんしか触れてなかったけど、コピペしておくw
ルイ >> kichi >> あ、そうだ、あと読みきりも良かったです。サスペンスホラーとしてはそこそこですけど、「怪談にする」という目的付けが面白かったですね。よく出来た短編だと思いました。
LD >> 「ナルト」は割りと一気に展開しているように観えるな?
ルイ >> ルイ >> ジャンプ、今週の読みきりも悪くなかったですよ。とは言っておこう。
ルイ >> ルイ >> 怖がらせる者としての矜持があってよかったですね。その際をはみ出るとアウトってのが。
ルイ >> カルマ >> うーん、なんかもにょっとしましたね>読み切り  …あぁ、序盤の「悪魔の声」が、絵的にキイてない感じがするからか。
ルイ >> カルマさんのもにょっとするのも入れておいたw
kichi >> でも確かそんなに話題にならなかったような気が?>詭弁学派読み切り   ジャンプ終了間際に私が何か一言言って、一人か二人反応した人がいた程度だったような……?
LD >> 「べるぜバブ」は、日常に帰るとやっぱりわりと面白い。(´・ω・`) ←わりと …なんか「魔界編」でテンション落ちちゃってなかなか復旧できないよ。
GiGi >> そこがアンビバレンツなところで、理屈で追うと王は死ぬべきで、ネテロの覚悟をこそ称賛されるべきなんだけど、読書体験としてはプフやユピーに感情移入してしまうという。だから心揺さぶられるんですね。
ルイ >> kichiさんも言っている通り「良い短編」なんだけど、ギギさんが言う通り、ネタ探しに苦労しそうな作品で・・・あまりこう、連載構造にシフトしそうには思えなかったんですよね。確かにアイデアさえあるなら、主人公は「持つ」でしょうけど、これ尋常じゃなく大変じゃね?
ルイ >> kichiさんのハンタ感想の書き出しは、ついったレス状態だから、それをこそ牽制したのに・・・w
LD >> ただ、手下が出来た事がわかると機嫌がよくなったヒルダさんはよかった。
カルマ >> 僕すごく忘れっぽいので何にもにょったのかすらわからんw
ルイ >> ま、ギギさんのレスも込みで大まかはイメージできますね。「俺ら人間なのにアリの肩持つこの感じってどうなのorz」的な話?
LD >> あれなんですよね。もう殺人推理ものでは誰もつっこまない「何でいく先々で殺人事件に巻き込まれる?」が、パターン変えたためにまたそこから構築しなくちゃならないように観えるんですよね。>「詭弁学派」
ルイ >> 人が人を殺す所悪意はあって謎がある、というネウロの発見ポイントが、連載の際のように思えるだけにね。そこに怪談加えて・・・って本当に毎回組めるの?と思ってしまう。
kichi >> たしかにネームの組み方としてプフやユピーに感情移入させる流れですし、テーマ的にも蟲側に感情移入させてこそではあるんですよね。でもやはり会長の覚悟が凄過ぎて、その後では蟲の主従関係は薄っぺらく感じちゃうくらいだったんですよね。あ、ナックルの持った印象とも凄く合致はしてて、やはり人間ではない→感情移入しにくいって面はある気もしますが……。
ルイ >> ヒナノの引きも、若干ヤコの家族云々を参考にした気がしないでもない。>詭弁学派
LD >> 僕は王に生きていて欲しいと思いましたね。かなりプフとかユピーの感情とシンクロしている。…まあ、一応、地中に潜れば“重傷”くらいで済むかな?とか思っていたり。
GiGi >> 今週のハンタは「揺さぶる」んですよ。王は生きてて欲しい。けどネテロの策は通って欲しい。そも、これが通らなかったら人類もう打つ手ナシだし。そして誰もが想像した蟻との和解の可能性の否定を、ナックルにさせるという。
ルイ >> 僕は別にどちらに感情移入って事はなかったですけど、強いて言えば「人である自分」が、人に問答無用で感情移入できていない時点で、既に「揺らし」は成功している気がする。別に王の帰還は祈っちゃいないが、そこまで振り切れたらそれはそれでって気もする。
kichi >> あ、反応したGiGiさんのつぶやきの要点は埋め込んでると思うので、大丈夫かなと思ったのですが……まぁ、ちょっと手順を端折りすぎたかもです。すいません>ついったレス状態
ルイ >> おおっと?まさかのノータイム「揺」シンクロw
ルイ >> いや、僕はつぶやき自体知らないからってだけですw
LD >> その重傷の王と、ゴンが闘うわけすかな…とか考えたり。
ルイ >> 冷静すかな。
GiGi >> いや、基本kichiさんが引用した一行しか書いてないですよ(笑)。詳細は記事にしようかと思って。
ルイ >> どっちかに100%振れちゃうのもつまんないでしょうけどね。両方感じる時点でその軽重を問うのは単に個人差でしょう。
カルマ >> 僕は王には死んでいてほしいと思いますよ。ナックルの心境とシンクロして、あぁこれはだめだ、もう滅ぼしあうしかないのだと…その苦しさはあります。
ルイ >> だから「心から」と言う言葉をもし使ったのなら、言葉の正確上反対の可能性にも「心から」と使ってバランス取りたいかな。心から死んでいて欲しい、心から活きていて欲しい、と。ま、それは僕がフィフティーに近いからこそ感じる話で、LDさんとギギさんはアリより?kichiさんネテロより? でもまあ、どっちか100じゃなきゃイミは通じるはず。
LD >> いや、ネームとしてはここのフェーズに入ってのネテロはまるで悪魔の化身であるかのような“邪悪”を画に入れているんですよね。それに誘発されてユピーのあの顔がある。この一回の基本線的にはユピーとプフの心象に寄って、それからネテロ会長に回帰する形だと思う。
ルイ >> 所詮このファンタジー世界でも人間こんなもんか、という苦笑感覚はありますね。しかし人間である以上、そこで座して切腹はできんのでっていう話ですね。
ルイ >> うん。だからバランスとしてはユピーの半人半蟲の顔が良くて、あれが無いなら話は違ってくるんですけど、あのコマを「呑んだ」上ではどちらも立たせたいという主張をしているつもり。
LD >> まあ、僕の場合、以前に蟻たちってもう人間超えてね?既に霊長でね?とか言っていた感覚で話していますしね。
ルイ >> そういう意味で、あの顔を描いてくるのが凄すぎるw別にキレかけたらあしゅら男爵になるっていう「設定」はないわけでwあれはもう、作品の為に「そうさせた」んですよねw流石神域のネームw
GiGi >> というかね。ネテロの使った策をここまで悪辣に説明しながら、ネテロの格に全く傷がついてないというのがまた凄くてね。ネテロすげえは前提すぎてはしょったくらい(笑)
ルイ >> そらそうよ>既に霊長
ルイ >> ネテロの格に全く傷なし、ってのはどうだろう?あの傷は、言ってみれば「俺らの傷」だから、傷が無いというよりはその傷、人類の傷ですという歴史の証明があって、個の悪に単純に帰結させようという気が起きない。・・・この言い方の方が妥当な希ガス。
kichi >> そうですね。私も当然100%ってことはないです。ただ、ネテロ寄りではあったのでGiGiさんのつぶやきたしか「今週のハンタで一番大切なことは私達読者が心から王の帰還を願っていることだ」というのにはどうも違和感はあったのですよね。(本来蟻に感情移入させるのは難しいはずなのに成功していて)揺らしが凄いという話であれば納得です。
ルイ >> そういう引用を求めていたのだよw
LD >> そうすると、飛び出せ宇宙ネタはまだ生きているよなあ…とか思ったりw>虫
ルイ >> ネテロがダメなくらい、人間はまあダメなんですっていう、どの物語の歴史にも勝る非情の情報圧縮がw
ルイ >> 飛び出せ宇宙ネタは別に夢物語じゃないからねえ。でもね、宇宙に食事ないんでね。
GiGi >> そこを崩す話でもあるんですよね>既に霊長。個対個では人間以上でも、種全体としての狂暴さはそうとも限らないという。
ルイ >> グリードアイランド的な中でずっと食っていけるのならアリかもしれんけど、何故優良種が譲るとwお前ら(人間)が出ていけとw或いは喰われるとw
kichi >> ああ、まさにそうですね。決して良いことではないというか悪魔的に過ぎるのですけど、でもそれもまた人間なんだという実感が強過ぎて……、蟻側は“超えている”のかもしれませんけど、でも浅いような印象もあるんですよね、正直。>人類の傷
LD >> いろいろ、ごちゃごちゃと王に文句垂れていたプフが蟻の本性に戻るという意味が大きいですね。
ルイ >> 最も狡い生き物をなむ、霊長と呼ぶらむ。
カルマ >> これ作戦失敗となればこの「ハンタ世界原爆」を大量投下してケリつけるつもりなんですかね、政府は。
ルイ >> 言うたったw>原爆
LD >> 飛び立つ場合、譲るという感覚ではないと思うんですよね。そういう展開入ったらおそらく“捨てる”に近い。
ルイ >> 「ナルト」はサスケが最後のコマで腕振り切ってるのが、何気にポイントというか「赦されない印」を全力で刻んでいるっぽい。でも、名のあるキャラはまだ殺していないのが読者印象のポイント。・・・いや、火影はおいといてw味方サイドでw リーとか殺したら完璧ですけどね。
GiGi >> 和解って簡単に言うけど、人類種全体が蟻を受け入れるような事態は完全な屈服以外あり得ないわけで。
LD >> >浅いような印象もあるんですよね、正直。 正しい指摘ですね。実際、急激な成長をしている事は長短あって、人間の…まあ言ってみればチャンピオンを防衛し続けた“歴史”は蟻には測り知れないところがある。今回モロにそれが出た形ですよね。
ルイ >> 「ぶりっち」は気付いたら爺さんがいて気付いたら負けていたぞ、っと。
LD >> ん?和解って誰か言ったっけ?
