漫研チャット
名前:
発言:
[正面] [取扱] [過去ログ]


■■■■2012年10月28日■■■■
LD >> 『バチバチ』は、鮫島の体質的なハンデが利いている話になっているなあ…。意外と、プレッシャーがないという展開がすごい。
紙魚 >> 今週のバチバチはなんかシュガーレスぽかった
LD >> 『GE』は、ここから仕掛けが用意されているか、いないか、その期待ができるかできないか?で大きく違うんですが……難しいのですよね。これまでの話運びからだと仕掛けはイメージしずらい。
カルマ >> 「バチバチ」田上さんもう見てられねぇ…ここまで自分を取り戻したのに、鮫島負傷で、鉄板が見つかって、それで廃業の道しか見えない…つらい。
LD >> しかし、鮫島、これで負傷休場で、王虎との対決は持ち越しか。
LD >> ……いや、何か、田上さん、バンテージの下には何も入れてないんじゃないですかね?描写観ているとそんな気がしてきました。
紙魚 >> 弱虫ペダル、3位争いの盛り上がりもそんなでも、、、ってのが残念
LD >> 『弱虫ペダル』、次週決着。
カルマ >> ううーん、そうでしょうか…>何も入れてない
カルマ >> 「ペダル」チームの一人を先頭にどう運ぶかという話をやってきたので、それ以外はそもそも盛り上がらないですよね。
タスタイ >> あーそうか、今週も鉄板じゃなくてテーピングのことを悔いてたのかも知れませんね。
GiGi >> バチバチは描写自体は見事なんですがあまりこういう回り道はしてほしくなかったなあ
GiGi >> そして囚人リクが本気でえぐい
紙魚 >> 今週のチャンピオンは妙に指を攻めてくる>リク
GiGi >> マーニーは安定
LD >> 『いきいきごんぼ』、委員長の「ありがとう」その一言がプライスレス…!(´;ω;`)
LD >> 『囚人リク』は、指系の拷問はやめて欲しいですね。『ワールドイズマイン』の指いじめとかもきつかったけど。
LD >> (やめて欲しいって本気でやめてほしいって意味じゃないですけどね)
カルマ >> 「囚人リク」きっついです。冷静に供述のズレを突き詰めるとかそういうレベルちゃうかった…
LD >> 『いきいきごんぼ』、委員長と……あのツリ目の子はなんていうのかな?
紙魚 >> パンダのこ>ん〜?男の子の方も少し変態チックになっただけで大きく変化無し共通の秘密を得たけど、、、ほんとこれいつ仕切り直した意味を見せてくれるんだ
紙魚 >> イマキマキですね>ツリ目  エビの尻尾をあげたあたりといい、いきいきごんぼの女の子は妙に隙の多い感じに描かれる
LD >> …つか、看守さんの目がマジ怖い(´;ω;`)>『囚人リク』
LD >> あ、イマキマキでいいのか。
紙魚 >> いきいきごんぼの即応性の高いパロディは大亞門を彷彿とさせる
紙魚 >> バーサスアースのハルトの主人公っぽさがメキメキ出てきましたね、特に歩けないってわけじゃない女の子を抱きかかえて走ってしまうほどに
GiGi >> まったく悪びれていないところが怖さが滲んでますね>リクの看守
GiGi >> バーサスアース今週はよかった。うん、こういうのが見たかった
GiGi >> 鬼さんコチラが普通にまとめにはいっているわけですが、いったいどこに着地しようとした連載だったのか
紙魚 >> わかっちゃいたけど普通に最終回のようですねー>鬼さんコチラ
LD >> 『愛のかたち』、ふつうのラブコメなんですが……ひき逃げが……そして前回のヤンがいる。
タスタイ >> 囚人リク、看守も怖いんですけど、それへの恨みつらみよりもリクの心配をしてしまうレノマにすごいヒロイン力を感じました。
紙魚 >> ガキ教室はシブい描写を重ねますなぁ、須藤君の心の方向性は固まったと思うのであとは母親と対峙するだけでしょうか
カルマ >> 「鬼さんコチラ」は最終回前にこういう過去話を「やりたいこと」として持ってきたとするとちょっと不安な示唆やなぁと(作家の良さとやりたいことが一致しない可能性)
LD >> 『ガキ教室』は、先生は関係なく解決しそうな流れが……よいな。
LD >> 『てんむす』の展開が、相当すごい。遊だけじゃなく、立浪部長がここで負けるとか……もう終わりなのかもしれないけど。
紙魚 >> 「ばどばどみんと」よかった、次回作に期待したくなる、てんむすが持ってないものを持ってた
カルマ >> 「てんむす」は今年は勝てないって話なのかと思っちゃったんですが…天子が勝つ目あるのか?
LD >> 『てんむす』、ここ遊と立浪部長が抜けるというのは……ええ〜っとありえないワケじゃないけど、『弱虫ペダル』で金城主将と、鳴子くんのサポートがいきなり無くなったくらいの衝撃。
カルマ >> 「ばどばどみんと」はメンタルって結局根性の話だったんかしら。
GiGi >> バドミントンも絵は良いんですがテーマの消化はイマイチでしたね
紙魚 >> 「ラララライブ」悪いとは言わないけどもっとバンドを軸にキャラ掘り下げしてくれ
GiGi >> てんむすはちょっと生き急いでいる感が
LD >> 『てんむす』、今年は勝てない話に見えますねえ〜、じゃなかったら終わりなんでしょうねえ〜。
LD >> 『ばどばどミント』良かったですね。メンタルってのは根性の話だったんかしらとは僕も思いましたがw
LD >> ジャンプいきましょうか。
紙魚 >> ナイフやフォークはエネルギーだったぜってのが今ごろ気づくのかよ!と思ったけど一応理屈付けがされたのはよかったのかなぁ? そしてこれ鉄平がほんとにリタイアなら思い切りましたね
LD >> 『暗殺教室』、うむ……あんだけ分厚い修学旅行のしおりなら、クラスメイトが拉致られた時のガイドがあってもおかしくないなw
紙魚 >> 黒子のバスケの臆病ゆえの危機感知能力はアイシールド21のハゲの子は巧く描けてなかったと思うんでこの漫画にはリベンジしてもらいたい
GiGi >> 四獣は胃弱だったか…しかしまた直接描写きましたなー
LD >> 『トリコ』、え…?マジ?って感じですね。これ引き返しがないなら、鉄平まじで退場ですよ……食われたらさすがに復活はない…。
GiGi >> 頭残っているので活造りかもしれない…
タスタイ >> トリコの引きには驚きました。ご都合主義的な救出で緩んだところにがつんときましたね
カルマ >> 「トリコ」は頭だけで身体は別かな?マンガ肉が鉄平のかもしれんけど…ガチならなかなか
GiGi >> 読み切り「宮浦さん」悪くない。子供の正体を明示しないのはテクニカルかなーと思いつつも悪くない
LD >> 『斉木楠雄』くん、今週も面白い。……ってか、最強は最強で困るんだなあ…とかw
紙魚 >> 「NARUTO」ネウロのHALを彷彿とさせる(あっちは人格だけ作って世界は知ったこっちゃないって感じだけど)悲しき敵の描写には成功してるんでは、恋敵だったカカシも新たな世界に居るって言ってるあたり動機も独占欲とかそういうのとはちがうようだし、絵の方も情緒的な画面作りだったと思います
紙魚 >> 「読み切り宮浦さん」いろんな意味でこれを連載化にするというんであれば保健室の死神の顛末が頭をよぎりまくって仕方ないんですが
LD >> 『ニセコイ』、がんがん進むなあ……どこかで引戻さないと拙いんだけど……?
紙魚 >> そしてナチュラルに無限月読が可能な斉木が万能すぎる
紙魚 >> 「ニセコイ」海での聞き間違いから妙なバランス持ち越したまんま進んでて正直今の展開巧くないです、急に聞き分けが悪くなったようにしか
LD >> いやぁ、実際いろいろ不安定なんでしょうね。
紙魚 >> 「べるぜばぶ」表紙はハロウイン中身はクリスマス、この自由さこの作品を象徴している、、、
LD >> 『クロガネ』が、なかなか面白い領域の話をしていると思います。このまま主人公が後出しジャンケンを身につけるとして、それで苦戦する世界ってのはどんな所かと
紙魚 >> 「クロスマネジ」マネージャーやるよと決意表明した次の回にラクロス描写もそこそこになぜまたこんな話をやるのだ、、
LD >> 『恋染紅葉』は……続いて欲しいのですが……。
紙魚 >> 作者にラクロスを真ん中に置くつもりは無く主人公の葛藤をとことん描きたいにしても何のドラマも積まずに一応の決着がついた直前の回と同じルートの話をするってのがなぁ
紙魚 >> 現代に蘇る当ててんのよ   このまま異世界に行って恋染炎刃王ですね!
紙魚 >> リボーンは次回予告は「死ぬ気で告白」でしょうか、そしたらもう片づけるべき要素全部片づけた感じになりますが
カルマ >> 「リボーン」〇〇編終了って書かれるとまだ続くの的なw 終わるとは思いますが
LD >> さて、そろそろ一番を決めましょうか。
カルマ >> 「クロスマネジ」また蒸し返すのそれっていう…
LD >> 続いて欲しい…と言った瞬間、『炎刃王』の事が頭をよぎりました(汗)
紙魚 >> ジャンプ「トリコ」マガジン「7つの大罪」
LD >> サンデーは『BE BLUES』なんだよなあ…。
LD >> マガジンは『7つの大罪』。
LD >> ジャンプは『トリコ』ですね。
LD >> チャンピオンは『てんむす』……手堅い所がそろったなあ…。
紙魚 >> サンデーは消去法気味に「BEBLEUES」
LD >> 僕としては『7つの大罪』か、『てんむす』ですね。
紙魚 >> チャンピオン「バチバチ」か「ガキ教室」か
カルマ >> サンデーは「BE BLUES」
GiGi >> 今週も七つの大罪かなとは思いつつ
カルマ >> マガジン「7つの大罪」チャンピオン「バチバチ」ジャンプは「トリコ」。
LD >> ふむ。今週は『7つの大罪』ですね。とにかくハッタリの利いた画が素晴らしかった。
LD >> それでは、今週もありがとうございました。お休みなさい。
紙魚 >> お休みなさい
タスタイ >> おつかれさまでした
カルマ >> お疲れ様でしたー


■■■■2012年11月04日■■■■
LD >>
LD >> |(´・ω・`)こんばんは。
GiGi >> おばんです
カルマ >> こんばんはー
LD >> おっと、おまたせしました。こんばんは。
LD >> 今週は…マガジンからでしょうか。
LD >> イクシオンサーガ?
紙魚 >> こんばんは
LD >> こんばんは。です。それでは、ゆるゆると始めましょうか。マガジンから。
タスタイ >> こんばんは
紙魚 >> 「7つの大罪」は鈴木央先生が止め絵中心のマガジン作家達に対して「俺はこんなに動かせる絵が描けるぜ」って毎週アピールしてんじゃないかって気になってきた
紙魚 >> そのぐらい動的表現多用しまくり
LD >> 『GE』は、これはもう終わりでしょうか。
LD >> 動的な画(正確には動的に見える画)というのは、センスの面も大きいですからね。正直、他のマガジン連載作家さんの中で、対抗できるのは森川先生くらいかもしれません。>鈴木央
紙魚 >> 「零」佐和子おばさんはもうこの時点で十分不気味すぎるのでかえって犯人の目がなくなったんじゃないだろうか
GiGi >> 零は佐和子おばさんが目立ちすぎているので喜十郎の自作自演の可能性が高まってきている
LD >> 『我妻さん』、未来は変わりませんでした……というより、干渉があった事で未来が確定した…?いや、ターンできたから…う〜ん、ちょっと分からない。
LD >> 佐和子おばさんは、不気味すぎて、これは無いなと思った。
カルマ >> 「零」はおばさんの線は無いなという感じになってますねぇ。僕も喜十郎のゆるやかな自殺に見えていたり
GiGi >> 我妻さんはこれは怪我をしたのは変わらなかったけれども再起不能かどうかはまだ不明ですね。というか、変わらないとすると「タイムスリップ能力」が確定するのであまりよくない気も。
LD >> いずれにしても、未来改変をしてゴールに行くとするなら「そういう物語」になってしまうワケで、これはちょっと思い切りがいりそう。>『我妻さん』
LD >> ああ……いや、故障で最下位になっている時点で、タイムスリップ能力確定では?
カルマ >> 「我妻さん」は未来を変える変えないの話になるとこう、アゲインもあるしわざわざ我妻さんでやらんでも、とか妙な感じに。
LD >> 『AKB49』は、吉永さんが化ける…みたいな展開にはなかなかならないなあ……化けたら浦川みのりが要らなくなるからか?
