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電視の部屋

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#546Re:「おまもりひまり」チャット〜「タユタマ」の構\造と比較してみる編 (#545)
投稿者:ゆうと [2010/04/03 11:27]
ぼくもまぜてw

#545「おまもりひまり」チャット〜「タユタマ」の構造と比較してみる編
投稿者:LD [2010/03/05 01:21]
■2010年02月20日

LD >> ああ!kichiさん、「おまもりひまり」良いですw ルイどんにもススメておいたぜ!(`・ω・´) 今は思った程動いていない「れでぃ×ばと」よりも満足感がありますね。
kichi >> 思った以上に高評価みたいでちょっとビックリw>おまもりひまり   とりあえず水使い子はなかなかいい絡み方してますよね。ED出てるキャラではメイド子だけ明らかに弱い感じがして……逆に気になったりもしますが……w
LD >> メイド子だけ、圧倒的に弱いですね。あのメンツではちょっと、たとえば弱さを利用して「強く」出る目はイメージできませんね。「天地無用」の美星刑事みたいな位置のキャラに思えます。
kichi >> 普通に見たら強く出るイメージは持てないですよねw でもだからかえって、わざわざEDに出すってことは何かピンポイントで重要な役をもらったりする可能性もあるのかなぁ……?みたいなことを考えてもしまったのですが、考えすぎな可能性の方が高そうですねw>メイド子
LD >> その“考えすぎな可能性”で、どきどきするのはいい事ですよねw




LD >> | ´_ゝ`)まあ、あれだルイどん。夜にちょっとアニメの話、チャットでやらないか?「おまもりひまり」観ていてくれると良いな。
LD >> 【おまもりひまり】今、kichiさんとツイッターで話をしているんだけど、やっぱりこの作品いろいろ喋る事があるw
ルイ >> ここでしゃべ・・・いや、ネタバレ回避してくれてんのか?w
ルイ >> じゃあちょっと見てみます。ホントは書こうと思ってたけど。
LD >> いや、会話はどこで始まるか分らないからさw
ルイ >> 1話なう。
ルイ >> ま た 猫 ア レ か
ルイ >> え、これでAパート?・・・ほほう、なかなか詰めてる。
ルイ >> 揃いも揃って暴力的な胸なのがちょっと気に喰わない。
ルイ >> これ制作どこなんだろ。ななるいろドロップス・・・のところは乃木坂作ったばかりか。
LD >> 編集とかしているから夜に話そうね。ちなみに1時から「ひまり」の最新話な。
ルイ >> それは放送局の違いとかシカトしてそうな気がする発言>最新話
ルイ >> ゼクシズか。力つけてきてるな。
ルイ >> 二話なう。
ルイ >> そのまま数十M海に沈めたら万事解決にしか思えない…なの。
ルイ >> 二話は若干眠いの。
ルイ >> ゼクシズでワンパックグロスで相坂ナオキってど典型のB級黄金ラインだZE,
ルイ >> 三話なう。
ルイ >> 侍らすw
ルイ >> 四話なう。
ルイ >> 五話なう。だめな光きたこれ。
ルイ >> 裸が見たいってよりは、気になる画面構成にされるのが嫌だ
ルイ >> 誰かこの猫調伏してくりゃれ。
ルイ >> イライラすりゃれー←誤用
ルイ >> 一位嫌い党をそろそろ立ち上げようと思う。
LD >> |ω・`)
LD >> |ω・`) ノよっす!よっす!