GiGi >> マブラヴオルタの世界ですよ。言ってしまえば。
ルイ >> 「ロックオン」は扉の眼帯ハートマークがいいですね。でも、右の方は別にまだヒロインとして立ってないけど。
ルイ >> それは飛び出すルートの頃から出ていたね。>マブラヴオルタ
ルイ >> コマ割が異様に単純なんだけど(等サイズ1ページ6コマとか多い)絵を頑張ってるからか、読みやすいことは読みやすかった。平坦とも言う。>ロックオン
カルマ >> 僕は種の生存のために天敵に原爆投下するなら特に違和感がないですけどね。この場合、政府…国連?は人民やハンターごと焼いちゃうだろうけど。
GiGi >> いや、和解エンドはあるのか、とか一般論の話です。LDさんが言う旅立ちエンドもわかるけど、その「保留」も今回で難しくなったかなとか。
ルイ >> パンティに関しては福田さんの言うことに従ったな、と(真顔 男勝りキャラが普段からあんなちゃんとしたパンティかはともかくw
LD >> ジジイはここでリターンは無いと?w>「ぶりっち」
ルイ >> ブリーチ的に、もう一度ひっくりかえるかもしんないけど、もう一度ひっくり返りますw
kichi >> 「ロックオン」2話目も良かったですね。眼力の“異常”さをうまく描けてると思います。女の子の反応も可愛く描けてて良いですねw
ルイ >> ロックオンも詭弁学派も、主人公の「理」で押し通すタイプの作品ですけど、まあロックオンの方が身動きとりやすいのは間違いない。連載ではまだ見せてないけど、とにかく「ブサイクでもいい」とか、この辺の主人公の受けの広さがかなり良い。構造的には優れた「あいこら」。
GiGi >> 王は蟻たちにとって唯一絶対の忠誠の対象なのか、という問題もあって、王が死んだ場合、「本能」が出てくる可能性もありますね。
ルイ >> 「エリン」の蜂飼いジョウンは、女王がいなくなったら女王を慌てて祭りあげるって言ってた。蟻もそのタイプなのかってのはある。
LD >> まあ、僕も必ず旅立つって話をしているわけではないですしねw 蟻の生態的にまた、人間の生態的に、人間一般が使う“和解”は有り得ない事は間違いないですね。…じゃあ、どうするか?人間が餌食になりました…ってエンドが無いとしたら、悲喜劇ないまぜに蟻を滅ぼすか。他に道は…っていう思考で話をしています。
kichi >> 作戦は成功してるけど勝負には負けているというオチの付け方も巧いですし、ここまではかなり良くできてる感がありますねぇ。>ロックオン
ルイ >> 別惑星、或いは別アバター設けられたらってIFはあるが、それはさっき言った通り今の所GIくらいしか存在していないという。あのタイプの技術があるのだから、という組み方はありえるかな?
LD >> うんうん。ジジイが藍染を倒しておしまいが無いだろうから、問題はひっくり返りがあるかないかw
ルイ >> しかしコマが本当全般デカイなあw>ロックオン メリハリは効きにくそうだ
GiGi >> ロックオンはいい構造で組んでますね。あと数話のうちにヒロインを温めれば問題なく回りそうです。
ルイ >> 「リボーン」が重たい件。
GiGi >> 「バクマン」はエイジが正しすぎて痺れるなあ。
kichi >> そもそも蟻って個体差大き過ぎますしねw 側近3人は同質でしょうが、他の一般の蟻の中には王の座を狙ってるようなのも居たような気が……w
ルイ >> 最近の物語って、こういうユニみたいな存在を救済する方向で進んでいたと思っていたのよ。アルイミで前時代的というか、女性向け作品における女性だから「好きな男性に包まれたら人生のピーク」的な理解があれば赦されるのかわかんないんだけど、この選択はちょっと面白いなーとオモッタリー。
LD >> 「サイレン」もいいんですよねえ…好調です。かなり天城弥勒をつかって悪の組織を作り、そして世界を滅ぼす物語を“乗って”描いていると思います。
ルイ >> 「サイレン」いいすね。素晴らしい。
カルマ >> エイジ最強過ぎて吹きますね(笑)
ルイ >> 「ぬらりひょん」記事に書こうかと思ったけどやめたwLDさんが書くかと思って。・・・そしたらアンジーとかしょうもない事←おい 書いてやがったw
ルイ >> エイジについてはノーコメっていうか最近ずっと言ってるw
LD >> ああ、そうだね。今回のユニみたいに、そのまま逝くのは少年マンガでは最近珍しいかも。>「リッボン」
kichi >> 「リボーン」重いですねぇ……。正直まだ救済の可能性あるんじゃないかと思ってたんですが、なさそうなんですかね……?この作品的には。
LD >> アンジーしょうもないか?Σ(`・ω・´)
kichi >> 「バクマン」はエイジからの宣告出ちゃいましたねw ……ひょっとして例の「終わらせる権利」発動もある……?なんて思っちゃったんですが……、さすがにそこまではしないかな?やったら痺れるけどw
カルマ >> 「リボーン」女性向けとしてはヒロインの格としてユニは強すぎるのではなどと酷いことを言ってみたり。
LD >> というか「ぬらりひょん」で何を書いて欲しいの?お姫様が捕らえられた事?
ルイ >> まあアンジーはおいといて(言い出した人)「ぬらりひょん」誰かボクの代わりにツッコんでもいいけどw
ルイ >> そwwれwwはwww>終わらせる権利
ルイ >> いや、お姫様になってることw
LD >> >「終わらせる権利」発動 ああ…それここで使ったらスゲエなあw確かに「ナチュラル」と「クロウ」でワンツー決めたら、ジャンプのナンバー1作家になったと言ってもいいだろうしw
ルイ >> カルマさん、だからユニはリボーンの主要ユニットとの線が引かれてないんでないの?>強すぎる あれで誰かとロマンスあったら、もう「敵」でしょう。ボクなら兄貴か爆弾あたりと線引きたくなるけど。雲雀でもいいけど。
ルイ >> どうなんでしょうね。ガモウ的には(ガモウ言うな)こういうのが紆余曲折経て成功ーとか描きそうなヒネくれもありそうに思ったりw
kichi >> つららたんはすっかりお姫様ですね……?(´・ω・`)何故だろう?あまり嬉しくない……
GiGi >> いや、これは本当に「興味なくなった」てことかと。そして、当たり前だけど面白くなったらまた激賞するでしょうね、エイジは。ある意味読者の鑑。
LD >> 「タント」の連載がどうなるかは別として、エイジが「もう読んでませ〜ん!」って言うのはカッコいいなあw
ルイ >> でも、粗探しのようだけど、読んでないと面白くなってもわからんよ?
LD >> ……やっぱ。そうだよね?(´・ω・`) >ヒロインの格としてユニは強すぎるのでは
ルイ >> 作品キャパレベルで見切りつけないと「読まない」ことはないような。まあ、言葉通りかは不明ですが、エイジ的にはそのまんまなんでしょう。
ルイ >> もうたん付けする季節は終わったぜ、kichiたん。>つららたん
LD >> そこはエイジの「読んでませ〜ん!」は、読んでいるけど、口では読んでいない=面白くないという事かなと。
ルイ >> 一番通りいいのはそれかな>読んでいるけど 読んでいるうちに入っていない、目の端に入れてるだけ、って言ったらかっこよすぎるかw
kichi >> むぅ……(´・ω・`)>たん付け
LD >> …なんか、つららを正妻格まで持って行く流れが不自然なんですよね。リクオがつらら“だけ”好きな感覚はほぼ無いし。これまでの話の流れでお姫様扱いして自然なのはどちらかと言えば陰陽子でしょう?
ルイ >> つららみたいなキャラ位置は、要は「ネコ娘」なんですけど、なんというかネコ娘をお姫様キャッチしたり、お姫様誘拐までさせちゃうと、それはもうネコ娘ではなくネコ姫だよ!っていうね。肩入れする気が失せちゃうのね。やっぱこれ、堀江声の圧力がかかってるんじゃないかとw
LD >> 何ていうか人質にとってもらえるなんて、つららが“報われ過ぎ”な気がするんですよね。
ルイ >> そうですね、その辺の「報われなさ」をこそエネルギー転換すると「たん」って呼ぶようになる。そうでしょう?w
カルマ >> 読んでないっても、ぱらぱらっと雰囲気を眺めることはあったりしますからね。どのレベルで読んでないと言ってるかは注意がいる>エイジ
ルイ >> 読み込んじゃいねえぞ、と。>レベル
LD >> 陰陽子が人質に取られる。リクオが救いに行く。リクオが陰陽子の事をどう思っているかは分らない。分らないけどお供します!っていうのがつららのキャラ位置じゃね?