GiGi >> 山田くん結構面白くなってきている感
GiGi >> 吉永が自立して、じゃあ浦川は何のためにAKBを続けるの?という展開を期待したいです円
カルマ >> いや、でも今回直接関わってないですよね。そこは結構大きな変化に見えます。>吉永
カルマ >> 「山田くんと7人の魔女」今週良かったですね。
LD >> そうですね。>アゲインもあるしわざわざ我妻さんでやらんでも |ただ、主人公の意図はどうであれ、決まっている未来を確定させる話なら違うと思うんですよね。ただし、未来からの干渉を強くすると「そういう話」になってしまうので、それは思い切りがいるなと。
GiGi >> 我妻さんはもうすこしぼんやりと思い込みと予知の中間あたりを漂って欲しいですね
LD >> ああ、いえ、僕の化けるは、化物になる事を指すので、挫けて立ち上がる…より先の話になりますね。
LD >> 全く同感なんですが、今回のエピソードは、そう言い切るのかなり難しそうなんですよね。そうすると「未来確定物語」に行ってしまうという。>我妻さんはもうすこしぼんやりと思い込みと予知の中間あたりを漂って欲しいですね
紙魚 >> 「FT」”屈辱のグレイ”って煽りひどいなwでもこの主人公不在だと誰でも主役が張れる感はFTの一番の強みだろう
LD >> 『同窓会』に出ていた夏越さんって、誰?元々はメガネの娘だった?
カルマ >> 「ただの夢じゃないの?」と言えなくもないあたりが狙いどころなんでしょうけどねぇ…>我妻さん
カルマ >> 君町の夏越さんって勝手に青大は自分のことが好きだと思ったりとかして暴走してた子ですね。大してメインには絡んでないですがw
カルマ >> 「フェアリーテイル」確かにナツがいなくても成立してますよねぇ。全力で主役張った時にもうちょっと説得力があるといいんですけど
LD >> 『アゲイン』は、レオちゃんはブスじゃないやい!(`・ω・´)
GiGi >> アゲインのレオちゃんの作中評価は目からウロコだった
LD >> まあ、なんちゅーか、レオというキャラの生っぽさというか……物語比重が高くなるのを感じたのでそれはよかったんですけどね。
LD >> マジレスすると、作中でも地味ではあるけど、ブスではないと言った所だとは思いますけどね。
紙魚 >> てか今のワンピースと比較して見るとなおさら、完全にルフィは因縁的には蚊帳の外で各所でのバトルの方がストーリー的に重要なのにワンピースはどうあっても”ルフィがトリを飾る”漫画だから各所のバトルがただの中ボス戦に落ちちゃってる>FT
タスタイ >> 作中で美人と見られているのはチア部長や野球部マネあたりでしたっけ?
カルマ >> 地味な優等生キャラが悪目立ちするとブス扱いされる感じですかねぇ>レオちゃん
紙魚 >> 今までレオちゃんの容姿に対してなんかしら触れてましたっけ?
紙魚 >> まぁ容姿というより「イケてる」「イケてない」というグルーピングであると思いたい
LD >> 『シャードック』(……やっぱり、ショコタンの絵は怖いな…)
カルマ >> 外見的に実際ブサイクかどうかはあまり関係なくて、目立つことが気に入らない相手をどう扱うかって話かと>レオちゃんブス扱い
LD >> いや、アベタマも美人じゃなかった気がします。だから、美人と言われている宇佐美団長を嫌っている所がある。
LD >> ま、『七つの大罪』は好調なワケですね。
GiGi >> 七つの大罪は今週は比較的肩の力が抜けてますが、それでも抜群ですねえ
LD >> 『ベイビーステップ』は、いよいよ大詰めですね。いつもの事ながら、この試合はすごいなあ…!
タスタイ >> べビステがすごいのは一つ一つのプレイ、成功、失敗すべてが次に繋がるようになっていることですね。
LD >> では、チャンピオン行きましょうか。
紙魚 >> 「弱虫ペダル」なんと!寒咲さんに出番があるとは!
紙魚 >> 坂道のバンザイやガッツポーズに”慣れてない”感じが作画的ミスなのかもしんないけどなんにせようまくはまってた
LD >> 『弱虫ペダル』は、決着しましたね。…え〜っと、クライマックスは、強引に力技でねじ伏せたという感じです。しかし、やり残しが出た(と僕は感じる)のは、ある意味、今後の物語に繋がるかも。
紙魚 >> バーサスアースは各キャラこの分業ならバトルとして面白く読めるかなと
LD >> 『囚人リク』は、指の拷問だけはやめて、、まじで。
紙魚 >> というかなんか敵の脅威度とか形状とか人間側の分業とかどうも惑星のさみだれって漫画を連想してしまった>バーサスアース
タスタイ >> 弱虫ペダルはまったくテクニックとかが入り込む余地がなくて、しかも相手との戦いという風でもなかったのでのりきれないところがありましたね
名無し >> 指痛くなる
LD >> ちなみに、この佐々木看守の「希望をへし折る策略」は、リクにはかなり効かなそう。…ひとひねりあるかな?
カルマ >> 「ペダル」はまぁ、ちょっと無理がそのまま出てしまいましたね…山岳くんの瑕疵は描きたくなかったんでしょうけど、坂道くんの優位が描けてるでもないから…実際差はなかった、としたいんでしょうけど、うーん。
GiGi >> 坂道のバンザイはキャラじゃないですよねw。これで終わるのかなーどうなるんだろう。
紙魚 >> リクは拷問や離間の計よりも外圧が働かないとこのシチュエーション動かないんじゃないかなぁと思うんだが”それ”はいったいなんなのかなと?
カルマ >> 「バーサスアース」は主人公をどこまでチート化するかというところでは上手くバランス取ったかなと思います
GiGi >> あーさみだれには確かに雰囲気似てるかもw。
GiGi >> バーサスアースは現場の頑張り感が良いんですよねー。なんかこうもうひとつ突き抜けて欲しい
名無し >> 指痛くなる
GiGi >> リクの爪剥ぎ拷問は「いずれ治る」ことを前提にしているあたりも現実味があってえぐい
カルマ >> 「囚人リク」の拷問はほんっとーにきつい。 レノマが解放されたところを見たら普通に喜びそうですよねリクは。
GiGi >> 動く可能性があるとしたら炊場の頭か山田一郎ですが、どうなるか全く予想がつかないですね
GiGi >> 鬼さんコチラは作劇としてはダメダメなんだけど、よいなー。本当に次回作楽しみだ
紙魚 >> 「ガキ教室」須藤ママが意外と抑え効いてる感がリアル、これがGTOなら墓穴掘るし、これが鈴木先生なら酸欠起こしそうなレベルで激昂してたはず、空気感がつかめるとこまで取材してんだなと
LD >> 『バチバチ』は、いい勝負だった。ただし、田上、ここまで来てもいろいろ余計な事を考えてしまうというのは……それは、そこが限界なのかも。
紙魚 >> 鬼さんコチラは画面作りが素晴らしかったけど内容は読み切りで済ませるレベルの希釈だったかなぁと
GiGi >> それにしてもみんなうしとら好きすぎるぜ
GiGi >> 読み切り「愛のかたち」3本とも良かったですね。1本目が一番過激で「エスカレートしなかった」ことがよかった
LD >> 『秘境ハンター』は、なんか、無駄なカッコ良さがあってよかったです。
紙魚 >> 「愛のかたち」は女子高生作家だろうとなんだろうとチャンピオンに来るからにはチャンピオンの匂いをちゃんともってる人なんだぁ
紙魚 >> 実力的に足りない部分も枚数こなせばなんとかなりそうなとこばっかなんで次回作に期待したい>愛のかたち
カルマ >> 「愛のかたち」良かったですね。エキセントリックな面白さだけじゃなくって。
紙魚 >> ほぼワンアイデアものなんだけど妙に読ませてくるとこはありました>「秘境ハンター」
LD >> そうですねえ。小沢としお先生の元からの資質もあるんでしょうけどね。> 「ガキ教室」須藤ママが意外と抑え効いてる感がリアル、これがGTOなら墓穴掘るし、これが鈴木先生なら酸欠起こしそうなレベルで激昂してたはず、空気感がつかめるとこまで取材してんだなと
タスタイ >> 囚人リクの今の展開はリクを揺るがせられそうにないんですよね。先に進んだほうがいい気がするなぁ
LD >> 『てんむす』、いきなり決勝に来てしまいましたねえ…。
LD >> 『愛のかたち』よかったですね。このバランス感は、阿部共実先生に通じるものがある。
LD >> さて、ジャンプ行きましょうか。
紙魚 >> 「ラララライブ」と「弱肉強食ガチ恋バトル」があるとチャンピオンが凄く画面のやかましい雑誌に見えてくる
LD >> 『暗殺教室』、まあ修学旅行の不良が、殺せんせーに対処できないわけなかった。
GiGi >> 鉄平生きてた。「なんだ夢か…」
紙魚 >> 「読み切り」担当だってこのネームで通したってどうにもならんだろうってのはわかってんじゃないのか?
GiGi >> リボーンすごくよかったが最終回じゃなかったw。もうちょっと続くのじゃよ?
LD >> 『トリコ』は、引き返しましたねえw
紙魚 >> 鉄平はいろいろ深読みできそうなとこありますけど、とりあえず「実はプキンさんが黒幕」に一票
タスタイ >> トリコはなんだか思い出したかのように女性キャラを出してきてますね。しかし鉄平はここからどういう立ち位置になるのか
GiGi >> 読み切りはガジェットのセンスがないだけであとは悪くない気もしましたが。
GiGi >> 代役を風邪の一コマでスルーされてしまう橘さんの立場とは
LD >> …あ?引き返していないのか?再生されてるって事か。>『トリコ』
カルマ >> 「トリコ」はおおっと思ったんだけどなぁw
カルマ >> 再生されてる可能性もありますが…んー
GiGi >> 妙な間があるのでいろいろ邪推しちゃいますねw>トリコ
紙魚 >> 「ハイキュー」さて今回紹介された学校のうちどこが「な!!あの○○が初戦敗退!」って扱いになるのかと考えるのが正しい漫画読み
GiGi >> 再生鉄平の体には「こんなこともあろうかと」な装備がいろいろ内蔵されたに違いない
LD >> 『リボーン』、次かその次くらいが最終回でしょうか。
紙魚 >> 個人的に「タカマガハラ」が惜しいです僕の中のもっと読んでたかった値が「リリエンタール」や「バロンゴングバトル」に匹敵する
GiGi >> ハイキューは素直な漫画なんで多分今回紹介された3校が普通に対戦相手になりそうな感w
GiGi >> タカマガハラは作者のポテンシャル高そうなので次回作に期待したい。性転換ヒーローものとか良いんじゃないかな
カルマ >> 「リボーン」とてもいいですねー。たのしみたのしみ
カルマ >> いやぁどっか一校は序盤敗退しそうですよねw>ハイキュー
カルマ >> 「タカマガハラ」ヒロインをこう使うとは意図的なデザインだったのか…?
GiGi >> 現在のジャンプのラインナップでクロガネ、恋染、タカマガハラが脱落するのは悪くないバランス感覚
紙魚 >> 「ニセコイ」小野寺さんが神(作者)に珍しく立ち向かってたと思ったら今にも無限月読に入りそうな諦観ポジションに
GiGi >> ラブコメにおける3人目のむつかしさについて考えさせられる
カルマ >> 「ニセコイ」は小野寺さんが悲しすぎる
紙魚 >> リボーンも抜けるし 4OUTなのか? しかしなんか凄くいい最終回になりそうだよリボーン
LD >> 『烈!伊達先パイ!』は、いつの間にか自分の中で「乙!伊達先パイ!」に変わっている件。
カルマ >> 「リボーン」は時計破壊バトルからずっと面白かったのでもう文句無いです。
紙魚 >> 恋染は8割ぐらい強引に絵の力なんだけどそれなりのラスト迎えられそうかなぁ?
GiGi >> 恋染はお面の演出が、惜しい!もうちょっと感
紙魚 >> 「クロスマネジ」50話ぐらい迎えてからやるエピソードでは?1巻にこんな感じの話ばっか詰めても、、、
LD >> 『恋染紅葉』終わりですねえ…残念だ。
カルマ >> 「恋染紅葉」は終わっちゃいますねぇ。まぁ、この人なら十分次あるでしょうけどね。
タスタイ >> 恋染紅葉はどうしてもナナちゃんを無理に落とした感があるんですよね・・・
紙魚 >> 「影武者だからって大食いする意味ねぇ!」って言っちゃうのかよ西尾維新
LD >> え〜っと、『恋染』は、読切のプロットを下地にする事にこだわったのが、よろしくなかったかなと。読切のラブコメで人気を得たなら、連載用のストリーを新たに組み直した方がよかった気がします。
LD >> 『恋染』は、ナナちゃんの落ち方、僕からすると無残というレベル。
LD >> さて、サンデー行きましょうか。
紙魚 >> しかし読み切り枠もあるから実質5?久々に大改編だなジャンプ
カルマ >> ナナちゃんはまぁ、ダメですねぇ…>落ち方
紙魚 >> ここまで頑張って醜悪に描かなくても普段からナチュラルに負の感情描けてるから重すぎるよ>マギ
LD >> 『銀の匙』は、順調にお付き合いして……いるのかな?
紙魚 >> BEBLUESがいろんな意味で地に足がつきすぎている
LD >> いや『マギ』、こんだけ描くと魔法帝国の方が正しいって感じになりますよねえ…。ここらへんの「人類醜悪論」って、「部分の反証」を持って物語上では良しとされてしまう事が往々にしてあるわけですが…。「一部分じゃダメだよね…じゃあ、どうするの?」って話を『マギ』には期待したいのですが…ちょっと重過ぎるか?