LD >> 【おまもりひまり】kichiさんとの会話をトゥゲッターってやつでまとめてみました。http://togetter.com/li/6473
LD >> | ´_ゝ`)ほう…ひまりが嫌いとな。
ルイ >> 見終わったよ。ラジオすんべかw
LD >> ラ、ラジオがしたいのか、ミスター・マシンガン!(`・ω・´)
ルイ >> いや、その予定があったからってだけw
ルイ >> チャットでも構わないんだぜ。俺のあばれんぼうなタイピング速度についてきてね☆
LD >> というかな。まず「タユタマ」との構造精度について語りたいのよ。
ルイ >> いや、タユタマだけでは不足だと思うね。僕はそれに「ご愁傷様二ノ宮くん」を足さなきゃいけないと思う。
LD >> っち………「ご愁傷様二ノ宮くん」だな。( ・`Д´・)φ
ルイ >> 特別物凄く語りたいコアがあるとは思わないんですが、ちょいちょい触れておきたい要素がありますね。ちょいちょいゆえに、意識して纏めておかないと、なんか語ると取りこぼしありそうなんだけど。
ルイ >> 全てを貫く一本線があるとは思わないから、お題ごとですね。
ルイ >> うん。僕がまず思ったのは「ご愁傷様二ノ宮くん」ですね。あれをタユタマ的に地ならししたように思えた。最初にタユタマを見た場合、多分凛子がいつ妖怪側につくかなー、みたいなw
LD >> う〜ん、今「二ノ宮くん」のHP観てるんだけど…どうなんだろう。
ルイ >> へあ?見たことないの?>HP観てる
LD >> 観たことないぜ。たしか、録り損って切っているぜ。…「キディなんっちゃらのようにな…(ダンディ顔)
ルイ >> 記憶による運命度の奪い合いって時点で、凛呼はフェイク幼馴染だってのはわかって見てた。凛呼をビルドして真幼馴染に使おうとすると、それこそタユタマ的ビルドが見えてきますが。
ルイ >> 幼年期の「思い出の女の子」の記憶を奪い合う認識戦的な様相を呈していて、答えが「どっちも幼年期にいた」だったっていう話なんですが。
LD >> 「どっちも幼年期にいた」…おk、りょうかい。
kichi >> |ω・`)それなんて「らぶひな」w>思い出の女の子の記憶奪い合い



LD >> kichiさんは、アニメの「タユタマ」を観るといいと思うんだぜ。http://www.tayutama.com/
kichi >> 「タユタマ」ですかぁ……。後半ガッカリだったという噂も聞いてるのでちょっと敷居高めですが……記憶に留めておきます。
LD >> 後半ガッカリだったので記憶に留めるくらいでいいです。…ただ、それを観ると僕が「おまもりひまり」いいですね!ってkichiさんよりテンション高めなのが分るかもですw
ルイ >> まあ、そのせいで最終回はマクロスF的といいますか、どちらともいえなくなってしまった。それはそうですよね、「どちらも」なんだから。原作がその後どう展開してるかは知りませんが、アニメはそういう形だった。その辺を、異種婚モノとか押しかけモノの構造を使ってもうちょっと初動のバランスを乱すというか・・・それでどうなる、という作品に見えますね。
LD >> 「タユタマ」って構造的に悪くない所ついていたと思うんだけど、イマイチ融合度が悪かったと思うのよ。…マルチルートの障壁かもしれないけど。
ルイ >> 要は運命序列の競い合いだから、古来そんな無い手法でもないんでね。
ルイ >> 主にどのへんが?>融合度の悪さ
LD >> ゆみな、美冬、ぬえ、あたりの繋がりかな。>融合度 多分、こっちにはいると完全に別ルートって事じゃないかとも思うんだけど…(←当てずっぽう)
ルイ >> 鵺は元々ヒロインではなくて、XBOX用にルート新設されたってのは面白いと思いますね。・・・それはそれとして、ならば「おまもり」が特段融合に優れているとも思わない。凛子とメイドは死に体だし。
ルイ >> 退魔の血を引くユウトさんとユーリさんがいて、押しかけのひまりとマシロがいて、幼馴染の凛子がアメリで、妖怪まんまのシズクが鵺って所まではそのまんま同じ。くえす相当がいないんだけど、それは「二ノ宮くん」だから、だと思う。
ルイ >> ああ、ゆみなと美冬は存在を消してました。それはメイドと凛子みたいなもので、ペンタゴン以上を作劇に組み込める作品なんて滅多にないでしょ。そも、男1他女って時点で歪なんだから。
ルイ >> 少なくとも言えるのは、その「使えてないもの」に対してエピソードを、時間を、演出をあまり割いていないというのはあって。それが主要ラインの濃度に繋がっているとは思う。それ以上の特別な違いって程は無いとも思うが。
LD >> 「タユタマ」は、ユーリ×マシロが一強完全FIXで、それはそれでいいのですけど、それを思い知るキャラがアメリしかいなかったのが「弱い」面もあると思うんですよね。
ルイ >> マシロが女子学部に転校して溶け込む云々のエピソードと、鳳凰=ゆみなの線は作品的に使い道がないんで(それこそマルチエンドの名残)「要らない」エピソードになっちゃったんだけど、今の所カフェで悶着する回くらいしか明確な「ムダ」はないし、あの回も一話丸まる支配って程でもなく、それなりにバランスとってるのと「ダベリ場提供」の効果もあるので悪くはない。そういう意味で、タユタマほど捨て要素がないって言い方はできるかな。
LD >> >タユタマほど捨て要素がないって言い方はできるかな ←ああ、僕が言っている構造観測を、ストーリー構成観測に直すとそういう言い方ができるかな。今、6話までですけど、けっこう話がまともに動いてるでしょ?