ルイ >> 俺とLDさん固く握手。因みに人質にはカナさんも入れてもいいw
kichi >> ああ、まさにですねぇ……(´・ω・`)>分らないけどお供します!
カルマ >> つららってリクオに仕える(節介焼く)健気さこそ愛らしくて、姫ポジションではないんですよね。
LD >> 「スケットダンス」の幼稚園の話はけっこう「楽しかった」。…安形はこの位置って事か。
ルイ >> 「スケットダンス」結構良かったですね。同じく、安形の位置を確認できたのが良かったです。
LD >> そろそろサンドラ生きましょうか。
カルマ >> カナさん空気過ぎるので誘拐されたらされたで「ヒロインという属性だけで誘拐されるのはいかがなものか」とか言い出しそうな自分がいるw
ルイ >> 「いぬまるだし」は一番候補でもいいかなwって、いや、僕ならこういう回がウケるっていうイミでしかないけどw
ルイ >> だって、それすらないとエアー通り越して宇宙空間ですよ?w>カナ
LD >> や、今週も「まるだし」は好調だねw
ルイ >> ずいぶん上手いのね、ろくでなしタッチw
LD >> もう。カナちゃんは、モブちゃんでいいだろ。(´・ω・`)
LD >> サンドラ。
カルマ >> 「いぬまる」笑いました(笑) 個人的に「今のなしで…」が好きすぎるw
LD >> 新連載の「保健室のアスクレピオス」ですが…。←むちゃくちゃ言っている。しかも言いたかっただけ。
カルマ >> ほんとね、単行本カバー裏で読者モデルになった話とかやってんじゃないよと>カナちゃん
ルイ >> 何気に国母ネタを天下のジャンプで入れてくるあたりもいいですね。大勢にビンカンでw
ルイ >> 「めだか」は兄貴が理屈先行っぽい雰囲気をもうちょっとかき乱してくれるのを期待。
ルイ >> 「黒子」は現状最高のキャラである緑を混ぜてくるのは大正解だと言っておこう。
ルイ >> 「保険室」んー、ハタ先輩も可愛い。何より名前が覚えやすい。
ルイ >> つーか保険室あたりとロックオン比べると、本当にネームのメリハリに大差があるw
LD >> 「メジャー」はいよいよ吾郎くんが投げ出しました。(´・ω・`)
GiGi >> ハヤテ?その漫画もう読んでませーん。<こうですか?
LD >> うん……「ロックオン」のコマ割りは正直、全盛期の「ナルト」並かもしれん…(´・ω・`)
ルイ >> つか、何気に今回写真部部長を出してきているのが「保険室」が有機的に成功してきているのを象徴しているんですよね。・・・え、1人ジャンプ居残り?w
LD >> 「境界のRINNE」は…この低血圧ラブコメは、ちょっと…いや、とても「面白い」ですw
kichi >> 「保健室」今回も良かったですね。というかハタ先輩はツボ度高めですw
GiGi >> 試合を?(マテ)>投げ出した
ルイ >> 藤くんがハタ先輩の事を好きになったのかもしれない。これも書いておこう。・・・てかさ、最近「保険室」凄く面白いよね。単話纏めのレベルがムチャクチャ高い。悪夢エピの後書で速度に反省していた人として、あまりに正しすぎる成長にめまいがする。でも皆サンデーっていうorz
kichi >> 「リリエンタール」も良かったです。兄も面白い設定持ってるなぁ。
LD >> もう「保健室の死神」は「面白」すぎて、思わず本屋で「MUDDY」を捜している状態ですよ?
ルイ >> わかるw>思わずMUDDY でも素直にアンケに名前入れたほうがいいと思うw
GiGi >> なんぞマギがWEBサンデに出張ですよ。
カルマ >> ハタ先輩最高ですね。>保健室
LD >> ジャンプでここまでの単話レベルを示した人は、実はそうはいない。…ちょっと昔で「アウターゾーン」とかかな?でも、それ以上だと思う。>「保健室の死神」
ルイ >> ああ・・>アウターゾーン
kichi >> 「保健室」ほんとレベル高いですよねぇ(ダメな意味でじゃなく、そのままの意味で)。話の良さはもちろんですが、今回もエロコスチュームでしっかりサービスも用意してたりとか、凄くいい仕事してる感があります。
LD >> 「ハヤテ」は確かに「もう、読んでませ〜ん!」って言いてえ……orz
ルイ >> 「リリエンタール」も良かったですね。兄貴は目を開ける事が本気演出かと思ってたんですが、ちゃんと雰囲気変えられたのは作者の地力でしょう。てか、今ジャンプの歴史上でも珍しいくらい、後ろ2つが面白いw
kichi >> 「ハヤテ」……(´・ω・`)とりあえず、兄の顔隠す意味は果たしてあるのでしょうか?
ルイ >> 先生…ボクもサンデーいきます・・・orz
ルイ >> ・・・今週表紙ナニ?w
kichi >> 新連載ですw>サンデ表紙
ルイ >> あ、あった。・・・新連載は、本当に、ビックリするくらいに、「保険室のアスクレピウス」ですね。これ勝算あんの?
カルマ >> 「ハヤテ」なんですか?これ…?というかんじorz
LD >> 畑先生のキャラは元から“薄っぺらい”と思っているけど、少なくともこれまでの軽いネームでやっている時にはそれは短所でもなかったんですよね。「モジュール」として楽しい「回り方」をしていたと思うもの。…そのペラい部分は別に長い長い昔話で補完されるものじゃないと思うんだけどなあ…。
ルイ >> 言いたかっただけというか、構造レベルまで殆ど説明がつきそう>保険室のアスクレピオス えーと、行脚モノである事で話にバリエーションができる事と、化け物織り交ぜる事で地味さを解消できるのが両元ネタから観てのメリットか。・・・上手くいくかな?
ルイ >> 「RINNE」は面白いですね。本当低血圧のまま状況だけこんがらがっていて。桜の支えがきいてる。
カルマ >> 新連載、おっぱいお姉さんが許されるくだりといい、ついていかない展開といい納得がいかない。
ルイ >> 「ハヤテ」は・・・追いついた、ふうふうw
kichi >> 新連載は……、やっぱり「医療」+「妖魔バトル」というのが見え過ぎちゃっててなんだかなって印象ではあるんですよねぇ……。あと、作られたものなら「病魔」というそのままなネーミングは良くないと思いますね。
LD >> 感覚的に言えば、アテネに対して「この娘はカッコいい!(あるいは気高い!)」と思わせる瞬間が組めないと、付加される閉じこめられていた物語ってダラダラしたものにしか感じられない所がある。
ルイ >> おっぱい姉さんは赦すしかないんじゃないかなあw カルマさん、一応手続きはとってあると思うよ。まず病気は自分の問題でもあるって認識があるけど、怪物のせいにしている事。加えて、村人たちのいる前でその化け物を退治していること。この周知のプロセスがなかったら失敗ですが。
ルイ >> 「ハヤテ」の欠点は今LDさんが凄くわかりやすいことを言っている気がする。
LD >> 「マギ」はモルジアナが居る事の展開の速さがいいなあ………う〜ん。そうか〜。こういう“機能”を持たせてきたかあ…。
ルイ >> 要は、長い、精緻な積み上げに耐えうるキャラじゃないんですよね。けれどその辺、変なところだけ師匠譲りの?デジタル加減があるというか。師匠ってか、赤松先生に憧れてるの?
ルイ >> あと、兄貴のこの徒手空拳の目隠しはいい加減なんとかしてください。
LD >> その上で、煌帝国の圧力とか、単純に義賊で済まない内乱状態をモルジアナに語らせるとか、上手いなあ…ぶっちゃけマクロを語っている。
カルマ >> いや、許すしかない…のは、仕方ない、どうしようもないって理屈の話で、感情面では殺されてしまったことへの憤りは収まらないはずですよね。今後、お姉さんは罪滅ぼしのために一生を過ごすのを想像してしまったんだよなぁ…
ルイ >> アテネのハヤテへの「こんなことがあったのサ」という切り出しなのに、今回「現在のアテネ」という視点がモノローグですら確保されておらず、それどころかほぼ兄貴主体っていうこのマズさをどう扱えばいいのかよくわからない。
ルイ >> んー、でもまあ、あの化け物憑いたら誰でもああなるからなあw
LD >> 師匠は己の分を知っている描き方するでそ?…「ポカポカ」みたく。(´・ω・`)
ルイ >> よくわからないから、久々にバックステージでも観てくるか・・・w
LD >> 赤松先生に憧れていると思いますね。どちらもデジタル・フローでキャラを錬成している所は共通項ですけど精度の差がモロに出てしまっている。
ルイ >> 畑先生があいふぉん狂になっている事しか確認できんかった・・w
LD >> いや、ぶっちゃけ巫女と黒人と暗殺者の美少女はどんなキャラになるんだ?とか……そういう努力してましたか?