GiGi >> 銀の匙は女子の連携の良さにほっこりする
GiGi >> マギはここまではここまでとしてアラジンに反証出来るかどうかですね
紙魚 >> 武勇伝、部員によっぽど問題のあるやつが混じってるんだろうけどなんか朝令暮改すぎて顧問の先生がいい加減な人に見えてしまいそうだった
GiGi >> りんねもこう、特に葛藤なくデートしてしまうのがよかったw
タスタイ >> マギはまだ魔法使いの悪いメンタルを描いてないですし、もうしばらくはアラジン編が続くでしょうか
カルマ >> 「マギ」はたぶん、奴隷社会を基本とする考えの持ち主にはこれもまた正しく映るのでしょうけど、アラジンはそうではないので…というところで何かあるとして、んー。奴隷制はないが社会階層が固定化されているのって現代的で。
LD >> 『史上最強の弟子』のケンイチくんの、この割り込みと、破壊力は、ちょっとマスタークラスの風格に達しているのではw
紙魚 >> るみこ「ワシのツンデレは百八式まであるぞ」
LD >> 顧問の先生、いい加減ですよ。現時点では。何か事情がある…って展開でしょうけど。
GiGi >> ケンイチの一言は骨太で素晴らしかったですね
カルマ >> 「武勇伝」まぁ、この先生の絡みで不良化してしまったような生徒があの中にいるんでしょうけど。
紙魚 >> 殺ろうと思えば殺れたレベルの余裕すら感じた>ケンイチ
紙魚 >> 「おすもじ」こんな好意的なリアクションばかり返してくれる審査員で果たして差がつくんだろうか?
LD >> 『神のみぞ知るセカイ』は、このエピが一段落つくまでは様子見……と思っていましたが。ちょっと、展開がぬるいですね。もういくつかアイデアを載せて欲しい。
LD >> 『BE BLUES』は、これはアンナちゃんも、同じ高校行くんでしょ?
GiGi >> ささみさんはよくわからないが4コマが本編なのだろうという気はしてきた
カルマ >> 「犬部」は違法ブリーダーの話なのかな
紙魚 >> 「出雲」こんな一か所にホモが集中してたまるか
紙魚 >> 「月光条例」藤田先生おなじみの全員協力ラストに向けてあますとこなく使い切りそう
GiGi >> ホモではない好きになった人がたまたま男だっただけ(棒
LD >> さて、そろそろ一番を決めましょうか。
LD >> マガジンは、個人的に『アゲイン』。
紙魚 >> ジャンプ「リボーン」サンデー「りんね」
GiGi >> 一番ですねー。マガジンは山田くんかな?チャンピオンは愛のかたちを推しておこう
GiGi >> ジャンプはリボーンか。
カルマ >> マガジン「山田くんと7人の魔女」かな。
GiGi >> サンデーはケンイチ。今週はちょっと決め手にかけるなー
カルマ >> チャンピオンは…んー今週だと「愛のかたち」かな。
紙魚 >> マガジン「アゲイン」
タスタイ >> ジャンプ、暗殺教室。サンデー、BE BLUES。マガジン、べビステ。チャンピオン、リクでしょうか
紙魚 >> チャンピオン「リク」
カルマ >> ジャンプは…なし?「リボーン」はいいけど、押す感じじゃなくて
LD >> チャンピオンは、個人的に『バチバチ』。
LD >> ジャンプは『ニセコイ』。
カルマ >> サンデーは…うーむ
LD >> サンデーは『BE BLUES』かなあ…。
カルマ >> サンデーはBE BLUESになっちゃうか…
LD >> んんん…『山田くんと7人の魔女』、『囚人リク』、『BE BLUES』あたり。
LD >> うん、今週は『山田くんと7人の魔女』でいきましょう。
カルマ >> 僕以外にGiGiさんしか褒めてない気がしますけどw いいですかね。僕は今週だと山田くんになる感じです
GiGi >> ほいほい
GiGi >> ところでルイさんとは連絡取れましたか?
LD >> いや、たしかに、このシステムが上手く回って、ワンエピできそうな感じですよね。>『山田くん』
LD >> いいえ。そちらどうですか?>ルイさん
GiGi >> この間の武装神姫タイムにLDさんが連絡欲しがってたよーとは伝えておきましたが
LD >> 了解です。
LD >> それでは、今週もありがとうございました。お休みなさい。
カルマ >> とりあえずリプかDM投げとく手はありますけどね
紙魚 >> おつかれさまです
カルマ >> お疲れ様でしたー。
LD >> いや、DMは投げたんですけどね(汗)それでは。
タスタイ >> おつかれさまでした


■■■■2012年11月10日■■■■
紙魚 >> ンクク


■■■■2012年11月11日■■■■
GiGi >> ばんわ
LD >>
LD >> こんばは。
紙魚 >> こんばんは
GiGi >> 海燕さんのUST聞いてました
LD >> ちょっと待ってね。
LD >> 海燕さんUSTやってましたか。
カルマ >> こんばんは。さっきまで飲んでて半分読めてないや…
LD >> 何の話題でした?
GiGi >> 電子書籍とかそのあたりの話ですね
GiGi >> 来週海燕さん東京に来るので一緒に映画見ましょうとか
LD >> ああ、『劇エヴァ』ですよね。
GiGi >> とゴチックメードも見ましょうとか
LD >> 僕もUSTしたいのですが、ルイさんと全く連絡がとれない…(汗)
LD >> ああ、前日にペトロニウスさんと何か観に行く話もありますね。
LD >> ルイさんと定期的にやる予定のものだったラジオの件がはっきりしないと、どうも気分的につっかえる…。
LD >> と言うわけで、一番に入りましょうか。
LD >> 今週はチャンピオンからでしょうか。
紙魚 >> 「エンジェルボイス」GKの心が立ち直るの待つにしても2失点は相当むちゃな展開で間に合わせそう
GiGi >> ルイさん今週はアニメタイムにも見てない…
GiGi >> いきいきごんぼがどうみてもフラグ立ってる感
LD >> 『囚人リク』は、これでリクが落ちるとは思えませんが……。もしかして、ここも凡人にしてくるかな?という考えが少しよぎったり。
紙魚 >> てかチャンピオン新連載3本手堅すぎるw
LD >> 『いきいきごんぼ』、なんか『我妻さん』よりフラグ立ってますよねw
GiGi >> 中堅で固めてきたねえ
カルマ >> ヌマジュン先生マジNJ
GiGi >> ガチ恋バトルでやってるネタまんまじゃないですかやだー>いきいきごんぼ
GiGi >> ガキ教室がちょっと急展開感が
紙魚 >> いきいきごんぼなりのハイブロウなパロと見るべき>ガチ恋バトル
LD >> 『いきいきごんぼ』、イマキさん、何気に委員長なみに優しいよね?
GiGi >> バチバチネタはよかった。この線はぜひ攻めて欲しい
タスタイ >> こんばんは
紙魚 >> こんばんは
紙魚 >> バーサスアースがなんだか普通の苦悩ヒーローものへと軸足を入れ替えてきたぞ
GiGi >> 秘境ハンターは妙に良いですな
紙魚 >> 「ガキ教室」ここで那須君がもうひと働きしてくると凄いんだがさすがにその筋は難しすぎるか
紙魚 >> 秘境ハンターがおっぱい漫画だということに気付けなかったのは不覚だった
LD >> 『弱虫ペダル』は、優勝したけど、宿題を残したと思います。それをどう昇華させるかで、この作品を決めると思う。単純に言えば小野田くんと、山岳くんは一体何者なのか?という話ですけど。
タスタイ >> 囚人リクは爪剥ぎの描写がえぐすぎたせいか、単なるリクの格の補強だけで終わったりすると肩透かしを食いそうです
紙魚 >> 弱虫ペダルはここで巻島先輩に競った勝負させるのはさすがにクドいと判断したのかな?
LD >> 『バチバチ』は、鮫島は休場ですよね?
紙魚 >> シュガーレス
LD >> くどい……かもしれませんが、小野田くんが優勝を決めた後も、まだ戦いが続いている方が、もしかするとよい形だったかもしれません。
紙魚 >> 九島の美学は外部から見るとことさらに不良とか気性が激しいというよりただ頭がおかしいってだけに、、、彼らの生き様がバイオハザードよりよっぽどゾンビだw
GiGi >> 弱虫ペダルはどうやって〆るのか予想ができないので待つしかないですね
カルマ >> 「バチバチ」は鮫島は外れるでしょうね。しかし田上を猛虎が掬いあげてくれて良かった
カルマ >> 「ペダル」この後どうするんでしょうねぇ? 巻島さんが競ってないのは意外でした
LD >> 『エンジェルボイス』は、熱いですね。やあ、こういう逆境で、真価はためされるよね。
紙魚 >> マーニーは落ち着いて考えたら相当悪質な通り魔だけどこのレベルの悪でものほほんとした感じで〆るあたりマーニー世界
紙魚 >> は相当平和なんだな
LD >> 『バイオハザード』、ヒンディはなんで理性があるんですっけね?
LD >> 『てんむす』は、ほんとに急展開だなあ。…というか、この激戦、あのアイドル子勝ち抜けたんですね。おどろきw
紙魚 >> ガチ恋は最初からこの縦軸示してくれたらもっと見れたかもしれんのに
LD >> 『秘境ハンター』は好きだなあ。リアルタッチ(?)の主人公の無駄なカッコよさが。
LD >> ジャンプいきましょうか。
タスタイ >> バチバチは、田上が今回の試合で感じた手ごたえがあるからこそ、猛虎の言葉が響きますね。
LD >> 『ニセコイ』のフィギュアは、あれか〜、3次元プリンターか〜、そうか〜。
紙魚 >> 小野寺さんのアイデンティティー生え際とかもはや確信犯(誤用)だな
LD >> 『バチバチ』は、田上が、ここで「オレはもう迷わない」という展開もあり得たと思うんですが、もう一度、タラコに折られてしまってる。そこは難しいですね。遠い物語で、行けないヤツは行けない話でもあると思うので。
紙魚 >> んでニセコイですけど楽と千棘をロミオトジュリエットにダブらせるこの展開は単話としてはかなりいいんですが
紙魚 >> 古味先生がここに着地させたかったんだってのがありありと見えてくる分ここまでの展開が余計に急ブレーキの連続だったように思えてきてしまう
LD >> 『ニセコイ』、次号より新展開……って事ですよね?かね?
LD >> ん〜……たしかに、少し構成にばたつきを感じなくはないですね。>『ニセコイ』 どこかに心象の劇的なターンがあるならこの積み上げでいいと思うのですが、そうでないなら、他の静的な積み上げがあったかも。
紙魚 >> トリコ、凄くあっさり新技開眼してるw けど釘パンチのエフェクトってかなり使い勝手いいしトリコのバトルを支えてきてたと思うんでネイルガンを単純に上位互換にしちゃうのは避けてほしいかも
カルマ >> 「ニセコイ」はなんというか演劇のネタ一個一個が綺麗にハマる感じじゃなくてギャグっぽい処理に見えてしまってどうも。
紙魚 >> 読みきりのメカペン先生が凄く好きです、というかGカップっていう賞がこういうのを発掘するためにあるのならかなり成功してると評価する
GiGi >> メカペン先生は風刺色強かったですな
紙魚 >> 「めだか」アブノーマルとマイナスの差異は特に気にならなかった私でも「スタイル」がどういう技術体系なのかはっきりさせてくれないと全然読めないぞ
タスタイ >> トリコの釘パンチは数で成長を表す分かりやすい指標でしたからね。
LD >> 『暗殺教室』は、いい話に締めていますけど、この殺し屋、やっぱりまた殺しを続けるんでしょうねえ。
GiGi >> 新連載3本ということは来週リボーン最終回であとは恋染終了だけかな?
GiGi >> 天野先生、リボーン終わってSQでサイコパスかと思ったら作画違う人だった
紙魚 >> ハンタ復活、、、ないな
GiGi >> ハンタ単行本どこまで出てましたっけ
紙魚 >> リボーンはこれでよし(ハーレム的意味で)でしょう、マフィア関連のことが決着ついたあとで告白をラストならはっきりさせるべきだと思うけど(ツナのパーソナリティ的に)
LD >> 『ハイキュー』は何か久し振りに女子が出てきた気がします。
紙魚 >> っていうかここでこう「むかしのリボーン」やられると急に終わるのが惜しくなってきたw
GiGi >> ハイキュー女子は存在感薄いですな
LD >> 『斉木楠雄』、念堂は、何でソリコミ生えてるんだろう?新手の超能力か?
カルマ >> 「ハイキュー」マネージャーは部員のモチベとして成立したんでまた出なくなりそうですねw 面白いからそれでいいといえばいいけど
紙魚 >> 「銀魂」  これアレじゃん
カルマ >> (ハンタ単行本発売決まったって話見たような夢だったような)
紙魚 >> 「タカマガハラ」なんにも反省しなくていいから実力つけなおして同じ方向性のをもう一回狙って欲しいです
LD >> 『リボーン』、完全に昔のノリでしたね。…ってワケでもないか。変化してるし。
GiGi >> 調べたら12月に単行本出るみたいですね>HxH。再開は年明けかな?
LD >> 『めだかボックス』のキャラ人気投票の波乱の多さに笑うw
紙魚 >> 「ブリーチ」もの凄い後付け感なんだけど後付けだとしたらこれに踏み切れる久保先生に変なとこで痺れる
GiGi >> 球磨川くんは鉄板ですねー。というか読者層の男女比が気になる
LD >> 『メカペン先生』いいでsね。味のあるペンタッチと、ギャグが。
タスタイ >> ハイキューは女性人気が多いらしいので、男性人気も増やすために女の子増やしていくのかな、と今回の女子バレ部長見て思いました。というか女子バレの設定は前からありましたっけ?