LD >> 対して「おまもりひまり」はメイド子以外はけっこう「強い」のですよ全キャラ。それゆえ逆説的に一位:ひまりで決まりじゃないかという話にもなってしまうんですが。
ルイ >> それは無い。凛子が強いというのはダウト。ちょっと「おまもり」を良く観すぎていると思いますね。
LD >> 凛子が強いはダウト。→認めます。 ただ、そこで変な崩し方をすると、くえすも別に強くないんじゃね?とかそういう話に流れるのを避ける意味で、凛子を同列に扱う事を調整しています。
ルイ >> ひまりのキス直後の上機嫌に対して、何のリアクションも取れないキャラは作劇的にもう死んでいると言っていい。「どうしてこんなに上機嫌?」から最低限違和積んでいくくらいは無いと、もうキャラとしては動いていないと断言していい領域かと。
LD >> いや、ルイさん、これ変な外し方すると「別にシズクも強くないんじゃね?」って話になって行くと思うんですよね。そうすると結局、ひまりFIXなんだけど、先に挙げた「タユタマ」のユーリ×マシロの関係とは隔絶の感がありますよね。
kichi >> ん〜、私も田舎帰った回で誠とひまりを長時間二人きりにして放置してる辺りから言っても凛呼の動いて無さは気になってるのですけど、ただ、ついったでの話の通り設定的にひまりを上回ってる要素があったりするので完全無視もできない感じはするというか……、結構面白いバランスの気はするんですけどね……。
ルイ >> それはわかります>けっこう話がまともに動いている 全体的によく締まってますよ、これ。
ルイ >> 大前提に1話2エピソードくらいの感覚があると思うんだけど、そのものの締まりの良さと、加えてルート分岐ギャルゲではないので「凛子回」「メイド回」的なものもないのも、逆にパージの良さに繋がっている。シズクもキャラ立ってはいても具体的な「シズク回」的なものは対決回だけだと思うんで、先ほどの「1話2エピソード」感にも通じると思いますが、メイン線を順当強化・積み上げする事で周りもそれなりに積まれるという良い循環に入ってると思います。下位2名は富樫虎丸だけど。
ルイ >> くえすに関して言うなら、登場が遅くならなかった事が素晴らしい、という言い方をしたいですね。この辺、1話から感じていた「詰め」の意識がかなり奏功していると思うのです。
ルイ >> あのキャラが9話あたり登場になっちゃうと、それこそデウスマキナ的というか、巻き要員としての意味合いが強くなってしまうので。折り返しまでに出した事は高く評価したい。
LD >> くえす、このタイミングいいよね、ぱらや。
ルイ >> B級の萌えラブコメアニメって括りはできるんだけど、その中にも明らかに質による二分化はあって面白い所だ。このスタッフはそのへん「良いB級」を手がけてきた人達ですね。
ルイ >> うん。「強さ」とは何か、という話になってしまうかもしれないんですが、シズクは少なくともストーリー本線にキレイに絡んでこれているんですね。一方で、ユウトさんとの距離であるとか、「恋愛序列」的にはちっとも強くないという言い方もできる。つまりは一本のストーリーに対していい位置取れてるキャラって事で・・・まあ、でも、そこだけだと「タユタマ」の鵺もかなり回っていたので、シズクでそこを語るのはちょっと微妙なんですが。
LD >> >結構面白いバランスの気 ←ここらへんが同感で、時間:凜子>ひまり ではあるんですよね。「そこは勘案しない」って宣言してはずすと、他のキャラも別の角度の指摘で外せそうではあるんですよ。……ただ、そういう構造の話を別においた場合、キャラとしては凜子はけっこう「弱い」wあの中ではw
LD >> 凜子、ひまり、くえすの三人が、幼馴染み属性勝負をしているから、残りをシズクが総取りしている感があるんですよw
ルイ >> 設定的にひまりを上回る要素?基本ないですよ。それが「回想認識戦」の正体で、積み上げた日々がそれに対抗できるって認識があるなら「それ」をキャラに叫ばせます。二人にはこんな思い出があるんだから、何も知らないんだから、と。そこは二ノ宮ラインを見たくなる理由でもある。
ルイ >> 幼馴染トライアングルってのはミスというか、設定ではそう考えたかもしれないがまるで活きてない形骸の類だと思います。あるいは、凛子の「代わり」としてクエスが作られた、という順序かもしれないけど、そのへんは原作のライブ感次第。
ルイ >> というわけだから、その観測は反対。>三人が〜
kichi >> 現状してないのは確かですしそれは残念なんですけど、今後できないわけじゃないよう設定はされてると思うのですよ。LDさんが時間:凛子>ひまりと書いてるように、いちおう一番幼馴染みらしい幼馴染みなんで。唯一普通の人間でもありますしね。
LD >> いや、幼馴染みの“積み”は基本潜在だからこそ、どこからでも叫ばせられるんですよ。ちょっと影ができたら神砂嵐が撃てるようにw……という考え方ですね。
ルイ >> そう使うには隙が多すぎますね。嫉妬は常時積まないとキャラとしてうつろになるってのは「宙のまにまに」の姫でもわかる通り。
LD >> まあ、ここでは特に拘らないけど〜>三人幼馴染み対決 その構造の視点は基本、他を総取りしているシズクの説明をするためのものだからね。