ルイ >> うーん。勿論キャラ組みレベルの差もあるとは思うんですが。見せ方の差でもありますよね。
kichi >> 「マギ」は、まだ問題解決してない状態なのにこうやって穏やかに話ができるアラジンのキャラ、それだけじゃなく作品温度レベルでもかなぁ? こうやって穏やかに大切なことを訴えられる辺りは良いなぁって思います。
ルイ >> 前提としてキャラの練りこみに差があるのに、何故か見せ方は畑先生のそれの方が大上段的というか、手練手管なく堂々と見せてくるんですよね。「さあ!ここをミロ!」って。それがもう、遅いわ中身ないわでクラクラするw
GiGi >> 先達に憧れてるだけじゃダメで、自分に合ったやり方を極めなきゃ!ということをネギまから学んで欲しいところ
ルイ >> 「マギ」はアラジンのナカナカの会話上手っぷりに俺様感心。
ルイ >> 「見せたいけれど、また後で」みたいなところから学んでいくだけで、ずいぶん変わってくると思います。>ハヤテ 少なくとも今回は「よーし兄貴出すよー!ムッハー!」とか言うてる場合じゃなくて、アテネの回想とハヤテの回想を連結させるようなテクニック的な努力をすべき。兄貴の主観系は何一つ出さなくたっていいよ。別の機会があるでしょ。
LD >> 「ラブひな」のカナコのギミックとかね。…そこらへん無いから、畑先生のキャラは単純にワンキャラで牽引する形になっていない。だから「グループを立てる」という視点の参考にはしていたんですけどね。
ルイ >> 「アラゴ」日本帰りのリオはおにぎりを食べる、と。←それだけ?
kichi >> あ、私もそこ気になりましたw>アラゴリオにぎり
ルイ >> おっちゃんがバーガー隣で喰ってるのがいいですね。
GiGi >> 結界師が今週もよかった。これはかなり意表を突かれた。てか、結界師も結構デジタルな漫画だよねえ。
ルイ >> モルさんがここまで感情を爆発させることは、いくらか読者の方の「補助読み」が必要になるとは思うんだけど、ムチャの範疇ではない。彼女のお陰で周りが早くていいですね>マギ
LD >> 「神のみぞ知るセカイ」は、なんか謎のキャラがw
ルイ >> 結界師は作者フィールドの視点が高すぎて、よういえん所がありますねw単純に言って「深い」wもう、今では「ねえ、なんで限出したん?」とか言えなくなってるもんw
ルイ >> 「神しる」ウテナアンサーですねわかります。
LD >> あら、ゴリオ、にぎり?(´・ω・`)
ルイ >> にぎり?>∵(´ε(○=(・∀・*)
LD >> なんかよく分らんがシリーズ構成的には尾田先生並の超構成を図っている事は分ったw>「結界師」
kichi >> 「神知る」も良かったですね。駆け魂捕獲も簡単にはいかなかったりと、もう完全に単エピ連結型ではなく大きな流れの中にあるのですよね。そうした展開が次々起こってて面白いです。
ルイ >> エルシィのドクロ飾りと違い、ツノがあるとかなかなか細かい含ませ方でいいですね。情報の見せ方をわかってる感じ>神しる新キャラ
kichi >> しかし、撫でし子はヅカ子に……(´・ω・`)いや、悪くはないけど……
ルイ >> 「金剛番長」はグレンラガンをやりたかった、と・・・。
LD >> ところで、武道子って、駆魂処理してませんでしたっけ?
カルマ >> 「神知る」よかったですね。展開としてもいいし、あぁ、どんどん回っていってるなぁ…
ルイ >> あそこまで豹変しちゃうと、なんか駆け魂抜くのもよしあしって気がするのはアレですねw>ヅカ子
LD >> いいなあ…ヅカ子。(=´ω`=)
ルイ >> 1度処理した穴がある方が、という。>武道子
GiGi >> オニデレが予想の斜め上をいく展開。いいぞ、もっとやれ。
LD >> まあ「金剛番長」は、連載始まった時点で「グレンラガン」にインスパイアされた感触はありましたね。
カルマ >> 実は駆け魂2つ入ってたとか?
カルマ >> >武道子
LD >> 「神知る」って今、謎のキャラが二人いるんですよね?レベル4の駆魂を捕らえた奴と、駆魂監視している悪そうな悪魔と。
ルイ >> 「ツール」が思ったよりテンポよくてナイス。ナント連結はスムーズで良いです。来週にはジェシー来るし←それか
LD >> ま、ちょっと考えたのは、結局捕らえたのは“別のエルシィ”じゃないのか?って思ったんだけど、それだと天理とかぶっているな。
ルイ >> 「オニデレ」は予想外どころか、もうここを主戦場にする腹括った感がありますねwまあ、生まれちゃった面白いものに従う事は評価しますw
カルマ >> 「オニデレ」少し心配だけど、見守る(笑)
LD >> 「ツール」はジェシーの兄貴が染岡過ぎる件。これ、ゼッタイ染岡だろw(´・ω・`)
ルイ >> だから染岡っつったろうが!w
LD >> 主戦場の仕方が「面白」過ぎるw>「オニデレ」
ルイ >> んー、しかし何故サキの髪の描き方などが地味に進化しているのだ。クリスタルな洋介先生、あなどれねェなぁ。
kichi >> 「オニデレ」は正しいですねw 当面はアンジー軸に回してっていいと思いますw
LD >> いや、今週は前に聞いた時以上に染岡だったからさw
ルイ >> これでレースに負けてからデレた時、貴方はSOMEOKAの真の意味を知るでせう・・・
GiGi >> ちょい巻きで。
LD >> もう〜〜〜この展開、着地のさせ方が分らないよ!(=´ω`=) いや、逆にバレたらどんなに突然でも終れるという優れた構造なのか?w
LD >> >「オニデレ」
kichi >> 「ミクシム11」結構楽しい。敵方の高レベル方を内部抗争的な形で描くのは結構わくわくしますね。過去話だけど。
GiGi >> マガジン新連載「ブラックアウト」悪くない出だし。つか、原作者変わってちょっとホッとしている(笑)
LD >> なんか、巻き指令が出たからマキジンで。
ルイ >> サヤがアンジーだとバレていると気付けば終わる…かなw物陰で黒咲の告白を正がそういって断っている所を聞けば解決?まあこの辺こんがらがりすぎていて、暫くはどうにもならないかな。
LD >> また!野球か!……と思ったんだけど、違うよね?ね?>「ブラックアウト」
kichi >> 「キングゴルフ」は直接対決してないのに一番のライバル君(なんですよね?)と肩を並べちゃった感がありますねぇ。……ここで出す必要はあったのかなぁ?
GiGi >> しかしエデンもブラマンもすっかり緊迫感なくなっちゃったなあ…
ルイ >> 新連載「ブラックアウト」球種がわかっていてもまず打てるか、打てたとして狙った所に打てるか、が気になる所。お名前のテキトー加減は逆にいいフックかも。
LD >> ああ、あと正がアンジーをハッキリ振れば終わるのか?
ルイ >> 野球っていうより、江川の「プロ野球殺人事件!?」を思い出した、って古っ!
ルイ >> それはダメでしょ。アンジーはサヤなんだから(そういう事に関してはw)
GiGi >> むろみさんの作者コメントにほっこりするなど。
ルイ >> あと、名門校がパツキンを赦すかも気になる所w
kichi >> 「ブラックアウト」はなかなか興味そそられるものがありましたねぇ。ちょっとどんな風に“事件”であるのか想像がつかないだけに、気になります。
カルマ >> マガジンのアンケで「野球とミステリーという組み合わせは新しいと思いますか?」って質問があって…いや、そこじゃないだろと>ブラックアウト
ルイ >> あ、そんな質問あったの?じゃあ答えはプロ野球殺人事件!?があったよ?って言っておいてくださいw
ルイ >> http://www.geocities.co.jp/Playtown/3193/puro.html 正しい表記はこれか。実はゲームもゲームブックもやっていたりw
LD >> うん。まあ、終わろうと思えば終れるんだろうけど、ここまで「走る」とアンジーというキャラに何らかの決着を与えないと終れない感がありますよね。また、そうまでして退場させる意味があるのか?ってキャラに育ってしまっているw
GiGi >> 一歩の逆転フラグの立て方は漫画力学的にきょうみぶかいなあ。
ルイ >> 一歩なー。
ルイ >> タカムラを引き合いに出されちゃうと、まあタカムラがいるならこっちはそちらさんにあげるよ、と思えてくるのはなんなんだろうw一歩に別に勝って欲しくないのかなw
GiGi >> ネギまよかったね。ゆえが涙目で立ち向かうところが素晴らしい。記憶を取り戻す手順も文句ナシ。
ルイ >> 「ネギま」は物凄く良かったんでは。一番候補。
カルマ >> 正確には「Qどう思いますか?A新しくておもしろい 新しくてつまらない etc」か。いやでもそこ重要じゃないだろ…というか、そこをウリにしようとしてるのが何とも(苦笑)
ルイ >> ネギ自身の力というより、たつみーやゆえ、何より茶々丸のサテライトキャノンという強烈な見栄えが、万民レベルで救世主認定させた、という話運びがキレイすぎてオラもう何もいえね。
GiGi >> 一番候補ですね。今週でなければ迷う余地がないくらい>ネギま
kichi >> 一歩たしかに。今週の展開としてはあれでも完全にウォーリーの手中という描写なんですけど、でもあんなフラフラでもあれだけ威力のあるパンチを打てるっていうのを見せてるのは、逆転への布石ではあるんでしょうね?