カルマ >> 「斉木楠雄」これしれっと世界改変してるんちゃうのw>坊主なかったことに
カルマ >> めだかのキャラ人気は本当に不思議ですね
LD >> はあ…『恋染紅葉』終わるなあ……今週も好きですが。
LD >> 女子バレはわかんないけど、マネージャーさんは最初出ていたような。>『ハイキュー』
LD >> サンデー行きましょうか。
カルマ >> 女子バレ設定は今回生やしたかもしれないですね>「ハイキュー」
LD >> 『マギ』は、望んでいた展開に近い展開なので、注目しています。
LD >> 『銀の匙』、エゾノー優勝するんですかねえ。してもいいし、しなくてもいい状態なので、逆にはらはらする。
LD >> 多分、そこは狙っている。
紙魚 >> 「ビーブルース」なんだこのセンターカラーだしとりあえずって以上のものがまったく見えて来ないエロハプニングは
紙魚 >> 見開きカラーも含めて事務的過ぎる
カルマ >> 「マギ」思想教育という名前ではありますけど、議論させた上で折り合いを付けさせる…というのが学院長のやり方なんでしょうか。
GiGi >> マギは学生に自分たちで考えさせるという展開は面白いですな
GiGi >> センターカラーだしとりあえずラッキースケベというのは正しい
タスタイ >> マギは出来る限り庇護をつくらずにこのテーマを描こうという意思を感じますね。
カルマ >> 「BE BLUES」でも着替え観ちゃったりするところで、それなりに意識し始めてるってことならまぁw>カラー それにしても龍ちゃんかっこいい。
LD >> 『おすもじ』の、このコヨコ鮨の説得力がぱねえ…。というか魚は、哺乳類の肉とちがって成魚の方がたしかにいいんだよなあ。
GiGi >> 國崎出雲がガチだった
LD >> センターカラーだから、とりあえずラッキースケベは正しい手筋だけど、僕はこんなテンプレどきどきしなかったな!風呂あがりに龍ちゃんの部屋に乗り込んでいった時の方がずっと驚いたな!家違うのにw
タスタイ >> BE BLUESは宮崎が違う高校行ったことが気になりますね。まだ宮崎は描ききっていないキャラだと思うのでこれからに期待してます
GiGi >> ハヤテで西崎さん振った時のネタを引っ張ってきたのは悪くない
LD >> そして、ナベケンが一緒のチームという頼もしさに震えた。若林くん以来!(`・ω・´)
GiGi >> ムシブギョーはやはり勢ぞろいしたほうが楽しい
GiGi >> ナベケンが同じチームのワクワク感はやばい
カルマ >> ナベケンきたあああ!ですよねw ほんとテンション上がる
タスタイ >> ナベケンがきたことでこの高校のレベルの高さを実感しますね。龍ちゃんが全力を求めて、それについてこれるやつらがいるだろうと。
LD >> それはそうと『キャプテン翼』は、中学で若林くんを翼チームからはずす展開がすごすぎ。いくら格を落とさないためとは言え、森崎が点入れられる度に「若林なら…止めたのに!」とキレそうになった。
紙魚 >> 「武勇伝」なんだこの可愛い不良たちは
LD >> 『武勇伝』、なんだろう……ぽっちゃりジャンルを開拓したら、次は、アラサージャンル?
LD >> 『ムシブギョー』、勢ぞろいした方が楽しいというか、当初の三人道中の構成が謎ですね。特に仁兵衛がムシブギョー様とも、大岡忠相とも積み上がるわけではなかったですし。
LD >> …さりげに幸村の「蟲の身になってよりは、もちろん、人の身であった時にすら言われた事はなかったぞ」が重要ですね。
カルマ >> 「武勇伝」先生思ったより若かったし可愛かったので大変あり
LD >> 『正しいコドモの作り方』は、何か展開が変わってきている…?
タスタイ >> ムシブギョー、十勇士の身体がごちゃごちゃしてて見づらいですね。不気味というわけでもないので惜しい。
LD >> マガジン行きましょうか。
LD >> 『ラクゴモン』、お笑いとかマガジンが昔挑戦していたと思いますが、難しいジャンルなので………難しいですね。何かアイデアがないとつらいかも。
紙魚 >> なんというかマガジンの企画ありき新連載ほとんどに言えることなんですが凄い取材が中途半端なまんま始めちゃってる感じがすごい>ラクゴモン
カルマ >> 「ラクゴモン」まさか落語やらずに1話終わるとは思わず
GiGi >> ラクゴモンは1話で落語ネタを入れなかったのは意図的なものでしょうね。基本マガジンヤンキー漫画という
タスタイ >> ラクゴモンは1話で主人公と笑いをしっかり繋げられていないのが。
紙魚 >> 7つの大罪は普段が普段なだけに情報詰めてきたように思えた
LD >> 『ベイビーステップ』がすごすぎますね。勝負というものを分かっている決着で、そのリアリティというか実際感に震えます。
LD >> ここで決めなきゃダメという場面で決めてこそ、先に行ける。ドラマ的にはそこを外してピンチにしてしまうと分かりやすいんですが、それは作り話感を近づけるんですよね。
LD >> 『7つの大罪』は、連載はじまってから今まで、ずっとメリオダスTUEE!の積み上げでやってきていて、今回もそれが図に当っていますね。
タスタイ >> ここであえてジャンプショットを使わないという選択をすることといい、最後の反応といい、最後に活きるのはエーちゃんの長所なんですよね、すごい。
カルマ >> 「ベビステ」はうっかりすると凄い試合をアベレージで見てしまいがちなのでいけない
LD >> あと、つまりこの展開は、7つの大罪の一人が裏切りものってワケだ。いいなあ…この話の組み方。素晴らしい。
GiGi >> 七つの大罪は緩やかな空気で積んでおいて最後でギルダーツが追いつくという構成にはやられましたね
GiGi >> 先々週の槍のエピソードもだけれども、前に進む時間の演出が非常に巧み。
LD >> 『A−BOUT』、三年の中では天知がザコっぽく感じたんだけど、そうではなさそうなのがさすがだなと。このマンガの先輩リスペクト感が。
GiGi >> ギルダーツじゃねえギルサンダー
GiGi >> AKB49は浦川の吉永離れをやった感ですね
タスタイ >> あと緒方くんのラストショットのコマを見ると、怪我を乗り越えての渾身のクロスだからこそエーちゃんにフォームで気づかれたかな、とも考えたり。
GiGi >> 緒方くんは自然体を意識するあまり予測不能な動きはなかったというのはありそうですね
紙魚 >> 「アゲイン」島耕作の影響力すげぇ
LD >> 『エリアの騎士』はU-21編か。
GiGi >> レオちゃんが大町久美子にwww
タスタイ >> 七つの大罪、まさか2人そろったところに聖騎士がくるとは思いませんでしたね。2対1でやるのも格を考えると難しいのでどう動かすか
GiGi >> というかむしろ柴門ふみを読ませるべきではw
紙魚 >> 呪いで子供の容姿になってんのかと読み違えてた>7つの大罪
LD >> 『我妻さん』…………シルヴィアの何があかんの?(`・ω・´)
LD >> それはそうと次回の『我妻さん』、事故った友人を放っておいてデートなんだろうか。
タスタイ >> 島耕作てマガジン読者にわかるのかなwちなみに自分は未読なのでいまいち・・・w
カルマ >> あぁ、僕も似たような感じで…過去の事件との時間感覚が?>呪いで子供の容姿になってんのかと
LD >> 『アゲイン』は、ヒロくんが面白すぎて第二部ヒロくん編がはじまっているのかと思い始めた。
カルマ >> 「アゲイン」のレオちゃんは…w
タスタイ >> あ、それとマガジンスペシャルのべビステ番外編も非常によかったです。姫ちゃんかわいい。
GiGi >> アゲイン前のヒロくんがどんな高校生活を送っていたのかとか考えると楽しい
LD >> しかし、『アゲイン』のスリップした人たちは何か変だ。今村にしても、ヒロくんにしても、アキラちゃんにしても「ああ、そうだよねえ」みたいな普通感覚のリアクションが乏しいw
カルマ >> レオちゃんはでもこの時期を経験・黒歴史化してバランス取るくらいがちょうどいいのかもしれないw
GiGi >> ところで大町久美子とシマコーが結婚したのって2ヶ月くらい前なんだが、ヒロくん、いつからアゲインしたんだ?
LD >> レオちゃんのキャラ立ちもぱねえwwwなに、この展開wwww
紙魚 >> ヒロくんの存在が周囲のキャラをどんどん立ち上げてってくれててうまく機能してる
LD >> 『君のいる町』は………ま、いっか。
LD >> さて、では、一番を決めましょうか。
LD >> チャンピオン、『秘境ハンター』。
紙魚 >> チャンピオン「秘境ハンター」
紙魚 >> ジャンプ「メカペン先生」
LD >> ジャンプ、『メカペン先生』かな。
紙魚 >> サンデー「BEBLUES」
LD >> サンデー『おすもじ』。
紙魚 >> マガジン「アゲイン」
LD >> マガジン、『ベイビーステップ』。『7つの大罪』もよかった。
LD >> 『アゲイン』もいいですねw
GiGi >> 秘境ハンター人気だなw
GiGi >> サンデーはBEBLUES
GiGi >> マガジン、アゲインとベビステ、7つの大罪甲乙つけがたい
カルマ >> チャンピオン「バチバチ」「秘境ハンター」も悪くないですね
GiGi >> おすもじもよかった。これに逆転できるのか
カルマ >> ジャンプ…うーん
タスタイ >> サンデー、BE BLUES。マガジン、べビステ。チャンピオン、バチバチ。
カルマ >> サンデー「BEBLUES」「おすもじ」
タスタイ >> ジャンプはハイキューか
カルマ >> マガジン「ベビステ」「アゲイン」。
LD >> 『秘境ハンター』、『おすもじ』、『ベビステ』…のどれか。
LD >> 『ベイビーステップ』にしましょう。緒方くんは、何というか最強にすら思える、あらゆる意味で死角がないキャラだったんですが、終わってみるとエーちゃんが勝つ要素の積み上げで勝っている所が本当にすごい。
LD >> それでは、今週もありがとうございました。お休みなさい。
紙魚 >> おつかれさまでした
タスタイ >> おつかれさまでした
GiGi >> おつかれさまですー
カルマ >> お疲れ様でしたー


■■■■2012年11月17日■■■■
紙魚 >> こんばんは
紙魚 >> ん、、、私の時計がズレてるのか
LD >> こんばんはです。
LD >> コンバンワデース!


■■■■2012年11月18日■■■■
カルマ >> ドーモ、LD=サン。こんばんは、カルマです。
LD >> やあ、明日、オフ会で『劇エヴァ』観に行くんですけどね。
LD >> 関東は今、雨ですねえ。はげしく。明日、大丈夫かな。
カルマ >> 僕も明日エヴァQ観てきます。
紙魚 >> こんばんは
カルマ >> 関西は今日雨だったので、その雨雲ですね。なかなか激しかったですよ。
紙魚 >> 私はまだ前二作見てない
LD >> え〜っと、『Zガンダム』が時代に合わせて新訳版が出たように、時代に合わせた要請があると思いますね。『劇エヴァ』も。
LD >> 今週は、ジャンプからのようですね。
紙魚 >> 「新連載」ですが読み切りとずいぶん設定変えてきたというか手堅すぎる感じがしてしまう
LD >> あ、それでは、ゆるゆると一番はじめましょう。
LD >> 新連載『ハングリージョーカー』なかなか面白そうですね。……それ以上にエンドまで見えている設計を感じたりしましたが…?
紙魚 >> 作中の情報が設定先行気味で世界観の描きが足らない感じもする 現代劇なのがなんか意外
紙魚 >> 「暗殺教室」ビッチ先生はキャラ相応の年齢設定でも良かったと思う
LD >> ああ、現代劇感は出ていないですね。……まあ、必ずしも現代である事にこだわる設定という感じもないですが。
カルマ >> 「ハングリージョーカー」まぁいいんじゃないですかね。助手キャラ?がほとんど主人公のこと知らない感じなのはなんか違和感ありましたが
LD >> ……『Dグレイマン』って現代劇でしたっけね?
LD >> 主人公が重力を操るっていう、ワンギミックでどこまでやれるか…って展開だと、ちょっとわくわくします。
LD >> 『暗殺教室』は、さりげに生徒が先生、暗殺にかかっている所がいいw
カルマ >> wiki見たら”仮想19世紀末のヨーロッパを舞台としている”とありますね>Dグレ
カルマ >> 「暗殺教室」ビッチ先生は20歳であることで生徒ともラブコメできる設定になった…のか?