LD >> >嫉妬は常時積まないとキャラとしてうつろになる ←うん、指摘としては真っ当です。まあ、見立ての話だからちょっと保留していてもいいと思う。
LD >> あ、同時に隙が多すぎようが何だろうが、どこからでも撃てるってのも事実って意味ね。
ルイ >> 作品が延々と回す事を志向するなら話は別ですが、この作品が1クール設計としてちゃんとリモデルしてあるか、あるいは元作品もちゃんと話動かしてるなら、基本「動かない」と断言していいと思ってます。物語読みとしての宣言ととってもらって結構。(動かすにしてもカオスドタバタ落ち要員くらい?いわゆる「私も〜!」ってやつ
ルイ >> シズクの話をすると、鵺の話になるは必定かと思うんですがw
ルイ >> うん。でもそれって作品の格下げ宣言に近いですけどね>どこからでも撃てる そういう作品は多いけど、残念ながら?僕がここまで観ていて、この作品は結構しっかりした作品だと思います。
LD >> 「物語読み」……でいいのかな?その視点で語ると、かなりひまり一強まで言ってしまう所があって。宣言してもいいですけど、この話はひまりで決まりですよw……ちょっと、そこらへんは意図的に淀ませたいし、そうしないと構造の妙が見えてこないと思うんですよね。
LD >> 。o(…ひまりできまり……ぷふ、よい洒落だ…)
ルイ >> 僕はキャラ単体で比べれば鵺とシズクは大差ないと言うか、寧ろそこはタユタマの成功例なんだからあんまり比較しやすい場所じゃないとは思うんだけどwただ、シズクは鵺と違ってハーレム序列に加わっていっている事と、実力的に鵺みたいな「はったり三強」じゃないところが強みで、更に良い位置にいると言えるかも。
kichi >> ……キョーコ嫌いなルイさんの反応としては実によくわかるかもですw 私は凛子がこのくらいゆるいキャラであることも一般人代表という立場からいえばむしろプラスともなりうるような気もしてたりはするんですよね。……ま、恋愛要素を真っ当に考えたら下手打ってると言うしかないのは確かだろうとも思いますが……。



ルイ >> んーとね、くえすが惚れたらなあなあトライアングルまでは持っていけると思います。ひまり一択が演出的に過ぎるから気に食わないってのはあるけど・・・ああそうか、僕がこういうキャラを好かないのは、演出の「濃度」や「精度」ではなく、圧倒的な物量作戦で攻めてくるからなんだw
LD >> 「はったり三強」じゃないんだよねw……というか、本来ひまりももっているハズの“ブリッジ”の主張をひまりがしないから、シズクが追ってしまって、かつ状況的にはひまり以上にロミジュリなんですよね。
ルイ >> kichiさん、前段と後段はちょっと別の話題として切った方がいいかも。キョーコ嫌いは寧ろひまり嫌いに繋がる部分で、凛子は単なる配置評価に過ぎないので、そこには繋がらないですね。
ルイ >> ロミジュリ?ってのは何が?異種婚的な意味で?でもそこ、皆人型をとってくる以上あまり強調されてなくてwその辺はすぐ化け物体になる鵺の方が好みではあるw
LD >> あれ?いやいや、シズクも化け物になりませんでした?あれ?僕の勘違い?(汗)けっこう鵺以上にえげつない正体だと思いましたが。
ルイ >> いや、鵺って退治された後もちょくちょく変身してたけど、シズクってこっちに来てから1度も・・なような。水触手キャラみたいになってるw
ルイ >> シズクの強さはキャラ回りの良さに尽きる話で、構造的に割って入る何かがあるとは思ってないのですよね。だからロミジュリにピンとこないのかも。
LD >> うん、というか構造の妙もそうなんだけど、キャラ単体として観た時も、クエスやシズクは相当強い。パラヤ。…で、その視点で語る時に凜子は「強く」ないよって指摘は納得なんだよね。「弱い」ならそれでやりようはあると思うけど。
ルイ >> んで、先ほどの「強い」って何さ、ってところが曖昧な状態で今LDさんがシズクをクエスと並べて強いって言ってるんだけど、この2人の強さが同種かはちょっと微妙。
LD >> うん。ルイさん、ルイさんのそのボーダーで話を進めるとひまり一強にならない?今、もう残っているのはひまりとクエスだけになるけどこの二人は同格?>構造的に割って入る何かがあるとは思っていない
kichi >> あー、というか、“理”との向き合い方?みたいな部分でと言いますか、持っている設定を活かしてないということで凛子を即切り捨てる感覚が、作品のメインヒロインとして中途半端と評価してるんだと思うキョーコを切り捨ててる感があるのと共通したものを感じたというかですね……。
ルイ >> そこが「二ノ宮くん」言うた所ではありますね。ていうかまあ、ひまり一強はそうだとしか言いようがないんだけどwただ、くえすの積み方次第でここは二ノ宮くんまで持ってこれると思っています。それ以外は、まあ、立ち入れないでしょう。

#544「キディガーランド」チャット
投稿者:LD [2010/01/21 23:10]
■2010年01月16日

LD >> 【まんがラジオ】 ラジオ終わりました。
ルイ >> 悪い子(kichiさん)はいねがぁー。
ルイ >> ・・・・
kichi >> |ω・´)おっと、こんばんわー
ルイ >> さて。「キディガーラント」ですが・・・←いく気だ!