カルマ >> 「ネギま!」一番候補です。夕映もよかったし、茶々丸が素晴らしかった。ネギの想いが、未来の超へとつながっていて、涙ぐんでしまった。
LD >> 「ネギま」良かっただすな。前回ののどかの覚醒に次いで、ユエも覚醒を促されたというか。
カルマ >> 一歩はもうついていけてません。すっかり冷め切っていて、こっから逆転どうこうの話をされてもなぁ…んー
ルイ >> ユエの覚醒が、今回の話的にオードブルでしかないのがなんか凄いw
ルイ >> いやほんと「そこまで一歩に勝って欲しいと思えなくなっている」この気持ちはいかんともしがたいですよねw
ルイ >> もうほんとにカーロス・リベラでいんじゃね。
GiGi >> ただ、ゆえパートに比べると茶々丸パートはやや唐突感がなきにしもあらず。ヒキがいいので相殺されてますが。
LD >> 超鈴音の発明が未来から届いているというのもいいなあ……これは再登場あるかなw
カルマ >> あと、個人的に怪しんでたベアトリクスが現世界人ということが判明して満足(笑)>ネギま!
ルイ >> 確かに。まあ、ボクそこまで熱心な読者じゃないんで、伏線のがしてる可能性もあるんですが>茶々丸〜超
kichi >> 「ネギま」素晴らしかったですねぇ。クラスメイトがそれぞれの能力をフルに使っての展開は単純に、こう、嬉しいというか……。
ルイ >> ネギが突出すればするほどに、「ネギパーティ」であるイミを描写しにくくあるってのは根本的にあって。だって今更前衛も後衛もねぇ・・・?みたいなwそこを、こういった異なるフィールドの戦いで総合的に「ネギパーティ」の評判を本人不在で上げる、ってのは、滾りますね。
カルマ >> ネギ抜きでここまで回ってんだもんなぁ…すげぇ漫画だよなぁ
ルイ >> いや、ネギがいると上手くまわらんかったかもくらいに思ってます
ルイ >> 最近サンマガ連合の裏表紙広告が同じで、取り出す時混乱してムカつく←超八つ当たり
GiGi >> ビーの伏線の張り方は上手いよねー。
カルマ >> 視点の集中という意味ではそうですね。キャラの強さみたいなニュアンスで言ってます>ネギがいると
ルイ >> ビーってなんだおw
LD >> 「ネギパーティ」って、もう普通に小隊クラスまであるわけでねwだからおそらくバトルフィールドは複数をカバーリングする事になる。…その中で本当にネギくんの傍らにつくメンバーは誰か?っていうのは興味が湧く所ですね。
ルイ >> 了解ッス>キャラの強さ
LD >> ……よし!チャンピオンに行こう。(`・ω・´)
ルイ >> しかしほんと、ネギまってガチにマブラヴオルタに挑みかかってますよね、展開どうっていうより、その格でwなんだこりゃw
GiGi >> 弱ペダの人気投票結果の歪みなさは素晴らしいな。
ルイ >> 「エデン」ミイナの表情いいっすね。厄い。久々にこの漫画の良いとこみつけた。
ルイ >> 「ガマラン」自棄剣客を挟んでくるのはナイス。ていうかほんと、こんな街住まない方がいいよ?でも脱藩かぁ・・w
カルマ >> ビーはベアトリクスの愛称らしいお。わかりにくいので使ってないお。
kichi >> ああ、ミイナの表情はちょっと凄かったですね……。展開はあまりよくわからないんですが……。
ルイ >> 「ダイヤのA」が最近ちょっと好き。要は勝負の軸がイマイチはっきりしなくて好きになれなかったんだけど、今簡単に「覚悟の量」で勝負していて、わかりやすいですね。
LD >> 「弱虫ペダル」ですが、初日の1位というのは次の日のレースでどういう意味を持つの?ラリーみたいな感じ?
ルイ >> Ωなんだってー>愛称
LD >> ああ、ミイナの表情はちょっと凄かったですね……。展開はあまりよくわからないんですが……。 (´・ω・`)
ルイ >> 「むろみさん」とりあえず速度のスペック的にはマッハかなw
kichi >> 「むろみさん」も面白かったです。アザラシがむろみさんと待ち合わせしてると思い込んでる流れがあらためてみると滑稽で、アザラシの表情とか味わい深いw
GiGi >> ケルベロスはいいステップを踏んできたなあ
ルイ >> こう、大体の事はぼかされる・逃がされる事がわかってるんだけど、何故か?ばかりのプロフィール表を埋めたくなるんですよね、むろみさんは。そこがこの作品の魅力だと思う。
LD >> 「バチバチ」も“そのまま”にはしないなあ…wもう、教習所で決着ついちゃうんじゃないか?って展開w
kichi >> あと「アバウト」今週の展開は結構好きかな。
ルイ >> 「ベビステ」は16年を一週もひっくり返させずに押し切ったなぁ・・・強者はいつも残酷だ。
ルイ >> ああ、「バチバチ」のキャラ立て悪くなかったですね。最初からやれって思いますがw
kichi >> 「弱虫ペダル」は今週も熱くて言うことなしですね。
ルイ >> あ、違う「アバウト」だ。ンモー、先行組のせいで混じったw
GiGi >> 総合タイムかな。インターハイのルール知らんけど。
ルイ >> あと「だぶるじぇい」がなんか面白かったぞ・・・とw
LD >> 「プロボクサー烈」は何時まで続くの?(´・ω・`)
ルイ >> 「花形」がかなりわかりやすい二段上げメソッドを組んでいて、それ自体はいいんだけど、レイジ君格上げすぎると星くんがどうなるのかちょっと心配。
kichi >> ああ、たしかに初日1位の意味とか、こうやってステージ毎の1位を取りに行く戦術の有効性ってどの辺りにあるんだろう?っていう辺りが微妙に気になったりはしてたんですが……、どうなんでしょう?>弱虫ペダル
LD >> 「AL」は何か必殺技とか出て、順調に「流れ星銀」な感じに…w大丈夫かなあ?w
kichi >> ……なんか、克己も出てきたんですが?(´・ω・`)>プロボクサー烈というか
ルイ >> つか、ちみらマガジンそんなモンかよ・・・orz はいはいチャンピョン…orz(少なくともオタクンフー的には俺が一番内功練ってるだろうJK)
GiGi >> 克己が出てくると途端に負け犬フラグに見える不思議
ルイ >> また表紙が漫画オンリーだ!漫画雑誌みたいだ!>チャンピオン
ルイ >> 小池里奈の写真集は切っていない
ルイ >> 「弱虫ペダル」は、スプリント勝負から「格の勝負」を打ち出しているので、単純に戦術云々ってのは言い切れない話とオモ。
LD >> 「ハンザスカイ」…番場さんに誉められると嬉しいオレがいる。
カルマ >> その辺は「ツール」が説明してくれたりして(笑)>初日1位の意味とか、こうやってステージ毎の1位を取りに行く戦術の有効性
ルイ >> 例えば、初日相手を負かしたと。その実感があれば、2日目への回復力も全然違ってくるかもしれない。気持ち的に勝ったわけだし。・・・なんかこう、そういう「勝負というものは勝ちにいってこその勝負」的な美学は感じますね。ただ初日で言うと落車があるのは総北側なんで、カマガクが勝たなきゃどうにもならない気はするが。あ、でも山岳温存か。
GiGi >> ということでまあ。今週はハンタ一択で次点ネギまという結論なんだが、何か斤量がかかりそうだなあ。というかネギまとハンタは斤量差ないよね…?
kichi >> あ、もちろん基本的にはそっちで読んで満足してますし、イチャモン付けたいとかいう話ではないんですが、単純にちょっと気にはなったもので。私の知らない理由があるのかな?と。でもなくても別にいいですw>格の勝負
ルイ >> 1日目終わった夜に幹ちゃんあたりがタイムプラスルールとか説明してくれるかも。あの娘、レース中でしゃばれない作者美学のせいでそれくらいしか使い道ないでしょう。
ルイ >> 「バキ」は克己さん出てきちゃってもう・・・・・・・・・・・・・・・・
ルイ >> ボクが唯一ピクル編を評価しているのは、この辺の有象無象wを掃除してくれたことだったんですよね。親子決戦に繋げたいなら、ノイズでしかないし。・・・そうしたらもう一回立ち直ってきちゃったよ?失いし者たちの境地は別の漫画で描いてくれないかい?
LD >> 「シュガーレス」は何か主人公の小ささが際立ってるなあw
ルイ >> 「ナンバ」伍代いい奴過ぎて泣いた。
kichi >> 「バチバチ」もほんと、どんどん突っ込んでいくというか、案外溜めずに見える手はどんどん打っていきますよね。でも見せ方はいろいろと巧くて粗くはないんだよなぁ……。
LD >> 失いし者たちの境地って…。武道として完全に格下と舐めているボクシングに入門する事が?