紙魚 >> 上手いですよねそこは何とでも出来るし、史実を絡めて情報圧縮も出来る>仮想19世紀末
カルマ >> 「ハングリージョーカー」あ、そこ。引力なのか重力なのかはあんまり厳密にせず行くんですかね>能力
GiGi >> こんばんは
紙魚 >> 「黒子」解説も出来るしポエムも詠める青峰は素晴らしく便利なキャラに育った
GiGi >> ハングリージョーカーなかなかいい滑り出しですね
カルマ >> リンゴの設定はまんま悪魔の実のような設定になんのかな
LD >> ビッチ先生は、そんなにビッチじゃないですね。……もっとこう、峰不二子みたいな妖しい雰囲気が欲しくなってしまう気持ちがあります。
ガンマ >> リンゴがどうなるのかは楽しみですよね
LD >> いや、重力でしょう。今、引力と重力の違いをあまり認識せずにしゃべっていますが…。
LD >> こんばんは。
紙魚 >> 「トリコ」グルメ界と人間界って分けちゃうのは当初はどうなのかなーと思ってたけどグルメ界入りした美食会は第0ビオトープ職員にあたるんだろうし
ガンマ >> リンゴを食べて能力UPがあるならもう一回食べて別能力もあるのかな
ガンマ >> あ、こんばんわ
紙魚 >> 「人間界における現最高戦力同士の衝突」って盛り上がりを出せるのはケンイチで「達人」「妙手」「弟子」っていう区分を設けてるのと同じ感じの上手さがある
紙魚 >> こんばんは
カルマ >> 「ワンピース」今週は結構良かった
LD >> 『斉木楠雄』、まったく弱点がないように見える斉木楠雄ですが、いろいろなパターンの弱点があっていいですね。
LD >> リンゴだけかどうかは分からないですけど、多分、悪魔の実シリーズみたいな感じなんですよ。
ガンマ >> 斉木楠雄と殺せんせーは弱点が魅力ですよね
GiGi >> わりといろいろオプションの効きそうな設定ですよね>りんご
LD >> 『ニセコイ』が、爽やかすぎてニヤける。
紙魚 >> ハイキューは現時点でのキープレイヤーはリベロの先輩って感じなんでしょうかね周りの反応的に
カルマ >> 知恵のリンゴ的に統一するとキリスト教世界観に寄りますけど、科学のいろいろなアイテム使ってそれぞれに発現方法が変わるとかできたほうが広がりがあるかな>リンゴ設定
紙魚 >> リベロが拾って拾って拾いまくって「落とさなければ負けない」をやるのが見える分今からケガが心配です
LD >> ぶっちゃけ、ストーリーライン的に小野寺さんじゃないのがつらい。……こういう時こそ間を取って鶫ちゃんにするべきではないのか!?(`・ω・´)
LD >> 『伊達先パイ』、何気にめごちゃんより、霧子の方が人気出そうになっているよ?いや、そもそも(ry
GiGi >> ニセコイは描いてて楽しいんだろうなーと思いつつ、転がせば転がすほど小野寺さんピンチという
GiGi >> リボーンは本当にもう文句なしですね
カルマ >> 「ニセコイ」小野寺さん上げる気あるんじゃろか、と思うようなエピソードでした
紙魚 >> あっ、、、もうリボーンの話していいんすか?wええよかったとてもよかったので何言っていいかわかんないw
LD >> 『黒子のバスケ』、正直言うと、火神くんがキセキの世代に匹敵するプレイヤーに見えたことはないので、ちょっとつらい。逆の見方ですけど『おお振り』の三橋くんと阿部くんの出会いみたいなものでも感じたい。
カルマ >> 「黒子」火神は要は成長して青峰を超えるようなキャラなんだろうかとは思いますが、現時点で並ぶ感じはないですよね
カルマ >> 「リボーン」は素晴らしかったですねぇ
LD >> 『トリコ』は、グリンパーチや、トミーロッドを見るだけで、わくわく感が止まらないw こういう異形を愛する“怪獣魂”って、少年マンガでもほとんど失われていて残念。
LD >> 青峰がまたキセキの世代ではギミックの低いキャラですからねえ…。こう、すごい対決になる?というわくわくが低くなってしまう。
紙魚 >> 「死ぬ気」に頼らないっていうのはずっと付き合い続けた問題だしベタだけど仲間の存在と結びつけたのも上手い、「ドラえもん」とも「タルルート」ともはっきりと違う”成長””卒業”が書ききれたんじゃないかなぁ?
LD >> 『スケットダンス』、ヒメコ何がしたいんだろう?
GiGi >> 10代目じゃなくて新しいファミリーの初代になれってのもいいですよね。日常に帰るのではなく、前に進んでいる感がよく出ている
LD >> 『ハイキュー』、エアーサロンパスの臭いがいいね。
カルマ >> 1世と重ねてきた積み上げと合わさってうまいですよね>初代になれ
紙魚 >> ツナが身に着けた「人間力」って作中のご都合とか抜きでほぼ自力で獲得してきたもので、獄寺君が「十代目」じゃなく「初代」を慕っていくであろうことがすんなり想像できるんですよねw
LD >> 『リボーン』、日常に帰るという事ではあるんだけど、非日常で得たものは、無駄ではないというか……無駄でないどころか大きな宝であり、自信なんですよね。そういうラストに思いました。
紙魚 >> 「恋染」チョロインの極みである
LD >> 『べるぜバブ』は、花澤さんは、神崎より強いって事でいいんだろうか?w
LD >> 『恋染紅葉』、ひたすらチョロいですよね。前は、マクドナルドで手際よく注文するだったしw
カルマ >> 「恋染紅葉」チョロインつか、ほぼ一目惚れですよなw
LD >> サンデーいきましょう。
GiGi >> チョロインさんは打ち切りにするとき便利だ(ぉぃ
紙魚 >> 「神知る」の体は子供頭脳は大人がようやく話を回すのに活きてきた
紙魚 >> 「ケンイチ」弟子クラス同士の多対多がようやく実現しそう?宇喜多が今のラブコメ力をバトルに回せたら最強のキャラクターになるのに、、、
LD >> 『ハヤテのごとく』、ルカが、ハヤテくんに惚れている事に、今ひとつ納得いっていなかったりしますが、ヒナギクにも同じ事を感じていたので、あんまり気にする事でもないのかもしれない。
LD >> 『マギ』は、人間の事を人間と思えないじいさんでも、白いルフが飛ぶ。そして、それでは世界が終わるという。ここ重要ですね。
GiGi >> マギは描きたいことが適切に描写されてた感ですね。正邪で判断ができない描きになっているのがよいです
紙魚 >> マギは善悪超越してるってのは納得のいくところ
GiGi >> ルカに関しては実は今までで一番しっくりきていたりはする。ルカはハヤテと自分を重ねていて、ナギと対比になってるんですよね。
GiGi >> ヒナギクも元貧乏設定なんだが、ルカのほうがより徹底されている
LD >> 『神のみぞ知るセカイ』は、う〜ん……なんだろう?やはり、ちょっと拙い流れかもしれません。
カルマ >> 「マギ」は上手く描けてますね。そして世界が終わることを知っているんだな…シンドバッドも「この世界では」という言い回しをしてましたっけ
紙魚 >> BEBLUES! 一年を使っての先輩方の顔見せ回、そう簡単には通用しないぞと、、、そしておっぱいの方は初見で食い入るぐらい通用するぞと
LD >> 今回、借金の事を知ったのに?>ルカはハヤテと自分を重ねていて
紙魚 >> 「BUYUDEN」どーでもいいんじゃないだろうか?この一悶着
LD >> ラブコメの短編として成立しつつ、全体の話も進んでゆくのが『神知る』の強みだったはずですが、今、単純なミステリーになっていて、かつギミックが外されている。
GiGi >> ラブコメの要素が抜け落ちてるのは確かに良くない形ですね。ドクロウがもうちょっと絡んだほうがいい
GiGi >> BUYUDENのひと悶着は常にどうでもいい
LD >> 『武勇伝』は、少年誌にいろんなジャンルを持ち込むという意味で、この一悶着もよいのではないでしょうか?(`・ω・´)
紙魚 >> 「おすもじ」料理漫画で先行不利を覆すために後攻料理のネガキャン&自分の料理アピール、、、って手段で先攻が勝てる漫画を見てみたいものだが一枚カード伏せてるのがわかり安すぎる
紙魚 >> モブサイコ自体より裏サンデーの宣伝が雑過ぎてなんだかなぁ
LD >> 『BE BLUES』なんかいい感じだなあ…。『ドカベン』の明訓高校編がはじまったときのような緊張感がある。
紙魚 >> 「最上の明医」いつもだいたいなんなんだ?って感じだけど今回は本当になんなんだ
LD >> 『最上の明医』が、やたら最低な話だった…。
LD >> 『ムシブギョー』、どうやら蟲人たちは、元人間のようですね。…って前回からわかってるか。
LD >> しかし、人間に戻るというか、あの蟲の姿は何かを隠しているものだったのか?不思議です。
カルマ >> 「ムシブギョー」人間体に戻れるというか、蟲の力を取り込んだ新しい人間みたいな存在なんですかね>真田
GiGi >> おすもじの取ってつけたようなトリップ描写に笑ってしまったw。くやしいw
GiGi >> 料理漫画で両方絶賛された場合は先行になんらかの瑕疵が後で発覚したりするものなのだが、どうなるか
LD >> 『おすもじ』、なにしろ、前回の勝負が妹に瑕疵があって再戦って流れですから、また落ち度があるのは妹の格としてきついですね。
LD >> マガジンいきましょうか。
LD >> 『七つの大罪』の好調はいうまでもない事ですな。鎧を見ているだけで楽しいです。
GiGi >> 七つの大罪は引き続き良いですなー。今日、永野護のゴティックメード見てきたんですが、同じ種類のよさを感じる
LD >> ゴティックメードよかったですか。
GiGi >> ゴティックメードは予想外のことは何もなかったですが、予想以上に良かったですね
紙魚 >> 「アゲイン」ち、痴女だーーー!!でもマガジンだから純愛枠だ
GiGi >> 痴女いっぱいいますからねーw
GiGi >> ラクゴモンは段取りは悪くない。チョロインさんも時流としては間違ってないのでどこかで突き抜ければあるいは
LD >> 『アゲイン』、あれ?わりと、普通な感じのラブコメ展開になってる?
GiGi >> しかしGEはこういう結末をいったい誰が望んだのだろう
LD >> 「団長さんが来た」と聞こえた時点で、レオちゃんの動きは楽しみです。
紙魚 >> 「零」千葉来ないコマはネタ画像として利用しやすいある種のサービス精神すら感じた
カルマ >> 「ラクゴモン」最初の落語が恋物語というのは良かったですね
カルマ >> 「アゲイン」行きすぎて戻って素直になるレオちゃんかわいい。
LD >> 『AKB49』は、浦川と岡部だけ先に行っちゃってるって事ですよね。
GiGi >> AKB49は、GEKOKU嬢というチームでなくなっても前に進み続けるという話になっていくんでしょうね
LD >> 先週も言いましたが『我妻さん』、シルヴィアじゃダメなの?
LD >> ……というか、この主人公、どのルートでも勝ち組なのな…。(´・ω・`)
カルマ >> 「GE」は本当にこれで終わりか…
LD >> 『探偵犬シャードック』、事件の幅が広がってますねえ……複数の容疑者からはいるのもいい感じです。
LD >> さて、チャンピオン行きましょうか。
紙魚 >> 「ハーベストマーチ」フクイタクミ(の性癖)とはこうだ!ってのが一話でわかるつくりでしたな
カルマ >> 「ハーベストマーチ」いやー、フクイタクミ全開でしたねw
紙魚 >> とまぁ冗談は置いといてこれざっくりいうとケルベロスのベースにデビルマンをぶちこんだ形にんるんだろうなってのが素直な見方ですよね?
紙魚 >> 今回一緒に崩化(仮称)した人間が村の人間を殺しまくってお嬢様の顔を曇らせるんでしょうな、、、フクイ先生のことだから
LD >> 新連載の『ハーベストマーチ』ですが、あれですね。『鬼さんこちら』みたいな…。
GiGi >> フクイタクミ先生の新連載は…これはなあ…うーんw
LD >> 『バチバチ』は、あれでやるのか!?脱臼って。
GiGi >> 曇らせ展開一直線にみせて2話で変化球投げたりしてくれたらちょっと嬉しいかも
GiGi >> バチバチは相撲舐めてましたスンマセン!