LD >> さて、この後に「今週の一番」のダブル・ヘッダーだったのだ。お互い大変だすな!ルイさん!(`・ω・´)
kichi >> ……一番の前にキディガチャットを敢行しようとしているルイさんの巻w
ルイ >> 井汲さんのグレイド初期の雑感を読んだ限りでは、同様に「掴みは媚びておいて、ハードSFやります」の構成を組んでいるように思います。kichiさんが井汲さんの感想を読んで同じものを感じたか、井汲さん自身の言質が欲しいですが。
ルイ >> いやいや、トリプルヘッダーだすなw
ルイ >> あ、LDさん「グレイド」は観てたのかな?
LD >> …ってルイさん、「ハイエナ」に候補お願いしますね。僕もサブタイ抽出するので。
ルイ >> 任せてください。明後日本気出す。←明日じゃないんだ>ハイエナ
LD >> 「グレイド」も「ガーランド」も観てないです…(´・ω・`)
kichi >> ああ、なのかもとはちょっと思ったかもですね。なんとなく、ガーランドよりはハードだったんじゃないかと想像してるのですが……。
ルイ >> ちっ!!賢そうな顔して使えネェ!!(カブトボーグ48話より)
ルイ >> ふむ。パンチラだのコスプレだのってのは基本同じものを狙っているように思えますよね。
ルイ >> kichiさんは、現行の構成や各話脚本に何か不満がありますか?
ルイ >> >ガーランドよりはハード どうでしょうね。ガーランドも後半だけ取ればハードになりそうな気もします。
kichi >> 不満はたくさんありますね。まぁ、この前“地力”と書いたように、話の方向というよりは地盤固めのような部分での不満なのですが……。
ルイ >> ふむ>地盤固め 例えばSF関連の説明というか話への溶け込ませ方が不足していたり、感情の積み上げをしないでその分パロディネタでまわしたりしたことですね。
kichi >> う〜ん、キャラクターの問題でしょうかねぇ? たぶんグレイドは多少バカでも熱血路線とかそんな感じでユルイ雰囲気は少なめだったんじゃないかなぁ?という想像はしてるんですよね。ま、根拠は特にないんですがw>ハード
ルイ >> 美少女で釣っておいてハードSF、というのは1つの男のロマンというかwアニメの方法論として確立されているとは思います。そして「キディ」シリーズはかなり設定は凝っているアニメに思える。それこそグレイドと地続きの世界観なのですし、キディ世界なりの宇宙世紀が存在しているクラスですよね。大袈裟に言えば、ガンダムのように。
kichi >> そうですね。>SF関連の説明とか感情の積み上げ
LD >> |・`) 、
ルイ >> それは僕らが「ガーランド」の前半しか観てないから、というのがあるかもしれませんよ?今後のガーランドがマジ比重高くなっていったら、おそらくそれがグレイドの轍という気もする。・・・・・・つまり今kichiさんが「ユルイ」といいましたが、ユルさとハードさの連結が相当唐突なんですよね。そこは落差の面白さを生む部分ではあるんだけど・・・過ぎると話が繋がらないというか、ワンテンポ空く。
LD >> |`)
ルイ >> 涙目拭けよw
kichi >> はい。そういう方法論レベルの話で言えば同様な作品であるんだろうとは思います。ただ、美少女で釣るにしてもアスクールのキャラはハードSFにはそぐわないんじゃ……?という気分もありますね。まぁ、これも脚本次第ではあるんですけど、現状ハードSFに馴染んでいきそうに思えない描かれ方なので……。
ルイ >> kichiさんが感心したのは10話だったか。うん、では9話と10話はいいとしましょう。全体構成上の場所もいいとする。・・・じゃあ、8話までがコレでよかったの?というのが、僕が一番気になっている所なんですよね。
ルイ >> これがなじんでくる、というか強引にそぐわせてくるかもね。んとね、つまりは「ヘタなトップをねらえ!2」みたいに見えるんだけど。やろうとしてることはそっちに見える。
ルイ >> 「釣り方」への疑問は同感ですね。それはアスクール(キャラ)に限った話ではなくて、単話脚本としてもどうなんだろうって。
ルイ >> ちなみに、主に扱ったネタは「スースーするの」「やらないか」「ムスカ」「17歳、おいおい」・・・
kichi >> ん〜、なるほど。>ヘタなトップをねらえ!2   まぁ、普通に“熱血ハードSFなんだけどキャラが美少女で視聴者的にはお色気的にも魅力”なのと、“最初はユルSFに見えたのに後半ハードSF展開で燃え”な作品を私は別モノと思ってる感じではあるんですが……、でもまぁ、それをひっくるめちゃうなら同様と考えてOKかと思います。
ルイ >> 僕の知らないところで、ニコ動なんかで大騒ぎになって、DVDがヒットしていたらアレは成功ですよ。作劇としての成功かはおいといても、商業的な成果を出せば成功。・・・でも、出てないよねって。じゃあ、作劇として糾弾しちゃうよって。