ルイ >> 「みつどもえ」の定型の一つ、佐藤くん変態ワールドですね。好きでしょうがない隊って、この辺大丈夫なのかなあw
ルイ >> 弱いものイジメではないんでない?w列先生に聞いてくださいw
LD >> ちょっと、どこかでセーブしないと土俵じゃない所で決着ついちゃうよ?と思ってしまうくらいですw>「バチバチ」
LD >> あれか、世界チャンピオンにアリオス・キルレインでもいるのか。
ルイ >> 「AL」は2週続けて面白いですね。角質(ケラチン)とか最高。ギミックバトルに恐竜博士の理を加える事が、銀牙あたりとの差異にもなるし、それこそが所漫画の魅力でもあるはず。
LD >> あ、まだキャスト発表されてないんですよね。>「みつどもえ」
kichi >> 「みつどもえ」のこのパターンは好きですねぇw 笑いましたw
ルイ >> 「はみどる」は殆どカラー扉だけで、雑誌におけるイミは果たした(後は触れないであげて、の意
ルイ >> 単行本一気読みして思ったけど、「みつどもえ」の作者ってこう、情報伝達に信用置いてないのかもしれないですねwおっきく人間不信なのかもしれないw
ルイ >> そういやまだですねえ。>キャスト
kichi >> 「ハンザスカイ」あっさり入部してましたね。展開速めで良いです。
GiGi >> ハンザスカイあっさり入部しましたね。ちょっともったいない気も。
kichi >> う〜ん、なるほどw>情報伝達に信用置いてない
ルイ >> 「ハンザスカイ」番場の退部撤回にワンクッション欲しい気持ちがなくもないんだけど、速度的には文句言えない、難しい所。
ルイ >> ん、ギギさんと同じ立ち位置かな?
ルイ >> なんかねぇ、異様に「聞き間違い」「見間違い」が作劇の中心なんですよねw>みうどもえ
LD >> というか所先生、バキケロ好きですねえ…トリケラもだけどw
kichi >> 「はみどる」は……、せんべい焼き娘って結構いいような気がしてたのだけどダメなのか……orz ちなみに0.047tは重く見えると思うな。トンって響きだけで重いw
LD >> ああ、確かにそうですねえ。>「聞き間違い」「見間違い」が作劇の中心
ルイ >> 確かにせんべい焼き娘はアリに思える。
kichi >> その間違いが(主に変態的な方向でw)通っちゃっての展開が面白さのメインではありますねぇw>みつどもえ
ルイ >> 情報の誤認識で9割作劇してるんですよ。これは全巻読んでの実感だからほぼ間違いないw
kichi >> 「シュガーレス」はたしかに小さいけどなかなか味のある過去エピでしたね。
ルイ >> ハムスターの名前をチクビと名付けたあたりで、多分「他人が聞く妙さ」に気付いちゃった感があるなと。最初の集中連載の頃はここまでじゃなかった。
ルイ >> 「シュガーレス」は、なんといえばいいのかわからないんだけど、アリだと思う←言葉探せよ
LD >> 「ケルベロス」は先生とかデザインがかぶってるぜ?(´・ω・`)
ルイ >> んーと、細川先生がヤンキーマンガを描くには理が勝ちすぎな人だってのは、セリフ運びなんかでわかりきっていたので。だから、その理に素直になって、「学校のてっぺん」にすらそれなりの理を通そうとしたあたりに作者が見えて、僕は好きですね>シュガーレス
ルイ >> 「ケルベロス」凄くいいですね。一番候補。
LD >> なんか小さいんだけど、目指してもいい目標というか、割りと矜持も見せて且つ小さいという、この主人公のピッタリ感がいいと思うw>「シュガーレス」
kichi >> 「エンジェルボイス」、“試合中歓声を浴びるイメージを持てるのが才能”っていうのは本当にそうだなぁ……って思いますね。ワールドカップでの日本代表とか見てて、それが不足してる印象をよく受けたなぁ……。
ルイ >> 小さいっていうか、こう、共感しやすいですよね。なんとはなしに。>主人公
ルイ >> へい、kichiさん。QBK批判かい?
ルイ >> あーいいなあ。友恵の回想を、景への説教の中で、しかも相手に伝わってない中で読者だけに1Pで見せきる手腕にシビれる。畑先生もコレ目指せよ。
GiGi >> シュガーレスは小ささが面白さに繋がってる良エピでしたね。
LD >> ふむ。“負けてもいい”が“負けてはダメだ”に移行していますねえ。ここらへんは超常とそうでないものとの狭間で変る妙があるなあ…。
kichi >> 「ケルベロス」良かったですねぇ。覚悟の決め所がやはり友恵に背中押されてであること自体すごくいいですし、友恵側のアプローチの仕方とか内容もすごく良かったです。
かんで。さん >> おはようございま〜す。
LD >> >「ケルベロス」
ルイ >> 「例えば私がアンタのためにケガしたってんのならそれは私がそう生きてるからってだけの話よ」 この句点入れられない感じも好き。怒っていて勢いで言えばこうなると思う。
GiGi >> ケルベロスを一番候補に挙げること自体は賛成。動機の形成という次に繋がるタメとして一点の瑕疵もない。
ルイ >> 「メガトンて何じゃ?」とか超キュートですよねw萌える萌えるw
LD >> >共感しやすいですよね。 親しみが持てる……っていうと岳からするとかなり不本意な言葉だと思うんですよwでも、そうwというか僕としては“小さい”がしっくり来ますね。大きいというかもっと先のチャンピオンを目指しているのはおそらくマリモの方。
ルイ >> 動機をこう、勢いで生まれた初動から、次の段階に点火させたんですよね。
LD >> おはようございます。かんでさん。
kichi >> いやまぁ、特定の事例に限らず日本はシュートチャンス活かせない率高いイメージではありまして……。>QBK批判
GiGi >> まあそれはそれとして、ハンタの今話は年一どころか漫画史にのこるレベルの一本なので。
ルイ >> うん。卑近な事が格負けなのかっていうと、多分格負けなんだけどw・・・でも多分「だからこそ見えるものがある」という描き方もできると思うのですね>岳
かんで。さん >> ハンタが鉄板すぎる今週ですが(汗)
LD >> 句点入れられない感じも好きっていう、言い回しはいいねw
かんで。さん >> シュートチャンスつくる率自体を上げれば勝率は上がるのでOKかと>日本代表
GiGi >> ケルベロスの作劇は徹底的に畑先生には向いてないと思う(笑)
LD >> まあ、ぶっちゃけ「HxH」だと思ってますよ。
ルイ >> 何かねえ、フクイ先生のキャラは、悩みに悩んで、本気で動かしてるのが伝わってきていいんですよね。それはシュガーレスの細川先生なんかも、流して描いてないのは伝わってくるんだけど。それがもっと必死。
ルイ >> まあねwでも、ネーム全体の中で回想をどう挟めるか、という個別論の話デスヨw>畑先生
GiGi >> うん、シュガーレス今週いいよね。あまり見ないやり方だと思う。
LD >> ああ、少なくともキャラのセリフの気の使い方は感じますねえ。細川先生は指摘の通り理詰めの感がある。
かんで。さん >> ここんとこいろいろ忙しくて「ケルベロス」まで手が回ってませんでしたが、きっちり続いているのならいいことですね。また読んでおきます。
ルイ >> 何が「あまり見ない」んでしょうね?こう、「万人の動機」を、ナチュラルボーン不良どもがいるヤンキー漫画世界に直列でつなげたのが新鮮なのかな?