紙魚 >> バチバチの指の怪我の差は説得力と苛烈さがありましたね
LD >> 『囚人リク』は、とにかくリクの”弱さ”の部分にこだわりますねえ〜。
カルマ >> 「バチバチ」凄いっすなー。横綱のヌルく見える怪我休場とか見てる分
紙魚 >> リクはここでも”月”か
GiGi >> リクの強さのほとんどすべてがおじさんとの関係性の上に成り立っているという確認でもありましたねえ
紙魚 >> 弱虫ペダルが新章突入だと、、、世代交代なのか?、そして3位はどこなのだろうかな
GiGi >> 涙の跡に映る月が切なすぎる…
カルマ >> 「囚人リク」はここでおじさんかぁ、という使い方が。
紙魚 >> あっと3位は決まってたか
GiGi >> 弱ペダもうちょっと続くのじゃよ?2年生編やるならそれは大歓迎だが、そうするともうちょっとこの大会もやりようがあった気もしてしまう
カルマ >> 「ペダル」続けるんですねぇ。追いかけるんじゃなく追われる立場になるということなんだろうけど、坂道くんにてっぺん取らせる必要はあったのか
LD >> リクが弱い人間であり、リクに強い属性がつくのを避けるために色々苦心している。…でも主人公だからそれをするのはとても苦しい。
紙魚 >> もう坂道くんはレジェンド級の存在になってしまったしなぁ、、、いまさらだけど優勝させるならスラムダンクで桜木がバッシュを使いつぶしたかのように坂道君にもクロモリを使い倒し自分の自転車買うエピソードがほしかった
GiGi >> 浜岡先生は刃牙で抜けた心の穴はぜひリクで埋めていただきたく
紙魚 >> 手錠抜けパロのラブコールが今週あったじゃないですか>リクで埋めていただきたく
LD >> 『弱虫ペダル』は、いろいろ宿題残したので、それをどうするか……というか、それを構成よく昇華して行けるのか。多分、他のテーマからめた上で。
GiGi >> まさにそういうことでw。チャンピオンは浦安しか読んでない読者もいるだろうからもっと誘導してくれればなーとw>手錠抜けパロ
紙魚 >> 「バーサスアース」が一気に展開加速しそう、、、いや加速しすぎっぽいヒキ
紙魚 >> 「マーニ−」はそろそろ依頼そのものに裏があるパターン以外も増やしてくれないと飽きる
GiGi >> バーサスアースはお仕事感が良い感じで作用してきてますね。ここら辺でUSAからライバルキャラ来日とかどうでしょうw
GiGi >> てんむすもベタな展開ですが良いですね。
カルマ >> バーサスアースはようやっと整ってきた感じで。武器とかのギミック自体はかなり好きなのですけど
紙魚 >> 「ガキ教室」須藤よ死ぬな、君にはまだゲボーンに成績で負けてもう一曇りする役目が残ってる
カルマ >> ていうか大地の次は空、大気か
LD >> 阿部共実先生のこの読切って、何に収録するんだろう?
GiGi >> 短編集がでるみたいですね>阿部共実先生
紙魚 >> 「ラララライブ」フジコがラブコメった、物語力学的におさななじみより圧倒的に有利だろうがあえてベースの末吉君に賭けよう
LD >> 『スポちゃん』、まさかのユリ展開………もともと、そうだったっけ?
紙魚 >> 秘境ハンターがなんでなのかは上手く言えないんだけど最後まで何でだかよかったw
LD >> 『ラララライブ』は、なかなかライブしませんねえ……、
紙魚 >> 普通に空灰だと思って読んでしまった>読み切り
カルマ >> 「ラララライブ」キャラ積み上げ的なことをやってるのかもしれないですが、音楽活動が絡まないでやるのはどうなんでしょうね
LD >> 『秘境ハンター』なかなか良かったです。…長期連載に向くかどうかはわからないけどw
カルマ >> 「空灰」はこんなファンタジーなことは起こらないってことで線引きできてるかな
GiGi >> マジで音楽ネタやるのは重いということなんですかねえ。いろいろもったいなくはある>ラララライブ
GiGi >> ラララライブ読んで物足りなく感じたらヤンジャンの日々ロックでロックンロール成分を補填すると良いかな(マテ
カルマ >> 「秘境ハンター」良かったですね。あんまり本当の秘境に行かずにシミュレーションしてて欲しかったけどw
LD >> さて、それでは、一番を決めましょうか。
紙魚 >> 「ジャンプ」はまぁリボーンで
紙魚 >> 「サンデー」 BEBLUESかなぁ?
LD >> ジャンプは、『リボーン』ですねえ。
GiGi >> リボーン、マギ、七つの大罪、バーサスアース?
カルマ >> ジャンプ「リボーン」でしょう。
LD >> サンデーはなし。
LD >> マガジンは『七つの大罪』
紙魚 >> マガジン「七つの大罪」
LD >> チャンピオンは『秘境ハンター』。
カルマ >> サンデーは…「マギ」が悪くなかったくらいか
紙魚 >> チャンピオン「ハーベストマーチ」
カルマ >> マガジン「七つの大罪」
紙魚 >> とりあえずBEBLUESでってのが最近多いな私w無しでもいいのだけど
カルマ >> チャンピオンは…んー「秘境ハンター」は挙げておきたいかなぁ
LD >> 今週は、『リボーン』じゃないでしょうか。
紙魚 >> リボーン一択かな?
カルマ >> まぁ「リボーン」でしょう。
LD >> では、『リボーン』にします。
LD >> それでは、今週もありがとうございました。お休みなさい。
紙魚 >> おやすみなさい
カルマ >> おやすみなさーい


■■■■2012年11月25日■■■■
LD >> KONBANWA!
GiGi >> こんばんは。
名無し >> こんばんは
LD >> 『エヴァQ』を先週見てきましたね。
LD >> それから、今週、『ゴティックメード』を見に行くのかもしれません。
GiGi >> ゴティックメードは見たほうがいいですね
LD >> 『009』も観れるといいなあ…と思っている今日この頃。
LD >> 予備知識なくても内容わかります?>ゴティックメード
GiGi >> 内容はわかりますw。見たあとでFSSファンの感想を聞くのが一番面白いですね
LD >> さて、今週はサンデーからでしょうか。
LD >> 後のwが気になるw
LD >> さて、では今週もチャラチャラ進めて行きましょうか。
GiGi >> いや、筋立て自体はとてもシンプルで読み違えるようなところはないのでw。「設定」はしこたま仕込んでありますがw
LD >> 田辺イエロウ先生がし連載なわけですよ?
GiGi >> イエロウ先生帰ってきましたなー
紙魚 >> 「新連載」いやすっげぇ情報詰めすぎな一話でしたな
GiGi >> 巻末コメントで「短い間ですが」ってあるってことは短期連載なのかな?
カルマ >> こんばんは。今日早いのですが寝れそうにないので参加
紙魚 >> 純正ファンタジーとしてどうしても 七つの大罪と比較したくなるギチギチな情報量
カルマ >> そうですね、気になりました>イエロウ先生短期連載
GiGi >> カラーページからして描いてて楽しい感は伝わってきますが、エンタメ度は低いので短期なら短期で悪くないかも
LD >> タイトルどおり、かなり終末的な世界を見せていますね。
GiGi >> ちょっと連想したのは高橋留美子先生の「人魚の森」とかで、あんな感じでときどき連載するとか良いんでないんでしょうか
LD >> 『結界師』の時もそうでしたか、かなり設定に凝る方ではあるみたいですね。
GiGi >> 新連載も含めて今週サンデー繋ぎ回ばかりなのでコメントに困る
カルマ >> やってることはひたすら世界観語りなのにスルッと読める感じは凄いですね>新連載
GiGi >> ひめはじけのオチは意外性があってよかったですね
LD >> とりあえず、一見したところでは、人間がただ一方的に悪魔に苦しめられている世界観ではないようですね。
GiGi >> サンデー漫画は異能者が迫害される率が非常に高い
LD >> 『神のみぞ知るセカイ』、このおじいさまは、悪魔か…天使…おそらく悪魔の方ですかね。
GiGi >> 神しるはおじいさんのビジュアルは意外性があってよかったですが、ともかくドクロウの再登場が待たれる
GiGi >> 裏サンデーの広告はページ数のわりに効果の薄いことやっててもったいないなーと。20Pも取るなら1話まるまるのっけたほうがまだ
紙魚 >> 「BEBLUES」龍ちゃん思い描いたプレーが出来る出来ないより後輩経験0なせいで生意気ととられるんじゃ
LD >> ところで、今更な設定確認かもしれませんが、天界の神も、地獄の悪魔も女しかいないんですかね?
紙魚 >> 「武勇伝」というわけでこんなんでも先輩だし立ててあげよう
GiGi >> 人間関係のゴタゴタとかは武勇伝に任せてBEBLUESはまっすぐ進んで欲しいですなあ
GiGi >> その可能性はありますね>女しかいない
LD >> 『おすもじ』、普通、こういう勝負を基準とするなら、妹の花に見立てた寿司の方がいいように思いますが…。
LD >> それって、すごく重要な事でさあ、何で女しかいないの?って話になるよね。
カルマ >> 「BE BLUES」人間関係でつまづく話はあんまり観たくないですね。龍ちゃんの求めるサッカーを構築していく長い戦いになるかなぁ…
紙魚 >> 完成された種は環境に適応する必要がないのです>女しかいない
GiGi >> おすもじはこういう引き方をした以上、なにか致命的なミスがあるんでしょうね
紙魚 >> 「最上の命医」吉川さんってそこまで松坊にマジめに恋愛してたんでしたっけ?、そして小型船団ってなんだろ?難民?
カルマ >> サンデーあまり語ること無いなぁ
LD >> 『BE BLUES』は、充分レベルの高いチームにいる安心感というか、チームにナベケン、橘という仲間がいる感覚を構築してきていますね。
タスタイ >> こんばんは
紙魚 >> っていうか先週とまんま同じ>裏サンデーの広告
LD >> いや、多分、大丈夫じゃないかなあ。>人間関係 みんなレギュラー取りたくてギラギラしている状態だし。ここで「レギュラー取るより大事な事が」とは言わないでしょう。
LD >> こんばんは。
カルマ >> 高校には3年分、もしくは監督がもっと長く積み上げたサッカーがある状態ですからね。まぁ監督が意図を汲み上げるのが手っ取り早いでしょうけど
タスタイ >> BE BLUES、代表クラスの先輩たちには龍ちゃんの更に先を行っていてもらいたいですね。
LD >> 『ムシブギョー』、この様子だと多分、十勇士、全員カッコいいんだろうな。
LD >> 『姉ログ』
紙魚 >> 人型のデザインの方がカッコよすぎて、、、っていうより蟲時のデザインがおざなりな気が
LD >> 『姉ログ』は普通だ。…というかチャンピオンの短編的ななにかを感じる。
タスタイ >> ムシブギョーは敵キャラの路線変更で面白くなるか埋没するか微妙なとこですね。でも蟲形態の十勇士よりも遥かにいいと思います
LD >> 『ハヤテのごとく』のルカは上手く動いていない気がします。……でも、しょうがないというか、その内板についてくるかな?
カルマ >> 「ムシブギョー」人形になる前にやられた十勇士もいましたけど、あれは人型になって生き延びてるのかな
LD >> 『武勇伝』の先生の話、そんな重要には思えないんだけど……まあ、新ジャンル開拓マンガとしてはいいのかも。
LD >> まったく……少年マンガでデブな子をヒロインにしたり、アラサーの着替えシーン出したり…満田先生は……すげえぜ。
カルマ >> 「姉ログ」はショートギャグなのに普通にオチない話とかもあって、物語をやりたがってるのが見えますね。が、毎週オチはつけてくれると嬉しいw
LD >> 『ひめはじけ』の最終回は、『武勇伝』のネタではあったなと。
LD >> さて、マガジン行きましょうか。
LD >> 『我妻さん』うん。なんでシルヴィアじゃダメなん?って思っていたけど、まあ、ともかく今週、シルヴィアじゃダメな事は確認しますた。
紙魚 >> 七つの大罪は全キャラがルーラ、バシルーラ習得済みなのだろうか、歩いて移動するのが不思議に思えてしまう、箱庭に見えてしまうからそろそろ地図が要る
LD >> 『君のいる町』は、このままとんとん拍子に片付けてゆくのかと思ったら…。
LD >> 『七つの大罪』、バシルーラというか、聖騎士クラスは皆、タオパイパイの飛行法ができそうですねw
紙魚 >> 「GE」マガジン恋愛的にこれが正解だと言うんならもう何も言えない
タスタイ >> 七つの大罪の戦いは街ひとつ森ひとつ軽く吹き飛ばすくらいにはスケールあって欲しいですね。
GiGi >> わりと距離感は出ている気もしますが、地図は見てみたいですね
LD >> 『A−BOUT』、この天知の過去はどうなんだろう。上級生に逆らうのは朝桐のステータスだと思っていたので
LD >> でも、樋口とかの過去話をすると、そういう話(上級生越えしている)話にならざるを得ない感じがあるよなあ。
GiGi >> ラクゴモン作劇的にはなかなか面白かったですが、40万円のカメラ粉々はちょっとかわいそうだったw
GiGi >> AKBこのサプライズは現実をなぞりつつ現実を超えていて面白いですね
紙魚 >> 「零」出てる情報だけで推理可能なのかどうか判断できない漫画なんでちょっと屋敷はいってから引っ張りすぎだ
LD >> 『エデンの檻』、久し振りに死人が出たよ?
紙魚 >> 「アゲイン」どの道を行っても地雷である、レオちゃんと団長がチュッチュッして性別を超えた絆を結んでもらうのが正答だな!
LD >> 『ベイビーステップ』のCMマンガが何気に番外編レベルの完成度だった。
LD >> 『アゲイン』は、面白すぎます。
カルマ >> 「AKB49」コレはお見事。裏話的なラインから現実超越、しかもタイアップ漫画としての役割も果たす仕掛けで
GiGi >> エデンの檻、錦織が無策すぎわらたw
LD >> 団長……こう、この人、アップかダウンかどっちかのルートしかないんかw01かw
カルマ >> 「アゲイン」団長飛ばしすぎw
GiGi >> 影山はいいやつだ>タイアップ漫画
LD >> さて、チャンピオン行きましょうか。
LD >> 佐渡川先生が何かほのぼのマンガで新連載ですね。……格闘技封印?
紙魚 >> 「あまねあたためる」アゲマン漫画ですか。
GiGi >> 佐渡川先生の新連載はチャンピオン漫画ですえね
紙魚 >> 「いいひと」路線で周囲も「いいひと」 佐渡川先生の描ける女の子の中で”MAXに可愛い”って意識で描いてるかな?