ルイ >> トップはOVAだから詰め詰めなんですが、例えば3話にいくまでにTVシリーズで余裕があるならほのぼのエピも組むかもね。でもその中でも世界観は描くだろうね、って印象ですね。>トップ とにかく、最初の「掴み」がマズイ。
kichi >> え〜と、8話までも当然と言っていいくらい良かったとは思ってないんですけど、ルイさんが特にどこを問題としてるのかまだちょっとよく分かってないのですが……。
ルイ >> 別にあるあるネタやパロディをだからダメ、とは言いたくないのだけれど、8話までを「ノルマ」と考えた場合、あまりに未達成なノルマが多すぎるんですよね。それでいてネタの1つ1つは結構真面目に作りこんでいて・・・→
kichi >> そうですね。掴みはマズイです。……というか、さっき最新話の水着回見たんですが、バイト先の店長にも二人がESメンバー見習いであること内緒らしくて驚きました……(´・ω・`;)てか、そもそもなんでウエイトレスしてるのか……
ルイ >> →それでいて、OPは未完成だと。 まずOPを完成させられるくらいスケジュール的な体力がないと、作りこんだパロディや実験的な演出はしている場合ではないというのに、そちらは結構ちゃんとしている。そして、そちらに時間を割いた分、多くの演出が積み不足になっている。このなんというかな「熱意のアンバランスさ」みたいなものが、特に問題かなと思ってますね。
ルイ >> あ、そうか。店長は声優ネタか。「WAWAWA忘れ物」もやりましたね。
kichi >> ああ、はい。私もOPは凄く不満ですし、熱意のアンバランスさは凄く感じてますね。
ルイ >> OPの未完成さが本編に侵食していないのが、逆にムカつくんですよねw
ルイ >> 僕の感覚を晒すと、9話10話はアレでいいです。「グレンラガン」みたいなもので。ただ、あの組み方をするなら「ESメンバーである事へのモチベーション」と「先輩への思慕」はもっと積まないと効果が出ないじゃないですか。何故そこを疎かにして、ネタばっかりしっかり作っているのかと。これがきむら構成や後藤監督の狙う「落差」だとしたら、相当わかってねぇなぁと思いますね。
kichi >> EDでならその回の映像使ってってのもアリうるでしょうけど、OPはちょっとねぇw せめてもうちょい曲と合ってればいいんでしょうけど、全然だしw
ルイ >> 先輩がたまにしか出てこないのがもうおかしい。遊びにエピソード割きすぎですけど、それと同時並行的に積むことだってできるハズで、声優バーにも先輩2人読んで、CCさくら談義の延長で男声優論とか交わせばいいんですよね。ゆかなとクイールで。
LD >> |)
kichi >> えーと、9話10話の展開自体は私もいいと思いますし、サブタイ含めて面白いことやってるな、と思いました。ただ、ルイさんの言うそれまでの積みだけじゃなく、あの回自体の描き方もイマイチだとは感じましたね。他の隊員の描き方とか……、ん〜、ちょっと具体的にはパッと言葉にならないのですが、いろいろ不満があったのは憶えてますw
ルイ >> 2話か3話か忘れましたけど、プリン取りに行く話で、EDでワイプ使って「一方その頃」やって、エンドクレジットでオチつけるっていう斬新な演出もしたじゃないですか。そういう斬新な演出を、基本ノルマができてない上で行っているのがもう許せないw新しいことやったなら、語られていいように土台も整えておけと。それこそ「ソウルイーター」のCM占拠のように。・・・あれくらいの事をやってるのに、そっちに振り回されて本編疎かなのが信じられない。
ルイ >> ああ、勿論です、「いいとしましょう」クラスです。9話10話もね、言い出せば前言った「ESメンバーってなんなの?」とか色々あるし、そもそも僕が観ていた感じ、他の敵の力をどんなにわかっても、あの魚座のセイントのw大技を防げるように思えないし、「この時を待っていた」ってお前相手が万全でも殺せるだろってw
LD >> |`)
ルイ >> ただ、構成上の瑕疵はないように思える。
kichi >> う、ちょっと憶えてないかもです(´・ω・`)>プリン回のオチ演出   でも、ちょくちょく「お」と思うとこあるのに、基本的な部分でちゃんとできてなくて全体の印象悪いっていうのはホント同感ですねw
LD >> |・`)
ルイ >> んーとね、アスクールたちが落とし穴に落ちた後、EDで画面右下でずっと階段とかのぼってんの。で、予告終わって、エンドクレジットで、バカ売れしてカラになったプリンの容器の山みて凹んでるの。・・・うまいですよね。うまいよ。手抜きして作っていたら、こんな事できない。・・・・・・・・・じゃあなんで?w
井汲 >> こんばんは。
kichi >> ……素直に頷いていいのかどうか、凄く迷うのですけどw、でも言いたいことは分かります。>構成上の瑕疵はないように思える