GiGi >> 言質取ったんで退散します(笑)
ルイ >> こう、ヤンキー漫画の世界観ってのは、基本板垣先生言う所の「腕力家」の世界観なんですよねwそれが「ある」ものだから、選ぶ。当然だろ?・・・まあその当然さもアリだと思うんですが、そこを情報圧縮して前提にする作品ばっかりだから、この律儀さが映えるのかも。
LD >> うん。でもね、ゴタクはいいから殴れ!って思うのよw岳とシャケの違いは多分、そこらへんw>「シュガーレス」 念のため言うけど、僕は「シュガーレス」相当好きw
ルイ >> わかります。つまり岳ってのは、ヤンキー漫画に放り込まれた細川先生の映し身なのかな、と思って読むことを推奨しますw
かんで。さん >> 「シュガーレス」も読んでなかったのでまた読んでおきます。
ルイ >> エイジ的なイミで?w>読んでない
LD >> 喋ったり回想したりしている間に、またマリモからドロップキック喰らったり、シャケにぶっとばされたりしそうw
ルイ >> 「ギャンブルフィッシュ」いろいろ言ってるけど、つまりコンビ麻雀ってことかい?w
kichi >> 「ギャンブルフィッシュ」、ジャスミンがこんなに設定盛り込まれたキャラだったとはw しかし風船割るのはアリなの?命綱付けたあとだったからいいけどさぁw
かんで。さん >> あ〜いえ、単純に読む漫画絞ってたので。他意はないっすよw
ルイ >> まあ、エイジの本意もわからないんですけどねw
ルイ >> 「エクストリームの復活よッ!!」  エミリー(私は関係ないわ・・・ホッ)
かんで。さん >> ジャスミン料理の仕方でもっとよくなったかも。同人でも描くかwってそんな暇はない。
LD >> うん、そういう意味合いもありますよね。細川先生がデビューした時は、このチャンピオンで“風車”を取るのも難しそうに思えたんですけど、その無謀な挑戦の意志でこのマンガが描かれている。
かんで。さん >> タントしょぼ、ってことかと思いますが100%そうとも言い切れないですしね>エイジの真意
ルイ >> でも最近、先輩の「ナンバ」も偉く堂々とナチュラルボーン不良を批判?しているわけで、そういうフェーズなのかもしれませんね。上手くいけば乗るかも。
かんで。さん >> エミリーは多分作者の好みじゃなかったのでしょう(爆)
ルイ >> kichiさんが言った打ち切り権行使は、ちょっと思いつかなかった自分が悔しいくらいバツグンの急所だとは思いますねw>タント
LD >> とりあえずモーリー、脱いだら下に何か着ている所がすごいよねw
ルイ >> お、お、おらはエミリーが一番好きだい!orz
かんで。さん >> 確かに打ち切り権行使対象はありだなぁ。でもトップ取らないとだめなんでしたっけ。
ルイ >> 「透明人間の作り方」がいいですねえ。間違いなくショートショートの題材で、詰めようと思えば一週読みきり可能だと思うんだけど、この作品に関しては速度のなさが奏功してる印象。
LD >> まあ、あと。全然平気の体だけど、アビ谷、脳に穴空いているよね。(´・ω・`) すごい闘いになってきました。
かんで。さん >> 私もエミリー好きですよ。微妙に性格が複雑骨折しているところがいい。
ルイ >> 言われてみればの世界w>頭に穴 脳に穴って言うなw
kichi >> でも、2本連載中ってことでトップ取るのもありえそうな状況なんですよねw>打ち切り権行使
ルイ >> 月夜野さんは、「ぬらりひょん」的なイミで報われすぎたからもう保護者をやめた感があってw←元々保護者じゃねえよ
かんで。さん >> 穴空いてますよね。さすが準決勝。ってまだ決勝あるのかw
ルイ >> ずっと一位はワンピでしたっていうwあ、休載週が!w
LD >> 既にトップは(少なくとも人気一位は何度か)取っていると思うんですけど、ナンバー1の基準は難しかった。それが連載二本でワンツーだったら文句なくジャンプナンバー1と言えるんじゃないかとw
kichi >> 「透明人間の作り方」もいいですね。どうまとめるのか楽しみです。
かんで。さん >> 月夜野さんはキャラ的にはもうやり遂げちゃった後みたいな印象が。赤ずきんと同じく。
LD >> 実際、トムが誰かとくっつくなら月夜野という気がする。
かんで。さん >> ああ!!確かにワンツー取れば完璧っすよね。なるほどw
ルイ >> ボクは別に極端にアニメ絵が好きな人でもないんだけど、「透明人間」に関してはやっぱりミキがもうちょい萌えキャラとしての側面があると、もっと良かったなあと思います。
かんで。さん >> 個人的には魔女の人とくっついてほしい
LD >> この先輩透明さんの心の闇がいいですねえ。ずっと待っていたんでしょうねえ。
ルイ >> 月夜野は不幸ホイホイな能力持ってそうですもんね。「キミの存在それ自体がエクストリームだよ月夜野ッ!!ボクをずっとハラハラさせてくれ!」
ルイ >> 先輩透明さんも寂しい人なんですよね。だから、もうちょっと同情を集める隙が欲しいという話。手段はアニメ絵に限らないんだけど。
LD >> 「はみどる」みたいな?(´・ω・`)>萌えキャラ
ルイ >> いや、基本イメージは「ひぐらし」w
かんで。さん >> ひぐらしは萌えキャラっすか(汗)
LD >> そこは多分、カードとして取ってあると思うから、最終フェーズに入ったら先輩透明ミキも萌え萌えな感じになりますよw今は“怖い”のを優先w
カルマ >> ギャンブルフィッシュは誰とくっつくみたいな議論出るんだ(笑) てっきりハーレム一択かと(真顔
kichi >> ああ、確かにちょっと怖さというか、闇として描かれすぎてる勿体無さはあるかもですね。もっと切実に仲間を求めてる感じでも良かったのでしょうが……。>ミキ
ルイ >> でも、ミキの発言をちゃんと考えると、真二にとっての加奈がいる以上、2人が同種には思えないんですよね。・・・・いや、「1人だけの世界」と「2人だけの世界」の差か。どう決着をつける?加奈も透明人間になる?んー・・・・・・・・・・
かんで。さん >> あれはそうでない側面の方の魅力が高すぎてOKなパターンのような。
LD >> 一応、この作品、基本イメージは「ひぐらし」な感じになっているとは思うんですけどねw
かんで。さん >> >ひぐらし
LD >> 基本はハーレム一択だよね。(´・ω・`)
ルイ >> 一応読者が読み込んであげると、やっぱ「三年」ですね。三年孤独でいるうちに「ああなっちゃった」んだ、というのは納得できる範囲だとは思います>kichiさん でも、そういう人が1人見つけたら、なんかもう、最初はきゃるーん☆と飛び掛ってもいいよ?w
ルイ >> 仰る通りハーレムですね。サーセンw
LD >> まあ、ミキちゃんは真二じゃなくても良かったはずで、その時点で加奈に持って行かれるのはある意味、必定に思えます。…そこからもう一捻り蟻や梨や?という感じでしょうか。
ルイ >> まあ、ブレンドですよ、ブレンド。ひぐらしの最初のつかみって、間違いなく「嘘だッ!」だと思うんで、そこの落差の前と後を想定してますね。
ルイ >> キメラアント自重しろよ>蟻や梨や
LD >> さて。一番を決めましょうか。
カルマ >> トムが無自覚じゃないのにどういうつもりでいるのかおくびにも出さないあたりが強すぎるw>ハーレム
LD >> いや「四ッ谷先輩の怪談」も良かったし「サイレン」も好きだ。…ちょっと運が無かったね。
かんで。さん >> あ、前振りとしての萌え要素という意味っすね。了解。個人的にはひぐらしの萌え描写はイマイチだったのでですが、それなら納得。
ルイ >> 分が悪いなw
ルイ >> ああ、それはわかります>萌え描写はいまいち ボクも最初あー?とか阿含顔でクリックしてたら、あの瞬間にポルナレフみたいな顔になって←イミフ
kichi >> そうですね。私も言われて見ればという話でしたし、納得はしてます。>ああなっちゃった
かんで。さん >> ハンタ。
LD >> トム。o(…役に立つ女の子は皆側に置いておきたいのさ…ふふふ…)
ルイ >> んー。
かんで。さん >> ポルナレフわかりますw なりますよねw
LD >> サンデーは「神知る」と「マギ」な。
kichi >> ジャンプは当然「ハンタ」でしょうね。たしかに「怪談」も良かったのですけどねぇ……(´・ω・`)
ルイ >> まあ、核までは確か予想した記憶があるんで、展開的にはそんな驚いてなくて。ただ、それが自分の中からか、上からかってだけで。後はネーム単体での比較になるんだけど、そうなると「先週と同じくらいとんでもなかった」という言い方になる。今週だけを突出させる気は、実はボクはそんなにはない。まあ、突出のレベルが違うんですがw
LD >> マガジンは「ネギま」な。…今週、斤量かかっている連載が強いな。
カルマ >> ジャンプは…ぐぬぬ、「ハンタ」ですよねぇ…
カルマ >> サンデーは「神知る」。
かんで。さん >> 今週は各誌、エースが順当な活躍をしたイメージですね
ルイ >> 真剣にバックログしますからねwMAGIさんのボイスだけテキストゲープレイとか、怖くてまじで出来ないw
kichi >> サンデーは……「神知る」かな? あ、そういえば話題に出し忘れましたけど「月光条例」も楽しくて良かったですね。
LD >> チャンピオンは「ギャンブルフィッシュ」かのう。
kichi >> マガジンは「ネギま」ですねぇ。
かんで。さん >> サンデーは「神知る」っすね
カルマ >> ここ最近「月光条例」ずっと楽しいです、なんだろうな。
ルイ >> 「ハンタ」「ネギま」「ケルベロス」 あとは「オニデレ」くらい?ただ今週「シュガーレス」とか「ダイヤのA」とかいろいろ好きです。
kichi >> チャンピオンは……、ちょっと悩むけどやはり「ケルベロス」かなぁ?
カルマ >> マガジンは「ネギま!」。個人的にはハンタよりネギま!。ハンタがすごいのはわかってる…けどっ
ルイ >> おっと「いぬまるだしっ」「保険室」も挙げておこうかなwハンタと並べておこうっとw嫌がらせだな、ギギさんへのw
LD >> ああと!「オニデレ」!よかったね!
kichi >> たぶん赤ずきんとシンデレラが出てるからかな……?>「月光条例」ずっと楽しい
LD >> 「いぬまるだしっ」「保険室」もよかったなあ…。ほんっと、運がなかったね。
かんで。さん >> 「ネギま!」は今回好みではなかったですが、完成度は評価せざるをえない
ルイ >> 元々月光の富士鷹理屈とぶっきら設定の齟齬からはじまって、設定自体のわかりにくさとかあったのよね。
ルイ >> 結論ありきで喋る司会者orz
LD >> それこそ「トリコ」だって相当よかったんですけどねえ…。
ルイ >> ほう、箇所が気になるかも>好みでない
ルイ >> 「トリコ」良かったですよね。親を恨め!と蟲に言うなんて素敵。
かんで。さん >> チャンプは今回は無し。
kichi >> 今週はかなり充実してましたねぇ。
かんで。さん >> 「月光条例」は工藤さんの扱いが……。こんなに好きな設定の子なのに、作者と扱いの好みが違いすぎる……
ルイ >> 富士鷹先生はセカンドアタッカーが最高なんですYO、ずっと
ルイ >> 先週はボクの中で若干一択気分だったんだけど、今週はそれなりに悩めるんだよな。皆さんも年イチ的に置いてるの?
LD >> いや「HxH」たとえば絵でとっても悪意の画で能面の翁を模した表情になるとか、マンガとしての追求が半端ないんですよね。週刊連載なんかみんあ手慣れたテクで描いてしまおうとするのにね。
かんで。さん >> なんか「うしとら」の沙夜さんのときを思い出した>工藤さん
ルイ >> さやか〜。サードだなあ←何の話よ
LD >> でも、富士鷹先生自身はファーストアタッカーが好みなんですかね?