LD >> 『囚人リク』、ここまで何かの執念を見せる加藤看守が逆にカッコよくみえて来た。
GiGi >> フクイ先生の新連載は今週も保留としたい
GiGi >> 囚人リクはこの詰んでる状況で森田ができることってなんなんでしょうねえ
紙魚 >> 「ハーベスト」誰もが「そんなことよりおっぱいだ」って誘導しておいておっぱいえぐりはやられたっす
タスタイ >> 新連載のふわっと感は心地いいですね。巻頭で読むより巻中にふと出てきたときの癒され具合がよさそうです
紙魚 >> 「リク」脱獄って言っちゃってるしもうちょっと用心してほしい、盗聴や読唇の可能性考えようよ
GiGi >> 状況的にももっと脱獄計画を疑われてもおかしくないですしね。考えれば考えるほど詰んでいる
タスタイ >> リク、この看守は目の据わり方とかすごく怖いんですけど、情にほだされるとかあるのかどうか・・・
紙魚 >> 「弱虫ペダル」巻島をテコにどこまで話を動かすんだろうか?もう坂道君はアイテムそろえて時間をかければ世界見据えていいポテンシャルに思えちゃうのだけど
LD >> 『バチバチ』は、負けたら廃業を確認して勝負に入ったなあ……どうなるんだろう。
タスタイ >> 今の状況が本当にどん詰まりで、ここで積み上げされていない森田がどうこうすることで事態が解決しても面白くないんですよね
紙魚 >> 「バチバチ」王虎の涙の人間味ある怪物性はベヘリット所有しててもおかしくないレベルの狂気
GiGi >> ここで王虎が負けた場合、王虎の周囲が廃業を止めるという展開は考えられるけど、ちょいとくどいし、取り組み自体が流れる可能性もあるか
カルマ >> 「バチバチ」取組を避けるなら発表される前に根回しすると思っていたのですが…うーんどうするんだろう
紙魚 >> 「バーサスアース」はこれ情報規制とか無理でねぇ?かと そして今までの戦闘考えたらこのレベルアップした敵に勝てるとしたらハルトが相当戦える感じに動かないと勝つ絵が見えない
紙魚 >> 「シュガーレス」失神超回復スキルを保有する岳の後頭部を鉄パイプで殴ってもまるで心配する気が起きない
カルマ >> 「囚人リク」はもっと脱獄計画に踏み込まれてもおかしくはないよなぁ
紙魚 >> 「マーニー」いくらなんでもアクロバット過ぎる展開、マーニーが推理出来ちゃうのが逆に不思議だぞ
紙魚 >> 「てんむす」次週最終回なのですが実質4人というか実際4人しか話に絡んでない、、、決勝に残った残り3名はマジでなんだったのか?
GiGi >> VSアースは陸自の人たちに「戦力」として認識されてしまいそうな感じ?
GiGi >> てんむすは終が決まってからのペース配分がうまくいかなかった感ですねえ
紙魚 >> ガキ教室
LD >>
GiGi >> ガキ教室もこれで完結なのかな?
紙魚 >> なんだか終わってしまいそうな不穏な空気、ゲボーンが学校に復帰して〆ちゃう気がしてしまう
カルマ >> 「てんむす」は終わりですねぇ。これまで丁寧だった対戦校の扱いが雑になったところに個人戦で。いまいちでしたねぇ
LD >> 『ガキ教室』は、なんというか、普通過ぎる展開なんですが、心に染みるものがあるんですよねえ。面白い。
カルマ >> 「ガキ教室」終わるのかな…非常に残念ですが…
紙魚 >> 「パンダのこ」パンダとか関係ないほうが話作れちゃってる気が、、、ねぇ?
LD >> 『てんむす』は、一戦一戦クオリティが高かったと思っているのですが…全国大会行く時には終わりが見えていた感じですかね。
紙魚 >> 「ラララライブ」も終わってもおかしくない、フジコがラブソングを作詞してしまいそうな勢い
LD >> 『ラララライブ』が、次のライブせずに終わりそうな勢いの件。
LD >> チャンピオンの連載は、スタートはいいけど、次の弾込めが上手くない感じかもしれません。
LD >> ジャンプ行きましょうか。
紙魚 >> 「キルコさん」とりあえず正義警官モンジュを連想、凄い辺境の地みたいに言ってるのに普通の地方都市にしか見えないあたり作者が自分で考えた設定掴みきれてない印象
GiGi >> さて話題騒然のキルコさんですが。
紙魚 >> 「キルコさんを愛でよう」以外の武器欲しいです
GiGi >> 女子高生とかコンビニとかごく普通ですねえw。しかしまあ、このゆるさが受け入れられてるのならよいことだ
紙魚 >> 話題騒然なんです?
タスタイ >> キルコさんはまぁ田舎、くらいのシチュエーションでしょうか。まぁ非日常からの来訪者メソッドとでもいうようなものでしょうか
カルマ >> そろそろ限界なので離脱しま
LD >> 『新米婦警キルコさん』は、うん、まあ、何か様子見。ジャンプ的な展開なら、なんでも当てはめられる設定ではありますね。
GiGi >> なんかPixivとかで妙に盛り上がってるみたいですね
LD >> 『トリコ』は完全にバキの選手入場。……なんか、前もありましたっけ?
LD >> はやいな!そういうものか?>pixiv
GiGi >> 暗殺教室、この転校生は強力ですね
LD >> ライブベアラー17位か……。
紙魚 >> 「刃牙」もうグルメ中心過ぎて経済効果はハッタリにすらならない、小松が高みにいるのがもはや自然でトリコが逆にしょぼい
タスタイ >> 確かpixivで200件速攻で超えたとかそんな話が。>キルコさん
GiGi >> いま検索したらHUNGRYJOKER21件、キルコさん455件という
LD >> 『暗殺教室』、新しい転校生(刺客)は…ダメだな。今すぐ、女型アンドロイドに変形しろ。茶々丸か、M-66みたいな感じのやつに!(`・ω・´)
GiGi >> ちなみにハイキューは9990件だった。圧倒的じゃないか
LD >> ………なんで?解説してGiGiさん。>pixiv
GiGi >> 暗殺確率を高めるために人が他に近づいていくに違いない
紙魚 >> バチバチの幕内力士みたいな天上人っぷりに考えてたけどトップクラスの料理人もずいぶんと身近になったもんだ
GiGi >> 理由はあるのかなw。いや、本当に気がついたら話題になっていたというw
タスタイ >> トリコは10位台で千流やライブベアラーですからね。正直トップ10どころか2,3人以外はかませになるかも・・・
GiGi >> お前ら巨乳ならなんでもいいのかというツッコミは誰かがしてましたがw、まあ二次創作的に動かしやすいというのはありそう。
LD >> あ…でも、最初のシルエットを見ると、人型いるのかな?
紙魚 >> 「ハングリージョーカー」リンゴは能力使う度にかじらんといかんようで、こりゃあ複数能力所持というかロックマン的に倒した相手の能力を奪っていく形になるのか?
LD >> 『斉木楠雄』は、どうしてこんなに完璧超人なんでしょうか。黒髪めだかさんより完璧ですよ?この人。
GiGi >> ぶりっちの零番帯はデザインにやる気を感じないぞ…!?
GiGi >> 恋染紅葉はキスシーンエロかった
LD >> 『黒子のバスケ』、くどいけど火神くんに、キセキの世代のような怪物感は感じないのが問題ですね。そこをどう積むか。
紙魚 >> 「ニセコイ」これから何をしていけばいいんでしょうな?この物語は
LD >> 『ブリーチ』の零番隊は、多分、かなり強いはずですが、重要な戦闘には参加させません!って霊圧が語っています。
LD >> 『ニセコイ』の次の展開ですか……鶫ちゃんがアップをはじめます。(`・ω・´)
GiGi >> ニセコイ、平常運転とか言ってるけどどうみても完全に仕上がってる
紙魚 >> 「ブリーチ」マユリさんって隊長たちの中で一番話の分かる人だよね最早
LD >> いや、『ハングリージョーカー』、ネームと画面構成はすごく上手いですよ。ただ、設定とギミックがごちゃってるのかな?
LD >> 『スケットダンス』、もはやエピローグ。
紙魚 >> この時間の動かし方はあとで取り繕えるレベルじゃありませんな>スケット
LD >> 『スケットダンス』の開盟学園ってもともとかなりレベル高い学校でしょ?普通に勉強すれば普通に行くとこ行けるよね。
紙魚 >> 「恋染」は読切で完成された話を連載にするのはやっぱ無茶あったかなと、次があるならオムニバスで恋愛モノやって欲しいかなと
LD >> 今時、ゆとりを感じさせない、しっかりしたお子さんたちばかりで、学力低そうな生徒ってホントにほとんどいないもん。
紙魚 >> しかしどうしよう今週は4誌全部で私の中で特に一番候補が無いw
タスタイ >> スケットダンスって話されていない過去話って残ってましたっけ?もうやること全てやったように思えます
LD >> 今週けっこう難しいかもですね。
LD >> やってますね。基本的に秘話って、スケット団結成話だけのはずで。
タスタイ >> 今週はべビステ、と言いたいんですけどキスに対するリアクションこそ重要なので今週ではないか・・・
GiGi >> 「ひめはじけ」「恋染紅葉」「あまねあたためる」「AKB49」とか言ってみる
LD >> 『恋染紅葉』は、このシーン目指して連載はじめたはずですけが…うん、ここで終わってしまいましたね。繰り返しますが、そんなに悪くなかったと思うんですけどね。
紙魚 >> じゃあ私もそれでいいですw 「ひめはじけ」「恋染紅葉」「あまねあたためる」「AKB49」
紙魚 >> 強いて言えばご祝儀的にあまねを推そう
タスタイ >> 恋染紅葉はナナちゃんのヒロイン格の高さが分かっていたからか分かっていなかったのか、ダブルヒロイン制の放棄が早すぎたのがもったいなかったですね
LD >> う〜ん、敢えて失点を探して行くと、そこですかねえ。あんまり動かすと、ナナちゃんが強くなり過ぎると見てのダブルヒロイン放棄だと思いますが…。
LD >> さて、そろそろ一番を決めましょうか。
LD >> サンデー……『ひめはじけ』ですかね。
LD >> マガジン……僕は『我妻さん』。
LD >> チャンピオン…『あまねあたためる』かな。
LD >> ジャンプ…『恋染紅葉』ですかね。
タスタイ >> ボクが流れの悪さを感じ始めたのはナナちゃんとの遊園地デート回でした。元幼馴染とかクラスメート設定とかの強みを活かさずに消化しただけの印象で差別化できてなかったですね
LD >> 『あまねあたためる』か『恋染紅葉』。
紙魚 >> 活かさずにっていうか手持ちカードだけで比べたらナナちゃん圧勝ですし
LD >> いやぁ、ナナちゃんは、設定を手なりで進めると、サナちゃんを駆逐するのは目に見えているので、いろいろブレーキを感じる所はありました。
タスタイ >> ジャンプ、暗殺教室。サンデー、神のみ。マガジン、べビステ。チャンピオン、あまね。
LD >> GiGiさん何か一番の意見は?
LD >> む……では、一番は『恋染紅葉』にしておきましょうか。この回で言えばサナちゃんで悪くないんですけどねえ。
GiGi >> 恋染でいいんじゃないんですかね。
LD >> …いや、何かチョロいさんはチョロいさんで、強札になる道があるはずなんだけど…!
LD >> では、『恋染紅葉』という事で。
LD >> それでは、今週もありがとうございました。お休みなさい。
紙魚 >> おやすみなさい
タスタイ >> おやすみなさい


■■■■2012年12月02日■■■■
LD >> こんばんあ!
LD >> 『ゴティックメード』観てきました!
LD >> 面白かったですね。かなり地味な映画だとは思いますが。
LD >> 作画監督が名倉義博さんだった!
GiGi >> こんばんは・
GiGi >> ゴティックメードは素晴らしかったですね
GiGi >> 巨大ロボットの戦闘が立ち会いの一瞬で決まる絵が大変よかった
LD >> 『サイボーグ009』の評判もいいみたいですね。明日、観に行けるかな?
紙魚 >> こんばんは
LD >> 長い物語の一場面だけ切り出した感がよかったかな。
LD >> あと、画面ごとに設定山盛感もよかったですね。
LD >> こんばんは。
LD >> 今週はマガジンからかな?
LD >> 今週はマガジンからかな?
タスタイ >> こんばんは
カルマ >> こんばんは
LD >> 昨日、久しぶりにUSTラジオしましたけど、インターフェイスが変わっていた。
GiGi >> 来週は海燕さんとニコ生するそうで
LD >> しかし、相変わらず、背景画面が隠れて見えないレイアウトで、なんか……嫌。
LD >> 来週は、海燕さんと『エヴァ』の実況をします。
GiGi >> 君町の新キャラ何か既視感があると思ったらスケットダンスのゲスリング部の子に似ていた
紙魚 >> ゲスしかいないから気づかなかった
LD >> USTってありがたいサービスだけど、なんか設定まわりが不便だなあ…大雑把で不満足だ。
LD >> さて、では。一番に入って行きましょうか。
紙魚 >> 「ラクゴモン」余命?、、、余命ってなんだか物語の背骨をどこにおきたいのかわからんねぇ
GiGi >> ラクゴモンはなかなか勝負設定ですね
LD >> 新連載の『アホガール』は、どうも絵柄と話にギャップを感じるのですが…慣れたら楽しそうです。
LD >> そっくりや!>スケットダンスのゲスリング部の子に似ていた
GiGi >> アゲインが順調に面白い
カルマ >> 「ラクゴモン」はぶち込んできましたね。このタイミングって事は構想通りだろうし、さてどうなるか
GiGi >> シャードック第一部完にはびっくりしました。ネタのストックが切れた?