ルイ >> 簡単に言っちゃえば、昨今稀に観るくらい、熱意と結果にギャップがあるんですよね。普通テキトーに作ったら作りに滲み出るし、いい作品はちゃんと作ってますよ。・・・「ちゃんと作ってるのにしょうもない」の。しかもOP未完成ときた。
LD >> | ´_ゝ`)
井汲 >> プリンの回はおかしかったですね。と言うか、私第1話見損ねたので、そのプリンの回が最初でした。
井汲 >> > 熱意と結果にギャップ 先輩2人(アレが前シリーズでの主役です)のエピソードに涙する(キャラが。視聴者はちょっと…だけど)シリアスな話をやった直後にあの水着回ってのは、さすがに配慮に欠けると言わざるを得ない。
ルイ >> あーこんばんは。プリンの回のパロディ感覚で「これでキャラ立ち(掴み)OK!]というのが既に間違っているのだけれど・・・
井汲 >> (LD さんの困り顔はガン無視の方向で←おい!
ルイ >> 僕まだ最新観てないんだけど、水着回はちょっと想像を絶しますね。てっきり2クール目はハードに振るための「撒き餌」だと思っていて、それでも足りないって話をしているのに、まだ水着とは一体。
kichi >> ……正直プリン回はあまり好きじゃないですw 基本的にパロネタあまり好きではないですし、やはり2話目でってのはさすがにね……w
井汲 >> (読み返し中)「グレイド」は、「ガーランド」よりはハード指向でしたね、確かに。「ほっきゅーん☆」というノリではなかった(笑)。
ルイ >> プリン回の罠を仕掛けたのは、前シリーズの主力なんでしょう?あれがまるで絡んでもこない、その分積むべきゆかな先輩と松岡由貴先輩(名前は?)の積み上げが足りない。その時間で17歳〜おいおい〜…って、井汲さん、前シリーズもあの17歳ネタやってたの?
井汲 >> ああそうか、「プリンの回がおかしかった」というのは、ルイさんの言ってる「ED(とエンドカード)まで総動員した演出」がおかしかった、という意味であって、本編中のパロディーには首を傾げざるを得ませんでした。
ルイ >> コスプレとパンチラ程度だったとw
kichi >> ……はい。先輩死ぬ前にやるネタだろうとは凄く思いつつ見てました(´・ω・`)しかもツッコミどころ満載!……ってまぁ、それは面白くもあるんで単純に駄目とは言いたくないんですけど……しかしやはり設定に関わる部分もあって微妙感が……>水着回
ルイ >> 「おかしかった」を別の言葉へ言い換えることを要求しますwなんかどっちにも取れるw
備品 >> 田の中さんの代わりが務まる方がいらっさるのでしょうか?>またやればいいじゃない。>鬼太郎
備品 >> 基本ROMですがこんばんは
井汲 >> まだ2話目で、キャラに全然愛着も湧いてない段階で、内海・銀河のボイスオーバー芸を見せられ(聞かされ)ても、正直どう反応してよいやら…。「いや、内海さん銀河さんさすがです」以外に何も言えない。
ルイ >> いや、代わり探しはやめようよというか。クリカンルパンはやめようというか。
ルイ >> 内海、銀河ボイスオーバー芸もあったねぇ・・・どんだけネタ込めてるんだよ、前半。1クール目の構成に不備がありすぎるのに、手抜きの産物じゃないのがムカつく。つまり構成と監督がザルすぎ。
井汲 >> こんばんわ〜
備品 >> 同じものが出来ないならば全く違った解釈で人選した方が良いとは思います
kichi >> たぶん、普通にお色気はあるだろうけど、熱血でバディもの路線なSFであったのだろうと想像してますw>グレイド
ルイ >> ふむ、そうか、そういえば「ダーティペア」言うてるもんねw>グレイド 
井汲 >> 17歳ネタは記憶にないですが、前シリーズのノリだとなかった気はします。前にも書いた通り見落とした回もあるんで断言はできないですが。
ルイ >> 脚本のうまい部分→「私7歳なんです」〜「・・・ななさい〜」「!?(ビクつく)」〜「じゅうななさい〜」「7歳じゃない、17歳だ!!」   こんなとこだけうまい・・・orz
井汲 >> ………あんまり、「熱血」という感じではなかったかな?(笑)グレイドは、主役を含めて、ES メンバーは割と茶目っ気のあるキャラたちでした。
ルイ >> パロディやエロでフックかけるのは別にいいんですよ。でもそれが「主」になったら逆転現象でしょう?って。そこのバランス感覚が「異常」に悪いですね。感覚さえまともなら、ちゃんとしたものが作れそうな気もするだけに、ああむかつく。
kichi >> ふむ。>茶目っ気のあるキャラたち   ……そのうち見てみようかな?w>グレイド
ルイ >> 僕の予想は目玉おやじ→山寺さんな。言うたもん勝ちやで。
井汲 >> (LD さんスネちゃったかな………ごめんなさい(笑))
ルイ >> LDさんいっつも序盤1時間以上フリートークしてるからなあw
LD >> |´・ω・`)。o(…は!ちょっと寝てしまった!)