かんで。さん >> そう、作者自身はエンゲキブが大好きなんですよ、きっと(爆)
kichi >> 私は今週の「ハンタ」年イチ的に置いてると思ってもらっていいです。
ルイ >> 富士鷹先生に言わせれば「皆愛してる!俺の子だもん!」という話になると思うんですがwその前提で言うなら、キャラの序列は崩さないタイプですね。サンデー鉄壁理論をあだち先生、椎名先生たちと守る論客。
かんで。さん >> 健太やりますで、なぜか佐々木先輩がファーストアタッカーやってるようで違和感ありまくりなんですけど。
かんで。さん >> そこは前田くんがエースやるべきだと思うのですよね〜
ルイ >> というか、今かんで。さんにそういう風に感じさせてること自体が、富士鷹先生の惜しみなき愛による描写を証明している気もする。所でダブルさん付けになる気がするw
かんで。さん >> 年イチクラスだと思います>ハンタ
ルイ >> ふむ。個人的には一週の中の詰まり具合とかも評価対象なんで、そこでは先週の方が上ですね。今週は表情などの配置が凄い。繰り返しますが、元々凄い所での比較ではあるんですが、やっぱり今週だけを抜く気はボクにはないです。で、回りも良かったからそれなりに考える余裕はあったと。それだけですが。
LD >> では、今週の一番は「HxH」にします。
かんで。さん >> ホーソーブとか人気高いのわかるのは、キャラにあった位置づけだからだと思います。
LD >> 回りも良かったのは事実ですね。僕としてはそれを「HxH」は全部薙いだ感があります。
ルイ >> 妥当かな。ネギまも凄く良かったけどね。
ルイ >> 僕が足掻いてるのは、今週だけを上の段に持っていくかどうかって話に過ぎなくて、まあ一番は異論ないですw
LD >> …あれ?先週も「HxH」にしてましたっけ?w
ルイ >> 先週してないならバカだなあw←おい!
かんで。さん >> 瞬間的な出来をみれば、先週もよかったですが、一定のスパンでの評価を決められるのは今回があればこそだったと思います。
kichi >> まぁ、今週の「ハンタ」の評価が高いのはネーム力とか描写が凄かったからというよりは、ストーリー展開に大きな意味がある回だったからだと思います。
LD >> …ま、二週連続も正当ですね。
ルイ >> なんだろ?僕は今週の着地は結構前から当然こうなるって所はあって、部分部分が最高だとはオモっても「今週開いたら!」って感じではなかったから温度差があるのかな。
かんで。さん >> その辺は、私がケロベロスの初回の評価が低かったのと合わせて、私の個人的な好みが出ているところだと思いますけど。
ルイ >> ま、それにしたってユピーの表情は凄かった。これは僕が言ったとこかw自分でも自分の立ち位置がよくわからなくなってきたぜw
かんで。さん >> 表情の魅力はありますよね。エデンの檻もそうですけど。
LD >> うん、ルイさんが言っていたけど、核の使用と王の生死不明あたりまでは「読め」ないわけじゃないですね。だから強いのはそこに至る描写。それとその展開があった後の描写ですね。
LD >> では、そんな所で。今週もお疲れ様でした。
かんで。さん >> まぁ、伏線はありましおもんね。でも、あそこまでの説得力を持たせるのはやはり凄いかな、と。
ルイ >> そう。展開自体は驚く事じゃない。『ルイ >> 彼我の実力差は絶対のように思えるが、それでも挑発するネテロ。・・・あの場所に衛星から核でも落とすか?』とか一昨年言ってるし。でも、僕はそこをポイントとしてないだけで、先週と同じくらい評価しているわけで、貶す要素ではなくて・・・wうーんwまあ、とにかく僕は「先週も凄いよ!凄いよ!」って言いたいだけなんだなw今週下げる意識はないですw
カルマ >> お疲れ様でした〜
ルイ >> 抜き出し写真はあしゅら男爵でキマリ☆
ルイ >> って書いたらネテロ抜いてくるんだろうな〜←
かんで。さん >> 先週も凄かったと思いますよ>ルイさん
ルイ >> 英語で言う「ワンオブベスト」的に捉えればこんなに頑張らずに済んだとも思いますw>年イチ
LD >> ん。両方抜こうかと思っている。…というかブログの方に上げる。(`・ω・´)
かんで。さん >> あ、今、さん付けになってることに気が付いた(爆)スマソ……
ルイ >> ここで皮肉やさんならさんさん言い出す所だぜ←皮肉屋さん
かんで。 >> 私はワンオブベスト的に考えてますね。
ルイ >> あれ?そういえばハンタってあと何週?w
かんで。 >> サンテレビのオッさんさんみたいなもんですねw
かんで。 >> もう堪能したので休んでもいいです(爆)>ハンタ
ルイ >> 週ペース続けろこの野郎!って思ってたけど、ジャンプの後ろの方がいいから早く休んでネーム練ってくださいって言いたくなってきた。
kichi >> ……まぁ私は少なくとも具体的にイメージはできてなかったですし、イメージしててもその展開の意味するとこまでは突っ込んで考えなかっただろうとは思うので、今週目の当たりにして実際考えたことでその深さに戦慄したっていうのはあるんですよね……。あ、もちろん描写自体の凄さも込みでの話ではありますが。
ルイ >> 僕今保険室打ち切られると困るんですよ。ないちゃうかもw
LD >> ん。毎週。(=´ω`=)>ハンタ
かんで。 >> 今のハンタに対抗できそうなのはオニデレ確率変動回ぐらいっすもんね。
ルイ >> 展開当てゲームでいいなら物語なんて無味乾燥ですからね。小説なら書き方、映像つきなら描き方ってのがあるから。そこだけで何か当てた気分になってるなら勘違いはなはだしい。そういうつもりで展開云々言ったわけではないのでアシカラズなのです。
kichi >> ああ、でもこれもGiGiさんがつぶやいてたことですが、今回10週じゃない可能性もあるんですよね。私も再開時「10週」表記がなかったのは気にしてたんですが……、期待してがっかりするのは嫌だったので考えないようにしてたのですがw
LD >> 対抗できるかどうかは分りませんが、「オニデレ」の確変も相当なもんです。(`・ω・´)
ルイ >> オニデレそこまで?w
ルイ >> いやーなんか作者が困って全体書き直してると思うだけで萌えますね←悪趣味>オニデレ
かんで。 >> アンジー回だけは評価してます、相当に。
ルイ >> だwけw
かんで。 >> 私がツンデレにはまるというのは有り得ない快挙ですよ。
かんで。 >> アンジーいいなぁ。
ルイ >> ツンデレっていうか・・・wうーんwいやでも、夏休み編の未来図にアンジー編からどうつなげるかとかねwもう覇王巣なんていなかったんや状態だしw
LD >> そうね。展開当てなら「ひまり一択」とか言うワケですけどね。その「楽しさ」は、まあ全体のほんの一部ですね。
kichi >> 覇王巣wwいたなぁ、そういえばw
かんで。 >> むろみさんが大人しくなったのが心配。質は高いんですけどね。
ルイ >> 次の手は女アレルギーの覇王巣クンが、克服する為に男の娘になって料理部入部だな(キリ
かんで。 >> 覇王巣……誰でしたっけ(^^;
LD >> アンジー編は、“編”って言える状態で決着つくのか?というwもうほとんどメインストリーの風格さえあるw
kichi >> ああー、なんかそれは正しいなぁ……w>男の娘になって
ルイ >> あーそうそう。一番遅れながら始めておきながらまだ喋ってるバーカバーカと思って(おい)スルーしてましたが、LDさんのくえす主張はわかる話。
LD >> さて、お疲れ様でした。
ルイ >> ハーレム構造堅持にはいくつかの「マナー」があって、そのうち一つとは思いますね。設定格の本妻が半ば認めちゃう、ってのは。ほかには「気付かない」とかあるw
かんで。 >> アンジーは萌え界に新風を巻き起こしてくれました。
ルイ >> クリスタルな洋介さんって、そんな頭吹いてないんじゃね?w>正しい
ルイ >> そ、そうなのか・・>新風 「あててんのよ」なんかも含め、その辺素通りしがちですからね。気をつけないと。
LD >> 「正妻が許す」、「気付かない」、「秘密の共有」はテストに出ますね。(`・ω・´)
ルイ >> 早く問題作成してくだしぃw
かんで。 >> 結構根本的な部分の革新だと思うのですよね>アンジー
ルイ >> 「化物語」のひたぎなんかが模範解答に近いんでしょうけどね。
kichi >> ほほうφ(。 。 ;)>「正妻が許す」、「気付かない」、「秘密の共有」
かんで。 >> そのテスト受けたいんですけど。海燕さんオフで試験やりますかw
ルイ >> ほう・・・別人格を、展開に「重さ」を持ち込まないで肯定することが?>根本的な革新 なんか上手く言葉にならないなぁ・・・
ルイ >> 「秘密の共有」は、付随的なものに思えるガ。ガ。
ルイ >> 「秘密の共有」は、付随的なものに思えるガ。ガ。
かんで。 >> うん。真っ向から展開を否定しつつ、かつ面白いものを作り上げる、というのは私の理想でもあって。

MANKEN CHAT(1.1)