LD >> 『GE』は、まあ、大体終わり?
GiGi >> GEはなんというかこう、思っていたのとだいぶ違う着地点に向かってしまったなーと
紙魚 >> アゲインいいですね。ヒロ君はなんだかんだで自分の幸福追求のついでに周りも幸せにしそう
タスタイ >> ラクゴモン、余命がどうたら〜って設定だから死神が〜というのにはあまり力を感じないというか
LD >> 『エデンの檻』、錦織、これで死亡かあ〜(汗)
GiGi >> 一応まだ生きているんじゃ?>錦織
タスタイ >> エデン、まぁ死んでても構わないというか、錦織はすでに終わったキャラですから残してても格が下がるしかないですしね
カルマ >> 錦織を救うことで救える命は救ってく的なテーマに使えばいいんじゃないですかね>エデン
カルマ >> シャードックは警官になる前に第一部完なら驚かないんですけど、妙なタイミングですよね
LD >> 『ラクゴモン』、余命って不思議なしかけを置いてきましたね。
LD >> テーマの在り処が分からなくなるんですよね。>『ラクゴモン』
LD >> 『七つの大罪』のディアンヌのこれは、土か大地を操る技かなにかですよね?
紙魚 >> そうなんですかね?それぞれ属性持ち?>技  虫に対して土って効果薄そうで見た目的にもどう対処してるのかわかりづらかった
紙魚 >> っていうか普通にメリオダス重傷なんかい、怪我の経緯的にちょっとマヌケに見える
カルマ >> ディアンヌの技はいまいちわかりませんでしたね>「七つの大罪」
LD >> 『我妻さん』は、大分、『いきいきごんぼ』と状況が変わって来たと思う。
LD >> 技だとは思うんですよね。地面を叩いた物理現象のみだと虫に対する処し方としてますますよくわからなくなる。
タスタイ >> 七つの大罪、主人公のフルパワーを出し惜しみますね。ディアンヌもヒロイン扱いと考えるとピンチを救うときのために貯めてる感じ。
カルマ >> 「アホガール」はヒロユキ先生なんだけどちょっと微妙だなぁ…男のほうがガチで突き放すわけじゃなく構ってるのが萌えどころではあるけどギャグとしては弱くなってるかな
LD >> 『アゲイン』って、応援団編おわり…みたいな感じなのでしょうか?次は演劇部編…なのでしょうか?
LD >> 『シャードック』は、第一部完ですか。ネタ切れ?……巻末のすぐに再開じゃない雰囲気のコメントが気になりますね。
GiGi >> この演劇部の人は作家デビューとかする感じなのかな?ひろくんがちょっかい出してリア充になると書けなくなるとか?w
LD >> さて、チャンピオンいきましょう。
紙魚 >> 巻頭カラーですがバーサスアースは人気出てきたのかなぁ?
紙魚 >> マントル熱線の略称はマン熱か、、、いきいきごんぼだったら迂闊に使えないw
LD >> 『バーサスアース』、怪獣は強いなあ…でも、独立して動くと光線にエンプティがあるのはよい感じ。
GiGi >> バーサスアースはもともと骨太なので巻頭カラーとかになると面白そうに見えるw
GiGi >> むしろいきいきごんぼでネタにしてもらいたいw>マン熱
カルマ >> マン熱はネタになるに決まってるでしょう(真顔
LD >> 『バチバチ』は、負けたら廃業の回避ネタは考えているのでしょうけど、どうなるか眼前の勝負よりも気になっていたり…(汗)
カルマ >> 「バーサスアース」人間食って栄養補給してマン熱出すとかだったら嫌で良い。
紙魚 >> あぁ自衛隊の蹴散らしも含めて怪獣映画感しっかり出てましたね、カナちゃんはハルトを戦わせまいとしてるけどワクチンの事情知った後どう出るかでウザヒロインになってしまうかどうかが決まりそう
タスタイ >> バーサスアース、敵強いですね。まだ主人公の決意が固まるフェイズなのにどんどん汎用性が増していく。
GiGi >> 囚人リク、加藤看守が核心に近づいて来ましたな。いったい本当にどうなるのか予断を許さない
紙魚 >> バチバチは業界でここまで王虎が嫌われてるならヨカタの人たちにも伝播してても良いはず
GiGi >> マーニー2本立てで2本とも面白かったぞ!
LD >> 今週の『いきいきごんぼ』は実はちょっと泣けた。「スポーツも勉強もできない俺だがこんなプチ奇行をすれば委員長は微笑んでくれるだろうか?」って何?その切なさw
紙魚 >> 外との連携は予想外だったし納得のいく範疇だけど、ここまで加藤に疑念もたれたらそっちも手を打たないと、もう脱獄計画が綱渡りって言うか片足落ちかかってる
紙魚 >> いきいきごんぼって委員長の中学時代の思い出に強烈な負の記憶を書き込んでるだと思うと高度なプレイに思えてなかなか興奮できるw
GiGi >> よほどアクロバットがないと詰んでいるように見えるのがもう。ここで田中一郎を見せてきたのは何かの段取りの予感はしつつ。
紙魚 >> 正ヒロインは委員長、物語力学的にイマキマキさんだろうか、、、どっちもかなり薄いせんだけど
GiGi >> 空灰これは痛キツいw
LD >> 『囚人リク』、当たり前ですけど、やった事、割らない口を考えると脱獄という結論にしかならないですよね。
紙魚 >> どっちにしても最終回までにリビドウが恋愛面で成果を挙げたらそれだけで感動作になってしまいそうなポテンシャルがこの作品にはある>いきいきごんぼ
GiGi >> フクイ先生の新連載はいろいろと脇の甘さがきになってしまうなー。早く物語動いて欲しいところなんだが
カルマ >> 「囚人リク」看守を馬鹿にしないで描くと本当に大変だ…
LD >> 『いきいきごんぼ』は、ヒロインなんつっても委員長ともイマキさんとも、彼らの線が交わる事はないだろう……だが、そこがいい。(`・ω・´)
紙魚 >> 「ハーベスト」二人が壊すの大変だって言ってた扉を軽くぶちやぶってるし、この後2対1だろうし、これで勝てちゃうなら主人公補正効きすぎじゃない?
GiGi >> ガキ教室来週最終回!これは残念です。人気なかったのか…
LD >> いや、今週のリビドウは、マジで泣けましたよw委員長がその場でちょっと笑えばいいのですから、卒業しても覚えていたなら大成果でしょ?w
GiGi >> 白銀ヴァンガードの、意味はわからんがとにかくすごい自信に満ち溢れている感がよかった
紙魚 >> ケルベロスのケイとほぼ同じキャラになってしまったようだが、クゥ君の内面のどこにあんな男らしいパーソナリティが潜んでいたんだ
タスタイ >> 囚人リク、ここまで踏み込まれると解決方法は相当上手くないと納得しづらいですね。レノマファミリーの結束の高さは積まれてきてるのでやはりそちらの線か
紙魚 >> 「ガキ教室」は惜しいですなぁ、、、まだ全然回せそうなのに、邪悪そうだった教頭がいきなり浄化されてるあたり急な打ち切りだったとうかがえる
紙魚 >> 本気を出すと八頭身になることの説明が一切無いのはまさしくチャンピオンですな>白銀ヴァンガード
カルマ >> 「ガキ教室」ダーツ感ある終了ですねぇ…ほんっっとーに残念
LD >> 『囚人リク』えっと、外の組織に伝わったって事は、非番で出かけた佐々木を殺せばとりあえず危機は回避できそうに思うんですが、その展開はしないかな?…でも、上手くごまかす形ってあるのかな。
GiGi >> てんむすもあからさまな打ち切りではありましたが、綺麗にまとめましたね
紙魚 >> 神事が具体的にどんなんなのかぐらい見せる余裕はあったんでは?と>てんむす
GiGi >> 看守を殺すというのは可能性としてはあるんですが、それで追求の手が止むかというのと、そもそもそれをリクが許容するのかというのがあって。
GiGi >> 2年連続準優勝ってのがちょっといいなって>てんむす
紙魚 >> マーニーは次も二本立てか速筆なんだなぁ、、、ナチスネタって一昔前に似たようなのが量産されまくったせいで今どきやると変な懐かしさを感じた
LD >> 『名探偵マーニー』よかったですね。写真オークションの話が好きかな。
紙魚 >> 浦安がついに萌えオンリー話を作ってしまったのは大きな節目と言えよう
LD >> 『名探偵マーニー』よかったですね。写真オークションの話が好きかな。
カルマ >> 「マーニー」このクオリティで2本は凄いですね。どちらも良かった。
カルマ >> 「てんむす」は終わりは悪くなかったですね。
LD >> ああ…うん。『浦安鉄筋家族』、今調べたら20年近く続いているんだけど、その中でこんな話一本もなかったように思う。
紙魚 >> すぽちゃんのお手軽過ぎるベストキッド的天啓、、、せめて窓ぐらい拭け
LD >> 『空灰』もなかなかいい話でした!…というか、今週チャンピオン、切ない話が多いですねw
GiGi >> 浦安といい、何かチャンピオンショートギャグ勢に新風が吹いている感
LD >> 『あまねあたためる』もよいですね。…この手の単話は、フォーマット確立しないと消耗戦になるので心配ですが…。
紙魚 >> 手クセでこんぐらい描けちゃうのかな〜?と思ってるんでストックの心配はしてなかった>あまね
紙魚 >> ラララライブはフジコが普通に可愛い、俺得、だけどますますバンド活動が遠のく
LD >> 『ハーベストマーチ』は、『ケルベロス』の時にも感じていたのですが、どうもヒーローの外観に難があるんですよね(汗)いえ、純粋に外観の話です。けっこう要所だとは思います。
LD >> う〜ん、『無敵看板娘』の時はつらそうというか、アクション、バトルで一息ついているイメージはありましたね。
LD >> 『白銀ヴァンガード』は、すっごい昔の森秀樹先生の読切に『勇者カブ』というのがあって、それを思い出しましたね。
カルマ >> 「あまねあたためる」は会長の変化の仕方がとても良かったですね
LD >> 『ガキ教室』……というか、小澤としお先生は、人物描写が染み入るような実存感の域に達しているのですが、それ故…というか本当に普通の人を描いてしまうので、マンガ的な『華』は失している面があります。
GiGi >> ナンバはある意味チャンピオン読者のコア層に刺さっていた部分があって、それがガキ教室ではずれちゃってたのかなーというのはある
LD >> 『ラララライブ』、フジコさんが可愛すぎて良いのですが、ライブできないですねえ〜。
GiGi >> ライブできないというかライブ描けないのではないかという疑惑
LD >> その分析で正しいと思います。簡単に言うと『ナンバ』を読んでいた人は『ガキ教室』を求めていないんですよね。>ナンバはある意味チャンピオン読者のコア層に刺さっていた部分があって、それがガキ教室ではずれちゃってたのかなーというのはある
LD >> しかし、ヤンキーマンガをやりきった人は、何でか教師ものをやりたくなるというかそういう作用、傾向がありますね。『GTO』とか、『ルーキーズ』とか。
紙魚 >> じゃあ次は警官モノですな>小澤先生
LD >> ジャンプ行きましょうか。
LD >> ありですね。>警官モノ
LD >> 『食戟のソーマ』は、ジャンプの新連載らしからぬ完成度。
紙魚 >> なんか忘れちゃいましたけどこの路線で行こうとしたマガジン漫画がありましたよね
紙魚 >> まぁ性描写を書けない場合は食事を入れろってのは多くの作家が言ってることなんでわりと一般的なのかもだけど
紙魚 >> 「父越え」っていうテーマを軸に「料理描写」に「舞台となる学校」に「ヒロインのヒキ」と一話の情報の詰め方としてはほぼ完璧に近かったですね
紙魚 >> 原作者「少年疾駆」書いてた人なのか、、、何があったの?ってレベルだな
LD >> 美味しく食べる描写は『トリコ』がかなりの成果を出していますね。
カルマ >> 「食戟のソーマ」出来はとてもいいですね。作画はエロ漫画で有名な人だそうで
GiGi >> トリコがあるのにあえてグルメ漫画で挑むという意気やよし。
タスタイ >> 新連載、スケールを広げるのと同時に父親の格の高さを見せていて上手いですね
紙魚 >> 「ニセコイ」スリーサイズ聞き出さずともアタッシュケース千棘に渡して事情を話せば済む話ではないか、古味先生はどうもシチュエーション作りが巧くないな
LD >> 『ニセコイ』、楽くん、アウ……ア………ま、……セーフかな?
GiGi >> あー。原作者誰だったかなーと記憶を辿っていたが思い出せなかったw>少年疾駆
GiGi >> ニセコイはこれはひょっとして:ネタ切れ
GiGi >> それにしても瓶子体制になってからの新連載の安定感すごい
カルマ >> 「ニセコイ」まぁシチュ作りは本当にずっと下手なのでどうしようもない感はw

MANKEN CHAT(1.1)