井汲 >> >「掴みは媚びておいて、ハードSFやります」の構成を組んでいるように思います。 というのは、まさしくそういう構成だったと思います。ちょっと書いたように、途中から「超人ロック」風味が交ざりこんでくるんですよね。ただ、それがうまくいっていたかというと…(沈黙)。
ルイ >> 「憧れ」と「動機」というモチベーションの根っこを描かないまま、なんとはなしに「ES見習い(=だから本隊員に憧れるのは当然)」というだけで組んだ初動のマズさを、誰も気付かないままネタ乱発。こんなのちょっと観たなのはSSの方がマシやで。なのはさんに助けられたーとかあったし。
kichi >> そうですねぇ。……基本的なトコの駄目さでどうしても評価する気はおきてなかったんですけど、やっぱり結構面白いことしてる作品ではあるんですよね。勿体無いなぁ……(´・ω・`)>バランス感覚異常
LD >> そろそろ一番行きますか?
ルイ >> その辺、サトタツさんに憧れてたんでしょうかねw>
井汲 >> 「ガーランド」は、今のところ一番安定して面白いのが Dr. モローのアイキャッチシリーズなんですよねえ…(笑)。
ルイ >> 結論としては、アニメーターが監督する時はよっぽどの構成がいないとダメだ、というあたりでどうでしょう。絵に凝る監督と設定に凝る脚本家じゃ、背骨ないよ。
井汲 >> ひとつだけ感心してるのは、「水橋かおりはあんな役もできるのかー!」ということ。私の中では、「水橋かおり=カスミン」なので(笑)。
ルイ >> アイキャッチも若干「ヴァラノワール」思い出して首筋がザワザワするけど、最初の頃よりパラパラ漫画要素加えて面白くなってる気がするのがむかつく←むかついてばっか
井汲 >> では、そろそろ「一番」どうぞ。
ルイ >> 水橋かおり=涼宮茜。まからん。
kichi >> なのははその辺問題なく良いのに悪い比較として挙げられてる……(´・ω・`)
ルイ >> いや、モチベーションがある分いいなって言ってますがw>なのは
kichi >> いや、どんぐりの背比べ的比喩対象として出されてるのがまず納得いかないw>なのは
ルイ >> 水橋かおりさんもうまい人で、今声優業界のうまい人枠は、沢城みゆきさんと、斎藤千和さんと、水橋かおりさんと、僕の高垣彩陽さんが(←)競っているのだよ。これ思い込みな。
ルイ >> で、僕は思いいれと技術のバランスで、真顔で彼女をいち押しにしてるんだけど、これも思い込みなw
ルイ >> サーセーンw>なのは
kichi >> ……あと、どうでもいいことかもしれない個人的に結構気に入ってるのが敵ロリ娘の口癖の「○○倍〜」ってヤツ。あれは分かりやすくキャラ立ちさせつつ、対象に対する好意度も分かっていいなぁって思ってます。
ルイ >> あ、いいっすね>○倍 どうでもいいことじゃない。そんな脚本レベルでキャラ立てできるのに、なんで他ではできないの?という好例。
GiGi >> ログを読んでおこうと思ったけど諦めた
ルイ >> あの「○倍」聞いたあと、「迷い猫オーバーラン」の「2回死ね」ってなんかキャッチコピーみたいに使われてるけど、何が魅力なのかサッパリわからなかった。というか「トラウマイスタ」の「7回半殺す」の方が7・5倍はいい。
ルイ >> ・・・という事で、LDさんが観てないガーランドは補完したぞっと。今回チャットじゃないから連結できないのはアレですが。
井汲 >> 「しまうま技研」さんは、「キャラが立ってる」ことを評価されてますね。http://d.hatena.ne.jp/k87p561/20091206/1260116815
ルイ >> LDさん、おいでよw←家主になんか言ってる
ルイ >> あんだけ2人にしか話数かけてなきゃ、そりゃキャラも立つよ。とるてあ仲間とはいえ、それは認めないw
LD >> |ω;`)

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